t:(てぃー)

  • i言語で使われる記号。
  • 定理、つまり決まっていることを指す記号。
  • 一度通ったf:は、それ以降、定理としてt:で扱われる。
  • 最近ではルール関係もi言語で書かれており、発表されるときはたいていt:が使われる。
  • t:の集合体としてL:(ライブラリ)が存在する。アイドレスデータなどは、L:つまりt:の集合で書かれる。