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今日も復興団の仕事を終え、自室へ戻る時のことでした。
[女主人公]様の部屋から声が聞こえるのでまたあの男が来ているのかと不安交じりに
覗いてみるとメイドの後姿が見えました。今日は大丈夫ですね…と思いましたが…甘かったです。
なんと言う事でしょう。メイドと見えたのはまごう事無き[女主人公]様でした。
ついでに[女主人公]様が陰になってわからなかったのですが、椅子にはいつものあの男が座っています。
男は似合う似合うとメイド姿の[女主人公]様を褒め(当家のメイド服はある種の世界に人気があるようです。)
[女主人公]様もまんざらではないのか、声に喜びと恥じらいを感じます。これがメイド服でなければ
世間一般の恋人の会話のようですが、そこはそれ、この男の事ですからほのぼのムードが長持ちするわけがありません。
すぐさま[女主人公]様を引き寄せて膝に乗せるや愛撫を始め、ぷつぷつとブラウスのボタンを外し始めます。
(当家のメイド服はいうなればロングスカートのアンミラ《異世界の言葉ですね》風という感じです。)たちまち
白い胸だけを露出するような姿にさせられ、男の手が後ろから乳を揉みしだきながら何事かを囁きます。[女主人公]様が
逡巡するようなそぶりを見せると、たぷたぷと乳を触りながら甘えるような口調で再度囁きます。正直腹立ちます。
[女主人公]様も流されやすい体質なので何をか承知したそぶりでぺたりと床にしゃがみこみ男の方に体を反転させるや
この間の時のように男の一物をしゃぶり始めました。それだけならまだしもその乳で一物を挟み込み揉み始めたではありませんか。
おまけに露出した先端部分にも忘れずにしっかり唇と舌とでご奉仕している様子。やがて男は満足気に挟まれながら欲望を開放。
白濁が胸元と顔の下に飛び散りました。当 家 の メ イ ド 服 に も 飛 び 散 り ま し た 。
男はニヤニヤと笑いつつ[女主人公]様の顔についた白濁を指ですくい、[女主人公]様に見えるように差し出しました。
すると[女主人公]様はとろんとした目つきでそれを手に取り、後片付け、というようにぺろぺろと舐め始めました。
「旨いか?」というふざけた男の問いに恥ずかしげに「はい…ご主人様」と答える[女主人公]様を見た後、
今日はイメクラ《異世界のry》風プレイなんですね…この後も夜っ引いてお楽しみなんでしょうか…と思いつつ
げんなりしながら立ち去りましたが男は当家をどうするつもりなんでしょうか。愛はあるんでしょうか。そういえばいろいろな方面で
エネルギッシュだった先代もこんな事やってたのかしら…と思いながら眠りに就きました。
zzz...ZZZ…そろそろ辞表だそうかなー…ZZZ…zzz...