支那実:お疲れ様です。こんばんわ。22時からの生活ゲームに参りましたー

芝村 :記事どうぞ


芝村 :イベントは?

支那実:その前に2点よろしいでしょうか

芝村 :ええ

Q1
  • 誕生日枠では事前に旅行社から連絡がいかないというお話ですが、会いに行くことを事前に連絡しておいたことにはできますでしょうか


A1:ええ

Q2
  • 嶋さんの行きたいところで会うのは危険がありそうでしょうか。
 できれば安全なところでゆっくりお話とお弁当を食べたいと思うのですが。
A2:危険のないところにしたがいい。危ない

支那実:はい、では、安全なところで会って、お話と前回約束していたお弁当を食べたいと思います。

芝村 :はい。
    2ふんまってね

支那実:よろしくお願いします~

/*/

芝村 :ここは宰相府、春の園だ。
    新緑の中にいる
    嶋は笑顔だね

支那実:「こんにちわー ご無沙汰してすみません」

嶋  :「いえいえー。いそがしいでしょうし」

Q春の園でもどこでしょうか
A:本来は桜の園。だが、今日は新緑で、桜はない

支那実:「すみません、もっと早く来たかったんですが、ちょっと体調崩してて・・・」

嶋  :「よくありますよー」

支那実:「嶋さんはいかがお過ごしでしたか?」

嶋  :「設計してましたー」

支那実:「お仕事されてたんですね~ 納得のいく設計になりましたか?」

嶋  :「そこそこでしょうか。いつも全力なんですけどね」

支那実:「そこそこですかー いろいろと難しいこともあるんでしょうね」
    「ところで、前回お会いした時にお話したカレーを持ってきたんですが」

Qにこやかということですが、実は怒ってたりあきれてたりしてそうでしょうか
A:わからない

支那実:「よろしければ、味見してみませんか?」

嶋  :「・・・ああ。はい」

芝村 :嶋はにこーと笑った

支那実:「あ、唐突すぎましたか・・・?」

嶋  :「いえ。向かしすぎて忘れてました。思い出しましたー」
    「いいですねえ」

支那実:「間空けすぎてしまってますし、忘れますよねぇ。ホントすみせん」

嶋  :は苦笑している。

支那実:#どこか座れそうなところありますか

嶋  :「今度はメモ帳買います」

支那実:「メモ帳ですか?」

芝村 :#ええ。ベンチがあちこちに

支那実:では、あいてるベンチに移動します

芝村 :はい。
    嶋は座った。
    のんびり空を見ている

支那実:用意していたお弁当を出します
    http://shinami.blog.shinobi.jp/Entry/83/

芝村 :嶋は微笑んだ

支那実:「こんな感じなんですが、食べられそうでしょうか」

嶋  :「喜んで食べます」

支那実:「嬉しいです~ お口にあうといいのですが・・・」

支那実:「どうぞ」といって、お弁当を渡します

芝村 :嶋は食べた。考えている

支那実:「ど・・・どうでしょう・・・?」びくびく

芝村 :嶋はわらった。

嶋  :「上出来です」

支那実:「ありがとうございます~」にっこり笑います
    「ご飯もナンもあるんで、お好みで食べてくださいね~」
    「アイスティーもあるので、よかったらどうぞー」とお茶を注ぎます

嶋  :「はい」

嶋  :「おいしいですね」

支那実:「ありがとうございます~ もっと美味しい料理を作れるようにがんばりますね~」

芝村 :嶋は優しく笑っている

支那実:「何かリクエストがあれば、次回にお持ちしますよ?」

嶋  :「じゃあ、次はあげもので」

支那実:「揚げ物お好きなんですね~ たとえばどんな揚げ物がお好きですか?」

嶋  :「いや、なんでも好きですよ。とんかつでも鳥でも」

支那実:「わかりました。では何か見繕いますね~」
    「ところで、ひとつお聞きしてもよろしいですか?」

嶋  :「はいー。なんでしょう?」

支那実:「ありがとうございますー 嶋さんのお誕生日っていつでしょうか」

嶋  :「8月4日です」

支那実:「8月なんですね~ お誕生日はお祝いしに来てもいいでしょうか」

嶋  :「ええ。喜んで」

支那実:「ありがとうございます~ 嶋さんのお誕生日を一緒にお祝いできるなんて嬉しいです~」

嶋  :「いや。そこまでたいしたものでも」

Q食事はまだ食べてるようですか?
A:もう食べ終わったよ

嶋  :はごちそーさまでしたといっている

支那実:「そんなことないですよ~ お祝いしたいんですもの」
    「お口にあってよかったです~」

支那実:「少し見て廻りますか?」

嶋  :「そうですね」

芝村 :嶋はのんびり歩いている

支那実:嶋さんの横で半歩後ろをついていきます

支那実:「もう桜は散っちゃいましたが、緑が鮮やかですね~」

嶋  :「そうですね」
    桃を見てる

芝村 :嶋は桃の葉っぱをかいでいるね

支那実:「桃ですね。香りしますか?」

嶋  :「ええ。葉っぱは強い抗菌作用をもちます」

支那実:「抗菌作用ですか!」

嶋  :「ボディーソープとかにもつかえますね」

支那実:「あ、それで桃の葉エキス入りのボディソープとかあるんですね」

嶋  :「あるんですか? そういうの?」

芝村 :#嶋  :のいる99年ではまだでてない

支那実:#あら・・・w どうしましょう・・・ これから売るとはいえないですよね・・・

芝村 :#自分の国にあるといえばいい

支那実:#なるほど! ありがとうございます

支那実:「私のいる国で売ってるんですよ~」

嶋  :「なるほどー」

支那実:「今度お持ちしますか?

嶋  :「興味はありますね」

嶋  :「お願いしても?」

支那実:「いいですよ~ こんど持ってきますね~」

芝村 :嶋は微笑んだ

支那実:私もつられて笑います

芝村 :嶋は微笑んでいる。

支那実:「あと、実は家の権利が当たりまして・・・」
    「手に入ったら遊びにいらっしゃいませんか?」

嶋  :「へえ。いいですね。わかりました。ぜひ」

支那実:「嶋さんはどんなおうちだと落ち着くと思いますか?」

嶋  :「自分は家なんかないのでわからないですねえ」

支那実:「私もどんなおうちにしようか悩んでまして、嶋さんならどんなおうちがいいと思うか参考までにお聞きしたいと思ってたんです


嶋  :「そうですねえ。ガレージあるといいですね。色々作業できそうで」

支那実:「ガレージですかー 嶋さんはそういうお仕事ですものね~」

嶋  :「すみません。お役に立てなくて」

支那実:「いえいえ。そんなことはないですよ~ 私もどうしようか考え中なので、いろいろな意見はとても参考になりますもの」

嶋  :は苦笑した

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

支那実:あ、最後苦笑させてしまいましたか・・・orz
    ありがとうございましたー

支那実:えーと、数値ってどうなっているかお聞きしてもいいでしょうか

芝村 :+1+1
    これで3,3です
    秘宝館には1,1で依頼できます