(Tama_CC) それはとある平日の放課後。たまの携帯アドレスからムジナと小蝶あてに1通のメールが届いた事が、始まり。
(Tama_CC) メールの内容は短い一文。「今日、ウチの高校…春日五高の科学部室に来てほしいなっ」というもの。
(Tama_CC) それにより、五高に2人はやってきて…
(Tama_CC)  
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ったく、わざわざ呼び出しなんて……一体何の用だよ…。」他校の制服姿が目につくのか、周囲から集まる5高生徒達の視線を気にしつつぼやくムジナ。しかし、ブツブツと文句を言いつつも、その脳裏にあるのは彼女の柔らかな口唇の記憶。あの日の事が忘れられず、何度も何度も自慰してしまったムジナは、かぁ…っと染まり始めた頬をごまかすようにぶんぶんっと頭を振る。長い三つ編みがそれに合わせて揺れた
(kotyou_CC) 【小蝶】「ムジナ、貴女ブラくらいしなさい。年頃なんだから、失礼よ」 出会ってすぐにムジナが下着をつけていないことを見抜くと、素早くトップスの内側に指を忍び込ませ、くりくりと乳首を揉みこねる。「ほら、勃たせてしまったらはしたないことになってしまうわ」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「わきゃっ、な、なんでわかんだよ……あ、うぁっ!?」頭の後ろで両腕を組む寛ぎスタイルで歩いていた狸は、彼女の指摘に慌てて胸元を隠そうとする――が、その前に彼女の指先が入り込んできて敏感な蕾をいじくってくる。尻尾をわななかせながら甘い声をあげる少女の胸元で、桜突起がぷっくりと膨れ上がってしまって
(kotyou_CC) 【小蝶】本日の小蝶の装いは袖の膨らんだブラウスに、シンプルなラインのロングスカート、髪には少し大ぶりのアクセサリ、魔鎧を封じた輝石が飾られ。
(Tama_CC) そうこう2人でいちゃつきながら(?)歩いていくと、やがて科学部の扉の前にたどり着きます。なぜか、ここだけ1棟ある建物であり、まるで隔離されているようです。…詳しい小蝶さんは、ここの科学部は実は退魔士協会の1機関であることを知っているかもしれません。恐らくそのために、こうしてわざわざ隔離されているのだろう、ということも。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「お、お前みたいのがそういうセクハラ行為してこなけりゃ目立たないからいいんだよっ!」真っ赤になった顔で胸元を押さえ、キシャーッと小蝶を威嚇する。そんなやり取りでさらに周囲の生徒の視線を集めつつ
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――へぇ、5高の科学部はずいぶんと優遇されてんだなぁ。なんか実績でもあんのかなぁ」そんな裏事情を知らないムジナはズレた関心をしつつ、何の警戒もせずに扉に手を掛け「よー、タマ。来てやったぜー。」カラララッと扉を開いた。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ほら、隠さなければいけないのは、胸だけじゃないでしょう?」 そう言うと今度はスカートの中へと手を進め、軽くショーツの底をひとこすり。そして、秘裂の先端でしこりはじめていた突起をピン、と弾いてお仕置き。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ここね」 そして同時に科学部と書かれたプレートのあるドアの前へ到着。
(Tama_CC) 【???】「お?たまが言ってた子か?」 ムジナが扉を開くと、そこには1人の男子生徒がスポーツ新聞を見ながらコーヒーを飲んでいて。じろり、と舐めまわすような視線でムジナと小蝶の身体を見て… 「らしいなぁ、退魔士っぽい体つきしてるし。…ちょいちょい、ムジナって子ちょっとこっち着て。」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「――ぅふにゃあっ!? ど、どどどどどこ触ってやがるヘンタイこちょーっ!?」ショーツ越しの的確な攻撃にビクンッと肉付きのよいお尻を跳ねさせて
(kotyou_CC) 【小蝶】「ほら、ムジナ。呼んでるわよ」 背中をそっと押して。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――ぅ、む……お、おう……っ。」スカートと胸元を押さえ、赤い顔でイーッと小蝶に八重歯を剥いてから、その男子生徒にトコトコとついていく。
(kotyou_CC) 【小蝶】(私はどうしたらいいのかしら?) 招かれているのだから部屋には入っても問題ないわよね、と一歩入ったところで足を組んで声がかかるのを待つ。
(Tama_CC) 【室】「あ、俺の名前は室(ムロ)ね。で、君がムジナちゃんか。よいしょ。」 にっこり笑顔を見せてから、ムジナの顔に何かスプレーを取り出し、ぷしゅっと吹きかけ。すると、とたんにムジナの身体は発情していってしまい。 「ついでに、ちょっと確認させてね。っと」 さらに室の手がムジナのスカートに潜り、クリトリスの位置を的確に弄ってそこに生えるべきモノを探そうとして。
(Tama_CC) 【室】「あぁ、小蝶さんは話聞いてるッス。どぞどぞ。なんか今日はたまの記念日らしいから友達呼んだみたいっすね。」 と、ムジナの股間を的確に弄りながらやや敬意のある様子で小蝶も招き。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ふぅん、ムロね。ま、よろしく……って、うわわっ、な、なんだよ今の……っ?」いきなり吹きかけられたスプレーの霧を、何の警戒もしていなかった狸は思わず吸い込んでしまう。即効性の媚薬が、じわりと胸の内で発情の興奮を広げていって
(kotyou_CC) 【小蝶】「そう、記念日なのね。聞いていたら何かお土産を持ってきたのだけれど……」 自然にムジナの胸を弄りはじめながら。
(Tama_CC) ちなみにゲーム的にデータを付けるなら強制的に「発情」3レベル付与ってくらい危険なお薬です。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――あっ、なっ!? てめぇ、何して……あひゃぁんっ!?」ずぐずぐと疼き始めた下肢をまさぐられ、ビクンッと狸尻尾を跳ねあげる。先ほどの小蝶の不意打ちのせいもあって、ムジナの肉芽はすでにショーツの上からでもはっきりわかるほどに尖っていて
(Tama_CC) 【室】「ん?いやさ、たまが君のふたちんぽが美味しかったって言ってたから実際にどんなもんかと確かめとけって部長に言われてさー。…ってかエロい気分になったら出るって聞いたけどそうでもないッスか?」 執拗に股間を弄りつつ、肉芽をショーツごしに摘まんでひねりながら胸を弄る小蝶さんに聞いてみて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「おっ、お前も自然におっぱい触ってんじゃねーっ!? 普通こういう場合はた……助けるとこだろが……あ、ンッ」媚薬による興奮が体中に広がっていく中、下肢だけでなく薄っぺらな乳房にまで愛撫の手が及べば、狸娘は二人の手首を力なく掴んで、切なげに華奢な肢体をよじらせて
(kotyou_CC) 【小蝶】「そろそろ出る頃じゃないかしら?どう、ムジナ?」 くりくり、と乳首をまるく転がして、乳腺の中にまで指先を届かせる愛撫を与えながら。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、あぁっ、うあぁぁああ……ッ!?」なんでそんなことまでバレて……と考える間もなく、少女の身に注ぎ込まれる快楽はどんどんと昂ぶっていき、それに合わせてクリトリスがピクッピククッと不自然に蠢き始めて
(kotyou_CC) 【小蝶】「出るかしら、それじゃ、これはいらないわね」 するんっ、とお尻の方へ桃を剥くようにして、ショーツを膝まで降ろしてしまい。そして大きくなっていくクリトリスへそっと手を添えて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、やだっ……そんな……んぃぃいいいっ!」下半身と上半身、それぞれの敏感な突起を転がされ、媚薬の効果にも犯されているムジナはついにその肉障を曝け出してしまう。小蝶の手がショーツを引き下ろした瞬間、ずりゅりゅりゅっと伸びた男根は、あっという間に子供の腕程もある巨根に変じてしまう。それは短いスカートを大きく捲り上げ、ショーツを脱がされた幼い割れ目までをも外気にさらして
(Tama_CC) 【室】「お?出るッすか?そろそろ出るかムジナちゃんのでかちん!」 小蝶がショーツを下ろすと、それにあわせて今度は弄る先を秘裂に移動し。穴を浅く出入りさせるように弄っていって。 「おお、出た出た、あ、すっげでけ…なんだろ、俺ちょっとショック…」 そしてついにそそり立ったムジナのペニスに、男である室は自分のものと比較してしまい。ちょっとショックを受けてへこみながら、そのムジナのペニスをオナニーで手慣れた様子でしこしこと扱いてみて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「うふふ、ちいさな『ムジナ』を捕まえたわね」 すかさず亀頭を右手で握りこみ、軽く揉む。 「あ、室さん、気をつけて。この子、すぐに出してしまうから」 シャフトを扱く室へと注意も忘れずに。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁぁ……はぁぁ……うぁ、や、やめ……ンッ」胎内から巨大なペニスを引きずり出される感覚は、軽い絶頂感を伴うもの。ビクビクと小刻みに痙攣する下肢は、今にもその場に膝をついてしまいそう。そんな状況で巨根をしごかれ、ムジナは小蝶に縋り付くようにしないと立てない程になってしまう
(kotyou_CC) 【小蝶】「ふふ、力、入らない?」 そっと耳元でささやく。縋りつくように立つムジナはお尻を突き出すような姿勢で、「ほら、後ろ。ヴァギナが室さんに丸見えよ?」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あひぅっ!?やっ……おちんち……さわら、ない……でぇ……っ」男子生徒の扱きだけでも堪えがたい快楽なのに、剥き出しの亀頭部分にまで小蝶の柔らかな手指で触られ、腰の奥で一気に射精感が膨れ上がる。
(Tama_CC) 【室】「あ、そりゃ勿体ないッスね。じゃーこのまま奥の部屋いってください。たまが待ってますんで。」 小蝶の言葉をきいてしごくのをやめ、おっと、と思いながら奥の扉を指差し。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ふぁっ、うあぁぁあ……っ」おまんこが丸見えと言う言葉に、ゾクゾクと背筋を震わせるも、縋り付いた小蝶の腕を離せば間違いなくへたり込んでしまう。
(Tama_CC) 【室】「綺麗なおまんこっすねぇ。後でヤらせてくれないっすか?」 にこっとムジナを見送りつつ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――ふぁっ……はぁぁ……はぁ……はぁ……」もう少し刺激を続けられていたら間違いなく射精してしまっていた。危うい所で刺激の一つを取り払われた狸娘は、ガクガクと脚を震わせたまま、小蝶に引きずられるように部室の奥へと移動して
(kotyou_CC) 【小蝶】「ええ、わかったわ。貴方は?」 室へ「こないの?」とねだるような視線で問いかけ、ムジナの亀頭を手綱のように引きながら奥の部屋へと歩む。
(Tama_CC) 【室】「あ、俺はあとでビデオでシコるんで。」 小蝶に、それだけで何か卑猥な出来事が起こるのだと想像させる言葉を返し、椅子に戻ってコーヒーを再び飲み。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あふっ……きゃふぅうんっ」口端から涎を一筋零し、薄い胸を小蝶の二の腕に押し付けるように彼女に縋り付いて進むムジナ。その子供のような淫裂からポタ…ポタ…と甘酸っぱい匂いのする透明蜜が床に滴る
(kotyou_CC) 【小蝶】「ほら、しっかり歩いて?」 巧みに尿道を指で抑えて、射精を禁じての引き回し。初心なムジナには酷な仕打ちだろうか。
(kotyou_CC) 【小蝶】「残念だわ、貴方となら楽しめると思ったのだけれどね」 室へ空いた左手を振り。
(Tama_CC) そうして案内された部屋の扉をあけると――
(Tama_CC) 【たま】「ふっぐ、ふぐ、んっふっぅ、うーっ!!」
(Tama_CC) はたしてそこにはたまがいた。…いや、『設置してあった』という方が正しいかもしれないのだが。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はひっ……はふぅ……はぁ……はぁ……タ、タマ……?」
(Tama_CC) 学校の教室風のその部屋の中心に分娩台を改造したような台があり、そこにたまが開脚したまま寝そべっていた。そして両手両足はしっかりと台に革ベルトで固定してあり、逃げられないようにされている。
(Tama_CC) そしてそのたまの隣には1本の点滴用チューブがあり、セロテープで穴を広げたままのたまの膣奥へとチューブが繋がれていた。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「うぁぁ……っ」こちらに向けてぱっくりと開いた秘所を見せつけるような羞恥姿勢。彼女の裸はお風呂場で見たとはいえ、これほどダイレクトに恥部を見たことはない。ヒクつく膣穴の奥にチューブの先端を咥え込む彼女の姿に、ムジナの雄の部分がビクッと大きく跳ねた
(Tama_CC) 【??】『あーあー、聞こえるかなムジナくんと小蝶さん?私は五高の科学部長の隆(たかし)と言う、よろしく頼む。…まぁこんな状況なのだが、説明はいるかな?ムジナくんの童貞をたまの処女孔で使い捨てて構わないので、ちょっと呼んでみたのだよ』
(Tama_CC) と、部屋の隅につけられたスピーカーから声が聞こえてくる。どうやら、外部から部屋の各処にあるカメラで内部を撮影されているようで。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:思わずじっとタマのその部分を見つめてしまっていたムジナは、唐突に響き渡った男の声にビクリと肩を震わせ、きょろきょろと視線を彷徨わせる。その小さな両手は恥ずかしそうに己の浅ましい男根を隠そうとするものの、大きさが明らかに違いすぎる
(kotyou_CC) 【小蝶】「ふぅん、こういう趣向なのね」 たまのあられもない姿を一通り眺め、処女膜を認めて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「タマの……処女、穴……?」そして遅れて気付いたセリフの内容。ムジナの柔らかな喉が、ゴクリと唾を飲み込んで上下した。
(Tama_CC) 【たま】「んー!んんんー!!んーっ!!」 とろとろとくぱぁ固定された膣穴から蜜を垂れ流しているたま。よく確認すれば、チューブの細い管は処女膜の穴を潜り抜けてさらに奥までつながっているのも見てとれて。
(Tama_CC) 一方のたまは、口元にギャグを取り付けられているので恥ずかしそうにしながらも意味ある言葉を吐けない状態となっている。
*Wat-chi_ join #裏切りのイシュタル (~Wat-chi@94.206.234.111.ap.yournet.ne.jp)
(kotyou_CC) 【小蝶】「でも私はね、望まないセックスは嫌いなのよ」 ムジナを引き連れたまま、たまの近くまで歩み寄る。
(Tama_CC) 【隆】『何、この前少し実験した際に彼女がこう言ってね…えぇっと、再生ボタンは…』 かちゃかちゃ、とスピーカーの奥で何かを弄る音が聞こえ。続いて、明らかに録音したものとわかる声が響く。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:小蝶の攻めで今にも爆ぜそうになっている少女のふたなりペニスが、晒された種付け穴を前にビクッビクッと太い血管をビクつかせる。すぐにでも穴の狭穴を突き破り、思う様欲望の証を吐き出したいというどす黒い想いがムジナの脳裏を駆け巡る。「はぁ……はぁ……はぁ……っ」
(Tama_CC) 【たま】『うえ…?ぁ、うん、ムジナのおちんちん、おっきくておいしかったよぉ…ウチ、あれでなら処女、奪われてもいいなぁ…♪』
(Tama_CC) 明らかに酩酊しているような声の調子。とはいえたま本人の声であることにはまちがいなく。
(kotyou_CC) 【小蝶】「たま、本当にいいの?」 ぐりぐりとムジナの尿道を締め付けつつ、動けないたまの耳元でささやく。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「――――ッ!?」内股気味に立つムジナは、録音された彼女の声にゾクッと背筋を跳ねさせる。
(Tama_CC) 【たま】「ん、んっぅー、んっぅーっ!!」 ギャグをつけられたままであるために言葉を発することもできず。ただ、恥ずかしさからか否定とも肯定とも取れないうめき声をあげて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あぁあっ、こちょ……やめ、てぇ……ッ」ただでさえ状況と媚薬に興奮しきっているムジナ。グロテスクな見た目の割に刺激慣れしていない巨根は、尿道への鋭い刺激にビキビキとさらに硬度を増して
(kotyou_CC) 【小蝶】「『以前』と『今』では気分が変わることもあるのよ、ね」 振り返り、ムジナへぴったり密着すると、肉棒をしごきながら膣穴へ二指を挿入する。「ムジナ、貴女はどう?」
(Tama_CC) 【隆】『そうそう、部屋にあるものは何でも使用してかまわないよ。全てたまのために用意した特注品だ。』 声と共にふとロッカーの方をみれば、そこには無数のローターやバイブなどの淫具が所せましと並んでおり。中には鞭やピアスといったものから、搾乳機、搾精機といったものまでそろっている。 『もちろん、他に人でがほしいというなら呼んでくれてかまわない。たまの記念すべき初体験の日だからね、我々も全力を出さずにいられない。』
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はっ……はっ……はっ……」媚毒が理性をも浸食しているのだろう。今のムジナは小蝶の許可さえ下りれば、タマの意思など関係なくその処女膜を貫き、狂ったように種付けしてしまいかねない程の興奮をしめしていた。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あ、あたし……は……」どろどろの情欲と、彼女に対して抱いている友情の狭間で、ムジナの瞳が揺れる。けれども、彼女のことをおかずにして何度も何度も自慰を繰り返してきたムジナが、この状況で我慢など出来るはずもない。
(Tama_CC) 【隆】『あぁ、でもたまを犯す際にはまずチューブを抜いてからにしてほしいものだ。アレは子宮に届かせていてね、万が一にも孕まないように薬液を注いである。まぁ副作用として性感が100倍になりイきまくるかと思うが…まぁそこは童貞処女の2人に任せるということで。』
(kotyou_CC) 【小蝶】「聞くまでも無かったかしら」 興奮しきったムジナの様子に、決断を下し。「それじゃあ、たまも文句はないみたいだし……」 挿入した二指はそのままに、ムジナの背後へと回り込み。
(kotyou_CC) 【小蝶】「だそうよ、ムジナ、抜いてあげなさい」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「タマ……タマぁ……い、いいよね……?あたしのちんぽ……ここに入れちゃってもいいよね……?」やけどしそうな程に熱い吐息を吐き出しながら言葉を紡ぐムジナの口端から、さらに一筋の唾液が滴り落ちる。小蝶の言葉に催眠させられたかのように、ムジナの震える腕がチューブを掴み、ずるずるとゆっくりそれを引き抜いていく。
(Tama_CC) ちなみにたまの現在の格好は、変身後のもの。ただし全裸。クリトリスにはリングは今回つけられておらず、包茎の格好を晒している。耳がさっきからぴくぴくと切なそうに動いていて、尻尾も2人が入ってから小刻みにぱたぱたと震えていて。
(kotyou_CC) 【小蝶】ムジナがチューブを抜き取ると、挿入した指先でぐちぐちとムジナのGスポットを押し揉みながら亀頭の先端をたまの膣口へとあてがい。「いいわ、そのままゆっくり、まっすぐ入れてあげなさい」
(Tama_CC) 【たま】「ふっぐ、ふぐぅんっ…!?ん、んっふっ!」 ずるるる、とチューブが抜かれていくとたまはギャグの奥で甘い声を漏らし、腰をびくん!びくん!と過敏に震わせて膣肉が太いものを欲しそうにうごめく様子を見せつけて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あぁっ、んんッ、ぅう……ッ!」小蝶の指が膣奥からGスポットをいじくり、熱した鉄棒の先端がくちゅりと柔らかなタマの入り口に触れれば、感度のよい童貞少女の先端からぶびゅるっと白濁した粘液が零れ出る。黄ばんだザーメンは恐ろしい程に濃厚で、それだけでもキツネ少女を孕ませてしまいそうな程の臭気を放っている。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はっ…はっ……はっ……はぁっ……ッ」もちろん、膣奥からの刺激で押し出されたような中途半端な射精で、獣娘の性欲が萎えるはずもない。白濁粘液を処女膜に塗り付けるように腰を蠢かせ、彼女の穴にきっちりと肉蛇の頭部を合わせると、小蝶の言うとおりゆっくり、ゆっくりと腰を押し進めていく。
(Tama_CC) 【たま】「んっふぐっっ!」 膣口に射精されたことで媚薬漬けになっているその場所からの快感に体が震え。自然と腰が前後にうごめき、ムジナのペニスを膣口でちゅる、ちゅる、と舐め甘噛みして。
(kotyou_CC) 【小蝶】「堪え性がないわね、いいわ、押さえててあげるから、はやく挿入なさい」 ムジナがザーメンを漏らしてしまったのを見咎めると、再び肉棒の根元をきゅっと締め付け。
(Tama_CC) 【たま】「ふっぐ、ふぎゅ、んっふ、っふっ…!!」 じわじわと膣内に潜り込んでくるペニス。その先端がやがて、薄い膜に触れてしまうと背筋が本能的にびくりと震えてしまい。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――はんぅぅうッ!」きぅっと精道の根元を押さえられ、苦しげな声を上げつつも、ムジナの剛直は着実にタマの膣口を広げていく。小柄な彼女の膣に対するには明らかに規格外のサイズの男根が、みちみちと処女穴を拡張していき
(kotyou_CC) 【小蝶】「怖がらないで、セックスは素敵なことよ」 ムジナの中から指を抜き取ると、軽く舌で愛液をぬぐい、たまの首筋をリラックスさせるように撫でる。
(kotyou_CC) 【小蝶】「リラックスして、ムジナを受け入れてあげて?」 髪を撫でて頬に口付ける。はじめてのたまを優しく解きほぐすように声をかけ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はふっ……はふぅっ!タマ……シちゃう、から、ねっ……たまの処女……あたしが奪っちゃう、からぁ……っ」暴走しそうな獣欲を必死で押さえてそれだけを言うと、グッ、グググググッとさらに腰を押し進めていく。肉蛇の先端がミチミチッと処女の証を引き伸ばし、千切って行く感触が酷くリアルに伝わってくる。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「うぅぅ……ッ!!」ぶびゅるっ!と更なる精液が先端から溢れ出した。肉根の根元を押さえつける小蝶の指圧に逆らってまでの精液は、後から後から押し出してくる圧倒的な量のザーメンに押し出されたかのような溢れ出方をして処女肉を穢す。
(Tama_CC) 【たま】「っふ、っふーーーっっ!!っふっぐ、ぐう、っふにいいーーっっ!?んっぎ、んぐうううう!!!」 じわじわと、少しずつ処女膜が破かれていく刺激に痛み…だけでなく快感も覚えてしまい。膣肉がきゅうきゅうと締まってムジナのペニスに絡み付きつつ、奥へと誘う動きで膜を引き裂く手助けをして。 「っふっぐぅん!!」 そしてそこに射精されてしまい、分かりやすいほどに背筋を反らして喘いでしまって。…もし小蝶が見るならば、たまのしっ
(Tama_CC) ぽはぱたぱたと嬉しそうにふりたくられているのが見えるかもしれず。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「んっ、んんぅっ!んんんぅぅうっ!!」媚薬じみた液体でぐにゃぐにゃにされている処女肉を巨根でギリギリまで押し拡げたままの挿入は、処女膜のすべてを完膚なきまでに破壊する。それによって滲む鮮血までもを濃厚なザーメンでぐちゃぐちゃに凌辱しつつ、ムジナの肉蛇の先端が、ついにタマの子宮口にトンッと触れた。
(kotyou_CC) 【小蝶】「たま、おめでとう。女になったのね。それにムジナも、童貞卒業かしら?…ふふ」 一度二人から離れて服が汚れないよう、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿に。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:太さだけでなく長さも常人のものを遥かに超えるムジナの肉槍。タマの膣奥まで到達しても、まだまだ半分くらいの長さが体外に残ったまま。それでも、先端にははっきりと子袋の入り口のコリコリとした感触があり、その刺激によって再びビュルルッ!と精を吐き出してしまう。小蝶の指圧から解放されたその射精は、子宮口をドンッと押し上げる程の圧で胎内に放たれて
(kotyou_CC) 【小蝶】「……」 無言でムジナの背後にぴたっと密着すると、服の下に両手を差し入れこりこりと乳首を転がし始める。
(Tama_CC) 【たま】「っふっぐ、っぐ、っふぅううううううううううううううううううううううっっっっ!!」 処女をついに喪失してしまい、その瞬間に絶頂へと上り詰め。ぷしゅ、ぴしゅっと潮をふいてしまいながら、処女特有のキツい締まりでムジナの肉槍をぎゅうぎゅうとかみしめて。しかしヒダも多く粘液まみれの膣の噛みつきは、ムジナのペニスに射精を促していく手助けにしかならず。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あひっ、あっ、あぁんぅ……ッ!」ビュブッ、ビュルルンッ!と勢いよく精を吐き出す最中、背筋に感じるむにゅりとした肉鞠の感触。そして肩越しに視線を向ける間もなく、尖りきってブラウスの白布を押し上げる小さな乳首が指愛撫を受け、ムジナの身体がヒクンッと震えて
(kotyou_CC) 【小蝶】「かわいい娘たちに私も中てられてしまったみたいね……はふ、ん…ぁ」 そのままムジナの背中に下着越しに勃起しきった乳首を擦りつけながら、同じようにしこったムジナの乳首を、持てるテクニックの全てを用いて攻め立てていく。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、あぁぁあっ!タマ、タマぁ……ッ!」ブシャッと下腹部を濡らす生暖かい液体の感触が彼女の潮と知り、射精直後のムジナの肉棒がビクンッと雄々しく跳ねる。欠片も硬度を失わぬふたなりペニスが、妖しいうねりを感じさせる肉襞の海の中をずろろろろ……っと後退していき、すぐさまずぢゅんっと奥へと叩きつけられる。強烈な締め付けと肉襞の愛撫は、絶頂したばかりのムジナに痛いほどの快楽を与えるけれど、そ
(Mujina_CC) れでもムジナの腰の動きは止まらない
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、あぁあっ!こちょ……小蝶ぅ……乳首、そんなにしたら……あたし、また……あっ、あぁぅっ!」コリコリとはっきりとしたシコリを小蝶に伝える乳首。そこから産み出される甘痺れがムジナの肢体を悩ましげにくねらせる。キュッ、キュンッと締め付けられる膣穴からぴゅるっぴゅるるっと射精のように愛液が溢れ、部室の床をべっとりとぬらしていく。
(Tama_CC) 【たま】「ふっぐぉおお、っぉっぉおおおおっっっ♪っほ、っほふ、っふっぅううううううううう♪」 薬液のせいで敏感になりすぎている膣肉は、潮を吹きかけられて撥ねた刺激にも過敏に反応して甘い声を漏らし。さらにそのまま往復を始められると、ギャグのスキマから涎をこぼしつつ腰がかくかくと震えて処女喪失したてだというのに腰を使い始めて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ムジナ……女の子を堕とす腰使い、教えてあげる」 二人の腰が動き始めてしばらくして、ムジナの腰の背後に小蝶がぴったりと腰を寄せた。そして、次第にムジナの腰の動きをコントロールし、たまの急所を連続して抉る動きへと誘導し始める。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:圧倒的な体積と、大きく張ったエラを持つムジナの巨根は、彼女の膣奥にある時は息苦しい程の圧迫感を与え、引き抜かれる際には子宮ごと引き出されるような錯覚を与える。精液と愛液でぐちょぐちょの膣内は、まるで絡みつく生温かなぬかるみのよう。慣れないムジナの不器用な腰使いに、処女狐の腰の動きが合わさって、卑猥な水音が部室内に響き渡る
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はっ、はっ、はふっ、あふぅっ!」ただただ本能に任せたがむしゃらな腰の動きが、お尻にぴったりと押し当てられた小蝶の腰によって操られる。めちゃくちゃだった肉棒の刺激が、熟達した遊人のような的確な攻めを見せ始めて
(kotyou_CC) 【小蝶】「女の子の膣内には、イイ所がたくさんあるわ、Gスポット、ポルチオ、膣口に……それに、まだまだ知られていない性感帯」 ムジナの乳首を執拗に転がしながら耳元で囁く、その小蝶の声にも情欲の色が混ざっている。
(Tama_CC) 【たま】「っふっぐ、ふぐううう、っっ、っふっぐ、っふ、ふうううっっっ!?」 ムジナのがむしゃらな動きが、次第に自分の弱い場所を刺激するものへと変化していき。激しい粘液音は少し弱くなるものの、代わりに… 「っひっぐううううっっっ!?んふうううっぐう、っぎゅうううううっっっっ♪」 ムジナのペニスがGスポットやポルチオといった性感ポイントとして一番過敏な場所をえぐると、そのたびに面白いほどに腰が跳ね、絶頂へと簡単に上
(Tama_CC) り詰め、膣肉をきゅうう、きゅうう、と締め付けて絶頂を口より雄弁に伝えていき。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:今のムジナには、耳朶から流し込まれる小蝶の囁きすらも媚薬のように感じられる。乳首からのピリピリとした甘い痺れが下肢を蕩けさせる濃密なセックス快楽を混ざり合い、ムジナの脳をドロドロに溶かしていく。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「うぁっ、タマ、またイッ……んんんぅぅううっ!」少女が絶頂するたびに膣内の締め付けが強くなり、不規則なうねりが肉幹を扱きたてる。刺激慣れしていなくて早漏気味な狸少女は、そのたびにビクビクッと背筋を痙攣させ、開通したばかりの処女穴にたっぷりの種付け汁を吐き出していく。肉棒だけでもいっぱいいっぱいの膣内に吐き出された精液は、ムジナのストロークに押し出されるように子宮内に流し込まれ、穢れの
(Mujina_CC) 無い聖域を穢し汚し凌辱していく。
(kotyou_CC) 【小蝶】「もっと、激しくするわ」 はぁ、はぁ、と情欲に息を荒げ、より腰をムジナに密着させ、抉りこむ腰使いを強くしていく。次第に下着はずりあがり食い込みを強めて、ヴァギナの輪郭や包皮を振りほどき勃ち上がったクリトリスの様子を透かし始める。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、あぁっ、うあぁぁんっ、きゃふっ、きゃふぅうんっ!」タマとムジナの嬌声が反響する部室内にあって、ジィィィィィ…っと変わらぬくぐもった音を立てるのはじっとこちらに向けられた撮影用のカメラの音。童貞と処女、二人の獣が手慣れた美女によって手ほどきを受ける様子が、余すところなく記録されていく。
(Tama_CC) 【たま】「ふうううっっ!っふ、っふっきゅ、っふっぐ、っふううううううっうううううう!!!」 どぶんどぶんと肉を伝わり脳に響いてくる射精音。それにあわせて薬液の詰まっていた子宮袋に精液が流し込まれ、容量の小さな子宮はすぐ満タンになり。少しずつたまの下腹部が膨れあがっていきながら…びくん!!としっぽが強くはね、ムジナと小蝶の股間を毛ブラシ尻尾でびたんっ、と弾き。そのまま震えてまるでこするような動きになり。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ここも、大事よ」 ぐいっと角度を変え、腰を押し込むと、ムジナとたまの恥丘がぐりぐりと押しつけあい、その中にクリトリスを挟み込んでいく。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あうっ、あぁぁうっ、ふあぁぁああんうぅぅっ!」視界は快楽の涙で潤み、上気した顔に滲んだ汗が、口端から溢れる唾液と混ざって垂れ落ちる。痛い程に尖った乳首を転がされるたび少女の膣内で巨根が跳ね、彼女の白々とした下腹部にいびつな形を盛り上がらせる。
(kotyou_CC) 【小蝶】「あんっ!?」 不意に股間を襲う衝撃。刺激に驚きを得るままに、目を向けると、下着の上からたまの尻尾に浮き上がったクリトリスがヤスリがけをされているところが目に入る。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あひぃぃ……っ!」強引な小蝶の動きによって、ムジナの巨根が更に深くまでタマの膣内に押し込まれる。子宮口をも開通させかねない動きが、ムジナの下腹部でタマのクリトリスを擦り上げさせる。
(Tama_CC) 【たま】「ふっきゅうっっ!?ふう、っふうううんっっ!?」 ムジナが小蝶の手で体の形をかえたためにクリトリスまで挿入時に潰されるようになってしまい。そのせいでさらに絶頂を覚えて潮をふきつつ膣を締め付け。その頃にはじわ、ととがりきった乳首の先端から母乳がにじみでており… 「っふううっんん!!」 さらにムジナの攻めが続き、尻尾でのムジナと小蝶の股間やすりがけは激しく震えて刺激を与えて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あっ、ひゃぁぅっ!タマの、尻尾……あっ、やらっ、動かさないれぇ……っ」ぼたぼたとまとまった淫ら蜜を滴らせる膣口が、タマのボリュームある尻尾の毛に擽られ、背筋を泡立たせるような刺激を生成させてきて
(kotyou_CC) 【小蝶】「あぁ…ぁく!ぅぅ……」 予想外の刺激、想像以上の身体の昂り。淫核からつたわる刺激は総身を震わせて、しかし腰の動きは止めない。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はうっ、はぅうっ、ふあぁぁぅぅぅうっ!来ちゃうっ!すごいのきちゃうっ!あうっ、あうぅうっ、にゃふぅうぅううっ!!」カメラで撮影されていること、ここが他校の部室であること、己が友人の処女穴を蹂躙してること、それらのすべてが快楽の海に溶け、ムジナの頭を肉悦一色で染め上げる。様々な個所から上る強烈な快楽がムジナの絶頂を高く高く押し上げていき
(kotyou_CC) 【小蝶】「ふ、ぅぁ!!イイ…!わ……ぁ!私も、んん、クリ…クリ、いいわ……尻尾が、ふさふさで…ぁぅ、下着で……ぁぁぁあああ!!」 下着を毛が抜ける際に、チクチクした感触に変貌し、クリトリスを一斉に襲ってくる。快楽に慣れているとはいえ、小蝶はむしろ敏感な肢体を抱えている。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁっ、はぁっ、タマッ、タマぁっ!」ゴヂュッ、ゴヂュンッ、ブヂュンッとはしたない程の水音をまき散らしながら、ムジナは憧れの巨乳に手を伸ばし、ミルクを溢れさせる柔肉をむぎゅぅううっと思い切り揉みつぶす。そこから噴き出す乳液を、乳首に口付けてぢゅるるるうっと吸い上げ、狂ったように腰を前後させ
(Tama_CC) 【たま】「ふっぎゅ、ふぎゅううううんっっっ!!っふっく、ふっひゅ、っひゅうううううううっっ!?」 ムジナの攻めが激しくなればなるほど、たまのしっぽは乱暴に動き2人の下着ごしにクリや膣口を毛でせめていって。それも乱暴に、びたんびたんと震える動きも追加されてしまい。 「っふうううううううううううううううううううううううう♪」 そして乳房を握られ、甘い香りの濃厚母乳を直飲みされると、感極まったような喘ぐ甘声をあげて全身をび
(Tama_CC) くびくと痙攣させる深い絶頂へ上り詰めて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「んんぁ!私が、乱れる、なん……て!あふっ!んんぁぁあ!!はしたない、のに」 獣に犯された時も、平静を保っていたのに、本当にかわいい娘たちに中てられてしまったのか、自制がきかない!
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「んにゅぅううっ、はにゅぅうっ!んきゅっ、んんむぅぅうう………ッッ!!」腰の奥で渦巻いていた肉悦の塊が、ドッ!と一気に放出される。ビキビキに肉筒の中をすさまじい勢いで通り抜けたそれはタマの下腹部をどぷんっと跳ねさせる程の勢いで爆ぜた。これまで以上の圧倒的な量の精液がすでにぷっくりと膨らんだタマの子宮内で迸り、きつく肉蛇の根元を締め付ける結合部からブビュルゥゥッと体外にまで噴き出して
(kotyou_CC) 【小蝶】「はぁっ!…はぁっ!……ああんっ!?だ、だめっ、だ…わッ…あ!?んああッ……イクッゥゥゥゥゥッゥゥゥゥゥゥゥゥゥんッ!!!!!」 予想外に早い絶頂の訪れ、そしてそれは小蝶の腰遣いを狂わせて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「あっ!!!!!!」 射精するムジナの腰を、力強く押しこんでしまう!!!!!
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あふっ、あひんぅぅぅぅうう……ッッ!!!」ドプッ、ドプッ、ドビュルルウッ!と、溶けた脳その物を射精させられているような快楽が、ムジナの身体を大きく痙攣させる。きつく瞑った両目からぽたぽたと愉悦の涙をこぼし、きつく食いしばった八重歯の合間から、タマのミルクの混ざった唾液をねっとりと滴らせ、ムジナは感じたこともない程の大きな快楽のうねりに総身を震わせる。小蝶の腰によってさらに押された
(Mujina_CC) ムジナの長蛇は、もしかしたらタマの子宮内にまで潜り込んでしまっていたかも知れず。
(Tama_CC) 【たま】「ふっぎ、っひっぎっぃいううううううううううううううんんっっっ♪っふう、っぶ、っふっぶ、っふうううううううううううううう♪」 一瞬の溜めののち、一気に吐き出されたムジナの精液。それは一気に子宮内を埋め尽くし、腹を妊娠初期かと思わせるほどに膨らませてしまい。それでいて苦痛ではなく愉悦を感じている様子を、ギャグのスキマから涎を漏らしつつ喘ぐ様子で見せつけ… 「ひっぎ、っぎゅっぅんんっっ♪」 そうして油断した瞬間、
(Tama_CC) ムジナのペニスが力強くどずん、と打ち込まれ。薬液の効果もあったせいで若干緩んでいた子宮口はムジナの先端を咥えてしまい、子宮にまでペニスを飲み込んでしまって。
(kotyou_CC) 【小蝶】「んッ…んッ……は…ぁぅ…」 絶頂の痙攣に身を震わせて。指先は自由にならぬままムジナの乳首をきゅっときつく摘みあげている。どくり、どくりというムジナの射精の脈動が触れ合ったままの腰を伝わってきて、小蝶の子宮も震わせる。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はひゃぁぁ……はひっ、はひぃぃ……ふ、んんぅ……ふぅ……ふぁぁぅ……はぁ……はぁ……はぁ……っ」まるでフルマラソンを走りきったかのような強烈な脱力感に、ムジナの肢体がはぐったりとタマの裸体に倒れ込む。激しく上下する薄い胸が、ミルクに塗れた彼女の熱い乳房を押しつぶし、ジワリとその制服に体液が染み込んでいく。タマの子宮内で未だに続く射精の愉悦と、乳首を潰される被虐的な快楽に、狸娘の脳は
(Mujina_CC) 蕩けたまま。
(kotyou_CC) 【小蝶】「はぁ……まさか、こんな伏兵がいたなんてね」 数分後。タチ役の常として絶頂からの復帰は早く、いの一番に身を起こした小蝶は股下のたまのしっぽをやさしくしごき上げた。
(kotyou_CC) 【小蝶】そのまま立ち上がり、たまの口につけられたボールギャグをはずしてやる。
(Tama_CC) 【たま】「ふひゅー、ふひゅー…っっ、っふい、っふいう…」 既に何度絶頂したのか覚えていないほどで、頭は朦朧としてしまっていて。ムジナのペニスとその体重を心地よく感じてしまいつつ、ぐったりと全身の力をぬいて。それにより尻尾もだらん、と垂れてしまうが… 「ふっひゅ!?」 その尻尾を小蝶に扱かれた事でびくん!!と体が震え、膣肉を根本から先端へ向けて搾るような動きを見せて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁ……はふぅ……はぁ……はぁぁ……」ゆっくりと呼吸が落ち着いて行くのに合わせて、燃え上がりそうだった体温も冷めていく。身体の下に感じるタマの柔らかさと暖かさが心地いい。「んぁうっ!」尻尾を弄られたタマの膣肉に、尿道内にわだかまっていた精液までもばぶびゅるるっと噴き出した。ようやくにして満足したのか、処女穴を拡張していた巨根からもゆっくりと硬さが失われていき、やがて、ずるりと少女の
(Mujina_CC) 胎内から抜け落ちて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「さて、今度は私が戴こうかしら」 愛液でぐしょぐしょに濡れそぼった下着を足から抜き取り、ムジナのもとへと歩み寄る。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「タマのおまんこ……気持ちよかったよぅ……」未だに乱れたままの呼吸の合間、まるで恋人に向けるような囁きを零し「んちゅ……んちゅぅぅう……っ」傍らで震えるミルクまみれの乳首にちぅぅっと吸い付いて。
(Tama_CC) 【たま】「っひ、っはぁ、ぁっっ…っは、ウチ、イ、っきまく、ったぁ…♪」 ムジナのペニスがぬけると、処女であった残滓はわずかに精液がピンク色に染まっているだけの様子を見せるだけとなっており。そんな精液がまるでダマのようにこぽ、どろ、と拡張されたままの膣口から零れていきつつ… 「っひいぁんっ♪おっぱい、吸ったら、気持ちぃぃっ♪」 頭が快感で溶けているため、ムジナに母乳を吸われて素直に悦びの声を上げて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――ふにゃぁ……?」タマの巨乳に頬を預けたまま首を捻れば、背後に近付いてくる小蝶の気配。快楽の奔流に蹂躙された頭では、この先の展開など予想できるはずもなく
(kotyou_CC) 【小蝶】「まずは、勃たせないといけないようね」 散々弄り倒した胸へ再び指を伸ばす魔女。そしてその手には、たま用にと用意された数々の玩具が握られており……
(Tama_CC) 【たま】「ムジナのおちんぽ、気持ちよかったよぉ…♪」 開脚拘束され、膣から精液をぼとぼとと零しながらそんな言葉をうっとりとつぶやいて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「そうそう、以前言っていた豊胸ローションも使うわね」 ごそごそ、と脱いで畳んだ衣服を探るといつの間にか手にはカプセルが握られており。それを手の中で潰すと両手にローションが用意されていた。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はふ……はふぅ……こ、こちょぉ……?一体何……すりゅのぉ……?」もはや呂律すら回らぬ程ぐったりとした狸娘には、その後の小蝶の手管に抵抗することなど出来るはずもない。卓越した彼女の性戯によって一度は萎えた巨根も再び猛々しくそそり立ち、更なる快楽を教え込まれることになるのだろう。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「にゃ、にゃわ……こ、こちょ……待……ニャ、はにゃぁぁああああんんっ!?」快楽交じりの悲痛な声音は5高校舎に響き渡り、そして再び甘い少女の嬌声が周囲に漏れ聞こえることになるのだった。
(kotyou_CC) 【小蝶】「今夜は寝かさないわ」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「こ、こちょぉ……らめぇぇぇえええーーー……っ」