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無限のソウルは自らの子を孕んだ、風の巫女を抱き寄せた。
すっぽりと自らの内に収まる、小さな体。
その小さな体の上に圧しかかり、半ば無理矢理に足を開かせた。
その小さな膣内を無理矢理にこじあけ、彼女の体内に欲望と愛を最初に解き放ったのは、それほど昔の事ではないはずだ。
しかし今、その幼さを残す小さな体の腹部がぽっこりと膨れて、男女の性行為の後を、明確に知らしめる。
こんなにも幼さを残す少女が、すでに男のモノをその身に受け入れ、くわえこんで、もうすぐ母となるのだと。
男は膨れる下腹に触れた。
「エア」
「ふふ、そなたの子じゃ。間違いなくのぅ」
小さな少女は、女らしい艶やかな笑みを向ける。
「妾がイやじゃ、許せと願っても、そなたは妾を離してはくれなんだ。そなたは嫌がる妾をおもいっきり玩び、汚してくれたのう」
口調は非難めいているが、幸せそうに、男の手に自らの手を重ね、お腹を押さえて笑う。
エアを後から抱き締める男の手が、ゆっくりとエアの胸に移動した。
彼女の幼い胸は母となる準備のために、林檎のような大きさまで育ち、パンパンに膨れていた。
幼い少女のあどけない顔身体に、その2つの林檎のような大きさの胸は、どこか淫美で背徳的な色気が漂う。
「ん…っ。そなた…ん、む」
両手で、そのエアのたわわに実った乳房をもてあそび、男を仰ぎ見たエアの唇にキスをした。
エアの口内を、犯すように強引で濃厚なキスを、何度も何度もし続ける。
「ん…ふっ…む…ちゅ…」
両手は、その小さい身体で母となる少女のふたつの乳房を空気に晒し、揉みしだいた。
柔かいおっぱいの感触、その頂点で勃起した桃色の乳首を、こりこりと指先で摘み、擦った。
「……?」
キスを続けながら、男はエアの乳首をいじる指先に、滴る乳白色の流れを見てとった。


右手をエアの乳首から離すと、エアの身体が切なそうに震えた。
自らの下半身を、男の股間に密着させ、そこに主張をしはじめていた男のモノに擦り擦りと下半身を擦り寄せた。
男はエアのおねだりに気づき微笑みつつも、男の指先に滴る乳白色の体液を舐めとった。
左の指先と手で、さらにエアの乳房をいじり絞ると、エアの乳首から母乳が、ぴゅっとほとばしる。
「んあっ…これ…やめぬか!…妾もそなたも濡れてしまう…んんっ!?…あっ…はぅっ…これ…」
男はエアに向き直ると床に膝をつき、その小さな身体を抱き寄せてエアの乳房を口に含み、ちゅーちゅーと吸いたてた。
「あああっ…!…これは…赤子のモノぞ…。んっ…んあっ…気持ちは良いが…そなた…あっ!?」
男は左腕でエアを強く抱き寄せ、右手をエアの装束の中に潜り込ませる。
男のいいつけで、常に下着をつけていないエアの秘部に男の指先が潜り込み、グチュリと音を鳴らして貫いた。
「あっ…ヤメよ…!そなた…これ以上まだ、妾を辱めるつもり…か…!?」
エアの懇願も非難も、男は優しく笑って受け流す。
左腕にエアの身体を強く抱いて、顔は母乳を滴らせるエアの胸に埋まり、右手は自らの子をそこに孕むエアの秘部を攻めて。
「あんっ…ヤメよ…そなたの子が…ここに居るに……っ!?…んあっ…!!」
エアは懸命に身をよじるが、長身の男の腕から、小柄で幼い身体の彼女が逃れられるはずもなかった。

 

エアは自らの母乳を全身に浴び、子を子宮の内に孕みながら、男のペニスを膣内に受け入れて、何度もイッた。
「…まったく、無体な事をするわ…無限の…ソウル…」
その幼い顔を、涙と母乳で濡らし、小さな全裸の下腹はぽっこりと孕んで、赤子のように無防備におっぴろげられた股間のヴァギナからは、男のモノから注がれぶちまけられ白濁液が流れ出ていた。

ふふ、とエアは笑う。
男に身体をもて遊ばれ、愛され、孕んだ。
それでも、これは妾の望みぞ。無限の…ソウル…。


【終】