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部品構造


  • 大部品: でぃ~さん RD:34 評価値:8
    • 大部品: 藩王とのB世界での出会い RD:4 評価値:3
      • 部品: 偉そうな雑種犬
      • 部品: みっちり目の毛並み
      • 部品: 食いしん坊
      • 部品: 一緒にくるか聞いてみた
    • 大部品: 王犬としての職務 RD:8 評価値:5
      • 部品: 犬士を統べる
      • 部品: 散歩をする
      • 部品: 子供を守る
      • 部品: 泣いてるものに寄り添う
      • 部品: ごはんをちゃんと食べる
      • 部品: 遊ぶ
      • 部品: お手入れしてもらう
      • 部品: のんびりする
    • 大部品: よんた犬 RD:10 評価値:5
      • 大部品: イヌというあり方 RD:2 評価値:1
        • 部品: 犬限定
        • 部品: 雑種
      • 大部品: ヒトとのかかわり RD:3 評価値:2
        • 部品: 人間の最良の友
        • 部品: 共通語
        • 部品: 社会性
      • 大部品: 天然のハンター RD:5 評価値:3
        • 部品: 白毛
        • 部品: 牙
        • 部品: 嗅覚
        • 部品: 聴覚
        • 部品: 持久力
    • 大部品: 犬(職業よんた版) RD:12 評価値:6
      • 大部品: イヌの国民 RD:3 評価値:2
        • 部品: 犬専用
        • 部品: 法令遵守
        • 部品: 予防接種
      • 大部品: イヌの戦い方 RD:3 評価値:2
        • 部品: 近接戦闘
        • 部品: ドッグファイト
        • 部品: 鋭敏聴覚
      • 大部品: 追い詰めるハンター RD:3 評価値:2
        • 部品: 捜索
        • 部品: 追跡
        • 部品: 長距離走
      • 大部品: 労働の担い手 RD:3 評価値:2
        • 部品: 異常感知
        • 部品: 運搬
        • 部品: 誘導



部品定義


部品: 偉そうな雑種犬

B世界の復興を行うにあたり、よんたの傍らに1匹の犬が寄ってきた。雑種で砂で汚れているが偉そうな気配のする犬である。

部品: みっちり目の毛並み

砂ばかりの今の環境にしてみれば茶色っぽい毛がみっちりしている。撫でてみると上毛はちょっと硬めである。秋田犬に近い。

部品: 食いしん坊

手を皿にして口先に水を差し出すとペロペロと飲んでくれた。が、今度は食べ物がほしいらしい、もっとないのか?という目でみてくる

部品: 一緒にくるか聞いてみた

手持ちに犬用の食べ物の持ち合わせがなかったので、調味料の入ってない食べ物を求めて仲間のところへ戻る事にした。その旨を伝えるとわんと一声吼え、共に歩き出した。以上がBのでぃ~さんとの馴れ初めである

部品: 犬士を統べる

王犬は犬士の中の王である。リーダーとしてのありようは各国によって様々ではあるがこの点はどこであろうと変わりはない。

部品: 散歩をする

情勢にもよるので範囲は変わる。身体を動かすことも犬としては大事な仕事であるし縄張りを見て回る目的もある。

部品: 子供を守る

国の子供は宝である。それを守るのは王の仕事である。それは王犬でも変わらない。とはいえ犬である。その範疇で出来る事をするのだ。

部品: 泣いてるものに寄り添う

わんこのもふもふは偉大である。そばに寄り添いもふもふさせることを許す。ちゃんと優しいところもあるのだ。

部品: ごはんをちゃんと食べる

体調、気分、情勢にもよるのは確かだがそれでも食事は大事。食べられるときに食べるのも仕事である。なお、ちゃんと犬用の調味料抜きの食べ物である。

部品: 遊ぶ

普通のゴムボールやフリスビーを投げてもらって取ってきたり。人相手ならこれもコミニュケーションのひとつである。

部品: お手入れしてもらう

毛並みを維持したり、身体を清潔にしておくことは体調管理にも必要である。もふもふでいるのもなかなか大変なのだ。

部品: のんびりする

業務外はのんびりとごろごろしてふぁあとあくびをして日向ぼっこをするのを好む。休むときは休む。休息も大事である。

部品: 犬限定

骨格の構造などが異なるので、犬以外の種族は取得できない。
この制限によって、犬は自身の能力を最大限に発揮できる。

部品: 雑種

白い毛皮の代わりに、多種多様な犬の姿を取得する。
犬の神様以外の血統を持つ犬は、猟犬や牧羊犬などその任務に適した形態をしている。

部品: 人間の最良の友

犬は人間を同じ群れとみなして、異種族間でも社会性を発揮できる。
この制限によって、犬は人間からの友情と助力を受けられる。

部品: 共通語

祖先が犬の神様であるよんた犬は、藩国内の共通語を理解して発声する能力を取得する。
この能力は文字を読んだり、他者と会話したりするときに使用される。

部品: 社会性

群れに従順な社会性を取得する。
この能力は集団間で意志疎通したり、協調した行動をしたりするときに使用される。

部品: 白毛

祖先が犬の神様であるよんた犬は、白い毛皮を取得する。
この特徴は、雪中で隠密行動するときに使用される。

部品: 牙

獲物を捕食するための鋭くとがった歯を取得する。
この能力は、ハサミやナイフのように工具や武器としても使える。

部品: 嗅覚

優れた嗅覚、および常に鼻を濡らして風向きを敏感に感知する能力を取得する。
この能力はにおいのもとを捜索したり、追跡したりするときに使用される。

部品: 聴覚

優れた聴覚、および耳を自在に動かす能力を取得する.
この能力は音源を捜索したり、異常を感知したりするときに使用される。

部品: 持久力

持久力に優れた筋肉を取得する。
この能力は長距離を走破したり、人や荷物を運搬したりするときに使用される。

部品: 犬専用

骨格の構造などが異なるので、犬以外の種族は取得できない。
この制限によって、犬は自身の能力を最大限に発揮できる。

部品: 法令遵守

犬といえども藩国民である以上は、藩国の法令を遵守する。
その代わりに、法令を遵守する犬は、制度化された公的な援助を藩国から受けられる。

部品: 予防接種

狂犬病を始め、藩国の法令で予防接種が義務化されている。
この制限によって、犬としての健康と安全を習得する。

部品: 近接戦闘

鋭くとがった牙や爪、硬い毛皮などを利用して、近接攻撃をしたり近接防御をしたりするための技術を習得する。
この技能はもちろん、獲物を捕食するためにも利用できる。

部品: ドッグファイト

対象の側背に回り込んで、攻撃したり回避したりする技術を習得する。
この技能は文字通り、犬が家族や仲間の尻尾を追いかけまわしてじゃれつくうちに習得する。

部品: 鋭敏聴覚

対象が発するかすかな音をとらえて、対象を攻撃したり対象からの攻撃を回避したりする技術を習得する。
この技能は、暗闇や濃霧など視界不良な状況でも使用できる。

部品: 捜索

優れた嗅覚や聴覚を利用して、対象を捜索する技能を習得する。
この技能は濡れている鼻や自在に動く耳も利用するので、対象が風上に存在するときは特に有効である。

部品: 追跡

優れた嗅覚を利用して、対象を追跡する技能を習得する。
この技能は、鋭くとがった牙を利用した近接戦闘で対象を傷つけて、その血のにおいを追跡するときは特に有効である。

部品: 長距離走

持久力に優れた筋肉を利用して、長距離を走破する技能を習得する。
この技能は、足の爪もスパイクのように利用するので、氷上や雪中など足場が悪い場所でも使用できる。

部品: 異常感知

優れた嗅覚や聴覚を利用して、周辺の異常を感知する技能を習得する。
この技能は、目に見えないガスにいち早く気が付いたり、就寝中であっても僅かな音に反応したりするように、能動的な状況でも使用できる。

部品: 運搬

優れた持久力を利用して、人や物を運搬する技能を習得する。
犬ぞりのように群れで力を合わせることで、より重いものを早く、遠くまで運べる。

部品: 誘導

群れに従順な社会性を利用して、対象を巧みに誘導する技能を習得する。
敵味方問わずに部隊を誘導したり、群衆を避難誘導させたりなど、軍事・治安維持・防災にも応用できる。



提出書式


 大部品: でぃ~さん RD:34 評価値:8
 -大部品: 藩王とのB世界での出会い RD:4 評価値:3
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 --部品: 一緒にくるか聞いてみた
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 --部品: 散歩をする
 --部品: 子供を守る
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 --部品: ごはんをちゃんと食べる
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 ---部品: 追跡
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 --大部品: 労働の担い手 RD:3 評価値:2
 ---部品: 異常感知
 ---部品: 運搬
 ---部品: 誘導
 
 
 部品: 偉そうな雑種犬
 B世界の復興を行うにあたり、よんたの傍らに1匹の犬が寄ってきた。雑種で砂で汚れているが偉そうな気配のする犬である。
 
 部品: みっちり目の毛並み
 砂ばかりの今の環境にしてみれば茶色っぽい毛がみっちりしている。撫でてみると上毛はちょっと硬めである。秋田犬に近い。
 
 部品: 食いしん坊
 手を皿にして口先に水を差し出すとペロペロと飲んでくれた。が、今度は食べ物がほしいらしい、もっとないのか?という目でみてくる
 
 部品: 一緒にくるか聞いてみた
 手持ちに犬用の食べ物の持ち合わせがなかったので、調味料の入ってない食べ物を求めて仲間のところへ戻る事にした。その旨を伝えるとわんと一声吼え、共に歩き出した。以上がBのでぃ~さんとの馴れ初めである
 
 部品: 犬士を統べる
 王犬は犬士の中の王である。リーダーとしてのありようは各国によって様々ではあるがこの点はどこであろうと変わりはない。
 
 部品: 散歩をする
 情勢にもよるので範囲は変わる。身体を動かすことも犬としては大事な仕事であるし縄張りを見て回る目的もある。
 
 部品: 子供を守る
 国の子供は宝である。それを守るのは王の仕事である。それは王犬でも変わらない。とはいえ犬である。その範疇で出来る事をするのだ。
 
 部品: 泣いてるものに寄り添う
 わんこのもふもふは偉大である。そばに寄り添いもふもふさせることを許す。ちゃんと優しいところもあるのだ。
 
 部品: ごはんをちゃんと食べる
 体調、気分、情勢にもよるのは確かだがそれでも食事は大事。食べられるときに食べるのも仕事である。なお、ちゃんと犬用の調味料抜きの食べ物である。
 
 部品: 遊ぶ
 普通のゴムボールやフリスビーを投げてもらって取ってきたり。人相手ならこれもコミニュケーションのひとつである。
 
 部品: お手入れしてもらう
 毛並みを維持したり、身体を清潔にしておくことは体調管理にも必要である。もふもふでいるのもなかなか大変なのだ。
 
 部品: のんびりする
 業務外はのんびりとごろごろしてふぁあとあくびをして日向ぼっこをするのを好む。休むときは休む。休息も大事である。
 
 部品: 犬限定
 骨格の構造などが異なるので、犬以外の種族は取得できない。
 この制限によって、犬は自身の能力を最大限に発揮できる。
 
 部品: 雑種
 白い毛皮の代わりに、多種多様な犬の姿を取得する。
 犬の神様以外の血統を持つ犬は、猟犬や牧羊犬などその任務に適した形態をしている。
 
 部品: 人間の最良の友
 犬は人間を同じ群れとみなして、異種族間でも社会性を発揮できる。
 この制限によって、犬は人間からの友情と助力を受けられる。
 
 部品: 共通語
 祖先が犬の神様であるよんた犬は、藩国内の共通語を理解して発声する能力を取得する。
 この能力は文字を読んだり、他者と会話したりするときに使用される。
 
 部品: 社会性
 群れに従順な社会性を取得する。
 この能力は集団間で意志疎通したり、協調した行動をしたりするときに使用される。
 
 部品: 白毛
 祖先が犬の神様であるよんた犬は、白い毛皮を取得する。
 この特徴は、雪中で隠密行動するときに使用される。
 
 部品: 牙
 獲物を捕食するための鋭くとがった歯を取得する。
 この能力は、ハサミやナイフのように工具や武器としても使える。
 
 部品: 嗅覚
 優れた嗅覚、および常に鼻を濡らして風向きを敏感に感知する能力を取得する。
 この能力はにおいのもとを捜索したり、追跡したりするときに使用される。
 
 部品: 聴覚
 優れた聴覚、および耳を自在に動かす能力を取得する.
 この能力は音源を捜索したり、異常を感知したりするときに使用される。
 
 部品: 持久力
 持久力に優れた筋肉を取得する。
 この能力は長距離を走破したり、人や荷物を運搬したりするときに使用される。
 
 部品: 犬専用
 骨格の構造などが異なるので、犬以外の種族は取得できない。
 この制限によって、犬は自身の能力を最大限に発揮できる。
 
 部品: 法令遵守
 犬といえども藩国民である以上は、藩国の法令を遵守する。
 その代わりに、法令を遵守する犬は、制度化された公的な援助を藩国から受けられる。
 
 部品: 予防接種
 狂犬病を始め、藩国の法令で予防接種が義務化されている。
 この制限によって、犬としての健康と安全を習得する。
 
 部品: 近接戦闘
 鋭くとがった牙や爪、硬い毛皮などを利用して、近接攻撃をしたり近接防御をしたりするための技術を習得する。
 この技能はもちろん、獲物を捕食するためにも利用できる。
 
 部品: ドッグファイト
 対象の側背に回り込んで、攻撃したり回避したりする技術を習得する。
 この技能は文字通り、犬が家族や仲間の尻尾を追いかけまわしてじゃれつくうちに習得する。
 
 部品: 鋭敏聴覚
 対象が発するかすかな音をとらえて、対象を攻撃したり対象からの攻撃を回避したりする技術を習得する。
 この技能は、暗闇や濃霧など視界不良な状況でも使用できる。
 
 部品: 捜索
 優れた嗅覚や聴覚を利用して、対象を捜索する技能を習得する。
 この技能は濡れている鼻や自在に動く耳も利用するので、対象が風上に存在するときは特に有効である。
 
 部品: 追跡
 優れた嗅覚を利用して、対象を追跡する技能を習得する。
 この技能は、鋭くとがった牙を利用した近接戦闘で対象を傷つけて、その血のにおいを追跡するときは特に有効である。
 
 部品: 長距離走
 持久力に優れた筋肉を利用して、長距離を走破する技能を習得する。
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 部品: 異常感知
 優れた嗅覚や聴覚を利用して、周辺の異常を感知する技能を習得する。
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 部品: 運搬
 優れた持久力を利用して、人や物を運搬する技能を習得する。
 犬ぞりのように群れで力を合わせることで、より重いものを早く、遠くまで運べる。
 
 部品: 誘導
 群れに従順な社会性を利用して、対象を巧みに誘導する技能を習得する。
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インポート用定義データ


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                 "description": "優れた嗅覚、および常に鼻を濡らして風向きを敏感に感知する能力を取得する。\nこの能力はにおいのもとを捜索したり、追跡したりするときに使用される。",
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                 "description": "優れた聴覚、および耳を自在に動かす能力を取得する.\nこの能力は音源を捜索したり、異常を感知したりするときに使用される。",
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                 "description": "犬といえども藩国民である以上は、藩国の法令を遵守する。\nその代わりに、法令を遵守する犬は、制度化された公的な援助を藩国から受けられる。",
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                 "description": "鋭くとがった牙や爪、硬い毛皮などを利用して、近接攻撃をしたり近接防御をしたりするための技術を習得する。\nこの技能はもちろん、獲物を捕食するためにも利用できる。",
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