雷羅 来 :こんばんはー
予約していた生活ゲームの時間ですので参りました。

雷羅 来 :記事出して待機します。


芝村 :イベントは?

雷羅 来 :イベントは、わん太に会いに行く、です。
が、出来ますでしょうか?

芝村 :いいよ

芝村 :2分待ってね

雷羅 来 :はい。

芝村 :/*/

芝村 :ここはFEGだ

芝村 :静かな空間だよ

雷羅 来 :Q:周りに人はいますでしょうか?

芝村 :A:ええ。

芝村 :出も静かだ

雷羅 来 :まず、前回あった改造工場?のあった場所へ向かいます。

芝村 :そこはもう、閉鎖されている

雷羅 来 :あー。

雷羅 来 :では、政庁を尋ねます。

雷羅 来 :舞踏体の事件で浄化していれば墓地に墓があると思うので、あるかどうかを調べに。

芝村 :政庁城へついた。

芝村 :是空がのんびり歩いている

雷羅 来 :「あ、こんばんはー」

芝村 :是空:「よっす。元気?」

雷羅 来 :「なんとか元気にやってます。」

雷羅 来 :「いきなり本題ですみません。わん太どうしてるかご存じでしょうか?」

芝村 :是空:「・・・死んだかも知れない」

雷羅 来 :「かも…ですか。舞踏体の浄化事件のことは聞いています」

芝村 :是空:「あの子は生身だった部分が多いから、生き残ってる可能性はある」

雷羅 来 :「そうだったんですか…てっきりほとんど機械化されてるのかと…」

芝村 :是空:「まあ、どこまで人かはわからん。俺にも」

雷羅 来 :「あれ、というか、生身の部分が多かったら助かってるものなんでしょうか?」

芝村 :是空:「たぶん。正直、ヤガミは全部機械なんで、ようわからん」

雷羅 来 :「分からないのは分かりました(笑)」

芝村 :是空:「手伝おうか?」

雷羅 来 :「とりあえずこうしててもなんなので、探しに行ってみようと思います」

雷羅 来 :「手伝っていただけるとすっごく助かります」

雷羅 来 :「正直、心当たりが全くない状態ですので・・・」

芝村 :是空:「墓しらべようぜ」

雷羅 来 :「りょうかい」

芝村 :是空は、墓場に来た

芝村 :是空:「あった。これだ」

雷羅 来 :そちらを見ます

芝村 :わんた、ここに眠る 誰にも好かれず、ひとしれずしんだ

雷羅 来 :「・・・ここに眠ってるかどうかは別として、誰にも好かれずのあたりがものすごく納得いきません・・・」

芝村 :是空:「まあ、俺は好いてたな」

雷羅 来 :「自分がいうのも変な気がしますが、ありがとうございます」

芝村 :是空は貴方の頭をなでた。

芝村 :是空:「えーみたいにはうまくいかんか。さて」

雷羅 来 :「ですね(苦笑)」

芝村 :是空:「次は医者だな」

雷羅 来 :「はい。」

雷羅 来 :「病院ですね」

芝村 :病院だよ

雷羅 来 :「生き残ってる舞踏体が運び込まれていないかきいてみます」

芝村 :きてたようだ。

芝村 :たいていはクローン治療して、復帰してる

雷羅 来 :わん太の名前での治療記録があるかどうか聞けますか?

芝村 :ある

芝村 :失敗してるね

雷羅 来 :「失敗って…」

芝村 :是空:「遺体は、すでに再利用済みか」

雷羅 来 :治療失敗した日付を調べます

芝村 :是空:「・・・まて。あせるな」

芝村 :是空はえーのケースをしらべた

雷羅 来 :「っと、すみません」

芝村 :是空:「こっちも失敗してるな。目はある」

雷羅 来 :「失敗しても帰ってきてるってことですか」

芝村 :是空:「たぶんな。どういうからくりかは知らないが」

雷羅 来 :「ということは、コゼットさんが言ってた『身近なところ』にいる可能性が高いと思って良さそうでしょうか?」

芝村 :是空:「ああ」

芝村 :是空:「んー。は」

雷羅 来 :「だとすると可能性として考えられるのは、よんた・FEG・akiharu国くらいだと思います」

芝村 :是空:「いや。俺、消えるわ。あとよろしく」

雷羅 来 :「何か思いついたんですか?」

雷羅 来 :「へ・・・?」

芝村 :是空はウインクして去っていった

芝村 :さて、どうする?

雷羅 来 :とりあえず、もう一回墓地に行ってみます

芝村 :墓地に着いた

雷羅 来 :r:わん太の墓の前でしゃがみ込みます

雷羅 来 :「とりあえず、『誰にも愛されず』ってのは消してもらわないとな…。是空さんもああいってたけど、僕だって…」

雷羅 来 :深呼吸します
「僕だって、大事に思ってたんだぞ…」

芝村 :寂しい風が吹いている

雷羅 来 :風を感じてから、吹く方を見ます

芝村 :向こうでアイシャドウの男が立っている

芝村 :子供をつれている

雷羅 来 :子供の様子は分かりますか?

芝村 :ええ。

芝村 :わん太のようだ。

芝村 :目が赤いが

雷羅 来 :意を決して近づきます

雷羅 来 :ゆっくりと

芝村 :トハス:「こんにちは」

雷羅 来 :「こんにちは」

雷羅 来 :「えと、その、なんというか…」

芝村 :トハス:「もう、あきらめなさい」

雷羅 来 :「・・・ここであきらめられるようなら、ここには来ていません」

芝村 :トハス:「ここを戦場にしても?」

雷羅 来 :「もちろん、戦場にしたくなどないです。いったい何と戦うと言うんでしょうか?」

芝村 :トハスは笑った。

芝村 :トハス:「いくぞ。牙」

芝村 :わん太だったもの:「は」

雷羅 来 :「そういうことですか」

芝村 :トハス:「ええ。そうよ」

雷羅 来 :「ひとつだけ言わせてください」

芝村 :トハス:「・・・・」

雷羅 来 :「そこにいるのは、牙じゃない。わん太だ」(本気で怒っています

芝村 :トハス:「嫌な思い出とともに。それは死んだ」

芝村 :トハス:「復讐してやりなさい。牙」

雷羅 来 :「思い出とともに死んだなら、それは復讐じゃない」

雷羅 来 :「僕はただ、わん太のほんとの笑顔を見るためだけにここまで来た」

芝村 :わん太だったもの:「いきましょう。先生。あんなやつと禅問答してはいけません」

芝村 :トハス:「・・・・」

芝村 :トハスは少し笑うと、歩いた

芝村 :わん太は軽く貴方を見て走っていった

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

雷羅 来 :「まって…

雷羅 来 :って、間に合わなかったー

おつかれさまでした・・・orz

芝村 :残念だった

雷羅 来 :もう、だめだめですね…自分

芝村 :いや。いけるさ。

芝村 :わん太、お前を守ったんだよ

雷羅 来 :あ。

雷羅 来 :守られてますね、ずっと・・・

雷羅 来 :トハスさんは本気だった。ということですよね。

芝村 :ええ。

芝村 :評価は+1+1でした

雷羅 来 :とりあえず会えただけでもOKと思います。

芝村 :秘宝館には1,1で依頼できます

雷羅 来 :ありがとうございます

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでした

雷羅 来 :累計どうなってますか?

芝村 :2,2

雷羅 来 :あ、ありがとうございます

雷羅 来 :おつかれさまでしたー