藩国よりのお知らせです。


今回の鎮圧で拘束された者達の扱いですが、今回の内戦に加担したとして拘束された者はすべて、大法院で厳正な裁判を受けるものとします。
これは、より公正な裁きを受けるべきであるとの判断によるものです。
それぞれに事情はあったのかもしれませんが、引き起こした事態に対する罪は罪として死刑を含む厳罰をもってあたらねばならないと考えます。
ただし、罰せられるべきは当人たちであり、その事件とは無関係の関係者に対して私刑を行うことは決して許されることではありません。
そのようなことがもしあったならば、それも同じく犯罪として扱いますのでどうかなさないで下さい。お願いいたします。


よんた藩国藩王よんた(印)