《GM》  
《GM》  
《GM》 【むつみ、七海】「あ、そうだ、そのままだと相手のが見えにくいよね。」 言いながら2人のまわりに何かを備え付ける。複数の触手に支えられた拳大の目玉といった様子の下級魔族。イビルアイと呼ばれるそれは撮影及び空間投射を行うだけの使いまのような存在。それが今、2人の前にとなりの相手の股間を映しだす。角度的に見えにくかったそれぞれの急所がはっきりと映し出される。インあなとかしたケツマンコや、クリにしっかり付けられた鈴ピアス
《GM》 などは互いの雌奴隷っぷりをはっきりと伝えてくれるだろう
《GM》 【心那】「……―――っ!!(な、なに考えてるのよ……―――っ!こんな、こんなの見せられたら……ぁ、凄い、あんなピアスまでして……トロトロになってて……びくん、びくんってする度に、クリのピアス、ちりんちりんて鳴って……る!)」 目前でドアップになった少女の淫裂。そのすさまじい有様に思わず息を飲みます。 特に目を引くのは肉色のジュエルの頂点でキラキラと愛液を絡めて、怪しく光るピアス。 鈴が取り付けられたソレは、隣の少女の
《GM》 ヒップが叩かれる度にちりん、ちりんと鳴って。その艶かしさは『妬ましさ』すら感じてしまう程です。
《GM》 【陽花】「んーふぅ、ん、ふぅ、ふぅっ♪」自分だって、ほら、ケツもマンコもそうなんだよ。相手が何処の誰だかもわかっていないのに、ニチャリと濡れそぼった股間をカメラの前に晒し、相手に見せ付ける。恥ずかしいのに、自分から望み、股を開く。全て毛を剃られた股間は、年相応とも言えるが、恥ずかしげに揺れているものがある。蜜で濡れて光るリングピアスだ。その先には、金色の小さな鈴。叩かれる度に鳴らしていたくぐもった音が、大きく聞こえる
《GM》 ようになる。相手の股間も気になった。むしろ、ガン見してしまう。肉厚アヌスにトロトロマンコ、自分のよりもデカいクリトリスが、丁寧に処理されて露出している。「(こんな人でも、ちゃんと処理して、るんだ……あ、もしかして、他のご主人様に剃られ、て……?)」同類を見つけたような熱い視線を、画面の向こう、隣にいる女性に向けてしまう。
《GM》 【海の姉妹の一人】「みんなーちょっと来て、作戦タイム!!」不意に一人の少女が、他の姉妹世を微寄せて、部屋の隅で小さな声で相談を始める。放置された2人には、なにか大切な事をしなければならないような、そんな焦燥感だけがある。
《陽花》 【陽花】「あふ、ぉ、お……?」なんだか、意識がグラグラ揺れる。何かしなきゃ、いけない。違う、こんなに、お尻が熱くて、違う、そうじゃない、そうじゃなくて、何か……モジモジお尻を振ってしまう。「(ご主人様達、どぉ、したん、だろう……?)」疑問と焦燥感だけが浮かび上がり、他に何もする気になれない。この感覚は、放っておけば大変な事になりそうな……でも、それがなんだかわからない。致命的な粗相でもしてしまったかと、思い悩んでし
《陽花》 まう。
《心那》 【心那】「…ふーっ、ふー…っ……(さ、さくせん、タイム……?そんな事どうでもいいから、もっと、触って欲しいのに……―――っ!)」 日頃聞き慣れている六海の声。それが一体何人目のシスターズなのかは不明ですが、ともあれ彼女たちの宣言と共に放置状態にされてしまう心那。 スキュラのキスを容赦なく植え込まれ、絶品の肉壷、ケツマンコにされてしまっている心那のアヌスを弄られて、すっかりスイッチの入ってしまった状態での放
《心那》 置行為は、焦らしプレイ同然で。 言葉にこそ出さないものの、背後にまだ誰か残っているのではないか、と言う淡い期待を胸に必死にお尻を後ろに突き出して肛門弄りを浅ましく催促します。 その動きはイビルアイを凝視してしまっている陽花からすると、自分の鼻先にトロトロに蕩けた淫ら尻を押し付けられているように見えるかもしれない。
《GM》 【海の姉妹たち】「じゃーんけん、ぽん!!」 部屋の隅でなにか話をしたあとで、ジャンケン大会が開かれる。負けた2人が音楽室から出てどこかに向かって……
《GM》 【むつみ、七海】「お待たせ、続きをするよ~」 そう言うと2人に向かって歩み寄る。
《陽花》 【陽花】「(この、スケベなお尻、わたしも、こんななのか……?)」ぴたりとお尻を振るのが止まり、画面を凝視してしまう。僅かな隙間から、自分の唇を舐める。解放され、このアヌスにむしゃぶりつけと命令されたら……そのまま、命令される前にむしゃぶりついてしまいそう。胸元でジリジリと焦燥感を増やすのは、ギンギンの乳首のせい? ガッチガチのピアス付きクリトリスのせい? わからない、わからない、けど……蕩けてしまいそうな快感を、今
《陽花》 は得られていない。けれど、じっと我慢だ。
《陽花》 【陽花】「(ち、が……)」考える時間が出来てしまったせいで、羞恥心が蘇る。このまま快感で翻弄されたら、間違いなく自分は駄目になる。落ち着け、落ち着け、自分……衣装を汗でグッショリと濡らしながら、震える膝に力を入れて。まずはしっかり立つ所から、始めようと、無駄な努力を始める。でも、それでも。主達が近づいてくると、浅ましい雌ペットとして、主君が喜ぶようにはしたないケツ振りダンスを踊ってしまうのである。
《陽花》 【陽花】「ほふぉ、ぅ……♪」
《心那》 【心那】「ん゛―――っ!ん゛ん゛ん゛―――っ!!」 『続き』と言う言葉に大きくその身を震わせて反応し、取り乱して何事か叫ぶ心那。それは拒絶の言葉か、あるいは媚を含んだ湿り気のある哀願の言葉か。六海にはおそらくバレバレだろう。 慌てて上半身をくねらせて壁穴から逃れようとするも、規格外に大きな…1m近い爆乳をたっぷたっぷと弾ませてしまう。それすら、媚びを含んだ淫らな誘いの動き。
《心那》 【心那】「(……凄い、あんなに溢れて……白く濁って、トロトロの愛液が溢れてる……ドプ、ドプってひっきりなしに溢れて、まるで洪水みたい……それに、クリトリスに、大きなピアスしてる……あんな、イヤらしく光って……あれを付けたのも、六海ちゃん達なの? なら、私も、されちゃうのかな……―――!)」 まるで褒美をねだる奴隷のように、乞食のように必死に腰を振りたてピアスによって淫らに飾り立てられたピンク色の粘膜をひけ
《心那》 らかす少女の痴態に、目がすっかり釘付けになってしまう心那。 溢れ飛び散る愛液は、こっちの顔に飛沫となって掛かってしまうのではないかと錯覚するほどの臨場感。 そして一際目を引く、腰振りダンスに釣られてチリンチリンと鳴りながら踊り狂うピアス。 その隷属の証を自分にも付けられてしまったら、付けられたらどんな心持になるだろうか。それに思いを馳せると、再びゴブ…ッと特濃の本気汁が溢れ、壁を挟んだ少女にその痴態を見せ
《心那》 付けてしまいます。
《GM》 互いの顔の横で、それぞれの主が自分以外の相手のお尻に手を伸ばす。確認するかのように揉み、押し広げては視線で確認。小さな指先で開発されきった窄まりをなぞり、第2関節まで入れてカギ状にしたままくるりと回す。結果的にじらしプレイにされていた体には、それだけで極上の刺激が弾け、自分より年下少女の指先ひとつで、隣のヒロインにその痴態を魅せつけることになる。もっとも、隣の少女に見ている余裕があるのならばだが
《陽花》 【陽花】「んー、うー、ふぅーっ……ほふゅうううううううっっ♪♪♪♪♪」指で中を引っ掻き回されただけで、焦らされていた分、爆発的な快感が溢れ出す。ぎく、ぎくんっと背がのけぞり、はしたないくらい、腸汁とアクメ汁を噴出し、背後の主達にひっかけてしまう。もう、画面を見ている余裕もない。お願いします、お願いしますとねだるように、やすやすと指を飲み込んでしまうくらいに開発されたケツマンコを締め付け、緩め、緩急をつけたオネダリを
《陽花》 していく。
《陽花》 【陽花】「(でも、向こうは、誰? そっくりの人、だった、けど、でも……)」オシオキはもっと恐いのだろうか。気持ちよく、してくれるだろうか。ああ、こんな馬鹿な雌穴なら、どんな具合でも気持ちよくなってしまうだろうけど。心が真っ黒になって堕落しそうになる。
《心那》 【心那】「……っ、ぁ……―――っ!!ぃ、ひっ!ん゛♪あ゛…♪あ゛っ!あ゛ッ♪♪♪あ゛……―――ッッ♪♪♪♪」 六海の見ている前で、再び尻肉を鷲掴まれて。それだけで思わず大きな悲鳴を上げてしまう。 しかし今回はそれだけではなく……遂に待ちに待っていた、渇望していた尻穴への挿入。 少女の指先……心那のパーフェクトチューニングされたケツ穴の許容サイズからは遠く小さいが、しかしそれですら凄まじい悦楽。 比喩でなく
《心那》 目の前が真っ白になって、思考が完全に停止する。 指先でフックを作られ、『スキュラのキス』を一つ垂直に押される。その瞬間それまでのぬるいケツアクメなどとは比べ物にならない本気のケツイキを見せ付けます。
《心那》 【心那】「ふゅ、ひぃふ! ん、ぉお゛っ♪おっ♪んぉぉぉおお゛お゛♪お゛♪お゛……ぉぉ―――ッッ♪♪♪♪♪♪い」さらに、一周ぐるり、いや、くるりと軽く回されるだけで音楽室に響く悲鳴。 あまりに凶悪すぎる快楽によって凄まじい悲鳴……嬌声と言うよりは遠吠えを上げてアヘり狂う。指の隙間から濁った腸液が勢いよく溢れ噴出して、ビチャビチャと凄まじい音を立てて音楽室のカーペットに飛び散って。
《心那》 【心那】「ん……ぁ、あ゛……っ!あ゛、あ゛―――っ!!♪♪」 凄まじいイキ声とともに、唾液が口枷の中に溢れ出て、溺れてしまいそうになります。 たた指を差し込まれて一回くるっと回されただけなのにこれ程のアクメを極めてしまって、この後のことを考えるとそれだけで気が遠くなりそうに。 しかし、そんな心那の思い等何処へやら、既に完璧に陥落してしまっている心那の尻穴は少女の細い指に吸い付き、絡み付けて。 もっと、もっ
《心那》 と!と浅ましく哀願を繰り返すようにちゅ、ちゅと吸い付きパァク、パァクとだらしなく開閉します。 当然その様は隣の少女の目の当たりにする所。
《心那》 【心那】「ふ、ぅあ゛…―――っ、ぶひ……―――っっ、ぃ―――っ……ッ♪ (ぅあ、ぁっ、判ってた、こうされたら、こうなるの……判ってたけど、こんな、に、耐えられないなんて……隣の子も、私みたく……お尻、尻穴……アナル開発、されてるのかな……―――!)」
《GM》 【むつみ、七海】「いよいよ、確かめてみるね。」 他の姉妹たちが楽しげに見守る中、少女のスカートの下からズルリと1本の触手が零れる。自身の腕ほどもあるその触手は、なんどもその味を覚えこまされた生殖腕。表面についた吸盤の並びや、コブの配置はそれぞれ違うものの、壁の向こうに居るためにそれを直接見ることはできない。ぺたりと尻たぶの間に挟み込まれ、これから貫くことを予告するようにくすぐる「あ、そうだ。そろそろ向こう側も見え
《GM》 たほうがいいよね。」合図と共に口枷がはずれ、空中にはもう1枚ずつスクリーンが投影される。そこには壁の向こうの光景が、はっきり細部がわかるまで映しだされており……視線がそこに向かった瞬間、ず、ずぶりゅりゅ。第二の性器に待ち望んでいたご褒美ちんぽがねじ込まれる」
《陽花》 【陽花】「ふぉ、おん、おおおんっ♪ おおお、おっ、お゛っ、お゛っっっっ♪」隣の女性が乱れるのにあわせて、声のトーンが上がっていく。数瞬の後……一般女性ではありえない動きの時に、甲高い泣き声を上げてのけぞり、浅ましいアクメを貪る。ああ、しあわせ、しあわせ……♪
《陽花》 【陽花】「っ!? ふぉー! ふぉー! おー!!!」小さな手が肉を貫くたびに、ぐちょ、ぷちゅっと水気の多い音が響き、弛緩した尻肉を嬲られている。それがたまらなく嬉しくて、たまらなく苦痛で……たまらなく気持ちいい。そうだ。これは罰なんだから、厳粛に受け止めなければいけないから。一番辛い格好で受けなければいけないのだから。そう言い訳しながら、弱点の一つへの責めを厳粛に受け止めていく。
《陽花》 【陽花】「ほふーぅ、ふぉぅ、ふぉぉおっ♪ ほふっ、ふぅー♪」欲望に緩みきった頬も目じりも、甘く蕩けて媚びてしまっていて、何がオシオキか、と言われるかもしれないが。
《陽花》 【陽花】「(ああ、羨ましい、あんなに、ケツマンコ弄って貰えて、でも、わたしは、オシオキされなきゃいけない、から、オネダリしたら駄目だ、駄目、だっ……)」肉厚アヌスを見せ付けられ、声を聞かされて、穴が開くほどに見つめてしまう。自分は、こんなに変態アヌスに改造シてもらえるのだろうか。ああ、ここまで立派になんてなれない、惨めな体のままオシオキされて……いや、駄目だ、そんな、他の学校だからって乱れていいわけではない。まして
《陽花》 や自分が来たい学校なのだから、こんなに激しく乱れたら……誰かが来て、ばれてしまうかもしれないのに。
《陽花》 【陽花】「っぷぁ……」ボタボタと、口中に溜まったよだれを、滝のように零してしまう。不意に顔を上げた瞬間、思考が停止した。「え……くっ……(あ、あれ? 心那、さん? まさか……)」隣の人は? まさか? でも、あの格好、下半身の、ピアスつけたはしたない格好、なんて、まさか、まさか……! 一瞬が永遠に引き伸ばされ、疑問で埋め尽くされた瞬間。熱い肉の門が巨大な触腕で埋め尽くされ、挿入だけでイってしまう。そして、キスの後を一
《陽花》 つ舐められる度に、面白いくらいに腰が跳ね、絶叫が部屋に響いた。
《心那》 【心那】「んっ!ぉ!おおぅ♪おーッ、うっ!♪あ゛っっ♪ ふぉぉーんっ!!んぉ……ぉ―――ッッ!!」 軽く差し込んだ指を、揺するようにされるだけで意識が飛びそうになるほど気持ちイイ。僅か数センチの抽送ですら、今の心那にとっては最高の美食。 リズミカルにチュクチュクと指を出し入れされるだけで立て続けに6回以上のケツアクメを極めさせられてしまいます。 その度に甘く甲高い呻き声を上げてイキ狂い、連続絶頂を味合わさ
《心那》 れてしまって。
《心那》 【心那】…―――と、突然目前に突き出される七海の生殖腕。心那ほどになると見ただけで、六海の『ソレ』との差異が判ってしまうと共に、それをどのように使うのか、どれがどのような効果をもたらすのかまで一目で理解してしまって。理解しただけで、再びケツ穴絶頂を迎えてしまう。それは今指で穿られているアナル刺激によるものではなく、被虐によるドライオーガズム。 そんな心那の痴態を他所に、口枷を外されて……待ち望んでいた『ソ
《心那》 レ』を押し当てられる。
《心那》 【心那】「……ぷは……ぁッ! ま、待って、待って待って待って……―――っ!今、今されたら……いま、敏感すぎて、今そんなの挿入れられたら……――――――ッ!!!?」 まるで天下の名工が作った木ダボのように、ぴったりと合致する七海の疣触手と心那のケツマンコ。 それがセピア色の皺を押し広げてゾブゾブと侵入してくる感触に、大きく長く、甘い嬌声……絶叫を上げて飛ばされてしまいます。 ……―――そしてその瞬間、隣の少
《心那》 女の顔まではっきりと判ってしまって。 大きなおでこと、眼鏡の特徴的な、あの少女……―――その少女の、あられもないケツオーガズムの痴態を。
《GM》 【むつみ、七海】「っ、さすがに、スゴイねっ。」 姉妹の調教した作品を味わうように、その生殖腕を抽挿させる。いつもの動きとは微妙に異なる責めながら、それがまた新鮮な愉悦をそそる。壁面の感触を、浅い部分の締め付けや、奥の圧迫感などを、丁寧な動きで確認されて、そのたびごとになんども意識が明滅するほどの愉悦。肉体は極上のケツ穴地獄に落とし込まれて意識は初めてであった仲間の堕落した姿によって苛まれていく。まだたった一人目なのに
《GM》 この状況は、これから先にどのような目に合うかを想像するだけでも恐ろしい
《心那》 【心那】「ひ、ぃ……ぁ、あ゛!ぇ、ッ!あ゛♪ あ゛っっ♪♪ はひぁ、ぁ…―――っっ!♪♪ ど、ぉ…っし、て…!!は、陽花ちゃん、が……ぁあ゛ッ!♪ ゃ、やだ、ぁッッ!そんな、見ないで、見ちゃ駄目あ゛…―――ッッ♪♪陽花ちゃんに見られて、視られてるのにおし、っ、りっ!ケツッ♪ケツ穴あ゛…ぁ―――っっっ♪♪♪♪ケツアクメ極めるとこ視られるなんて……――――――へぇぇぇぇぇぇぇッッッッッッ♪♪!♪!♪♪」 何故
《心那》 、どうして……ついさっき知り合ったばかりのメイデンの少女。冷静になって考えれば、自分と同じような敬意でメイデンをさせられる人がほかにいてもおかしくないと思いそうなものだが、今のケツ悦楽に翻弄される心那にはそんな思考は出来ずに、ただただ自分の痴態が視られていると言う事実だけを認識するのがやっとで。 あれ程尊敬の眼差しを向けてくれた少女に自らの痴態を晒してしまう事にパニック状態になって、必死に逃れようと、そし
《心那》 て陽花に視ないでくれ、と懇願したのも一瞬。 みっちりとS字結腸まで充填した七海のイカゲソ触手。絶妙のサイズと間隔で並んでいる無数の吸盤と肉瘤付きの触手が心那のケツマンコを揺するように微動するだけで理性など吹っ飛んでしまって、そこにいるのはケツ穴狂いの爆乳眼鏡女子高生。 まるでお漏らしでもしたかのように淫蜜をしぶいて、アヘり狂う。 もはや陽花の視線すら極上の性感スパイスとして、徹底開発された心那の直腸は受け
《心那》 入れてしまう。
《陽花》 【陽花】「イ゛っ、あ゛っ、あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ♪♪♪♪」アヌスの中は見えない。けれど、火傷したみたいに熱く、悲鳴をあげることしか出来なくなるくらいの灼熱が意識を襲う。目の前が何度も真っ白になり、脳髄が焼き切れ、心臓がはじけそうなほどの拷問快楽が陽花を翻弄した。ブルブルと震えたかと思うと、一瞬弛緩した尿道から、チョロチョロと雫が零れ落ち、
《陽花》 【陽花】「(イぐ、イぐ、イぎまぢた、ご主人様、でも、言葉、出ません、無理です、お願いします、もっと、ゆっくり、たいりょく、もちま、せん……♪)」音楽準備室の床に水溜りが出来る。たっぷり堕ちた汗と、蜜と一緒に。眼鏡がズレて、鼻の辺りまで落ち。戻すことも出来ずに、はしたないアクメ顔を、ご主人様達と、尊敬していた先輩に見られてしまう。下半身から自分を咀嚼し、飲み込まれていくような恐怖を感じた。ひ弱な自分の体は、七海様に調
《陽花》 教してもらっているとはいえ、脆い。このまま、他のご主人様達に犯されれば……
《陽花》 【陽花】「(ああ……わたし、は、もぉ、駄目かも、しれない……でも、前も、まだ、いじってもらってない、のに……っ♪ すまない、心那、先輩。わたしは、目が離せない)」じっと、心那のアヘ顔を眺め、発情を持続させ、ドロっと蕩けて再構築される前の心で連続アクメを味合わされていく。「(あ、先輩も、お腹奥までやられてる。こっちも、同じくらいまでやられてるから、間違いないな……)」そんな所から、何処か心の中では冷静に現実を見つめて
《陽花》 いて。体はもう、ヒィヒィとかすれた吐息しか漏らせない程、消耗し始めているのだが。
《GM》 背後からガンガン疲れると、壁に固定されているはずの体も跳ねる。もっとも、ダイナミックに弾む乳房と、何も置きないささやかな胸の違いはあるが。横から見れば、その激しい動きで突き込まれるさまが、まるで自分に行われている責めのようにも見えて、一層被虐的な悦びも生まれる。スキュラのキスで敏感器官にされてしまった2人の穴は、1抽送ごとになんども絶頂するほどの愉悦を産むので、欠片も戻ることのできない絶頂漬けにされている。
《GM》 猿轡が外されたためにあられもない強制が、音楽室に響き渡り、先の戦いで見せた凛々しい姿が偽りのものであったことを思い知らせる
《心那》 【心那】「うっ、ほぉっっ♪ほ…ぉぉお゛お゛―――っっっっ♪♪♪ ふっ、ふひっ、動いちゃ、め、ぁ、め――――――っっっっっっっ♪♪♪♪♪」 ヌ゛ヌ゛…ッ!と極太の生殖腕が動き始める。六海のソレと異なる配置の吸盤にスキュラのキスを日頃と異なる角度から揉み潰され、微細な牙を突き立てられしゃぶり上げられる。そのまま限界一杯まで突き込まれると、心那の下腹がぼってりと膨れ上がるほどに圧迫され、黒いコルセットのベルトが
《心那》 バンバン!と弾け飛んでいきます。子宮を裏側から押し込まれて、凄まじい圧迫感に息が止まりそうになって。 呼吸困難な状態でのポルチオアクメでさらに締め付けが極まって、七海の触手を引き千切らん程にぎゅぅぅぅぅ―――ッ!と絡み付きます。
《心那》 【心那】「ふぎ……―――っ!ぃぎ…―――っ!む、ぃ、い!もぉ、む゛り……っ、これい、じょぉ……―――っ、入らない、入んない……―――ひ、ぁ!あ゛ッ♪ 抜けて、行くの……―――お゛ッ!♪♪ 抜ける度に、お尻のぷっくり、弾かれッ、てっ♪♪」 今度はゆっくりと尻穴から極太触手が引き抜かれていく。 陽花の目前で、脱腸するのではないかと言うほどにアナルが捲れ上がります。そのままヌ゛ッ!ヌ゛ッ♪とリズミカルに卑猥な音
《心那》 を立てながら無数の肉疣が尻粘膜を弾くように引っ掛かりながら引きずり出されるのが見えてしまいます。 そして、一瞬捲くり上がった腸壁に、想像を絶する数の……―――まるで、磯に密生するフジツボを思わせるほど大量のスキュラのキスで国庫なの腸壁が埋められているのが見えるかもしれません。 そしてそれが、一体どれ程の人外快楽をもたらすのかを想像させてしまうかも知れません。おそらく排泄すら満足にこなすことは出来ないでしょ
《心那》 うから…。
《陽花》 【陽花】「あ、ぎ、ひっ、ふお、ごっ♪」カリカリと空を引っかきながら、快感で思考がおかしくなっていく。もう駄目、もう死ぬと何度も意識が途切れては、復帰させられていく。そうすれば、目の前であられもなく乱れている女性の姿すら、ヘンタイ仲間の一人にしか見えなくなっていき。ぎゅんぎゅんとケツマンコをうねらせ、心那さんと同じように、リズムよくアクメをキめていくのである。心那ほどではないが、陽花も十分すぎるくらいに……それこそ、
《陽花》 今は弄られず、蜜を噴出し、こぼしていく秘所にも、たくさん植え込まれているのだから。
《心那》 【心那】「ぁ、ひ―――ッ!あひっっ♪♪♪んひッッ♪ んっ!ん゛ぉぉッ♪♪ ん゛ぉ、お゛お゛お゛――――――ッッ!! こんっ、な……ぁ!あ゛ッ♪ あ゛ひッ!!♪ ん…ほぉお゛お゛ぉぉおお゛ぉぉお゛お゛ぉぉぉぉ―――ッッッッ!!♪♪♪!♪ 尻、アナッ!くるッ!クル……―――ッ!!!♪」 徐々に未知の相性だった七海と心那の尻穴とが馴染んできて、抽送の速度も上がっていく。 日頃の済ました美人風紀の姿からは予想も付
《心那》 かないような、野太いケツアクメ声を上げてイキっぱなしにされてしまう心那。 いつしか陽花の見ている前だというのに、いや、見ている前だからこそ心那のドス黒いマゾヒズムが鎌首をもたげて、むしろ隣の少女に自らの開発済みケツマンコがどれ程淫らで、どれ程触手と相性がイイのかを見せ付けるように腰を振りたてています。
《GM》 【むつみ、七海】「これは、レベルが高いといわざるを得ないね」「うん、ちょっと見直したよ。」 モニター越しに互いの奴隷の品評をする。「じゃあ、後はみんなでたのしく遊ぼうか。」合図と共に、2人の腰を止めていた拘束具が外れる。後は、自由に動けるようになった二人を、屈辱的な結合移動で一箇所に集める。音楽室に響き渡る2人の風紀ヒロインの淫らな合唱。それに参加しようと他の姉妹たちもいよいよ触手を用意して
《GM》 窓の外はすでに日が落ち、祭りの気配はすでにない。あたりに漂う性臭がどれほどの交わりが行われたのかを示している。空中に漂う不思議な鬼火に照らしだされた景色の中では、同じ顔を持つ数人の少女たちが各々にくつろぎ、会話している。壁から引き出された2人の風紀メイデンは、すでにその会話を聞けるような状態ではなく、床に広がる謎の液体の上に横たわっている
《GM》 【少女】「ん、ちゅくっ、っぅ。」 その飼い主が、それぞれのペットの身体を引き起こし唇を重ねると、そこからとろちと冷たい雫が注がれる。乾ききった身体に吸い込まれるような甘露。綿のようだった身体に、ゆっくり意識と力が戻り始めて……
《陽花》 【陽花】「ふぇ、あ……」ぐったりと床で伸びていた。両穴は未だに開きっぱなしで、未だに乾く気配すらない。そんな中で意識を飛ばしていた所に、心地よい冷たさが、体の奥まで染み渡る。半ば気絶し、しばらくその場に放置されていたせいか髪型は崩れ、眼鏡もズレて、あちこちに白濁がこびりつき、酷い顔になっている。それでも、疲労困憊していた体に徐々に力が戻ってくれば、反射的に唇を求めて、舌を伸ばし、チロチロと少女の唇を舐めて。
《陽花》 【陽花】「え、う……ん……?」徐々に目の焦点が合ってくる。まだ倦怠感が抜けないのか、まともに体を動かせないようだが。ようやく、今まで何をされていたのか、目の前の少女の顔を見て思い出したようだが。
《心那》 【ユーチャリス】「はぁ…ぁ……―――ッ、はぁ……あ゛…―――ッッv はふ、はふ……―――ぅ……―――ッ…」 一体どれほどの時間、どれほどの内容の交合を施されるとこれほどの痴態を晒してしまうのか。 本来は冷徹ささえ感じさせる凛とした風紀委員の顔とは思えない、あまりにも淫らで男であれば誰であれ犯したくなるのではないか、誰であれそのいきり立った肉棒を取り出し性欲処理に使いたくなるのではないか、誰しもそう思うよ
《心那》 うな淫蕩ここに極まれリ、と言った当然とした表情で大量の粘液の泥濘に横たわっているのは、鋼鉄風紀と呼ばれたユーチャリスの成れの果て。 数十回、数百回にも及ぶ連続絶頂の果てに舌は麻痺して、あられもない牝の啼き声を上げる事すらできなくなって、呼吸をする際にヒクヒクと痙攣するだけの始末。
《心那》 【ユーチャリス】「ぁ…あ゛―――…あ゛っ、ん゛…あ゛ぁ……?」 ちゅ、ちゅむ…ぢゅむ…… 少女に舌を差し込まれかき回されても、痺れきった舌はそれに応える事ができず、ただただ少女の舌に口腔を蹂躙されるだけです。
《GM》 【むつみ】「ん、……ふぁあ」 何度かに分けて心那に液体を注いだ少女が、嬉しそうに笑って、口元を手の甲で拭う。行儀の悪いその仕草も、いたずらっぽい表情のお陰で可愛らしいものに見える。心那の視線がゆっくり焦点を結び、むつみの手に握られた謎の文字の書かれた瓶が映る。毒々しいピンクの柄の書かれた小瓶
《GM》 【七海】「天界108道具の一つ、永劫なる愛獄<ラブリンス>だよ!脆弱な人間でもいくらでもエッチな事ができたりするよ」 七海の手にも同じ小瓶が握られており、たっぷり陽花に飲ませたのだろう。2人の体力が急速に戻されるが、それと共に何か大切なものが失われていく感覚。戻った体力がすべて身体を発情させるために働いているのは、魔界の薬の効果だろうか。それとも、先の淫らな饗宴でも満たされない飢えがあるからだろ
《GM》 うか
《心那》 【ユーチャリス】「……ぁ、ぁ…―――? む、つみ…っ…ちゃん、……―――? ひ、ぁ……ッ!? ぁ…ァァッ!? ひ、っ、ふっぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ―――ッッッッ!!♪」 眼鏡の下、あまりにも凶悪な快楽地獄、ケツ穴イキ地獄の余韻で朦朧としていた瞳に光が取り戻されて。 しかし、七海の言葉通りに再び身体に満ちてきた力は強烈なバイアスを掛けられて、全身が強烈な痺れに包まれてしまいます。 無意識に腰
《心那》 はビクンッ!と大きく跳ね上がり、背後から見ていればまるで花の開花の早回しを見ているかのように前後の肉孔が淫らに開いていくのがわかったかも知れません。 激しいなどと言うレベルではない長時間、超回数の肉穴レイプによってすっかり赤く腫れ上がった肉襞がまくれ上がり、大量に注がれた精液が愛駅、腸液と入り混じって勢いよくピュッ!ピュッ!!と床に撒き散らされます。 陽花とは比較にならないサイズ、質量の乳房は見る見る熱
《心那》 くしこって、その先端は触られもしないのにギチギチと張り詰め、その根元の乳輪は乳肌から1cm以上も勃起した見事なまでのパフィーニプル。
《陽花》 【陽花】「ん、ぁ、ふ……」壊れかけた人体機能がゆっくりと回復していくと同時に、躾られた躰は流し込まれた水を口の中で転がし、ゆっくりと飲み込んでいく。もう、その時には遅かった。飲み込んだ瞬間から薬が躰に適合しはじめ、思考がぼおっと霞み、冷えきっていた躰に再び熱が灯る。蕩けそうなのに、一人では満たされない強い火照りが。
《陽花》 【陽花】「あ……」唇が離れた時、最初は何か、罵倒の言葉でもはなとうとしたのか。けれど、震える唇はやがてゆっくりと歪んだ笑みへと形を変えた。「ありが、とう、ございます……♪」自分に罰を与えてくれる、大切なご主人様。徹底的に叩き、整形し直された心に、幼げな外見の主は、自分よりも大切な相手としてインプットされているのだ。触れてもいないのに、股間からはドロドロと熱い蜜を増やし、交尾を哀願する。普通であれば、性交に使わぬ穴
《陽花》 からさえも。そして……そっと、『先輩』の方にも視線を向けた。卑猥な姿を見て、どくん、どくんと心臓が高鳴る。ふやけていた躰は一瞬にして性交用に代わり、乳首をガチガチに尖らせ、チリン、とクリピアスの鈴を鳴らした。
《GM》 【むつみ】「う~ん、適合する子はいなかったかな?あんまり多くないしね」 2人の痙攣するさまを見ながらつぶやく。適合とは……そんな言葉が耳から心に落ちた時、心那の腰で弾ける熱感。今まで感じたことのない異常な、まるで身体が内側から弾けそうな内圧の高まりのようなものを感じてしまう
《GM》 【七海】「おお、心那は当たりみたいだよ。う~ん、陽花は違ったみたいだね。真由と楽しく遊べるかなと思ったんだけどね」 どことなく不安感しか呼びおこなさい遊ぶという響き、いや、その不安の中には紛れもない期待も混ざって
《心那》 【心那】「ぁ……へ、きご…ぅ?適合…って、な、何を、言って……―――ッ!? ぁ、ぁッ!?ぁっ!♪ ぁ、あ゛!あ゛ッ!? な、に…こ、れ……―――っっ!?何、が……ぁ……―――!?」 心那のあまりに卑猥な、日本人離れしたハーフならでは超ナイスボディ。それをコレでもかと強調した白黒モノトーンの超マイクロミニメイド服。股下まであるのかどうかも怪しいような超マイクロミニの下は柔らかでふわりとした純白のパニエが極
《心那》 小総レースのファッションショーツを覆っている。 その中心、心那の真芯で強烈な変容が始まって。 正体不明の、文字通り人生初めての衝動に一層激しく腰をくねらせて、そのあまりの艶かしさは隣の少女にどんな印象を抱かせただろうか。 理知的な顔を正体不明の情動に歪ませて、ブルルル・・・ッ!ブルル・・・ッ!とスリムな脚を突っ張らせて下半身を痙攣させて、あられもない悶え声を上げ続けてしまいます。
《陽花》 【陽花】「てき、ごお……? それ、は、な、んの……ぉ、ぉおっ……!?」頭が痛くなるほどの熱が体中を駆け巡る。グズグズと躰が溶けそうなほどの熱が理性をもぎ取っていく。カタカタと震えながら、己の体を抱き。真由の名前のおかげで、半ば理性を取り戻してしまったのが運のつき。壊れる恐怖が再来しながらも、淫熱に抗えずに体中にビッシリと汗をかいてその場につっ伏す。
《陽花》 【陽花】「お、ひぃ、あ、ああ、あああっ!? も、ぉお、おおおおおっ!!!????」意味のある言葉は発せない。白く濁ったチャイナドレスの『元』堅物風紀少女は、今はもう、哀れな玩具でしかないのである。
《GM》 陽花の身体を侵す熱は、やがてその体の感度を異常に高める効果に変わる。地面に触れる背中から、メガネにこすれる皮膚からでさえ、まるで愛撫を受けているかのよう。しかしなにより、適合してしまった巨乳ヒロイン……その体では強烈な牝のセックスアピールだけでは物足りないかのように。さらなる淫猥な変化が起こる
《GM》 【七海】「じゃあ、アレしようかな……」 ポシェットをがさがさあさり始める少女
《心那》 【心那】「ちょ、っと……―――むつみちゃん、んっ! ぁ、ふぁぁああ、ああ……―――ッッ!♪ ちょ、ちょ、ぉ、おおお、んぉぉぉぉおおぉぉぉぉ―――っ、は、ぁ、ッ!? ナニ、したの…これ、ぇ…ぇぇ…ッ!?」 一体何が『適合』なのか判らぬまま、強烈な衝動に悶絶してしまう心那。 生粋の淫魔だと言われても信じられるような、強烈な淫気を当たりに撒き散らして悶絶すれば、純白極薄ブラウスにパンパンに詰め込まれた淫乳が重
《心那》 たげにダプン!ダプン!と弾んで、少女達の、そして陽花の視線を集めてしまうかもしれません。
《陽花》 【陽花】「(壊れる、壊れるこわれるコワレルコワレ……♪ せっくす、したい、駄目、だぁ、こんな、はしたない、格好のまま、精液漬けのまま一生犯されて晒されて壊されたい、なん、てぇ、罰にならない、ならない、けれど、しかし、けどっ……♪)」蕩けそうな脳髄の一部で、わずかに残った理性が羞恥心を呼び起こし、圧倒的快感への恐怖を生み出す。汗みずくで痙攣しながら、何かに抵抗しようとしても出来ない……いや、しようとしても、『しなか
《陽花》 った』だろうが、感度が上がってきた躰に全ての身体機能を支配されていた。
《陽花》 【陽花】「せん、ぱ、い、大丈夫……っひっ♪」性感帯……ピアスで貫かれたみっともないデカクリも、いじってほしくてたまらない乳首も、どこよりもほぢくりかき回し、何度犯されても求めてしまうグチャドロの秘所とアヌス。それだけではなく、額や指の先、仰向けのまま触れた背中や、呼吸を行う喉、肌に触れた空気に、ふともも……ありとあらゆる場所が性感帯に変わったかのように、雷撃のようなキモチよさを伝えてくる。呼吸一つですら辛いが、イ
《陽花》 けない。性欲を煽るだけ煽るくせに、全然、全く、イけないのだ。
《陽花》 揺れて溢れる乳房を羨ましい、とも思う。けれど、自分には無い乳がお似合いだろう。高望みしてはいけない……そうは思っても、意識が吹き飛びそうな中、じっとりとした目で、重たげな双乳を見てしまうのだ。まるで、性欲の対象のように。
《GM》 【七海】「じゃあ、こうしよう」 むつみと七海がヒソヒソと話し合いをしている。他の姉妹たちはもうすでに十分楽しんだのか、全く協調性なく好き放題に部屋の中にいる様子。昼に買っておいた冷えた焼きそばを取り合っている者すらいる所が、この異常な空間内の異様さを更に深くする
《心那》 【心那】「は……ぁ―――っ! ふぁ、あ……―――っ! だ、大丈夫……だいじょうぶ、だか……ら…ぁ、あ…っ!ぁひッ!♪」 隣の陽花から様子を尋ねられて、狂おしい劣情の波の谷間でけなげに返事するも、正体不明の液体を嚥下してからずーっと続く強烈な疼きに流されてしまう。 パク、パァクとだらしなく開閉する尻孔……無数の淫魔の怒張を、むつみの異形チンポで何百、何千回とほぢりまわされ狂わされたケツマンコ……そのピンク
《心那》 色の腸壁は、およそ奥まで見えるだけでなくS字結腸を超えて大腸まで僅かの隙も無くスキュラのキスで埋め尽くされて。 その数は百や二百では効かないだろうか。 突き出されたヒップから汗が、腸液が内壁を伝って心那の腸管を伝い落ちる度に、その下で息衝くトロトロヴァギナカラ白く濁った本気汁を撒き散らし、メイドスカートのガーターストッキングにはしたない染みを広げていってしまいます。
《陽花》 【陽花】「ご主人様、なに、を……それ、に、先輩、それ、は、まさ、か……」声が聞こえても、意味が理解出来ない。それくらいに、小さな音。その間も、頭が痛くなるくらいの熱が暴れ狂う。身体が動かせないわけではないが、それがおっくうになるほど。けれど、今すぐにでも手を股間に伸ばしかき回し、押しつぶし、性欲を満たしたい。なのに……先輩の胸と、リアルタイムで変貌していく肉体から目が離せない。
《陽花》 【陽花】「(生えて、きてる? 何か、まさか……ああ、そうか。誰のものでも気持ちよくなると証明してくれるつもり、なのか? はは……)」グッチャグチャになったチャイナの布地で全身愛撫されながら、意識がくらくらしてくる。あの尻穴にしゃぶりつきたい、舌でめいっぱいご奉仕して、視線を向けた事と一緒にいる事、そして性欲の対象として見てしまった事の許しを乞いたい。そう考えてしまうほど、陽花は冷静さを欠いていた。
《GM》 【七海】「じゃあ陽花はこれつけてね。」 四肢にパチンパチンと拘束具がはめられる。いつかつけられた覚えのある、空間に固定することで対象を動けなくする魔導の枷。なぜそのようなものをつけられるかはわからないが、きっとひどい事をされるのだろう
《GM》 【むつみ】「やっぱりエッチ極まりなかったね。見込んだ通りだったよ。」 楽しげに言いながら手のひらで違和感のある心那の下半身を撫で回す。もはや下着というのがはばかられる布地の上から優しくくすぐったあと、パンッ。小さな手のひらが年上少女の淫丘を包みこむように平手打ち。途端、体の内側にあった内圧が弾け、下着を内から一気に膨らます
《陽花》 【陽花】「は、ひっ」そのまま一瞬で拘束されるが、返事はすぐに出た。けれど、その後後悔する。今すぐにでも弄りたい秘所やクリへと手を伸ばす事すらできなくなったのだから。
《陽花》 【陽花】「ご主人様、何、をっ……」ふらふらだった身体と意識が、ようやく繋がり始めてきた。言葉も明瞭になり、しかし、淫熱は全く抜けない。きゅうきゅうと体を小さくしたり、伸ばそうとしてみたり。精一杯気をそらそうとするが、全て無駄になる。むしろ、先輩とご主人様達の姿を見ているだけで、ほんの少しずつ発情していってしまうのだ。
《陽花》 【陽花】「(身体、熱い、でも、こんな火照ったまま部屋に返されたら……駄目、だ、真由には絶対見せられない。それに……真由、ちゃんと帰ってる、かな……)」誰よりも大切な親友の顔を思い出す度に、悔悟と謝罪の念で心がいっぱいになる。けれど、今の陽花にとっては、それは罰を期待するためのスパイスになっていた。当人が気づいているかどうかは、まだ、妖しい所だが。
《心那》 【心那】「だ、れが……―――え、えっち…極まり、ないの……よ ひ、ぁ!ッ!? 今、今触られちゃ、あ、あああ…あ゛ッ!? あ゛ッ♪? ぁ……―――ッッッ♪♪♪!?」 六海に揶揄される。幾度と無く、幾晩となく凶悪な、人外の尻穴快楽と共に繰り返されたそれは言葉の楔となって、体力の回復と共に僅かに蘇った心那の理性を削いで行く。 乳輪ごと限界まで張り詰めた勃起乳首は何時ものように、あの夜のようにニプルローターで、
《心那》 吸盤触手で、ブラシ触手で…六海の指でひねり上げ、扱かれ、摘みあげて、吸い切られたいと悲鳴を上げてギチギチと尖って。 必死の抗弁も小さな掌で極小ショーツ……下着としての機能等皆無、三角切手ほどの面積のレース字とリボンだけで構成され、恥丘の中央を僅かに覆うだけの破廉恥極まるマイクロGストリング越しに撫でられるだけで吹っ飛ばされてしまい、上ずった悲鳴を繰り返すだけ。……―――そして…
《心那》 【心那】「……―――ッッッッ!?! ふ、ぁ……あ゛……あ゛……あ゛……あああああああああああああああああああああ――――――――――――!?♪!♪♪」 爆発。文字通りの肉の爆発。ショーツの真芯、恥丘の中央。心那のコア。 …陽花の目前で爆ぜた『ソレ』は一目散にレース地のショーツをすり抜け、たっぷりとしたパニエの中、つまり極小メイドスカートの中に飛び込みます。 陽花の目にはその『剛直』が目に留まったでしょう
《心那》 か…!
《GM》 【七海】「おお~~」 そのさまを見ながら感嘆の声を上げる。しかしその間もいくつもの枷を陽花にはめて……ぐぐ、ぐっ。七海の指示で枷が動き、それに合わせて陽花の身体を持ち上げる
《GM》 【むつみ】「おっと……遊んでる場合じゃなかった」 ぱちん、ぱちん、ぱちん、ぱちん。こちらは4つだけの枷を、心那の四肢に止める。視線はスカートを見つめ続けて……
《陽花》 【陽花】「あ……先輩、に、ぺにす、が生えて、きている……?」呆然としながら、それを眺める。【適合】の意味を、少し理解した。今は苦しくなるほど枷が増え、そのままキツい姿勢で中空に固定されたまま、早くも床に水たまりを作るほど蜜を垂れ流し始めているのに。上の口も半開きになってヨダレを零してしまう。ぎゅっと濃縮された匂いはここまで漂ってきそうで、ひく、ひくと鼻を鳴らす。細いショーツは既に破れ、股間にへばりついているだけに
《陽花》 なり。自分の股間を一瞬見下ろし、震えるため息を零す。『羨ましい』。
《陽花》 【陽花】「もうしわけ、ない、ご主人、様……わたし、は、駄目な奴隷、だ……」黒い情欲が、心の中でとぐろを巻いていた。適合しなかった、ということはご主人様の期待に添えなかった駄目奴隷だということだ。駄目な自分は、主の許しが出るまでは我慢しなければいけない。だからこそ……期待に添えた先輩が、羨ましい。
《陽花》 【陽花】「先輩、は、スケベな変態、だと、思います……」思わず、意識もしないそんな言葉が漏れ始める。僻み、貶めるための。「あんなに、尻を叩かれただけで、発情してしまう、なんて……駄目な、人ですね」
《心那》 【心那】「ひ、ひ……―――っ、ッ!? な、に、これ……―――っ! ま、た……―――ぁぁぁぁぁぁぁッッッッッ♪!♪…ッ♪」 人体のメカニズムとして、ソコにナニが起こっているのか、ナニが『生えて』るのかは理解できて、理解できているにも拘らずその未知の感触と凶悪などと言うものではない刺激の甘さに完全にパニック状態になって、うわ言の様に同じ言葉を繰り返すだけの鋼鉄風紀。 四肢を陽花と同じように拘束されても抵抗一
《心那》 つできずに、フワフワのパニエの海に頭を突っ込んだ『ソレ』がもたらす快楽に狂わされて。 腰を僅かに揺するだけでも、レースとオーガンジーによって作り出された布地の雲海にゾリ、ゾリ・・・ッ!と『ソレ』の先端が擦れて、産まれてから一度も体感した事のない強烈極まりない上に理解不能の器官からの刺激に悶絶する心那。 
《心那》 【心那】「……―――っっ……違う、違う、の、ッ……こんな、発情、なんて……―――っ!♪ ひ、っ!してない……―――っ、してない、の、しん、じ……て、へェッ!♪」 ビキビキに勃起した『ソレ』に浮かんだコリコリの血管にレースのザラザラが擦れ……ぷりんっ!と弾くと、それだけで意識が飛んでしまいそうになってしまって。陽花の言葉を裏付けてしまうかのように、その淫らで量感溢れる双乳をタプンタプン!と弾ませ、少女達の
《心那》 スパンキングで真っ赤に腫れ上がった大き目のヒップをバンプさせ……!
《GM》 持ち上げられた陽花の身体が、互い違いに心那の上に動かされる。その目の前にはスカートを持ち上げ暴れる何かがはっきりとわかる
《GM》 【むつみ】「じゃーん!」2人の位置を確認した所で、ひょいとメイドスカートを腹側にめくると……ムワッ。熱、匂い、風。それらが直接陽花の顔に叩きつけられる
《GM》 【むつみ】「じゃーん!」2人の位置を確認した所で、ひょいとメイドスカートを腹側にめくると……ムワッ。熱、匂い、風。それらが直接陽花の顔に叩きつけられる。空気チユウにさらけ出されたそれは少女の体には似つかわしくないもの。それでも2人のメイデンにとってはある意味とても馴染み深いもの
《陽花》 【陽花】「(犯して、欲しい、壊れる、くらい……喉、使って、呼吸できなくなるくらい無理やりレイプして、道具にしてもらいたいッ……!!)」血走りかけた目はカっと見開かれ、揺れる胸を、尻を凝視し、視姦する。妄想と一緒に、起きてから愛撫の一つもされていない秘所から、入りっぱなしだったザーメンまじりの本気汁をボタボタと零す。チリン、チリン、と鈴が揺れる。こっちだってマゾ発情しているのに、他人の様子を指摘するなどお笑い草かも
《陽花》 しれない。けれど……同類を見つけて安心している、そういう心境もあるのかもしれない。あの、憧れていたかっこいい風紀委員の先輩が、自分と同じ……
《陽花》 【陽花】「は……ははは♪ こんなもの、生やして♪ あんなに尻穴で激しくされてイき狂って……その上、女の子を犯したいのですよね、先輩……♪ 貴方【も】、立派に変態マゾ奴隷、ですよ」香る淫臭に、ヤケドしそうなくらいの熱気。そして……何度も何度も犯された、雄の器官。同性についているのはご主人様以外では初めて見たが。それが何をするためのもので、これから何をしてもらえるのか。深い深い期待が、声に漏れ出る。これで犯して欲しい
《陽花》 、この、可愛らしいショーツで覆われた野太くグロテスクなもので、めちゃくちゃにされたい。理性が恐怖を呼び起こしても、淫欲に支配された躰と本能が強引にねじ伏せる。今にもしゃぶりつきそうな勢いで、口を軽く開いた。
《陽花》 青いミニチャイナの下、鈴付きクリピアスは、心那の上でちりん、ちりんと揺れて。陽花も発情しきっている事を、キッチリと理解出来るように示す。
《心那》 【心那】「……―――!!」 判ってはいた、十分に『ソレ』が何なのかは理解していたはずなのに、スカートの下から衆目の前に露出してしまった『ソレ』……『男性器』『おちんちん』『ペニス』……他に一体どれほど淫らで下劣な呼称を叩き込まれ、覚え込まされ、口にさせられたか。 幾度と無く咥え、舐め上げ、啜り上げ。その白く桁外れの淫乳に挟み込み、擦り付け、女性器にくわえ込み、穿り返し……―――そして何より、心那の肛門、
《心那》 直腸、アヌス、ケツ孔。ケツマンコで受け入れ、咥えて、絡みつき、絞り上げ、数百のスキュラのキス……クリトリスに比肩する肉痕で埋め尽くされた腸壁を耕した『ソレ』が、心那の股間からビキビキと張り出している。 まるで童子の様に包皮に包まれているものの、そのサイズは平均男子に比べても大きく、500mmlのペットボトルより大きい程。
《心那》 【心那】「う、うそ……ウソ、よ……こんな、こん、な……―――っ、ウソ、虚よ……―――違う、違うの…っ、これで、女の子を…―――オンナ の 仔を オカし たいなんて……―――そんな、事…―――……」 うわ言のように心那を嘲弄する陽花の顔面に押し付けられたソレは、ムワッと目に見える湯気のような臭気、性臭を放って。 まだピンク色の綺麗な肉胴の表面に浮いた肉太の血管はビキビキに張り詰めて、脈動が陽花の頬を、鼻梁
《心那》 を、白いおでこを打ちます。
《GM》 【むつみ】「七海ちゃん、ちょっと近いよ。」 相談しながら位置を調整する2人。やがて満足がいった微妙な位置は、2人が限界まで頑張ればぎりぎり届きそうな距離。葛藤するメイデンの様子を無視して事務的に進めている姿が、この後のことに限りない不安を呼ぶ 「やっぱりアレするよね。」 七海の提案にむつみがびっちりと吸盤の植わった触手を出し、生まれたばかりのペニスに寄せる
《陽花》 【陽花】「ふ、はっ?」ビタビタと押し当てられた肉竿の強烈な臭いと、肉の熱さ。一瞬で限界近くまで躰が高ぶり、口が引き結ばれ、ワナワナと震える。絶頂寸前までいった躰は、残念ながら最高潮まではいたらなかったが……しゃぶりつく事が出来れば確実に、そのまま幸福の海に沈む事が出来そうである。例えその先に、脳髄が弾け、止めようとしても止められない絶頂地獄しか待っていないとしても。不自由な姿勢のまま、ふう、と吐息を漏らす。呼気は
《陽花》 きっと、心那の股間へとわずかにかかるだろう。
《陽花》 【陽花】「んぁ、とど、かない……っ」心の底から残念そうな、焦りの混じった声が響く。ギリギリ額が届きそうかもしれない、と思うくらいであるが、いくら唇を伸ばして不細工な顔になっても、届かないのである。しかし、目の前にある肉竿を犯すべく出てきた触手に、ゴクリと喉を鳴らす。このペニスがどこまで淫乱でスゴいものになるのか、興味がわいたのだ。ジュワジュワと汁を零しながら、熱い吐息を意図せずしてペニスに吹きかけ、事の成り行きを
《陽花》 見守る。ゾクンと心が震えた。改造された生えたてペニスの感覚は、陽花には知る由もない。しかしきっと……これで【オシオキ】してもらう事を妄想するだけで、たまらない被虐感が身を貫くのだ。
《心那》 【心那】「………―――ッッ!?(ウソ、うそウソうそ、こ、これに、『そんな事』されたら…―――された、ら……『お尻の穴』みたいに、されたら……―――おかしくなっちゃう、狂う、狂っちゃう……も、戻れなく、なっちゃう、なっちゃう・・・―――陽花ちゃんの見てる前で、私の『おちんちん』…壊されちゃう……―――っっ!!)」 陽花にギリギリ届くかどうかという絶妙な距離。勃起した包茎フタペニス越しにすら彼女の体温が感じ
《心那》 取れるのではないか、と錯覚するほどの近さ。 そしてそれを取り囲む触手はあの、あの悪魔の触手。 無数に備えられた吸盤のどれもが微細な牙を供えて、牝の粘膜に凶悪な刻印を立て続けに刻んでいく淫魔の凶器。 ……それが、生えたばかりの鋼鉄風紀の勃起ペニス、大きさだけは一人前の童貞ペニスに鎌首をもたげて迫ってくる。それが意図する所は誰の目にも、当然心那の目にも明らかで……すっかり怯えきった心那は声すら上げる事ができ
《心那》 ずに、ゆらゆらと勃起ペニスをくゆらせて歯の根を震わせ、ガチガチと歯を鳴らして見守る事しかできません……。
《GM》 【七海】「すっごい皮あまりだね。ちょっと恥ずかしいね」むき出しの牝ペニスを見ながら遠慮のない言葉
《GM》 【むつみ】「う~ん、心那らしい感じなんだよ。」 フォローか何かわからないことを告げて、それから再度いたずらっ子のような、それでいてそこに邪悪な何かを感じさせる笑みを浮かべる 「だからね……」 2人で何かを話したあと、その小さな手のひらを巨大な熱パイプに向かって伸ばす。ヒヤリとした感触が、初めて味わう雄の欲望を刺激する。小柄な少女2人が握りきれないペニスをいじり、撫で回す。それだけで射精しそうになる心那だ
《GM》 が、不思議なことにその至高の瞬間は訪れない。ギュ、ギュギュ。2人がかりでその巨大な肉槍を下に押しこむようにして、今まで向けたことのない先端部を顕にさせようと力を込める
《陽花》 【陽花】「(先輩も毎日、トイレが、大変なんだろうな……それに、今日からはおちんちんも、追加されるんだな、はは。先輩も、変態の躰の仲間入りだ)」ちんぽを見つめる視線は、将来きっと自分をブっ壊してくれると信じている、濁りきった淫乱なもの。まとわりつくようで、物理的な影響すら及ぼしそう。恐怖を感じる先輩の心は、自分も痛いほど理解出来る。壊れかけた今でもきっと、先輩と同じ状況になったら、口や躰は従順でも、理性は悲鳴を上げ
《陽花》 ただろうから。
《陽花》 だから……ムける瞬間の凄まじい臭いを待ち受けて。先輩一人だけで狂わせないように、整った鼻梁を、包茎ちんぽに向けた。
《陽花》 【陽花】「(先輩の前なのに、な。発狂するのをただじっと見守って、あまつさえそれに発情して。最低だ、わたしは……)」黒く、ただひたすらに真っ黒になるまで心が染め尽くされていく。わずかに残った『自分』は、ただじっとその様子を見守りながら。心那の目の前で、ぽっかりと口を開いた秘所やアヌスが淫蜜を零す。『中に入れたら、どんなに気持ちいいだろう?』そう期待させるように、開きっぱなしの肉壷の中にある、スキュラのキスのコブが震
《陽花》 えた。
《心那》 【心那】「……―――ゃ、ゃ…ぁ……っ、いや、イヤ……ぁ、や、やだ…っ、ぁッ!? ひっ♪ ひ、ひぃッ♪ ひ、ぁ、ぁあヒィィィィィイィィィィィィィィィィィィィィィィィィ―――ッッッ!!♪!」 六海と七海。瓜二つの少女達の笑みの意味する所は身に染みて判っている心那は、もう幼子のように頭を左右に振ってイヤイヤすることしか出来ず、小さな掌が心那の股間にそそり立ったソレをグイグイと扱きあげ、いささか皮あまり気味の包
《心那》 皮をめくり上げんとする。
《心那》 【心那】「ぁ……―――ッ!? …―――ッッ! ぁ、ッ!? ……――――――ッッッッ!!? (あたま、の、なか…ッ、チカチカ、して…はれつ、する……ぅ―――ッッ! なにか、めく、れて、デて、く、る…―――ぅっ…っっ!!)」 グイッ、グイッ!と4つの掌によってリズミカルに剥き上げられる心那の勃起ペニス。 やがて少しずつ包皮の奥で息衝くピンク色の亀頭……誰一人として触れていない綺麗な状態でありつつ、かつ成人男
《心那》 子をしのぐサイズの亀頭の姿が包皮の間から顔を覗かせてきます。 陽花の眼前でパク、パァクと開閉して啼く心那の鈴口からは、ムワッと凄まじく匂い立つカウパーの匂い。スメル、アロマ。 ツーント鼻の奥に響くその牡臭は彼女の意識を一撃で吹き飛ばしてしまうほど強烈な物。
《GM》 【七海】「うわぁぁ、すごく臭うよ。あんまりおちんちんは好きじゃないなぁ」 ブツブツ言いながら、それでも嗜虐の喜びに笑みを浮かべて、ピンッっと指先で弾く
《GM》 【むつみ】「う~ん、心那のおちんちんなら可愛いと思うよ、こんなに大っきいだけのホーケーちゃんでも。」 七海が弾いた部分をサラサラ撫でてあげる飼い主。そんな多愛のないやり取りの間にもパクパクと口を開閉する吸盤を持つ触手が牝ペニスに近づいていく。七海とむつみ、それぞれの生体拷問具とでもいう器官。メイデンたちにその威力を思い知らせているそれが、器用にペニスの先を包むようにして巻きつくパンパンに張ったルビー色の先端も、ボ
《GM》 コッり括れたカリの下も、2人の魔少女の触手が押さえ
《GM》 【2人】「狂わないでね。」 いつか聞いたようなセリフ
《陽花》 【陽花】「は、すっ……っっっっっっ~~~~~♪♪♪♪♪♪♪」深く吸い込む前に、勝手に鼻の奥を貫かれた。空中で固定されたままでなければ、暴れくるっていただろう。それほどの、濃く、青い、メスを刺激する香りだった。「う、あ、ァ……♪」幸せそうな嗚咽を漏らし、白目を剥いてしばらくの間意識が飛んだ。思考がグチャグチャになって、もうチンポの事と、それに関わる事しか考えられなくなった。薬の効果もあったのかもしれない、しかし……
《陽花》 『生えない』分の解消は一切行われていない。つまり、地獄のような淫欲地獄から出る事もできずに、頭のてっぺんまでドップリと浸かったまま、這い上がることすら許されていない。気が狂いそうなセックスへの欲求は、確実に陽花の心を変質させていく。
《陽花》 【陽花】「(ちん、ぽぉ……♪ ちんぽ、スゴ、い、れふぅ♪)すん、すん……」鼻を鳴らし、視線を巻きつけながら、狂いゆく様をじっくりと記憶していく。改造されたが最後、常人の精神であれば、この器官無しの生活には戻れないだろう。先輩は、どうなのだろうか? 疑問が浮かぶが、すぐに消えていく。先輩の悲鳴すらも、今の陽花には心地よいのだ。共に堕ちる、大事な人の悲鳴すら。
《心那》 【心那】「ぃ…―――ッ!ひっ、ぁ!あ゛ッ!? っ、ぃぁあああっあひぃぃいいいっっっ!! も、ぉ…っ!らめ、ぇ、ぇ…―――っ! これ以上、なんか、されッ!? たらぁ、あぁあああぁぁぁぁあっっっっ!!!」 眼鏡の下の美貌をグシャグシャにして二人の前に懇願、哀願する心那。 もはや学園の守護者たる優等生風紀委員の顔も、街を守る正義のメイデンとしての顔も何もかも投げ打ってただただ無力な少女の泣き顔を晒して……もち
《心那》 ろん、それは一層彼女達の、そして陽花の歪んだサディズムすら刺激してしまう結果に繋がってしまいます。 遂には完全にズル剥けにされてしまう心那の肉槍。子供の握り拳ほどもあるピンク色の亀頭。そして艶々のカリ首に、細い静脈動脈の色まで判るほどの薄皮に包まれた肉竿。 
《心那》 【心那】「ハッ、ハッ……ひっ、ひぃぃぃぃぃ……―――ッ!? ナ、ナニか…あがって、昇って……――――――ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ―――ッッッ!!♪♪♪♪」 外気に晒された包皮。ただズルリと包皮を剥き上げられただけで……そして、陽花の吐息が、湿った吐息が鈴口に掛かるだけで、白く濁ったカウパーがボビュルルルッルゥゥッッ!!と溢れて、その飛沫は僅かに陽花の額へと掛かって、頬へと伝い落ちていきます。
《GM》 【2人】「スキュラのキスだよ」 少女の言葉と共にカウパーまみれの亀頭を吸盤が吸い上げを始めると、艶やかなピンクの皮膚が無数のボコボコに引きずり伸ばされる。そこにその表面でチクリチクリチクリと、かゆいような、痛いような、そして確実に快楽に感じてしまう刺激が走る。無数の吸盤のそれぞれのふちから、毛よりも細い多量の毒針が突き出され、吸盤の形に印を作る。2人とも覚えのある魔の御業。それが生まれたばかりの牝ペニス
《GM》 の先に施されて、快楽器官をチート改造し始める
《心那》 【心那】「だ、め…っ、ダメーッ、ダメ、ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ……ら、ぁ!  ……―――――――――ッッッッ……ッ…―――ッッッ……―――!!!!!!!!!!!!」 カウパーを滲ませる心那の鈴口に二本の、タコとイカとナマコとウミウシの醜悪極まりないハイブリッド…それが心那の亀頭を中心にギュル、ギュル、ギュル、ギュル!とまるで心那の勃起フタナリペニスを芯に縄を縒るかのように巻きついて行く。
《心那》  あのおぞましい媚毒粘液をたっぷりと薄皮粘膜越しにジュリ、ジュリッと塗りたくられるだけで、白い喉を晒し細腰よ折れんとばかりに仰け反って。女性器の方からはあまりの刺激に失禁すらしてしまいます。 そんな心那を尻目にスキュラのキス……凄まじい数の吸盤が心那の亀頭に牙を立てて、毒液を流し込んでいきます……
《陽花》 【陽花】「(なんだろう、先輩の顔が……すごく、素敵だ)」欲望まみれの思考で、そんな事を思う。おぞましいくらい、ちんぽが近い。剥けて震えたかと思うと大量の精液がほとばしり、額と頬を濡らす。「(熱い、すごく、熱い……はは、は。剥かれただけでコレなのに、改造されたらもう、射精狂いになるんだろうな……)」羨ましい、とも思えた。いっそそこまで狂えたら、自分を投げ捨てられるだろうに。間近でみる業(わざ)は、自分に行われた所業
《陽花》 を思い起こさせる。もう、肉欲抜きでは生きていけなくなるほどの快感を与える。きっと、性感帯を増設することすらわけないことなのだろう。
《陽花》 【陽花】「はぁ、ふっ、ん、ふっ……」舐めたい。けれど、届かない。じれったい。羨ましい。「……先輩、も、ご主人様みたいに、わたしを犯します、か? 悪く、ないらしいですよ。トロトロで、グチョグチョで、絡みついてくる、らしいから」だから、猛烈で極悪な改造中に、挿入することを想像させる。もっともっと堕ちられるように。もっともっと、狂えるように。
《心那》 【心那】「しな……ぃ…―――ッッ! わた、っ、しは……―――ッ! ハル、カ…ッ!ちゃん、を……を、犯したり、なんて……―――しない、しない、しな…ッ ひ、っ…――――――ぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッッッッ!!!♪♪♪♪」 意識が軽く十度は吹っ飛ぶ。強力なメイデンとして精神を強化されているから何とか狂わずにすんでいるものの、常人なら一発で良くて廃人確定、大半の女性ならショ
《心那》 ック死してしまうのではないかと言うような凶悪極まりないフタナリチンポ改造に白目を剥いて、眼鏡の下の美貌をアヘ顔に歪ませる心那。 陽花の囁きは少女達の流し込んでくる媚毒……既に勃起ペニスの血液の大半を置換しているそれに匹敵するほどの言葉の淫毒で、絡み付いてくる触手のうねり、ぬめり、粘つき、締り…そのどれもが陽花の幼くも開発され尽くした肉穴をイメージさせてしまって、無意識にここなの腰が跳ねるようにバンプして
《心那》 しまいます。
《GM》 【むつみ】「ふ~んふ~ん」 鼻歌交じりに改造を続ける。その間は針先がズレないようにしっかり固定は続けている。幹をいじる触手部分は這いずり愛撫を続けるために、いっときも休むことのできないメイデン。だが、所定の時間が過ぎたのか、それとも改造が終わったのを感じたのか。失禁し続ける風紀少女の腰から触手をするっとほどいてみせる
《陽花》 【陽花】「ふ、ぁ……」じわり、と心が痛む。先輩は、すごかった。自分みたいに、ここおrも躰も弱くなくて。まっさきに落ちた自分とは、全然違って。こんなふうにスケベな躰に書き換えられても、躰がいくら望んでも……精液と誤認するくらい濃くてスゴい臭いのするカウパーをこぼしても。でも、でもだからこそ。これ以上壊れる前に、なんとかしてあげたい。そう思った心は、今の陽花にとってごく自然だった。自分の欲望に忠実だった、と言える
《陽花》 かもしれない。やがて改造が終わったその時には……欲望に全身の性器を燃え上がらせて、期待する。ニチャニチャと糸を引く蜜はとめどなく流れ落ちる。もし、今の鋼鉄風紀委員に余裕などというものがあれば、目の前で繰り広げられる雄の器官を受け入れるための準備に、喉を鳴らしていたかもしれない。
《心那》 【心那】「ぃ……―――ッ、ぃぃい゛い゛……ぃぃ…―――ッ… ん゛ぃ、ぃ……い゛ぃぃ……――――――ッ…♪」 ゾルリ、ゾルリとみっちり密着し巻きついた触手がペニスを扱く度に、腰が高く跳ね上がっては白く濁った本気汁と腸液を撒き散らして悶絶する。 あのおぞましい女体粘膜改造器官である六海、七海の触手がみっちりと巻き付いてリアルタイムにメイデンの牝器官を作り変えていく現場を始めて目の当たりにした陽花はどんな思い
《心那》 でしょうか。 アヘ顔を通り越して、あの鋼鉄風紀ユーチャリスの強固な精神すら発狂寸前にまで……いや、何度か狂ってはあまりにも凶悪な勃起フタチンポ性感によって引き戻され、また飛ばされる、そんなサイクルを何十回と繰り返されて完璧に蕩けたトロ顔を晒してしまって。 妖華が花開くように触手がスルスルと解けて行くと、その内側にはまるでピンク色の、肉色のゴーヤとでも呼ぶべきだろうか、ピンクの牝チンポ粘膜をびっしりと大小
《心那》 様々の肉豆に埋め尽くされた亀頭が露になります。陽花の肉穴にこの淫魔すらしのぐ凶悪極まりない疣まみれの肉プラグをねじ込んだら、一体どれほどの快楽を得られるのでしょうか。 白く粘つくカウパーは鈴口にたっぷりと湛えられ、噴火寸前の噴火口のようで…!
《陽花》 【陽花】「はぁ、ふぅ、はっ、は、ぁ……♪ せん、ぱい、すごい、形の、ちんぽになっています、よ? は、はぁ、ふっ……♪」実況しながら、荒い吐息が竿を叩く。その呼吸だけでも、陽花は感じてしまっていた。濃密な性の臭いと薬の相乗効果で、すっかりと自我を削り取られているのだ。最も、常人であればこの時点で狂うか、そのまま魂を抜かれているところだろう。ゴポゴポと両穴で期待汁を流し、太い肉竿へと熱い息を付きかける。挿入されただけ
《陽花》 で発狂しそうな、凶悪童貞ちんぽに。そして……想像以上に可愛らしい、先輩に。
《GM》 【姉妹】「いい仕上がりだね」「さすが私!」残虐といっていい仕打ちをしながら、無邪気に笑い合う2人。「このくらいの大きさだと~ 」そう言いながら陽花の位置を微調整。2人の風紀委員が互いの股間を晒し合う姿勢で固定して……「じゃあ今日は解散!」 高らかに宣言する。言葉と共に陽花のしずくがとろりと心那の顔に滴る
《陽花》 【陽花】「ふぅ、ん、ぁ……え?」一瞬、何を言っているのか理解出来なかった。身をよじらせる。ほとんど、動かない。いや、このまま放置されれば、手足が麻痺して痛み出すのは必須である。そして何よりも、焚きつけられた情欲の火が、ドロドロに思考をとろけさせたまま。「え、ご主人さ、ま? ま、待って、このまま、なんでっ!?」粘度の高い汁が、心那の顔に堕ちていく。自分は気づいていない。けれど……この、遠くも近くもない中途半端な距離
《陽花》 でのオアズケは、心身ともに、擦り切れていきそう。せめて、離して欲しいとお願いしようと主達に声をかける。何か、日常の様相を呈している主達と、最悪なまでに堕ちた自分との壁に、くらくらするほどの堕落の悦を感じながら。
《心那》 【心那】「ひ、ぁ……―――っ、ぁ、ひっ……ひぁ、ぁぅ……っ! ハッ、ハッ、ァ……―――ぁっ!?」 ズルりと剥き上げられた心那の亀頭。 びっしりと植え付けられた『スキュラのキス』は直径5mmほどの肉疣になって真っ赤に腫れ上がり、いやがおうにも勃起したクリトリスを思わせる。 …何よりそのどれもが秘芽に匹敵する極悪な快楽神経の塊。 そんな所にトロー…と垂れ落ちてくる陽花の蜜。 この世のどんな甘美な糖蜜より
《心那》 も甘く、悩ましく絡み付いてくる粘液の一滴が、肉疣と疣の谷間を伝ってきて、ただ其れだけで、それだけで煮え滾った白く粘つくマグマが、弾ける。
《GM》 【姉妹】「じゃあ、また明日来るね。定着するまで出し過ぎちゃうと、ちょっと問題が出るかもしれないから気をつけて。」 小さな手をひらひらして、順に部屋から出ていく海の姉妹たち。最後まで残ったむつみと七海が 「お祭りも明日が本番だし、今日はゆっくり休んでね」 どう見ても不可能なことを言うと部屋を出て、ガラガラとドアを締める。聞きなれた筈のドアの閉鎖音が、何かとても大事なものと隔てられたかのような不安感をもたらす
《心那》 【心那】「ぇ……? そんな、このままなんて、された、ぁ…! ら……ぁぁあああああああっ!!? こ、れ…何…―――っ!? な、なに、か…上がってきて、昇って、あがってくる……―――の、ぉおおおおおぉぉぉおおぉぉ―――っ!!♪」 この場に二人を放置してこの場を去ろうとする少女たちの意図する所に気づいて、慌てて呼び止めようとしますが、粘っこく泡立った陽花の唾液の伝い落ちる感触にその美貌をグチャグチャに歪ませて
《心那》 、あられもない悲鳴を上げてしまいます。 つい数時間前まで校内を颯爽と仕切っていた先輩風紀委員の姿とは、言葉とは思えないだらしなく、発情した雌獣のように嬌声を上げる姿は惨めとしか言いようのない痴態。 下腹部……おぞましい肉槍の付け根から何かがグググ…っと這い上がってくる未知の圧迫感にパニックになりながら、腰を振って悶絶して。 陽花の目前でこれ見よがしにブンブンと振り立てられる凶悪疣ペニスはパンパンに腫れ上
《心那》 がり、切なげにパクパクと悲鳴を上げる鈴口からは、ザーメン臭い先走りが飛び散って、心那のマイクロミニメイドスカートに、ガーダーストッキングに、そして、陽花の顔へと撒き散らされて。
《陽花》 【陽花】「問題、って、明日……!?」驚いている間に、ご主人様達は出て行った。出しすぎ、は……? いや、こんな状態で、射精させるなんて出来ない。そう思うけれど……頑張って首を伸ばせば、出来る、かもしれない。「ん、ぁ、はぁ、ふ……」ただのドア一枚、なのに、日常との間に隔壁を下ろされたように、異常な空間に隔離された感覚。項垂れ、唾液の塊が、ぽたり、ぽたりと垂れて、イボでゴツゴツになった童貞チンポに当たる。それが、今の心
《陽花》 那にとってどれだけの事か知らずに。
《陽花》 【陽花】「せん、ぱい……射精、したいの、ですか?」たまらずに、問いかけてしまう。二人だけで取り残されたせいか、多少意識の熱は冷め。逆に、肉体の性欲はほんの少しずつ増していく。どれだけ見られても、目の前の先輩にしかばれない状況は、陽花の心をも自由にしかけていた。それに……目の前数cmの距離で揺れるそれは、陽花にとっても、たまらなく魅力的に思えてしまうものだった。先走りの臭いだけで、イきかけてしまうくらいには。
《GM》 あたりはすでにだいぶ薄暗くなり始めているが、まだ2人の視界は問題になるような状態ではない。真夏の教室内に2人の少女の荒い息だけが聞こえる
《心那》 【心那】「ぃっ! …ィッ! ゃ、っ、めて……っ、よだ、れ……―――垂れるだけで、な、んか…っ、ヘンに、なんちゃいそうで……―――へ、ぇっ! は…るか、ちゃんの、ォ…っ! 息と涎で……―――爆発しちゃいそうで、わ、け…判らなくって……―――!」 日頃冷静で理知的な顔も、今ではすっかり蕩けてしまって、口にする言葉もまるで泣きじゃくる童の様に日本語としての体を成していないような状態。 ある意味で強烈にサディズ
《心那》 ムを刺激されるかも知れません。 目前でビクンッ!ビグンッ!!と激しく脈動するフタナリペニスは恐らく何か物理的な刺激を加えられれば、指先でツンとつつくだけでも爆発してしまうであろう事は容易に想像できるでしょう。
《心那》 【心那】「しゃ…っせ、い? 判らない、わからないの……―――わからない、けど……ど、うにか、なっちゃいそうで……頭のなか、まっしろになっちゃって……―――爆発、しそうなの……―――!!」 射精と言う産まれて初めての経験、状態に完全にパニックに陥ってしまって、縋る様な瞳で、縋る様な声で陽花に何とかしてほしい、と哀願します。 ペニスの下の淫裂からは触れてもいないのに本気汁が勢い良く迸って、激しいドライオーガ
《心那》 ズムを迎えているのが明白で…。
《陽花》 【陽花】「ふぅ、ぁ……ん、る、ぁ……」舌だけ、伸ばしてみた。けれど、床に張り付けられた先輩のペニスには、わずかに届かない。あと少し……散々あがいた後。 「あ、の……先輩、ちょっとで、いいですから、腰を、上げてみて、貰えます、か? そしたら、なんとか、してあげますから……」 声は、恐ろしいくらい落ち着いていた。心の震えは、欠片ほども止まっていなかったが。あの、逞しい異形の逸物が舌の先に触れたら、たっぷりと奉仕出来た
《陽花》 ら……そんなマゾ奴隷の思考に浸るだけで、陽花の子宮も耐え難い疼きを生み出す。 「ん、ぁ、あ……♪」真っ赤な舌をめいっぱいまで、伸ばした。もう、先ほど射精させすぎたらまずい、なんて言われた事は忘れている。もう、目の前のちんぽと、心那を泣き叫ばせる事しか考えられないのだ。ツンツンに尖った乳首も、ちりん、ちりんと揺れる鈴の音も、陽花がこの状況を楽しみ始めた事を教えていた。
《GM》 チカチカと瞬き、窓の外にある街灯に火が灯る。夕から夜に変化が、まるで陽花の心のなかの変化を示すかのようで……明るさを増したはずの室内が、なぜか少し暗くなったかのよう。しかしそのようなことは必死な少女たちには関係なく
《心那》 【心那】「……―――ぅ、ぅん…やってみる、やって…みるね……(こんな、陽花ちゃんの目前で、腰振って…はしたない、オチン…チン、振りたくるなんて……恥ずかしい、恥ずかしすぎる……―――ケド…っ)」 陽花の言葉が、まるで洗脳電波のように鋼鉄風紀の耳へと浸透していく。 言われるままに四肢に力を込めると、細い腰をググッ…と持ち上げて。 彼女の吐息どころか、鼻息、体温すらその敏感きわまる肉ゴーヤで感じられる程に突
《心那》 き出します。 それだけでも恥ずかしさ極まるのか、もうその顔は涙と羞恥に歪み切って。 ハーッ、ハーッと運動した後の犬のように舌を突き出し、湿った吐息を引っ切り無しに溢れさせる姿は、哀れなほど頼りなく、か細いものに見えます。
《陽花》 【陽花】「ん、ぴちゃ、ぁ……」濁った唾液が、舌の先で塊になり、堕ちていく。ぽたり、ぽたり、ぽたり……息も、意識も、何もかもがゴーヤチンポに集中していく。そして、近づいてくるちんぽに、一瞬だけ取り戻した羞恥心すらかなぐり捨てそうになるのだ。「(あ、あれ、これは、いいのか? いや、先輩が苦しそうだから助けるだけであって、わたしは悪い事はしてない、ほら、あんなにも呼吸が苦しそうで……)」あとほんの少し、ほんの少しで触れ
《陽花》 られる。そんな距離で急にためらってしまい、伸ばした舌を引いてしまう。心那からすれば、酷い焦らし行為にも思えるだろう。
《心那》 【心那】「ぃ…ひンッ! ぃ、ぎ…っ!い゛ッ! ひ、ぃ…―――ィィィッッ!! そ、れ…っ!ソレ……ぇ゛ぇ゛…―――っ!! は、るか…ちゃ、ん……―――ッ! も、ぉ…っ、ダメなの、これ以上…ぉ゛ぉ゛……―――っ! 切なく、しない……で……―――っ!!」 一滴、二滴、三滴。 距離が近くなった事で密度の上がった唾液の珠が、パクパクと悲鳴を上げっぱなしの心那の鈴口を直撃して。 ぼたり…っ!と鈴口の窄まりに落とされ
《心那》 た唾液が、溢れてスキュラのキスを掻き分けて、その尿管にたっぷりとザーメン……鋼鉄風紀の童貞初物精子を溜め込んでパンッパンの竿をトローリと伝い落ちていく、その刺激だけでも言葉にならない、まるで発情中の猛獣のソレのような凄まじい嬌声を上げて善がり狂います。 これなら、これで舌で一舐めして貰えれば、開放される、楽になれる、解き放たれる……―――イケる。 そう思った矢先に、上へと引き上げられ、心那のペニスの届か
《心那》 ない高さに逃げられてしまって……。
《陽花》 【陽花】「ん、ん……」ぽた、ぽた、ぽた……ごくり。喉が音を立てて、唾液を飲み込む。その言葉がきっかけになって、理性の糸が音を立ててキレた。「ん……れ、ろぉ……♪」ただ、舌が這いずっただけ。少しだけ声を立てて、情感たっぷりに、表皮の上をほんのわずかだけ、ナメクジのように柔らかく蠢く物体が通り過ぎていく。そう、ほんの一突だけの刺激。けれど、口での奉仕を毎日毎朝続け、立派に雌奴隷になってしまった中学風紀委員の舌技に、限
《陽花》 界まで張り詰めさせられた性欲と、童貞の肉竿があわされば、そう、すぐにでも……
《心那》 【心那】「……―――ッッ!……―――ッ♪ ……――――――ッッッッッッッッッッッッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♪♪♪♪♪♪♪」 チロリ、テロリ? ちゅ? ちゅるっ? その僅かな、ほんの一瞬の接触。それはいったいどんな音だったろうか、言葉にするにはどんな擬音だろうか。そんな的外れな事を考える心那。 既に完全に意識は吹っ飛んでしまって、躯は心那の意識とは全く無関係な条件反射で爆ぜます。 
《心那》 恐らく今の心那なら亀頭を、竿を、付け根を。そのどこであれ無造作に棒か何かで突かれただけでも耐えかねて絶頂してしまっただろう。 ましてや徹底的な口腔奉仕を叩き込まれた女子中学生の舌使い。 ピンク色の粘膜に覆われた舌先は、今の心那にとってはどんな淫魔のおぞましい肉凶器にも勝る凶悪なモノ。
《心那》 びゅうぅるうっるうるう!どぉおびゅう!っ!!びゅぅっ!ーーっ!びゅぅっるうぅるぅ!るぅう!どおぼぉっ!っ!どおっぼっぼおっっ!びゅうぅ!くううっんん!!
《心那》 【心那】「ィ ひ、ぁ……ぃ、ん゛……ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉおぉぉぉおぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛――――――ッッ!!♪♪♪♪♪」 全身が大きく跳ねて、腰が目一杯まで引き絞られて。 尿管が限界一杯まで拡張されて、ダムが決壊したかのような勢いでそそり立つ肉槍を逆流する心那の白濁。 亀頭同様に開発された心那の尿道はその熱さに反応して凶悪な快楽電流を全
《心那》 身に伝播させながら、その射精絶頂が次のトリガーになって二度、三度四度五度六度七度八度九度十度。傍目には一回の射精に見えるかもしれない凶悪な超連続絶頂……ザーメン射精。 凄まじい量の精液が陽花の顔面に、口腔に、噴水のようにぶち撒けられます。
《陽花》 【陽花】「っぷ、ぁ、ふっ、ぁ……んぶっ」心地よい悲鳴と、顔いっぱいに降りかかる白濁を浴びながら、イくタイミングを逃し、悶々としてしまう。ぶんぶんと振り回され、次に舌を近づける余裕すらなく。背中は汗まみれ、正面は粘つく白濁まみれになって、身をくねらせる。「(イきたかった、のに、苦しい、もっと、ちんぽ、なめたい、のにっ)」けれど、鼻が詰まりそうなくらいに顔中真っ白にして、額まで本流が当たり、絶頂寸前状態で焦らされ続け
《陽花》 る。
《心那》 【心那】「はひ……っ、はへ…―――っ、ぁ、へぇ…―――っ………(なに、これ、こんなの知らない、しらない、わからない…っ、凄い、声出てたっ、わたし、陽花ちゃんの前で、すごい…嬌声出てた……ぁ……―――!)」 いったいどれほどの間ザーメンをぶち撒け続けていたのだろうか、喉よ嗄れんばかりに、顎が外れんばかりの大絶叫、大アクメを極めた心那。 床にも、陽花にも凄まじい量の精液を撒き散らし、流石にその剛直も僅かに和
《心那》 らいで。 ……―――そんな心那の眼前に広がるのは、大股開きで限界まで拡げられた陽花の股間。 肉棒欲しさに自然と拡がり、その奥に植えられたスキュラのキスも、トロトロと溢れ飛沫き、心那の眼鏡を汚す淫蜜も…まるで心那に催眠術でもかけるように、チリン、チリンと悩ましい音を立てるクリピアスの鈴の音も…そのどれもが心那の劣情を煽り立て、見る見るうちにそのペニスの硬さを復活させてしまう。
《GM》 2人にとっては永遠に近いほど濃密な一瞬。かたや強すぎる絶頂に追いやられ、かたや身悶えしそうな焦燥感に苛まれる。しかし実際にはそれは30分にも満たない時間。海の姉妹達が明日の朝戻ったとしても、残された時間はその何倍もある。これから続くその長い時間を2人は正気で乗り越えることが出来るのかも怪しく
《陽花》 【陽花】「っぷぁ、ん、れ、ろぉ……精通……は……どう、でしたか? 感想を、お聞きしたい、のですが……」そのまま、目をつぶって回避した射精の終わりをゆっくりと、眺める。眼鏡ごしには、べったりとこびりついた白濁と、今まさに、射精後に勃起を始めたちんぽがあって。歓喜に、頬がゆがむ。「あ、は、ぅ……」そのまま、再び舌を伸ばす。腰を振り、鈴を鳴らし、恥ずかしい蜜をこぼして。心那の正気を刈り取るように。自分の正気を、失うよう
《陽花》 に……
《心那》 【心那】「そん…な事、き、聞かれても……―――ぉ、そんな、っ、事……―――(気持ち、よかった、凄く、気持ちよくって……―――もっと、したい、射精…しゃせー…したいっ、陽花ちゃんの……顔に……射精、したい……―――っ♪)」 陽花の尋問するかのような言葉に、自らの痴態を嫌でも思い出さされて恥辱に顔を背けてしまう。 しかし、その『行為』がどれほど強烈な快感だったのかは、心那の顔よりも股間が雄弁に回答していて。
《心那》  目前に突き出されたザーメン臭い、強烈な青臭いアロマを放つ亀頭に再び舌を伸ばされ、唾液を垂らされる。 大量射精して空の尿道にドロ…!と流れ込む唾液の感触に再びその腰を突き上げ、耳をつんざくような強烈なイキ声を上げ限界ブリッジで何十回目かの尿道アクメを迎えてしまいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ガララッ。ドアを開けて入ってくるのは2人の少女。すでに日は頂点を過ぎて、一番暑い時間になろうとする時刻。空き部屋には当然クーラーなどもなく、室内には濃縮された雄雌のフェロモンで満たされて、物理的な衝撃を与えそうな異様な空間と化している
《GM》 【むつみ】「おまたせ~!途中で大変なことがあったからちょっと遅くなったよ」 手にはフランクフルトとかき氷。両方食べかけなのを見るにどうでもよさそうな重大事件
《GM》 【七海】「じゃんけんに勝つとあんなにもらえるとは思わなかったね」 幾つかの水飴をつないだのか、異様な大きさになった水飴を両手の割り箸で捏ねながら笑う。そのさまは室内の異様な空気にも影響を受けていない
《陽花》 【陽花】「ん、ちゅ、ふぁ、あ、んぐっ、ふぅ、ふぅ……ひゅ、んぁっ……!?」入ってきた音に、びくりと身を震わせる。ムっとするほど熱気のこもった室内で、背中には玉のような汗が流れ、体の前は真っ白なゼリー状の物体がへばりついている。必死に首を伸ばす姿は滑稽にも見えるが、当人にとっては必死なようで。メガネを真っ白にしながら、疲労と欲求不満で血走った目で、なおも舌を伸ばし続けていた。だが、音に気づくと動きを止め……電池が切
《陽花》 れかけのように、だんだんと動きがのろくなっていく。 「ごひゅ……ん、む、んむ……」主を呼ぼうとする、マゾ奴隷。しかし、口の中にこってりと溜まった白濁がこびりつき、まともにしゃべることもできない。両穴は今だ、快感を求めてぱくぱくと開閉を続け、スキュラのキスの傷跡を見せつけていた。
《心那》 【心那】「……―――っ、あ゛……―――っ……ぁあ゛……―――…っ あ゛……―――っ……」 あれから一体どれ位の間、ひたすら人間噴水を繰り返されたのだろうか。 恐らく一睡もしていないと思われるその顔は目の下に大きな隈が出来て、涙も、汗も、唾液も、鼻水も、頭上から注がれる陽花の淫蜜も乾いて、無残な有様に。 どれほどの射精絶頂の快感に狂わされたのか、その表情は痴呆の老人のよう。眼鏡の下の瞳は焦点を失い、だらし
《心那》 なく半開きになった口からは舌がだらりと垂れて、これ以上ないほどのアヘ顔状態。 何リットル射精したのか、エロティック極まる超マイクロミニメイド服も、陽花のチャイナ服も、そして陽花の顔面も、そのどれもが大量にぶち撒けたザーメンで汚れています。 カピカピに乾いたもの、粘っこさを残した生乾きの物、そしてドロ…と垂れ落ちる鮮度のいいもの。 それらが何層にもわたってコーティングしているその様は、数十人に輪姦されぶっ
《心那》 掛けられ、ギャングバングの果てにさえ早々陥るような状態ではありません…
《心那》 【心那】「は、ぁ……へ、ぇ…っ!は、る…か、ぁ…ひゃ、んあ!ふ、っ、ふぅ…はひ、ひぐ……―――ぅぅぅぅぅぅッッ!!!♪♪!」 かつては六海の尻穴奴隷だった心那…ユーチャリスは、今や陽花の舌に、唾液にひたすらお恵みを貰おうと必死になって腰をせり上げて、だらしないブリッジを繰り返す淫ら極まりない人間ザーメン噴水。 陽花の舌が、唾液が、言葉が…それらが勃起ペニスにもたらす狂おしいまでの快楽に完全に屈服して、ヘ
《心那》 コヘコと腰を振り立てる。 最初はいくら射精しても収まらなかった、疎ましさ極まるこの肉棒が、今ではたまらなく愛おしい快楽器官へ変じてしまっている事に本人は気付いていたでしょうか。
《GM》 【むつみ】「うわぁ、良い感じになってるね。心那はアヘアヘってなってるのも似合うよね。」 惨状といってもいいざまを見てのほのぼのとした感想。がぶりとフランクフルトを噛み千切り、机に腰を降ろすと足をぶらぶらさせる
《GM》 【七海】「でも……こんなに出しちゃったら後が大変だよね。」白くなった水飴をぐーっと伸ばして、また混ぜる。運動靴の足が、いろいろな液体の乾いた床を歩いて近寄り、2人のそばで立ち止まる。「どうしようかな?とりあえず食べてから考える?」 他の姉妹たちが来ていないのを見るに、今日は2人で好き放題する気なのだろう
《心那》 【心那】「……む、ひゅ…み……―――ひゃ、ぁ……ん……―――っ……は、ぁ…―――っ、ぁ…―――っ゛……(ぁ、今日は…二人、なんだ……おなか……―――空いたなあ…)」 虚ろな瞳で、二人の海魔の姉妹を見ます。 出来の悪いブリキ人形のようなぎこちなさで首を動かして、二人を見ると彼女たちの持っている食品を見て、思考も定まらない頭でボーッと空腹を覚えます。 しかし、喉も嗄れ舌も麻痺しきった状態では、呂律の回らぬ言
《心那》 葉をうわ言のように繰り返すだけ。
《陽花》 【陽花】「ん、ぅ、ふぅ、ふぅ、んっ、ぐちゅ、ん、げほ、ごほっ、ぐ、りゅう、ん、んんんっっっ!!!」必死に唾液を出して、えづきながら、喉に引っかかる粘土のような白子を、胃の中に送り込んでいく。人間の、いや……そういえば、ただの女の子のザーメン、なんて酷く昂るものを飲んだのは、初めてだったと気づく。が、しかし。そんな事よりももっと大事な事があった。口が動くようになってやっと、哀れみを乞える、そう思い…… 「おかえ、り
《陽花》 なさい、ませ、ご主人様……今日、も、遊んでいただけます、か……?」 薄ら笑いにしか見えない笑みを浮かべ、許しを乞うように、股間の両穴を閉じた。その間にも、蜜は湧き出すようにこぼれ落ちていくが。そして、食欲が刺激されることすらなく、食事よりもなによりも、おちんちんを貪りたいのが、今の陽花の心境だった。まあ……胃の中は、飲み下したのに全く消化しきれていないザーメンで、タプタプになっているのだが。
《GM》 【むつみ】「あれぇ?2人ともちょっと元気が無いなぁ。昨日飲ませたのにね」 昨日取り出した天界何とか道具の薬品のことを言っているのだろう
《GM》 【七海】「ハズレを引いたんじゃないかな?時々あるよね。」 そう言いながら、食べかけを机の上においてポシェットを漁る。昨夜の瓶を2本取り出し、むつみに投げる。
《GM》 【むつみ】「危ないなぁ」 両手がふさがっているので触手で受けると、無造作に2人の口元に運び、無理やり注ぐ
《陽花》 【陽花】「ん、ぅ、ふぅんっ、んくっ、んくっ……」顎をあげられると、プルプルのザーメンがしたたり落ちる。昨日とは違い、『それ』をなんだか認識した上で、貪るように飲み込んでいった。胃の中で変化を起こしそうだが、かまっている場合ではない。というか、胃が重たくて、声を出そうにも出せないのだ。 「ん、んく、んぐっ……ぷぁ……は、ふぅ、ぁ、あああっ♪」有難く薬を飲み干していけば、すぐに効果が出てくる。おぞましく、意識が狂いそ
《陽花》 うなほどの欲求に、瞳孔がキュっと引き締まり、意識が飛かける。高校の人にばれたりする、なんて不安は一瞬で消し飛んだ。 「あ、ああ、あ、あ……♪ 体、熱い、です、ご主人様、頭が煮えそう、で、お願いだ早くセックスさせてくださいっ!!!」ギシギシと拘束をきしませながら、尻を振ってねだる。浅ましい雌の本性を、隠す事無く。「そ、それで、出来たら先輩と、先輩のイボイボチンポも、欲しいですっ♪♪♪♪♪」
《心那》 【心那】「ん……―――っ!? ん゛、んぐ…―――っ、ん゛、ん゛……ごく、んく……っ、ごく……ん……―――っ!? ぁ、あ! ぁッ!? あ、ふぁ、ふぁぁ、ぁッ!? ま、た……ぁ、ぁ―――ッ!?」 六海の手…触手で口元に持ち込まれる瓶。それが一体どのような効果をもたらすのかは昨晩骨の髄まで染み付けられて。 しかし瓶の口から逃れようにも疲労と連続アクメの余韻で指一つ動かすことが出来ずに、半開きの口に無造作に注ぎ
《心那》 込まれてしまって。 瞬く間に口腔を満たし、溺れないように反射で喉を鳴らして嚥下してしまいます。
《GM》 昨日同様に2人の体に活力が戻る。同時に陽花の中の飢えが、心那の中の射精欲求がますます増していくさまは、まさに魔界の栄養剤。
《GM》 【七海】「仲間のメイデンのおちんちんが欲しいなんで、ダメな風紀委員さんだよね。まあ、今は七海のペットだしいいけどね。」
《GM》 【むつみ】「じゃあ、せっかくだしペット同士で交尾させてみようか。」 いつもの独占欲は、ペット同士なら発揮されないのだろうか。楽しげに話をすすめる2人。どういう流れになろうが2人はまだまだ解放される様子はない
《GM》  
《心那》 【心那】「……―――ひっ! ま、待って……待って、待って待ってまって……―――っ!! (こ、これを、陽花ちゃんの、陽花ちゃん、の……中に、膣中に……挿入れるの?入れたら、入れたりなんかしたら……!!)」 一晩かけて陽花の舌先と、唾液と、吐息……陽花のテクニックを持ってしても、そのどれも弱すぎる刺激。だがそんな焦らすような緩い責めですら一体何度絶頂し、何十回射精させられたのか。 そんな亀頭を、竿を……一晩中
《心那》 心那の目前で悩ましく蕩け、淫らな牝の臭いを放っていた淫華の花弁に…びっしりと数十ものスキュラのキスを植えられたそこに突っ込んだら、挿入しただけでどれ程の刺激を得られるのか。 それを考えるだけでピュッと先走りが迸り、陽花を汚して。 未知の性感に芯から怯えて、ガチガチと歯を鳴らして静止を哀願するも、その股間からは決壊した堤防のように前後の穴から淫蜜をドクドク溢れさせて……!
《陽花》 【陽花】「ん、は、ぁ……ありがとうござい、ます。ご主人、様……♪」深くおじぎして、熱い吐息を零す。わずかに感じていた疲労は吹き飛び、代わりに体を支配していくのは、暴走しそうな性欲だけ。火照った体は、年不相応に艶かしく、汗と精液でで張り付いたブルーのチャイナドレスは、こびり付いた白濁すら、雌奴隷としての一種の化粧み見せて。少し膨らんだお腹には、まだたっぷりと、消化しきれない精液が残っていた。心那とは正反対にも見える、
《陽花》 実質的には一緒の、性への過剰反応。この後が楽しみすぎて……性に対して否定的だった自分が馬鹿みたいに思えてしまうのだ。
《GM》 【むつみ】「じゃあ、そろそろ楽にしてあげようかな?」【七海】「そうだね、これ以上壊れちゃっても困るしね」 少女達の言葉と共に、2人を空間に拘束する枷が、ゆっくり力を失っていく。当然空中に固定されていた小柄な陽花が、心那の上に重なるようにべチャリと降りる。互いに感じる熱すぎる体温、そして牝の匂いに、女の子の柔らかさ
《GM》 【七海】「あとで正気に返ったときに見せてあげられるように、ビデオの準備もできてるよ。」いつの間にかあたりに配置されているイビルアイ達。今までの映像に、さらなるコレクションが増えることになるが、2人の耳には届いていないであろう
《陽花》 【陽花】「(せっくすしたい、せっくすしたいせっくすしたいせっくすせっくすせっくす無茶苦茶に滅茶苦茶のぐちゃぐちゃに犯して組み敷いて玩具の雌奴隷のマゾ便器にして欲しいっ!!!)」脳内では既に、自分よりも胸も体格も大きな先輩に組み敷かれて、オナホみたいに使われていた。そんな妄想に浸っていたせいで、声など聞こえているはずもなく…… 「ふぇぁ!?」べちゃり、とザーメン濡れになった服同士がぶつかり合う。当然そうなれば……更に
《陽花》 薬が追加されたで敏感な肉竿に、強烈な衝撃を与える格好になり。69状態の首元から、極々起伏の少ない胸の谷間に、亀頭が滑り込む格好になるわけだ。布地と肌とが、大量に付加された性感ポイントを、荒々しく刺激していき……
《心那》 【心那】「は、るか…ちゃん、待って…そんな、こんなのダメ、ダメよ……―――魔、魔族なんかに、負けちゃ……きゃぅ!」 一体どれ程調教され、開発されたのだろうか。完全に屈服し隷奴の口上を蕩けた表情で述べる陽花の姿に絶望的な気分になって、必死に我を取り戻すようにと声を掛けます。 しかし、その直後に拘束から開放された陽花の躯が自分の上に落ちてくる。 被虐と肉欲の期待にビンビンに勃起して、天を突いていた心那のフタナ
《心那》 リチンポが精液まみれの陽花の肢体に擦れて。 自らの精液でヌメヌメと滑るシルクのチャイナドレスの表面を勢い良くズルルッ!と滑って。 その刺激でぶびゅるっ!びゅるるっ!ぶびゅっ!!!と射精して、陽花の薄い乳房に大量にぶち撒けてしまいます。
《GM》 【七海】「心那ってすごい精神力だね、あるいは調教足りてないんじゃない?」 七海に向かってからかうようにいう 【七海】「ううん、心那はやめてとか、ダメとか言いながら、あへあへぇってされるのが大好きなんだよ。そういうところは大事に取っておきたい性格だよね」 2人の必死な様を見ながら、好き勝手なことを言い合っている。確かに2人とも、すでに快楽の泥沼に首まで、いやツムジまで使っているような状態。あとはそのまま溺れさせるだけ
《GM》 と準備を整えて
《心那》 【心那】「ちが、ぅ…―――っ、違う、そんなん…じゃ…ぁひっ!アヒィッ! はる…っか、ちゃん!!動かない、でッ!いま、ぁ……―――っ!動かれたら、ぁ……―――っ!! 擦れて、ッ!こすれて、ま、ぁ…たっ!またビューって、ビュービューしひゃぅっ!♪」  完全に密着した状態で、互いの体液でニチャニチャとその肢体を擦り付けあって。 尿道に残ったザーメンがぼびゅっ!ぶぴっ!と断続的に搾り出されるように新鮮精液が陽花の
《心那》 胸に、首筋に、顎に、鼻梁にと飛び散っていきます。 …そして心那の眼前には、トロトロと淫らな蜜を溢れさせた状態の陽花の股間が。 チリン、チリンと鈴を鳴らして淫らなダンスを踊る勃起クリ、ヒクヒクと物欲しそうにパクパク開閉して、その中を見せ付けるように痙攣するヴァギナ。 半開きのまま挿入をせがむように息衝く陽花のアナル。 どちらの穴もびっしりとスキュラのキスが、合わせて三桁に届こうかと言う数密生していて、どちら
《心那》 の穴に突っ込んでも想像を絶する快感が得られそうだと思ってしまいます。 散々焦らしに焦らされた心那のフタチンポでそれをヅボヅボと穿り返す、穿り返したら……―――と淫らな妄想を膨らませていって、何時しか陽花の平坦な胸を、精液まみれのチャイナミニを擬似的な女性器に見立てて、ヘコヘコと腰を振りたて始めてしまいます…!
《陽花》 【陽花】「あ、ああ、あ……♪ せん、ぱい……?」かけられた言葉を、遅れて認識する。けれど、熱い、火傷しそうなくらい熱い灼熱の本流を受けて、意識がとろとろに溶けていく。「ん、ぁ……♪」お尻のほうから聞こえてくる先輩の声に、ご主人様の言葉に、後にどれだけ自分が苦しむ事になるのかを理解する。理解したその、上で……にゅり、ぎゅぱぁ……♪ 心那の顔の、ほんの数cm先。昨日使われたきり放置されっぱなしだった肉色の穴が、濁っ
《陽花》 た色の糸を引きながら開閉する。言われなくても、動作だけで伝えるのだ。貴方のたくましいものが欲しい、慈悲を、たくましい逸物でハメ殺して欲しい♪ と……
《陽花》 【陽花】「すま、ない、先輩……もぉ……わたし、は、ご主人様無しで、生きていける自信が……」皆まで言わずに。硬くなっていた肘を曲げて、薄い胸を寄せ、集めて、布地でこするように2、3度ペニスをしごいていく。そしてその後、焦らすようにゆっくりと、服からちんぽを引き抜いていく。ドロリ、と白い橋を作りながら、期待が高まりすぎてガクガクと震える膝を立て。ぱっくりと開いた秘所で、肉竿をこすりあげる。噴水みたいにザーメンを吹き上げ
《陽花》 る逸物が、今の陽花には、たまらなくいとおしく思えるのだ。そして、ちらり、とご主人様達のほう……いや、ビデオカメラのレンズに向かって、少し恥ずかしげに微笑んでみせた。
《GM》 【七海】「ホントだ、ダメって言いながら自分で腰振ってるよ。風紀委員なのにあんなコトしていいのかな~」 心那の下半身を写すイビルアイがその腰のふりをはっきり撮す。だらだらと本気汁をこぼしながら、いろいろな液体で濡れた布地をからませた美少女の下半身が卑猥に動く。観客たちがいたら乱入しそうになるほどにみだらな眺め
《心那》 【心那】「そんな……―――そん、なの…っ、善行団が、悪いんで……へ、ぇ…っ!はるか…っ!ちゃんが、ぁ!わる、いんじゃ…―――ぁ!ッッ!ッ!♪」 グイッと目前に迫ってくる陽花の淫裂。半開きのそこが彼女のいきみ具合によって艶かしく開閉して、その都度白く濁った本気汁がネバァ…と糸を引いて。 子宮口まで丸見えの状態で、スキュラのキスに彩られた肉窟がザワザワザワ…とさざめいて、その蠢動を見ているだけで、ただ其れだけ
《心那》 でドンドンと陽花の胸元に押し付けている勃起ペニスがより大きく張り詰めていって。 一旦は包皮に収まっていた疣まみれの亀頭がムリムリムリッ!と再び露出して、上から覆い被さっている陽花の細い体を持ち上げてしまう程に硬くいきり立ちます。
《心那》 【心那】「ぁヒィ ッ! ―――ッッ! ぃっ!ひぃぃぃぃっ!め、ら、ぁ♪めぇええええっ!!! おしつけっ、ちゃ!ぁ!♪ はる…か、っ!ちゃん…―――んぉおおおおっ!ソコ…っ!お、マンコっ!ぷにぷに押し付け、ちゃっ…―――ッ!!!!!!♪」 ぶにゅっ!ぐにゅっ!とプリプリの肉唇が心那のスキュラのキスまみれの亀頭に押し付けられて。 膝立ちで白いヒップを心那に向けたままの姿勢で淫らなダンスを踊られると、陽花のラブ
《心那》 ジュースと心那のカウパーとが入り混じってヌヂュヌヂュとリズミカルな水音を上げます。 ただそれだけ、粘膜と粘膜のフレンチキスだけで、完全に理性を粉砕されてしまって、性欲と劣情に突き動かされるままにその腰を自分からも振りたてて、陽花の淫裂の入り口を疣まみれの亀頭でチュックチュクウチュック♪とかき回し始めてしまいます。
《陽花》 【陽花】「いや……色々なものに惑わされて、負けたわたしに……誰かを悪い、などとは言えない」愛撫を続けながら、じっくり、たっぷりと焦らしていく。「それに、無理はよくないぞ、先輩」心那先輩から、体を離して。ニチャ、クチャリ……肉竿に腰を擦りつけて上下する度に、期待が高まっていく。クリクリと自分の乳首をいじってオナニーしながら、ピアスとカリがぶつかって起こる快感も、十分に楽しんで。十分すぎるくらい、期待して。「……せっか
《陽花》 く、ほら。ご主人様達が、見てくださっているんだから、な。もう、駄目風紀委員になって、後ろから押し倒して、獣、みたいにガチレイプしてくれたって、いいんだぞ? ……チンポまで鋼鉄の、心那先輩♪」誘う、誘う。自分の体重程度ではびくともしない鋼鉄チンポで、自分を無茶苦茶にしてくれるように。ぴたり、と。鈴口と秘所で、キスをした。浅く挿入して、亀頭だけを飲み込もうとする。「これから、どう、してほしい?」そのまま、ガタガタの膝か
《陽花》 ら力を抜いた。期待し通しだったヌチャドロになっていた秘所は、野太くゴツゴツした童貞チンポを一息で飲み干していく。
《陽花》 【陽花】「―――――――――――!!!!!!!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」それでもキツく締め付けて、行き止まりのプリプリ子宮口と鈴口がキスした瞬間、声も出ないほどの激しい子宮アクメに、陽花は全身を硬直させ、開発済み名器は逸物を深く深く抱きしめた。子種をたっぷりと、強請るために。
《心那》 【心那】「む、り…とか…っ!無理じゃ、…ぁっ! そんな、出来ない、出来ない…―――っ! そんな、おか、す……―――なんてっ!む、り……ぃぃ―――ぃぃぃぃぃぃぃぃッッ♪!♪!!」 まるで自分が陽花の肉奴隷にされてしまったような、そんな錯覚すら感じて。 彼女の細い肩越しに誘うような、淫らきわまる誘惑。淫猥な言葉。 いくらなけなしの理性で反論して拒絶しようとしても、その都度熱く蕩けるような、まるで自分の亀頭と癒
《心那》 着してしまったかのような陽花の淫唇の熱さが、リズミカルな動きに合わせてキス痕まみれの亀頭に当たってくるピアスの冷たさが、あっさりとその努力を消し飛ばしてしまいます。
《心那》 【心那】「そんな……事……ぉ、ほおおおおおおおおおおおんんん゛ん゛ん゛ッッッ!!♪♪♪♪♪ ひ、っ、ぇな…ひ…―――ぃぃぃぃぃぃぃぃいいいっぃぃぃいぃぃぃぃいぃぃッッッッッッッ!!!!♪♪♪♪」 どうして欲しいか、そんな事は決まっている。入れたい、挿入れたい。ねじ込みたいブチ込みたい抉り回したい穿り返したい陽花の子宮口をズドン!したい!! 頭の中では既にその狭くきつきつでありながらも、肉奴隷として、牝便器
《心那》 として完璧に仕上がった後輩風紀の膣穴を、肉窟を、おまんこを、マンコを、思う様腰を振りたてて犯しぬく妄想。 ……それを口にしないのは最後の抵抗か矜持か。 しかし、陽花の淫らなマグマ溢れる火口に飲み込まれていっては、それを抑えることなどできずに。
《心那》 【心那】「ふ…ぅッッ!? ぅ、ぁ…ぁ…――――――ぁ………………………………………………あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛――――――ッッッッッ!!!!!!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」 ぞぶっ!ぬぶっ!ぞぼぼぶぶっ―――どちゅんっ!! ……肉疣に覆われた亀頭が、竿が。陽花の急所と言う急所を余す所なく擦りたて抉り返し、幼い鋼鉄風紀の『牝』を『耕』す。
《GM》 【むつみ】「うわぁ、すごい事言うね」 陽花のセリフに感心したようなつぶやき。そのまま肉棒が飲み込まれていく姿を見ながら楽しそうな表情
《GM》 【七海】「結構がんばって躾けたからね」心那の肉棒が、陽花の中をほじくり返し、2人からほとばしる嬌声の中、どこか怒ったような顔をして返事。2人の姉妹も、心のなかまでは一致していない様子
《陽花》 【陽花】「は……ほ……けは……♪」脊髄から末端まで、全てがしびれるような快感。遠くから、ご主人様の声が聞こえる。真下からは、可愛らしい悲鳴が聞こえる。素晴らしい幸福感と満足感を味わいながら、ジョロジョロと股間から熱いほとばしりを漏らした。びく、びくんと痙攣しながら、きゅ、きゅるっと腰を動かずに中だけで締め付けの緩急刺激を与えていく。ドロドロの膣内は、いくら開発されていても、サイズが桁違いの心那のちんぽは、かなりキツ
《陽花》 かった。
《陽花》 【陽花】「ごしゅ、じん、さま、見て、まひゅ、かぁ……♪」意識が途切れそうなほど湧き上がってくる快感に恐怖を感じ、膝が言うことを効かない。動いていないのには、そういう理由もあったが……もうすぐ、欲求が恐怖を乗り越えるだろう。
《心那》 【心那】「ひ……ぁ、ぉお゛…っ、ぉまん…こ、…ほぉッ♪ はる…―――か、ちゃんの、ぉ…んコ…ッ! すご、い、スキュラ…の…ぉっ!キス、キス擦れあ、って…―――ッ!! ぃひぃぃぃッ!!♪ びく、んっ!て、なっへ、なる、らへぇ…れッ!!れぇぇえええええぇえええっ!でへッ!♪♪♪ す、ご、ぉ…っく、ぃ、のほおおおおおおおおおおんっ!!♪♪♪♪」 陽花の腰がピクッ!ビクンッ!と軽く痙攣するだけで、僅かにヌヂュッ!
《心那》 と互いの結合部が擦れ合うだけで、失神してしまいそうな強烈な快楽。 互いのスキュラのキス同士が熟練工の手によるダボ穴のように、ピッタリと勘合して。 それが僅かに擦れ合うだけで、ぎゅ、ちっ!と互いの脈動で、互いの震えるような些細な締め付けだけで、凄まじい快楽電流に全身の神経束をバラバラになるのではないかと思うほどの刺激を味合わされます。 眼鏡の下の表情を随喜とも苦悶とも付かない顔に歪めて、まるでビール瓶ほども
《心那》 ある異形の巨根をヒクヒクと振るわせ続けて。
《心那》 【心那】「へ……ぇ、ぇ―――っ! は、ひっ…ぃ―――ぃっ!! (すご、い、入れてる、だけ、なの、にっ、こんな、凄い、なんて…――― これ、で動いたら、うごい、たら……―――っ♪)」 息も絶え絶えの状態で、脳裏に浮かんだある欲求。 弛緩した四肢に鞭打って、僅かに腰を下からひねります。 互いの結合部が僅かに回って、角度で言えば10~20度ほど。 数字で言えば僅かな角度ですが、噛み合ったスキュラのキスがこつん!
《心那》 コツンッ!ゴリュンッ!ゴチュンッ!と参加見合わせ程互いを弾いて……―――それだけでも、互いには性器が爆発したように感じられるかもしれません。
《GM》 【七海】「見てるよ~、牝風紀委員がエッチに交尾してるところ。誰のおちんちんでも気持ちよくなっちゃうんだよね。」 陽花の言葉に返事を返し、心那が快楽に抗えなくなりつつあるのに視線を向けて 「ほら、もっと腰を回したり動かしたりするといいよ!」指示を出す
《陽花》 【陽花】「ふはひっ!?♪ は、ひ、ひぃっ♪♪♪♪♪♪」嬉しそうに、とっても嬉しそうに……だけど、何か、何処かパズルのピースが欠けたように、最大限の欲求に足りなくて。だから、わずかな動作に触発されて、腰がピストン運動を始める。下品に、だらしなく、ゴツゴツとちんぽを貪っていく。ほぢくられて埋められて、子宮頸液らしきものも大量に溢れ出してくる。
《陽花》 【陽花】「は、ぃ、ご主人、さ、まぁああああっ♪ わ、わたひ、わたひはぁあああおおおオオオオオっっっ♪♪♪♪♪」足りないパーツがぴったりと組み合わさる。心理的な満足感が快感を増幅していく。グネグネと八の字に腰をこねくり回した後、腰を90度回転させ、心那先輩のと向かい合わせになった。
《陽花》 【陽花】「あは、先輩……♪ こっちも、シて、や、るぞ♪」ぐにぃいいいっ!! たっぷりと量感のある乳房を、思い切りもみしだいてやった。半分は、嫉妬まじりだったのかもしれない。手のひらの中央に乳首が当たるようにしながら、こねまわし、引っ張り、振り回していく。その間も、激しい水音が立つくらい腰を振るのはやめなかった。
《心那》 【心那】「む、ぅ……―――ちゃ、無茶、言わないで、言わないでっ……い、ま…っ、むつ…っみ、ちゃんの声で…言われたら、しちゃう、言われたとおりにしちゃうから、言わないで……―――ッへぇえええええええええええええええっッッッッ!!♪♪♪」 今自分に声を掛けているのは、指示しているのは六海だろうか七海だろうか。 沸騰してしまった頭ではその判別など付くはずもなく。 あまりにも強烈過ぎる快感に、指先から爪先から、体
《心那》 中の至る所が激しく引く付き痙攣して。 僅かに腰をひねったりするだけでこれ程までに凄まじい快楽を得てしまい、気付かぬ内に一線を乗り越えていて。 そこを後押しするように海魔の少女の声が聞こえてくれば、数ヶ月にもわたり自分の体を淫ら極まる肉奴隷ヒロインへと貶めた記憶がマザマザと蘇ってしまい、強力に後押しされて。 ぐぐぐ……っ!と腰をブリッジさせて、腰をひねろうとしたその瞬間、自分の上の陽花が ぐるり……―――!
《心那》 ! と向き直って。
《心那》 【心那】「ぃ……―――ひ、……――――――ッッッ!!!! ……――――――ッッ! ♪♪」 凄まじい量のキス同士が押しつぶされ、ズルンッ!とすり抜けて、また次のキスと接触して。 本当にフタナリペニスが爆発してしまったのではないかと思うほどに凶悪な刺激に、全く触れられていないにも拘らず白く泡立った愛液が勢い良く迸って、1m近くも飛び散ります。 どことなくサディスティックな風情すら感じられるトロ顔の陽花の小さな
《心那》 手が、重たげにブルンッ!ブルンッ!と弾む心那のたわわな乳房に伸び、揉みしだかれれば、その指は付け根まで完全に乳肌にめり込んで。 陽花の年相応に小さな掌にはとても収まりきらない、とんでもないサイズの乳房の量感、弾力、手触りは陽花の肉欲を更に加速させていって。 掌の乳首は掌中でパンパンに勃起して、乳輪もプックリと膨れ上がって見事なまでのパフィーニプルを形成します。
《心那》 【心那】「そ、れ…へっ!胸ッ!むねぇっ! お、っぱいっ! わた、しの…っ!オッパイッ!♪ お乳……そんな、され……―――ッ!たらぁッ!!……―――っ! こ、し、腰ッ…ぅ、ごいちゃううううううう―――っ!!!♪♪」 その豊満極まる乳房から全身に凶悪な淫毒が駆け巡って。 あまりにも、限界を遥かに超えた快楽パルスが心那の意思など無関係に腰を跳ね上げて。 ……―――ゴチュンッッッ!!!!!!! ……子宮口に異形の
《心那》 肉ハンマーを打ち込みます!
《陽花》 【陽花】「動いて、いいんだ、ぞ、先輩、このま……!?!?!?」一瞬、子宮口が半分ほど開き、中に亀頭がのめり込む。それほどの勢いで叩きつけられ、引き抜かれれば、膝もボロボロになって小刻みに震える。さっきから、体が何度もイっている感覚がある。それよりなによりも、はしたなく交尾を求め、女同士なのに逆レイプしているという行為自体に発情し、興奮していた。「ふぅ、ふぅーっ、ふぅ、んっ……♪♪♪ せん、ぱい、もっと、うごひ、ひぇ
《陽花》 、い、ひぃィいいいいっ♪」片手でつまむどころではなく『掴』めそうなほどのカチカチのニプルに、驚きつつも嫉妬して。手を離し、強烈なデコピンを何度もかます。こうすれば動いてくれる、ということ理解してしまったのだろう。膝を笑わせ、腰をひねり、動かしながら。冷徹なカメラの視線に射止められるままに、行為が加速していく。「あ゛、う゛ぁ、あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
《心那》 【心那】「ぃ、ひっ!いひっ!?イイのっ? うご、く、動くよっ、動いちゃうよ、動いちゃってイイ、の、ね……―――ッ! んっ、ふ、ふひぃぃぃイぃいいいいいい―――ッッ!!!!!!♪」 ぎこちなく、まるでオイルの切れたピストンのように、ゾズズズズ・・・ッと腰を下ろして、陽花の膣奥深くまで打ち込んだ肉杭を引きずり出す。 陽花の肉襞にスキュラのキスが引っかかり、ズルンッ!ボロンッ!とめくり返しながら引き剥がされるそ
《心那》 の刺激は、まるで魂すら引き剥がされるのではないかと言うほどに凶悪なモノ。 ドボドボドボッと大量に溢れてビチャビチャと床に広がって行く陽花のラブジュースと心那のカウパーを、再び膣洞に逆注入するかのようにドチュンッ!と下から突き上げて。 1メートル近い爆乳の先端で張り詰めたピンク色の勃起乳首をまるでスイッチのように弾かれれば、その都度下から強烈な杭打ち……子宮そのものを縦に揺すり、腹膜と子宮頸にアッパーカット
《心那》 を何度も、何度も食らわせてしまいます。
《心那》 【心那】「ふ、ぅ……―――っ!ふ、ぁ…―――ッッ♪ も、ぉ……出るっ !! また…ぁ……びゅーっ、って!ぇ!! しゃ…ッ!せぇ―――ッ!しちゃう、はるかちゃんの……ぉ!オマンコ、にっ!子宮に……―――ぃっ! びゅーっ!って!せ-ぇきっ!でるぅっ!!!♪♪」 尿道を駆け上がり、すでに完全に密着して子宮口とディープキスを繰り返す亀頭を、鈴口を蹴破って陽花の子宮に、卵巣に殺到するのを今か今かと待ち構えている心那
《心那》 の特濃ザーメン。 必死に歯を食いしばって射精を堪えている物の、肝心の陽春は淫らな言葉を紡ぎ連呼しながら、心那の上で腰を振りたくって。 そんな様が、牝奴隷の様が心那の肉欲へ対する閾値をドンドン下げていって、遂には六海、七海の前だというのにあられもない射精宣言までしてしまって。
《陽花》 【陽花】「そうだ、そうや、って……っ、~~~~~!!!!」スキュラの口付け同士が擦れ合い、意識をかき乱していく。何度イっても、細かい絶頂の感覚が収まる事はなく、むしろ、ひっきりなしに自我を破壊していく。弾く度に突き上げを貰えば、自然、体がこわばり、弾く回数が減る。打ち上げに対応して上半身がゆらぎ、肉がめくれ、人形のように崩れ落ちそうになってしまう。
《陽花》 【陽花】「っ~~~!!!」前に倒れそうになれば、自然、乳首の当たりを掴んだ前傾姿勢になって、じっと動きを止めてしまう。その間も、動かずにいても快感が収まらないのだ。なにせ、まだ、心がまったくもって満足していないのだから。それだというのに、体はもっともっとと、快感を強請り、貪り食らう。「そ、も、少し、動く、の、遅く……き、あひぃいいいいいいいいっっっ♪♪♪♪♪♪♪」言うのが少し、遅かった。大量の白濁が子宮を撃ち、とう
《陽花》 とう肘の力が抜け、たっぷりとした乳房の中に頭部を沈める格好で突っ伏してしまう。
《心那》 【心那】「そんなこと、言われてえ、もほぉぉぉッ!! 止まらなくって、とま、らなくって……―――ぇぇっ!!♪! 腰、止まんないの……―――ッ!!」 慣れてきたのか、あるいは既に許容量を超えた刺激に躯が反射的に動いているだけなのか。 二人とも既にイキッぱなしになってしまって、浅ましく腰を振り合い肉欲の泥濘に沈み込んで。 一際激しく腰を突き上げ、細い腰を弓のように逸らしてブリッジの姿勢を取ると、勢い陽花の軽い躯
《心那》 が僅かに浮いて。 ……―――次の瞬間、重力に任せて墜ちて来る子宮口に、下から勢いをつけた心那の肉棒が打ち付けられます。 散々開発され膣奥そのものが性器と言った有様の陽はなのそこに、カウンター状態で心那の肉疣まみれの極太ペニスが殴打されて。 ミチィ!と限界まで密着した子宮口にこれまで我慢に我慢を重ねてきたザーメン、精液、精子。ユーチャリスのスペルマを一気に開放します!!
《心那》 どぉ!びゅううっ ドオオボオボオ!ボオ!ッ ドオォッビュゥルッ!ルゥ!ッ どおぉっ!くんんっっ!ぶーーびゅっ!びゅぅぅるぅ!るうっ!!♪
《心那》 【心那】「ぁ……―――あ゛……―――ッ! ぁ、あ゛……―――ッッ !!」 凄まじい量の射精に、陽花のスリムな下腹がいきなりぼこん゛ッ!と膨れ上がって。 一気に射精したはずなのに、次から次に湧き上がってくる心那の精液は執拗に、繰り返し繰り返し…ドクンッ!ドボォッ!とさらに激しい脈動と共に陽花の子宮の中に圧入されて……
《陽花》 【陽花】「だ、め、多い、きっつ、ひぃ……っっっ!!!!」浮いて、落ちる。流し込まれる。膨らんでいた腹が更に膨らみ、拡張されていく子宮は妊婦のように膨れ上がっていく。その勢いだけで、全身が溶けて流れていきそうなほどの快感が溢れ出るのだ。陽花に残ったわずかな自尊心から何からすっかりと投げ捨て、雌奴隷としての思考が完全に定着した。「(ああ、そうか、何か言える立場じゃ、ないんだったな。それに、ほら、こんなに求めて貰って、い
《陽花》 るんだから……♪)」一瞬だけ辛そうだった顔が、グズグズにとろけていく。「は、ぁひ、は、あ……♪ いっぱ、いぃ、好きな、だけぇ、出して、くりぇええ……♪」従順に、ちんぽに擦り寄るように、肌を密着させ、へこへこと腰を動かし始めた。
《心那》 【心那】「ふぁ、ぁ、あ゛……―――ッ! ん゛ぁぅッ♪ ん゛ぉぉぅッ!♪」 射精の余韻も収まらぬ内から、何か吹っ切れたような貌の陽花に腰を動かされてしまって、まるで発情期の獣のようなイキ声を上げて釣られるように自らも腰を跳ねさせてしまう。 心那のイボペニスがどすん!どすんっ!と膣奥を叩き腹膜を揺すると、陽花のまだ幼い子宮一杯に注ぎ込んだ自分の精液がたぽん、たぽんっ!と踊っているのが感じられて。 陽花の達者な
《心那》 腰使い……肉奴隷としてさんざん覚えこまされたソレを執拗に、丹念に繰り返される内に、特に陽花が大きく反応する所……所謂『急所』『Gスポット』を見つけてしまって。
《心那》 【心那】「は、ぁ……る、か、ちゃぁ…んっ! も、っと……スルから、シテ、あげる…ね、っ♪」 自分の爆乳に顔を埋めるようにしてアヘり狂う少女の腰に手を回すと、結合した状態のままゴロンと180度転がって上下を逆転して。 つながったままの姿勢で膝立ちになると、対面座位へと姿勢を変えます。 体位が変わったことによって密着感が格段にアップして。 自分の注ぎ込んだ精液でパンパンに膨れ上がった下腹が密着して、軽く揺する
《心那》 だけでタプタプと揺れているのを感じます。
《陽花》 【ハルカ】「(ご主人様が見てるのに、見てる、のにっ……心那先輩の、ちんぽ、気持ちいい、気持ち、よすぎ、るっ♪)」下腹を膨らませながら、思考は淫欲に溶かされていく。けれど、体はまだまだ満足していない。心がすり減っていくかと思えば、それすら幻想で。二倍の投薬を行われ、増強された性感と肉体強度は、変身後の体と同等かそれ以上。性行為に丸一日浸るに十分な量であった。
《陽花》 【ハルカ】「は、ぃい、ご自由に、お使い、してくだ、さいぃ♪」普段の『陽花』と、雌奴隷の『ハルカ』。完全に堕ちて自意識すら放棄し、玩具として使ってもらう事が最大の喜びになる。子供のように抱きしめられれば、深い深い喜びと快感が全身を駆け巡る。「んぉ、おお、んんっ♪」精液の感覚を、より明確に感じる。しかも、急所を見つけられてしまった。もう、屈服するしか道はない。こうなってしまえば、どんな早漏短小童貞にも勝てないのに、無尽
《陽花》 蔵に勃起し射精する極太デカマラ相手では……
《心那》 【心那】「ぅ、うんっ、使っちゃう、使うからっ! む、つみ…ちゃんや、ななみちゃん、なんかより……っ!気持ち良くして、良くする……―――っ、から、からぁッ!♪ 気持ち良くして、してッ、せ、ぇーぎの…味方に、戻す、からぁ……ッ!♪」 二人の視線を感じながら、あえて六海と七海に見せ付けるように、ある意味寝取り宣言。 本人も何を言っているのかわかっているのかいないのか。 肉欲に蕩けた虚ろな瞳で陽花を見つめつつ、そ
《心那》 の細い腰に手を回して、弓なりに仰け反った姿勢になっている陽花の急所……上の方のザラザラ、ふっくらと盛り上がって特にスキュラのキスが密集しているソコに、自分の亀頭……特にこちらもスキュラのキスが一段密度高く植わっているソコをピッタリと密着させて。 僅かに…―――腰を引く。 ゾブリッ!ヂュブリンッ!! そして……―――陽花の急所を、鑢掛けするかのようにゾルリッ!ゴチュリッ!ゾリリリリッ!!! 一気に擦り立て、
《心那》 正義のメイデンに生えたフタナリ極太デカマラを再び激しく打ち込み、子宮頸啼かせの凶悪ファックをどちゅどちゅと再開してしまいます!
《陽花》 【ハルカ】「ふひぃいいんっ♪♪♪♪」浅ましく泣き、むせび、屈服しながら抱きつく。いじめてくれる人は、自分にとっていい人、そういう認識の元でこりゅこりゅと子宮口や子宮内壁、Gスポもボルチオもまとめてお世話されてしまえば、たまらない快感に流されていく。思考がジリジリと焼けて、主達の名前が出るだけでグルグルと快感が混ざり合わさって、精神的な快感と肉体的な快感がさらなる高みへと上り詰め……「く、ひぃ、ひぃいいいいいっっ
《陽花》 ♪♪♪♪♪ きもち、いい、ぃいいいっ♪♪♪ もど、もどれ、ないぃ、どこにも戻れ、ないぃいいいっ♪」
《心那》 【心那】「は、はっ!はひっ!は、ぁ…っ!はっ!あひっ!あひぃぃぃっ!! 狭くって、きつく、って…ぇ、ッ! でも、でもおかしいの、ど、どんっ!どんどんおっきくなっちゃ、…って、ぇ!? ッ♪♪♪♪!」 ビクンビクンと痙攣する陽花の腰をしっかと掴んで、その極太イボマラが抜けるギリギリ、亀頭が半分くらいまで露出するところまで引き抜いてから、一気に手前に腰を引きつつ自らの腰を突き出して。 ドボンッ!!と強烈な突き込
《心那》 みは陽花のおへその下にその肉棒…フタナリ疣まみれキス痕まみれペニスの影を浮かばせてしまうほどで。 しかも陽花の極上オマンコのあまりにも極悪すぎる快感に、『適正』が酷く反応しているのか、更にその肉棒は大きく張り詰めていって、既に陽花の小さな膣穴に収まり切らないほどに肥大勃起して、しかしそれでもなお無理矢理その全体を収めようと何かに取り付かれたように、まるで地獄の亡者のようにアヘ顔を晒してドスン!ボゴォッ!と
《心那》 腹膜よ子宮よ破れよとばかりに腰を振りたくる心那。 その浅ましい腰使いは、とても鋼鉄風紀ユーチャリすのそれには見えません。
《陽花》 【ハルカ】「(こんな気持ちいい事してもらえるのに、戻りたくない、戻りたくなんてない、ずっと堕ちたままでいたいっ♪♪♪)」性衝動でしか物事を考えられない。自我が残っているのは、単に誰かの顔が脳裏から離れないせいであった。けれど、体の動きは、従順に、ちんぽに快感を与えるだけの肉便器で有り続け、そして自らも快感を貪り食う。「(駄目、な、はずなのに、こんな、他の学校、で、せっくすする、なんて、駄目なの、にぃいいっ♪♪♪♪)
《陽花》 」子宮からあふれかえった白濁が、結合部から流れ落ちていく。腹が破けそうな勢いで貫かれ、息も絶え絶えになりながらしがみつき、自分からも腰を振って。
《陽花》 【ハルカ】「でか、ちんぽ、おねが、いぃしますううっ♪♪♪♪ 後ろ、から、ケダモノみたいにぃ、犯し、犯してぇええええっっっ!!!」乳房に顔をうずめ、いやいやするように首を振りたくっておねだりする。こんなにみっともない顔を見られたくないと思ったのか。それとも……ケダモノのように、卑しいセックスをしたいと思ったのか。それとも……?
《心那》 【心那】「は、ぇ…っ!は、ぅか…ちゃんのォッ! 陽花ちゃ、ぁ、ん…のッ!♪ な、膣内ッ!狭くて、一杯で…ぇ…ッ!!まっ、たぁ…―――ッ!でか…ちんぽっ!チンポっ! わら、し…のほぉっ!でかちんぽ…で……―――っ!射精るっ!射精したらっ、後ろか…ら、シテあげるっ!するか、ら……―――ああああああああっ!?射精る射精るでるでるでるでる……―――ぅぅぅぅ―――ッッ!!!!!♪♪♪♪」 まるで獲物に襲い掛かる四足
《心那》 肉食獣。一際大きく腰を突き出すと、まるで子宮にめり込んだかと錯覚するほどにそのデカチンポを突き込んで、二度目の大量射精。 汗で滑った手がチャイナドレスのウェストから放れて、放水車のホースから放たれる水流のごとき勢いでぶち撒いたザーメンに打ち出されて教室の床に陽花を吹き飛ばしてしまいます。 それでも出し切れなかった精液は勢い良く彼女のドレスの上にぶっかけられて、あっという間にショートケーキのデコレーションク
《心那》 リームのような状態にしてしまいます。 限界一杯までミチミチと拡張された膣口からは、それまで注ぎ込んだ心那のザーメンが大量逆流していたかもしれません。
《心那》 【心那】「 ぁ、は……ぁ、ぁ……――― っ、いま、今すぐ、するから……ね、だから、だから……自分から、おねだり……―――して? 先輩のお願い、聞いて、欲しいな……♪」 あれほど、まるで馬並みの射精をしたにも拘らず全く大きさ、硬さの衰えていない心那の極太フタマラ……下手をすればセルフパイ刷りすら可能なのではないのか、と思わせるほどに大きな逸物をニチュ、ニチョと自分の指で扱きながら、倒れた陽花に迫ります。
《陽花》 【ハルカ】「は、かぁ、ひ、ぃいいいっ……ふぎっっ♪♪♪♪♪」押し倒し、吹き飛ばされ、教室の床に転がる。冷たい床の感覚が、酷く心地よく。全身ベットリと精液で濡れて、快感の余韻で方針状態となり。先ほどまで責めていた相手に、一方的に弄ばれている。それがたまらない。それが心地よい。心の底から嬉しい……ゆっくりと近づいてくる心那の姿を、精液濡れの眼鏡の端に捉え……唇の形を、笑みの形に歪め、主にも見える角度に、股を開いた。
《陽花》 【ハルカ】「はァーっ……はァーっ……♪ お、お願い、だぁ……♪ お、おまんこも、ケツまんこも、ちんぽが欲しくて収まらないん、だ♪ だ、だから、だから、ァ……ご主人様も、先輩、もぉ、はしたないハルカに、おちんぽを恵んで、ハメ殺して、くだ、さいぃ♪」両手で、前後の穴を広げる。糸を引いて精液が溢れ落ち、床に水たまりをつくる。もう我慢なんて出来ない。皆にオシオキして、滅茶苦茶にして、自分をブっ壊して欲しい。理性が全壊して、
《陽花》 欲望が全開になる。
《陽花》  
《心那》 【心那】「……―――しちゃうよ、スキュラのキス……―――いっぱいの、ぐちょぐちょのお尻の穴……っ、陽花ちゃんの、お尻まんこ、ケツ…マンコ……―――っ、私の、オチンチンで、チンポで……―――っ、元の形に戻らなくなるまで、ヅボヅボって穿り返しちゃう……からっ!♪」 自分に向けて左右に艶かしく振られる陽花のヒップ。 まだ年相応の肉付きの薄い尻肉が、その中央の肉穴を誇示するように振られる様は返ってアンバランスで艶
《心那》 かし過ぎるもの。 それは心那の劣情を刺激するに十分過ぎる物で。 いきり立ったそれ・・・―――パンパンに肥大して、肉疣をびっしりと生やした彼女の剛直をセピア色のケツマンコに押し当てると、一息。大きく吸い込むと、躊躇せずにドチュンッ!!と一気に奥まで貫いて。 数十の『スキュラのキス』同士がガツガツガツッ!と激しく擦れ合いながら、心那の腰と陽花の尻がパァン!と打ち付けあうまで、その距離を一息にねじ込んで。
《GM》 【七海】「もう風紀とか何って感じだよね」 おねだりをねだり、それに答える先輩後輩の2人の風紀委員を見ていう。あたりはもはや神聖な校内と言うよりも、魔界の淫売窟のようなみだらな空気に包まれており、そこで絡みあう2人のヒロインももはや正義の使徒には見えない
《GM》 【むつみ】「そろそろ参加しようよ。心那が変な性癖に目覚めちゃっても……ン?あんまり困らないかな。でも参加したいから参加するっ!」その空気の中でも一人であれこれ表情を変えながら動じていない小柄な少女。通っている学校のプリーツスカートの下で、触手たちが蠢き始めるのが周りからも見え……再び繋がり合う2人の少女のもとに歩を進める
《GM》 【七海】「あ、ずるい。七海もまざるよ~」 こちらもパタパタと近寄るが、スカートの下から伸びるのは1本の、何度も陽花を鳴かせた肉腕
《陽花》 【ハルカ】「は、ガっ……♪ イ……ック、ぅ……♪♪♪♪♪♪」うつぶせの姿勢のまま、限界いっぱいまでアヌスを広げて、カクカクと体を震えさせる。これまでずいぶん温情を与えてもらっていたらしい絶頂停止の回路が止まるくらい壊れていたのか、薬のせいか。ともあれ、イっていたと勘違いするほどに、体が発情していたのだろう。弾けるような音がしてねじ込まれた極太イボチンポのせいで、一瞬にしてさらなる絶頂に追い込まれる。「おねがい、れひ
《陽花》 ゅ、けつまんここのままガバガバにしてくらひゃぅい♪♪♪♪ ご主人様のちんぽ、でぇ、前もぉ、おまんこもぉ♪ 一秒でもちんぽ無しじゃいられにゃい、セックス狂いにしてくらひゃいっ♪ っく、ひっ、また、イぐっ♪♪♪♪」そのまま持ち上げて貰って、大股開き状態で固定される。前からも後ろからも受け入れられるはしたない姿勢に、ハルカは激しく興奮し、絶頂した。
《心那》 【心那】「ん゛……―――っ!ん゛ぉぉぉぉ……―――っっ!!!vv んひっ!はぁ……るっ、か…っ!ちゃんの、ケツッ!あなぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛――――――ッッッ!v アヌスッ!あなるぅ゛ぅ゛ぅ゛―――っ!!ザラザラでっ、腰、ぐるって…―――すると…ぉ゛ッ!!v すごひ、すごきゅって…へぇ゛ぇえぇ゛ぇ゛ぇ゛―――ッッッ!!!!」 二人の少女たちに詰られても、まったく反論する事など出来ないだろう、それ程までに品の
《心那》 無く、到底風紀を語る者の子t場とは思えない淫らな咆哮を上げ少女の肛門を浅ましく腰を振りたてて抉り倒す心那。 一突きで陽花をケツ絶頂へと飛ばして、イキ狂う彼女の肛門粘膜にお構いもせずに引き抜いて、更に強烈な快感を貪ろうと遮二無二腰を振りたてて。 ぐぼっ!ぐぢゅっ!ぬぢゅっ!!と凄まじい粘着音を立てながら腰と尻を打ち付け、自らのたわわな乳房を揺すり立てて壊れたゼンマイ人形のように、発情した牡豚のようにひ
《心那》 たすら腰を振りたくる。 瞬く間に大量の精液を陽花の直腸めがけてぶち撒ける。 ぶち撒けながらも腰は全く止まらずに、互いの腸液と精液とを混ぜ合わせ拡販して、更に潤滑を上げて速度を上げていきます。
《GM》 【むつみ】「うん、いい顔してるね。2人とももうメイデンとかいえないよね」 年頃の少女に相応しくない、普段の彼女らが見たら脳の血管が切れそうなほどの腰使いを間近から見ながらいう。何度も飛び散る白く濁った本気汁や腸液を制服に浴びながらも気にする様子はなく心那の後ろに立つ。風紀メイデンが腰をつきこんだタイミングに合わせて、野太い二本の生殖腕を前後の穴にピタリとあてがう。突いた腰は当然引かれるが、二本はそこに固定されたま
《GM》 ま。自分の腰の勢いをそのままに、一晩中放置されてきた急所穴に、その主とも言える触手チンポが捻りこまれて
《GM》 【七海】「じゃあ、こっちからしようかな」2人の頭の側に回ると正面から2人の表情を見る。獣の交尾を続ける2人の下、薄い陽花の胸にこすりつけるように触手を這わせると、、じゅぶぶるる。つい先程まで心那のものでほじくり返されていた穴に、ペニスとは異なる感触のそれでいてとても馴染んだ肉腕をねじ込む。鈎のようにそれを揺らして、2人の交尾を更に激しく行うようにコントロールし、同時にそこから返される甘美な感触に甘
《GM》 い吐息を漏らす幼い風貌の海魔
《陽花》 【ハルカ】「くぅ、くぅん、くぅんっ♪ せんぱぁい、のぉっ♪ おぢんぼっ、イイ゛っっ♪♪♪♪ イく、い、グ、イ、ギっばなじい゛い゛い゛い゛い゛♪♪♪」犬のように、甘えた鳴き声を零す。こんなに位置に抱え上げられた事はなく。深くは挿入された事はあっても、体重を一点で保持させられた事は……あったかもしれないが、記憶にはなかった。とにかくこんなに激しいのは、初体験だった。持ち上げられたかと思うと落とされて、前も後ろもグチョグ
《陽花》 チョにされる。いや、してもらえる。お尻の穴からは、収まりきらなかった分の白濁がボトボトと落下し、潤滑剤代わりにアヌスをトロットロの肉オナホへと改造していく。
《陽花》 【ハルカ】「(正直、キツ、い……でも、無理、もっとしたい、もっとしないと、体が収まらない)」ここが学校祭の最中だという事も、いや、学校の事も、友人の事も全て忘れて交尾に狂う。今の浅ましい獣のような自分にはふさわしい、と思った。鈴の音すら鳴らなくなった、クリピアスが揺れる。頭が弾けるほどの快感が思考をグチャグチャにかき回す。胸をなぞられて、ご主人様が感じてくれて、そして……おまんこの奥、いつもハルカが受け入れて、とっ
《陽花》 くのとうに馴染んだ上に弱点を知り尽くされたそこを、ほぢ繰り返してもらえて。「しゅみま、ひぇん、ごめんな、ひゃい……♪ れもぉ、気持ひ、ぃい、ん、れすぅ♪ 嬉しい、ん、れすぅ……♪」二人からかけられた声に、いつもの自分をわずかに思い出す。丁度いい具合に、被虐感のスパイスへとかわった。ただ、それだけ。今は、もう、それしか考えられないのだ。
《心那》 【心那】「め、ひ…っ!でん…っ♪♪ も、もっ、ど…ぉでもいいのっ!そんな事より、より…っ!! いっまっ、はっ!♪♪はるかちゃんのケツマンコぉ、ぉ゛ッッ!!♪♪♪ ケツマンづっぼづっぼするのが気持ち、ッ!イヒッ!?の……ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛――――――ッ!!♪♪♪♪♪♪」 耳元で囁かれてすら、それを否定することはおろか開き直ったように、熱に浮かされた顔でひたすら陽花のケツ穴を抉り続ける心那。 ヌ゛ヌ゛ヌ
《心那》 ゛ヌ゛ヌ゛―――ッッッッッッッ!!!と引き抜くと、その度にべらぼうな数のスキュラのキスに絡みつきこびり付いたザーメンが一気に掻き出され、ビチャッ!ビシャッ!!と勢い良く床に撒き散らされて。 飛び散るザーメンの量に比例するかのように二人のイキ声が部屋にこだまして。
《心那》 【心那】「ぇ…へっ♪あははっ! 気持ち、イイんだ?コレッ!(ぐぼっ!)こうする……―――(ぐぢゅんっ!!)…の、ぉッ!お゛ッ!? ほぉ、ぉお゛ッ!♪ ぉ゛ッ♪ んん゛ほぉぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛――――――ッッッッッvv♪♪♪♪♪♪」 うわ言のように謝罪を繰り返しながらイキまくり、アヘり狂う陽花に自分のがどれほど気持ち良いのか問い質す心那。 未知の征服感が心を満たし、歪んだ嗜虐心がさらに理性を煮蕩かして
《心那》 いって。 さらなる一撃を加えようと腰を思いっきり引いたその瞬間、悪戯っぽい顔と共に心那の両の肉穴に捻じ込まれる海魔の触手。 無数のイボと吸盤にその表面を占拠されたソレが、一気に子宮奥とS字結腸まで貫いて、ケモノのような嬌声を張り上げて絶頂します。
《GM》 【姉妹たち】「入れただけで2人ともイッちゃったね。凄いあへぁあへぇって顔だよ」「ん、でも、こっちもいつもより、すごい、よっ。」 腿にとろりと蜜の糸を引きながら、ゾブリゾブリと2人の穴をほじくり返す。これまでにたっぷり形を覚えこませた穴が、いつもと違うシチュエーションで新鮮な反応を返すのに悦び、いつも以上に苛烈な攻めでその悦びを還元していく。幹の途中の無数に吸盤がパクリパクリと肉瘤に吸いつきしゃぶり、同時にその引きで捻
《GM》 り潰して通常のペニスでは味わえない悦びを生み出し、快楽の上の快楽を呼び起こす。先端を細くして子宮口をこじ開け、その奥の小部屋にまで何度もキスを見舞っていく触手達。媚毒針は使っていないが、体の奥底をかじられ吸われているのが2人にわかる。いつもより乱暴な様子で触手を蠢かせる2人は、ただテンションが上がっているのか、あるいは……
《陽花》 【ハルカ】「ご主人、さまぁ♪ イっひぇぇ、気持ちよく、なって、くださぃいいっ♪ 先輩、もっ、ヒ、イクっ♪♪♪ っぁ、あ、れ……はひっ♪♪♪ はひ、ィ♪ 気持ち、いいれひゅう♪ ブっ飛ぶくらい、にぃ、イイれひゅううんっ♪♪♪ も、っとぉ、けつまんこ、も、おまんこ、もっ、ジュボジュボして、も、っろぉおおお♪」躾られた蜜壷は、おいしそうに肉腕をしゃぶり、こすって、味わい尽くす。膣内と腸内に舌がついていたらきっと、その味に
《陽花》 感激していただろう。ただ、奇妙な具合に、体がイけなくなっていた。さっき、絶頂宣言せずにイった分の反動だろうか。滅茶苦茶に犯してもらえて幸せの絶頂なのに、その真っ最中に達せない。苦しくて苦しくて泣きそうだった。でも、泣き言は言わない。だって、わたしが求めているのは……
《陽花》 【ハルカ】「(もっと、自分を壊して貰う事だから)」もう、ご主人様と先輩が射精に満足して、自分がこのまま玩具になって壊れていくだけで満足なのだ。今のハルカには、それしか考えられない。不自由でも、腕を先輩の首に絡めて必死に腰を振りたくる。キスの痕が、一粒ずつ軽い絶頂……寸前まで持ち上げて。つい先ほどから焦らし地獄に突入中。「先輩、もっ……おまんこ狂い、れひゅねっ……♪」少しだけ振り返った格好で、心那先輩の耳元で囁いた。
《陽花》 自分だって、子宮を、産道をはみはみされてアヘり狂っているのは同じなのに。
《心那》 【心那】「ん゛ぅ゛ぅ゛―――っ!ひ、ぎぃ゛ッ!ん゛っほぉぉぉお゛お゛お゛お゛―――ッッッ!!♪ぃ、ぃ゛ッ ぐ、ぅッ!!いっ、て、へ…ぇッ!!イッって、イキっ!ぱなのに…!なのにぃぃい゛い゛い゛い゛―――っ!!い゛い゛い゛い゛!!♪♪♪」 陽花の背中に自らの爆乳を擦り付けるような姿勢で、尖り切った乳首をコリコリとチャイナドレスの背中に押し付ける心那。 常軌を遥かに超えた性刺激のあまりの激しさで、既に今「イッ
《心那》 ているのか」「イッたのか」「イキ終わったのか」……或いは「イッていないのか」も判らない状況。 そんな状態でもエンジンフル回転状態で腰だけは律動的に長いストロークを繰り返して、陽花の極上ケツマンコと六海の二本の淫触手の与えてくる凄まじい快楽を全力で貪り続けて。
《心那》 【心那】「……―――ぅ、ぅん……わ、わたしも……私も…っ、陽花ちゃんと同じ、ぃ、ぉ、ぉ゛ッ おまんこ……狂い……―――ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッッッ!!!♪♪♪い゛いッ!♪」 不意に、振り向いて心那の耳元で囁く陽花の言葉。 先程までは否定し続けていたその言葉も、今では素直に受け入れてしまって。 陽花の白い肩に顎を乗せるような姿勢になると、あられもなくはしたない、浅ましさ全開の告白をしてしまいます。
《GM》 【姉妹たち】「おまんこぐるい風紀委員さんたちは……」 二人の告白をわらって聞くと、中にねじ込んだで抑えつけるようにして2人のつながりを一番深い所で止める。身動ぎするたびに結合部から抽送とは異なる愉悦が走り、また吸盤によるクリ以上の感度の肉瘤咀嚼がはっきりと感じ取りやすくなる。そこでまた腰の動きを阻害するのを止めてジュバンジュバンと音を鳴らせ始めると、先程以上にクリアになる牝交尾の感触。同じ快楽に慣れ溺れないように2人
《GM》 のヒロインを操る悪魔のような姉妹の手管。表情はすっかりとろけてその生贄たちの身体を貪っているところを見るに、無意識の動きなのかもしれない
《陽花》 【ハルカ】「一緒、れすね♪」心那先輩の言葉に、にっこりと、笑みを浮かべた。そして、元気に返事を返す。体力だけは、有り余って溢れ出るほど。溢れた分が、こうして性欲として猛り来るっているのだが。そして、自分の後ろには、女にもかかわらず雄の器官を生やされて快楽に狂った【仲間】がいた。それも、ハルカの興奮を加速させていく。ジィンジィンと乳首とクリから快感が襲う。とても刺激的で、自分自身を狂わせてくれる刺激。半分くらいトんで
《陽花》 いるのに、アヌスをほぢくるのをやめないでいてくれる。
《陽花》 【ハルカ】「はぃ♪」ご主人様達にも、しっかり返事を返す。ご随意に、してください、と。それがわたしの望みです、と。嬉しい、嬉しい、嬉しい。誰かとつながっていられる事が、たとえこんなにも浅ましいサンドイッチファック状態でも、ハルカの心に幸福感が染み渡る。グネグネと腰をひねり、うねらせ、イけないもどかしさを逃がしていく。多分、きっと、おそらく……ご主人様達の射精が、トリガーになる気がした。そうしたら、また……おぞましい絶
《陽花》 頂地獄で、狂う事が出来る気がした。
《心那》 【心那】「ん゛っひィィィィッッッ♪♪♪ あひっ! あひぃぃっ!! も、 ぉ゛ッ! もぉ、ぉ゛ぉ゛……―――っ! イッて、イクのに、イッてる……―――の、ぉッ!にっ!あひっ! ぜんぶ、の…あなっ!アナぁっ! オカシクなっちゃう、壊れ、ちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛――――――ッッ!!!」 今いったいどんな状態なのか、人智を超えた人外アクメの嵐に、その尿道はすっかり開き切って、絶え間なく陽花の直腸にドッボドッボと
《心那》 ドロドロの新鮮絞りたてザーメンを流し込むだけの機械へと堕ちて行って。 前後の肉穴をミチミチに埋められて、狭い肉の洞窟の中でとぐろを巻く二本の触手。何列にも並んだ吸盤が啄ばむ様に肉襞をびっしり埋めたキス痕にフレンチキスをするだけで、連続絶頂の極みから降りてこれなくなってきている心那には心臓が停止してしまいそうな強烈なショック。 そのままの状態でぐるり、と大きく回転すると陽花の腸内深くに捻じ込まれた勃起ペニス
《心那》 が瞬間的に膨れ上がって、陽花の括約筋を引き千切ってしまうのではないかと思うほどに肥大化して。 ……そして、その状態のまま激しい抽送を再開して。
《GM》 【姉妹たち】「そんなに締めたら……出ちゃうよ。」「違うよ、出してほしいから締め付けているんだよ。」 海魔の少女たちが陽花の頭を。心那の腰をつかむ。触手の抽送には別に必要ないながらも濡れたスカートを揺らして腰を振り、精一杯にその交わりを楽しむ 「出るよっ、もう」 どれほど贅沢な媚肉を味わったか、触手がその悦びに限界を超えて……ギチ、ギチチ。一瞬身体の中でそんな音がしたかと錯覚するほどに膨れ上がる。肉瘤を吸盤がくい締め潰
《GM》 した直後、それを溶かすかのように濃厚な白濁が吹き上がる。「ふ、ぅぁああぁぁ~~っ」 瘴気をたっぷり溶かし込んだ魔液が、少女たちの体の奥で、肉道の途中ではじけて溢れ出す。吸盤のそれぞれから吹き上がり、触手先端の穴からは迸り、子宮の中を何度も叩きミチミチに膨らますほどプリプリに濃い精液
《心那》 【心那】「そ……ぉ、そぉッ!そぉ゛ッ!♪ なのぉ…ぉ゛ぉぉぉ―――ッ!!射精、してほしくって…―――っ!射精してほしいから、こんなにっ、締め付けて、締め付け……―――てるのっ!ぉ゛!!♪♪♪」 腰に小さな手を添えられる、それだけで条件反射的に子宮が疼いて、心那の卵巣が少女の精子を欲しがって狂おしく震えます。 前後の肉洞を埋める二本の触手が、限界まで膨れ上がる。 壮絶な圧迫感に舌を突き出して悶絶して、膨れ上
《心那》 がった下腹部はそのまま陽花の結構骨の辺りにぴったりと密着して。
《心那》 【心那】「く……―――ぅ、ぃ゛くるッ! 凄いの……―――ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!♪♪♪ むつ、みちゃんの……せーし、せーぇきっ!ザーメンいっぱいビュービューされ、って……ッ!イクッ!イグッ!! イ゛グゥッ!! 陽花ちゃんのケツマンコに……ひぃ……―――ッッ! またビューって射精しちゃう……―――ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛xッッ!!♪♪♪♪♪♪♪」 まるで固体のパテか何かを前後の肉穴に充填されていく、そんな錯
《心那》 覚すら覚える超高密度、超大量射精。 それをうけて、そのあまりの圧迫感に何十回目かの腸内射精。 トコロテン状態で六海の触手が、心那の胎内にドビュルッ!ビュルッ!!と大量のザーメンを流し込む度に、連動して搾り出されるようにして大量の精液が陽花の直腸深くに注ぎ込まれて、その量は大腸を満たし小腸に達する程です……!
《陽花》 【ハルカ】「っ、ひ、イ、っ……クっ……♪」グン、とせり上がった高揚感。ああ、きた、これだ。この感覚……♪ 子宮で味わう、心那先輩とは別種の濃い白濁。待ちわびたその瞬間が来る。震えるほどの歓喜を迎える寸前、ミッチリと開発されて改造されきったケツマンコにも、脊髄がしびれるほどの熱くて勢いのあるザーメンが打ち込まれた。倍々になって、雷に打たれてのたうつケダモノのように悶えた。呼吸すら危うくなるほどの快感と幸福感を、同時に
《陽花》 味わう。挿入れてもらえただけではなくて、タップリと中出ししてもらえる。しかも、両方の穴を、別々な人に。これほど幸せだった事は、そうそう無かった。
《陽花》 【ハルカ】「(二人同時、素敵、両方、別々、とか、狂う、狂えるっ♪♪♪♪)」酸素を求める魚のように口をパクパクと動かし、必死になって背後の先輩にしがみついた。消えたくても消えない被虐の意識に、深い幸福感が打ち込まれる。これからしばらく、両穴同時ではないとイけないだろう。そして、そう、少なくともこれから数時間は、両穴同時にイかせてもらえるのだから、心配はなかった。ブクブクと腹を膨らませ、満たしていく感覚はもう忘れられな
《陽花》 い。多分、放っておいてもまた、先輩のモノを求めてしまいそう。そしてきっともう……先輩の前では、おとなしい理想の後輩は演じられずに……雌として盛ったまま、求めに行くだろう。「あ、ハ……♪」足りない呼吸の合間に、笑った。
《GM》 強すぎる絶頂の渦。それらに巻き込まれた4人の喉から弱々しい喘ぎが、呼吸音が溢れる空間。そこにボド、ボドと実際に滴る精液の音が何度か響いて
《GM》 【七海】「うう、これは、結構凄いね。」 どこかトロンとした表情ながら、むっちりとした心那の尻たぶを軽く打ち笑う
《GM》 【むつみ】「作戦は、成功だったかな。」 どろどろの陽花の中をかき回し始めるむつみ
《心那》 【心那】「は……っ、はひ……っ! はぁ―――……っ、はへ……―――っ…! わ、ぁ…たし、…たし も、も、ぉ……にくの、かたまりぃ……っ♪」 崩れ落ちるように、全体重を陽花の小さな背中に預けるようにもたれ掛かります。 あれからドレほどの量を注ぎ込んだのでしょうか、一滴残らず陽花の腸管へと注ぎ込んだその大量射精と、六海の触手による大量受精との余韻ですっかりだらしないアヘ顔を晒して。 ヒクヒクと震える尻肉を軽く
《心那》 はたかれると、その刺激だけでアクメって尿道に残っていた最後の一滴までも陽花のアヌスに注いでしまって…。
《陽花》 【ハルカ】「(嬉しい、嬉しい嬉しい嬉しいっ♪)」お腹は醜く膨れ上がり、意識もまばら、ただ絶頂感だけがあとをひいて、中をかき回してもらえる感覚だけで、小刻みにアクメを迎える。意識しないうちに、絶頂宣言だけは忘れない。そして、これだけやっているのに、まだ、震えるふとももをご主人様に絡め、おねだりしようとする。勿論……まだ足りないよ? というように、先輩のおちんぽもキュっと締め付けて。限界いっぱいになってもまだ、誘う。肉
《陽花》 腕のほうは、片手でそっと撫でて、溢れた白濁を指先にすくいあげた。同時に、アヌスにも指を這わせる。両方のザーメンを指で絡めて、糸引くそれを……ぺろり、と舐めた。「しぁ……わせぇ……♪」ぶるり、と体を震わせた。
《GM》 【七海】「じゃあ、もうしばらく遊んで行こうか。フォークダンスとか、2人で踊らせても楽しいよね。」 2人が蕩けきったのを感じって、外に連れ出す算段をする
《GM》 【むつみ】「全校生徒の前でおもちゃ仕込んだままとか、ちょっと操作してつがわせたりとかも楽しいね。」そう言いながらも、今はまたその肉欲の宴を楽しむべく2人を攻め始める姉妹たち。もう戻れない何かを超えたことを、2人にはっきり思い知らせるべく交わりは続き……
《GM》  
《GM》  
《GM》  † HeroineCrysisCrysis † 善行団セッション
《GM》              2人の風紀委員    閉幕です
《GM》 お疲れ様でした~
《陽花》 でしたー!
《陽花》 長期のGM、ありがとございました。わぢさんも一緒に参加してくれてありがとー!
《GM》 本当ぬお疲れ様でした~
《心那》 いえいえ、こちらの都合でえらい引き伸ばしてしまって申し訳ありませんでした
《心那》 最後までお付き合いくださいましたお二方には改めて御礼申し上げます
《心那》 (どげざ