04 羽



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|album=東方冬弦鏡
|circle=TUMENECO(冷猫)
|vocal=魔女
|lyric=ななつめ
|arrange=tomoya
|original=ネクロファンタジア
聖堂の片隅で濡れる 震えてる白い羽その腕で抱いて
呟いた後悔の懺悔(こえ)は 訪れるものもなくただ闇に消えた

痛みさえその糧になるなら 私はこの身を切り刻む
捧げようこの願いいつかは 神も許すのなら


雨の夜教会の鐘が 鳴り響く星でさえ気づかぬ音色で
翼さえ冷え切った鳥は 飛び立てず朽ちていく冷徹な大地(つち)

叶うならただそれだけでいい 私は愛だけが知りたい
求めようこの身はもういらない 空へ届くのなら


さぁはじめましょう 悲しみもつらい痛みも断ち切って
さぁ行きましょう無限に 広がる大空へ

飛べばいいただそこにあるなら世界は果てなく続くから
行けばいい求めるものすべてがいつか見つかるから
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