吉弥@よんた藩国:「詩歌国までおっでかっけ~おっでかっけ~」
音在誠自@よんた藩国:「まずは荷造りですか・・・」
雷羅 来@よんた藩国:「行くんはええけど、向こうの状況わからんのも何やしなぁ。」
吉弥@よんた藩国:「おやつによんた饅にそれから・・・ボン・ダンス専用マイふんどし!もちろんおにゅー!!(ちょー自慢気)」(遠足気分でかばんに詰め詰め)
支那実@よんた藩国:「荷物荷物・・・どうしよう。やっぱり食料もいるよね・・・(ごそごそ)」
音在誠自@よんた藩国:「・・・」(とりあえず無言で色々とつめている)
支那実@よんた藩国:「真砂ねぇにも伝言していかないと心配するよね・・・」
槙 昌福@よんた藩国:「昨日から連絡してんだけど、連絡つながんないんだよねぇ。詩歌の人。とりあえず、留守電にマイベストを100曲歌っといた。」
音在誠自@よんた藩国:「いや、留守電に100曲も入らないでしょう」
槙 昌福@よんた藩国:「最近は預かりサービスがな、便利」
雷羅 来@よんた藩国:「つながんない?電波障害とかか?」
吉弥@よんた藩国:「詩歌の人はきっとみんなボン・ダンスに夢中なんだよ!そんで連絡取れないんだよ!」
雷羅 来@よんた藩国:「槙センセ。それは嫌がらせやと言われるもんです。」
槙 昌福@よんた藩国:「嫌がらせを超えて、人は成長するってばっちゃがいってた」
支那実@よんた藩国:「ちょっと詩歌藩国の件で、行ってきます。技族のお仕事お願いします(かきかき」
支那実@よんた藩国:「と、荷物もまとめたし、さて、集合場所へー。って、なんか槙さんと吉弥くん、荷物多くない?」
音在誠自@よんた藩国:「遠足は家を出てからが遠足です」
吉弥@よんた藩国:「あ、今日はメードだから箒も忘れずに。と、キノセイデスヨ<荷物」
支那実@よんた藩国:「無駄なものもってっちゃだめだよー」
槙 昌福@よんた藩国:「きのせいですよ。(赤い袋担ぎつつ」
支那実@よんた藩国:「えええ???(びみょーな顔してます」
吉弥@よんた藩国:「よ、よんた饅をたくさん入れてるだけー(背中のリュックがパンパン)」
雷羅 来@よんた藩国:「あ、食べ物で嘘ついたら『藩王の鼻』という検疫に通れんと思うから。」
支那実@よんた藩国:「これでまたうちの国の評判が・・・」
音在誠自@よんた藩国:「こんなものかな・・・荷物は食料に、弾薬に、酔い止めに、水に、その他色々。ずっと踊りまくっているでしょうから、おなかへっているでしょう、詩歌の方々。食料はたくさん持っていったほうがいいかもしれませんね」
支那実@よんた藩国:「食料なら、私も持ってきましたよー ほうら(ごそー」
吉弥@よんた藩国:「(音在さんの言葉にこくこくとうなづく。が、目はそらしている)」
槙 昌福@よんた藩国:「まぁ、あれだ。菓子折りくらいは持っていってよ。僕もう荷物いっぱいで重いから遠慮するけど。」
吉弥@よんた藩国:「わーしなみおねーちゃんもたくさんご飯持ってる。さすがー」(でも自分の荷物は見せません)
支那実@よんた藩国:「ふぅん。ふんふん(吉弥くんの荷物のにおいかぎます」
支那実@よんた藩国:「食べ物のにおいあんまりしない気がするなぁ」
槙 昌福@よんた藩国:「まぁ、僕は携帯と下着類くらいなんだけどねぇ」
吉弥@よんた藩国:「おやつは3わんわんまでだから、ちょっとしかないからだよう<におわない」
音在誠自@よんた藩国:「・・・」(無言で旅行かばんによんた饅を大量に詰め込む)
吉弥@よんた藩国:「ほ、ほらそろそろ宰相府に行かないと、遅くなっちゃうよ、ね?」(じりじり逃げつつ
槙 昌福@よんた藩国:槙は「この扉をくぐる者、いっさいの下着を赤く染めよ」とドアにメッセージを書いて、家を出た。
支那実@よんた藩国:「むむむ・・・怪しいなぁ」また微妙な顔
雷羅 来@よんた藩国:「で、まぁ、赤ビキニやろーが、ふんどしやろーが、毛糸のパンツやろーが構わんけど、とりあえず槙センセや。宰相府にでも連絡して詩歌藩の様子聞いてきてくれんかな。できたら宰相に謁見許可取れたら最高。」
槙 昌福@よんた藩国:「あー、うん。もうしてる。あれだねぇ」
音在誠自@よんた藩国:「まずは情報が欲しいですね・・・」(二つ目の旅行かばんにつめるわ詰める
吉弥@よんた藩国:「(しなみおねーちゃんに編んでもらった毛糸のパンツは装着済み・・・・)」
槙 昌福@よんた藩国:「職権乱用というか、微妙な状況だけど知り合いに連絡とってみた。んで、なんか後でかけ直すってー。忙しいみたいだったなぁ」
雷羅 来@よんた藩国:「うむ、使えるもんは使ってかんとな。濫用は後でいくらでもごまかせる。」
音在誠自@よんた藩国:「いろいろと同時に起こっているようですしね・・・>忙しい」
槙 昌福@よんた藩国:「とりあえず行ってみるといいよ」
支那実@よんた藩国:「さて、移動ですねー 雪太郎に二人ずつ乗る?」
槙 昌福@よんた藩国:「乗れ」(わくわく
槙 昌福@よんた藩国:「・・・乗るんだ!」
吉弥@よんた藩国:「うわーーん、槙わんこが怖いーー」
槙 昌福@よんた藩国:「もっと、もっと強く!」
支那実@よんた藩国:「じゃ、犬士さんたちのせよーっと おいでー
雷羅 来@よんた藩国:「ふう・・・。」(マント脱いで槙さん簀巻きに。だれか紐持ってないー?あ、吉弥君のふんどしでいいや。」
吉弥@よんた藩国:「だめーーこればだめーー」
雷羅 来@よんた藩国:(マントとふんどしで槙簀巻き完成)
音在誠自@よんた藩国:「・・・アーメン」
吉弥@よんた藩国:「せっかくのおにゅーがorz。しくしく・・・(絶望に打ちひしがれながら犬士のわんこの背に乗せてもらいます)」
吉弥@よんた藩国:「いいもん。詩歌国で新しいの買うもん(ぼそ)」
槙 昌福@よんた藩国:「いいもん。詩歌藩国で布教してくるもん」
雷羅 来@よんた藩国:「詩歌藩国にはふんどし文化ないとおもうけどなぁ・・・」(神殿とかあるんだし)
吉弥@よんた藩国:「ボン・ダンスには男子はふんどしってうわさを聞いたよ?だからきっと売ってるよ!(期待)」
槙 昌福@よんた藩国:「伝説の赤褌もそこにあるんだね(伝説捏造」
吉弥@よんた藩国:「伝説!」
支那実@よんた藩国:「来さん来さん、首輪とリードでつないどいて、その槙わんこ」
雷羅 来@よんた藩国:「手品で使う、アイアンメイデンでいい?種も仕掛けも無い方。」
支那実@よんた藩国:「もう、とめられるならなんでもー」
槙 昌福@よんた藩国:「最後に踊れればいいなぁ」
吉弥@よんた藩国:「あれ。踊りに行くんじゃないの?」
音在誠自@よんた藩国:「まずは情報集めないと踊りの練習が出来ないでしょう」
槙 昌福@よんた藩国:「おれ、ビルー隊長のボンダンスDVD買って練習したんだ」
雷羅 来@よんた藩国:「脂肪フラグにしか聞こえんけど?」
槙 昌福@よんた藩国:「脂肪は燃焼したな。負けるきがしねぇ」
音在誠自@よんた藩国:「その気合で宰相府に臨みましょう>負ける気が」

槙 昌福@よんた藩国:「しかし、蛇ねぇ。だれかマングースの友達とかいないの?」
音在誠自@よんた藩国:「蛇は漬け込んで酒にでもしましょう。じゃあ荷物にアルコール加えなきゃ・・・」(荷物作り再開
雷羅 来@よんた藩国:「というか、仮にも相手は神様なんやから、酒なんかにつけたらそれこそたたりが。」
音在誠自@よんた藩国:「酒は神を倒せるんですよー(ヤマタノオロチとか」
雷羅 来@よんた藩国:「あー、そういえば・・・。アルコール大量に持っていくか。お供えにもなるし。」
音在誠自@よんた藩国:「何で神を相手にするにはお酒が一番!ついでにおいしいから一石二鳥!」

支那実@よんた藩国:「おお。ここが宰相府~ 初めてきました~(きらきら」
吉弥@よんた藩国:「宰相府にわんこで乗りつけって何かかっこいい~」
槙 昌福@よんた藩国:「あんまり、いい思い出なんだよねぇ(遠い眼をしつつ」
雷羅 来@よんた藩国:「あー、今はいろいろ忘れようや。『元』参謀長(笑)」
槙 昌福@よんた藩国:「うるせぇだまれだまれよぅ(泣」
雷羅 来@よんた藩国:「宰相府かぁ…って、入れるとこ限られてる思うんやけど。」
吉弥@よんた藩国:「受付に行けばいいのかな?槙さーん」
槙 昌福@よんた藩国:「うん、事前連絡はしてるから、あとは、秘書官が日程調整してくれてるはずだから、案内に従おうね」
雷羅 来@よんた藩国:「宰相と謁見許可取れたん?(ちょっと意外」
槙 昌福@よんた藩国:「一応ね。強引にねじ込んだから、影武者かもしれないけどメッセージは伝わるでしょうよ」
雷羅 来@よんた藩国:「やな。情報くれるつもりなら、その場やなくても何らかの形でくれるやろうし。」
吉弥@よんた藩国:「宰相府に協力してもらえるとうれしいねー」
槙 昌福@よんた藩国:「見返りなしで協力してくれると非常にうれしい。あいや、見返りでどうこうする人じゃないか。無限父性だし。」
支那実@よんた藩国:「(こわそうな人だったらどうしようかと不安・・・)
雷羅 来@よんた藩国:「娘の代表たるバトルメードもおることやしなぁ。かくたさんとか。」
吉弥@よんた藩国:「ねーかくたさんがいるから大丈夫だよね~」
槙 昌福@よんた藩国:「謁見は、紳士メードに任せればいいと想うよ。僕、見つかったら銃殺されるかもしれん」
雷羅 来@よんた藩国:「なんや、公然わいせつ罪?」<銃殺
槙 昌福@よんた藩国:「まぁ、それと前回のテヘ☆な参謀事情とかね」
雷羅 来@よんた藩国:「あー、まぁ、そんときは骨くらい拾ったるからな。犬のアイドレス着てるし。」

吉弥@よんた藩国:「宰相府の中初めてだ・・・(きょろきょろしながらみんなについていきます)」
音在誠自@よんた藩国:「おのぼりさんってこういうこというんだろうな・・・」
支那実@よんた藩国:「ふんふん(あちこちにおいかぎつつ進みます
槙 昌福@よんた藩国:「あぁ、ついた。ここが宰相の門だね。みんな、準備はOK?トイレ済ませた?」
吉弥@よんた藩国:「はーい」
槙 昌福@よんた藩国:「あぁ、そこの便所の右から三番目は僕専用トイレルーム(自分ルール)だから使わないでね」
音在誠自@よんた藩国:「準備はいいです・・・手土産のよんた饅16個パックもかばんから出してあります」(ちなみに旅行かばんには無数のよんた饅が・・・)
支那実@よんた藩国:「女の子用はどこですかー?」
槙 昌福@よんた藩国:「予算の関係から共同です。うそです。隣です。」
雷羅 来@よんた藩国:「着替えはした?宰相に会うなら、正装しとかんと銃殺で済まんかもしれんで。ふんどしとか赤ビキニ論外で。」
槙 昌福@よんた藩国:「着替えは無理だ。心が否定する」
吉弥@よんた藩国:「侍女服ですー(箒握りなおしつつ)・・・だから見えませんよフフ」
雷羅 来@よんた藩国:「たくもう・・・(いつものどうやってるかわからない着せ替え手品で、強制的にフォーマルな服装に。)」<怪しげな二人の服を
音在誠自@よんた藩国:「この服装でダイジョウブ・・・なはず」(黒ずくめ)
槙 昌福@よんた藩国:「んでは、れっつ交渉」