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こんばんは、毎日お暑いですが、いかがお過ごしでしょうか。セバスチャンです。
この間、復興団の資金調達と地元の皆さんとの交流を兼ねて期間限定で
アミラルに「海の家」なんて建てて見ました。アトレイア様監修のお料理と水着姿の「女主人公」様も
給仕に協力して下さったおかげで中々の盛況振りにホクホクしながら、財務処理を終えた夜、
浜辺を歩きながら旅館に帰る途中、「女主人公」様が海に入っているのを発見しました。
お昼は「海の家」にかまいっきりでしたので、今泳いでいるのかしら。と思いつつ、目を凝らすと
またいつもの如く件の男がいるではありませんか。(少し沖にいたのと夜だったので発見が少し遅れました。)
「女主人公」様は男の方に泳ごうとするのですが上手くいきません。あー、泳ぐのはお下手だったんですね。
で、夜こっそりと練習という訳ですか…。「竜殺し」とも呼ばれる「女主人公」様の意外な一面を見て、少々
暖かい気分になりました。少し岩場の影で見守っていると、ようやく「女主人公」様が件の男の元に泳ぎ着きました。
男といえば、まあ、お約束なのでしょうね。ご褒美のつもりなのか、海中にてよからぬ事をなされている様子。
「女主人公」様は抗ってみるものの、海の中では勝手が違うらしく、振りほどけないまま男の腕でいいように弄ばれているようで、
時折感じて動く以外はなすがままにされております。ややあって件の男がすっかり出来上がってしまった「女主人公」様の
手を引いて岩場に引き込もうとするのですが、なんということでしょう。「女主人公」様の水着は昼よりもなお露出度が
お高く…っていうかヒモです。ヒモ。正直裸より恥ずかしいんじゃないかしら。と言う位ヒモでした。
実際空いた手で胸元を隠すようにお立ちになってます。尻も青竜将軍以上の露出です。まー男の差し金なんでしょう。
この後男はさんざ視姦したのち更に食い込むように水着を引っ張ってみたり、何時くすねたのか「海の家」で出していた
腸詰を「女主人公」様の下のお口*2に、自分の肉棒は上のお口に頬張らせ、味くらべをさせてみたり、少し焼けたお肌に
白化粧を施してみたり、やりたい放題でございました…。気付かれると(略)なのでアバンチュール(とでもいうのでしょうか)に
勤しんでるお二人に気付かれぬよう旅館に戻りました。明日は調理場に罠をしかけておかないと…zzz

ところで、西の大陸にはかような執事がおられるのですね…
ttp://www.butlersinthebuff.co.uk/  (情報古くてスマソ)