かくた@よんた藩国 :
こんばんは、おつかれさまでございます。
本日22:00からの生活ゲームを予約しておりまして、お声がけさせていただきました。
もう、よろしいでしょうか?

芝村 :
はい。
記事どうぞ

かくた@よんた藩国 :
お忙しいところ、ありがとうございます。
予約記事は、こちらです。http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4488&reno=4274&oya=4274&mode=msgview

かくた@よんた藩国 :
養子は当時11歳の女の子で、名前はメノウと呼んでいます。
よんた藩国の、メノウは子供寮で、私はメード寮で暮らしています。
今日はデートチケットを使って、メノウと父娘デートの予定です。

芝村 :
はい。
2分待ってくださいね

かくた@よんた藩国 :
はい、かしこまりました

芝村 :
/*/

芝村 :
ここはあなたの国だ。
大きな送風機がまわってる

かくた@よんた藩国 :
#送風機、ですか?

芝村 :
#地下都市から風おくるのさ

かくた@よんた藩国 :
#なるほど>地下都市

芝村 :
メノウは、髪が銀色だ。
肌はなぜか白い

かくた@よんた藩国 :
#西国人のはず、なのに、ですね、了解です

芝村 :
メノウはおそるおそる、貴方を見ている

かくた@よんた藩国 :
にっこり笑って、「怖い、ですか?」
「食べられる、とか、思っていませんか?(w」

芝村 :
メノウ:「・・・・」
メノウは息をのんだ
信じたぽい

かくた@よんた藩国 :
「ははは(w、人を信じる心は、確かに美徳ですけれど、」

芝村 :
メノウは隠れた
片目だけ見ている

かくた@よんた藩国 :
「少しは疑ってくれないと、冗談にならないじゃないですか(w」

かくた@よんた藩国 :
「?」
#彼女の片眼だけで、ですか、それとも、私の片眼をじっと見ている、ですか?

芝村 :
メノウ:「食べないで」

かくた@よんた藩国 :
「たべません(きっぱり)」

芝村 :
メノウは片目で貴方を見ている

かくた@よんた藩国 :
「大事な、娘ですもの(w」

芝村 :
メノウ:「……はじめまして」

かくた@よんた藩国 :
#もしかして彼女の片方の目は、怪我をしているんですか?

かくた@よんた藩国 :
「はい、はじめまして(w、かくたと申します、どうぞよろしくお願いします」

芝村 :
#いや、癖?ぽい

かくた@よんた藩国 :
片手を出して、握手をします>彼女のクニに、そういう風習がなければ、別の挨拶にしますが

芝村 :
メノウ:「メノウ」
メノウは握手した

かくた@よんた藩国 :
「うん、手をつないでくれて、ありがとう(w」

芝村 :
メノウは片目をつぶった

かくた@よんた藩国 :
#もしかして、チック症のような、感じでしょうか?>先ほどからの片目つぶり

芝村 :
メノウ:「?」

芝村 :
#わからない

かくた@よんた藩国 :
「今日はよんた藩王にお願いして、お休みをいただいてきましたからね、」

芝村 :
メノウ:「うん」

かくた@よんた藩国 :
「メノウさん、行ってみたい、見てみたい処、ありますか?」

芝村 :
メノウ:「……」
メノウ:「あんまり、ないから」
メノウ:「外」
メノウ:「だから、どこでも、いい。珍しいから」

かくた@よんた藩国 :
#なるほど

かくた@よんた藩国 :
「それじゃあ、海、なんていかがです?」

芝村 :
メノウ:「敵、いない?」

かくた@よんた藩国 :
「いませんよ、それに、」
「いたら、私が、あなたを護ります」
「海、見たこと、あります?」

芝村 :
メノウ:「……」
メノウは首をふった
メノウ:「本にあった。セプテントリオンの潜水艦、いるの」

かくた@よんた藩国 :
「うーん、なるほど、確かに(苦笑、」
「でも、私の友人や、敬愛するみなさまが、やっつけちゃっていますから、大丈夫ですよ(w」

芝村 :
メノウは貴方を見ている。片目で
メノウ:「うん」
メノウ:「いく」

かくた@よんた藩国 :
「はい(w、ありがとうございます、」
#では、海へ二人で移動します

芝村 :
海に来たよ。
海はエメラルドに輝いている
メノウ:「……わぁ」

かくた@よんた藩国 :
#「豊饒の海」の設定どおり、ですね、了解です
「これが」といって、指さしたり、手で、身振りでしめしながら、
「海、です(w」

芝村 :
メノウ:「……」
メノウは両目で見ている

かくた@よんた藩国 :
「うん、」
「やっぱり、いつもより、いっぱい、沢山、見てみたくなった?」

芝村 :
メノウはあわてて片目をつぶった

かくた@よんた藩国 :
#現実に軽く辛く感じているから、あまり見たくないから、いつもは片眼なのかな?(w
「ははは(w、大丈夫、」

芝村 :
メノウは貴方を見た
不思議そう

かくた@よんた藩国 :
「そうだね、そうやっていたら、素敵なものを見たときに、いつもの2倍、素敵に見えるものね(w」

かくた@よんた藩国 :
「?、どうしました、何か、不思議なことでも?」

芝村 :
メノウ:「なにが大丈夫か、わからない」

かくた@よんた藩国 :
#一応、警戒しますが、敵影とかじゃ、ありませんよね?(w

芝村 :
#貴方の言葉、だと思うよ

かくた@よんた藩国 :
#了解です

かくた@よんた藩国 :
「なにが?、心配?」

芝村 :
メノウ:「……心配って、なに?」

かくた@よんた藩国 :
「ああ、すみません、いえ、メノウさんが、」

芝村 :
メノウ:「心配って、共和国にない。それ、どういう言葉?」

かくた@よんた藩国 :
#なるほど(w
「うん、心配っていうのはね、」
「大事な人のために、こころくばりをしてあげること、ですよ」

芝村 :
メノウ:「何の意味があるの?」

かくた@よんた藩国 :
「その人に、もしものことがあったときに、」
「そのこころくばりが、もしかしたら、その人の役にたつ、」
「救ってくれるかもしれないから、人は、心配してあげるんですよ」
「まだ、メノウには、難しいお話し、かな?」

芝村 :
メノウ:「心配しても、死ぬよ?」
メノウ:「考えない方が、1にゃんにゃんお得」

かくた@よんた藩国 :
「でもね、」
「そういうときに、人は、財布の中に1にゃんにゃんあるよりも、」
「自分を心配してくれる、こころがけてくれる人の気持ちのほうを、」

芝村 :
メノウはまっすぐ片目で貴方を見ている

かくた@よんた藩国 :
「ありがたい、と思うものなんだよ」

芝村 :
メノウ:「帝國は甘いんだね。戦争、しらないんだ」

かくた@よんた藩国 :
「よく、怒られます(苦笑」

芝村 :
メノウは動揺した

かくた@よんた藩国 :
「?」

芝村 :
メノウはあちこちを見た

かくた@よんた藩国 :
辺りを警戒します、が
#いつでも逃げられるように、後、ISSコールなり(w

芝村 :
メノウ:「・・・ごめんなさい」

かくた@よんた藩国 :
「大丈夫ですよ(w」

かくた@よんた藩国 :
「って、すみません(w、 何にあやまってくれた、のかな?」

芝村 :
メノウは難しい顔をしている
メノウ:「……」

かくた@よんた藩国 :
「うん(にっこり」

芝村 :
メノウはすごい速度で目をそらした

かくた@よんた藩国 :
「、、、恥ずか、しい?」

芝村 :
メノウ:「うん」

かくた@よんた藩国 :
「ふふふ(w、大丈夫、ここには、他にだれも」

かくた@よんた藩国 :
って、えーと、他に、周りに、だれか、いるんでしょうか、もしかして(汗

芝村 :
#いないよ

かくた@よんた藩国 :
#よかった(w

芝村 :
遠くに漁業の船はでてるが

かくた@よんた藩国 :
「うん、大丈夫、ここには、他にだれもいませんよ(w」
「だから、お願いです、どうか、」
「私の目を見て、私の話を聞いて、
「それから、あなたの話をきかせてください」

芝村 :
メノウは片目で見ている
難しそうな顔している
メノウ:「ひどい話をきいて、面白い?」

かくた@よんた藩国 :
「面白くはないでしょうけれど(苦笑、」
「でも、メノウと一緒になって、考えたり、感じたりすることができますから(w

芝村 :
メノウ:「笑う人いる」

かくた@よんた藩国 :
しゃがんで、メノウと同じ視点の高さに合わせます
「面白い話でしたらね(w、でも、」

芝村 :
メノウはひるんでいる

かくた@よんた藩国 :
「そうでなかったら、そういう人たちに、貴女の話を、もっとちゃんと聞いてもらう方法を、一緒に考えましょう」

芝村 :
メノウ:「……悪い人がきいたら?」

かくた@よんた藩国 :
「わたしの、いえ、」

芝村 :
メノウは難しい顔をしている

かくた@よんた藩国 :
「わたしや、メノウの友達や、敬愛するみなさまといっしょになって、そういう人たちをやっつけましょう(w」
「大丈夫、こうみえても、おとうさん、メノウ3人分くらいは、生きてきたから、何とかします、なんとか(w」

芝村 :
メノウ:「……大統領はつよいけど、なにも出来なかったよ」

かくた@よんた藩国 :
#とほほー、そこ、きますか(苦笑

かくた@よんた藩国 :
「うん、でも、おとうさんには、」



かくた@よんた藩国 :
「メノウがついていてくれるし(ニッコリ」

芝村 :
メノウ:「少し、信じる」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした

かくた@よんた藩国 :
はい、芝村さんこそ、おつかれさまでございました

かくた@よんた藩国 :
ふー(w

芝村 :
いえいえ

かくた@よんた藩国 :
いやあ、デートはやはり、難しいです(w

芝村 :
いや。メノウが難しい

かくた@よんた藩国 :
え、そうなんですか?>メノウが

芝村 :
ちゃんと言葉が伝わってるのかも含めて難しい

かくた@よんた藩国 :
ああ、なるほど、なるほど

芝村 :
まあ、言葉は通じてるんだけどね

かくた@よんた藩国 :
そうですね、もう少し、こう、うーん、

芝村 :
ははは。

かくた@よんた藩国 :
ええ

かくた@よんた藩国 :
それでも、話してみて、いくつか、彼女の物の見方ですとか、分かって来たような気がします

芝村 :
そだね

芝村 :
まあ、独創的だ

芝村 :
評価は+2+2でした。

かくた@よんた藩国 :
今日はありがとうございました、とても楽しかったです(w

芝村 :
秘宝館には1,1で依頼できます

かくた@よんた藩国 :
はい、了解です

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

かくた@よんた藩国 :
おつかれさまでございました、この後のみなさまの生活ゲームも、楽しみにしております(w

芝村 :
はい。ではー