サブルーチンとは、関数ファンクションプロシージャサブプログラムなどとも呼ばれる、
小さな完結したプログラムのこと。

構造化プログラミング以降では、
メインルーチンにプログラムのおおまかな流れを書き、
サブルーチンにその詳細を書くことでプログラムの見通しをよくするという
原則が存在する。

Windowsプログラミングではイベントドリブンと呼ばれる仕組みにより
プログラムは奇妙な書き方を要求される。