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今日も復興団の仕事を終え、自室へ戻る時のことでした。
小腹が空いたので何か夜食でも作って帰ろうと思い(執事といえど料理くらいは嗜みます。)厨房へ向かうと
明かりが。なんだか嫌な予感がしたので覗いてみると、エプロン姿の[女主人公]様でした。
どうやら件の男と夜食を取っている様子。たまには普通のイベントもこなすんですね…今回は入ってもいいかな。
もちろん夜食を作ったらすぐ退出しよう…と思いつつノブに手をかけたとき[女主人公]様がくるりとこちらに背を向けました。
なんと言う事でしょう。・・・ご想像通り[女主人公]様は尻丸出しというかエプロン以外身につけておりませんでした。
[女主人公]様は男に催促されて料理を作っているようですが、風体を気にしているのか作業がおぼつかないご様子。
そんな[女主人公]様の所へと男は近寄り(やっぱり顔が良く見えませんが)後ろから尻やら胸を触りまくっています。
ややあって[女主人公]様は力が抜けたらしく、流しに体を預けるように倒れると、男は流しにおいてあった野菜を手に取り
[女主人公]様の中に挿入しようとするではありませんか。それには流石に[女主人公]様も抵抗したので、男は渋々
野菜から手を離し、代わりに・・・とばかりに取り出したのは、一本の酒瓶でした。ラベルから察するに(私が大事に管理している)
当家の秘蔵の一本でありませんか!思わず殺意が芽生えましたが、なにぶん非力な私なので成り行きを見守ることにしました。
男は[女主人公]様に正座させ、腕で胸をぎゅっと合わせる様なポーズを取らせるとそこへ酒を注ぎ始めました。
たちまち胸の谷間には酒が溜まり、零れ落ちるものは合わさった太腿に溜まっていきます。(因みに当家の[女主人公]様の
お体は無印準拠でございます)男はしばし満足そうに肉の杯を眺めると顔を寄せ、わざとらしく音を立てて啜り始めました。
啜ったのはもちろん酒だけではありませんが。ややあって[女主人公]様は皮下吸収のせいか酔ってしまったようで、体は桜色に染まり
ぼうっとなっておりました。そんな[女主人公]様に男は何を感じたのか(まあ、ナニなんでしょう)やおら立ち上がり
[女主人公]様の頭を掴むと自分のモノを含ませるやそのまま腰を動かし始めました。[女主人公]様はもう茄子がママ・・・いえ、
成すがままにされるしかないご様子。その内男は欲望を[女主人公]様の顔を重点的に放出し、あまつさえ後始末まで
[女主人公]様のその可憐な唇とと舌でさせてしまいました。今回はそれで終わりかと思いきや、男の足にもたれるように体を
支える[女主人公]様を見下ろして微笑む(でも黒いです)男の手には先ほどの・・・
というわけでその夜も社会的地位が脅かされぬよう、粛々と立ち去りましたが、もうここまで来ると止めるとかそれ以前に
わざと見せているような気がしてなりません。それよりも[女主人公]様には折を見て「騙されてますよ」と諫言した方がいいのか
悪いのか・・・と思いながら眠りに・・・就けるわけ無いじゃありませんか。明日はあの野菜を処分しよう・・・