雷羅 来 :こんばんはー。生活ゲームに参りました。

雷羅 来 :記事を出して待機しておきます

雷羅 来 :ttp://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/3816

(#記事は割愛します)

芝村 :イベントは?

雷羅 来 :いろいろ迷いましたが、わん太を探す手がかりを探すために最後に確認されているakiharu国へ行こうと思います。

芝村 :OK

芝村 :二分待ってね

芝村 :/*/

芝村 :ここはakiharu国だ

雷羅 来 :手掛かり求めて元保護区へ向かいます

雷羅 来 :Q:後をつけられたり、監視されていないか調べることは出来ますか?

芝村 :保護区だ。人の姿はない。

芝村 :A:ない

雷羅 来 :「かまきりさんたちにも会い損ねたな・・・」

雷羅 来 :Q:襲われたということは、痕跡があると思うのですが何かありませんでしょうか?

芝村 :静かな物だ。そしてさむい

芝村 :A:なにもないね。

雷羅 来 :あ、着用ドレスは「北国人+盾持ち+追跡者+警官+法官」になります

芝村 :はい

雷羅 来 :「何もない・・・。襲撃がここでは行われなかったのか、隠されてるか、かな」

芝村 :このあたりは昨日激しい雨がふったせいで、洗い流されたのかも知れない

雷羅 来 :あめ・・・

雷羅 来 :Q:ここから追跡は追跡者であっても不可能でしょうか?

芝村 :A:ええ

雷羅 来 :Q:akiharu国民の方に話を伺うことは出来ますか?

#地下に集落があると聞いているのですが

芝村 :A:入り口がどこかも分からない

芝村 :感覚で14で探すことができる

雷羅 来 :んー、べつの切り口の方がよさそうですね

芝村 :どうする?

雷羅 来 :このまま帰るのも悲しいので、ひとまずレディの墓に参りたいのですが、場所は分かりますでしょうか?

芝村 :ええ。

雷羅 来 :では向かいます



芝村 :レディの墓の前についた。

芝村 :黒い鴉がいる

雷羅 来 :「こんにちは、カラスさん。彼女の死を悲しんでいるのでしょうか?」

雷羅 来 :「それとも、周りにいた子供たちの、かな・・・」

芝村 :鴉は人になった。

雷羅 来 :泣きそうになってます。我慢してますが。

芝村 :バルク:「なんでしょう」

雷羅 来 :「レディという気高いカマキリに守られていた子供の中に、自分の大切にしていた友達がいまして、

雷羅 来 :「いま、探しているんです。」

芝村 :バルク:「名は?」

雷羅 来 :「わん太、と呼んでいました」

芝村 :バルク:「その方なら知っています」

雷羅 来 :「!」

雷羅 来 :「あ、あの、居場所をお教え願えますでしょうか?」

芝村 :バルク:「・・・」

雷羅 来 :「信用もないのにこんなこと聞くのは疑われて仕方ないと思いますが、

芝村 :バルク:「はい」

雷羅 来 :「僕は、あいつに会わないと進めないかと」

雷羅 来 :「ありがとう・・・ございます」

芝村 :バルク:「……信用を、私に見せてください」

雷羅 来 :Q:着用アイドレスを放棄することとかって出来るんでしょうか?

雷羅 来 :#ALL0アイドレスに

芝村 :A:できないよ

雷羅 来 :「信用・・・難しいです。でも出来ることがあれば何でも」

雷羅 来 :「失礼ですが、魔術師の方とお見受けいたします」

芝村 :バルク:「はい」

雷羅 来 :「なれば、僕の名は雷羅来と申します。らい、と呼ばれることもあります」
(#バルクさんが名前で魔術をかけていたのを思い出し、敵意がない事の証明にならないかとこのような行動を取っています。ちなみにバルクさんの名前は同じような理由で意識的に呼んでいません。)

雷羅 来 :「これで、信用に足りませんか?」

芝村 :バルク:「貴方の名前は掲示板と国民番号保存所を見ればいいだけの話です。ですが・・・わかりました」
(#まさかこんな反応が来るとは本当に意外でした(苦笑))

芝村 :バルク:「彼はFEGで保護しました」

雷羅 来 :「! ありがとうございます!」

芝村 :バルク:「今は護民官に保護されています」

雷羅 来 :「そう・・・ですか・・・」

雷羅 来 :顔そ向けて、とりあえず泣きそうなのこらえます

雷羅 来 :「本当にありがとうございます。」

芝村 :バルク:「いえ」

雷羅 来 :「そして貴女にも、お礼を言わせてください、ありがとうございました」

r:レディの墓に手を合わせます

芝村 :はい。

雷羅 来 :「魔術師の方、何度目かわかりませんがありがとうございました。これからFEGへと向かおうかと思います」

芝村 :バルクは頭をさげた

雷羅 来 :一礼してから、FEgへむかいます

芝村 :/*/

芝村 :ここはFEGだよ

雷羅 来 :r:護民官の事務所を探します

芝村 :すぐ見つかった

雷羅 来 :r:保護してる子供について話が聞けそうな場所を探します

芝村 :ええ。

芝村 :見つかった

芝村 :窓口:「なんでしょう」

雷羅 来 :「すみません、友人がこちらで保護されてると聞いてきたのですが・・・」

雷羅 来 :「わん太という少年を探しています。」

芝村 :窓口:「お名前をどうぞ」

芝村 :窓口:「えーと、あなたの・・・」

雷羅 来 :「あすみません、慌てました・・・」

雷羅 来 :「雷羅来と申します」

芝村 :窓口:「はい。いらっしゃいますね」

雷羅 来 :r:深呼吸して落ち着きます

雷羅 来 :「えと・・・会いに行っても大丈夫でしょうか?」

芝村 :窓口:「はい。係に案内させますので、どうぞ」

雷羅 来 :「ありがとうございます。」

雷羅 来 :r:一礼して係の方についていきます

芝村 :施設の一つだ。

芝村 :子供達の元気な声が聞こえる。

雷羅 来 :深呼吸してから、犬耳を探します

芝村 :見つけた。

雷羅 来 :「・・・」
#話しかけていいものか、迷ってます・・・

雷羅 来 :「わん太。」
#ここまで来たら流れにまかせます・・・
(#ちなみにこの発言するまで1分ほど思考停止していました)

雷羅 来 :出来るだけ落ち着いた声で呼びとめます

芝村 :顔をあげた。

芝村 :片腕で顔は包帯で巻かれている。

雷羅 来 :「ひ・・・ひさしぶり。覚えてるかなぁ・・・?」

雷羅 来 :#・・・orz

芝村 :手で何か手振りしている

雷羅 来 :#すいません、ちょっとリアルで泣きそうになってます・・・

芝村 :#はい

雷羅 来 :Q:理解はできそうですか・

雷羅 来 :<手振り

芝村 :A:むずかしい

雷羅 来 :たぶん、もう我慢の限界ですんで泣いてます

雷羅 来 :「ごめん・・・ごめん・・・」

雷羅 来 :「もっと早く来てれば…もっと賢く動けてたら・・・」

芝村 :ひどくかすれた見にくい声がでた

雷羅 来 :聞こうと耳をすませます

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

芝村 :あんたがわるいんじゃないよ。でした

雷羅 来 :おつかれさまでした

雷羅 来 :言いそうですね・・・orz
(#本人かどうか疑ってたわけではなく「ああ、相変わらずだなぁ」とひそかなダメージをくらっておりました)

芝村 :いいそうもなにも、本人だし

雷羅 来 :とにかく、生きててほんとによかったです。

雷羅 来 :すみません、

雷羅 来 :Q:このまましばらくPCを置いておくことは出来ますでしょうか?

芝村 :ええ

雷羅 来 :では、おいておいてください。ボランティアとして護民官さんのお手伝いさせつつ

雷羅 来 :いやもう、会えたのがリアル半年以上ぶりなので、どうして良いものやら・・・

芝村 :はい

雷羅 来 :この施設はどういったものだったのでしょうか?

一時的な預かり施設とかかと思ってましたが。

芝村 :そだね

雷羅 来 :ということは

Q:里親募集とかの対象になってるということでしょうか?

芝村 :A:ええ

雷羅 来 :Q:わん太の引き取り手として、もしくは後見人としてで名乗りは挙げられますでしょうか?

雷羅 来 :#くいついて申し訳ありません。

芝村 :A:ええ

雷羅 来 :では、名乗りをあげておきます。

雷羅 来 :次のゲームもあると思いますので、あとは掲示板の方へ書かせていただきます。

芝村 :はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー。

雷羅 来 :本当にありがとうございました。お疲れ様でした。