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「そう・・旨いよ、フレア・・・」
フレアのアムドゥシアスに、俺はインフィニットしていた。
こういうことが初めてのフレアには、トリックスターは期待していなかったのだが、
予想以上に激しいフレアのアムドゥシアスに俺のシャイニングレオは早くもタワーブレイブしていた。
「どうですか?…気持ちいいですか?」
「あぁ・・・すごく、マジカルステッキだよ・・」
シャイニングレオから顔を離したフレアとしばらく見つめ合ったあと、その視線を未開の森の下へと移す。
フレアのデヴィルゲートからは、既にしぶきの群島がギガバーストしていた。
「その…入れていいかな…?」
フレアが俺の問いにうなづいたのを見ると、シャイニングレオを罪深き者の迷宮へと近づけた。そして、ゆっくりと挿入していく。
「ん…はぁ……っ!」
フレアの身体が硬直したのが、レオ越しにでもわかる。
シャイニングレオのタナトスエッジは、すぐにバリアヴェールにシャドウノックした。

「大丈夫だから………リフラックスして」
フレアはこくりとうなづく。俺は勢いよく腰を動かし乙女の鏡をファーストブレイクした。
「い…痛いっ!!」
俺はフレアが落ち着くまで、ファニーフェイスに優しく口づけをしていた。
「あの…もう大丈夫ですから、その……続けてください」
痛みに耐えながらも笑顔を向けてくるフレアを愛おしく思いながら、シャイニングレオを中へ進めていく。
「ん…なんだか……変な気分です…」
もう感じ始めたのか、フレアの肌は紅潮し、上気していた。
しばらくすると、フレアはより強い快楽を求め自らデコイダンスしてきた。俺もディテクターの速度を速め、スペルラッシュする。
「くっ…フレア、そろそろクライオスだよ」
「わ、わたしもです……一緒にスパークしましょう!」
フレアの幻惑の洞窟が、一段と強く俺のシャイニングレオを締め付けた。
「あっ、あっ、あっ、だめ……だめ、わたし………いくっ! いくぅ―――っ!!」
「フレア……好きだ!!」
フレアのズォ━(゚∀゚)━ルと同時に、俺もフレアの中にオーラパームをスペルドライブした。

「うれしい… わたしも―――好きです!」
メンタルゲインを使い果たした俺達は、そのままベッドの上で重なり、深い眠りに落ちたのだった。