L02_Four2 > 【44号】「フォー・フォーが仕留めた、処理班を寄越せ、“私達”は帰投する」
L02_Four2 > 【44号】「やれやれ弱かったな、お前もこんな小娘もっと手こずらせたらどうだ?」
L02_Four2 > 【44号】「お前が勝てば爆薬を起爆してこの一帯を派手に吹き飛ばしたのだが…ん?」
L02_Four2 > 【44号】「お前が“この個体”を倒したところで地下道ごと爆破するだけだったのさ」
L02_Four2 > 【44号】「使い捨ての人形に追い回されて最期は下水道か、クク、素敵だぞ今のお前…」
L02_Four2 > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/
L02_Four2 > Σしょぱなから番と号間違えた
L02_Four2 > よろしくおねがいします!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > それではGMはこの私、普通の一般人のランサーさんでお送りします
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > くらくら!
lancer_GM >  
lancer_GM > 44番さんの劇的ビフォー&アフター
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > さてさて、今まで数々の修羅場を潜り抜けてきた人工ヒロイン部隊の一人、44番さんに新しいお仕事が伝えられます。
lancer_GM > 標的は最近、蔵鞍市で業績を急速に伸ばしているエレクトロニクス企業、AHTカンパニーです。どうやら、この会社は表向きはボランティアや福祉事業を手掛ける超優良会社なのですが、なんでも裏では武器弾薬を製造し、魔族に供給する極悪企業だというのです。ならば、制裁を加えないわけにも行きません
lancer_GM > そんなわけで、44番さんは他の姉妹たちが各地で陽動を行っている隙に、事前に入手できた会社の地下隠し通路から潜入を試みているのです!
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「フン、初めから”私達”に回していれば簡単に終わったものを……」地下通路を他の姉妹達と進みます、全員いっぺんに独り言を言う妙な集団、枝分かれする隠し通路で少しづつ分断されていきますが気にするそぶりもありません
L02_Four2 > 【44番】「何も無いというのも拍子抜けだな」他の姉妹達の状況もリアルタイムで得られる彼女達には孤立してしまうことで受ける不利益がほとんどありません、44番と呼ばれる彼女もやがて一人になって通路を進みます、今のところこれといった障害も無く
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > さてさて、では知力判定をどうぞ
L02_Four2 > 2d6+1 本人はネットワークにつながってるから2d6+10とかで振ってるつもり
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
L02_Four2 > 9です!
lancer_GM > あいさー、実は目標値8だったりするのですが
L02_Four2 > おお、さすがみさkネットワーク
lancer_GM > さてさて、そうして44番が通路を進むとですね。何やら怪しげな扉が見えてきますね。如何にも『この先、大事なものがありますよ!』と言わんばかりです。
lancer_GM > そして、44番さんが近付くと。備え付けられていたセキュリティシステムらしき砲台が一門、44番にその銃口を向けますね。そして無機質な声で『IDの認証をお願いします』と繰り返してくるのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ぷ、ククク……っ♪なんだなんだコレは、企業など立ち上げているからどれだけ知能があるのかと思えば……姫を浚ったドラゴンでもこんなに目立つ扉は作らんぞ?ああわかったわかった、残念だが”この個体”はそういうのが苦手でね」
L02_Four2 > 【44番】「少々目立つがその分他への注意も反れるだろう、隠密系の個体が順調ならばそれでよしだ」いきなり剣抜きはらって砲門に切りかかるよ!
L02_Four2 > ▽
*lancer_GM Topic : [44番][03セキュリティ砲台]
L02_Four2 > がおー!
lancer_GM > では、その44番の斬撃に呼応するかのように砲台が火を噴くよ!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > 戦闘開始
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > 開幕あるかしらー?
L02_Four2 > IV3より遅いってのもたいがいだな
L02_Four2 > ストーンスキンつかいます!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM >  
lancer_GM > では攻撃いくよー
lancer_GM > 強撃といいつつ
lancer_GM > 2d6+5
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
L02_Four2 > がでぃーんぐ!10点とめるよ!
lancer_GM > 15点!
lancer_GM > 固いなぁ
L02_Four2 > 5点をむねでとめて……HP41AP8→3/6/8!
L02_Four2 > まぁその分APにお金がまわっていませんゆえw
L02_Four2 > アクトはまだとっておこうかな!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM >  では反撃どうぞ
L02_Four2 > はい!
L02_Four2 > 2d6+15 はんげきナイトエッジえいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [2,4]+15 = 21
L02_Four2 > 痛いこうげき!
lancer_GM > でも、まだ落ちないよ!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では次のラウンド
L02_Four2 > さすがです!
L02_Four2 > とりあえず開幕でストーンスキンつかいます!
lancer_GM > 開幕どうぞ
lancer_GM > あいさー
lancer_GM >  
lancer_GM > では同様に攻撃を
lancer_GM > 2d6+5
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
lancer_GM > 11点!
L02_Four2 > がでぃーんぐ!10点とめて…
L02_Four2 > 5点をむねでとめて……HP41AP3→2/6/8!
L02_Four2 > Σ5点じゃないよ、1点だよ
L02_Four2 > アクトはまたとっておくます!
lancer_GM > あいあい、では反撃をー
L02_Four2 > 2d6+15 はんげきナイトエッジえいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [3,4]+15 = 22
*lancer_GM Topic :
lancer_GM >  
lancer_GM >  
L02_Four2 > わーい!
lancer_GM > では、44番さんの一撃で呆気なく砲台は切り捨てられるよ!ついでに誤作動が起こったのか、扉がスゥーっとスライドして、その奥に梯子があるのが分かるね。どうやら、ここから上に登れるみたいだよ
lancer_GM >  
lancer_GM > そして託卵のダメージをどうぞ
L02_Four2 > わぁいw
L02_Four2 > 3d6
kuda-dice > L02_Four2 -> 3D6 = [4,3,5] = 12
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > HP41→29AP2/6/8!
L02_Four2 > 【44番】「(びくっ…!!ぶるっ)………子宮の淫魔が反応したか……もう少し封印を重くしても良かったかもしれんな、ククク♪」ほんのりと上気したお顔、股間に垂れるひとすじのあいえきを指先でつるりと拭っておくちに運びます
L02_Four2 > そのまま駆け出す44番さん、もし今下からのアングルで眺めている者がいたら、彼女が何の下着もつけていないことが明確にわかってしまうでしょう!【44番】「ミアスマ量発情度共に問題なし……フフフ、思ったより早く終わってしまうかもしれんな」
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > では、梯子をどんどん登っていくとですね。しばらくして固い鉄の扉に辿り着いたのがわかります。そしてそれをゆっくりと開いて開いた穴から顔を出すと、何やら闘技場のような広い空間に出たのが分かりますね。どうやら、ここは戦闘実験をする施設なのか、上の方にはモニタールームらしき小部屋があるのが見て取れます
lancer_GM > 上ってきた高さからして、ここがまだ地下であるのは明らかですし、勿論ただのエレクトロニクス企業にこんな施設が必要な筈もありません。正直な話、ここの写真と先ほどの砲台の欠片だけでも強行偵察の戦果としては十分過ぎることでしょう。
lancer_GM > ちなみに他の個体からの連絡はしばらく前からまったく途絶えていますね。まぁ、潜入任務ですから当然のことでしょう!
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「しかし今の所障害に当たっているのは”この個体”だけか……カルテルめ、誇大情報に踊らされたのではないか?」仲間の自爆の通信とか聞くのが好きな”彼女達”、個体として十分な偵察が行えたことを確認すると周囲の姉妹にここまでの情報を一方的に発信して……
L02_Four2 > 【44番】「ではあとは情報を取れるだけ取るか……ククク、ああ……先ほどの戦闘で淫魔の封印が弱まったからな……止められそうにない♪」44番さんは嬉しそうにモニタールームに視線を移します、まっすぐそのふもとに歩みを進め……このまま登ろうという魂胆
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > では、44番が梯子を登りきると……いきなり施設全体に警報が鳴り響きますね。もしかすると他の個体の誰かがセキュリティに引っ掛かってしまったのかもしれませんね。まったく、後で帰ったら再調整が必要かもしれません。とはいえ、44番が貧乏くじを引いてしまったのだけは確かですが
lancer_GM > そして周囲に目をやると、ゴゴゴゴゴゴッと前後の扉が開き、そこからまるで機械仕掛けの甲冑を着込んだ大型のロボがズシン、ズシンと足音を響かせて44番の元へと近づいてくるではありませんか。どうやら、この辺りはまがりなりにも裏組織と言う所なのでしょう
lancer_GM > ▽
*lancer_GM Topic : [05甲冑ロボ][44番][05甲冑ロボ]
L02_Four2 > 【44番】「……?罠にかかった個体に何があった?なぜ”私達”の思考に何も流れてこない…?チッ、考える前にやられたか……フフフ、先ほど目立ったのが悪かったか、”この個体”も運が無かったな……♪」
L02_Four2 > 集合知性である”彼女達”にとっては自分の不運もどこか他人事、嬉しそうに自爆の思考スイッチを確認するとメカ達に剣を向けます【44番】「ああ……さぁどこまで楽しませてくれるんだ?お前たちの戦力、”私達”に全て見せてくれ…♪」
L02_Four2 > ▽
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では戦闘開始!
lancer_GM >  
lancer_GM > 開幕をどうぞ
L02_Four2 > 開幕すとんすきります!
lancer_GM > と、了解
lancer_GM >  
lancer_GM > では攻撃行くよー
L02_Four2 > くるがいい!
lancer_GM > 魔力撃ーと叫びつつ
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [3,4,2]+6 = 15
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [4,4,4]+6 = 18
L02_Four2 > がんばるよ!ええと……15点のほうを10点防御!
L02_Four2 > HP29AP2→0/6→1/8!
L02_Four2 > 胸ゼロで……はじめてのキス!
L02_Four2 > 描写あとまわしだしどんどんいっちゃうか、胎内孵化もいっておきます!
L02_Four2 > はんげきは……じゃぁ後ろのひとに!
L02_Four2 > 2d6+15 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [4,3]+15 = 22
L02_Four2 > 22点!
lancer_GM > cbcb
lancer_GM > そこそこ食らった!
lancer_GM > では次のターン
lancer_GM >  
lancer_GM >  
L02_Four2 > ひゃぁ……固い!
lancer_GM > では開幕をどうぞ
L02_Four2 > がんばるよ!開幕すとんすきります!
lancer_GM > ではこっちから攻撃するよ!するよ!
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [4,3,5]+6 = 18
L02_Four2 > ふせぐよー!
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [6,3,1]+6 = 16
L02_Four2 > 16点のほうふせいで…
L02_Four2 > HP29AP0/1→0/8→2!
L02_Four2 > もう盾だけだ!
L02_Four2 > アクトはまだつかえないー
L02_Four2 > はんげきは……また後ろのひとに!
L02_Four2 > 2d6+15 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
L02_Four2 > Σま、まだ堕ちなくてもいいんだよ
L02_Four2 > なぜか攻撃にちからがはいらない44番さんだ!17点!
lancer_GM > 結構食らったけど、まだまだ堕ちないよ!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では次のターン
lancer_GM > 開幕どうぞー
L02_Four2 > がんばるよ!また開幕すとんすきります!
lancer_GM > あいさーではでは
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [2,1,1]+6 = 10
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [3,3,4]+6 = 16
L02_Four2 > おお……!?
L02_Four2 > 10点のほうをふせいで
L02_Four2 > HP29AP0/0/2→0だ!
L02_Four2 > アクトはまたつかえない!
L02_Four2 > はんげきは……また後ろのひとに!
L02_Four2 > 2d6+15 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
L02_Four2 > ダイス目が低め安定になってきた…!
lancer_GM > ぎりぎり残ってしまった
lancer_GM >  
L02_Four2 > わーい!
lancer_GM >   
lancer_GM > では開幕どうぞー
L02_Four2 > そしてかわることなく開幕すとんすきります!
lancer_GM > ふむふむ。ではまだ無傷の方は待機するよー
lancer_GM >   
L02_Four2 > ΣYASASII
lancer_GM > そしてボロボロの方が攻撃
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [3,5,3]+6 = 17
lancer_GM > 17点
L02_Four2 > HP29→22AP0/0/0だ!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM > では反撃どうぞー
lancer_GM > あ、アクトもどうぞ!
L02_Four2 > ええと……いっきにいくよ!
L02_Four2 > 剃毛、強制絶頂、堰き止め…
L02_Four2 > あ、でもまだ戦闘ありそうかな…よし、ここまで!
lancer_GM > では強制絶頂の判定どうぞー
L02_Four2 > 2d6+7 …で、ええと、15か
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
L02_Four2 > おお、お顔まっかにしてたえた!
lancer_GM > おお、成功した
lancer_GM > では反撃どうぞー
L02_Four2 > はい!
L02_Four2 > こんどこそ!後ろのひとに!
L02_Four2 > 2d6+15 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [4,5]+15 = 24
*lancer_GM Topic : [44番][05甲冑ロボ]
lancer_GM > それで落ちるね。一体撃破だ!
L02_Four2 > よぉし!この子もやっつけて冥さんに会いに行くよ!
lancer_GM > では片方が倒れたのでリミッター解除だ………
L02_Four2 > ストーンスキン!
lancer_GM > クラッシュ+魔力撃。貴様の防御は見切った!
lancer_GM > というわけで待機してた方が攻撃
L02_Four2 > Σばかんー!?
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [3,6,5]+6 = 20
lancer_GM > 20点で、受動は6点まで
L02_Four2 > インビン!!CPがどんどんすわれてゆくよー!
lancer_GM > あいあい
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では次のターン
lancer_GM > 開幕ある?
L02_Four2 > HP22AP0/0/0 CP8→5だ!
L02_Four2 > あ、はんげきしたい!
lancer_GM > あ、さっきの待機してた子よ?
L02_Four2 > おお、そうか!
L02_Four2 > Σしまった二回こうげきされるー!?
lancer_GM > いや、実はこれからはずっと待機するのです。
L02_Four2 > ストーンする!
lancer_GM > イメージとしてはクラッシュでカウンター気味に狙ってる感じ
lancer_GM > なので攻撃どうぞー
L02_Four2 > お、おそろしい……!!しかし44番さんは他に自爆くらいしか芸はないのだ!
L02_Four2 > 2d6+15 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
lancer_GM > 痛いよ!
lancer_GM > そして反撃のクラッシュ+魔力撃
L02_Four2 > くるといいよ!
lancer_GM > 3d6+6
kuda-dice > lancer_GM -> 3D6+6 = [5,2,4]+6 = 17
lancer_GM > 17点で受動は6点まで
L02_Four2 > んー、んー……!11点はいると残り11点……インビン!
L02_Four2 > HP22AP0/0/0 CP5→2だ!
L02_Four2 > む、ちがう、いまここでCPもらわないとつぎインビンできない!
L02_Four2 > HP11AP0/0/0 CP5だ!
L02_Four2 > アクトは…後ろのしょじょ!
L02_Four2 > HP11AP0/0/0 CP5→7だ!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では次のラウンド
lancer_GM >  
lancer_GM > 攻撃をどうぞ
L02_Four2 > ストーンしつつ……CP4点いれて攻撃だよ!!
L02_Four2 > 2d6+15+4d6 えいえい……!
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+15+4D6 = [3,1]+15+[6,5,6,5] = 41
L02_Four2 > Σ
*lancer_GM Topic :
lancer_GM > 一撃で堕ちてしまった……
L02_Four2 > まにあった…!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では44番さんの渾身の斬撃を受けて、機械甲冑が崩れ落ちてそのまま動かなくなるね。とはいえ、44番さん自身もかなりボロボロだから、できることなら証拠品を回収して撤退しても良いかもしれない
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 3d6 やった!!じゃぁ托卵……
kuda-dice > L02_Four2 -> 3D6 = [4,2,3] = 9
L02_Four2 > HP11→2 AP0/0/0 CP3だ!
L02_Four2 > 【44番】「あ、ああ……んぁぁ、こ、これを、持ち帰れば……ハァ、はぁあぁん……、き、機械ごときが、わ、私の身体に傷をつけるとは……」フラフラしながら機械達からメモリーを手に入れようと、それらしいところを壊して中をさぐっているよ!
L02_Four2 > 【44番】「こ、今回も”この個体”の自爆は先送りだな、ふ、フフフ、その分姉妹達の自爆が感じられるというわけだ……幸運だ、この個体は…」もう子宮内の淫魔はかなりヤバいことになっているね!!股間はだらだらだ!早く帰投しないと!!!
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > さて、それでは44番が入ってきた扉から戻ろうとすると―――いきなり、スピーカーから拍手が鳴り響き始めるよ!
L02_Four2 > なにぃ!
lancer_GM > 【??】「ふーん、流石はあのカルテルが作った個体って所かしら?中々の戦闘力だわ」と扉から、白衣を着込んだ銀髪に紫色の瞳の少女が歩いて来るよ。見た所、武器とかは持ってないように見えるね、
lancer_GM > 【??→冥】「初めまして、個体ナンバー44番。私の領域(テリトリー)にようこそ……私がここの主の神代冥よ」と楽しそうに微笑みますね。その風貌は確かに44番がカルテルから与えられたAHTカンパニーの裏の最高権力者と同じ姿ですね。恐らく本人で間違いないのでしょう
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ははっ♪ハハハハハ!!何だ何だ!軍団長のおでましとは……侵入記念にいくらでも持って帰れとでもいうつもりか?親切な軍団だなぁククク♪丁度いいお嬢さん、んんっ♪この個体の熱を冷ますついでだ、一緒に来てもらおうか!!」舌なめずりをするとそのまま襲い掛かるよ!
L02_Four2 > 淫魔の毒でお目目はぎらぎらしていて、冥さんのお胸を透けるほど凝視しているね!!ミアスマが剣からどぷどぷ漏れ出していてやるきまんまんだ!
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「あらあら、はしたないわね。もう少しうちの娘たちみたいに普段は慎みを持って欲しい所だわ」とそんな44番の斬撃を溜息をつきながら、そうヒラリと回避しますね。そして44番の方を優雅な動作で振りむいて―――
lancer_GM > 【冥】「ま、でも折角ここまで辿りつけた運の良い個体だし、ちゃんと歓迎はしてあげないとね?」とすっと冥が手を上げると、前後の扉から様々な数のロボットたちが現れます。人型、犬型、はたまたまるで伝説のドラゴンの形をしたロボットなど、まるでこの広い空間を埋め尽くそうと言わんばかりの勢いで扉から飛び出し、44番を取り囲んでいくのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「(びくっ!!)…………?、と、そうか先ほど一度生還への希望を与えてしまったからな、死への恐怖にすくむとは少し改良の余地があるな」一方的な通信で周囲の姉妹に自分の状況、個体の反応に不備があったこと、そして冥さんの細かな外見データや声紋、虹彩紋などのデータを送ります
*lancer_GM Topic : [04ファンネル×4/14冥][05甲冑ロボ][44番][05甲冑ロボ][07機械龍]
L02_Four2 > 多いwwwwww
lancer_GM > ポーン4、ルーク2、ナイト1、クィーン1でございます。
lancer_GM > さてと、撤退しますか?
L02_Four2 > はい!すごく!
L02_Four2 > 撤退判定、運動1だけどね!
lancer_GM > じゃあ、開幕でしてみると良いよ!
lancer_GM >  
L02_Four2 > ええと………CP1点でも使うと托卵にたいしてインビンがつかえないね!
lancer_GM > ※観客の皆様へ、この酷い虐殺ショ―はPLとGMの合意の上で行っています。良い子の皆は絶対真似しないでね!
L02_Four2 > 2d6+1 かいまく!
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12
L02_Four2 > 必死wwwwww
L02_Four2 > 台詞だけは余裕だったのにw
lancer_GM > えっと、運動だったよね?
L02_Four2 > はい!
lancer_GM > 2d6+9
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
L02_Four2 > お話にならないw
lancer_GM > 逃がすかよ馬鹿野郎(
lancer_GM > よーし、では冥が開幕で《雁行陣》と言って全員の攻撃力が14になったよ(
L02_Four2 > わーい!それを自爆の思考スイッチ連打しながらあっけにとられてみてるよ!
lancer_GM > では、折角だから、ファンネルまで全員待機しまして
lancer_GM > ポーン4体によるマルチアタック祭りを
L02_Four2 > わーい!
lancer_GM > 【冥】「……ま、喧嘩を売った相手を良く考えるべきだったわね?」と冥が手をかざすと、小型のワイヤーアンカーを搭載した無数の小型端末が周りを飛び回って――――
lancer_GM > 2d6+14
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
lancer_GM > 2d6+14
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
lancer_GM > 2d6+14
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+14 = [4,2]+14 = 20
lancer_GM > 2d6+14
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
L02_Four2 > 23点と18点かー、あれあれどんどんふえるなー
lancer_GM > うん、面倒だから通常攻撃にする(
L02_Four2 > Σ
L02_Four2 > 25点にインビン、20と23を一回づつ受動するよ!
lancer_GM > では致命傷表をどうぞ
L02_Four2 > わーい!
L02_Four2 > 1d6+1 えいえい
kuda-dice > L02_Four2 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
L02_Four2 > Σへぶ
lancer_GM > 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
L02_Four2 > 純潔の証を宣言します!
lancer_GM > 【SP】+2され、行動不能になる。
lancer_GM > あいさー
lancer_GM >  
lancer_GM > では全滅表の前に
lancer_GM > 生体改造室使っても良いかな?(ドキドキ
L02_Four2 > Σデター
L02_Four2 > とてもいいとおもいます!
lancer_GM > では全滅表を!
L02_Four2 > 1d6+1 えいえい!
kuda-dice > L02_Four2 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
lancer_GM > 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
lancer_GM > 【SP】+1する。
lancer_GM >  
lancer_GM > ではエロシーン兼本番に行こうか
lancer_GM >  
L02_Four2 > SP+3…と
lancer_GM >  
lancer_GM >  
L02_Four2 > あ、胎内孵化の判定さきにいいですかな!
lancer_GM > あっと言う間にワイヤーで絡め取られてしまったよ!
lancer_GM > いいよー
L02_Four2 > 2d6+1 えい!
kuda-dice > L02_Four2 -> 2D6+1 = [2,2]+1 = 5
L02_Four2 > はらんだ!
lancer_GM > ふむふむ、了解
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > ではそちらからどうぞー
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > ぐるぐるぐるー!!【44番】「ぐっ………!!く、くフフ、この個体の識別番号を知っているとはなかなかの情報網をもっていたようだな。しかし末端の個体を捕えるのにここまで戦力を割くとは……少々期待外れだぞ神代冥♪」
L02_Four2 > 身体は意識に反してフルフルと恐怖にふるえているのですが……そもそもそういう情緒事態を理解しない44番さん、【44番】「まぁ何にしても”私”自身はこれでお別れだ、お前の身体……少し抱いてみたかったがな♪」カチン♪胎内の爆薬に起爆の命令を飛ばす44番さん、直後の爆発への高揚感で乳首がツンと上を向いていて…
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > しかし、不思議な事に何も起こりませんね。何度も繰り返しても44番の体内の爆薬が起動しません
lancer_GM > 【冥】「馬鹿ね。そんなものとっくの昔に気がついてたに決まってるじゃない」と冥が44番の顔を覗き込んで、ニコニコと笑みを浮かべていますね。そして恐怖に震えている44番の身体をそっと撫で上げ、勃起した乳首を弄ってあげます
lancer_GM > 【冥】「不思議に思わなかったの?貴方以外の個体からの通信がまったく無いこと、それに陽動部隊からの連絡もないこと、そしてどうして今まで影も形もつかめなかったはずのを私の組織の情報を簡単に貴方達の上層部が手に入れたこと」と一つ一つ指を立てながら説明しますね。確かにそう考えれば疑問ばかりです。あまりにタイミングの良すぎる警報。そしてまるで待ちかまえていたと言わんばかりの戦力、そして沈黙を続けるネットワーク
lancer_GM > そのどれもこれもが44番に、とても嫌な一つの予測を浮かび上がらせてしまいます。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「不発……!?(ば、バカな、んんんっ!!わ、私の最期の楽しみが……!!)ふ、フン、何を言うかと思えば…!」いやな予感を振り払おうとでも言うように冥さんを見上げる44番さん「(直接電流を流し込むか……?そ、そうだ、奴の言葉など気にするな、今は身体を自爆させることに意識を……)」
L02_Four2 > 【44番】「ふ……不勉強なお前に教えてやる、”私達”のネットワークは精神感応によるものだ、電波や魔力による通信とは全く違う……さ、作戦中は強力なテレパスに備えて沈黙させているだけだ…!!それに”私達”は元より上層部など信用していない!”私達”のような調整を受けていない人間の性能など…!!」その間も何度も自爆をためしているのに一向に起爆する様子がありません、44番さんは直接起爆しようとおなかに自分のお手手を突き立てよ
L02_Four2 > うとしますが腕の拘束がそれをゆるさず
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「そう?じゃあ、ちょっと面白いことしてみましょうか?」と冥が手を44番の額に押し当てると、何故か44番の脳裏に本来知ることが出来ないはずの他の個体達の現在の状況が転送されてきますね。そしてそのどれもが「戦闘不能&自爆機能不全」と表示されているのです。
lancer_GM > 【冥】「そういうことよ。既に貴方達のネットワークは私が完全に掌握しているの。もちろん、陽動部隊は私の可愛い部下たちによって壊滅、貴方以外の潜入した個体は全て捕獲してあるのよ?嘘だと思うなら、自分で今の自分たちのマスターが誰なのか確認してみたら?」と冥が微笑みますね。そして44番が恐る恐る現在のネットワークの最高権限をもっている人物のデータを閲覧すると……そこには『神代冥』としっかり書き込まれているのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「っ………!?!?!?!(な、なぜこの規格で通信が来る!?)お、お前が何かをしたはずが無い、た、たった今同時に姉妹達が全滅したのだ、で、でなければお前がネットワークを管理していることになる…!!」もうお身体はひっしに拘束から逃げようと暴れはじめています
L02_Four2 > 【44番】「お前に神代冥の管理するこのネットワークに手を出す能力が無いのは調査済みだ!!すぐにでも…………何?」ぽかーん、と言うのがとてもよく似合う表情で冥さんを見つめます「こ、このネットワークは常に”妹達”が管理していたのだ、そして!!今も神代冥が管理している!!………………あ?ああ……」ようやく44番さんの瞳孔が開き、身体が本格的におびえはじめます
L02_Four2 > ▽
lancer_GM >  【冥】「ふふふっ、つまりはそういうことよ。今の貴方達の支配者は私、この神代冥ってことよ」と狼狽する44番を楽しそうに見下ろしながら優しく髪の毛を撫でていますね。
lancer_GM >  【冥】「それに別に貴方達に危害を加えたり、殺したりするつもりは無いわ。貴方達の『システム』は私にとってもとても興味深いものだから、貴方達には今までよりも素晴らしい電子頭脳と身体を与えて、私の配下に加えてあげるわ。どう?今までの無能なカルテルの重役たちよりも、私の方が貴方達を『飼う』のに相応しいと思わない?」と微笑みますね。
lancer_GM > 【冥】「それに、貴方は運も良いわ。あのブービートラップを張り巡らせた通路で唯一『正解』の路を選び出した。その幸運をたたえて、貴方はこのネットワーク全体の管理個体に作り替えてあげるわ。どう?今まで貴方をこき使ってきた他の個体を自由に操れるのよ?楽しいと思わない?」と耳元に唇を寄せてそっと囁きます。すると44番さんにはなんだかそれがとても素晴らしいことの様に思えてしまうのです!
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ふ、触れるなっ!!魔族が我々のネットワークを支配するなど認められるものかっ!!おまえのアカウントには不備があるはず………っ!!見ろ!!お前のパスワードの適合率は10+E546461346761376%!!明らかに……あ、明らかに……?」明らかに高すぎる適合率、自分の80%とか妹達の98%とかへでもありません、明らかに高すぎ…
L02_Four2 > しかしシステムの脆弱性を完全に突かれれば何の抵抗もできないのが人形さんの哀しいところ「あ、ああ………ま、魔族の言うことなど……!!うううっ!!!」びくびくびくーんっ!!抑えられていた筈の44番個人の衝動がフタが外れたように湧き上がってきます、「や、やめぇ……♪」しこり立った乳首がよく冥さんのお指に反応を見せ始め
L02_Four2 > ▽
lancer_GM >  【冥】「ふふふ、良いわ。良い反応だわ。これなら、私の精鋭部隊に相応しい戦力になるでしょうね」と乳首を楽しそうに弄び、時折、愛液でぐちゃぐちゃに濡れ切っている秘部にも手を突っ込むでグチャグチャに掻き回していくのです。
lancer_GM > そして、さらにはネットワークの上位個体権限を利用して、強制的に絶頂を与えるシグナルを44番の脳に直接叩き込んでいきますね。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ああっ!こ、”この個体”の感情は管理されていた筈……、こ、こんな低レベルの感情に”私達”がふりまわされるものかぁ………♪」ぞくぞくぞくーっ♪44番さんの妄想の中ではすでに自分を捨て駒として使うことに何の疑問も持たない妹さん達が、列をなしてひれ伏しています、鬱屈したミアスマを動力にしていた44さんにとっての途方もない悦び
L02_Four2 > 【44番】「ぉあっ!?おっ!!こ!?!?んおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!?か、管理者にシグナルの送付停止を、停止をぉ……、止め………っ!!んおおおおおおぉっ!!?」びっくぅーーーんっ!!それは44番さん達の絶頂信号さえ解析されている証拠、エビ反りに天井を見上げて股間からぷじゅっ♪と潮を漏らす44番さん
L02_Four2 > ▽
lancer_GM >  【冥】「ふふっ、いいのよ。思う存分、感情を爆発させていいの。『管理者』である私が許可してるんだから、幾らでもイキ狂ってはしたない声を上げても良いのよ?私が許すわ」と盛大に潮を吹きまくる44番の身体をそっと抱き締めてあげます。すると、44番さんには感じたはずの無い、まるで母親に抱かれている様な温もりを感じてしまうのです。
lancer_GM >  【冥】「さあ、それじゃあ、そろそろ行きましょうか……貴方を作り替えるために」とそっとお姫様だっこの要領で抱きかかえると、そのまま闘技場を後にするのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「んぁっ♪んあぁあ…………♪じ自爆します、退避して下さいお母様ぁ……♪自爆コードを発行する権限がありません♪じ、自爆します退避をぉ……♪自爆コードを発行する権限がありません♪」魔族に抱かれているという嫌悪感を全く感じない、その異常が必死に自爆装置の起爆を繰り返させます
L02_Four2 > びくんびくんとふるえながらうわごとのように最期の抵抗を繰り返す44番さんの意志は、その身体に完全に裏切られて…
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > そうして、完全に冥に捕獲された44番さんはどんどん地下施設の奥深くまで連れて行かれるのですね。途中、他の潜入した姉妹たちがポッドに入れられて並べられていたり、陽動部隊だったらしき姉妹たちが冥のDHと思われる少女達に運ばれていたりと、否がおうにも44番さんに部隊が壊滅したこと、そして冥の力の強大さを思い知ってしまうのですね。そしてどういう訳か、敵であったはずの冥の配下になってしまうことに喜びを覚えてしまうのです
lancer_GM > そして、最後にエレベーターに乗せられ、地下の奥深くまで下っていくと――――
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ああ…お、お母様、感情の封印レベルを上昇させることを要請します、さ、作戦の遂行に多大な影響が、影響が出ています……!!」魔族に姫抱っこされて手も足も出せない44番さん
L02_Four2 > 今まで鬱屈した感情をねじ伏せて自分自身を操っていた44番さんにとっては感情に任せて任務を放棄するなどという幸せな行為がゆるされたことはありません、あまりの開放感にくらくらとしながら…
L02_Four2 > 三角
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、良いのよ。今は感情なんて封印しなくていいの」と冥が微笑みますね。そして丁度その時、エレベーターの扉がゆっくりと開くと―――
lancer_GM > 【冥】「それよりも……ほら、着いたわよ?」と冥が優しく44番の身体を床に降ろしてあげますね。そして辺りを見渡してみると、そこには壁と床、天井を黒と銀色に覆われ、所々に赤紫色のラインが走っているかなり広い部屋の様ですね。そして、部屋の奥にSF映画に出てくるような巨大なロボットが鎮座しているのが見て取れます。
lancer_GM > 【冥】「じゃ、早速始めましょうか?」と冥が微笑むと、その身体がまるで床に溶けるように吸いこまれていくのですね。そして同時に今まで沈黙していた機動兵器の各部が重苦しい音を立てると、その巨体を震わせて起き上るのです。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「あ………あ…………」冥さんの白衣の裾をつかんでひっしりとしがみつく44番さん、明らかに巨大なロボットと目を合わせないようにお顔を隠している自分に何がなんだかわかっていない表情で…
L02_Four2 > 【44番】「行為の趣旨が不明瞭です、始めないという選択肢を優先すべきで……ああっ!!お母様!?お母様!?」ゆかにぺたぺた手を這わせて表情のないまま一生懸命よびかけるへたれっぷり
L02_Four2 > 【44番】「自爆します、自爆コードの発行権限がありません」かたかたと震えながら逃げ場を探します
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、安心しなさい。直ぐに気持ち良くなるわ」とロボットのスピーカーから、そう冥の声が聞こえてきますね。そして、巨大ロボの下腹部のハッチがくぱぁ♪と開くと、そこには銀色のうねうねと蠢く壁に囲まれた球体型の小部屋があって――――
lancer_GM > 【冥】「ダメよ?それに貴方は主人に逆らうのかしら?」嗜虐的な笑みと共に、小部屋から一斉に機械触手が飛び出すと、瞬く間に44番を拘束して、小部屋の中に放り込み、丁度球体の中空に固定してしまうのですね。そして無情にも、バタンとハッチが閉められ、哀れ44番は完全に冥の中へと取り込まれてしまったのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「管理者の命令を優先します、恐怖心は克服されました、こ、克服……!!」感情の開放と安心しろという命令が44番さんの中で矛盾し、蒼白なお顔のまま”安全になった”と判断した体は強制的に逃走ができなくなります
L02_Four2 > 【44番】「っ!?……ぁっ……!!ぅぁ……」小さい悲鳴を漏らしながらも従順に機械触手にからめとられ、周囲の様子を知る手段を冥さんの声だけに限定されてしまう「きょ、恐怖は、こ、克服されています、じ、自爆コードの発行許可を求めます」混乱して必死にもがこうと手足に力を込める44番さん
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「あらあら、ホントに可愛らしいわねぇ」しかし無情にも、44番の改造が始まってしまうのです。まず球体内部に銀色の液体―――改造用ナノマシンが注水され、瞬く間に44番は銀色の海に溺れてしまいます。幸いなことに何故か窒息死こそしませんでしたが、注ぎ込まれたナノマシンは44番の肌から急速に吸収され、彼女の発情レベルを更に引き上げてしまうのです
lancer_GM > 【冥】「安心しなさい。貴方の主人が貴方に最高の身体を作ってあげるわ」と冥が微笑むと、44番の耳に細いワイヤーの様な物が潜りこんでいくのですね。そしてそのまま44番の脳まで辿り着くと、その先端から冥の瘴気がたっぷりと詰まったナノマシンを注ぎ込んでいくのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ぁっ……!!ひぁあ……」ぞくぞくぞくっ!!管理者コードを伴って耳に届く揶揄も含まれる褒め言葉、首筋まで真っ赤にして言葉を浴び、全身を発情させられていって
L02_Four2 > 【44番】「きょ、強力な身体は貴女を滅ぼすための作戦の遂行難易度を押し下げます、作戦趣旨と管理者の意向の合致を確認しました、管理者命令を優先します」真っ青なお顔で答える44番さん
L02_Four2 > 溺れるのが怖いのか冥さんを倒す作戦が成功に近づくのが怖いのか…混乱したお脳は何の判断もできず……「ひぁああーーーーっ!?!?」銀色の液体の中で全身をこれ以上ないほど反り返らせて悲鳴を上げて
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ああ、そういえば、まだそんなことを考えていたのね」ナノマシンが脳髄に直接注入され、44番の脳を容赦なく改造していきます。まずは神経網の素材がより強靭で伝達率の高い素材に置き換えられ、脳を保護するはずの頭がい骨が軽量で頑丈な複合合金の金属カバーへと改造されていきます。
lancer_GM > そして更には記憶を保存するための部位は大量のデータを保存するためのデータペースへと置き換えられ、あまり演算能力の高くなかった44番の人工頭脳が、姉妹たちのネットワークを簡単に掌握できるだけの素晴らしい性能を誇る生体CPUへと改造されていきます。
lancer_GM > そして、瞬く間に改造された44番の生体CPUに管理者である冥から、新しい『冥の障害を排除せよ』という行動原理が追加され、今までの命令が強制的に破棄されていくのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ひぁああーーー!?記憶防壁精神防壁倫理防壁消失、思考チェック機能喪失、現在思考監視が……おぁ!?ああーーーーっ!?!?!?」あらゆる防壁が、その防壁がインストールされている大脳皮質ごと消滅させられていいきます
L02_Four2 > 【44番】「ひぁ…♪新記憶領域が発見されました、接続の危険度最高、接続を拒否……できませんでしたぁお母様ぁあ……♪」自分が作り変えられていくことと媚薬による発情が絡み合い、関連付けられていきます
L02_Four2 > 【44番】「新行動原理をインストールします、魔族による強制インストールを排除する根拠が見つかりません、倫理構造に大きな危険を感知しました、自爆しま………」ビクビクと何度も痙攣しながら、口からよだれを溶液の中に振りまいていきながら敵に染められていく44番さんの思考
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、まだまだ始まったばかりよ?しっかりしなさい」既に冥の声も耳には届いていないかもしれませんね。そして同時に改造はどんどん進行していきます。耳は高感度の集音マイクを始めとした超高性能な複合センサーに置き換えられ、目は同じく様々な機能を兼ね備えたカメラアイへと作り変えられていきます。
lancer_GM > そして、
lancer_GM > さらには全身に浸透したナノマシンによって骨格が複合合金製のフレームに置き換えられ、更には骨についていた筋肉も強靭な人工繊維へと改造されていくのです。そして内蔵がこの機械の身体を駆動させる為の器官へと置き換えられ、心臓が冥の瘴気によって駆動する動力炉へと作り変えられていくのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「はいお母様絵…嬌声・身体反射・思考混乱を最大までカットし身体改造への干渉を最低レベルに抑えます……♪」わなわなと指先、唇、目じりを震わせながら全身の力を強制的に抜く44番さんの身体
L02_Four2 > 【44番】「お母様の改造に全身で浸る悦びを表現できないことに非常に高レベルの、高レベルのフラストレーションが、ああ……、あああああ…………!!!」ゆったりと力の抜けた身体の隅々まで冥さんの改造が及びます、新しい可聴範囲、新しい視野、次々更新される身体機能の最大値…頭が真っ白になりそうなほどの喜び
L02_Four2 > 【44番】「きょ、嬌声がぁ…カット、カットできまひぇん♪膣内の痙攣が管理できないレベルにぃ…♪ひぁああっ♪し、心臓がぁっ♪作り変えられてきゅぅうううううーーーーーっ♪♪♪」命令に忠実に”しっかり”改造に協力しようとしながらも全身が勝手な反応を少しづつ再開していく
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「良い子ね……じゃあそろそろ御褒美を上げましょうか」そう微笑む冥から、44番の生体CPUに新たなプログラムがダウンロードされていきます。そして同時に44番の膣、子宮、肛門、口、胸が強烈に疼き始めてしまいますね。
lancer_GM > 【冥】「貴方用に組んであげたセクサロイドプログラムよ。これで貴方は性交渉でも素晴らしい性能を発揮できるようになるわ」と冥の嬉しそうな声と共にプログラムが強制的に実行されると、すぐさま全身のナノマシンがそれぞれの部位に殺到に、改造を開始し始めるのですね。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ひぁあああっ♪い、いけませんお母様、護衛の固体にそのような機能をつけるメリットがほぼありませ…ありませぇ…ああ、”私”の、私用のぉ……♪♪♪」びくんびくんと痙攣し、冥によって自分が他の個体と違う、一つ飛びぬけた存在にされていくことの悦びに全身を浸し…
L02_Four2 > 【44番】「ああっ♪お母様が私のために組んでくださったプログラム…ああっ!疼く、疼きますぅうっ!!ご褒美すきっ!!こんなの今まで……ああっ!!!ご褒美ご褒美ご褒美ぃいいいいーーん♪♪♪」
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「いいのよ。部下にちゃんと御褒美を上げるのも主人の務めだもの」と微笑む間にも、改造は着々と進んでいきますね。既に肛門と口は完全に性器として再構成され、燃料であるミアスマを絞り出す為の優秀な搾精器官へと作り変えられています。さらには子宮内に埋め込まれていた淫魔はナノマシンによって溶かされ、子宮と融合して冥の瘴気を材料にして妹達に埋め込む為の制御用のコアを生産するための生体プラントへと作り変えられていきます。
lancer_GM > そして、更にはただミアスマを生み出す為だけに付けられていた男性器はナノマシンによって、姉妹たちに『御褒美』を与える為のアタッチメントへと改造され、以前とは比べ物にならないほどの太さと長さ、そして凶悪なカリ首や瘤を備えたデカチンポへと姿を変えている。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「んはぁぁぁぁ……♪こ、これほど快楽神経が密集していては搾精を行うのに支障がぁ…♪」うっとりと膣が卑猥にうねるのを感じ取って言葉とは裏腹の嬉しそうな声を上げて唇をてろりと舐め
L02_Four2 > 【44番】「ああ…初めて私のおチンポ勃起していますぅ…♪ご、ご褒美を与えるのは主人の、ハァハァ、主人の務め…」勃起が膣や肛門、さらには口粘膜の発情と連動して44番さんに猛烈な発情を与えてゆきます
L02_Four2 > 妹たちをレイプするための器官を凝視し、妹たちを管理するのに十分な性能を与えられた脳のスペックを何度も何度もチェックする44番さん
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、どうやら順調みたいで何よりだわ」とプログラムは最終段階を迎えますね。まず全身の骨格が見直され、奉仕する為に最適な身体へと変化を始めます。低かったはずの身長が引きのばされ、肉付きが少なかった胸や尻がみるみる内に膨らんでいくのですね。そして同時にフェラチオやパイズリといった性知識と性技能のデータが一斉にダウンロードされていくのですね。
lancer_GM > 【冥】「……さてと、それじゃあ、ちょっとその身体を使って奉仕してみなさい。上手く出来たら好きなだけ気持ち良くしてあげる」と不意に44番のデカチンポがマジックハンド状のアームでキツク握りしめられますね。そしてそのまま指でペニスの穴を塞いでしまいます。そして44番の周囲にまるで男性器の様なディルドーが取りつけられた機械触手がわらわらと集まってくるのですね。つまり、これに奉仕をしろと言っているわけですね
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「っひぁあああっ♪♪こ、こんな知識、こんな知識ぃいいっ♪わ、私は魔族を倒すために製造されたヒロインであったという記憶があった筈なのにみつかりませんんっ!♪せくしゃろいどになっていくぅうううっ♪♪♪」
L02_Four2 > 【44番】「へぁあ…♪んへぁあぁあ………♪」てろん♪と舌まで垂れ、艶っぽさと大人びた肉体を与えられた筈の身体に似合わぬトロ顔で命令を受ける
L02_Four2 > 【44番】「あっ!あっ!あっ!あぁ……っ!はむちゅぅ…ん♪お、お母様のちんぽに、私、せくさろいど奉仕させていただきますぅ……♪んちゅ、れりゅぅうぅ…ん♪」こつっこつっこつっっっ!!勝手にマジックハンドオナホを突き上げ出来るはずのない射精をおねだりしながら、周囲のディルドーに始めてのキスを捧げ……首をうねらせ亀頭のエラの裏にまで舌を這わせる、両乳と指先もディルドーを追って伸びてつるつるの素肌でコキ上げて奉仕する
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、それじゃ今の貴方の立場を正確に言えたら、いっぱいいっぱい気持ち良くしてあげるわ……ほら?言ってみなさい?」とコリコリとデカチンポをマジックハンドで刺激しながら、膣と尻穴に何本もの触手を束ねた超巨大ディルドーを押し当ててあげるのですね。そして、焦らす様に膣口と尻穴を刺激しながら、44番に服従の言葉を要求するのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「んんゅ♪ちゅむ♪ほぬ、おむぅ♪んんんんんーーーっ♪♪♪」うっとりと半分落ちたまぶたがぴくぴくしてしまっています、ぬっちゅぬっちゅと何度も唇をディルドウの表面で前後させて締め付けと舌で極上の快楽を与えます
L02_Four2 > 【44番】「んもぁ♪ひぁ♪わ、わたひはお母様に危険を与える可能性のある存在を排除ひ、”私たち”を構成していた姉妹の主人となるべく調整されたぁ…」
L02_Four2 > お、お母様のご褒美のためなら何でもできるせくさろいどでしゅぅうっ…ん!!!んゅ、はむちゅぅ♪れりゅぅうぅっ♪あああああっ!!お母様のご褒美の、シモベでしゅぅううーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!」ぬちゅぬちゅとお口の前のペニスを手コキし、それがマイクであるかのように冥さんに自分がどういう存在かを示します、前後の穴は興奮ですでにてらてらと濡れ光り、ぱくぱくと口を開いていて…
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「よくできたわね……それじゃ、約束よ」と嬉しそうな冥の声。それと同時に何の前触れもなく、44番の前と後、それからお口の穴へと何本もの触手ディルドーが一斉に殺到していきます。そして、奥まで一気に突き込むと、ギュォォォォォォォォォォォォォォォン♪♪♪ゴリュ♪ゴリュ♪と凄まじい音を立てて、表面から盛大に瘴気を噴き出しながらドリルピストン運動を開始するのですね。そして同時にマジックハンドによるペニスの封印が解かれ、さらには強$
lancer_GM > そして同時にマジックハンドによるペニスの封印が解かれ、さらには強く射精を促す様に竿を握り締められてしまうのです
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ああっ………!!!あっ……!!!!きひゃぁああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!♪♪♪♪」
L02_Four2 > きゅぅううううっ!!と細まる44番さんの目、もっちゅぅううううっ!!!とお母様の与える快楽を一滴も逃すまいと下の前後のお口がすぼまり全力でうねって触手のピストンにむしゃぶりつきます
L02_Four2 > 【44番】「あぼむっ♪おむうぅうううううーーーーーんっ♪♪♪」鼻に抜ける悲鳴はくぐもって聞こえず、射精を許されたペニスをめちゃくちゃな勢いで前後させて……どぐっっ!!!!どくどくどくどくどくどくどくぅううーーーーーーーーーーーっ!!!!♪♪♪♪容器を満たす液体の中を白濁液でいっぱいにしてひたすら嬌声を上げ続ける
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「好きなだけ気持ち良くしてあげるから、辛くなったらちゃんと言うのよ?」と表面上は優しく声をかけてくれるのですが、そもそも口を塞がれている44番に返事が出来る筈もありませんね。つまりは遠回しに冥が満足するまで犯し続けるということで
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、これで貴方はこのネットワークの支配者にして、私の忠実な僕の一人という訳ね。まったく良い拾い物だったわ」44番の子宮に絶え間なく燃料の瘴気を注ぎ込み、凶悪な掘削運動で44番の膣壁、腸壁、そして理性を削り落しながら、嬉しそうに微笑みます。そして愛おしそうに44番の頭をアームで撫でながら、強制的に絶頂する信号を脳内に叩き込んでいくのです。
lancer_GM > ▽
L02_Four2 > 【44番】「ふむっ♪ふみゅぅうううんっ♪」必死にこくこくと頷首してお母様の与えるご褒美に浸りこんでゆく44番さん
L02_Four2 > 【44番】「んんっ!!??♪♪んーーーーーっ!!んんんんんんんんーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?♪♪」ぎくぎくぎくーーーっ!!と全身を痙攣させて2つ穴から襲ってくる猛烈な快楽に目を白黒させる、頭を撫でられれば表情はトロ顔にとろけて凶悪な快楽を幸せだと錯覚させていき、その状態を刷り込んでゆく
L02_Four2 > 【44番】「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!???♪♪♪」さらには絶頂信号さえ絡めて脳を快楽一色に漬け込まれれば肉体は必死に死の危険を伝えようと触手を引き抜き呼吸を取り戻そうとするが…ご褒美を貰うことを全てに優先すると登録された44号さんの身体はその反応すらねじ伏せてただひたすらお母様のご褒美に身を捧げてゆく
L02_Four2 > ▽
lancer_GM > 【冥】「ふふっ、これからもしっかりとお願いするわね………」と優しく優しく、新しい御主人様の中で気が狂うほどの快楽に抱きしめられながら、44番は新しい存在へと進化していくのでした………
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > くらくら!
lancer_GM >  
lancer_GM > 44番さんの劇的ビフォー&アフター
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > おしまい
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  おつかれさまでしたー
L02_Four2 > わーい!!最後のシーンのシーンアクトで<止まらない刺激>を宣言するます!!!
L02_Four2 > ありがとうごじました!!
lancer_GM > ではCPとSPの申告をー