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(CC_Teata) 放課後討魔伝 裏切りのイシュタル CC
(CC_Teata)   はじめての露出講座『初級編』
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(CC_Teata) ここは三恵市春日区のとある基幹駅。区内の電車、モノレールのターミナルとして乗り換え、接続等でまだ休日の朝だと言うにも拘らず、それなりの人出を見せている。
(CC_Teata) 朝から晴天で絶好の行楽日和とは言え、既に季節は冬に入り気温はかなり低く、往来の人も厚着をして白い息を吐きながらせわしなく駅前広場を早足で歩いていきます。
(CC_Teata) ……―――そんな朝の駅前広場、駅へと向かう幅広の階段のたもとに、二人の美少女が立っていました。 ▽
(CC_Ino) 【イノー】「はいティータちゃん、今の気持ちを3行で言ってみるとどんな感じカナ?」 ふふふ、と金髪のポニーテールを揺らしながら真っ白なコートのポケットに両手をつっこみ、前傾姿勢で愛しい妹の顔を覗き見て。その動きだけでコートの中にある重い肉塊がゆっさと揺れる様子が外からわかり、男たちの視線を引き付ける。
(CC_Teata) 【ティータ】「……イ、イノーお姉ちゃん……ほ、本当に、ホントに…こ、ココでその、するの……―――?」 長身の金髪ポニテの美少女の陰に隠れるように、タンカラーのダッフルコートに身を包んだ小柄な少女が、縋り付くような怯えた子犬のような瞳を「おねえちゃん」と呼んだ少女に向けます。 こちらも金髪…イノーと呼ばれた少女に負けず劣らずの美少女で、眼鏡を掛けた大人しそうな容貌はやはり人目を惹くのか、人目から隠れるようにイノーの背後に隠れようとしてしまいます。 「……こ、コート脱いで、この下の格好で人前に出るとか、考えるだけで頭どうにかなっちゃいそう……」
(CC_Ino) 【イノー】「べつにそのままでもいいけど。そのためのそのコートだし♪」 前にイノーがプレゼントとして渡したティータのダッフルコート。それはイノーがティータの正面からだきつきつつ、腰のあたりの隠しボタンを少しはずす、それだけで… 「寒いかなー?」 腰回りの布が分かれ、イノーがぺらりとそれを持ち上げるとコートの中の破廉恥すぎるティータの生尻を改札口に向けて晒してみせて。ひゅう、と流れる風とどよめく声がティータに今の状況を気づかせるだろう。
(CC_Teata) 【ティータ】「だ、だって……私ッ、こ、こんな格好で外で歩いたこと、ないし……よそ行きはフィレアおねえちゃんの、お下がりだったから……イ、イノーおねえちゃんのお下がり、とか……こっ、こんな恥ずかしい格好で、外、歩き回るなんて……」 俯いてモジモジしながら、何やら言い訳を繰り返す少女……ティータ。 ダッフルコートから覗く白いニーソックスに包まれた両足をモゾ付かせながら、コート越しにハッキリとわかるたわわな胸部の膨らみを押さえて。
(CC_Teata) 【ティータ】「ひゃ、ひゃぁっ!?……―――って、ぇ……っ!? ぇ、なんで、や、ぁ…っ!?」 突然彼女のヒップを襲う冷気に、思わず大きな声を上げてしまって。ただでさえ好奇を集めていた所にさらに視線を集めてしまって。 前触れなくコートの後ろ側が分かれて、ちょうど猫背になっていたせいで突き出した形になっているティータのヒップがコートの合間から丸出しになってしまいます。慌てて両手でお尻を隠そうとしますが、既に手遅れで…
(CC_Ino) 【イノー】「あれ、ヤだった?ティータちゃん、私とのお出かけ嫌だったかなぁ…」 と、わざとしょんぼりした様子を見せて。 「ふーんだ、ティータちゃんなんてこうされてこうされてこうされながらこうされたらいいんだー」 続けて唇を尖らせ、まずはティータの尻を撫でまわし。次に揉みこむとそのまま食い込むデニム地をつかんでキツく食い込ませ。最後にそれをぷるぷると揺さぶり割れ目を強く刺激し。
(CC_Teata) 【ティータ】「そ……っ!そんな事ある訳……ないよ……―――そ、そんな聞き方ずるいよ、おねえちゃん……私は、お姉ちゃん達とだったら、いつでも……」 意地悪く聞かれてしまって、一瞬で泣き出してしまいそうな程狼狽した顔になって必死にイノーの言葉を否定します。 「だ、だからね……っ、私、私は……―――っ!? ひゃ、ぁっ!?ちょ、ぉ、っと…っ!ダメ、ダメ……ぇ、ぇ!食い込んじゃう、くいこんじゃ…って、見られてるのに…食い込んじゃ、ぁ……~~~^っ!♪」 油断した隙にヒップを撫で回される。それだけで大きく腰を跳ねさせティータの下半身が露になって。そこにはイノーのお下がりの超ローライズ食い込みカットジーンズをノーパン直穿きしているだけという卑猥極まりない光景。 ダッフルコートが捲くれ上がり周囲の往来に、凶悪極まりないカットを施されTバック状態どころか股縄のごとき食い込みを見せるジーンズのクロッチが、無毛のティータの股間に、淫唇に食い込みめり込んでいく様を見せ付ける形になってしまいます。
(CC_Ino) 【イノー】「んふふ、わかってるよティータちゃん。ティータちゃんが私たち大好きで、一緒にいるだけで幸せになってる、ってね?だから…幸せに悦びを咥えてあげたいんだよねぇ…♪」 たっぷりとティータの秘裂をデニムでこすり、敏感になったと相談を受けた菊門もさらに刺激してから…手を離し。気づけば、周囲に人だかりができて時折シャッター音も聞こえてくる。 「あらら、ティータちゃん撮影中だね。うれしい?」 んふ、と笑顔をみせてから…唐突に駅前広場で妹にディープキスを行い。
(CC_Teata) 【ティータ】「ひゃ、んひっ! お、しり……っ、こすれ、てぇ……っ! ぅ、うん…っ、しあわせだよ、私……―――ぃっ!♪」 リズミカルに食い込んだクロッチを引き上げられると、それだけイノーの言葉に逆らえなくなってしまって。日々の過酷な退魔誌生活によってすっかり女陰以上の性器、文字通りのケツマンコと化してしまったティータの肛門をザラ付くカットジーンズのゴワ付く縫い目で擦り立てられてしまえば、あられもない嬌声を上げ、ダッフルコートの下の日本人離れしているホルスタイン級の爆乳を重たげに弾ませて反応してしまって。その都度観衆から下卑た歓声が上がって。 
(CC_Teata) 【ティータ】「でも、ぉ……ぉっ!ん……―――っ!しゃ、写真まで撮られて……んっ!んちゅ……っ!ぇむ、ちゅ…っvちゅる……ちゅぢゅ……る…っ!vv」 フルフルと突き出したヒップ……その中央の割れ目に完全に幅1cm足らずのジーンズのクロッチがめり込んで、遠目にはパイパンムチ割れ目を晒しているようにも見えて。 そんな股間を激写されてうろたえるも、イノーに唇を奪われてしまえば一瞬で表情を蕩けさせて。 静止しようとイノーの方を握っていた手がゆるゆると解けて、愛しい姉の指へと絡めていってしまいます。
(CC_Ino) 【イノー】「んちゅ、れろ、っぁむっぷ、っちゅ、っちゅちゅ、れろ、じゅるるっっ…♪」 周囲の熱視線を浴びながら、姉妹レズキスに夢中になり。女性からの嫌悪の声6割羨望の声4割。男性の欲望の声10割を耳にしながら、余裕をみせるようにティータと軽く唇を離し。 「れろ、っれろろ、れろぅ、あむ、じゅるるっ♪」 絡めていた舌に引きずり出されたティータの紅い舌相手に、まるでフェラ奉仕するかのように舌を絡め吸い、粘液音を響かせながら涎を垂らして…片手はティータと指を絡めながら、もう片手はしっかりとティータのコートを捲っておそらく濡れ初めている股間をしっかりと露出させて。
(CC_Teata) 【ティータ】「んぅ……ちゅ、んぷぅ、んれ、ぉ……っv んぢゅ……っ、ふぁ、ぁ…っ! す、吸っちゃ……ぁ、はひっ!♪」 衆人環視の中だと言うにも拘らず、愛しい姉の舌による口腔蹂躙にあっさりと屈服してしまって、いつしか自ら求めるようにティータの側からも唇を重ねて行ってしまいます。 イノーの舌に絡め取られて引きずり出されたピンクの舌と舌の間に艶かしい唾液の糸が冬の朝日を浴びて淫らにキラめく様に、誰彼となく喉を鳴らす音が聞こえてきて。 イノーの手によってダッフルコートをたくし上げられ股間を完全に露出させられると、改めてその凄まじく卑猥な光景が白日の下に晒されます。 股間に激しく食い込んだクロッチは既に色濃く淫蜜の染みが広がり、ピンク色のラヴィアも食み出して。その上のセピア色の窄まりは、もっと、もっと見てくれと自己主張をするかのように淫らに息衝き、ヒク付いています。
(CC_Ino) 【イノー】「はいおしまい♪」 悦び、餓え、さらに快感を求めようとするティータの動きを機敏に察すると即座にフェラキスもコートをめくりあげるのもやめて。唐突な快楽の中断におそらく不満を得たであろうティータの顔をみつつ。 「さて、これからどうしよっかー?」 にこにこ、と笑顔を見せた。そこへ、近づいてくる数人の男性グループ。
(CC_Ino) 【男たち】「へへ、ねぇ彼女。ヤらしい事してたけど欲求不満?」「俺らと遊んでいかね?近くのクラブがマイハウスだからさ、だーれも来ない場所で楽しく遊べるぜ?」 あきらかに、イノーとティータを男漁りの痴女として見ている目つきの男たちです。
(CC_Teata) 【ティータ】「……―――ぁ ……っ……」 まさにイノーの思う壺通りな反応を示してしまうティータ。焦らされて拗ねる子供のような表情を浮かべてしまうが、ハッと我に返ってしどろもどろになってしまって。 と、そんな中二人に迫ってくる男達の下卑た笑みと言葉に、怯えた表情で再びイノーの後ろに隠れるようにして。 きゅっ…っとイノーの白いコートの裾を掴んで、不安そうな瞳を男達とイノーとの間に往復させます。
(CC_Ino) 【イノー】「ん~?んー…ねぇティータちゃん、どする?私はティータちゃんにまかせるよ?今日のお出かけはティータちゃんメインなんだし」 くすりと笑みをうかべてティータの頭を撫でて。もし、彼らについていくことになればクラブとやらでたっぷりと淫肉の宴が開かれることでしょう。
(CC_Teata) 【ティータ】「……あ、あのね、あの…私『今日はイノーおねえちゃんと二人でいたい』……かも……っ」 怯えているからなのか、あるいは恥ずかしいからなのか。聞きようによっては男殺しの文言とも取れる言葉をイノーに囁きながら、ふわりとした亜麻色の髪の毛を撫でられて僅かに目を細めます。 もう、イノーのほうしか見ていません。
(CC_Ino) 【イノー】「あ、そう?…だって。また今度お誘いに乗るから、今日はゴメン、ね?」 ティータの言葉に嬉しそうに笑みをうかべ、髪をすこしかきあげておでこにキスし。男たちにごめんね、と代わりに携帯番号とメアドのついた紙を渡して。それには『呼んでくれたら何でもスルよ♪』と書いてあり…
(CC_Ino) 【男たち】「あ?ちょ待てよ。せっかく誘ってやってんのに…あ?」 断りの言葉に少し不機嫌さを醸す男たちだが、イノーのその紙をみてにやりと笑みをうかべ。 「…おっけー。じゃあまた今度な」 と、下卑た笑みをうかべ去っていきます。
(CC_Teata) 【ティータ】「あ、あの……その、ご、ごめんなさい……―――っ」 あまりこの手合いと話した経験もないティータ。彼らの敵意を感じ取ってしまえばもう恐縮するしか出来なくって。紙切れを受け取り立ち去る彼らに申し訳ない半分、怯え半分のまま小さく頭を下げます。 「……―――さ、さっきの紙って、何、書いてあったの?」
(CC_Ino) 【イノー】「気にしないの。ティータちゃんが謝ることなんてないんだから」 今度は正面を向いて抱き合い、頬を寄せ合い耳元にささやき。これだけ見ると見目麗しい姉妹愛だが、2人のあわせて2メートルにも達しそうな乳房がコートごしにぶつかり合い、その肉質を明らかに感じさせて。 「んー…今度、遊びにいくよ、って事かな?」 んふふ、と少しはぐらかして答え。 「ともかく、これからどうする?コート脱がなきゃ、せっかくの服が勿体ないけど…またさっきみたいにシテあげよーか?」
(CC_Teata) 【ティータ】互いの乳房……2m近い4つの半球が押し付けあって、凄まじいまでの量感をコート越しに発揮して。おお…と小さな歓声すら上がる。 「……―――も、もぉっ、自分で……脱ぐから……―――っ」 …と、自らダッフルコートのボタンに手を掛けます。一つ、また一つとボタンを外し、コートの合わせ目を開いていくと、その下の破廉恥極まる様態が衆目の前に現れます。 150cmに満たない、日本人の平均身長から言っても十二分に小柄で華奢な体系と不釣合いな事この上ないたわわな乳房。牝牛のソレを思わせる柔らかでたっぷりとした白い肉の双丘に、ピチピチの伸縮素材製タンクトップを大胆にカットしただけのトップス……下乳はおろか、下から覗き込めば乳輪すら覗くのではないかと言うほど大胆にカットされたそれは、ティータの超ミニカットジーンズに負けず劣らずの露出衣装。 最盛期のビーチですら、ここまでの露出は早々お目にかかれるものではないだろう。そんな出で立ちの爆乳眼鏡美少女が、真冬の駅前広場に現れたのです…!
(CC_Ino) 【イノー】「よしよし、ティータちゃんが脱いだなら私も脱がないとね♪」 ティータが少しずつ、少しずつコートを脱いでその破廉恥すぎる肉感溢れる体を駅前広場に露出し。広がるどよめきを見ながら、一方のイノーはあっさりとコートを脱いでいく。その中身にあったものは…四高の制服。ただ、上着はシャツ部分だけを短くカットし、ホルターネックのブラ風にしていて。真っ白な生地は内側から盛り上がる肉を僅かに透けさせ、乳首に至っては形を浮かばせ桃色を透けさせていて。臍も大きく露出してさらに下半身は、マイクロミニサイズにしたてたスカート。それは風に簡単にはためき、ノーパンの中身をちらりと見せてしまっています。
(CC_Teata) 【ティータ】「……ぅぅ……―――っ、やっぱり寒いよぉ……そ、それに……み、みんな 見てるよ……ぅ…―――」 ダッフルコートを小脇に抱えて、素肌を刺す風の寒さに……凄まじい勢いで絡み付いてくる卑猥な視線、容赦のない視姦に体を縮こまらせて、眉をハの字に歪めて泣き付くような顔をイノーに向ける。 ……―――と、そこに見た光景はまた自分の想像を超えるもの。いくら自由闊達で好き勝手放題が校風とは言え、これほど卑猥なアレンジメントを目の当たりにするのは初めてで。いつ見ても、何度見ても見惚れてしまうようなイノーの見事なスタイルを卑猥に強調する圧巻のエロ制服の迫力に、つい呆然としてしまいます。 「お、おねえちゃん……そ、その制服……―――ど、どうしたの……―――?」
(CC_Ino) 【イノー】「寒い寒い。電車にでも乗ってあったかい場所にいこっか?」 うう寒い寒い、と大げさに体を震わせながらティータと腕を組み、人がどよめき割れる中を改札に向けてひっぱって。 「んん?今日のティータちゃんとのデート用に作ってみた♪どうかな?」 んふ、と笑みをうかべて胸をゆらし。ホルターネックの谷間部分は布を自力で結んだだけであり、軽くひっぱるだけでそれがほどけて乳房を露出することは目に見えていて。さらには下半身も今ですら風に揺れて無毛の割れ目をしっかりと後ろに晒している。きっと今後ろからは、ティータのデニムが食い込むエロ尻と、イノーの生穴がすっかり晒されていることだろう。
(CC_Teata) 【ティータ】「……ぁ、うん……電車、乗る?」 完璧超人(だと思っている)の姉もやっぱり寒いんだなあ、といささかズレた感想を一瞬持ったり持たなかったり。 20cm以上……頭一つ分は軽く離れたスタイルのいい姉に腕を絡め取られると、図らずも二人の上半身が斜めに傾いで互いのノーブラ爆乳が重たげに揺れて、その量感をこれでもかと周囲に主張して。 目前でタプ、タプッとゆらゆらと弾み、いつ何時シャツの合わせ目が解けてしまってもおかしくないブラウス、股下まであるのかどうかも怪しい改造スカート。 憧れの姉が着ていれば、そんな破廉恥極まりない改造制服すら眩しく、素晴らしい物に見えて。
(CC_Teata) 【ティータ】「……―――凄い、見られてる、視られてる……っ! お、しり……全部、視られてるよぉ……ぉ……―――っv」 腕を組んだまま駅前広場の階段を上っていく二人。振り返らずとも足音と人息、生唾を飲み込む音に携帯のシャッター音だけでものすごい数のギャラリーが階段の下から、翻るマイクロミニの下のイノーのヒップを、超Tバックカットジーンズがパイパン割れ目にめり込んでアヌスまで丸見えのティータの股間を凝視しているのが判ってしまって、意識してしまえばするほど躯が淫らに花開いていくのが自覚できます。 ……―――それは、まさに『イシュハラ』の呪いとも言える肉のサガ。
(CC_Ino) 【イノー】「ね、ティータちゃん」 にっこりと、改札を退魔士に無料提供されている市営の乗り物フリーパスカードで通過しつつ、ティータの耳に唇を寄せて。 「見られるって、快感でしょ♪」
(CC_Teata) 【ティータ】「…………――――――っ!(ドキッ)」 突き刺さる視線、絡みつく視線、粘りつく視線。コートのポケットからパスケースを取り出す動きですら容赦なく視姦されて。 すっかり火照って充血したティータの耳朶に、甘く湿った吐息交じりの囁き。 甘く、淫らな媚毒のスィートウィスパーを感じてして背筋を震わせ、むき出しのウェストをくねらせて甘い喘ぎ声を上げてしまえば背後の男達の中には思わず股間を押さえてしまうものや、駅のトイレに駆け込もうとする者まで現れる始末。
(CC_Teata) 【ティータ】「……ぅん……き、もち……イイ……―――ねっ♪」 眼鏡の下を羞恥と被虐と背徳の快楽に蕩かせて、露出マゾヒズムに酔いしれた瞳をイノーに向ける。 股間に食い込み一歩一歩歩くだけでギチュギチュと食い込み、にじむラブジュースですっかり黒い染みが広がったティータの股間から、つつ……―――と淫蜜が溢れて、白いニーソックスに、駅構内のタイルの上に淫らな水染みを広げていってしまいます……。
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(CC_Ino) やがて2人は、人ごみに消えて電車の中へ消えていく。電車の中でも2人が放つ牡を誘うフェロモンは絶える事なく、男たちを誘惑し続けていって。「生粋のサキュバス家系」とも言われたイシュハラの血筋は幼いティータにも完全に目覚め、男に見られ、男の欲望を受け、男に求められる快感をしっかりとその身に刻んでいって。
(CC_Ino) その2人が果たしてその日、何もなく家についたかどうかは――…
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(CC_Teata) おしまい!中級編に続く、かも?