芝村:ここは春の園だよ。のんびりしている

支那実:春の園ですか。今はどんな様子でしょうか

芝村:蓮華畑だね。
   遠く、ミツバチがとんでる

支那実:
Q嶋さんは近くにいますか?

芝村:
A:ええ

支那実:「嶋さん、こんにちわ~」

支那実:#蓮華畑は2度目ですー

嶋:「こんにちは。ここはいいですねえ」

支那実:「蓮華畑きれいですね~」

支那実:
Q気温はどのくらいでしょうか

芝村:
A:25度。ただ。風はそれなり

支那実:「風が出てますねぇ」

嶋:「心地よい風ですよ」

支那実:「あったかいので風があると気持ちいいですね~」

嶋:「そうですね」

芝村:嶋は微笑んだ

支那実:私もにっこりします

支那実:「また来ちゃいました~(にこ」

嶋:「いいと思います」

支那実:「ありがとうございますー」

    「今日は前回お約束したお弁当持ってきたんですよ~」

嶋:「カレーですか?」

支那実:「揚げ物オンパレードです~」
    と、お弁当を入れた袋を見せます

芝村:嶋は微笑んだ。
   嶋は眼鏡を指で押した。

支那実:「揚げ物お好きだとおっしゃってたので、いっぱい持ってきました~」

嶋:「ええ。大好きです」

芝村:嶋は嬉しそう

支那実:「ふふ(にっこり」私も嬉しいです
    「食べますか?」

嶋:「はい」

支那実:
Qどこか座れそうなところはありますか?

芝村:
A:ベンチがあるよ

支那実:「あそこのベンチあたりどうでしょう?」
    「あそこに座って食べませんか?」

芝村:嶋はうなずいた。貴方の荷物をもって歩き出したよ

支那実:「わわっ ありがとうございますー」荷物持ってもらったことにお礼をいいます 嬉しい><

嶋:「え?なにがですか?」

支那実:「荷物持ってもらって嬉しかったのです」照れます
    「・・・すみません、あまりこういう経験ないもので・・・」

嶋:「あ。すみません。つい・・・」

芝村:嶋は照れた

支那実:「いえ、こちらこそすみません。でもお気遣いいただいて嬉しかったのでー」にこにこします

嶋:「いえいえ。嬉しいですよ」

支那実:えへへと笑います

支那実:
Qベンチに着きましたか?

芝村:
A:ええ

支那実:では座ってお弁当広げます
    お弁当の中身は http://shinami.blog.shinobi.jp/Entry/84/です。揚げ物だらけです

支那実:「いっぱいありますので、どうぞ~」

嶋:「ありがとうございまーす」

芝村:嶋は戴きますと食べ始めた

支那実:「食べられないものがあったら遠慮なく言って下さいね~」
    横でポットからお茶を注ぎます

芝村:嶋はすごい勢いで食べてる。

支那実:「お口に合いますか?」にこにこ見守ります

芝村:嶋は一心不乱に食べてる

支那実:#おなかすいてたんでしょうかww

芝村:#うまいとおもわれ

支那実:#ありがとうございます ちょーうれしい><
   もーニコニコ見守ります

嶋:「はっ」

嶋:「うまいです。すみません」

支那実:「ふふ、気にせず食べてください~ いっぱい食べてもらえてすごく嬉しいんです~

嶋:「やあ、ほんとうにすみません」

支那実:「お口にあってよかったです~」
    「全部たべちゃってくださいね~」

支那実:「あ、無理はだめですけど」

嶋は全部食べる気だったようだ。目をそらした

支那実:「食べれるなら食べてください(にっこり」
    「残ったらお持ち帰りもありですし」

芝村:嶋は嬉しそうに食べている

芝村:うわ、ほんとに全部食べた

支那実:「足りましたか??」

嶋:「もう一杯でござる」

芝村:嶋、満足の顔

支那実:「よかったです。量はちょうどよかったですか?」

嶋:「はい」

嶋:「幸せの味でしたー」

支那実:「ふふ。そういっていただけて私も幸せです~」
    「嶋さんとお会いできてとても幸せです」照れます

嶋:「やー。毎日でも食べたいものです」

支那実:「毎日でも作りましょうか?」
    「喜んでいただけるなら毎日でもー」ちょー照れます

嶋:「それが許されたら、幸せなんですけどね」

支那実:「許されない理由があるということでしょうか・・・」

嶋:「あ、いえ、え?」

支那実:「あ、いまだと毎日会うのは難しいからということですか?」
    「変な聞き方してすみません」

嶋:「いえ。えーと」

嶋:「やっぱり、なんでもありません」

芝村:嶋は照れた

支那実:「言いかけたことが気になりますけど・・・」照れます

支那実:「でも毎日会えたら喜んでいただけますか?」

嶋:「まあ、その、いつか、そのうちに。ええ。喜びます」

支那実:「ふふ。私も嶋さんと毎日会えたらすごく嬉しいです~」
    「それがかなうようにがんばりますね」

支那実:「次はお誕生日にお祝いしに来てもいいでしょうか?」

嶋:「はい」

芝村:嶋は嬉しそうに微笑んだ

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