食料危機に関する声明


1-1 マンイーターの毒性は共和国のリワマヒ藩国に現れた遺跡と繁茂技術に由来するものであり、これを封じることでかの疫病の危険性を抑えることは可能です。繁茂技術については既にリワマヒ藩国にて使用停止の手続きが行われています

1-2 リマワヒに現れた遺跡についてはPPGが現在対応中です

1-3 リワマヒの迷宮を繁茂技術を封じれば、マンイーターの増殖・進化は止められます。これは農業の専門家が冷静に思考すれば自然と行き当たる結論でもあり、不正確な情報に惑わされて短絡的な行動を取るような事は控えてください。

1-4 特に、研究施設や医療品工場でも既に新種マンイーターの毒性を阻止する方策を実施済みであり、必要以上の心配は無用です

1-5 レディの最期の意志に応えるため、医療品工場を保有する藩国や市民病院を保有する各藩国、経済グループ加盟国、帝國共和国の区別無く協力し、ニューワールドでのこれ以上のマンイーター関連病の発生と蔓延を防ぐこととする。

1-6 帝国の誉れを護るならば、帝國の敵の言を信じてレディの魂を恥で塗り固める行いは厳に慎むべきである。

こちらは全国規模の共同声明とあわせたものとなります。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/27021

【補足】
これより、よんた藩王及び摂政が国内の食料倉庫等を視察に伺います。
その場で食料の試食を行い、その様子は国内の放送機関で放送いたします。

以上、政庁からのお知らせでした。

よんた藩国藩王よんた(印)