01 幻想のサテライト



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|album=幻想ホモ・ルーデンス
|circle=豚乙女
|vocal=ランコ
|lyric=ランコの姉
|original=天空のグリニッジ
|media=FvJPua224gM;iyG1MZqco84
夜の帳に浮かぶ星が嘘の時間をしめした
時の振り子に欺かれて今の足場も見えない
なんやかんやで消えた夢が 雲の影から顔出す
なんだかんだと騙されちゃう 幻想の月

空に惑わされて
「完全だ」って言われても 何べんだって疑う
先入観は捨てていくの
人間最高 宇宙まで飛んでったって同じで
百年たって はい、それでサヨナラ
あの星を目指した方舟に裏切られて

夜の帳に浮かぶ星が嘘の時間をしめした
君の魔力に欺かれて今の心も見えない
そんなこんなで消えた過去も 月の海から顔出す
なんだかんだで信じてるの 天空の夢

空にとりつかれて
「限界だ」って言われても 撤退なんて思わない
厭世観は捨てていくの
月面実相 火星まで行っちゃったって同じで
千年たって はい、それで?「近日公開」
あの星を目指した方舟に裏切られた!

夜の帳に浮かぶ星が嘘の時間をしめした
時の振り子に欺かれて今の足場も見えない
なんやかんやで消えた夢が 雲の影から顔出す
なんだかんだと騙されちゃう 幻想の月

固くつながれて 水に流されて 気力も失せた

夜の水面に映る月が化けの仮面を剥がした
時の切れ目が口を開けて若い二人を笑うよ
あちらこちらで見えた影が君の後ろをつけてく
そちらこちらで揺れはじめる喧騒の闇

夜の帳に浮かぶ星が嘘の時間をしめした
君の魔力に欺かれて今の心も見えない
そんなこんなで消えた過去も 月の海から顔出す
なんだかんだで信じてるの 天空の夢
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