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ペッカダンジョン(Peaca Dungeon)について

#ref error : ファイルが見つかりません (ペッカDungeon.png) ペッカダンジョンは、センマイ平原北西部に位置するダンジョン。
アンデッド系統のモンスターが潜む。
一般的なダンジョンとは異なり、4人以上のPTでなければ進入ができない。
出現するモンスター全般が非常に強力で、チェーンキャスティングなども当たり前のように装備している。
敵によって効果的な戦法が異なる上に、混合で湧くことが多く、一般ダンジョンながら難易度は最上級。
出現するモンスターのほとんどがボス級ないしそれ以上にタフな連中ばかりなので、他の一般ダンジョンと違って個々が力を合わせねば全滅必至。
ただただ突っ込んでスマッシュ・マグナムを連打してれば良いだけのダンジョンではない。突入するのなら事前に調べたりして、それなりの覚悟で臨むように。
他のダンジョンとの最も大きな差は、「キャラの総合的な強さ」の内訳を「キャラ性能:プレイヤースキル」とした場合の
プレイヤースキルの比重が高い点。まずパッシブ、次に連携を覚えよう。連携が上手くいった時の爽快感は他のDにはないものがある。

ペッカダンジョンの構造

ペッカダンジョンは全3階層で構成されている。 ある程度自信がない限りは1PTでの攻略は推奨しない。通常は経験なしだが下級を経験した人が何人かいる場合12人程度を目安にすると攻略が現実的になる。 2Fの後半には宝箱部屋があり、同じフロアにあるスイッチ部屋でモンスターが出た場合に宝箱の鍵を入手することが出来る。 宝箱を開けるとモンスターが出る場合もあるので、開ける前に準備しておく事も忘れずに。 ハーブは全層に生えており、運が良ければホワイトハーブが見つかることも。(ただしあくまでも運が良ければ、であるが…)

ボス戦ではゴーストソードが必須。 現地で自作する事も可能だが、その場合は以下の準備を忘れずに。

  • ハンディクラフトキット(耐久にも注意)
  • 安い革紐(10本スタックなので多めに持っていく)
  • ハンディクラフトスキル(ランクE以上)

初めて行く人への注意

1、ペッカダンジョンは他のダンジョンと違い、1対1で倒せるモンスターはほとんど出現せず、基本的に1匹の敵に2人(またはそれ以上)で対応することとなる。 →戦法や連携については良く行っている人に質問することや、Wikiのページをよく読むこと、またはGoogleYahoo!などの検索サイトで探すことでよりくわしく知ることが出来ます。  また、これらの連携はペッカだけではなく、他の上級ダンジョンなどでも役立つものと言えるでしょう。 2、比較的慣れたPTで2時間〜3時間、そうでない場合は4時間オーバーの長丁場になる。 →すぐ寝る場合や、出かける用事がある場合はその旨をPTの人に伝えておきましょう。 3、パッシブディフェンスを覚える。 →ペッカのモンスターで主なものは全て、何らかのパッシブディフェンスを持っています。どの敵がどれが通じ、どれが通じないのかをよく意識して参加しましょう。

敵の種類 HS MR NS 備考
グール(青) 1 1 3 HS
発動の有無に関わらず、近接攻撃のダメージを減衰させる
アタックに対して発動した場合、攻撃側を硬直させる(ディフェンス効果)
強制ダウン攻撃に対して発動した場合、ダウン時間が僅かに短縮される
レベルが高いほど効果は増大し、Lv3の場合では完全に被ダメージ1となる
MR
Lv1:IB/LBによってダウンしにくくなる、ダメージ軽減と仰け反り無効化/短縮はない
青く発光しない
NS
Lv1:レンジアタックによるダウンをしにくくなる、ダメージ軽減と仰け反り無効化/短縮はない
黄色く発光しない
MR NS 共通
Lv2:100%発動して仰け反りを無効化
Lv3:100%発動して仰け反りを無効化、ダメージ1
グール(白) 1 1 2
ワイト 3 1 1
クローカー 1 3 1
ホローナイト 2 1 1
ゴースト 2 3 2

パッシブの表を作成してみました。要らないようなら消去お願いします。

報酬、B2宝箱回収

ペッカ一般ダンジョンが他のダンジョンと大きく違う点として、報酬、B2宝箱のいずれからもレアなESを手に入れることができ、かつ募集の多くはこれらを目的として行われていることが多い点が挙げられる。 現在これらを効率よく回収するために以下のような手法がとられることが多い(そのPTのリーダーによって若干の違いはあるかもしれないが)ため、初めてペッカに行く際は以下の項目を熟読されたい。

前提となる事項は次のとおり(1PTを前提とする)

  • 報酬の宝箱の数はボス部屋の鍵を開けた瞬間にダンジョン内部にいるPTメンバーの数と等しい…(1)
  • 報酬のESは、報酬の宝箱がいくつであろうと必ずどれか1つに入っている…(2)
  • ボス部屋の敵を全て倒して手に入る鍵の数は、ボス部屋の最後の敵を倒した瞬間にダンジョン内部にいるPTメンバーの数と等しい…(3)
  • この鍵を使ってB2の宝箱を開けることができる…(4)
  • ボス部屋の鍵を開けた後は、B3→B2に戻る階段、及びB2→B1に戻る階段は封鎖され、ロビー直結になる…(5)

これらを踏まえて、もっとも効率的とされるのは以下の手法である

  • まずは普通にスイッチの鍵で宝箱を開け、ESが出れば後は普通にやるだけ
  • ESが出なかった場合、ボス部屋の手前で残る1人以外は一度CH移動を2回行ってロビーに戻る
  • 残り全員がロビーに戻ったことを確認したら、残った1人がボス部屋の鍵を開ける
    これによって鍵の消費1つで報酬のESを確実に入手できる(∵(1)(2))
  • ボス部屋の鍵が開いたことを確認したら、残りの人は改めてダンジョンに入る
    入ったらボス部屋に向かうが、このときB2の女神像に触れ、B3の女神像には触れない(理由は後述)
  • 全員がボス部屋に到着したらデミリッチを倒すが、黒熊ネズミは倒さずに放置しておく
  • デミリッチを倒したら、残った1人を除き黒熊ネズミに殴られて自殺し、最後の女神像で復活する
    こうすることによってボス部屋の鍵を開けた後でもB2に戻ることができる(∵(5))
  • 残り全員がB2に戻ったことを確認したら、残った1人が黒熊ネズミを倒す
    すると、B2にいるメンバーにも鍵が与えられる(∵(3))
  • 残った1人は、自分の鍵で1つだけの報酬宝箱を開けてESを回収し、ロビーに戻る
  • B2のメンバーは、宝箱部屋に向かい、各自持っている鍵で宝箱を開け、ESが出たらESを回収する(∵(4))
    なお、この際ほぼ確実に敵が出るため、全員同時に開けてESを回収したらすぐにCH移動で逃げると安全である

この手法によれば、B2のスイッチで(10-PTの人数)個の鍵が出れば、確実に報酬ES、B2宝箱ESの両方を回収できる。

リーダーによっては、黒熊ネズミで自殺せずに改めてCH移動でダンジョンから出て、残る1人以外全員でB2まで走る、あるいは報酬宝箱回収は面倒なのでしない、などの変更がありえるので、リーダーの説明に従うこと。

出現モンスター

出たら大当たり。

運が良ければこれだけで箱部屋が終わる。

  • グール(青色)
  • グール(白色)
    • ペッカ系モンスターの中では最下級だが、他のダンジョンのあらゆるモンスターに比べて圧倒的な体力を誇る。

弓に対して強力なパッシブディフェンスを持っている。 グール(白色)には弓による攻撃でも多少ダメージが通るが、グール(青色)には一切効かない。

  • 基本はIBカウンター。

1:1の人数が余った場合は A:スマ →ボルト    ┌→スマ→ボルト B:     └→スマ→ボルト    └→スマ→ボルト と繰り返していけば使用者のスマッシュランク次第だが手早く倒すことが出来る。

近接攻撃が一切通じず、魔法もチェーンキャスティングで唱えて来る。 近接キャラはひたすらIBカウンターで時間稼ぎをするしかない。(不安だったり回線等が弱い人はFB→IB→カウンター) 遠距離キャラはアローリボルバーや魔法等で削っていこう。

  • IBを撃ち込んでも突っ込まずに魔法を唱えることがあるので、その場合は落ち着いて対処を。
  • クローカーにも言えることだが、火矢を用いれば早く倒せる。
  • クローカー
    • ペッカの隠れた伏兵。簡単に言うと、やたらタフで黒いライトニングスプライト。

手馴れた人ならワイトよりクローカーのほうが嫌だと感じるだろう。 こいつを放置しているとチェーンキャスティングで唱えてくるLBと、広範囲索敵であっという間に全滅するので 混在部屋では最優先で倒すべきである。 魔法が効かない上にスキル周期が若干早いので注意。 あと、トリッキーな動きをすることもある。 FBカウンター(光ったらディフェンスか詠唱確定なのでスマで迎撃)だけで倒すことが可能。 1:1の人数が余った場合は A:FBカウンタ(敵が光ったら)              ┌→スマ→カウンタ→FBカウンタ(敵が光ったら) B:        └→スマ→カウンタ→FBカウンタ(敵が光ったら)              └→スマ と繰り返していけばお互いのスマッシュランク次第だが手早く倒すことが出来る。

  • LBは詠唱してもすぐに放つことはあまりない。HS持ちなので直接殴るのはやめた方が良い。
  • ホローナイト
    • クロスボウと近接武器を持ち替える首無しアーマー。

しかしAIは単純なので、IBカウンターだけで倒すことが可能。 1:1の人数が余った場合は A:カウンタ(吹っ飛び着地に) ┌→ボルト→カウンター(吹っ飛び着地に) ┌→ボルト→カウンター B:            └→スマ                    └→スマ と繰り返していけば使用者のスマッシュランク次第だが手早く倒すことが出来る。

  • グールとは連携が異なり、AIの関係かボルトを打つ側の人に攻撃を仕掛けて来るのでBはスマッシュに専念できる。近接攻撃のダメージ軽減が大きいので、マグナムショットのほうが有効。

魔法が一切通じず、中級魔法をチェーンキャスティングで唱える。 接近状態からウィンドミルを使うこともあるので注意。

  • 基本はFBカウンターだが、テレポーテーションを持っているので壁を背にして戦わないと危険。

大人数の場合は、部屋角に追い込みミルではめることも可能。 魔法は中級魔法のみなので、詠唱を始めてもすぐにFBやスマを撃てば妨害できる。 もしくは詠唱完了後に仰け反り値(?)が増えない攻撃を行うことで魔法をスタンバイしたまま動かなくなるので弓の餌食とすることも可能。

  • 回線等によるラグが少なければ、IBカウンターで安定することも可能。
  • 全滅寸前など、何に代えても死ぬわけにはいかない状況でFBLを発射された場合、着弾寸前に変身すれば無敵時間を利用して回避可能。

モンスター出現パターン

  • 箱部屋
    • コフィンミミックx3
    • グールx5
    • ブルーゴーストx4(1F最後の箱部屋で固定?)
    • グールx? + クローカーx? + ホローナイトx?(3F,合計8体)
    • ワイトx? + グールx? + クローカーx?
    • ワイトx? + クローカーx? + ホローナイトx?(3F,合計8体)
  • クローカーx3→ホローナイトx3+ワイトx3→クローカーx5
  • コフィンミミックx3 → コフィンミミックx?
  • コフィンミミックx3 → レッドゴーストx3 → コフィンミミックx3
  • コフィンミミックx3 → コフィンミミックx3→ レッドゴーストx3
  • コフィンミミックx3 → コフィンミミックx3→ ホローナイトx3 + ワイトx3
  • グールx? → グールx? → グールx?
  • グールx? → グールx? → グールx? + クローカーx?
  • ワイトx? → ワイトx? → グールx? + ワイトx?
  • ワイトx3 → ワイトx5 → ワイトx? + ホローナイトx?
  • ワイトx? → ワイトx? → ワイトx? + グールx? + クローカーx?
  • ホローナイトx? → ワイトx? + ホローナイトx? → ホローナイトx?
  • レッドゴーストx2 → レッドゴーストx2 → ブルーゴーストx4
  • スイッチ部屋
    • 吸血コウモリx?
    • クローカーx6
    • ブルーゴーストx3
    • レッドゴーストx3
  • 宝箱部屋(2F)
    • ブルーゴーストx3
    • レッドゴーストx3
    • グールx3+グールx3
  • ハーブ部屋周辺のみ

以下の1〜3からランダムで2or3つ。ゴーストはまれに同階層で3回湧くことがある。 レッドゴーストx2が出た場合は3連続確定なので覚悟を決めよう。なお、必ずしもハーブ部屋の後ではなく直前にずれることもある。

  • 1
    • レッドゴーストx2 → レッドゴーストx2 → ブルーゴーストx4
  • 2
    • コフィンミミックx3 → コフィンミミックx3→ レッドゴーストx3
    • コフィンミミックx3 → レッドゴーストx3 → コフィンミミックx3
    • レッドゴーストx3 → コフィンミミックx3 → コフィンミミックx3
  • 3
  • コフィンミミックx3

BOSS

デミリッチが戦闘態勢になるとゴースト(召喚)を8体ずつ召喚する。 このゴースト(召喚)は、ある程度数を減らすと再び呼び出される。

  • ゴースト(召喚)はダンバートン図書館に出るものとは違ってマナリフレクターを持っていないので、IBカウンターだけで倒すことが可能である。

ただし、テレポーテーションは持っているので壁を背にすることを忘れずに。 あとは、このゴースト(召喚)からゴーストの体液を収集(100%落とす)⇒ゴーストソード作成⇒攻撃あるのみ。

  • ちなみにゴーストソードが無くても、デミリッチを釣って壁に押し付けて大人数によるウィンドミルでハメれば(1ダメージを蓄積させて)倒せたりする。
  • 少人数でもデミリッチにウィンドミルを使わせてHPを減らさせる方法もある。

宝箱部屋

宝箱部屋:2F

  • 鍵は箱の並んだ部屋の前の2部屋のスイッチで出現するゴーストから入手する。
  • スイッチで出たゴーストは、2Fの最後の扉を開く事によって消えるので、無理に倒す必要は無い。
  • 下記のエンチャントスクロールがランダムで1つ出現
  • 箱の内訳はES*1 金貨*5 モンスター*3(1-2回目がゴースト*3、3回目はゴースト以外の混合)
prefix:接頭
スクロール名 性能・Lv制限・条件 ランク
ミスト/霧
(Mist)
靴 のみ
レベルが25以上の場合 最大生命力8増加
レベルが5以下の場合 Str2増加
E
ハムスター
(Hamster)
最小ダメージ1~6減少
最大ダメージ1~10減少
A
祝福の/ブレシング
(Blessing)
頭 のみ
Lv20以上の場合 ダメージバランス15減少
Lv20以上の場合 クリティカル5%増加
Lv15以上の場合 スタミナ10増加
A
suffix:接尾
スクロール名 性能・Lv制限・条件 ランク
イージーペッカ
(of Easy Peaca)
材料が鉄の武器と防具 のみ
クリティカル9以上の場合 Str10増加
クリティカル9以上の場合 最大スタミナ10増加

Will20減少
9
幼いタヌキ
(of Little Raccoon)
魔法衣装 のみ
弱そう
修理費用9%減少
3

特産品

アイテム名 ドロップモンスター 用途 入手確率 備考
安い革紐 クローカー、グール、ワイト、ホローナイト 鍛冶、裁縫、ゴーストソード作成 普通 10スタック 1*1
エンチャントスクロール
(銀キツネ/シルバーフォックス)
クローカー 接頭9ランク(金属製武具の下地)
最大ダメージUP/DEX減少
かなり低め 2*1
図面(フルートショートソード) グール(白) 鍛冶 もっとも限りなく0に近い 2*1
図面(メイス) グール(青) 鍛冶 かなり低め 2*1
図面(ビペンニス) ホローナイト 鍛冶 かなり低め 2*1
ゴーストの体液 レッドゴースト
ブルーゴースト
ゴーストソード作成 高め 1*1
トゥハンドソード ワイト 店売りよりも高い品質 かなり低め 5*1
セクシーレディースタンクトップ ワイト 装備品 かなり低め 4*2
ポーション調合キット
素朴な付
レッドゴースト
ブルーゴースト
調合 高め 2*2
ポークルックウェア レッドゴースト
ブルーゴースト
装備品 かなり低め 4*2
ゴーストの体液 ゴースト ゴーストソード作成 100%ドロップ 1*1
エンチャントスクロール(デミリッチ) デミリッチ 最大ダメージUP/生命力減少 限りなく0に近い 2*1
ペッカ下級魔族通行証 クローカー/ワイト ダンジョン入場 低め 2*1
コメント:

  • 金貨(15kG〜16kG)
  • ポーション(ライフ50、スタミナ50、マナ50)
  • ペッカ魔族通行証(下級)
  • 下記のエンチャントスクロールがランダムで1つ出現
prefix:接頭
スクロール名 性能・Lv制限・条件 ランク
扱い易い
(simple)
武器 のみ
レベルが10以上の場合 最大スタミナ10減少
レベルが20以下の場合 最大マナ10増加
レベルが5以上の場合 クリティカル5増加
B
細心な/慎重な
(Scrupulous)
服 鎧 のみ
ライトニングボルトB以上の場合 Dex5増加
スマッシュB以上の場合 Dex5増加
アローリボルバーB以上の場合 Dex5増加
B
suffix:接尾
スクロール名 性能・Lv制限・条件 ランク
黒十字
(of Dark Cross)
スパイカーのシルバー装備のセット のみ
17歳以下の場合 Str10増加
17歳以下の場合 最大生命力50増加

Dex20減少
Will20減少
8
ヴァイパー
(of Viper)
魔法衣装 のみ
毒に侵された場合Str50増加
修理費用10%増加
ランクに関係なくエンチャント可能
5
ワシ
(of Eagle)
魔法衣装 のみ
修理費用9%減少 4
ジャッカル
(of Jackal)
魔法衣装 のみ
少し弱そう
修理費用9%減少
4

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  • ここの場合は下級は辞書どおりの意味で「下級」。フルPTでも下級みたいに全員が2:1になるごり押しができないので、下級での慣れも必要。8人で入っても、初期状態で2:1になるのはせいぜい2人だけ。キープと殲滅の切り替えのできない人はまったく役に立たない。スキル面でも、ほぼ全員が魔法・弓・近接のどれか2種類以上はまともに使いこなし、火力があることを求められる。 --
  • どの敵も非常に硬く、生半可なスペックではまともにダメージが入りません。低累積の人は倒すことよりタゲを受け持つことを優先しましょう --
  • 手慣れた人が4人もいない→複数PT or 祭りペッカ 4、5人いる→8人PT 6人以上いる→6、7人PT 人数の目安ね。習うより慣れろだが、初歩の連携や敵のパッシブすら覚えない・覚えようとしない人は祭りペッカ以外はやめたほうがいい。 --
  • 初めての人が野良PTを募集することは推奨されてしかるべきだが、ここだけは例外。何度か別の身内・野良PTで慣れたと感じたら募集すべき。慣れてしまえばここほど楽しいダンジョンはなく、愛好する人も少なくない。デビューする人は知り合いやネットで連携を調べて頑張ろう。 --
  • 消えていたコメントフォームを元に戻しました。ついでに書くと、ホローのプレメNS2効果が3月頭から復活しているので、弓ソロで行く人は注意です。 --
  • とりあえず入る時にペッカ経験があるかないかを全員確認することを推奨。何も知らないで突っ込んで死ぬ未経験者はもちろん、それを見て何も言ってあげない経験者も見てられない --
  • コレクションブックから出るという噂のESもふたを開けてみれば接頭で、イージーペッカESの価値は変わらず。 --
  • 2PT、3PTで人海戦術で挑むより、ちゃんと自分の役割をこなせて火力もある8人PTの方が速く終わる。多PTの時ラグなどもあって5時間以上かかったのに、8人PTの時近接5、弓1、魔法2の中〜上級者PTで、だいたい2時間で終わる。 --
  • ゴーストは同階層でも3回わくことがあります。 --
  • 弓も近接も魔法もこなせて、かつ経験豊富な人なら3,4人の攻略も可能です。 --
  • それなりの連中で行けば90分かからないし、ぐだぐだに崩す初心者が居ないほうが楽。それを言うと初心者さんが行きづらくなる。困ったもんだ。 --
  • 初めての人はまずは下級へ救護専門士として行くのがいいかもね。経験豊富な人(達)の戦い方は見てるだけでも勉強になるはず。PSさえあれば累積100以下でも十分役立てるので、大切なのは向上心。いやマジで --
  • 事実上、1:1で現実的なスピードで倒せるのはARを用いたクローカーのみ。ここは「いかに余計なタゲをひかず、二人以上の連携で敵に対処できるか」が重要です。普通のダンジョンみたいに、敵ののけぞりもダウンキャンセルも一切考えずにスマッシュ祭りをするようでは戦力になれない。 --
  • デミリッチにミルを使わせる方法だけでHP減らす場合、自然回復があるため ”11回使わせた直後” でないとHP1になっていないので注意 --
  • 初めてなら「救護専門士」より、誰かがミスって殴られたときのために常にIBまたはFBを用意して待機してるのがいいと思う。何度か行ってる人でも、目の前の相手を倒し終わるととたんにヒールしだす人がいるけど、デッドリーのとき以外はヒールは焼け石に水なので、他の1:1で倒せてない敵を狙うなり、ミスったときの保険でIBためてまつなりしたほうがいい。 --
  • 場合にもよるけどね。HPが1/4ぐらいのときなら半分キープの意味も込めてヒールしたり。 --
  • 正直ペッカ下級のほうが時間かかるけど楽、ペッカに行ってみたいって言う人は強い人と下級からいってみるほうがいいかも? --
  • EZを4枚出すまで中間宝箱からジャッカルが出たことありません。5種類だけだと思います。 --
  • 各mobのパッシブ表 NRじゃなくて、NSじゃないかな。誰か編集お願い(´・ω・`) --
  • ↑修正しました。韓国情報(?)ではパッシブランクが厳密に出ていて、NS・HS・MRの順に、

クローカー   2       2      15 ゴースト   13      10      15 グール白   13      2      2 グール青   15      3      3 ホローナイト  3      10      3 ワイト     3      15      3 らしいです。パッシブ詳細は特殊スキルページを参照。

  • 表を作った者です。随分凄くなってる…編集と補完有難うございます。 --
  • 低ライフ(5以下)で攻略する場合は炎、または雷属性x9で堅めていくとゴースト戦での生存率がさらにUP。 --
コメント:
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