//*//

雷羅 来:「入ってきてもうたけど、どんどん地下に潜ってるよなぁ・・・」
音在誠自:これで岩盤でも崩れたら、恐ろしいことに・・・」
音在誠自:「周囲は真っ暗だし・・・」
雷羅 来:「さすがに地下だけあって暗いしなぁ」
雷羅 来:「こ・・・怖いこと言うなぁ・・音在はん・・・。」
音在誠自:「踊ることしか考えてませんでしたんで松明とか持ってきてないですしね・・・」
音在誠自:「ふふふふふふ人生常にネガティブシンキングが自分の故郷の合言葉なのです」
雷羅 来:「ネガティブシンキングて、人生前向きなんとかなるさでいかんとー。」
音在誠自:「松明持ってませんか?、雷羅はん」
雷羅 来:「明かり・・・なんか使えんの持ってたかな?(ごそごそ)」
「お、ええもん持ってた。(盒燈とりだし)」

音在誠自:「にしても、此処はなんなんですかね・・・。神殿というか寺というか・・・」
雷羅 来:「きっと、ボン・ダンサーの聖地とか。」
音在誠自:「ボン・ダンサー神殿・・・地下にあるのいは昔弾圧されたからでしょうか・・・」
雷羅 来:「ただ単に、暗くて湿っぽいところが好きなだけかも知らんでー。」
音在誠自:「ガラガラヘビは赤外線知覚器官持ってますから暗闇でも平気なんですかね・・・」
吉弥:「うー地下は寒いー(わんこにもふーと抱きついて暖を取ります)」
吉弥:「毛糸のパンツはいて着てよかったー」(ちなみにお出かけ用)

雷羅 来:「ん、あっちの方に明かりが見えたような・・・(目ぱちぱち)」
音在誠自:「お、ほんとですね」(目を細める
吉弥:「え、どこどこ?。あ、ホントだあかりが」
音在誠自:「そんな時は気合です!根性と気合があれば負けることはありません!これは自分の故郷の合言葉そのにです」
雷羅 来:「・・・な、なんかあの明かり見てると、体が・・・勝手にうご・・くような・・・きが・・・。」
音在誠自:「とはいっても・・・踊りたなってくる・・・気合だ、気合だ、根性だー」
支那実:「うわぁ、なにここー」
吉弥:「明かりがあるってことは誰かいるのかな?あっち行ってみる?って来さんが踊りをーー」
雷羅 来:「く・・・、何のこれしき・・・。しゃー!」
支那実:「ふんふん・・・(においかぎつつ進みます」
雷羅 来:(抵抗しながらぎこちないダンス)
吉弥:「ずるい!ぼくも踊りたいのにーー」
音在誠自:「踊りをこらえながら歩くのって大変ですな・・・」
支那実:「ぺしっ(しっぽで来さんはたきつつ」
音在誠自:「だーれーかーとーめーてー」
雷羅 来:「きゃうん。(ふっとんだらしい)」
吉弥:「う、うずうず・・・」
吉弥:「ああ、来さんがー(見送る)」「って言ってる場合じゃない。おど、踊り・・・」
支那実:「もー (音在さんの首ねっこ咥えておとなしくさせてみます」
雷羅 来:「・・・は!今何やっとったんや?」
吉弥:「よいさ、よいさ・・(手足が華麗に動きます)」
支那実:「なんかあやしいなぁ・・・(でもしっぽはちょっとリズミかるになってる」
音在誠自:「何か、見える・・・」(踊りをこらえながら)
支那実:「こらー まだ踊っちゃだめー(前足でかるく侍女のスカートのすそ踏んどく」
吉弥:「ホントだ、なんだろあれ・・・って、ぎゃん!」(スカート踏まれてずっこける)

雷羅 来:「あかり・・・。まさかここは天国・・・じゃなくて神のおわす場所、ってやつか?(体痛い)」
吉弥:「は!ぼくはいったい何を!」
支那実:「なんだろ・・・(ちょっと心が躍る気がする・・」
支那実:「(うずうず」
吉弥:「(ぶつけたおでこをさすりつつ)しなみおねーちゃんが止めてくれたんだね、ありがとう・・・って!」
音在誠自:「なんか大きな像が見える・・・まるで象のようだ・・・」(何か先走ってる気がーw)
支那実:「ふんふんふん(瞳孔開きかけ」
雷羅 来:「ぱん!(支那実ちゃんの尻尾を真剣白刃取り)」
吉弥:「おねーちゃん!しっぽ!しっぽが踊ってるー(しっぽにしがみついてとめようとします)」
支那実:「ご・・・ごめん(ぺろん」吉弥くんをなめる
音在誠自:「とりあえず、あっちのほうに行って見ません?」
支那実:「・・・はっ!!(@@」
吉弥:「こそばいよ~~でも正気に戻ってよかったー」
支那実:「むー・・・(前足わきゃわきゃです」
支那実:「が・・・我慢です・・・><
吉弥:「(来さんには今度何かで白刃どりのお礼をしないと・・・と思っている)」

雷羅 来:「なんか、冷やっこい空気が流れとんなぁ。」
音在誠自:「神聖な空気、ですかね・・・」
支那実:「この空気の流れてくるほうへ行けば何かわかるかなぁ」
音在誠自:「とにかく、象、じゃない、像のほうに行きましょう。あっちのほうから空気が流れている気がするので」
吉弥:「あ、あれ像なんだ、さすが音在さんは偵察兵が入ってるから目がいいねー」
支那実:「わんこは目はあんまりよくないからなぁ・・・ どんな像なのかなぁ」
音在誠自:「象のように大きい像です」
槙 昌福:「へびが、しゃーな像だぞう(ぉ」
吉弥:「音在さんに座布団一枚」
支那実:「ふんふん・・・なんか蛇の匂いする?」
雷羅 来:「いぬぱんち(槙さんに)」
吉弥:「踊りに気をつけて近くに寄ってみよ・・・」
音在誠自:(上からかぶる>座布団)
槙 昌福:「(めたぁぁぁぁ」
吉弥:「槙さんには残念賞のティッシュです」
雷羅 来:「・・・なんかいる気がする。(右手で湯気立てながら)」
音在誠自:「何か生臭い・・・蛇・・・なんですかね。いくら追跡者着てても人間じゃよく判らないな・・・」
支那実:「(いいなぁ、ティッシュ・・・」
槙 昌福:「スコッテ●で1ダースくれ」
支那実:「あの奥からも匂いするよ?像と似た匂い」
雷羅 来:「(大きく鼻で息を吸う)」
吉弥:「ポケットティッシュしかもって来てないよ?じゃあもう1つあげる」>槙さん
「おねーちゃんにもあげるー」
音在誠自:「像も蛇・・・ウィングヴァイパーとやらですかね。なら目的地はもうすぐ近くですね・・・」
雷羅 来:「やっぱり、なんかおるな。・・・どうしたもんか。」
支那実:「ありがとー♪(生活感あふれる支那実であった・・・」
槙 昌福:「神様と対話だろー。戦いに来たんじゃねぇし、酒だな。酒。」
雷羅 来:「(そっちのけで思考中)」

支那実:「やっぱり、神様にはお供えだよね~」
音在誠自:「よんた饅もありますよ、大量に」(背負うリュックからは大量のよんた饅が・・・・w
吉弥:「ヘビ神さまの像なんだ・・・(像にお辞儀をします)」
支那実:「お供えして拝んでみる?(自分も犬の神様なのを棚にあげてるw」
雷羅 来:「そや、音在はんは酒持ってきてたな。たしか。」
槙 昌福:「いやいやぁ、やっぱ独り酒はつらいんだよねぇ。経験者から言えば。あれ?めから温かい知汁が・・」
支那実:「あ、そうだ。これももってきたの、手作りのよんた饅セットー」
音在誠自:「酒は、こっちですね。」(肩がけのかばんから酒を取り出す)
槙 昌福:「共に酌み交わす、肉体派でおっシャーな位がいいんじゃね?」
雷羅 来:「ついでやから、ここいらで酒盛りといきますか。冒険記念ってことで。」
支那実:「去年獲れたモンスターの最後のお肉使ったモンスターよんた饅とか・・・(ごそごそ」
吉弥:「大勢でご飯食べたほうがおいしいもんね。神様もそうだといいな」
槙 昌福:「そうそう(ごそごそ、【銘酒びきに】(自家製)を取り出す」
音在誠自:「体が踊りそうになるのを耐えながらの酒盛りもまた一興です・・・」(耐えている
雷羅 来:「お花見ならぬ、お像見で宴会といこか。」
支那実:「あと、おうちにあったお酒も持ってきたよー(ごそごそドン!」つ【泡盛】
吉弥:「この像の前でご飯食べてお供えすれば、神様も一緒にご飯食べたことになるかなぁ」
吉弥:「お酒・・・(ドキドキ)」
支那実:「じゃぁ、神様にもお猪口で差し上げましょうか~」
槙 昌福:「そのうち、耐え切らんで像から生へと変化するだろう」
雷羅 来:「神様には酒とかつまみとか、ちょっとずつお供えしときゃいんちゃうか。」
音在誠自:「・・・」(かばんから大量の酒を取り出す。ウィスキーから日本酒、ビールetc...)
支那実:「吉弥くんはまだだめよー
槙 昌福:「かけつけ3杯だな、ヴィンちゃん」
雷羅 来:「というわけで、吉弥くん。ここにある材料でなんか作られんか?酒に会うもん。」
音在誠自:「天の岩戸と同じで、酒盛りすればきっと出てきますよ。そうすれば踊りを耐えるのも終りだ・・・」
吉弥:「は、はーい・・・」<ダメ
槙 昌福:「天岩戸だったら、とりあえず僕が脱いで踊らな(自粛」
吉弥:「はーい。かくたさんとやしほちゃんと一緒に何か作るね」
支那実:「音在さん、すごいですねぇ・・・じゃぁ、私もー(ごそごそとお土産用にと持ってきた桜よんた饅やら、草よんた饅やら、こしあんのよんた饅やら、チョコレートのよんた饅・・・甘いのばっかりを取り出す」
雷羅 来:「きゅ。(槙さんの首を軽く締め上げる)」
音在誠自:「歩兵の基本は荷造りです」
支那実:「かくたさんの料理ー ちょっと参考に見ててもいいですか??」
槙 昌福:「吉弥くんの♪ちょっと、E-とこ見てみたい!(酒を注ぐ」
雷羅 来:「ふむ・・・くんくん(ちょっとずつしてくるいいにおい)」
吉弥:「あ、ダメですよ。ぼく今お料理手伝ってるのにー」>槙さん
雷羅 来:「いぬあっぱー(槙さんの顎に)」
槙 昌福:「うぇっへっへ、そういいつつも体は正直にはんのうs」
支那実:「うわぁ、すごい手際いいですね~~ そっかー、そうやると無駄がないんですね~ さすが伊達にメードガイじゃないですねぇ・・・」
吉弥:「(かくたさんの料理の手さばきを真剣に見てメモしている)」
吉弥:「さすが高起動メード・・・・」
雷羅 来:「(あ、ちょっとよだれが出そう)」
支那実:「未成年にお酒対じゃだめでしょーー!がぶー(まきまきの前足に制裁」

槙 昌福:「ぬお、なんか像が・・・動いた?」
吉弥:「ぼくも早くかくたさんみたいになりたい><」
雷羅 来:「え?」<動いた
吉弥:「わーい。かくたさんのお料理できましたよー」(みんなのところに持っていく)
支那実:「ん?」
音在誠自:「確かに、そう見えましたね。ほーれほーれ」(酒瓶を像の前で振る)
支那実:「吉弥くん、いまきたら危ないから下がっててー
雷羅 来:「・・・・・・うごい・・てる・・?」
支那実:「料理こぼれるよ~」
吉弥:「もー槙さんのみすぎじゃないですか?像が動くはず・・・え」
支那実:「ちょっと様子みてくるね~」
吉弥:「わ、わわ・・・(料理を保守しつつ下がります)」
支那実:「ふんふん・・・」
吉弥:「しなみおねーちゃん気をつけてねー」
雷羅 来:「支那実ちゃん気をつけて。(吉弥くんかばいつつ)」
支那実:「は~い・・・て、あれ?なんかちょっとずれてるような・・・」
音在誠自:(酒を美味そうに飲む)
雷羅 来:ずごごごご・・・(効果音9
槙 昌福:「んふっふっふっふ、けいさんどぉーーーーり、さぁて、神さま。みなの衆飲む準備はできてるか?乾き物は足りてるか?」
支那実:「ふんふん(周りを回りつつ)・・・ってうわわ・・・(よろり」
雷羅 来:「吉弥くん、つまみの山をー!」
槙 昌福:「んふっふっふっふ、けいさんどぉーーーーり、さぁて、みなの衆飲む準備はできてるか?乾き物は足りてるか?」
支那実:「(ごいん)や~ん(像に鼻先ぶつけた」
吉弥:「はいーー」(こぼさないように気をつけつつ、像のそばにお供えします)
音在誠自:「飲めや歌えやー」(既に酔っているような・・・) 
吉弥:「これも、あれも、それも、お酒も・・っとおねーちゃん大丈夫?」
支那実:「・・・xxx(涙目」
雷羅 来:「・・・はっ。音在はんすでに千鳥足。」

槙 昌福:「俺の内臓と、ウィン君の内臓、どちらが下品か勝負や!勝ったら、呪いにビキニを+してもらうぜぇぇ!」
音在誠自:「きましたな。うごきましたね、やはり」
吉弥:「バンソーコバンソーコ」(メイドエプロンのポケットから取り出します)
支那実:「油断したぁ・・・(鼻先にばってんにバンソーコはってもらいました」女の子なのに・・・
吉弥:しなみさんの鼻先に「ぺたり」
槙 昌福:「(パタ)←飲みすぎ」
雷羅 来:「いぬちょっぷー(槙さんに)」
音在誠自:「さてと、これでようやく踊りから開放される・・・」
吉弥:「来さーんこれもお供えしていい?(槙さんを指差しつつ)」
槙 昌福:「番組からのお知らせ:良い子のみんなは、だめしちゃめーよ♪」
雷羅 来:「じゃんじゃんやっちゃってー。」<お供え
支那実:「Σ たぶんバチがあたるよ??吉弥くんっ」
槙 昌福:「(のどに指突っ込んで、自己再生能力を発揮しようとしている」
吉弥:「らじゃー!了解ー」
吉弥:「大丈夫大丈夫♪お供え~」
支那実:「もー!いいかげんにしなさーいっ(まきまきの鼻先あむっ」
槙 昌福:「今噛むと、リバースゲルが流れ込みますよ?」
吉弥:「踊りから開放されるのはまだまだ~だって、これから踊るんだよね?あれ?違うの?」
支那実:「しょうがないなぁ。じゃ、消毒するかなぁ。(どぽどぽとまきまきに泡盛かけとく」
吉弥:「ご飯、お酒とくれば次は歌と踊りじゃないの?」
槙 昌福:「っと、あぁ、すっきり。やっぱゴールドフィンガーだな」
支那実:「やーーー<リバース」
雷羅 来:「うた・・・だれか歌おうか。」
吉弥:「食べ物粗末にするのはだめーーもったいないー」
槙 昌福:「さて、ウイングパイパーの旦那。素敵な踊りが踊れると聞いたんですがぁ、是非とも伝授していただけませんか?しゃる・うぃ・ダンス?」
音在誠自:「やれやれ・・・これで解放される・・・」
雷羅 来:「即興で歌える歌、なんかあったかなぁ・・・」
吉弥:「歌でも手拍子でもいいよね。楽しけりゃいいやー」(飲んでないけどお酒の空気で酔い始めているようです)(弱)
槙 昌福:「三十路ウェイだろ」
音在誠自:「ガンパレードマーチ・・・は流石にまずいでしょうし・・・踊りに抵抗するならぴったりでしょうが」

支那実:「わんわんわお~~~ん♪(犬の神様の歌」
槙 昌福:「では、歌います。【うちの藩王××だ!】」
吉弥:「ヘビの神様に踊りを教えてもらったら、はんおーさまとおねーさんにすごいお土産話になるよね。がんばって覚える!」
音在誠自:「えっとこうか、・・・」(とりあえずみようみまねで踊りだす)
吉弥:「ほい(パンパン) それ(手拍子) えい(パンパン)」(ご機嫌で踊ってます)
槙 昌福:「仕事しつつの、間食でー、お昼休みに間食でー、ろーるしながらロールパン~♪嗚呼、今日も、真っ赤な日が暮れる。今日も明日も間食デー♪」
雷羅 来:「(とりあえず、尻尾で拍子とり)」
槙 昌福:「そんな国だよ、どうしてくれる。メタボになったらどうしてくれる♪」
槙 昌福:「そんなときは、踊りましょ。手と手を取って踊りましょ♪」
吉弥:「踊りでダイエットすればいいじゃない~♪」
吉弥:「わー楽しいねぇ」
槙 昌福:「あぁ~よんた藩国。良いBI☆KI☆NI~♪」
支那実:「わん♪わふ♪わふふ~~ん♪」しっぽふりふりのりのり
音在誠自:「踊りで神との対話・・・したことないですというか踊りも苦手なんですがだからボン・ダンスの呪い耐え切ってよかったまあとにかく気合で頑張ります!」
支那実:「べしっ(まきまき尻尾でたたいとく」
吉弥:「待ってましたそのツッコミ!」
音在誠自:「何で最後だけローマ字なんですか!」
槙 昌福:「HEY!」