ここは生活ゲームのログ用のページです。


ヒロキ:
こんばんは、お疲れ様です。よんた藩国の竿崎 裕樹です。

ヒロキ:
先日予約させて頂きましたゲームの時間となりましたので、声をおかけさせて頂きました。

芝村:
記事どうぞ

ヒロキ:
はい


ヒロキ:
確定記事です。

芝村:
イベントは?

ヒロキ:
あ、はい。申し訳ありません、イベント選択前に、2つ質問をお願い致します。

ヒロキ:
Q1:
今回、宰相府藩国の四季の庭のいずれかに行ってみたいのですが、可能でしょうか? また、危険はあるでしょうか?

ヒロキ:
Q2:
先日、レムーリアへ資源採掘に対する支払いを済ませましたが、締切を破っております。このことでレムーリア側に、問題は発生しているでしょうか?

芝村:
A1:
出来ると思う

芝村:
A2:
分らない

ヒロキ:
う、なるほど。ありがとうございます。

ヒロキ:
では、イベントはノーア姫を呼んで、四季の庭で散歩させて頂きたいです。

芝村:
はい。2分待て

ヒロキ:
はい、ありがとうございます。




芝村:
/*/

芝村:
ここは春の園だ。

芝村:
涼しい場所だ。サクラが前面に咲いている



竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ん、おおー」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
♯辺りを見回して人影など探します

芝村:
遠くからノーアが近づいて来るのが見える

竿崎 裕樹@よんた藩国:
こちらからもちかづきます

竿崎 裕樹@よんた藩国:
Q:
パッと見で、ノーアさんの様子どのようでしょうか。疲れていたりしませんか

芝村:
ノーアは貴方を見ている。

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「こんにちは、お久しぶりです。んーっと、私のこと、覚えてらっしゃいますか?」

芝村:
A:
普通そうだね。

芝村:
ノーア:
「んー」

芝村:
困った顔をされている。あんまり覚えてないようだ

竿崎 裕樹@よんた藩国:
♯良かった。ありがとうございます

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「やっぱそうですよねー」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
のんびり笑います。

芝村:
ノーア:
「ごめんなさい」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「NWのよんた藩国の、ヒロキです。ちょっとお礼が言いたくて、すみません。お呼びたてしてしまいました」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「いえいえ。どうぞ、お気になさらずー」

芝村:
ノーア:
「何のお礼でしょう?」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「はい。先日、当国とレムーリアで採掘についての会談がありまして」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あ、当国じゃなくて採掘組合か」

芝村:
ノーア:
「それが?」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ええ。その際、というよりその以前から窓口のようなことをやって頂いていた、と聞いたんです」

芝村:
ノーア:
「他に、いないから」

芝村:
ノーアは苦笑している

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「そうですよね……本当にご迷惑ばかりで」(へなへな)

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「まあ、その。お骨折りに対する、お礼を言いたくて、来ました」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「本当にありがとうございます。こんなことしか言えないんですが」

芝村:
ノーア:
「いえ。お陰でこちらも、助かっているし」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「そー言ってもらえるとほんとありがたいです」

芝村:
ノーアは苦笑している。

竿崎 裕樹@よんた藩国:
深く頭を下げます

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あ。んでまあ、お礼になるか分からないんですが。少し、散歩にでも付き合って頂けませんか?」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「お忙しそう、と聞いたので。自然の中でゆっくりして頂けないかなあ、と」

芝村:
ノーア:
「レム-リアほど、自然というわけでもなさそうだけど?」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あ。そりゃそうですねえ…あっちのが自然は豊かか…」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
(自分の間抜けっぷりにびっくりした)

芝村:
ノーアは苦笑している

芝村:
ノーア:
「まあ、そうかもしれないわね」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ですよねー。こっちはまあ、人の手の入った庭ですし。それもそれで別の良さがあると思うんですけど」

芝村:
ノーア:
「なるほど」

芝村:
ノーア:
「わかりました。いきましょう」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あー良かった……すみません、どうにも私、間が抜けてまして」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
Q:
近くに見晴らしのいい場所などありますでしょうか?

芝村:
A:桃の園を抜けた先に、塔があるよ。

竿崎 裕樹@よんた藩国:
塔……んー。上るのもあれかな。

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あっちに、桃の庭ってのがあるみたいですね…行ってみませんか?」

芝村:
ノーア:
「ええ」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「はい、それでは、行ってみましょうか」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ううむ、すみません。こう、楽しませる会話とかできないんですが」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「桃かー。レムにも桃ってあるんですか? 植物自体こっちとは違うのかな…」(歩きつつ話します)

芝村:
ノーア:
「そういうのはないわね。樹、そのものがないし」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「うえ。木、ないんですか。森とかも?」

芝村:
ノーア:
「草はたくさんあるんだけどね」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ふーむ。草原も好きですが、森がすごい好きなので、ちょっと残念かな……いつか行ってみたいんです。レムーリア」

芝村:
ノーア:
「大変よ? 生きるのも大変」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ええ、そうですよね。でも行ってみたいんです。私、もっと色んな景色が見たくって…」

芝村:
桃の園だ。

芝村:
かすかに桃の匂いがする

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あ、着きましたね。なんかいい匂いが…」

芝村:
たくさんの桃の木があるね。塔も見える

芝村:
茶店もでてるな

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「おお、絶景。絵に描きたいな……こういう景色、どうです? 木があるからレムでは見れないと思うんですが」

芝村:
ノーア:
「奇妙なものに見えるわね。まさに、ないから」

芝村:
ノーア:
「あっちの塔の方が、普通に見える」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ふむふむ…」(た、たのしい>奇妙に見えるのか

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「僕はああいうのは見慣れてないので、すげー! って感じになりますね。塔」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あとは……茶店とかも、ありますが。お腹とか空いてませんか?」

芝村:
ノーア:
「あの塔に上れない?」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「え? はい。ええ、大丈夫だと思いますよ」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
Q:
あ。だ、大丈夫でしょうか?>塔に上る

芝村:
A:ええ

芝村:
塔の中はうすぐらい

芝村:
がらんどうで、階段だけがある

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「あっさり入れたな……上行ってみますか」

芝村:
ノーアはうなずいた

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「はい。じゃあ、行きましょう」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
塔に上ります。

芝村:
塔に昇ったよ。

芝村:
いい眺めだ。

芝村:
綺麗な楽の音が聞こえる

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「おお、すげえ……高い高い」 見回しましつつ、ノーアさんの反応を見ます。

芝村:
ノーアは驚きの顔で、春の園を見渡しているよ

竿崎 裕樹@よんた藩国:
のんびり笑います

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「綺麗ですね」

芝村:
ノーア:
「すごい・・・樹は、こういうものなんだ。地上を覆ってる」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「すごいですよねー。世の中にはもっとでっかい木もあるそうですが……2000年以上生きているのとか」

芝村:
ノーアは脅威の顔

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「おれが5人くらいいても、幹を、こう、ぐるっと出来ないそうです」

芝村:
ノーア:
「なるほど・・・世界は広い」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「ええ、広いです。いまだにびっくりします……あ、そろそろ時間なのかな」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「うーん、どうでしょう? お礼になったでしょうか、こういう景色」 (表情見つつ)

芝村:
ノーア:
「ありがとう」

芝村:
/*/

芝村:
ノーアは少し笑った

芝村:
はいお疲れ様でした

竿崎 裕樹@よんた藩国:
「良かった。いえいえ、どういたしまして」

竿崎 裕樹@よんた藩国:
お疲れ様でした。ありがとうございます。

芝村:
はい。

竿崎 裕樹@よんた藩国:
ああ、お弁当出し損ねた…orz   仕方なし。評価と、秘宝館依頼をお聞き出来ますでしょうか

芝村:
評価は+1+1でした。

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます。

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

竿崎 裕樹@よんた藩国:
お疲れ様です! ありがとうございましたー