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部品構造


  • 大部品: 侍女(職業よんた版) RD:24 評価値:7
    • 部品: 国営のメード養成所に入所
    • 部品: メードガイもいる
    • 部品: メードの基礎学習(1年目)
    • 部品: メードとしての仕事(2年目)
    • 部品: メードの技術をものにする(3年目)
    • 部品: 3年のメード課程修了後
    • 部品: 侍女課程1年目(基本技術と心構え)
    • 部品: 侍女課程2年目(簿記の習得)
    • 部品: 宮廷メード課程(貴人に仕える技術)
    • 部品: 侍女修了試験
    • 部品: 修了試験後の進路
    • 部品: 女官服
    • 部品: 吏族出仕
    • 部品: 書類作成
    • 部品: データ管理
    • 部品: 掃除
    • 部品: 料理
    • 部品: 給仕
    • 部品: 接客
    • 部品: 部屋の整備
    • 部品: 行儀作法
    • 部品: ファッションコーディネート
    • 大部品: 帝國慈愛教会投票権 RD:2 評価値:1
      • 部品: 投票権
      • 部品: 支援金



部品定義


部品: 国営のメード養成所に入所

国民であれば身分を問わず門戸は開かれているが入所には年齢制限はあり10歳~18歳までとする。また予算とスペースには限りがあるため年一度抽選制で人数を制限している。またこの抽選にて不正を行ったものは養成所側であれば失職のうえ処罰。入所希望者であれば入所資格剥奪とする。

部品: メードガイもいる

侍女と名がついているがこの国はよんた藩国であった。男でもメードにはなれる。養成所の門戸は開かれていた。

部品: メードの基礎学習(1年目)

侍女であるまえにメードであることから、まず基本的なメードとしてこの年度で読み書き、計算と掃除、洗濯、料理などの業務や行儀作法を学ぶ。

部品: メードとしての仕事(2年目)

寝室や客室の整備、給仕、接客や来客の取次ぎ、子守などを学ぶ。他者と関わる部分でもあるので他者を労わる心配りについても教える。

部品: メードの技術をものにする(3年目)

1、2年目の復習と応用。またこの年度の最後に筆記と実務で試験を行い3年間の内容把握が出来ているかを考査する。

部品: 3年のメード課程修了後

試験に合格し修了すれば二つの道が用意される。1、通常のメードとして世に出て市井で業務する。2、出仕のための侍女課程へ進む。の2択である。市井に出てもメードとしてひとおりの仕事は出来るように教育されている。

部品: 侍女課程1年目(基本技術と心構え)

肉筆で書類を書く場合のためのペン習字、書類作成(尚書省準拠の物とする)、機密保持などの職務倫理について教える。

部品: 侍女課程2年目(簿記の習得)

収支記録をつけるための簿記をみっちり学ぶ。どの部署でも仕事ができるように複式、単式の両方を教えている。

部品: 宮廷メード課程(貴人に仕える技術)

宮廷での行儀作法、貴族との付き合い方、女主人のための化粧、髪結い、服、靴などの選択の仕方、衣装管理を学ぶ。

部品: 侍女修了試験

6年間のまとめを見るための筆記、実技試験と人格面をみるための面接(面接官は固定化しないよう年度ごとに交代している、政庁勤めに向いているかを確認するためのもの)を行い、合格すると侍女として採用される。

部品: 修了試験後の進路

合格すれば政庁勤務となる。不合格でも再試はあり3年度先まで年一度で計3回挑戦できる。また試験に落ちてもあくまで政庁勤め(吏族)に向かないというだけで通常の侍女メードとしての仕事はできるスキルは身につけられる。国で紹介状を書くなど先々の相談には乗るようにはしている。

部品: 女官服

清楚さと有能さをイメージした白と紺を基調とし、 立て襟にフリルでエレガントさを加え、スカートは控えめなパニエで広がりすぎないようになっている。 なお宮廷向けに生地は通常よりよい物を使ってはいるが普通の布地である。メードガイでもこれを着用する。スカートはロングなのですね毛は見えない。

部品: 吏族出仕

政庁勤めの侍女はその書類作成技能から尚書省より許可があれば吏族として尚書省に出仕することが出来る。出仕中は尚書省の吏族として扱う。

部品: 書類作成

収支記録、議事録、報告書、見積書・請求書など政庁や尚書省で必要な書類を作成し管理する。国にとっての重要な仕事である。

部品: データ管理

財務、運輸などデータ管理が必要な部門にて記録し管理する。この記録がなければ国は成り立たない仕事である。

部品: 掃除

普段は出仕が主な仕事であるが、仕事場の衛生管理、整理整頓のために日々の業務に支障のない範囲で行われている。

部品: 料理

出仕中、家に帰れればいいがそうもいかずに泊りがけの仕事になることもないとはいえない。そんなときに同僚に夜食を作ったりしている。

部品: 給仕

政庁にて来賓にお茶を出したりする。出すものはどの国からの来客か考えた上であった物を出す。ただし相手の指定があった場合はその限りではない。

部品: 接客

相手を不快にさせずかつたわいもない話題を選んで来客の雑談相手になる。とはいえコミニュケーションに完璧はない。あくまでも出来うる範囲でである。

部品: 部屋の整備

来賓用の部屋や宮廷であれば寝室も整備をする。掃除もその一環ではあるが、ここでは調度品の管理やコーディネートも含まれる。

部品: 行儀作法

相手を不快にさせないようにマナーを守ることは侍女の業務を行うにあたり円滑にこなすのに必要なことである。また他国の来賓に合わせた習慣を出来る範囲であわせるのも重要である。

部品: ファッションコーディネート

主人を立てるため場面場面に合わせた衣装、装飾品、靴などを提案する。提案は主人の手持ちのものの範囲で行うように心がけている。

部品: 投票権

宰相より投票権の許可を得た侍女のみがその権利を得る。また不正などを行った場合その剥奪権も宰相にあるものとする。

部品: 支援金

15億わんわんを4国分、その配分は侍女の投票結果を宰相に報告し決定される。余剰金が出た場合は別途相談の上で支援を行う。



提出書式


 大部品: 侍女(職業よんた版) RD:24 評価値:7
 -部品: 国営のメード養成所に入所
 -部品: メードガイもいる
 -部品: メードの基礎学習(1年目)
 -部品: メードとしての仕事(2年目)
 -部品: メードの技術をものにする(3年目)
 -部品: 3年のメード課程修了後
 -部品: 侍女課程1年目(基本技術と心構え)
 -部品: 侍女課程2年目(簿記の習得)
 -部品: 宮廷メード課程(貴人に仕える技術)
 -部品: 侍女修了試験
 -部品: 修了試験後の進路
 -部品: 女官服
 -部品: 吏族出仕
 -部品: 書類作成
 -部品: データ管理
 -部品: 掃除
 -部品: 料理
 -部品: 給仕
 -部品: 接客
 -部品: 部屋の整備
 -部品: 行儀作法
 -部品: ファッションコーディネート
 -大部品: 帝國慈愛教会投票権 RD:2 評価値:1
 --部品: 投票権
 --部品: 支援金
 
 
 部品: 国営のメード養成所に入所
 国民であれば身分を問わず門戸は開かれているが入所には年齢制限はあり10歳~18歳までとする。また予算とスペースには限りがあるため年一度抽選制で人数を制限している。またこの抽選にて不正を行ったものは養成所側であれば失職のうえ処罰。入所希望者であれば入所資格剥奪とする。
 
 部品: メードガイもいる
 侍女と名がついているがこの国はよんた藩国であった。男でもメードにはなれる。養成所の門戸は開かれていた。
 
 部品: メードの基礎学習(1年目)
 侍女であるまえにメードであることから、まず基本的なメードとしてこの年度で読み書き、計算と掃除、洗濯、料理などの業務や行儀作法を学ぶ。
 
 部品: メードとしての仕事(2年目)
 寝室や客室の整備、給仕、接客や来客の取次ぎ、子守などを学ぶ。他者と関わる部分でもあるので他者を労わる心配りについても教える。
 
 部品: メードの技術をものにする(3年目)
 1、2年目の復習と応用。またこの年度の最後に筆記と実務で試験を行い3年間の内容把握が出来ているかを考査する。
 
 部品: 3年のメード課程修了後
 試験に合格し修了すれば二つの道が用意される。1、通常のメードとして世に出て市井で業務する。2、出仕のための侍女課程へ進む。の2択である。市井に出てもメードとしてひとおりの仕事は出来るように教育されている。
 
 部品: 侍女課程1年目(基本技術と心構え)
 肉筆で書類を書く場合のためのペン習字、書類作成(尚書省準拠の物とする)、機密保持などの職務倫理について教える。
 
 部品: 侍女課程2年目(簿記の習得)
 収支記録をつけるための簿記をみっちり学ぶ。どの部署でも仕事ができるように複式、単式の両方を教えている。
 
 部品: 宮廷メード課程(貴人に仕える技術)
 宮廷での行儀作法、貴族との付き合い方、女主人のための化粧、髪結い、服、靴などの選択の仕方、衣装管理を学ぶ。
 
 部品: 侍女修了試験
 6年間のまとめを見るための筆記、実技試験と人格面をみるための面接(面接官は固定化しないよう年度ごとに交代している、政庁勤めに向いているかを確認するためのもの)を行い、合格すると侍女として採用される。
 
 部品: 修了試験後の進路
 合格すれば政庁勤務となる。不合格でも再試はあり3年度先まで年一度で計3回挑戦できる。また試験に落ちてもあくまで政庁勤め(吏族)に向かないというだけで通常の侍女メードとしての仕事はできるスキルは身につけられる。国で紹介状を書くなど先々の相談には乗るようにはしている。
 
 部品: 女官服
 清楚さと有能さをイメージした白と紺を基調とし、 立て襟にフリルでエレガントさを加え、スカートは控えめなパニエで広がりすぎないようになっている。 なお宮廷向けに生地は通常よりよい物を使ってはいるが普通の布地である。メードガイでもこれを着用する。スカートはロングなのですね毛は見えない。
 
 部品: 吏族出仕
 政庁勤めの侍女はその書類作成技能から尚書省より許可があれば吏族として尚書省に出仕することが出来る。出仕中は尚書省の吏族として扱う。
 
 部品: 書類作成
 収支記録、議事録、報告書、見積書・請求書など政庁や尚書省で必要な書類を作成し管理する。国にとっての重要な仕事である。
 
 部品: データ管理
 財務、運輸などデータ管理が必要な部門にて記録し管理する。この記録がなければ国は成り立たない仕事である。
 
 部品: 掃除
 普段は出仕が主な仕事であるが、仕事場の衛生管理、整理整頓のために日々の業務に支障のない範囲で行われている。
 
 部品: 料理
 出仕中、家に帰れればいいがそうもいかずに泊りがけの仕事になることもないとはいえない。そんなときに同僚に夜食を作ったりしている。
 
 部品: 給仕
 政庁にて来賓にお茶を出したりする。出すものはどの国からの来客か考えた上であった物を出す。ただし相手の指定があった場合はその限りではない。
 
 部品: 接客
 相手を不快にさせずかつたわいもない話題を選んで来客の雑談相手になる。とはいえコミニュケーションに完璧はない。あくまでも出来うる範囲でである。
 
 部品: 部屋の整備
 来賓用の部屋や宮廷であれば寝室も整備をする。掃除もその一環ではあるが、ここでは調度品の管理やコーディネートも含まれる。
 
 部品: 行儀作法
 相手を不快にさせないようにマナーを守ることは侍女の業務を行うにあたり円滑にこなすのに必要なことである。また他国の来賓に合わせた習慣を出来る範囲であわせるのも重要である。
 
 部品: ファッションコーディネート
 主人を立てるため場面場面に合わせた衣装、装飾品、靴などを提案する。提案は主人の手持ちのものの範囲で行うように心がけている。
 
 部品: 投票権
 宰相より投票権の許可を得た侍女のみがその権利を得る。また不正などを行った場合その剥奪権も宰相にあるものとする。
 
 部品: 支援金
 15億わんわんを4国分、その配分は侍女の投票結果を宰相に報告し決定される。余剰金が出た場合は別途相談の上で支援を行う。
 
 


インポート用定義データ


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