雷羅 来 : こんばんは。

予約しておりましたゲームの時間になりましたので声をおかけいたしました。

雷羅 来 : 予約記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5306&reno=5271&oya=5271&mode=msgview

【予約者の名前】13-00278-01:雷羅来:よんた藩国
【実施予定日時】2010/03/09/21:00~22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・わん太:藩国非逗留:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
13-00278-01:雷羅来:-43:入学済

芝村 : イベントは?

雷羅 来 :
わん太に会いに行こうと思っていたのですが、今のまま会いに行っていいものか迷っております。
何かアドバイスとかありませんでしょうか…orz

芝村 : まあうん。がんばれ。大丈夫だよ

雷羅 来 : では、わん太に会いにいくでお願いします

芝村 : あい。一分待ってね


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芝村 : ここは涼州藩だよ

雷羅 来 : Q:周りの様子はどんな感じでしょうか?

芝村 : A:ひそひそしてるね

芝村 : 影が長い国だ。ここは

雷羅 来 : Q:近くに誰かいますか?

芝村 : A:いや。だれも

雷羅 来 : Q:どういう情報から涼州へ自分が来たかわかりますでしょうか?

芝村 : A:わん太は今、ここにいるらしい

芝村 : 旅行社調べでは

雷羅 来 : 旅行社の資料とか見ることはできますか?

芝村 : 一応必要分わたされている

雷羅 来 : では、資料にある情報をもとにわん太のところへいきます

芝村 : ここは王城近くの家だ。

芝村 : でかい犬小屋が見える・・・

雷羅 来 : Q:どのくらいでかいのでしょうか?

普通の犬小屋よりでかい程度でしょうか・・・・?

芝村 : A:5mくらい

芝村 : 庭が一杯だ

雷羅 来 : とりあえず、呼び鈴があるようなら鳴らします。

芝村 : 庭に回ると、大きな戦闘獣がでてきた。

雷羅 来 : Σ

芝村 : 小さい戦闘獣もでてきた

芝村 : 親子らしい

雷羅 来 : 「えーと。こんにちはー」

大声じゃない程度で

???:「だれ?」

芝村 : おしゃまな女の子がでてきた。うろんな目だ

雷羅 来 :
「あっと。よんた藩から来た雷羅来と言います。
 実は人を探していまして、こちらにいるような情報を聞いたのでお尋ねしたのですが・・・」

雷羅 来 : 「こちらの家主様はいらっしゃいますでしょうか?」

時野つばさ:「つばさ。時野つばさ。この子はグリンガム。この子はクール・ミント」

つばさ:「家の主は入院中。他にききたいことは?」

雷羅 来 :
「わん太、という少年を探しています。こちらにおりますでしょうか?」
#あやのさんの家ですかっ

つばさ:「その子なら知っている」

雷羅 来 : 「どこにいるか、お聞き出来ますか?」

つばさ:「秘密。貴方は信用できない」

雷羅 来 : 「あー…前にも同じことを言われました…」

つばさ:「・・・でしょうね」

雷羅 来 : 「信用されるのって、難しいですね…」

つばさ:「・・・・」

雷羅 来 : 「んー・・・まいったなぁ」

芝村 : つばさはクールミントをなでている

雷羅 来 : 「それでも会いに行きたい、と言ったら止めますか?」

つばさ:「とめないけど、あえない」

つばさ:「でも、信用できる人がいるなら、大丈夫」

雷羅 来 : 「信用できる人か…」

芝村 : 道の外を。おっさんが歩いてる

雷羅 来 : Q:涼州と言うことは、王城行けば悪童さんいたりしますでしょうか?

芝村 : A:ええ

雷羅 来 : って、あれ見覚えある人でしょうか?<道の人

芝村 : 宇宙港でなんどか。

芝村 : 奥羽恭兵だ。

雷羅 来 : 「すみませんー」>恭兵さんに

恭兵:「ん?」

雷羅 来 : 「いきなりですみません。実は手詰まりで困ってまして。少し知恵をお借りできないかと」

雷羅 来 : r:今回のゲームの経緯を説明します

恭兵:「んー。ああ」

恭兵:「子供の敵。みたいな印象与えてるな。たしかに」

恭兵:「で、つばさちゃんが騎士と。おー」

雷羅 来 : 「子供の敵…」

つばさ:「カップラーメン買っているのはみのがしてあげます」

雷羅 来 : 「つまり、子供の味方になれるよう努力しろ。という感じでしょうか…?」

恭兵:「・・・俺がついていくから、その子にあわせてくれるか?」

つばさ:「・・・はい」

芝村 : 恭兵は貴方を見た。

雷羅 来 :
「すみません。ありがとうございます」
 恭兵さんに頭下げます。つばさちゃんにも。

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芝村 : 家の中に入れられた。

わん太:「おかえりー。わ」

雷羅 来 :
「や、やあ。来ちゃった…」
苦笑しつつ

わん太:「・・・ひさしぶり」

芝村 :
わん太は茶をみれて皆に出した。
黙って座ってる

雷羅 来 : 「ひさしぶり」

雷羅 来 : 「えーっと、なんだっけな。言いたいこととかいっぱいあったはずなんだけどな…」

芝村 :
黙って茶をすする恭兵。
わん太は黙ってる

雷羅 来 : 「…その、なんだ」

わん太:「迷惑かけて、ごめん」

雷羅 来 : 「もっと頑張ってくる。うん。何の気兼ねもなく会ってもらえるくらいになれるように」

雷羅 来 : 「って、ええっ。いや、迷惑掛けてるのはむしろこっちだと思ってるんだけど」

雷羅 来 : 「だから、こっちこそごめん」

わん太:「そういうことは、しないで、いいから」

わん太:「もう、随分昔のことだし。ここ、俺が犬ころとかでも、受け入れてくれるし」

雷羅 来 : 「わん太にとって迷惑、かな?」

雷羅 来 : 「そういうことされると」

芝村 :
恭兵はつついた。
貴方を連れて出た。

雷羅 来 : おとなしく付いて行きます

恭兵:「そう、小さいのを追い込むような言い方しなさんな」

雷羅 来 :
「う・・・はい」
「なんというか、これを直さないとどうしようもない。ですね・・・」

芝村 : 恭兵:「やれやれ・・・」

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芝村 : はい。おつかれさまでした

雷羅 来 : おつかれさまでした・・・orz

雷羅 来 : 性格直して出直して来いということですね・・・

芝村 : いやまあ。まずい言い回しがいくつかあるんだろ

芝村 : 子供、そう言うの敏感だから

雷羅 来 :
あー。確かにそう言われれば、子供のころにちょっとした言い方で相当凹んだ記憶が…
いつの間にか気にしなくなってますが

芝村 : うむ

雷羅 来 : すみません。最後に恭兵さんとつばさちゃんにもお礼を言ってから帰らせてください

芝村 : はい。

雷羅 来 : あとできればわん太に挨拶をお願いします・・・

芝村 : では解散しましょう。おつかれさまでした。でもまあ、端緒は掴んだな

雷羅 来 : はいっ。ありがとうございましたー