【前回までの内容】
1回目:2008年9月の生活ゲーム
きちんと嶋先生をとお願いし呼んでいただき、FEGさんで甘いものを食べてきました。1m級のパフェを見て「モンブラーン」と言う嶋先生のかわいらしさに撃沈してました。(裏では某オカマさんが悪さしていたというのに、のどかなゲームで申し訳ない気持ちになりました。)(+1+1)

2回目:2008年12月11日の生活ゲーム
嶋さんをお呼びしてゲームしようと予約していたのですが、それよりも前に行われた藩王のゲームで森さんがダークサマーレルムのお城にさらわれ、藩王とダガーマンさんが救出しに潜入したところで終わってしまい、あと20日(リアル日数)で接続切れるというログを読み、緊急事態とあわあわして私の枠を使いませんかとこちらから藩王にお勧めした回でした。
嶋先生とは来年会えればいいなと思っていたのですが、ダークサマーレルムについてみたら、一緒に来てましたw なんで来てくださったかは聞けませんでしたがw
ACE召喚費用の10マイル得した回でしたww(+1+1)

そして今回が3回目の2008年12月14日の生活ゲーム
前回の枠を譲った事に対して、救済用枠を藩王がお願いして取ってくださったというお話だったのですが、芝村さん的には、前回は私のままで、今回の救済枠で森さん救出だと思っていたと言う回でした。
2回目でどのイベントにするか聞かれた際に、とにかく早く森さん助けたかったので11日を森さん救出にあて、今回を私のゲームとしていただきました。
今覚えば、森さん救出早いほうにしてよかったかなと。少しでもあちらの様子見られましたし…(と思ったら奇襲かけられてますけど…ww)

そんないきさつの元、なぜか間二日位でまたも嶋さんにお会いしたゲームログです。


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芝村 :ここは羅幻王国だよ
    ヨットハーバーにいる。

支那実:羅幻さんとこですか

芝村 :嶋先生は嬉しそうに桟橋をあるいてる

支那実:「こ・・・こんにちわ」

支那実:Q昼間でしょうか?

芝村 :A:ええ

嶋  :「こんにちはー」

支那実:「海風が気持ちいいですね」

支那実:「先日は助けていただいてありがとうございました。」

嶋  :「いえいえ。いったんですがー。なんのやくにもたちませんでした」

支那実:「そんなことありませんよ。森さんの文様消していただきましたし、何より私がとても心強かったです」

嶋  :「風、いいですよね。僕はだいすきなんです」

支那実:「私も好きです。気持ちいいですよね」

芝村 :嶋は微笑んでる

支那実:私もにっこりします

嶋  :「考え事するにはぴったりです」

支那実:「考え事ですか?」

嶋  :「ええ。研究とか」

支那実:「あ、そうですよね。いろいろと考えをまとめるのに、落ち着いて考えられる場所が必要ですよね」

嶋  :「人生に悩んだことはないですねえ」

支那実:「うらやましいです。やりたいことがはっきり決まっているのはすばらしいと思いますよ」

嶋  :「いやー。おもしろくないところですみません」

支那実:「そんなことありません、嶋さんの好きな場所やいろいろなことを知るのは私も嬉しいです」

芝村 :嶋は微笑んでる。

嶋  :「ありがとう」

支那実:「いえいえ。こちらこそ、こうしてあっていただいて嬉しいです。ありがとうございます」

嶋  :「今日は、なんの御用ですか?」

支那実:「あ、先日のお礼と、あとお話できたらいいなぁと思ってきました」

嶋  :「ええ。じゃあ、お話ししましょうかー」

支那実:「はい。今日は嶋さんのお好きな場所に行ってみたいと思っていたので、こうしてご一緒できて嬉しいです」

嶋  :「ああ。そうだったんですか。すみません。なんとはなしにえらんでしまいました」

芝村 :嶋は恐縮している

支那実:「いえ、なんとはなしに選ぶ場所の方が、リラックスできて気に入ってる場所だと思うので、気にしないでください

嶋  :「空が高い。ここは冬なんですね」

支那実:Q冬でしたか。気温低いですか?

芝村 :A:今は22度。暖かいよ

支那実:「空高いですね。冬ですけど、気候は暖かいと思いますよ」

芝村 :嶋は綺麗な青い海を見ている。

嶋  :「ええ。沖縄とおなじくらいですね」

支那実:「沖縄ですか~ 行ったことないので、一度いってみたいと思ってるんです。このくらいの気候っていいですよね」

嶋  :「まあ、でも、あそこの人はこの気温でも寒い寒いといってストーぶつけますよ」

支那実:「えー、この気温でですか??(笑

芝村 :嶋はうなずいた
    ほんとらしい

支那実:びっくりしてます

芝村 :嶋は微笑んだ。

支那実:「北国に来たら、大変ですねぇ」

嶋  :「市場でも、みにいきましょうか」

支那実:「はい、ご一緒しますー」

芝村 :嶋は市場を見てる。
    雑多だねえ。店の天井がどれも小さい
    低い?というよりは小さい。なんだこれ。上の方はすぼまってる

支那実:Q羅幻王国の市場ですよね。設定国民の方たちも使う市場でしょうか

芝村 :ええ>そうです

支那実:Q雰囲気はどうでしょう。よそ者に対して警戒心があるような様子はありますか?

芝村 :A:警戒心はぜんぜんないねえ

芝村 :嶋は天井からつり下げられた黒い螺旋?を見ている

支那実:「これなんでしょうね」黒い螺旋を一緒にみつつ言います

嶋  :「ウミヘビですね。食べますか?」

支那実:「う・・・ウミヘビですかっ 食べたことないです・・・

支那実:「嶋さんは食べたことあるんですか?

嶋  :「スープにして食べますね」

芝村 :ああ。頭はほんとに蛇だ。
    三角になってる

支那実:#なんと!蛇・・・

支那実:Q今度の編成で、蛇神の僧侶付けてるんですが、やっぱり蛇食べたらいけないですよねぇ

芝村 :A:そうねえ

支那実:「スープですか・・・ すみません、蛇とか苦手で・・・(申し訳なさそうに小さくなります

嶋  :「そうですよね」

支那実:「ごめんなさい」(しゅん

芝村 :別に気にしてないらしい。嶋はもう別のを興味津々で見てる

支那実:#よ・・・よかった・・・

嶋  :「これはなんですか」

店の人:「ウコンだよ」

嶋  :「ターメリックかー」

支那実:「ウコン。体にいいと聞きますね~」

支那実:Qかたまりのウコンですか?

芝村 :A:粉だね。

嶋  :「体にいいんですか?」

嶋  :「じゃあ、僕はカレーよく食べるんで健康になりそうですね」

支那実:「肝臓の働きを助けるとか聞きますね。」

支那実:「カレーお好きですか?私も好きですー」

支那実:「健康になるのはいいですね~」

嶋  :「実は料理へたなんですが-。あれは何とか作れるので。作り置きもできますし」

支那実:「そうなんですか?カレーは、キャベツ入れると甘みが増して美味しいですよ」

嶋  :「へえー。それはいれたことありませんでした」

芝村 :嶋、びっくり

支那実:「大きくざっくり切っていれてもよし、みじん切りにして、にとろけさせてもよしです」

支那実:「よければ今度作りましょうか?」

嶋  :「デバックしてみたいです」

支那実:「でばっくですか?

嶋  :「あー。えーと食べることです」

嶋  :「すみません。スラングです」

支那実:「じゃ、今度作りますね。いえ、私もあまり物を知らなくてすみません」

嶋  :「いえいえ。者なんか知らない方がいいですよ。まあ、知らないと仕事できないんですが」

支那実:「嶋さんとお会いすると、いろいろと知ることができてそれも嬉しいんですよね。知らないことを知るのはとても楽しいで

す」

嶋  :「そうですねえ。僕も知ることはすきなんですよねえ」

嶋  :「ただ知れば知るほど、アイデアがなかなか浮かばなくてね」

支那実:「そういうものですよね。固定概念もあるでしょうし、知るほどに限界もあるでしょうし・・・」

嶋  :「生まれたての子供は、いつもすごい発明者なんです」

芝村 :嶋は優しく笑った。

支那実:「固定概念ないですものね<赤ちゃん」

嶋  :「芸がないいけんですみません」

支那実:「そんなことないですよー 嶋さんの考え方を知るのもとても嬉しいです」

芝村 :嶋は照れくさそうにしてる

支那実:私もちょっと照れます

嶋  :「麺とかないんですかねえ」

支那実:「麺類のお店ですか?」

嶋  :「僕は世界中の麺を見てみたいんですよ」

支那実:「世界中の麺ですか・・・ どのくらい種類があるんでしょうね」

支那実:「羅幻さんだと何か名物の麺類あるのかな・・・」

支那実:「ラーメン屋さんあるらしいと聞いた気が・・・」

嶋  :「どうでしょうねえ。まあ、デバックしてみましょう」

支那実:「ええ、是非行きましょう(笑<デバック」

芝村 :嶋は、嬉しそうに笑った

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芝村 :はい。お疲れ様でした

支那実:ありがとうございましたー
    嶋さん喜んでたようですか?

芝村 :ええ

支那実:よかったですー
    嶋さん可愛かったですー

芝村 :えー

支那実:えーってw

芝村 :いやまあ、趣味性はそれぞれだが(笑)

支那実:ww

芝村 :評価は+1+1。秘宝館には1,1で依頼できます。

支那実:ありがとうございます<評価

(途中、質疑を行っていますので、削除いたしました)

芝村 :はい。ではー

支那実:ありがとうございました。


※これで+3+3となりました。
 試練前試練とか試練とか怖い言葉が近づいてきて正直びくびくです。