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今日も復興団の仕事を終え、自室へ戻る時のことでした。
今はもういないレムオン様の部屋から人の気配がしたので、そっと部屋を覗いて見ると
なんと言う事でしょう。[女主人公]様がベッドの脇にしゃがみこみ、ベッドに座っている
男の一物を咥え込んでいるではありませんか。男は顔が良く見えませんが時折
[女主人公]様の頭を撫でてみたり、ぐ、と押さえつけたりして快楽をむさぼっていたのです・・・。
あまつさえ「この部屋でこんなコトすると燃えるだろ」と故人をダシに[女主人公]様を言葉責めしたりしています。
止めようと思いましたが非力な執事の私に何が出来るでしょう。
というわけでその日は気づかれぬようにそこから立ち去り眠りに就きました。