CC_Nakoto: すっかり日も落ち、共に部活していた生徒や、見学という名の視姦にいそしんでいた男子生徒達も帰宅した体育館は、先程の喧騒がうそのように静まり返っていた。そんな閑散とした体育館の一角に設けられた体育倉庫に居残るのは、華奢で小柄な体躯をぴっちりと肌に張り付くレオタードで覆った二人の女子生徒。遅刻に対するペナルティとして道具類の後片付けとフロアの清掃を申し付けられた那事と有希である。
CC_Yuki: 【有希】「……はぁ、はぁ…———っ、さ、流石に普段こういう事してないからきっついぜ……」体育倉庫の片付けを命じられたはずなのに、そんな事はどこへやら人目が無くなると体育マットにへたり込んでしまう有希。 慣れない運動をしたからか、或いはまた別の理由か。肩で息をしながら珠のような汗をたっぷりと白い肌に浮かべ、上気して紅潮した頬を見せつけるようにぴちぴちレオタードに包まれた小さな胸を上下に大きく動かして。
CC_Nakoto: 【那事】:「————ようやく二人きりになれましたね、ユユ。」足音も立てずに有希の背後に近付いたアンドロイド娘が、彼女の細身を背後から抱きしめるように腕を回し、形のよい耳朶に妖しく囁きかける。汗を吸ってうっすらと肌の色を透けさせたレオタードを這う細腕は、片方を淡い胸のふくらみへ、もう一方をきわどい食い込みを見せる恥部へと向かわせる。その色こそ違えど、デザイン、サイズについては有希と同様のレオタードで肢体を覆った機械少女の柔乳が、むにゅりと彼女の薄背に押し付けられ、ほんのりと温かな体温を沁み込ませていく。
CC_Yuki: 【有希】「……ちょ、ま、またそーいう事すんのかよっ!? ま、待てっ、まってくれ……いま、今はヘトヘトで……いや、いや後でだってダメだけど!とにかくちょっと待てって……ん、ぁ……っ!」背後から柔らかく抱きとめられて、耳元に生暖かく、艶っぽい吐息を感じてしまっては思わず小さな、そして可愛らしい悲鳴を上げてしまう。 たっぷり汗を吸い込んだレオタードはぴっちりと素肌に張り付いて、有希のアイドルボディーの全てを余す所なく露にしている。 那事が用意したそれは極悪なまでのハイレグで、まるでミューズの造形によるような彼女の肢体に容赦なく食い込んで、股間に、尻肉に食い込んだクロッチは徹底的に視姦の対象にされてしまっていた。
CC_Nakoto: 【那事】:「分かっていますよ、ユユ。あなたの身体がこれほどに火照っている理由。……それは練習のハードさが原因ではないのですよね?」その白肌に汗一つとして浮かべていない自動人形は、珠の汗を浮かび上がらせ肌を紅潮させる有希の身体に密着したまま、なおも妖しく囁き続ける。
CC_Nakoto: 【那事】:「濡れて透けたレオタード姿を視姦されて、感じてしまっていたのでしょう? ナコトにはそういった感性は存在していませんが、そうした趣向が存在していることは理解しています。———ユユ、あなたは露出狂の気があるようですね。」火照った身体にはひんやりと感じられるであろう体温低めの身体で、頬ずりでもするように顔の位置をずらし、有希の顔を覗き込むように紫眼を向ける。
CC_Nakoto: 【那事】:「———で、なければ、身体がこのようになってしまうとは思えません。」小ぶりの乳肉を下から揉み上げるようにうごめいていた那事の繊手が、薄胸の頂点でツンっと尖ってしまっている乳首をきゅむっと軽く摘まむ。
CC_Yuki: 【有希】「ぁ、んッ! ぁ…———っ!? へ、へんな声なんて出してないからな…っ、か カン違いすんじゃねーぞッ ひゃ、ん ぁぅッ!」 那事の指が、有希のレオタードの上をつつ…となぞり上げるように蠢くと、それだけで結構大きな悲鳴とも嬌声ともつかない素っ頓狂な声を上げてしまって。 細い腰を跳ね上げるように身悶えする度に、レオタードから大胆に露出した有希の背中を密着している那事の薄い乳房に擦り付けるようにしてしまって。
CC_Yuki: 【有希】「……———な、なぁ…———ッ!? な、ななな、何言ってんだよっ そ、そんな オレが、レオタード姿見られて感じちゃうような、ろ、ろろ……っ、露出狂なんかのワケ、あるわけねーじゃ……———ぁ……っ」 ……———いつもはもっと過激な格好でライブとかしてるんだから…と言い返そうと思った矢先に、もの凄い間近から見つめられてしまってドキッ!としてしまい、反論の言葉を失ってしまう有希。 恐ろしく整った那事の容貌から、唇から『露出狂』と一言言われただけで動悸が早まり、慌ててそれを否定しようとするも、小振りながらも形の良いCカップバストの頂点……いつの間にか硬く尖り、レオタードが密着する事によって純白レーヨン生地をうっすら桜色に色付けていた乳首を摘まみ上げられてしまうと、言葉も失って艶かしい吐息を溢れさせて、背後のアンドロイド美少女にもたれ掛かるようにクタッとなってしまいます。
CC_Nakoto: 【那事】:「認めたくないのですね。分かります。男子のような言葉づかいのボーイッシュアイドルが、実は露出狂の変態だったなんて知られたら大変なスキャンダルでしょうし。」密着した薄胸越しに伝わる有希の動悸を感じ取りながら、那事は羞恥と困惑の色に染まる少女の顔をじっと見上げ言葉を紡ぐ。
CC_Nakoto: 【那事】:「けれども、認めざるを得ないでしょう? 可愛らしい乳首をこんなにコリコリさせてしまっていては、感じてないなんていっても誰も信じてはくれませんよ。」きゅっ、きゅむっとリズミカルに尖りきった乳首に刺激を送りながら、下肢へと滑り込んだ手指を一旦内腿へと這わせ、そこから焦らすようにことさらゆっくりと姫割を目指して蠢かせる。
CC_Nakoto: 【那事】:「———それに……ほら、ここ。こんなに熱く蕩けさせて……気付いていましたか? 体育館の外から覗いていた男子生徒達が携帯のカメラでユユのここを何度も何度も撮影していたこと。こんなに濡れてしまっていては、さぞはっきり透けて見えていたことでしょうね。」割れ目にきつく食い込んだステッチをなぞるように指先を動かせば、くちゅ、くちゅと卑猥な粘着音が妙に大きく響く。
CC_Yuki: 【有希】「や、ぁ…んっ、やっ 認めるとか、みとめ…ねーとかっ、じゃなくて……だから違うって、ろ、しゅつ……———露出狂の、ヘンタイ(ゴクリ…ッ!)……なんかじゃ…ねーって……んっ、ぁ 摘む、なっ、つまむんじゃ……ッ♪」耳元でまるで睦言の様に繰り返し、繰り返し重ねられる那事の繰言。自らオウム返しに『露出狂』『ヘンタイ』と口にするだけで心臓が大きく跳ね思わず生唾を飲み込んでしまって。ドッドッドと脈拍は激しく跳ね上がり、喉がカラカラになってしまっているのは運動のためなどではないのはもはや明らかで。 反論の勢いが見る見るうちに乏しくなっていくのは披露のせいか、羞恥のせいか、あるいは敏感極まりないピンクの突起からの甘い痺れによるものか。リズミカルに、かつ丹念に指先で、指の腹でレオタードの生地の感触を刷り込む様に乳首を弄ばれれば、見る見るうちに彼女の指の間でその体積を増して、指先に抵抗感すら感じさせます。
CC_Yuki: 【有希】「……ん…っ、んふぅ…っ!や、ぁ……っ、さわんな、触るな…ぁっ! 知らねえっ、知らねーよっ、そんな……写真撮られてたとか、そんなっ、ヘンタイ盗撮魔なんて一々気にしてたら……ぁ、ッ! ア、イドルなんて…やってらんねーんだ、よ……ぉ、ぉっ ッ! んっ!ひゃ、ぁ…っ!は…ひっ!!だ、から…ぁ、触るな、って……っ! ……———ぅぅッ!♪」 あからさまな嘘。誰の目にも明らかなウソで。人一倍シャッターとレンズに敏感な彼女が盗撮に気づいていないなど誰が信じるだろうか。那事のみならず、その場の部員全員が卑猥とも言える薄透けハイレグレオタード姿の有希がナーバスにシャッターを、視線を気にしていた事に気づいていただろう。 そんな彼女の股間にはしたなく食い込み、めり込む様になっているステッチ越しに指を這わされてしまえば、その粘っこい水音が、有希の悩ましげな反応が、そして何より蕩けた媚肉の熱さが…有希の言葉を無情に否定してしまいます。
CC_Nakoto: 【那事】:「開脚前屈している時、ビンビンに勃起したクリを床に押し付けられて、レオタードで擦られて、ユユ、イッてしまっていたでしょう? お尻がビクビク痙攣していましたよ。」その時の事を思い出させるように手の平を恥部全体に押し付け、レオタード越しにぐりぐりと敏感な肉突起を刺激する。
CC_Nakoto: 【那事】:「あなたの絶頂顔も当然のようにしっかりと撮影されていましたね。今頃、ユユの卑猥なレオタード姿で、あの男子達はマスターベーションに耽っていることでしょう。」乳首をクリクリと転がし、恥部をぐちゅぐちゅと押しつぶしながら、まるで洗脳でもするかのように耳元に囁きを注ぎ込む。
CC_Nakoto: 【那事】:「ユユの可愛らしいおっぱいの先端に浮かび上がった乳首。卑猥に汗の浮かんだ柔らかそうな脇した。引き締まった形のいいお尻。そして————愛液のぐちゅぐちゅに滲み出していた淫乱なおまんこ。ユユ、自分ではどれほど透けてしまっていたか分からなかったでしょうけれど……それはもう相当なものでしたよ? Y字バランスを行っている時など、裸でいた方がよほどましなのでは、と思えるくらい、レオタードの食い込みで形の歪んだ陰唇は卑猥でした。」
CC_Yuki: 【有希】「な、ぁ……———ッッ!?な、にを……っ、ナニ言って……ぁ、やぁ、ぁ……んひ…ぃぃッ!♪」依然として冷静な、事務的とも言える口調のまま、しかし恐ろしく淫蕩で淫ら淫らしくどこか下卑てすらいる言葉を繰り返され、自分でも自覚できるほどに頬が熱く赤く染まっていってしまいます。 確かに那事の言う通り、股間に食い込んでいるというよりめり込んでいたステッチに準備体操の間中、執拗にザラ付く縫い目に有希の敏感極まりない姫芽を擦り立てられてすっかり火照ってしまっていたところに冷たい床の感触を感じてしまって、軽いアクメを迎えてしまっていて。 Tバックも同然な食い込みレオタードなヒップを僅かに高く持ち上げて、フルフルと弱々しく振るわせて食い込みレオタードのクリ嬲りで絶頂してしまった様がどれほど卑猥で扇情的なモノだったか。まさに那事の言う通り、今晩は大勢の男子が有希の痴態をオカズにセンズリをするのだろう……そう考えてしまえば、もう部活の回想は全て凶悪な媚毒も同然で。 さらにそれを思い出させる様に那事の掌でクリをちゅっぷちゅっぷと刺激されると、ついに完全な嬌声を上げてしまいます。 
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ…ンっ! は、ひっ、はひ……っ、や、ゃあ…っ! ヤ…ぁんっ、も、ぉ…っ!もぉ やめろ…ォ…っ♪」一度甘く蕩けた嬌声を上げてしまえば心より先に躯が屈服してしまって那事の掌に溢れるほど愛液を飛沫かせ、レオタードの下の肉芽はコリコリとした感触を那事の手の平に感じさせるほどに硬く尖って。
CC_Nakoto: 【那事】:「———そうですね、折角ですから、ユユも見てみますか? 自分がどれほど淫猥ではしたない姿をさらしてしまっていたのか。」カシュンッとどこからか妙な機械音が響き、どこから取り出したのか那事の手に握られていたサングラスにも似たゴーグルが有希の目元を隠す。ひやりと冷たい金具がアイドル少女の耳に引っかけられ、その直後、ヴンッと音を立てて彼女の視線に映像が映り込む。それはつい先ほどまで行われていた部活動の様子。羽虫のように小型の偵察用ビットによって撮影されたそれが捉えるのは、クラブ活動にいそしむ有希の華奢な肢体。周囲からの視線と運動による身体の火照りでうっすら紅潮した細身の白肌。レオタードの純白の中、汗によって透けた乳首のピンクは遠目からでもその存在感をはっきりと浮かび上がらせてしまっていた。そして何より、時折大きく割り開かれる股間部分。小型でありながらも高性能なマシンアイによってズームされたそこは、何も着ていないも同然いった様相を見せつけてしまっている。
CC_Nakoto: 【那事】:「いやらしい状態ですよね。健全な高校生の目にはモザイクが必要な代物になってしまっていますね。ほら、汗にしては妙にぬるぬるした液体でいやらしく光って、太腿の方にまで愛液垂らして。———ふふっ、この時、イッてしまったんでしょう? ほら、おまんこがヒクヒク痙攣しちゃって……あぁ、愛液の滴が床に滴ってますよ。」まるで抑揚を感じさせないマシンヴォイスが、ただ淡々と映像から見て取れる”事実”だけを有希の耳穴に流し込む。そして、アイドル娘の恥部を、角オナニーのように圧迫していただけの那事の手が、不意打ちのようにグイッとレオタードの股布を掴み引きあげる。ただでさえ食い込みのきつかった白布が、縄のように細く、きつく、割れ目に食い込み、尖りきった肉芽をズリュリッと摩擦する。
CC_Yuki: 【有希】「んっ、ぅ……ぅぅ…… ぁう は、恥ずかしいコトい、言ってんじゃ……ねぇ って、いっ、イッて……ぇ ぇッ!♪」事細かく、しかも嘘偽りもない有希のレオタード艶姿を解説されてしまって、しかし感じすぎてしまい抵抗も満足にできない有希は背後の那事に弱々しいクレームを付ける事しかできずに、ただただ彼女の恐ろしく巧みなレズ愛撫に翻弄されてしまいます。 ピッタリと張り付いたキツキツレオタードに色濃く影を落とし、生地を押し上げ浮き上がった勃起乳首。珠の瑞々しい汗の浮いた剥き出しのTバック桃尻。……そして股間に、プリプリの白丘に割り込み肉溝にめり込んだレオタード、その股間にはぐっしょりと菱形に花弁型の恥染が広がって、肉割のサーモンピンクも、その上で息衝く尖った肉芽も丸見えになっていた事を思い出すだけで、ジュン…ッ!と熱い迸りがヘソの下から滲むのが実感できます。
CC_Yuki: 【有希】「ぅ……———っ……!!」 Y時開脚の時の事を強引に思い返されて、涙目になって俯いて身悶えする有希。 限界いっぱいに股間を開いてY字開脚……しかも那事の言う通り裸のがまだ恥ずかしくないような破廉恥極まる白透け露出超ハイレグレオタード姿……その事を思い出すだけで、ただそれだけでゾクンっ!と大きく背中を震わせて、妄想回想ドライオーガズムを極めてしまった事は那事にバレてしまっていたでしょうか…。
CC_Nakoto: 【那事】:「またイきましたね、ユユ? 膣壁の痙攣、体温の上昇、鼓動の激化。すべてがあなたの絶頂を示していますよ。———まだ大して刺激していないというのに……ユユは本当にどうしようもない変態の露出狂アイドルなんですね。」恥部の前面を覆う股布だけでなく、形のよいお尻に被せられている側のレオタードをもギュッと掴み、紐のように細くする。それをギチュッ、ギュキュッと上下に動かしはじめれば、たっぷりと淫水を吸い込んだ白色の荒縄が焼け爛れた肉溝を、尖りきった淫核に容赦のない鋭い刺激を送り込んでいく。その間も有希の視覚には、己の酷く淫猥なクラブ活動風景が映し出され続けている。
CC_Yuki: 【有希】「わ、わわっ!?な、なんだよコレ……っ!? な、なんか……映って……———?」いきなりサングラスをかけられてしまって、夕暮れの薄暗い体育倉庫では司会を奪われてしまったも同然の状態にされてしまう有希。軽くパニックに陥っていた所にいきなりスイッチを入れられたHMDの画面の明るさに網膜が屈服し、反射的に目を閉じてしまいます。……再び視界を取り戻した有希が見たのは、那事のマイクロカメラが撮影した彼女の破廉恥極まりないキツキツレオタード部活動の全て。人の手による盗撮カメラでは到底不可能な超人的なアングルで撮影された有希の破廉恥な事この上ない映像の数々。 自分で思っている以上に汗で張り付き肌色を、淫部のピンクを透かせていた超ハイレグTバックレオタードは光の加減によっては文字通りの全裸に見えてしまって。
CC_Yuki: 【有希】「い…っ、いつの間にこんなん撮ってんだよ こ、このヘンタイロボっ、なに考えてんだよ!消せ、消せよっ!! こ、これどうやったら消せんだよ…———ッッ!」相変わらず頬が触れるほどの距離の那事から、目前の映像を事細かに解説されてしまう。 必要に応じてズームやクリッピング処理を施される自らの透けレオタード食い込み映像のあまりのイヤらしさに、最初は目を逸らそうとしたものの那事の言葉が、吐息が、指先がそれを許さない。男勝り……と言うよりは生意気な少年そのものと言った性格の、しかしルックスは極上美少女アイドルが同じような黒髪細身の美少女アンドロイドに猥雑でイヤらしい言葉責めを繰り返されながら指で責められる様は恐ろしく淫猥な光景。
CC_Nakoto: 【那事】:「残念ですが、今更消去しても無駄ですよ。この映像はリアルタイムでマスターのPCへと送られていますので。」くつくつと無表情のまま、喉の奥で忍び笑いを零し、狼狽する美少女をあざ笑ってみせる。「———にしても、本当に生々しくて卑猥な映像ですね。ユユのヤらしいおまんこの匂いが、画面越しにでも嗅げてしまいそうな程です。」ぐちっ、にちゅっ、にぢゅるるっとリズミカルに少女の縦すじを元はレオタードだった淫紐で擦り、削りながら呟く。そして、彼女に聞かせるように、すぅぅぅ……っと鼻で大きく息を吸い込んでみせる。鼻腔から入り込むのは体育倉庫に充満しつつある、アイドル少女の恥液と汗の混ざり合った淫猥な性臭。この場に雄が居たならば、その匂いだけでスペルマを噴き出してしまいそうな卑猥な香り。
CC_Yuki: 【有希】「……———っ!? んぅ………ぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!?vvv」何分もの間、様々な角度から自らの痴態を鑑賞させられて、元々弱々しかった抵抗は今ではすっかり言葉だけのモノになってしまって。 不意にレオタードをビッ!!と食い込まされると、自分が何をされたのかを理解する前に有希の媚躯は強烈なオルガを迎えてしまいます。 数秒後に『レオタードを食い込まされて肉溝と肉芽を擦り立てられてイカされた』と理解した頃には、那事の手によって背中側のレオタードも食いこみさせられ始めていて……。
CC_Yuki: 【有希】「…ん、ゃ、あ…っ!? 違うっ、違う……———っ!露出狂なんか、じゃ……はヒッ!? ま、まてっ、まってま……て……———ッッ!い、ま…食い込まされたら、ぁッ!……ぁ…————————ッッッッッッッ!!♪♪!♪」ゾクゾクする。自分では到底理解できないが、耳元で那事に淫らな言葉を連ねて貶められると、貶められる度に有希の脳髄にピンクの甘い痺れが走り抜け、未だ自覚できていないマゾの愉悦を刺激する。 前後のレオタードを食い込まされ、ぎぢゅっ!ぬ゛ぢゅっ!!とリズミカルに刺激されると、体育倉庫中に響くアクメ声を上げてクロッチ食い込み責めでイッてしまう。 絞られ捩れたレオタードのクロッチはまるで荒縄も同然で、きゅっ!ぎゅっ!と前後に一往復するだけで何度も軽くアクメを連続してしまう有希。 那事の鋭敏なセンサーには手前に引き絞られセピアの窄まりを、サーモンピンクの花弁を、硬く尖り肉莢から顔を出した姫芽を擦られて三度、背中側に勢い良く食い込まされて再び三度四度、一往復だけで十回近い連続食い込み絶頂を迎えているのが丸わかりでしょう。 溢れ飛び散った有希の淫蜜の甘酸っぱい匂いが体育倉庫の饐えた臭いを圧倒して。極上媚少女アイドルのオルガフレグランスは牡であれば小児性愛主義でなくとも一発で発情させる程の威力です。
CC_Nakoto: 【那事】:「人間というのは面白いですね。ユユのように性とは縁となさそうな愛らしい少女が、これほどの変態性を秘めているなど、一見しただけでは誰も思わないでしょうね。」「露出狂で、マゾで、ド変態なユユ。レオタード食い込まされてくちゅくちゅされるの、気持ちいいのですか? 愛液がぐちょぐちょに泡立って、ほら、湯気が上がってますよ。エッチな匂いのする恥ずかしい湯気です。おまんこ肉もこんなにはみ出させて、ピクピク蠢いていて———とっても卑猥です。」プンッと軽い音をたて、サングラス状のモニタの景色が切り替わる。今度映し出されたのは、今まさに紐レオタードで連続絶頂を迎える有希のリアルタイム映像。
CC_Nakoto: 【那事】:「————さて、盛り上がってきたところで、本格的な攻めを加えさせていただきますね。先ほど、マスターからの要望が送られてきました。どうやらマスターは、ユユのような穢れの無い美少女が、排泄穴————あぁ、ケツ穴という表現の方がマスターは喜ぶんでしたね。ユユのように愛らしい子が、ケツ穴でよがる様を視聴したがっているようです。」涼やかに響くマシンヴォイスにはまるで見合わぬ卑猥な単語を垂れ流しながら、紐状レオタードの内側にするりと片手を潜り込ませる。熱く汗ばんだ尻肉を撫でながらするすると移動していく那事の指先がちゅむ…と触れたのは、たっぷりの愛液で濡れた小さな窄まり。
CC_Yuki: 【有希】「し、知らねーよそんな……事ぉ… ちが、ぅ…って、言ってんだろっ!マ、ゾなんか、じゃ…ぁっ!ひ、ぃ…っ! 言うな、言うな…ぁッ! 気持ち良くなんて、あるか…っ!あるわ……け……———っ!?」ろしゅつきょうで、まぞで、どへんたいな…自分。レオタードを細く紐の様に捩られて食い込まされて、前後にくちゅくちゅされるのが気持ちイイ…自分。イク度に甘酸っぱい淫香を上げる愛液を溢れさせ、泡立ちホッコリと湯気を立てて運動マットを汚している…自分。 那事にレオタードを着せられてからこっち、まるで何時もの調子が上がらずに只々敏感過ぎるアイドルボディーを翻弄されっぱなしで。そうこうしているうちにモニタの画像が切り替わって。 そこに映し出されているのは食い込み絶頂で、愛液でベットリと大きな染みを付けたレオタードのクロッチがを肉アケビにめり込まされてイッている自分の姿。 ……———自分で見ても、恐ろしくイヤらしく、ド変態のマゾで、露出狂の有様だと思えてしまって……!
CC_Nakoto: 【那事】:「ユユは相当な変態の様ですし、当然こちらの穴の快楽も知ってしまっているでしょうから心配はいりませんね。遠慮なく弄らせていただきます。」セピア色の窄まりの媚感触を楽しむように愛液を塗り拡げていた指が、有希の一瞬の油断をついてつぷんっと排泄穴に潜り込む。言葉通り容赦なく、一気に根元まで挿入した中指をくにくにと蠢かせ、ぷりぷりっとした腸壁を刺激する。肉体状の構造によって、否応なく高められていく排泄欲が、括約筋の締め付けを緩くさせる。それに合わせて更にもう一本、薬指も排泄孔へと潜り込ませ、今度は2本指をバタ足のように激しく動かし、肛虐快楽を少女の脳裏へと送りつけていく。————そして………つぷんっ、つぷんっ、つぷんっ。十分に解された排泄孔に、ひやりと硬い何かが、立て続けに挿入されていく。それは、那事の中指と人差し指の間に開いた穴から射出される卵大のピンクローター。先に送り込まれたローターを押し込み、更に奥へと潜り込ませるようにしながら、何個も何個も、つぷっ、つぷんっ、にゅるっ、にゅるるんっと無数の卵がアイドル少女の排泄孔を逆流していく。
CC_Yuki: 【有希】「な、な……———なに言ってんだよ、ま、まてって…! オ、オイっ、聞こえてるんだろ?那事の中の人っ、マジでやるのか……冗談だっていってくれよな、な……!」那事の口から淡々と語られる、恐るべき行動計画。常識的に考えれば冗談という可能性も残っていそうなものですが、これまでの那事の振る舞いを思い返してみればその可能性の低さは身に染みて思い知っていて。 慌てて飛び退こうとするも容易く捕らえられ、レオタードの内側にスルリと滑り込んでくる指先の感触。 ひんやり冷たい那事の指先が有希の……最近ココでも気持ち良くオナニー、アナルオナニー…アナニー出来る事を覚えたばかりの肛門に触れると、その甘美かつおぞましいアナル性感の細波に全身を振るわせて。ガチガチと歯の根を鳴らしているのは『今ここを責められたらどうなってしまうのか、どれほど気持ち良くさせられてしまうのか』と言う未知の刺激への恐怖。
CC_Yuki: 【有希】「ま、って……マジでやめろ、やめろ…ぉッ! ソッチ本当にダメなんだ…って、その、あの…っ『ビンカン過ぎ』て…ッ! ダメ、ダメなんだ…って……———ぇッ!!♪ んぅ……ぅぅぅッ!んぉ、ぉぉ———ぅ…っ!♪ お、ひり……そんなに、しちゃ、すると……ほ、ぉ…お゛ッっっっvvvvv」日々のアナルオナニーで少女の指二本くらいなら容易く受け入れる程度には拡張された有希のアイドルアヌス。ぬぷ…んっ!と那事の細指が直腸深くねじ込まれると、今までの甘々スイーツボイスとは打って変わって発情期のメス猫のような野太い呻き声を上げてしまいます。 ぐりっ!ぐりゅっ!と指でアヌスをぬ゛ぼぬ゛ぼとほじられると、その度に面白い様に悶絶して。 更に二本の指でグパ、グパァ…っ!と弄ばれるときゅんっ!きゅんっ!と激しく締め付けてまるで那事の指を食い千切らんばかりに絡み付いてきます。
CC_Yuki: 【有希】「は ぁッ! は ひッ……ひ、ぃ…ッ! んほ、ぉッ! ん、ぉ…っ!♪ も…ぉ、もぉ……やめ……———んふ…っ!はひ…んっ!♪」二本の指をバタつかせるだけで、誰の目にも明らかな程ケツイキしてしまった有希。 アヌスから指を引き抜くと、たっぷりと泡立った腸液が那事の指にたっぷりと絡み付いて。 セピアの窄まりは甘く誘う様に半開きになって、パク、パクと息衝いていて有希の意思とは裏腹に、更なる責めを求めてしまいます。その浅ましい様は日頃強気で傍若無人な有希のソレにはとても見えずに、ただのアナルマゾにしか見えないかもしれません。
CC_Nakoto: 【那事】:「思っていた以上ですね。ユユ、あなたのお尻、これはもう排泄孔ではなくて、ケツマンコと呼んだ方がいいような代物になってしまっていますよ? 日常的にこちらでの快楽を貪っていなければ、こんな状態にならないと思うのですが……ユユ、あなた、こっちでの自慰行為を日常的に行っていたりするのですか?」挿入した指先から伝わるのは、アナル快楽に未熟な硬い感触などではなく、膣穴と同じ、異物を受け入れ、快楽を貪るための卑猥な蠢き。絡みつく腸液の量も、膣から溢れ出す愛液と遜色のない程のもの。人間としては当然の排泄行為すら、目の前の可愛らしいアイドル娘の姿には結びつかないというのに、実際の彼女はそれを遥かに凌駕する倒錯的で淫猥な行為にその身を浸しているようだった。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……———っ、はぁ———……っ… も、もぉ…もーいいだろ……ケツでイッたから、もぉ勘弁して…くれよ……———ッ!? ん、ん゛っ!?ん゛…んん゛ん゛ん゛……———ゥゥゥゥッッ!!? な、ぁ…に…っ!ナニ入れて…ンだ…ぁ……ぁ———ッ!? 無理、無理ムリムリ…っ!そんなン、挿入るワケ……ね、ねーだろ……ォ…—————————っっっっっ!!!!!」那事の二本の指で拡げられたアヌスに、今まで経験した事のないサイズのローターを挿入される。ミチミチと括約筋の拡がる圧迫感に頤を跳ね上げ、舌を突き出し悶絶してしまう有希。 しかし彼女の躯は、アヌスはその行為を受け入れ、さらなる肛門快楽を貪ぼってしまう。
CC_Nakoto: 【那事】:「こんな場所……アナルでの淫らな行為、ユユはどうやって覚えたんですか? ここ、何の穴かわかっていますよね。排泄物———うんちをするための穴ですよ? ユユはこんな汚らしい穴でも快楽を貪ってしまうのですか? 本当にどうしようもない変態ですね。露出狂で、マゾで、その上尻穴狂いのド変態。あなたのファンに、今の姿を見せつけてやりたい所ですね。」くちゅくちゅと腸壁を弄びながら、また一個、また一個と不浄の穴へと卵を産みつけていく。最初のうちこそただの異物感しか感じられなかった淫卵。それが体内の奥深くへと押し込まれていくに従い、少女の身体に息苦しい程の圧迫感と、淫蕩さの絡みつく排泄欲を植え付けていく。
CC_Yuki: 【有希】「ん、ぅ……っ! へ、変な名前で、言うな……っ、人の尻の穴…ぁッ! ヘンな名前付けてんじゃ……ぁ、あっ! ぁ、あ゛—————————ッッッ!♪ して……はひっ!ユビ、動かすなぁ…っ! してる、してるよ……ぉッ! で、も、でも、ついこの前…一人で、してるだけで……そんな、ぁ あ゛ッ!♪」今人気急上昇中、フランソワ学園芸能科きっての大型新人アイドルのゆっきーが、学校の体育倉庫でアナルオナニーの経験を自白させられている。あまりに凄まじい、非日常的な光景は那事の『マスター』の目にはどのように映っているだろうか。そうこうしている内にも那事の手から送り込まれる、既に何個目かも定かでない卵大の物体を彼女のアヌスは一つ一つくぱ…っと肛門の皺を伸び切らせて飲み込んでいきます。
CC_Yuki: 【有希】「し、知るかよっ! いや知ってるよ…っ! し、仕方ないだろッ!退魔士やってりゃしかたねーんだよ、いろ、いろ……あんだよ……———ッ!!」那事のあまりにも身も蓋もない詰問に、羞恥と屈辱に目尻を腫らせて、真っ赤な涙目で反論する有希。 次々に捩じ込まれて行く大量のローターの圧迫感にえづきそうになってしまう程。しかし、那事の責めは物心両面から繰り返されて、いつしかペースを握られ彼女の、そして彼女の向こうの『マスター』の目論見通りに破廉恥極まる極上アイドルの淫猥で、倒錯的な事この上ない肛門性遍歴告白をさせられてしまいます。「ん……ぅぅぅ———っ!きゃ、ふ…っ も、ぉ…お腹イッパイ…で へぇッ! う、うるさいっ!うるせー…っ!だ、誰かが…流出とかしなけりゃ、バ、バレねー…ん、だ……ぉ、ぉ…っ!ほっ!ほぉッ! ん…っぐ、んぅ……ゥゥゥゥ———ッッ♪♪♪」
CC_Nakoto: 【那事】:「ユユ、可愛いです……。」悔しさと羞恥、そして隠し様の無い肉悦に瞳を潤ませ、卑猥な告白を続ける退魔士アイドルの姿に、那事と桜唇がそんな言葉を紡ぐ。思わず口から出たといった風情のその言葉は、日頃の機械的なマシンヴォイスとはどこか趣の異なる響きを滲ませるものだったが、今の有希にはそれに気付く余裕はないだろう。
CC_Nakoto: 【那事】:「————そろそろ……限界でしょうか。もっと時間をかければ、後10や20は埋め込むことも出来そうですが……まぁ、今日の所はこれくらいにしておきましょう。」排泄穴から外へと噴き出そうとする無数の卵の圧力のせいで、中々入り込まない最後の一個を無理矢理づぷんっと押し込みながら、感情の無い冷淡な声で告げる。その頃には有希の引き締まった下腹部は、便秘状態のようにぽっこりと膨れ上がってしまっていた。
CC_Nakoto: 【那事】:「さて……それでは仕上げです。」カシュッ、ウィィィンというくぐもった音が那事の上腕あたりを震わせたかと思った次の瞬間、アナルへと挿入されたアンドロイド少女の二指の先端からぶびゅるるるるううっうう!!と人肌に暖められた粘性の強い薬液が大量に噴き出す。その粘性と生暖かさは、腸内射精を思わせるだろうが、噴き出し続ける薬液の量は射精などとはまるで違う性質のもの。それはまさに浣腸と呼ぶにふさわしい程の量。すでに無数のローターを埋め込まれて膨れ上がっていたアイドルの下腹部が、注ぎ込まれる大量の粘液によってさらに一回り大きく膨れ上がってしまう。
CC_Yuki: 【有希】「そ…ッ、そんなコト言われても嬉しくねー……から、ぁ! はやく、これ、コレなんとか、ぁ……しろって、言ってるのがわからねーの、か…よ……ぉ……ぉお゛っ♪」日頃の淡々とした口調とは異なる那事の言葉。機械仕掛けのアンドロイドの言葉とは思えない程情感のこもったその言葉さえも、アナル快楽に翻弄されている有希には届かずに、機械的な反論をするだけで。 既にレオタードの下腹がポッコリと腫れ上がって、ローター一つ押し込むにもかなりの抵抗感を感じるくらいで。そんな彼女の直腸に最後の一つを捩じ込まれると、うぐぅと蛙を潰したようなうめき声を上げてしまう有希。ブシュッ!とレオタードのめり込んだ肉弁から勢い良く本気汁が撒き散らされて、彼女が最後のローター挿入で再び数十回目のアナルアクメを迎えた事が分かるかも知れません。
CC_Yuki: 【有希】「……ぁあ゛……———っ、ぁ あ゛———……っ、は、ぇ…ぇ…っ、ま、っへ っ、いま、今無理……いま、なんか され……ったぁ ら…… ぁ あッ!? あ あ゛……——————ッッッ!?!♪♪」最後のローター挿入のアナルアクメで限界まで仰け反って絶頂して、背後の那事に崩れ掛る様に四肢を弛緩させてしまいます。 もう限界寸前の有希に対して『仕上げ』を行うと明言され必死の思いで制止を懇願するも言葉にならず、腸内を得体の知れないローション浸しにされてしまう。 スリムで贅肉一つなかった下腹は妊婦の様に腫れ上がって、超ハイレグレオタードがヘソ下の盛り上がった下腹にビチッ!とめり込んでしまう程。
CC_Nakoto: 【那事】:「ふふふっ、これからソレを何とかするのは、ユユの方ですよ。どうすればこの苦しみを終わらせる事が出来るか、分かるでしょう? ユユの身体が望む通りの事をすればいいんです。」いつの間にか、那事の声音に「は……は……」と乱れた呼気が混ざり込むようになっていた。己の身体に抑制の効かない体温上昇と、心臓ユニットの不規則な鼓動が検出されていることに気付き、那事は小首をかしげる。
CC_Nakoto: 【那事】:「さて、とりあえずはこんな所ですね。」たっぷりの薬液を注ぎ込み終えた二指を鉤状に曲げ、そのままフックのようにグイッと引き上げ、有希の姿勢を強引に変えさせる。ぺたんと体育マットの上にへたり込む形だった彼女の体躯を、お尻だけを高々と突き上げた、崩れた四つん這いの姿勢へと変じさせ————ちゅぽんっと指先を引き抜いた。その二指に絡みつき、排泄孔との間に糸を引くのはピンク色の半透明粘液。妙に甘ったるい匂いのするそれは、通常のグリセリン浣腸と同じ排泄を促す効能だけでなく、腸内粘膜を過敏にさせ、排泄快楽を普段の数十倍にも高める薬能を秘めた特殊な媚薬。吸収効率のいい腸粘膜から吸収されたそれはまず、ジワリと拡がるような熱感を感じさせ、その後、腸内でごろごろと転がる無数のローターの異物感を妖しい肉悦として少女の脳裏へと送り込むことだろう。
CC_Yuki: 【有希】「あ゛…———っ、ぁ あ゛———……っ! せ、せめてトイレ行かせてくれよ、ぉ…っ! こ、れ……っ、も、っ 限界……で……!」日頃颯爽として小悪魔めいた雰囲気の美貌を苦悶に歪ませて、上体を折り曲げ両手でお腹を押さえて悶絶する有希。ふーっ、ふーっ!と脂汗を滲ませて涙を浮かべ、縋り付く子犬のような瞳を那事に向けて……その誰の目にも彼女への強烈なサディズムを喚起する……強気ボーイッシュな性格の超絶美少女が苦悶の表情を浮かべ、救いを求める瞳は機械の心に対してどのような作用を行うでしょうか……!
CC_Nakoto: 【那事】:「ユユ、当然ながらそのお願いは却下です。露出狂でマゾなあなたと同じくらいに変態性癖を持ち合わせた冴えない中年男がナコトのマスターなので。」容赦のない冷淡な声音で弱々しい懇願を切り捨てつつ、その代わりとでもいうつもりなのか、いくらか優しげな響きのする言葉で続くセリフを奏でていく。
CC_Nakoto: 【那事】:「さぁ、これから大勢の人に見てもらうのですから、こんなはしたない格好ではいけませんね。那事がきちんと着付けを直してさしあげましょう。」己のしでかした拷問じみた行為をしれっと流しつつ言うと、那事は媚溝へと食い込むレオタードに指を差し入れ、元のように少女の恥肉へと張り付かせる。とはいえ、白く泡立つ粘液を多量に含んだそれは、透明なラップで淫花弁を包み込んだような卑猥さを浮き上がらせるだけで、もはや衣服としての役割を完全に放棄してしまっていた。
CC_Nakoto: 【那事】:「さて、ユユ。見られることが大好きなあなたのために、もう少し嗜好を凝らしましょう。」那事のその言葉に合わせ、有希が無理矢理見せられている映像に軽いノイズが走る。そしてそのノイズが消え去った後、画面にポップアップしたのは、ゴシック体の簡素な白文字。「2ゲットーーー!!」「釣られにきまs……」「!?!?」「え、なにこれ、釣りじゃないの? えっ、マジ?」画面右端から左端へと流れていくそれ。初めのうちこそ画面の上端で控えめに流れていたそれは、時間の経過に従ってあっと言う間に数を増していく。「今、マスターの許可を得て、この映像をリアルタイム発信しています。うれしいですか、ユユ? あなたのすべてが、今、不特定多数の人間にしっかりと見られていますよ。」
CC_Yuki: 【有希】「ぁ、は……———っ!は、ひ……———っ! ひぁァンっ!♪ ……は、っ、はぁっ、はっ……はぁ、っ!はぁ…っ! なんだ、これ…? ぅ、ぅぅ……———っ!ん、ぉ…っ!ほぉ…お゛ッ! やば、い……っ、不味いって、これ、こ……れ、ェ…っ!?」指を勢い良く引き抜かれると、それまで指によって支えられていた肛門粘膜が閉じようとするが、そこに破城鎚のように躯の内側から殺到するローションまみれのピンクローター。慌てて括約筋に全力を込めるが、那事の指によって馴らされた有希のアヌスはそれを全う出来ず、半開きのアヌスからは内側のピンクローターがはっきりと確認できてしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「待って……待てって、な、んだよ……ぉ、何だよ、見てッ…もらうって い、意味っ、いみわかんねーよ……ぉ、はひっ!ぃ も、もぉ ゃ、ぁ……ま、た…っ、またこれ着るのかよ……ん、っ!ぅうっ ……く、い込んで…ぇ……!」乱れたレオタードを再び着付けさせられてしまって。しかし、パンパンに腫れた下腹部のおかげで食い込みはさらに加速して、恥丘の真中を割る様に幅1cm未満のスケスケクロッチがめり込んでいます。透けた生地は勃起したクリトリスの艶と形も、ステッチが肉溝に食い込んでいる様も丸見えで。 汗だけでなく涎や愛液、腸液によってベトベトドロドロに汚れたレオタードはすでに透けている、などと言うレベルではなく、乳首の色もおヘソの翳りも丸見えになってしまっています。
CC_Nakoto: サングラス型のヘッドセットディスプレイに映し出されているのは、汗に濡れた華奢な体躯を淫らな四つん這い姿勢にした一人の少女の姿。天井へと突き上げるようにしたお尻の割れ目の奥、ヒクヒクとヒクつく窄まりと、愛液を垂れ流し、愛撫をねだるようにくぱぁ…と自然に広がってしまっている秘所の桃花弁。そして、濡れて肌に張り付く黒色のツインテールと、小作りの頭部を彩る愛らしい顔。羞恥と快楽でぐずぐずになってしまっている有希の顔が、モザイクも何もない状態ではっきりと映し出されてしまっていた。
CC_Nakoto: 【那事】:「———あぁ、安心してください、ユユ。あなたの顔にはしっかりとモザイクを入れて配信してあります。そちらのヘッドセットディスプレイにはそんな無粋な処理は入れていませんが、画面の向こうの彼らにはそこまでは見えていません。……とはいえ、ユユが一番見せたくない場所にはモザイクも何も入れていないので……日本の法律に照らし合わせれば、紛れもない違法行為ですね。ナコト的には何も問題ありませんが。」那事の言う非合法な部分が、いきなりズームで映し出される。途端に奔流のように加速し、勢いよく流されていく無数のコメント。コメントの海の奥に映し出された恥部は恐ろしい程に卑猥な状態を曝け出していた。ひく…ひくんっ…と息づきつつも閉じ切ることのかなわぬ尻穴からは、半ば顔を覗かせたピンクローターと、その隙間からピュルッ、ピュルルッと噴き出しては白レオタードに薄い着色を施すローションの桃色が確認出来る。べちょべちょの愛液に塗れた状態で、開きっぱなしの発情陰唇にめり込むクロッチ部分からは、白く濁った本気汁が溢れ出し、ねっとりと淫猥な粘糸を引いてマットの上へと滴り落ちていた。肉の蠢きだけでなく、幽かに映像をぼやけさせる白い湯気の靄までもを映し出す高解像の映像に、世界中の人々の視線が向けられていた。
CC_Yuki: 【有希】「な、に……何考えてんだよっ!ナニ考えてんだ……よーっ! こんな、しょ、正気なのか、お前、こんな格好……見られて、視られて……———こんな、大勢に……視られて……んの、かよ……———ッッ!」 画面に映るのは、大きなサングラス型のHMDを付けているおかげで顔の特定は困難なものの、それ以外……艶やかな鴉翼色の黒髪も、贅肉一つ付いていない四肢も、そして、たっぷりと水分を含んで素肌に張り付いた透け透け純白極薄の、サポーターすらない超ハイレグレオタードを食い込ませ、乳首の、股間のサーモンピンクを見せつけるような……そして、パンパンにその下腹を腫らせているみじめな姿の有希。
CC_Yuki: 【有希】「……—————————ッッッッ!?(うそ…だろ……こんな、も、もう何百人も接続、してんじゃねーか……オレの、こんなカッコ…こんな、透け透けのエロレオタード食い込ませて……こんな大勢の、オカズに……されてんの、かよ……———!)」別に男性に性的な目で見られた所でどうでもいい、そう思っていたはずなのに……視聴者の数とコメントの濁流は彼女の倒錯した露出マゾヒズムをこれでもかとくすぐって来て。彼女自身は気付いていないのですが、『アイドル ゆっきー』『退魔士フェアリー:4』としてではなく、『女子中学生 唯々月有希』として大勢のオカズ、オナペット…ズリネタにされる事を意識したのは初めての事だった……!
CC_Nakoto: 【那事】:「ふふふふふ、昂ぶっていますね、ユユ。大勢の視線を意識した瞬間、あなたのおまんこがきゅっとしまって、本気汁を溢れさせていましたよ。あぁ、言うまでもありませんね、その様子はあなたにも見えていたでしょうし、大勢の観客の目にも晒されていましたから。ほら、早すぎて判別しにくいとは思いますが、時々流れていくのが見えるでしょう? ”マゾ”とか”露出狂”とか”変態”っていうキーワード。あなたの恥ずかしい性癖、この映像を見てる人たちにはとっくにバレてしまっているようですね。」
CC_Nakoto: 【那事】:「さて……それでは仕上げです。後は好きなタイミングで楽になってしまっていいですよ。もうとっくに限界でしょうしね。」わずかに掠れたアンドロイドヴォイスと共に、那事の細指がパチンッと鳴らされる。途端、アイドルの排泄孔に産み付けられた幾多の淫卵が、ヴヴヴヴヴヴヴヴッッ!と機械音を立てて振動しはじめる。卵で埋め尽くされた腸内において、隣り合うローター同士が小刻みにぶつかり合い、その振動を更に強力で破壊的なものへと高めていく。今や、有希の腸内から聞こえてくる音は、ローターの微振動音などではなく、工事中の重機が立てるような、ガガガガガガガガガガガッッ!!!という恐ろしげなものになっていた。ただでさえ息苦しさを感じる程に腸内を圧迫していた卵たちが、一斉に、最大限の力で暴れ出したのだ。薬液によって増進されていた排泄欲が、振動によって震わされる腸壁のアナル快楽と混ざり合い、アイドル少女の自制心をぐちゃぐちゃに掻きまわしていく。今少し括約筋に込められた力を緩めれば、腹圧に押されて無数の卵と桃色の媚薬粘液が勢いよく噴き出してしまう事だろう。
CC_Yuki: 【有希】「お、お前の……———っ、お前的にどうとか関係あるか…ぁ、っ! あほ、っ、バカっ! ふぅ、ぅぅ———ぅ! や、ぁっ!視るなぁ、お前らみるなっ! た、ただ見してんじゃねーぞ…っ! 何勝手にみてんだよぉッ!」確かに着エロDVDレベルで股間は隠れていても、有希自身も確認できる事だが透け透けレオタードが捩れて股間に食い込んでいる様は壮絶の一言。ぐっしょりと濡れぼそったクロッチが股間を抉る様に食い込んで肉アケビの真芯のシェルピンクの花弁も、那事の指でトロトロに解されてヒク付くアヌスも容赦なく食み出して、全世界の劣情にたぎった人ミニの前に晒されます。 カメラが有希の淫裂に迫る度にコメントの勢いが衰えて……恐らくモニタの向こうでコメントしてる場合ではなくなっているのは有希にも容易に想像できます。
CC_Yuki: 【有希】「こ、こんな……———っ、オレがまるで、本当にヘンタイの……ろ、露出狂で、マゾみたいに……(ど、どんどん増えてやがる……コイツラ、いったい何人にこれ視られてんだよ……!)」視界に大写しになっている実況サイトの画面。メインウィンドウの横のタグクラウドには『ドM』『露出狂』『オナニー実況』『変態マゾ』などの遠慮会釈のない単語が乱舞して。それを意識してしまう、ただそれだけで再びじゅわ…っ!と淫蜜が溢れて、アップで中継されている食い込みレオタードの舟底に染みを拡げて行ってしまう様が余す所なく配信されてしまいます。……当然そのアイドル退魔士の痴態は視聴者のボルテージを際限なく跳ね上げて、凄まじいコメントの弾幕が画面を埋め尽くしてしまいます。
CC_Nakoto: 【那事】:「ふふふふふ、すさまじいですね。男達……いえ、女の子のコメントもいくらかは混じっているでしょうけど、人間の情欲というものは。今頃、画面の向こうで、ユユの痴態を食い入るように見つめながら、無数の人間が己の性器を弄りまくっているのでしょう。どうですか、ユユ。媚薬付けにされたケツマンコにたっぷりとローター仕込まれて、今にもどぼどぼと排泄してしまいそうな様子をおかずにされている気分は。
CC_Nakoto: ———いえ、聞くまでも無いことですね。露出狂で変態マゾのユユが、この状況に欲情しないはずはありませんし。ほぉら、また本気汁が溢れ出してきてますよ。本当にどうしようもない淫乱アイドルですね、ユユは。」目隠しのようにサングラスで顔を覆われた有希。その耳元に顔を寄せ、ふぅ…っと甘い吐息を吹き込むように囁きを流し込んでいく。画面に映り込む那事の顔も、有希と同様、モザイクなど一切かけられていない。長い睫毛に彩られたアメジストの双眸が、チラ…と画面越しに有希へと向けられる。「はしたなく排泄アクメを決める様を、みせてください」と、その瞳がヘッドセッドディスプレイ越しにアイドル娘を誘惑する。
CC_Yuki: 【有希】「す、好きなって……こ、ココで出せ、ってのかよ!? ふ、ふざけんな…ァ……ッ! そんな、こんな大勢視てる前で、で、出来るかよ……——————ぉほぅッッ!? ぉ、お゛っ!ん、ん゛っ!?ん゛ほぉお゛お゛お゛……———ッッ!? ふ、ぎぃ、ッ!?こ、れ……は、へ、ぇ、っ!?ッ!♪ ———ッッ!♪ ……———————ッッッッvっvvvッ!!?♪!♪」那事の言葉の意図に気付いて、断固拒否しようとします。既に四桁に及ぶ視聴者の前で大量に捩じ込まれたローター排泄など出来る訳もない。出来る訳がないので断固拒否します……が、その刹那S字結腸に至るまでたっぷりと捻り込まれた大量のローターが強烈な振動を始めます。 ガガガガガガッ!とローター同士が激しくぶつかり合い共振し、凄まじい振動が腸内を暴れ回り脊髄を粉砕せんとばかりの強烈な振動が有希の四肢をバラバラになるかと錯覚する程の刺激を与えてきます。 子宮を真裏からローターの凶悪な強震振幅で揺すられて、触れられてすらいないにも関わらず擬似的なポルチオアクメを強要されてしまって、アイドルのプライドも自尊心も木っ端みじんにする程の強烈な刺激に、体育倉庫どころか体育館中に響き渡るのではないかと言う程のアクメ声を上げて全世界にローター絶頂を強制配信させられてしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「ひ、て…っ、して……ねーっ! はつじょー…なんて、して、ね……へぇッ!♪ そ、ぉ、れより…っ、コレ、これ早く……とめ、止めね———……っと、後で、後で…ひ、ひでー…ぞ……ぉっ!? んほ、ぉンッ!♪ ん゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛—————————ッッッッvvv♪」 那事のクールボイス……既にクールでも何でもない、マシンボイスとは思えない程熱の籠った艶かしい声に対して、涙と鼻水と涎で顔面をぐちゃぐちゃにしながら反論します。しかし、その言葉が虚勢にすらなっていないのは那事のみならず既に数千人の視聴者にも明らかで。 実況中継されている那事の言葉責めに必死に抗弁する有希の言葉に対しても『無理すんなー』『ドMだからそう言ってもっと言葉責めしてもらいたいんだよな』『後でどうすうのかなー?wwww』などと揶揄されてしまう始末。 そうこう言っている間にもローターの責めは激しさを増して行って、ブシュッ!ブシュゥッ!!と音さえしそうな勢いで本気汁を撒き散らし髪を振り乱し善がり狂わされて、誰の目にも有希が限界なのがはっきりと分かります。
CC_Nakoto: 【那事】:「今更どれほど我慢しようとも何の意味もありませんよ。そのボテ腹の中にたっぷりと何を浣腸されているのか、もう画面の向こうの人たちにはしっかり気付かれているでしょうし。」画面手前に大きく映し出されている有希の恥部。そこに映り込まぬように気を付けながら少女の隣へと身を寄せた那事が、ほっそりとした繊手を伸ばし、妊婦のように膨らみ、ぴちぴちのレオタードで締め付けられる膨腹をぎゅむっと強く押す。その手が位置するのは、丁度今、ポルチオアクメをキめている子宮の直上。裏側からは多量のローターに圧迫され、正面からは那事の手によって押しつぶされる子宮に、粘つくような重い快楽がわだかまっていく。
CC_Nakoto: 【那事】:「ほらほら、我慢などせず垂れ流してしまったらどうですか? とっても気持ちいいですよ? あなたのもっとも恥ずかしい姿、レオタード着込んだまま排泄絶頂する様子を、みんな期待しているんですよ?」ぎゅむっ、ぎゅむぅっと幾度も子宮を押しつぶしながら、那事が契約を迫る悪魔のような誘いの言葉を注ぎ込む。もはやほとんど感覚のマヒしているであろう括約筋を意思の力だけで締め付け、物理的な圧迫感と、薬学的な強制力に抵抗する少女をじわりじわりと追い込んでいく。
CC_Nakoto: 【那事】:「発情していない? でしたらこの匂いはなんですか? 先ほどからあなたのおまんこから噴き出している白く粘ついた蜜はなんですか? ユユの子宮、さっきからずっと痙攣しっぱなしじゃないですか。ほら、またイッたでしょう?」ヒヤリと冷たいアンドロイド少女の肌が密着する有希の肢体は、もはや燃え上がりそうな程の熱を帯び、噴き出す汗でべちょべちょになってしまっていた。体育倉庫を白々と照らす蛍光灯の明かりが、濡れ透けたレオタードと長いツインテールを貼りつけた華奢な肢体を照り輝かせ、妖精じみた体躯に淫魔の如き卑猥さを付与している。芸術的ともいえる少女の愛らしい美貌は、様々な体液でだらしなく汚れ、有希の感じている気が狂わんばかりの魔悦を生々しく視聴者たちに伝えてしまっていて。
CC_Yuki: 【有希】「ふぅ……ぅ、ふ……ぅ———っ! う、うるせ……ぇ、うるせーぞ……ぉッ! こんな、所で、ヤレっかよ……———ッッ! ……———ん、ぉ……ぉッ! ッ!? ヘンな、トコ…ッ!触る、な……ぁ、あ゛ッ!? ぁ、あ゛…っ!? ゃっ!ダ、メっ!ダメ、ダ……め、ぇ…———ッ!!!」中継画面にはレオタードのクロッチを押し退けぷっくりと腫れ上がって決壊寸前な有希のアヌスが大写しになっていて。 必死に立ち上がってこの場を後にしてトイレを目指そうとしますが、何度立ち上がろうとしても弛緩した両足はまるで言う事を聞いてくれずにヘコヘコと腰をバンプさせるだけの結果に終わってしまいます。その度に無理すんなー!早く出せ!とコメントが踊って、彼女の心とプライドをへし折りに掛かって来て。 そんな最中におへその下、ちょうど子宮の真裏を何度もギュッギュと押し込まれてしまえば、凄まじい圧迫感と……腹膜性感、そして、凶悪極まりない排泄感を強要されてしまうのです。
CC_Yuki: 【有希】「知らねえ…ッ!しらね———ッ! 分からねえよそんなの…ォ、っ! イッてないっ、イッても、はつじょーも、ぉッ!してないっ! してないったらして……ぇ、なんて……———っ!なひっ!」それでもなお鋼鉄の意思で往生際悪く立ち上がろうと立ち上がろうとする有希。腫れた下腹を揉み込まれると、その度に半開きになったアヌスから勢い良くびゅーっ!びゅーっ!と腸液が飛び散っては体育マットをドロドロに汚していって……恥も体面も無く中腰ガニ股になって立ち上がるが遂には力尽きて、その場にガクンッ!と崩れ落ちてしまいます。 その姿は図らずも極上ロリータアイドルが破廉恥レオタード姿でのエロ蹲踞。無自覚に目一杯股間を開いて、ヒップを那事の……カメラの方に突き出すような姿勢で一際高い牝啼き声を張り上げて、屈服した括約筋を押し割って勢い良くローションと腸液のカクテルと、数十個の振動し続けるローターをマットにぶち撒けてしまいました……!!
CC_Yuki: 【有希】「ん……ぅ、ぐぅっ! っ! ゃ、ぁ!ゃあッ!ヤダヤダやだ…—————————ぅ、ぅぁ あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛—————————ーッッ!ッ!♪」ぶううぼおっぶぅうっばあっばああばぁぁぶうびゅうる!ぶううぼっ!ぼおお!ぼぉお!っ!ぶううびゅう!るるううっ!!どぉぼぉぉっ!どぉぶぅっぶぅぶうっ!
CC_Yuki: 【有希】「や、ぁッ! やだ、ぁッ!やだ……止まれッ、止まって、へ、ぇっ!! 止まれよぉぉぉ——————ッッ!! ぃひっ!ぃ ひ……ぁ、…あ——————ッッッ!!♪」凄まじい発泡音が体育倉庫に響き渡る。アイドルのヴァージンアヌスが目一杯拡がって、その内側から飛び出して来たローターが彼女の股間の下にうず高く積み上がっていきます。 大量に流し込まれたローションの甘いフレグランスが体育倉庫を満たして。必死に止めようと息んでみるも、一度堰を切られた肛門は彼女のささやかな抵抗などまるで意にも介さずに、羞恥のアイドルローター排泄中継が終わるまで、最後の一つ、最後の一滴までヒリ出し切るまで収まる事を知らずに……。
CC_Nakoto: 限界を大きく超えて溜めこまれた排泄欲。それは決壊によってすさまじい快楽を引きずり出す。愛らしいアイドル少女の唇から吐き出されたとは思えぬ程、ぐずぐずに蕩けたアクメ声と、あまりにも卑猥な排泄音。きつく臀部に張り付いたレオタードを無数のローターが膨れさせ、後から後から排泄されるローターに押された淫卵がボドボドッとマットレスに垂れ落ちていく。ピンクの媚薬ローションと腸液のカクテルに彩られたそれは、まさに排卵を思わせるような代物。どろどろの桃色粘液の上に、膣穴から溢れ出した白濁本気汁が垂れ落ちて、練乳のようなホワイトソースで卑猥な卵に淫らな装飾を添える。
CC_Nakoto: 【那事】:「————ンッ、んんぅぅぅ………ッ!?」最後まで小生意気な減らず口を続けていたクラスメイトのあまりにも卑猥な決壊を前にして、那事の肢体がビクンッと一つ大きな痙攣を見せる。そして、全身を透けさせる程に汗と淫ら液に塗れたアイドル少女と対象的に、何の変化も見せていなかった那事の青いレオタードのクロッチ部分にじわぁぁ……っと生暖かいシミが広がっていく。一瞬のエラーに続く己の身体の不調に幾度か目を瞬かせながらも、改めてその紫眼を排泄絶頂に打ち震える少女に向けて
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……———っ、は……———っ! ぁ、ぁ……———っ、は、はひ……———っ! も、ぉ、何も出ねえ……ぞ、ぉ……———……っvv」最後の一滴がピュッ!と陰泉から吹き出して、有希の全てを出し切った合図になって。 そのまま大量の体液とローションのカクテルでドロドロになった体育マットにうつぶせになる様に突っ伏してしまいます。 開かれたままの股間はすっかり弛緩してしまって閉じる事も出来ずにレオタードが食い込む股間を那事に見せつける様に崩れ落ちて。 開き切ったまま閉じる事を忘れたアヌスからはピンク色の腸壁が丸見えになって、激しい食い込ましによって幅数ミリまで捩れたクロッチがめり込んだ淫裂からは、シェルピンクの秘唇が丸見えになっている凄まじく淫らな光景。
CC_Nakoto: 【那事】:「ふふふふ……ユユ。粗相してしまいましたね。マットの上でこんなに盛大に排泄してしまって……これは掃除も出来そうにありませんね?」じゅくじゅくとマットに沁み込み、いやらしい匂いのするシミを広げる淫液の様子。最初の頃こそ盛大に産み落とされていたローターも、最後の方にはめくれ返った腸壁から、ぷりっ、ぷりゅんっと産み落とされてはマットへと落ちていくといった状態になっていた。「さて、見世物は終わりです。露出狂マゾのユユも満足してくれたようですし、ね。」その言葉と共にブツンッとHMDに映し出されていた映像が途絶し、続けて、那事の細指によってサングラス状のゴーグルが取り外される。
CC_Nakoto: 【那事】:「ふふっ、素敵でしたよ、ユユ。マスターも大変満足されてました。ここの掃除は後でナコトがしておきますので、まずはシャワーです。ユユのケツマンコはまだしばらくは弛緩したままでしょうし、シャワールームでもう少し悪戯させてもらいますね。」言いながら肛虐絶頂に打ち震える有希の身体に腕を差し入れ、彼女の肢体を姫抱きにして立ち上がり、アンドロイド娘はシャワールームへと向かう。体育倉庫にばら撒かれたローターと薬液の殆どは、ナコトの手によって処理されたものの、マットと、体育倉庫全体に染みついた淫猥きわまりない少女の発情臭は、この後、数日間は残ることになるのだった。
CC_Yuki:   
CC_Yuki:   
CC_Yuki:   
CC_Yuki: 放課後退魔伝 裏切りのイシュタルCC
CC_Yuki:   
CC_Yuki:    続・レオタード新入部員
CC_Yuki:   
CC_Yuki:
CC_Yuki:   
CC_Yuki: おしまいっ!
CC_Yuki:   
CC_Yuki: おつかれさまでしたー!
CC_Nakoto: お疲れ様ーっ
CC_Nakoto: たのしかったよぅーヽ(≧ω≦)ノ
CC_Yuki: やー終始圧倒されっぱなしだったんですが
CC_Yuki: 楽しんでいただけていれば何よりでありますよ!