要綱(提出までに消す)

重要! 編成変更の可能性あるので、暁の円卓さんのユニット優先で描写しましょう。方針は下の通りでOKです

テーマって程じゃないですが、スピード感だしていく感じで統合を狙います。


流れは白兵2と一緒です。
SSは、普通に書いてOK。走りながら攻撃していく感じ(ヒロキはSSわかんねえので基本お任せです)
イラストは背景こするとかでスピード感あるとうれしいです。

募集シーン

仮想敵は、オーマ、、ロボット(?)、グレーターデーモン長槍持ち、詠唱部隊、白兵部隊あたりです。
そこらへんをぶっ飛ばす描写で。

○SS
→接敵
(めっちゃ走ってる感じ)

→攻撃
(走り抜けながら攻撃。よんたさんの通った後には骨も残らない、とかそういう感じ)

あとは適宜追加してOK。

○イラスト
→上記の挿絵で(迷ったら適宜相談くださいませ)

作戦

【地形】
≪平原≫

平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能

≪山林≫
  • 周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
  • 土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
  • 枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
  • 偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
  • 皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
  • 歩兵による伏撃が可能
  • 木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
  • 木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
  • 密度の高い森林地の場合、大型機はつっかえるため行動の邪魔が出来る
  • 歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
  • 木に登る事で上から攻撃することが出来る
  • 下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
  • 高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
  • 森林と豪雪地帯は北国人にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
  • 機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能

≪砂浜≫
  • 砂浜は比較的広い場所の確保がしやすい。
  • 砂浜はまとまって上陸できるので各個撃破の危険性が減る。
  • 砂浜は上陸終了までの時間が短い。
  • 砂浜は戦力集中による短期決戦が可能。
  • 海岸の砂漠地帯は地耐力が弱いので、人員の接地圧を低くする。
  • 方向の維持が困難であるため、個々の隊員の方向測定装置は勿論、戦場全体に適切な評定点を配置する。

【装備】
  • 対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
  • 豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
  • 北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
  • 迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
  • 飲み水や簡易食料(糖質・脂質の高いもの)を欠かさないこと
  • 装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
  • 武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
  • 雪盲対策のための帽子やフェイスペイントを施す
  • ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
  • 即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
  • ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
  • 装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
  • ドラゴンスレイヤーや犬笛を装備。犬部隊との符丁を決めておき、連絡をとる。

【体術】
≪陽動≫
  • 声を出さない事で、こちらの実際の人数を悟られないようにする。(呼びかけ時は除く
  • 常に動きまわり、位置を特定されないこと。
  • 撃破よりも拘束と派手に暴れることを優先。
  • 敵の首領たるオーマや要救助者のところへの道を開く等、戦略的な意味があるように見せられる場所とタイミングを選ぶことで攻撃に説得力を持たせ、陽動と見抜かせないようにする。
  • 多少の迷彩や隠匿をしておき、あえて気づかせる事で囮と見破られにくくする。
  • 常に逃げ場を確保しながら戦う。

《全体》
  • あらかじめ、敵陣が豪雪山岳地域であることが分かっているので、行軍訓練をしておく。
  • チームで行動し、落伍者を出さないように心がける。
  • フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
  • 相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
  • 目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
  • アラダやグレーターデーモンの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
  • 機械人形は間接部を狙い、戦闘力を無効化する。
  • 攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
  • 相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
  • 相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
  • 相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
  • 相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
  • 攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
  • 反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
  • 初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
  • 基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
  • 相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
  • 力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
  • 単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
  • 一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
  • 打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
  • 力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
  • 相手の勢いを意識する
  • 相手との間合いを意識する
  • 自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
  • 決めたと思っても気を抜かない
  • 打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
  • 即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
  • 打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
  • 合図を使って連携して動く
  • ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う

≪打撃≫
  • 状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
  • 突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
  • 状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
  • 回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
  • 蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
  • 打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
  • CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する

≪刃物・棒術≫
  • 武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
  • ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
  • 自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
  • 多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
  • 斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
  • 大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
  • 刃の重みを使って叩き切るように使う。
  • 重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
  • 構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
  • 上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
  • 棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。

  • 戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
  • 隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
  • 少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。

《犬》
  • チームで囲んで1対複数で戦う。
  • 爪や牙で相手の目や関節部を狙って攻撃する
  • ドラゴンスレイヤーの助攻の役割をする。
  • 遠吠えで相互に情報を交換する。

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SS・イラスト



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