kiyou_GM > ではそろそろはじめよう。お楽しみの時間だぜー!
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
kiyou_GM > 自己紹介から!!
K06_Ale > 【アレ】「か、神さま告白します、私は4日前、森でお会いした女性の秘密を知ってしまい」
K06_Ale > 【アレ】「その女性にこのようなものを嵌められてしまいました…」
K06_Ale > (ゆうしゃ様の鎧の下にぎゅんぎゅん稼働するアナルバイブ&オナホ付き貞操帯が
K06_Ale > 【アレ】「ああっ…!!あの方の太いおち…ペニスが射精するたびに私も射精させられて」
K06_Ale > 【アレ】「わ、私あの方と一緒にイくのが…そ、その…クセにされてしまって…」
K06_Ale > 【アレ】「あの方はそのまま去っていかれました、こ、このままではマスターにますます…!」
K06_Ale > 【アレ】「あの方を必ず探しだし、これを外してもらうしかありませ…んんっ」
K06_Ale > 【アレ】「こ、告白をおわり…ます…!」
K06_Ale >           *セーブされました(セーブ地:はじまりの町の教会)*
K06_Ale > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%A6%BC%D4%A5%A2%A5%EC%A1%CA%C3%CB%A4%CE%CC%BC%A1%CB
kiyou_GM > エロイ!
K06_Ale > よろしくおねがいします!
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
kiyou_GM > ヒロインクライシス・実験都市金沢
kiyou_GM > ―霧の王城―
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
kiyou_GM > さて、勇者アレ様は4日前に謎の皇女様に出会いました。
kiyou_GM > そしてそこで受けた数々の陵辱……そしてそれが夢でないことを記す身につけられたアイテム。
kiyou_GM > まずはそれを何とかしないとますますマスターに嫌われてしまう……!
kiyou_GM > そう思った勇者様はひとまず神まさへの告白を済まし、皇女様が向かった方向へと旅を続けるのです。
kiyou_GM > そうすると見えてくるのはひとつの街。
kiyou_GM > 霧に包まれた……少し暗い街、ですが人々はそれなりに活気づいております。
kiyou_GM > はてさて、マスターと一緒に旅をしてきた勇者様ですが、こんな街は知りません。
kiyou_GM > どうやら、ここもマスターの言う隠しのステージなのでしょうか……?
kiyou_GM > ▽(状況開始、以降文末には▽を)
K06_Ale > 【アレ】「んんっ……こ、ここがあの方の仰っていた国の町なのでしょうか…!」はぁはぁと肩で息をしながらやっとたどり着いた街を見つめる勇者さま
K06_Ale > 旅をしている途中もさんざん器具責めをされていたのですから無理もありません、途中で出るモンスターをやっつける最中も何度も艶めかしいお声を上げたりきゅっ…!とお腰がひきつってしまったりと
K06_Ale > とても大変な旅だったといえます、それもこれも、あの皇女さまを見つけるためなのです……!!なんとしてもこれを外してもらわねばマスターにかおむけができません
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > さて、ということでこの街の、ひいては国の情報を集める勇者様。
kiyou_GM > しかしそれは容易なことではありません。なにせずーっとはぁはぁ息を荒らげて、艶っぽい声をだしているのですから。話す人の何人かは「?」マークを浮かべちゃいますし。
kiyou_GM > 周りからも変な目で見られたりして会話する前に逃げられたりもしたりします。ですが、そんな中でもなんとか得た情報は、この街の北の方には、ひとりの皇女様が暮らす城があるということ。
kiyou_GM > そしてその白は、この街の気候のせいで常時霧に包まれていることから霧の王城と呼ばれていることです。
kiyou_GM > ▽
K06_Ale > 【アレ】「はぁ、はぁ、とうぞくさんが居られれば……!あの方はなぜあんなに上手く情報を手に入れられていたのでしょう、しかし、んぁ……ぁっ!!あ、あと一歩です……!!」
K06_Ale > なにごとにも正直なゆうしゃさま、荒い息の原因を聞かれただけでもうどうしていいか分かんなくなって黙ってしまうような人に情報収集はそれはそれは大変なおしごとでした
K06_Ale > ものすごい霧に守られたなぞのお城……やくそうやどくけしそうを買いこんで、相変わらず時々「んぅっ……!」とか言いながら出発なのです…!
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > さて、そんなこんなで城にはいりますと。
kiyou_GM > そこは広く、中央に階段があって、お部屋もたくさんある……立派なお城です。
kiyou_GM > しかし、誰もいません……。しばらくキョロキョロすると階段の上から。ひとりのメイドさんが降りてくるのです。
kiyou_GM > 【メイド】「どなたでしょうか?」
kiyou_GM > メイドさんは聞きいてきますよ。▽
K06_Ale > 【アレ】「はぁ、はぁぁ………んぅうううっ!!」びくんびくんっ!やっとたどりついたころにはもうへとへとです、でも勇者さまは偉い子なので王族がお住まいのお城の玄関先でへたりこむことなんてできません
K06_Ale > 【アレ】「わ、わたくしは勇者アレ、東の国の勇者です、こ、こちらには人を訪ねてまいりました……!!おとりつぎをねがいたい…!」
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「アレ……勇者様……」 確かめるように勇者様の名をつぶやくと。 「お待ちしておりました……ですがあなたが私どもの知っている勇者アレであることを確かめさせれいただいてよろしいですか?」 とメイドは勇者様に近寄りながら聞くのです。▽
K06_Ale > 【アレ】「おお…、紹介状も無いわたくしでも信じて下さるのですね、有難うございます、どうぞお確かめ下さい」んっ!!てお腰に力をいれて何とかおむねを張るゆうしゃさまだ
K06_Ale > 何か質問されるのかな!それとも魔法でたしかめるのかな!勇者の剣ももってるからそれを見せればいいのかな!
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「では……」 メイドはおもむろに勇者様の股間に触れますよ。そして……。 「ちゃんと、皇女様が出会ったお人かどうか、確認させていただきますね……?」 と耳元で囁くのだ。
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
*kiyou_GM Topic : 勇者様 メイドさんTP30
kiyou_GM > といったところで戦闘だー!
K06_Ale > Σこ、こいつ、つよいぞ…!
K06_Ale > がんばるます!
kiyou_GM > 弱いよ(
kiyou_GM > さて、突破判定は任意です!
K06_Ale > こくこく
K06_Ale > じゃぁ…まずは開幕ですとーんs(ry !
kiyou_GM > さぁ、て
kiyou_GM > こちらの行動から!
K06_Ale > おお!罠はやい!
kiyou_GM > 淫毒+乱打Ⅱ!
kiyou_GM > 4d6 ぺちり
kiyou_GM > 4d6 ぺちり
kiyou_GM > kiyou_GM -> 4D6 = [5,1,3,3] = 12
K06_Ale > あ、さいころがない
K06_Ale > あった!
K06_Ale > えいえいってふせいで……
kiyou_GM > 催淫どうぞ♪
K06_Ale > HP44 AP18→16/08/08 [催淫]
kiyou_GM > そしてアクトの宣言もあればどうぞ
K06_Ale > ひぁぁあ…!!
K06_Ale > んーと、挟み込む双乳!教え込まれた恥辱!
kiyou_GM > そして突破判定どうぞ!
K06_Ale > はい!
K06_Ale > 1d6+7 えい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
K06_Ale > おお!
*kiyou_GM Topic : 勇者様 メイドさんTP17
kiyou_GM > あと2回は確実に攻撃できるわけか……
kiyou_GM > さて、ターンをまわそう
kiyou_GM > 開幕!
K06_Ale > またストーン…!
kiyou_GM > こっちは乱打Ⅱ・・・・・!
kiyou_GM > 4d6
kiyou_GM > kiyou_GM -> 4D6 = [4,1,5,1] = 11
K06_Ale > HP44 AP16→15/08/08 [催淫]
kiyou_GM > 普通にかてぇ
kiyou_GM > 突破どうぞ
K06_Ale > じ、じわじわくる…!
K06_Ale > 1d6+7 アクトは無くて、えいえい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
*kiyou_GM Topic : 勇者様 メイドさんTP4
K06_Ale > Σまた最大値!
kiyou_GM > 頑張るなぁ
kiyou_GM > そして次のターン、開幕!
K06_Ale > どう見ても早くイきたいんですn
K06_Ale > またストーン……!
kiyou_GM > こっちの乱打2ー!
kiyou_GM > 4d6
kiyou_GM > kiyou_GM -> 4D6 = [4,5,4,2] = 15
K06_Ale > うわでかいのきた…!
K06_Ale > HP44 AP15→10/08/08 [催淫]
K06_Ale > でもなんとかAPまもりきったぞ
kiyou_GM > ではここで
kiyou_GM > 調教刻印:貞操帯
kiyou_GM > APに2d6のダメージを与えよう
kiyou_GM > 2d6
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6 = [5,1] = 6
K06_Ale > Σゆうしゃ様前回からほんと運いいなぁ…
K06_Ale > HP44 AP10→4/08/08 [催淫]
kiyou_GM > この勇者まじ運ゲーで勝ってるぞ(
kiyou_GM > さて、突破どうぞ
K06_Ale > 1d6+7 えいえい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
kiyou_GM > 無事突破されました!
K06_Ale > 平均値って言葉を教えてあげる必要がありそう…
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
kiyou_GM >  
kiyou_GM > 【メイド】「ふふっ、皇女様に許可はもらっておりますゆえ……」 そういいつつ、勇者様の股間をはだけさせるメイドさん。そこには、皇女様につけられたオナホ+アナルバイブの貞操帯が付けられており……。
kiyou_GM > 【メイド】「あら、素敵なオチンチンですこと♪」 そう言いながら、自分もスカートをたくし上げて、逞しいふたなりチンポを見せつけるのです。▽
K06_Ale > 【アレ】「Σな、なにをするっ!!や、やめないか……!」とつぜんのことに勇者さまは強くやめさせようとするよ!
K06_Ale > 鎧の腰たれをめくり返せばその下にはがちがちにおズボンを膨らませてしまっている貞操帯おなほ、するっとズボンがおろされてしまいます
K06_Ale > 【アレ】「うううっ……!?」きゅぅうっ!と瞳孔が広まってしまい、目の前のちんこに見入ってしまう……数日前に教え込まれた誰かと一緒に達する快楽を全身が一気に思い出してしまうのです
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「ふふ、あれぇ、さっきの威勢はどうしましたかぁ?」 と勇者様の肩に手を置いて、オナホ越しに手で下に押すように刺激してやります。まるで跪け、と言っているかのようです。 オナホ越しにちんぽの先端をぐりぐりとさわり刺激します。そうすれば一気に腰の力が抜けるような快感が体を走り抜けるのです。▽
K06_Ale > 【アレ】「う、う、うう……!!」なんにもされてないのに一気に荒くなるゆうしゃさまの息、ハァハァ言い始めておちんこから必死にお顔を背けます、ぐぐっと肩を押されてがくがくとお膝から力が抜け……
K06_Ale > 【アレ】「あああっ!!や、やめるんだ、そのような所、じょ、じょせいが触ってはいけませんん……んぅうう……!!」その上オナホ越しに刺激されれば、ズボンを下ろされたひわいな姿勢のまま床にぺたりとおしりをついてしまう!
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「そんな常識、ここでは捨てたほうがいいですよ、可愛い勇者様♪」 ペタンと座り込む勇者様の前に、でっかい勃起チンポが迫ってきます。 「ふふ、その邪魔なものを履いでしまいましょう」 そして、勇者様の胸の鎧を外して……。 「私のこれ、その可愛いお胸でご奉仕してください?そうしたら皇女様に会えますよ……?」 というのです。胸にこすりつけられるチンポ。そして…… ぐりゅっ!足で貞操帯オナホを踏み潰すように
kiyou_GM > グリグリと刺激してあげます♪▽
K06_Ale > 【アレ】「んぁああっ!!あ、あ、あああ……お、皇女、さま……」いやでも思い出させられる皇女さまの責め……とろりとしたお目目になってゆく勇者さま、鎧を外す手にも抵抗できず……
K06_Ale > 【アレ】「お、お胸で……?」マスターがやっていた”大人だけがやっていいゲーム”で胸の大きな女性が主人公にやっていたご奉仕が思い出されます、ああいうのがそんなにいいのかな……って寂しく眺めていた場面
K06_Ale > 【アレ】「そ、そんな……わ、私が、お、お胸で、おチンポ、なんか……」ゲームの画面にのめりこんでいたマスター…もし自分がお胸奉仕を覚えたら、もしかしたら……自然に薄いお胸がメイドさんのおチンポに擦り付けられ、やがて足コキの快楽に合わせるように激しく上下にこすり始めます
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「んっ、そうよ……もっと引っ付けるようにしなさい……んっ、ぁ♪」 メイドも興奮してきたのか、体が火照って、チンポの先から先走りが溢れてきますね。そしてどんどんヌルヌルになっていくに連れて、勇者様の胸にも甘い快楽が送り込まれていくのです。 「ほらぁ、乳首も使ってみなさい?気持ちいいわよ……♪」 さらに、勇者様に追い打ちをかけるように、じゅぶ、じゅぶん!足でぐりゅぐりゅとオナホール越しに射精を促すよ
kiyou_GM > うな刺激を定格に送り込むメイド……。▽
K06_Ale > 【アレ】「あ、あ……!」メイドさんのおチンポが気持ちよさそうにびくってするたびにえも言われぬゾクゾクが駆け上がりますね!それに合わせてメイドさんの足の下のゆうしゃペニスがぐぐっ…!とあしの裏を押し返します
K06_Ale > 【アレ】「はぁ、はぁぁ……ああ、わ、私……ボク、こんな、こんなことぉ……」ぬっちゅぬっちゅとお胸でメイドさんのおチンポをこすりあげ、身体を傾けてご自分の乳首でくりくりと亀頭のエラや裏スジをなぞり、ひっかけて刺激してご奉仕の快楽に浸りこんでいきます
K06_Ale > 【アレ】「ああああっ!!だ、駄目、駄目ぇえっ!!こ、こんなことでっ!!こんなことで気持ちよくなってはぁ…!!私は勇者なのです、こ、こんなことしてはならないのです…っ!!」きゅぅうっと目をつぶってお手手をぎゅっと握りしめ、胸を捧げだして目の前の方のペニスの為に上下させる……訳の分からない快楽が勇者さまのペニスをビクビクと痙攣させていき
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「気持ちよくなってはならない?いいえ勇者様……勇者様は気持ちよくなっていいのですよ?」 優しい言葉が勇者様に投げられます。 「勇者様は頑張っているのですから……こういう”オシオキ”で気持ちよくなる権利があるのですよ…」
kiyou_GM > 【メイド】「だ・か・ら」 そして優しい言葉とは一転。 「射精しなさい」 と命令口調で吐き出される言葉。それと同時に勇者様のチンポに襲いかかる圧倒的な快楽。まさに射精させるためだけの足コキで、一気に勇者様のチンポを快楽地獄に誘うのです。
kiyou_GM > 【メイド】「ふふっ、射精したら。射精、してあげます……♪」▽
K06_Ale > 【アレ】「そ、そんな快楽に負けるような勇者はおりません……だ、だめ、や、優しい声をおかけにならないで下さい…!!ぅぁっ…!!」わかりやすいほどビクビクと反応してしまうメイドさんの足の下のゆうしゃさまチンポ
K06_Ale > 【アレ】「ぁあ……お、オシオキ、これはぁ…私への…、お、オシオキぃ……」もうお胸でこすりあげるおチンポがぎゅっと固くなってくれるのもメイドさんがぞくぞくなお目目で見降ろしてくるのも全て気持ちよくなってしまってきていて…なぜこんなに発情しているのか自分でもわからない勇者さま
K06_Ale > 【アレ】「ふぁああっ!?!?だ、だ、め、で……」そして頭上から命令が降りてきた途端に上がる悲鳴、ぶるぶるぶるーっ!!と震えるもののなんとか堪えた勇者さま……そしてそれが”一緒に射精してくれる”という言葉に一気に崩壊します「ぅぁっ!?あっ!!あああーーーーーーーーーーーっ!!!」どくぅっ!!どくどくどくーっ!!
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「んっ、ぁぁぁぁっ♪」 勇者様の射精に併せて、メイドチンポからもどくっ!びゅるるるるるっ!!びゅるぅぅぅっ!!! と大量の精液が放たれるのです。
kiyou_GM > それはびしゃびしゃと勇者様の胸はもちろんのこと、顔や髪の毛にまで大量に降りかかるほどの量。周囲があっという間にオスの臭いで満たされていきます……
kiyou_GM > 【メイド】「ふふっ、さすがは淫乱勇者、アレ様ですね……」 どっぷり中出しされた非貫通の貞操帯オナホから足を離します。 「ふふっ、今から皇女様に合うのに……こんなにしてしまって」 そしてしゃがみ、目の高さを合わせながら…… 「オシオキ、しなくちゃいけませんね……?」▽
K06_Ale > 【アレ】「ひぁっ……!ひぁっ……!ひぁあぁ…………v 」お顔をザーメンパックされ、勇者さまらしいつんつくと立ったくせっ毛まで白濁がからみつき白く糸を垂らします、メイドさんの嬉しそうな射精声が耳に何度もリフレインしてしまい…
K06_Ale > まるで頭を撫で褒めらてでもいるような幸福感で満たされてしまう、【アレ】「ぅ、ぁ………お、おっしゃらないでくだ………ひぁっv 」雄の臭いに完全におしりが雌づいてしまい、さらに器具をしめつけ
K06_Ale > 【アレ】「そ、そんな……そ、そのような……」きゅぅぅっ!とお肩を抱いて、耳までまっかにして……やっとの思いでご自分の肩に隠れるように目を逸らします、しかしぺたんとついたお尻の間のペニスはもう立ち直りはじめていて…
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「いいえ?オシオキは必要です……覚悟しておいてくださいな……♪」 そういうと、近づく顔、そしてメイドさんは舌をだして、 「んっ」 べろり、とザーメンパックされた勇者様の顔を舐めて、精液を舐めとるのです。
kiyou_GM > 【メイド】「ふふっ、お顔だけはきれいにしませんと?でもこれだけじゃないですよ……、皇女様に会う前に、もっとチンポの感度を上げておきましょうね……♪」 と、顔を舐めながら、射精したてのチンポをさらに射精へと導くオナホこきが始まるのです。ぶちゅっ、ぐちゅっ!と音を立てながらオナホを締め付け、緩めを繰り返してチンポを刺激していきます。そうすればたちまち、チンポとオナホの結合部から精液が溢れ出して・・・・・・
kiyou_GM > 【メイド】「あら、床を汚して……もっとオシオキが欲しいんですね♪」 と、手の動きを激しくするのです。▽
K06_Ale > 【アレ】「ふぁあああっ♪!?」のるっ♪と舐め上げられればオシオキに怯えた身体が過敏な反応を返してしまいます「あ、だ、ダメ…です、舐め、てはぁ……」雄の臭いがメイドさんの唾液の臭いに入れ替わり、それが勇者さまにメイドさんの舌を強く意識させ、皇女さまの舌を思い出させて
K06_Ale > 【アレ】「んぇあああ…………♪」きゅぅっとメイドさんのスカートにしがみついてしまう勇者さま、もうお顔の感度まであがってしまいそうで……そして重点的に責められるペニスはそれどころではありません
K06_Ale > 久しぶりの奉仕絶頂の多量ざーめんはオナホの滑りを良くし、勇者様にご自分がどのような存在であるかを徹底的に思い出させ、刷り込みます【アレ】「あああっ!♪こ、このようなオシオキ、こ、このようなことを、もっとだなんてぇ……!!」恐怖に、思い出したように足がわなわなと震えてメイドさんから逃れようともがいて
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「ふふっ、逃げようとあがいても無駄です」 ぎゅぅぅっっ!!とオナホごとチンポを握りつぶすかのように強く握ります。しかし勇者様には痛みよりも快楽が全身を駆け巡るのです。 「皇女様のところに行けばもっと酷くて、もっと気持ちいいオシオキが待っているのですよ?」 そしてこれから起きることを想像させるような言葉を吐き……。一気にオナホ快楽を最大限まで引き出し、 「だからもう一回射精してしまいなさい。そして
kiyou_GM > すぐ勃起させなさい?そのために射精しながらもこうして」 ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぅぅぅ!! 「オシオキし続けてあげるから♪」▽
K06_Ale > 【アレ】「ふぁっ♪だ、駄目っ……!!ダメなのですっ…!!ほ、ホントに……ぃ♪あああああっ!」お顔がどんどん綺麗になるほどに……ご褒美が舐めとられるほどにおチンポへの快楽の中で落ち着かない不安感がゆうしゃさまをちくちくと責めはじめます
K06_Ale > (ご奉仕をしないと、ご褒美をもらわないと……)そんな落ち着かない気持ち…、ちょっとでも油断するとメイドさんの舌から精液を舐めとり返したい、メイドさんのおチンポにご奉仕したいという欲求でお口が開き舌が垂れてしまいそう……そして、そんな浅ましい時分はオシオキされて当然だという考えが湧いてきてしまいます
K06_Ale > 【アレ】「んぁああああ……っ!♪vv お、オシオキ……も、もっと、ヒドくて、スゴいオシオキ……はぁぁ……だ、ダメなのにっ、ダメなのにぃいーーっ!! は、はいぃっ!!イきますぅっ!!いくらでもぼっきさせますぅうううーーーーっ!!」どくぎゅびゅるぅっ!!どっくぅうううううーーーーーーーっ!!!はしたない宣言とともにまた射精します
K06_Ale > 【アレ】「イかせていただきます皇女さまぁーーーーっ!!!」カベのむこうの、皇女さまに届くほどの嬌声で絶頂を訴えて…
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【メイド】「あははっ、本当にはしたない♪」 ぎゅっ、ぎゅっ。とオナホの中で再び勃起したのを確認してから、手を離してあげます。 「今の、皇女様に聞こえてるといいわね、淫乱勇者様♪」 そういって、キスをしてやります。
kiyou_GM > 【メイド】「皇女様の部屋は階段登って目の前のお部屋よ……さぁ、とっとと行きなさいな」 そういって、メイドさんは立ち去っていきます……。▽
K06_Ale > 【アレ】「ぁ……………ぅぁ、ひぁあ………」びくびく!
K06_Ale > 腰が抜けたように力がはいらず、なんとかはいつくばるようにして階段までたどりつき、てすりに掴まってひっしに這い上ります……たどり着いたらどうなってしまうというのでしょう、おチンポはもうオナホの中でぱんぱんにはりつめていて
K06_Ale > 【アレ】「お、皇女さま…わ、私は、私は一体…マスター、お、お導き下さい、ますたぁ……」皇女さまに会わないとオナホが外れないのに、会ったらきっともう後戻りできません、お胸もチンポもきゅんきゅんと勃起させたまま扉の前にたどり着き…「ゆ、勇者アレ、参りました…あ、あの…と、突然の訪問をおゆるし、くだ、ひぁ、ひぁあ…!」
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 勇者様が扉の目の前にたどり着くと、自動的に扉が開いていきます。
kiyou_GM > そこは広い広い部屋。その中には何もなく、置いてあるのは大きなベッドだけ……そしてそこに座って、勇者様を見ている人の気配が一つ……。
kiyou_GM > 【皇女】「勇者様、よくきましたね……褒めてあげますわ?」
kiyou_GM > くすくすとわらいながら。こちらに来るように手招きをする皇女様。
kiyou_GM > ▽
K06_Ale > 【アレ】「あっ…!!うううううっ!!く、んきゅぅうぅう……!!」ぎゅーーーっ!!お胸の場所の無くなった鎧姿……そのマントを必死に握って我慢する勇者さま「そ、その前に、この……ああ、はぁあ……v この貞操帯を、は、外していただきたいのですっ!!」
K06_Ale > 目をそらし、皇女様のお声を邪魔するように叫ばないとふらふらと近寄ってしまいそう…!!必死に訴えます、ふわりと鎧の前垂れをひらいて貞操帯を皇女様に見せる、それはその中の勃起チンポもみせつけることに…
K06_Ale > ▽
kiyou_GM > 【皇女】「外す?どうしてです?」 ころころ笑いながら、勇者様の無様な貞操帯晒しを見ます。
kiyou_GM > しかし……そのあとの言葉は、重圧のある、王の威厳の詰まった言葉。
kiyou_GM > 【皇女】「しかし、皇女に意見するとは……あなた、自分の立場を分かっているのかしら……?それに、その臭いザーメンの匂いをぷんぷんさせて……」 
kiyou_GM >  
kiyou_GM > オシオキが、必要ですわね
kiyou_GM >  
kiyou_GM > この言葉が、勇者様の心に重くのしかかります。
kiyou_GM > ここで調教刻印;ヒロピンを発動。HPを2d6てん削ります。
kiyou_GM > 2d6
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6 = [5,3] = 8
K06_Ale > ついにACとんだ……!!!
kiyou_GM > 8点削ってください。
kiyou_GM > ▽
K06_Ale > どこにしようかな…!!
kiyou_GM > いや、HPに直接だよ
K06_Ale > しまった!刻印はみんなそうか!
kiyou_GM > 刻印は選べるのだ。
kiyou_GM > ということで……
K06_Ale > ほほう!
kiyou_GM > ▽!!
kiyou_GM > いや
K06_Ale > HP44→36 AP4/08/08 [催淫]
kiyou_GM > このまま戦闘に入るか!
K06_Ale > わかりわちた!
*kiyou_GM Topic : 勇者様 皇女様IV4
K06_Ale > わちさも方向せいがきまってからのほうがおしおきせんげんにお返事しやすい…!
kiyou_GM > うむ、この戦闘で方向性を決めようではないか。
kiyou_GM > ということで開幕!
K06_Ale > じゃぁいつも通りストーンです…!
kiyou_GM > ではそちらの行動!
K06_Ale > じゃぁエンチャントを使ってぺち殴りだ!
K06_Ale > 3d6+4 ぺーち!火属性です!
kiyou_GM > K06_Ale -> 3D6+4 = [3,4,2]+4 = 13
kiyou_GM > くっ、ちぃ食らった!
kiyou_GM > こっちはオーラブレイド!以後ずっとこれ!
K06_Ale > Σエンチャントとストーン一緒につかえなかった
kiyou_GM > 2d6+3+10
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [5,4]+3+10 = 22
K06_Ale > MPェ…
kiyou_GM > では次から考えて使うと良い!
kiyou_GM > そして22ダメージだぜ?
K06_Ale > MPなおし薬をつかってMPなおしてぼうぎょしよう
K06_Ale > 12点…!!
K06_Ale > HP36 AP4→0/08/08 [催淫]
kiyou_GM > さて、アクトはあるかな!
K06_Ale > おむねゼロ!アクトはコンプレックスお胸!
K06_Ale > ぎこちない仕草!
kiyou_GM > 了解、次のターン開幕はあるかな!
K06_Ale > エンチャントが一番重いわざなので、一回使っちゃえばもうへいきだ!
K06_Ale > ストーンするよ!
kiyou_GM > ういさっ
kiyou_GM > ではそちらの攻撃
K06_Ale > 3d6+12 エンチャントつくとつよいぞ!火属性です!
kiyou_GM > K06_Ale -> 3D6+12 = [4,4,2]+12 = 22
K06_Ale > っと催淫わすれてた!!
K06_Ale > さっきのターンもわすれてた!!
K06_Ale > 1d6+12 さっきのターンの分もへらしたいちげき
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
kiyou_GM > 忘れないように!
kiyou_GM > いてぇ
kiyou_GM > そしてこちらのターン!
kiyou_GM > 2d6+3+10
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [6,3]+3+10 = 22
K06_Ale > はい!
kiyou_GM > 先ほどと同じか!
K06_Ale > HP36 AP0/08→0/08 [催淫]
kiyou_GM > アクトはあるかな!
K06_Ale > アクトは喉を焼くいんねつ!
kiyou_GM > よし
kiyou_GM > アクトを使用したので<淫らな遊戯>をはつどうしよう
kiyou_GM > 知力で対決だ!
K06_Ale > きゃぁー!?
kiyou_GM > 2d6+6
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
K06_Ale > 2d6+2 えいえい
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
K06_Ale > きゃー!
kiyou_GM > 2d6+1
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
kiyou_GM > 7点の軽減不可ダメージをうけると良い!ちくしょう届かなかった!
K06_Ale > あ、とどかないってことは……APきくのですね!
kiyou_GM > 実は効くんだ……
K06_Ale > HP36 AP0/0/08→01 [催淫]
K06_Ale > ホント運いいなこの子…
kiyou_GM > そして次のターン開幕!
kiyou_GM > オートヒール!
K06_Ale > また石ります……Σそしてデター
kiyou_GM > そちらの攻撃どうぞ!
K06_Ale > ぼうぎょ系キャラさいだいのてき、オートヒール…!!
K06_Ale > 2d6+12 えい……!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
K06_Ale > 火属性…!
kiyou_GM > ふふ、いたいぞ
kiyou_GM > 2d6+3+10 そしてこちらの攻撃DA-!
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [5,2]+3+10 = 20
K06_Ale > 10点ふせいで…
kiyou_GM > だめこんとアクトどうぞ!
K06_Ale > HP36 AP0/0/01→0 [催淫]
K06_Ale > アクトは丁度どれもつかえませぬ!
kiyou_GM > そして次のターン開幕オートヒール!
K06_Ale > ああ……とおのいてゆく……!!
kiyou_GM > そちらはあるかな!
K06_Ale > そしてゆうしゃさまひっさつわざはセービングぐれいすだった
K06_Ale > これはきょだいぴんち
K06_Ale > 2d6+12 えいえい……!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
K06_Ale > Σ石!石つかってない!!
kiyou_GM > くくく……
K06_Ale > 大きなぴんちラウンドとなりそうだな…!!
kiyou_GM > では
kiyou_GM > 2d6+3+10 くらえー!
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [4,2]+3+10 = 19
kiyou_GM > だんだんダイスが悪くなってやがる!
K06_Ale > 7点ふせいで…
K06_Ale > HP36→29 AP0/0/0 [催淫]
kiyou_GM > 何かアクトあるかな!
K06_Ale > アクトは強制さくせいときょうせいぜっちょうだ!
kiyou_GM > さぁ、判定を下まえ!
K06_Ale > これでぜんぶだぞー!
K06_Ale > 2d6+7 難度15!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
K06_Ale > Σえ、ええと、せーびんぐー!!
kiyou_GM > ちなみに、催淫の効果は
K06_Ale > Σ
kiyou_GM > 媚薬などによって性欲が過剰に刺激されている状態です。
kiyou_GM >  このバッドステータスを受けている間は、ダイスで判定する行動に-1D6の修正を受けます。
kiyou_GM > なので、1d6だよ
K06_Ale > Σえ、ええと、ポテンシャルー!!
K06_Ale > 2d6+7 難度15!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
kiyou_GM > ダイスで判定する行動だからね……ふくく。
K06_Ale > ΣΣ
K06_Ale > Σえ、ええと、ま、まぁ5てんくらいゆるしてやる!
kiyou_GM > もう一回どうぞ
K06_Ale > 1d6+7+1d6 難度15!ぽてんしゃるー!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+7+1D6 = [4]+7+[4] = 15
kiyou_GM > ぎりぎり成功か……ちっ
K06_Ale > ま、まぁとうぜんの…とうぜんの……3点もつかってしまった…!
K06_Ale > HP29→24 AP0/0/0 [催淫]
kiyou_GM > さて、次のターンだ
kiyou_GM > 開幕オートヒール
K06_Ale > い、いしー!!
kiyou_GM > そちらは?
kiyou_GM > そちらの行動どうぞ
K06_Ale > 8点CPがある!
K06_Ale > ええと…たぶんいきのこるために2点CPが要る!
K06_Ale > 2d6+12+6d6 えいえい……!ポテ6点えいえい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12+6D6 = [3,1]+12+[4,6,6,5,6,1] = 44
kiyou_GM > まだ、おちないよー!
K06_Ale > いたいこうげき…!!
K06_Ale > つよさ……!!
kiyou_GM > 2d6+3+10 そして反撃くらえー!
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [2,2]+3+10 = 17
kiyou_GM > ひっく!?
K06_Ale > HP24→13 AP0/0/0 [催淫]でもキツい…!!
K06_Ale > HP24→17 AP0/0/0 [催淫]Σ算数ちがうよ
kiyou_GM > 次のターン!開幕オートヒール!
K06_Ale > い、いし…!!
kiyou_GM > 攻撃こい
K06_Ale > 2d6+12 そしてえいえい……!そういえば今回ラッキーでてない!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
K06_Ale > う、ぬ、む……!!
kiyou_GM > まだだよー!
kiyou_GM > 2d6+3+10 そして反撃くらえー!
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [4,1]+3+10 = 18
K06_Ale > せーびんぐ!もいっかいふるよ!
K06_Ale > 2d6+12 そしてえいえい……!そういえば今回ラッキーでてない!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
kiyou_GM > お、ではこっちの攻撃キャンセルで
K06_Ale > でなかったうえにダメージへった!!
K06_Ale > ゆうしゃさまの運が尽きはじめた……!!
kiyou_GM > ふむ、面倒だからこっちのダメージは上のを適応。18点ダメージどうぞ
K06_Ale > HP9 AP0/0/0 [催淫]
K06_Ale > あとちょっとでしぬ…!!
kiyou_GM > 開幕。オートヒール
K06_Ale > い、いしー!!
kiyou_GM > 攻撃こいっ
K06_Ale > 2d6+12 そしてさいごになるのかえいえい……!
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
K06_Ale > いいのいった…!!
kiyou_GM > ダメージはでかいのに(
kiyou_GM > まだ落ちないよー!
kiyou_GM > 2d6+3+10 そして反撃くらえー!
kiyou_GM > kiyou_GM -> 2D6+3+10 = [3,6]+3+10 = 22
K06_Ale > ぼうぎょに1CPいれればあといっかいくらいつっつける…!
K06_Ale > 1d6+10
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+10 = [1]+10 = 11
K06_Ale > しぐまー!?
K06_Ale > HP9→0 AP0/0/0 [催淫]
kiyou_GM > な、なんとか勝ったな……
K06_Ale > ここで1でてどうするのー!?!?!?
kiyou_GM > 運が悪かったな(
K06_Ale > というか、最初のダイス目なければもっともっと早くおわっていたとおもう…
kiyou_GM > いうにゃ(
kiyou_GM > さて、堕落+純潔なので+2で致命をどうぞ。
K06_Ale > 1d6+1+2 ひゃぁ…たくさんたしてきた…!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+1+2 = [2]+1+2 = 5
kiyou_GM > 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
kiyou_GM > 行動不能になる。
kiyou_GM > 運のいいやつめ……!
K06_Ale > Σいいのそれ
kiyou_GM > 全滅表どうぞ!
K06_Ale > 1d6+1+2 えいえい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+1+2 = [1]+1+2 = 4
kiyou_GM > 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
kiyou_GM > 【SP】+1する。
K06_Ale > あ、数値違う?
kiyou_GM > ん、違うな
kiyou_GM > 1~2 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
kiyou_GM > これだ
kiyou_GM > 運のいい……
K06_Ale > ふ、ふりなおしたほうがいいかn
kiyou_GM > いや、別に任せるぞ(
K06_Ale > 1d6+1 えいえい!
kiyou_GM > K06_Ale -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
K06_Ale > ゆうしゃ様の運のよさも尽きてきたいまこそたたみかける…!
kiyou_GM > その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
kiyou_GM > 【SP】+2する。
kiyou_GM > 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
K06_Ale > +1でいいのですよな
kiyou_GM > +1でよいよ
K06_Ale > ほほう
kiyou_GM > ああ、好きな能力値は
kiyou_GM > 催淫のこうか範囲内だな……、これたぶん
K06_Ale > あ、それで妊娠しまくってすごいSP溜めてちょうつよいっていう事件があって
K06_Ale > ぜんめつひょうとちめいしょうひょうは催淫とか関係なくなったのだそうですす
kiyou_GM > なるほど
kiyou_GM > さぁ、判定をするのだ!
K06_Ale > 2d6+1 しかし好きな能力値つかえばさしものゆうしゃさまとて…
kiyou_GM > K06_Ale -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
K06_Ale > このありさまよ!!(ぎらーん!!
kiyou_GM > ……ぇぇぇぇぇぇ!?
kiyou_GM > わ、私みたいなことを。
K06_Ale > (*ノノ)
kiyou_GM > で、どっちだい?トラウマ?妊娠?
K06_Ale > まよう……
K06_Ale > トラウマはマスターに会ってからのために残しておきたい気もしますな
K06_Ale > 何か妊娠的な方向にはいけますでしょうかな
kiyou_GM > では妊娠か、不思議ぱわーで孕ませようかな
kiyou_GM > ちょっとそこ後日相談しながらエンディング含めたエロールしますか。
K06_Ale > 妊娠方向にいって、「妊娠はむりなのでSP+なんこか」っていうのもあるそうですす
K06_Ale > はい!それでおねがいします!
kiyou_GM > なるほどなるほど…・・・
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM > それでは、皇女様と対峙した勇者様。
kijyouGM > ですが先程のメイドさんとの淫行で力が入らず、たやすく皇女様に背後を取られてしまいます。
kijyouGM > ぎゅむ、と抱きしめられれば、皇女様の気品のあふれる香りが鼻腔をくすぐり、白魚のようなしなやかな手がするすると服を剥いでいきます。そうなれば、もはや身に付けているものは淫猥な音を響かせる貞操帯だけになってしまう勇者様。
kijyouGM > 【皇女】「ふふっ、ずっっと。ずーっと身に付けていらしたのですね……偉いですわ」 その上から手をかざすと一言つぶやく王女様。
kijyouGM > 【皇女】「さぁ、お望み通り。それを自分で外すといいですわ?でも射精なんてしたらひどいオシオキ、しちゃいますわよ?」 くすくすと笑いながら、外してもいいよ。でも射精するなと命令してやるのです。▽
K06_Ale > 【アレ】「んぅうぅっ!て、貞操帯とはじぶんで外してはいけないものなのですよっ…!」そもそも無理やりつけられたものにそんな義理なんかないはずなのですが、真面目な勇者さまには思いもよらなかったようです
K06_Ale > 【アレ】「そ、そんな……そ、そのような浅ましいこと、できるはずが無いでしょう!わ、私は勇者なのです!!ほ、本来ならこの鍵はマスターに、マスターに外して、外していただきたい……く、くらい、なのに…」
K06_Ale > 守り続けた貞節をすきなひとに外してもらう、そんな乙女ちっくなお話をどこで聞きつけてきたのでしょう……しかし肉の欲求はそんなゆうしゃ様を簡単に飲み込んでゆきます「あああ……、だ、ダメぇ……か、鍵は、お慕いする方に、お慕いする方に外してもらうものなのぉ……」ゆるゆると伸びたゆうしゃさまの手が貞操帯のカギにかかってしまって
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「何を言ってるの?貞操帯を慕う人に外してもらいたい?あはははっ、ほんと……勇者様は可愛いわねぇ♪」 自分の手を勇者様の手に添えてやります。 「で、も。そんな考えは間違ってるわ……貞操帯は肉欲に溺れさせてくれたご主人様に外してもらうもの。あなたをこんな淫乱にしたのは誰?わたくし、そう、この私なのよ?その私がいいと、自分で外せと言ってるの」
kijyouGM > 【皇女】「さぁ、はやくなさい?チンポ快楽で溺れたいでしょう?そうすればそうするほどに、あなたのマスターはあなたに振り向いてくれるのに、何をためらってるの?」▽
K06_Ale > 【アレ】「Σひぁああっ!?お、押してはいけません皇女さまぁっ!は、外れてしまうっ!外れてしまいますっ……!!」お口ではそう言っているのにゆうしゃ様のチンポは期待のあまりビクンビクンと痙攣してしまいます
K06_Ale > 【アレ】「ぁっ!あああ……わ、私は貴女に一人では…ご奉仕しなくては達せない身体にされたのですっ!おチンポ快楽などをちらつかせたところで、これを外しても達せるはずのない私にそのような誘惑は無駄で………  え? 」
K06_Ale > どうせ外したってすぐにはイけないもんっ!!て必死に反論しようとしたゆうしゃ様のお言葉が止まってしまいます、「んぁっ!あ…い、今……何と仰ったのです?」ぞくぞくっとなぜかお背中がゾクりまくっています
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「もう一回?仕方のない勇者様……」 ず…… と体重を前に預けて、首筋にキスをして。耳の穴に息を吹きかけてやります。甘い吐息が勇者様の耳の穴を蹂躙して……。
kijyouGM > 【皇女】「あなたがチンポ快楽で溺れれば溺れるほど……あなたのマスターはあなたを見てくれるのよ?ずっとずっと待ち焦がれていた、マスターに構ってもらえるのよ……?それでもあなたは溺れたくないのぉ?大好きなマスターに振り向いてもらいたくないんだ……わたしはそれでもいいけれど、あなたはどうなのかなぁ?」 ささやくように、脳内にへばりつくように言ってあげます。▽
K06_Ale > 【アレ】「んぃいいいいぃっ!?!?」ぞっくぞっくぞっくー!お耳に甘く甘くささやかれてゆうしゃ様のお背中がぴーんっ!とえび反ります
K06_Ale > 【アレ】「わ、わたひが、おチンポ快楽に、お、おぼぇるなど、あ、ありえないことでしゅぅ……!今日だってけ、決してご奉仕などせずに帰りましゅ、だ、だから、むだなことは、ひゃめて、は、外して、くだぁ……」言っている途中からもう涙がぽろぽろとし始めています
K06_Ale > 【アレ】「ほ、ほんとうなのでしゅか?ますたぁは、いつも”子供はやってはいけないゲーム”ばかりしていまひた。わらひ…ぼく、ずっと寂しかったんれしゅ、こ、これを外して、おチンポ快楽のために、ご奉仕いっぱいすれば、ますたぁは、ぼくのコト………」もう止まりません、きゅぅぅ……っと指に力が入り、ついに貞操帯はかちゃり…!と外れて腰から落ちていき…「ああ……わたひ、イケナイ子に、イケナイ子にぃ……」
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「そうよ……あなたが淫乱になればなるほど、イケナイ子になればなるほど。マスターはあなたを見てくれるわ……」
kijyouGM > そして、かちゃり。ぬぶぅっ……ずるぅ……と外された貞操帯。もちろんオナホの部分は精液がたまっていて勇者様のおっきチンポにも精液が沢山こびりついています。
kijyouGM > 【皇女】「あははっ、あははははっ!!無様、なんて無様なのっ、あなたの姿。すごい情けない、すごい卑猥……自分のチンポ見てみなさい?はしたなく勃起して精液がこびりついて……、一国の皇女になんて汚らしいものを見せつけるのかしら!」
kijyouGM > 【皇女】「イケナイイケナイ淫乱勇者様、オシオキが必要ですわね?あはははっ♪」 ずりゅ、ずりゅ、ずりゅっ!早速勇者様のおチンポを皇女様の手が這い回って、なんども扱き立てますよ。そして勇者様の腰に当たる、この前より少し大きく感じる凶悪なチンポの感触……。▽
K06_Ale > 【アレ】「ひうぅうぅーーーーーっvvv!! あ、あはぁあぁ……v お、お願い、お耳に囁かないでくらひぁ……!ら、らめぇ…皇女さまぁ……」むっぽりと括約筋を広げてからバイブ付きオナホ貞操帯が抜け落ちます
K06_Ale > もちろんご奉仕抜きでイけるはずのないゆうしゃ様はその刺激にただ発情を深くしただけ、【アレ】「え…?ひ、ヒドい、ですっ!!これは皇女さまが、ひぁああぁあーーーーーっ!?!?」マスターさんに喜んでもらえると思って外したのに、もしかしたらダメなのだろうか、そんな不安がゆうしゃさまを襲い……次の瞬間にものすごいペニスからの快楽が揺り戻してきます
K06_Ale > 【アレ】「ふぁっ♪ふぁあぁ……お、皇女様のおおきぃい……♪お、オシオキとご褒美一緒にしちゃだめぇ……っ!おっきぃからだめぇえぇ……っ!!!」オナホを情けなくて卑猥にしてしまったオシオキなのに、ご褒美と一緒にされるとそれが気持ちよくなってしまう…!!ゆうしゃさまの混乱をよそに身体は勝手に皇女さまのペニスの裏をおしりのわれめでくいくいと擦り始め、くぷっと開いた肛門で先端を甘くしゃぶり始めてしまいます
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「どうしようが私の勝手でしょ……♪それに、あなたの体はすごく正直、もう先端をしゃぶり始めて……この淫乱、変態……!」 ぐじゅぐじゅぐじゅぅぅぅっ!と亀頭をこすり上げて痛いほどの刺激を勇者様に与えます。 
kijyouGM > 【皇女】「さぁ、私のチンポを味わいなさい……オシオキ、受けなさい♪」 そしてじゅぶぅぅぅっ!と一気に根元まで肉棒を容赦なく突っ込みます。一気に前立腺を押し上げてチンポに
kijyouGM > 容赦ない快楽を送り込んで射精を誘発します。▽
K06_Ale > 【アレ】「ひぃうぅうううーーー……っ!!!わ、わらひ、い、淫乱らなんてぇ……へ、へんたいらなんてぇえ……っ!♪」否定しないといけない筈の言葉が『受け入れればマスターが振り向いてくれる』という囁きのせいでとろりと心に染み入ってしまいます
K06_Ale > 【アレ】「ひぁあぁん…!お、おひおきらめぇ、ご褒美になっひゃってましゅ、わらひもう、おひおきがご褒美になっひゃってましゅぅう……!!うれしくなっひゃぅぅ!!情けなくて卑猥になるの……うれひくなっひゃぅううううううーーーーーーーーーーーっ!!!!!」もっぷもっぷという突き込みにお尻をむちゅむちゅと締め
K06_Ale > 皇女さまがコキ上げる指で一番気持ちのいい場所を教え込まれ、お尻締め付けによって皇女さまのその場所へと奉仕を返す……エラをもっちゅもっちゅと掃除し、裏スジに前立腺を自分からスリつけ奉仕……【アレ】「ひぁっ!!ひぁああっ!?もう、もうらめぇえええーーーーーーーっ♪♪♪」
K06_Ale > どくっ!♪どくどくどくどくどくぅううーーーーーーーーーーーーっ!!!♪♪♪ゆうしゃさまのお背中が何度も痙攣して背後の皇女様にゆうしゃさまのくっぷくを伝えます、おしりはきゅぅぅっと締まって最後のご奉仕を捧げに捧げてしまい…
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「ふふっ、もう何をやってもご褒美になっちゃうの?本当の淫乱変態勇者様に堕ちちゃったねぇ……♪」 勇者様の喘ぎ声を聞いて、屈服していく様を眺めながら尻穴開発をしていく皇女様。その動きには容赦なくまるで勇者様をオナホとして扱っているかのよう。
kijyouGM > 【皇女】「あはぁっ、出したわねぇっ、はしたない、精液どぴゅどぴゅしちゃったねぇっ♪」 そして屈服の証としての射精を見れば、さらに機嫌をよくしたかのように腰を振り、乳首を転がしオシオキ――今となってはご褒美――を継続していきます。そして……
kijyouGM > 【皇女】「じゃぁ、受け止めなさい♪」 どぴゅるっ、びゅるっ、びゅるるるるっ!!なんの前触れも無く射精をする皇女様。勇者様の腸内を大量に満たしていく大量の精液、それが勇者様を狂わせるほどの快楽地獄に引きずり込む合図なのです……。▽
K06_Ale > 【アレ】「ひぃっ♪ひぃっ♪ひぃい…っ♪」言葉で弄られるたびに掴まれるおチンポが、皇女さまのものが掘り返すお尻がきゅんきゅんと反応してゆうしゃ様がマゾの悦びに浸りきってしまっていることを皇女さまにお教えしてしまい
K06_Ale > 【アレ】「んひっ♪んひぃっ♪ごめんなひゃい、はしたなくてごめんなひゃぃい、いんらん変態ゆうひゃでごめんなひゃぃいぃ……っ!!!んぃいぃーーーーーーー…っ!!♪」そしてお尻をホンモノのご褒美が卑猥な熱さで焼けばさらに上ずった嬌声が上がってしまいます
K06_Ale > 【アレ】「はりがとうごにゃいましゅぅ…はりがとう、ごにゃいましゅぅう………♪♪♪」びくっぞくくぅっ…!!あまりの快楽にご褒美へのお礼の言葉が勝手にお口からこぼれます、完全な従属快楽にどっぷりと身をひたすゆうしゃさま…
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「ふふっ、もうすっかり従順な奴隷ね……」 ぬぼぉっ、とチンポを引き抜いて。勇者様を座らせます。
kijyouGM > 【皇女】「さ、綺麗になさい?これを覚えないと奴隷としても中途半端、あなたのマスターにも振り向いてもらえない哀れなマゾ豚になっちゃうよ……?」 そういいながら、勇者様の前に立って、顔に凶悪おチンポをこすりつけて奉仕を強要させるのです。そして 「ほらぁ、自分のチンポもしごきなさい……そして射精し続けなさい」 オナニー射精も同時に強要します。容赦ない威圧感をもって勇者様の前に立つ皇女様……。勇者様の目の前には、
kijyouGM > 精液と腸液でどろどろのチンポ。▽
K06_Ale > 【アレ】「どれ…い…?ひぃぅっ!?」とぷぅ…♪と白濁液を漏らせば肛門は慌てたようにきゅっと閉じてその締まりの良さを伝えます、「マスターに、振り向いていただけない、マゾ豚……!!」ぞっとしたお顔で必死に身体を皇女様を見上げる姿勢になおします
K06_Ale > 【アレ】「あ、あの、あの…!」おしりから垂れる白濁液が床を汚すことが恐ろしく気になりますが、早く咥えないとマゾ豚行きなのではと思うと恐ろしくてそのようなコトを言っている暇さえありません「わたしは奴隷ですっ!ま、マゾ豚はいやですっ……ご、ご奉仕させていただきます、れるぅ、うう!うぇぅ、させていただきますからぁ…んぢゅる、はむぅ」
K06_Ale > ご自分の腸液と皇女さまの精液のミックス液…涙目で舐めすすり、忘れずに唇奉仕と喉奉仕…右手は興奮のまま自分のペニスを激しくコキ上げ、左手でもぞもぞとお尻に栓をする……あまりに浅ましい姿
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「あはっ♪ほんと無様な姿……あなたにはそれがお似合いよ……♪」 よしよし、と撫でるようにあれの頭をなでつつも、奉仕は強要していきます。教え込むように口の中でチンポを動かしてやりながら、従順な奴隷に仕立て上げていきますよ。
kijyouGM > 【皇女】「で、射精はまだなの?ご主人様のご褒美射精が欲しかったら最低2回は射精しないともらえないわよ?まさか自分だけご褒美もらおうとか思ってんじゃなわよねぇ……奴隷は奴隷らしくご主人様に浅ましくてぇ、滑稽でぇ、惨めな姿をちゃんと晒してご褒美が欲しいってアピールしないといけないんだよぉ?”精液ください、精液ください!!”って沢山啼きながらオナってはしたなく射精しなさいよ。マスターに見せてあげるんでしょう……
kijyouGM > ?」 ▽
K06_Ale > 【アレ】「んん、んんうぅ…!!(無様……!?お似合いって、ど、どちらなのです、怖い、もっと、もっとおチンポにおぼれないと、ご奉仕しないとぉ…!!)」よしよしの度に甘く痺れる身体、キツい言葉のたびに身体の芯でふるえるゾクゾク感……
K06_Ale > そんな責めと無縁だったゆうしゃ様はそれが褒められているのか捨てられるマゾ豚だと言われているのかわからなくなっています、【アレ】「んぅっ!ふぅんんんっ!んふぅううーーーーっ!!♪」射精することがおねだりだなんて知らなかったゆうしゃ様は、それが射精許可でもあると気づいてしまって手コキの手が加速していってしまいます
K06_Ale > 【アレ】「(い、イイんですね…?わ、私はご奉仕できているから、マゾ豚でなく、奴隷さんなんですね…?だから、精液おねだりしていいんですね……っ!!)んんっ!!んんっ!!んんーーーーっ!!♪♪」必死な勢いでゆうしゃさまのお口が上下します、射精はご奉仕しながらという躾、射精しようとするほどゆうしゃ様のあさましい奉仕は熱が入っていき…どびゅぅううっ!!ぐびゅぅううううっ!!
K06_Ale > 不安を払いのけようとするようにお尻とおチンポを掻き、お口奉仕の中でゆうしゃ様が何度も射精します【アレ】「んんんーーーーっ!!!(くださいぃっ…!!精液っ!!くださぃいいいっ……!!)」マスターに見せようとするようにお身体が反り返っておチンポを突き出して…
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「そうよ、そうよ……!やればできるじゃない……♪」 必死に浅ましく射精する勇者様、それを見て皇女様は 「じゃぁ、お望み通り出してあげる、ご褒美くれてやるわ……♪」 勇者様の頭を掴んで喉奥までチンポを突き立てます。そして……。
kijyouGM > ぶりゅぅっ、びゅるるるるるっ!!どくどくどくどくっ!!!
kijyouGM > 大量の精液、一気に口の中が精液で満たされるほどの射精をさせられてしまいます。そして射精し終わったらそのまま。チンポを抜き取ろうともせず……。
kijyouGM > 【皇女】「さぁ、次にやることはわかるわよねぇ?」 と言うのです。口に精液がたまっている勇者様は精液を飲み込むしかありません。▽
K06_Ale > 【アレ】「んふっ!♪んびゅぅぅっっっ!!ふんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♪♪♪♪♪♪!!!」必死な奉仕に対する皇女さまの言葉にゆうしゃ様の目がきゅぅうっと細まり目じりに涙つぶまで浮かびます
K06_Ale > がっしと頭を押さえる両手、どくどくっ……!♪と喉を叩く射精の熱さと勢い……お鼻までつーんとくるほど口内に溜まってしまう精液と皇女さまのさらなるねこ撫で声…
K06_Ale > 【アレ】「んゅ、んぉむぅ……♪」てろんと伸びてしまったはなの下とゆうしゃさま唇、まっかなお顔でぶるぶると震えるのは羞恥よりも興奮からで……「(飲んじゃうぅ、わらひ、セー液じぶんから飲んじゃうぅ…♪)ごきゅっ♪(んぁ♪)」びくっ!!と喉を降りてゆく飲精快楽にまた射精してしまうゆうしゃ様、見てほしいとでもいうように何度も喉が動いていってしまい
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「ふふっ、えらいえらい……この淫乱変態勇者様。本当に救いようのない変態、自分から精液飲んでそれを見せつけちゃって……♪」 ころころとした猫なで声。それが……
kijyouGM > 【皇女】「ここまでしてそのマスターとやらに構って欲しいのかしら、ほんと浅ましくってみてられないわぁ。こんな淫乱勇者様を気に入るマスターなんているのかしら?」 一気に冷たい言葉。勇者様の心をえぐるような言葉を吐くのです。
kijyouGM > 【皇女】「浅ましく快楽を貪ってぇ、お尻の穴で感じちゃってぇ、惨めにチンポから精液びゅーびゅーしている変態勇者様。もう勇者様のかけらもないわね、ただの奴隷よ、本当にそんなんでマスターの気を引けるとでも思ったのかしら♪」 残酷な言葉は続きます……。▽
K06_Ale > 【アレ】「んちゅぴゃあ………皇女さまぁ…♪  え、……ひ? 」ぞぞぞっ……!!あたまはまだ何を言われているのかわかっていないのに、お心がおそろしい勢いですくみあがっていきます
K06_Ale > 【アレ】「な、何を…?わ、私は、いいい嫌です、マスターから捨てられるのもう嫌…、あの、何を……?」おむねは出しっぱなし、股間の鎧たれもおズボンも奪い去られた状態で股間を勃起させ、恥ずかしい汁を前からもおしりからも…お口からも垂らした卑猥な姿
K06_Ale > 【アレ】「わ、私は勇者ですっ…!!へ、変態で淫乱でもいいって、皇女さまが。だって……淫乱変態ゆうしゃだって先ほど…!!マスターは私を見てくれると先ほど………!!!」必死でうったえますがお心の底では何かおそろしいことに気づいてしまい始めていて……!!
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「あれ?全部……ウ・ソ♪あなたを良いように操るための方便でしかないに決まってるじゃない♪」 あははは、と笑いながら残酷な発言をする皇女様。
kijyouGM > 【皇女】「あなたほんとに私の言葉を信じてたの?信じてたんだぁ、あはは、馬鹿みたい……ほんと滑稽だわ♪変態で淫乱な男の子にマスターが振り向いてくれるぅ?無理無理、そんなことあるはずないじゃない、逆にドン引きよ。あなたの痴態を見て誰が喜ぶものですか♪」
kijyouGM > 【皇女】「あなたの痴態を見て喜ぶのはァ、私だけ。そう私だけ。マスター?あなたのことなんか振り向いてくれない、一生あなたが男の子だってことに幻滅したまま。いっそ女の子に生まれたほうがよかったかもねぇ♪ああ滑稽、はしたないチンポを持っていてもマスターに振り向いてもらえない、一杯一杯ご奉仕の勉強をしてもマスターに振り向いてもらえない、お尻の穴開発されていてもマスターに振り向いてもらえない。ねぇ……あなた、もう捨
kijyouGM > てられてるんじゃない?だってあなた最後にマスターにあったのは何時?もうずいぶんと前じゃない……もう捨てられた、あなたはいらない子、あなたはいらない子……♪」▽
K06_Ale > 【アレ】「ち、違います、皇女さまは私をからかっておいでなんです……っ!!だ、だってマスターは卑猥なゲームがおスキでした!!おとこの私にはできないことができるゲームの中の方々に、いつも夢中だったんですっ!!」
K06_Ale > 【アレ】「だから皇女さまは、おとこの私にもこういうコトができると教えて下さったんです……!!違う、違うにきまっています……!!」おそろしくて皇女さまのお顔が見れません、ゆうしゃさまは頭を両手でぼうぎょして必死に否定しても……「ぅああ……私が、ボクがおとこだから……!!おとこに生まれてしまったからぁ……!!」
K06_Ale > 【アレ】「ひぁあああっ……!!私の痴態を見てお喜びにならないで下さいぃ…、だ、だめぇ……!!マスターだってお喜びくださいます、だ、だって、だってぇ……」マスターとお会いしたのはもう数週間も前、それ以来彼はゲームを起動してくれていません、「いやぁぁ……お助けください、皇女さまぁ……助けて、たすけてぇ………!!!」追い詰めるお言葉にゆうしゃ様のお手手が勝手に皇女さまにすがりつき
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「は……なんで私があなたのことを助けてあげないとダメなのぉ?あなたは私の奴隷でしょ?あなたは奴隷、ど・れ・い・な・の」
kijyouGM > 【皇女】「あなたがどれだけ懇願してもご主人様が動くわけないじゃない。自分で動きなさいよ。なに?その手は、汚らわしい……!」 ぺしっ、とすがりついてくる手を叩き落とします。
kijyouGM > 【皇女】「誰が触っていいって言った?言ってないでしょう?さぁ、早く貞操帯を付け直してここから出ていきなさい。はしたない奴隷勇者様。マスターに会いたかったらこの街で精々足掻いているといいわよ。でもぉ、受け入れてくれるかなぁ?はしたないマゾチンポ晒してはしたなく吐息はぁはぁさせてる淫乱変態勇者様に居場所ってあるのかなぁ?ないわよねぇ、あはははっ♪」 ぽい、と貞操帯を投げつけます。それはぺしり、と勇者様のチンポ
kijyouGM > に当たって……。▽
K06_Ale > 【アレ】「ひぁあ………!!」捨てられるマゾ豚と、捨てられない奴隷さん、快楽の中で教え込まれたその差が奴隷と罵られたゆうしゃ様をぞくぞくぞくりり!!とつらぬきます「(捨てないって、皇女さまは私を捨てないってぇ……!!)」むくむくー、恐怖ですくんでいたおチンポが再び立ち上がります
K06_Ale > 一瞬でその歓喜がお心にするどく刻みこまれてしまいます【アレ】「んぁあっ……そ、そんな、ああ……私もっと浅ましくなりますから、もっと卑猥におねだり射精しますからぁ……っ!!」ごっしゅごっしゅとおなにーを始めてしまうゆうしゃさま、「ああ、でも、でもぉ………!!!」しかしすぐに命じられる次なるお言いつけ、破るなどとても恐ろしくて……!!
K06_Ale > 【アレ】「嘘、うそぉ……お願いです皇女さま、私、私ごほうししますから、ごほうししないと射精できないんです…!!だって、皇女さまが、皇女さまがぁ……!!」射精はおねだり、でもおねだりは奉仕しながらしないといけない…躾けられた身体はいくらコスりあげても射精は訪れません、必死に訴えながらも体は悪夢の貞操帯を再び装着し、
K06_Ale > お城を出るためにくるり……!!と皇女さまに背後をむけていきます【アレ】「あああ……!!助け……いや、いやぁ……っ!!皇女さま、皇女さまぁ……!!ますたぁあ……っ!!!」きゅんきゅんとマゾ快楽にお尻が痙攣するのが皇女さまから隠せません、一歩一歩とオナニーを続けながら歩み始めればもう怖いのと気持ちいのがごちゃ混ぜになり……!!
K06_Ale > ▽
kijyouGM > 【皇女】「ふふっ……あはははっ。もう壊れた人形ね、勇者様……出会った時の威厳は?風貌は?もうどこにもないじゃない♪」 その背中に止めを指すように言葉を突きつけます。
kijyouGM > 【皇女】「そのはしたない姿で外を出てみなさい、誰も近寄らないから♪まぁ……そうねぇ……5日ほどさ迷ってるといいわ。そうしたらうちのメイドを迎えによこすから。その時まで精々おなって精子溜め込んでおくといいわ。ザーメン吐き出せないマゾチンポでマゾチンポオナニーを公衆の面前で晒してみるぅ?あはははっ♪」 
kijyouGM > 皇女様は助けてくれません。ただ罵倒だけを繰り返して……勇者様を見送るだけです。
kijyouGM > ▽
K06_Ale > 【アレ】「ひっ!?ひぁあああーーーーっ!?!?!?(なんでっ!?なんでわたしぃっ!出せてないのにぃいいーーーっ!?!?)」びくびくびくーーっ!!迎えにきてくれる……っ!!捨てられないと思ってしまった瞬間、おそろしく重い快楽がおしりから脳天まで突き抜けます、ゆうしゃ様の初めてのドライアクメ……
K06_Ale > 【アレ】「ひぁあっ!!な、名乗りなさい皇女っ!!わ、私はゆうしゃアレ……っ!!お、覚えておきなさぃいっ!!ぜ、ぜったいに、ゆるしませ、んへぇええっ!?!?ゆるさない、んぅうう…!!ゆるしませんからぁーー……っ!!!」こっつこっつと足音を立てながら、ゆうしゃさまはゆっくりとお城をでてゆきます
K06_Ale > 旅のなかまも居ません、勿論マスターも皇女さまも一緒にいてはくれません、恐ろしく寂しく心細いのに、股間とお尻だけは燃えるように熱くて、ばいぶとオナホは無慈悲にゆうしゃ様を嬲りつづけていて……【アレ】「ぜったいに、ゆるさないいぃーーーーーっ!!!!!!」
K06_Ale > ▽
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM > こうして、勇者様の度に、また一つ記録が綴られる
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM > 待ってなさい。今、もうすぐ
kijyouGM >  
kijyouGM > あなたの心をズタズタに引き裂いて……壊してあげるから
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM >  
kijyouGM > 続きます。
kijyouGM > おつかれさまでした!ありがとうございました!
K06_Ale > ひぁあーーーっ!?
K06_Ale > おつかえろさまでした!
kijyouGM > 次からはお待ちかね、現代編です
kijyouGM > リザルトやっちゃいましょう。
K06_Ale > はい!!