【カメラマン】「ああ、いいね~~~……もうちょっと上目遣いに……そうそうそれ! いいよいいよ――――」
パシャ!! フラッシュがプールサイドに瞬き被写体である少女の白い肌を一層美しく引き出しフィルムに収めていく。
春日ニューシティホテル。昨年完成したばかりの真新しい高級ホテルのプールを貸し切り新鋭ティーンズアイドル、三川龍姫のグラビアの撮影だ。
本来、新人アイドルの単独撮影に使用するには若干コストが掛かりすぎるところもあるのかもしれないが、それもプールサイドの端で撮影を見守るマネージャーでプロデューサーでもある広山氏のゴリ押しもあっての事。
事実、CM露出等も増えて来て今だ知名度は低いものの同年代指折りの有望株と目されている彼女なのですね。
……さて、そんなプールサイドでデッキチェアに横たわり若干……いやかなり挑発的かつ刺激的なポーズを言われるがままカメラに向ける彼女。
しかし、どこか落ち着かない。集中が続かずどこか上の空で……という事がここ最近の仕事で続いており、今回の撮影でも……。


【龍姫】「我が似姿を斯様に映すか(こんな感じでいいですか?)」
独特、と言える以上に言葉が中二病かかった少女は、カメラマンの言うとおりに素直にポーズをきめていく。
それはプールサイドに座りバタ足を行うものや、プールサイドに寝るものだったり。
着ている水着が広山氏が用意した真っ白のワンピースタイプであったが、背中のチャックを下ろすことで脱皮するように脱ぐ事ができるために一度はその半脱ぎしている格好でお尻まで見せつけながらの撮影も行って。
その様子は割とノリノリに見える、が…
【龍姫】「…ん。暫し休息の時。」
手をあげ、休憩の依頼を口に出し。これもさっきから30分…短くて10分おきであるためカメラマンも困惑している様子。


【カメラマン】「あ―――……うん、そうだね。んじゃ丁度いいし次の準備も交えて……おーい! 集合!」
カメラから外したカメラマンは温厚そうな顔を少し困ったようにさせていて……彼女の中二染みた言い回しに胸の古傷を抉られているから、というだけではない。
ワガママな新人とも取られかねない頻度の休憩ではありますが、レンズ越しにも彼女の不調や戸惑いが伝わってくるのも同じ事で……とん。ふいに後ろから手を置かれ。振り向くと―――。
【広山】「やぁ――――すんませんなぁ。大丈夫、プールは延滞分も考えて取ってありますわ」太い指に腹の出た丸いシルエットのマネージャーだ。プロデューサーも兼任していて、この撮影一番の発言力を持っているといっても過言ではなく……。
【広山】「すこぉし調子が悪ぅての。龍姫ちゃん。……ちょい時間長めに別室で休憩させるよって、スタッフの皆さんにもよろしくお願いしますわ」脂ぎりながらも人の良さそうな笑顔で。カメラマンとしても頷くしかなく……各所に支持を飛ばしていきます。
【広山】「やぁ―――龍姫ちゃん。少し疲れてもうたかなぁ……休憩お願いしといたよって、休憩室で少しゆっくりなぁ」腹を揺らしながら近づくと自然な感じで肩にタッチして、そっと手に持っていたジュースを差し出すのでしたね。


【龍姫】「…ぅ。む…」
自分のお願いを聞いて、さらに広山さんの声もかけて一時休憩所へ撤収していく男性カメラマンやスタッフたち。
女性はスタイリストやメイクの人だけで、撮影現場には男性しかおらず…それゆえ、先ほどから視線がちらちらと『その場所』を往復するのが止められないでいて。
【龍姫】「ごめん、なさい。」
近づき、優しく休憩の言葉をかけてくれるプロデューサーで社長な広山さんに、珍しく素直に謝る言葉をかけて。ジュースをうけとると、その場でストローに口をつけてちゅぅ、と吸い込み。
【龍姫】「…ん。我、暫し瞑想の時にて新たなる生を得る。(ちょっと目を閉じて気分一新してきます)」
一度彼の顔を青金のオッドアイでみあげてから、頷いて休憩室にとぼとぼと歩いていきます。


【広山】「うんうん。せやなぁ……」自然にそのままとぼとぼ歩く龍姫さんと連れ添って休憩室へ。休憩室といっても客室を借り切ったものでベッドメイクまでしっかりとされている感じではありますね!
【広山】「しかし、最近はどうも……何か悩みっちゅーか困っとるコトでもあるんかいのぉ?」ガチャリ。扉を閉め部屋に入ると椅子に腰掛けて……。
【広山】「こういっちゃなんやけど最近は他の仕事でもこういう事が多いし……たしかそう、二週間程前からかのぉ……?」顎を指で撫で付けながら首をかしげる……。本当のところ、機関から全て報告は受けており彼女の不調の原因も大体は予想がついてはいるのですけどね!


【龍姫】「ん、ん…」
連れ添い、同じ客室に入ってきた広山さんに少しばかりもじもじとした様子で赤面を浮かべ、どう切り出そうか悩み。
とりあえず立ったままなのも何かと思ってベッドに腰かけ。ぎし、と音をたてて顔を前にむければ…そこには椅子に座った広山さんの姿。
そうなればやはり、視線は…
【龍姫】「退魔の業にて不覚を得たりなば…(退魔士のお仕事でちょっと失敗しちゃって…)」
思い返すのは仮想現実で3年もの間1日欠かさず肉孕み便器調教を受けた記憶。もう一人と一緒に負けてしまい、現実でたった1時間程度の事ではあるがゲーム内時間で3年間経過しており、心がすっかり肉におぼれてしまっていて。
そのせいで体は疼き、何かと集中が途切れてしまう始末。このアイドルの仕事だけでなく、勉強にもいまいち身が入らないで…最近では毎日一人で慰めていた。
更には調教の傷痕…という言い訳でか、通販で無線ローターを5個ほどと浣腸とローションを購入し、それでアナルオナニーにハマってしまう日々。
流石にアイドルの仕事中にはしないようにしているが…先ほどから視線が『雄』へと向かい、体が疼いてしまっているのだった。
【龍姫】「瞑想し、一新せん。(ちょっと寝ていいですか?)」
どうしても顔の向きが広山さんの股間から外せず、欲求不満も高まってきていると気づきながら上目遣いに彼の顔をみてそうお願いし。


【広山】「はぁ―――……そういう事かいの……いや、そういう子もおらんっちゅう訳じゃあなかったけど、の……」物分りのいいオトナという風を装って。もちろん、報告の他にもしっかりと盗撮で彼女の若干アブノーマルな自慰行為は把握済み。
【広山】「(グヒヒヒヒ……ッ♪ そやけど、さすがに開発しきれとらん感はあったからのぉ……体験はあるのに身体はついていってないのか、そこまでイクんが怖いんか……まぁここはワシのお仕事やなぁ……♪)」見られている事もあってズボンの中の隆起を必死に押さええるように腰をモゾ付かせ、内心じゅるりと舌を舐めずる。
【広山】「……ああ、そんじゃあちょいとマッサージでほぐしたろか。なぁに、こう見えてキチンと資格もなぁ」持ってません。スーツを脱ぎ、ネクタイを緩めるとベッドにうつ伏せに龍姫さんを寝そべらせて……近づくと柑橘系の香水に紛れていますが中年の濃い加齢臭、濃厚に過ぎる牡の香りが鼻腔を撫でて。
【広山】「そや、リラックスできるように……ヒヒヒ……ッ」アロマキャンドルに点火……ふんわりと部屋中を甘い香りが包みます。……まるで筋肉を弛緩させ深くモノを考えられなくさせるエネミー成分由来の媚香のようでもある……のかもしれませんね!
【広山】「さあって、まずはや……このかわいいお尻からぁ――――……♪」背中でねちょ、べちゅっ! 粘液音が聞こえます。アロマに混じって媚液ローション染みた香りもまざった気もしますが…ともあれ手揉みでローションを一肌に温め、べちゃりと両尻を鷲づかみ。そのままリズミカルに揉みこんでいきます。二つのかわいいお尻が擦れあい、その奥のセピアの窄みが歪み、皺も擦れ合ってもどかしい感覚を伝えますね。


【龍姫】「共に歩みし者との痛恨の極み。応報の術も無し。(一緒にいた人と、凄く悲しい目にあって…それに、ゲーム自体は消えたけどゲーム作ってた人たちは分からなくて…)」
広山さんの相談に乗ってくれるような言葉に、ぽつぽつと悔しそうな…だけど、どこか恍惚の色も含まれているような言葉が口からあふれ。
一度寝てスッキリしたら元通り仕事できるかな…と考えたが、彼からのマッサージという言葉に少し興味をひかれ。
前に広山さんの案内で受けたエステが気持ちよかった事を思い出し、それでもいいかな…と10秒ほど躊躇った後、頷いて。
【龍姫】「我が身体、汝に預ける。(じゃあ、マッサージお願いします)」
そのままベッドにうつ伏せに転がってみる。すると、広山さんも立ち上がって、何かお香を炊き…その甘い香りに少しぼーっとして、あぁ疲れていたのかな…と他人事のように考えて。
薬の経験がなく、故にそういったものへの抵抗性がまったくない龍姫の身体は、広山さんの雄臭とアロマの香りだけで頬を染めてベッドの上で太ももをもじもじと摺合せ…
そして、ベッドがきしむ音で広山さんがベッドに乗った事だけを理解したところで…ずにゅる、と小ぶりな尻肉全体を揉みこむ刺激に、頭の中に電流が走り。
【龍姫】「んにゃぁぁああっっっ…!!」
ねちゃ、にちゃ、と音を立てて尻を揉まれる、それだけではっきりとした発情牝の声を上げてしまい…


【広山】「辛いコトも多かろうなぁ……ワシには戦うなんぞできやせんわ。こうやって助けなるぐらいが精々だわいのぉ……おほっ!(おぉ……水着越しにもぷりぷりとしおってぇ……)」ねぶっ、ねちゅうぅっ! 忽ち白い水着に薄っすらと紅が指すのが見えてきて…。
【広山】「……んひひひィ……っ♪ おお、やっぱりこの辺が良さそうかの? ンなぁに、ワシに全て任せてもらっときゃあ……」指を尖らせ、水着の薄布越しにも谷間に食い込ませぐりぐりと指を突き立てる。すでに下半身はローションでねっとりと、水着も半透明に透け幼い四肢を卑猥に引き立たせますね。指はギリギリ窄みに届くかどうか。その辺ど指がくいくいと泳ぐとかすかに掠めて…。
【広山】「(じぃっくりとタイミングを見計らうつもりやったがぁ……ヒヒ、退魔の仕事がええ具合に転がってくれたのぉ……♪ おほっ、さっきのエロ声だけでもうとう堪らんワ……)」ギンギンと隠す必要がなくなり、ズボンのファスナーを弾き飛ばさん限りに勃起させていますね。
【広山】「あぁ―――……こりゃあファスナー降ろして直に揉みこんだほうがぁ良さそうやなぁ! ああ、後ろむいとるから、みえやせんわい。安心してぇなぁ……♪」指をそういうとファスナーに……龍姫さんの水着のそれと、自分のズボンのそれと同時に掴んで聞いてみるのでしたね。


【龍姫】「ふにっ、ひぁ、っぁひぅっっ」
広山さんの手がわずかに龍姫の尻肉や太ももを撫でるだけで体は過敏に反応し、その声を漏らし。両手はベッドのシーツをぎりっ、と握りしめて何かに堪えるような仕草を見せていて。
脚も硬直したりゆるんだり、まるで神経を直接弄られているカエルのようにびくんびくんと動き、シーツをくしゃりと歪ませていく。
時折腰がかくっ、かくっ、と空腰を使うように反応もみせ、白い水着のクロッチ部分は水ではない液体に反応してか、色を透けさせ13歳の経験薄い膣口を少しずつ透けさせていく。
【龍姫】「ひあ、ああっっ、ぁ、ぃ?わ、かた、我、っの、脱がせ、ってっ」
アロマで頭がぽーっとしているためか、吸収がよいため塗りこまれたローションの成分が頭に染みてきたからか。尋ねられた言葉を吟味もせずに頷き、がくがくと生まれたての小鹿のように震える手足で、
僅かに四つん這いに近いポーズをとって脱がされやすい格好をとり。


【広山】「ヒヒッ! 了解さんやぁ……っ♪」自ら腰を掲げだした龍姫さんに口元のスケベな笑みを隠しもせず。ジジジジジ……二つのジッパーを降ろしきる。
ローションと汗にまみれた少女の芳しい香りにビクリと大きく肉棒は跳ね、ジッパーを跳ね除けると今度は据えた濃厚な。その辺の男のモノとはモノが違う牡ににおいを発散して…。
当然水着も降ろしきれば見えない、なんてことはカケラもない。薄っすらと白のクロッチに浮き出ていたピンクの媚肉も真空パック染みた有様になっていた双尻も完全に露出して……。肌にぬり込まれているだけで四肢を痙攣させるほどに敏感化させていたローションがあろうことか、粘液に直接……。
【広山】「……っ、そぉらぁッ!!♪」ギュムッ!! 秘裂にローションまみれの指が埋まり、野太い指が擦りたて、クリの包茎をねちっこく穿り露出させ、媚薬をぬり込んで行く。
一方で、既にローターによる産卵オナニーを出来るまでに開発されたアヌスにもねっとりと粘液爛れる指を突きいれ入り口を穿り回し、きゅうっと噛み付く入り口の感触に息を荒くする。
【広山】「おっほぉ……ッ♪ ええねええねぇ……でももうすこぉしほぐしたほうがもっとええわ。よしよし、そしたらなぁ……」ふいに、お尻にねっとりとした吐息が掛かる。すぐ傍に広山の顔が近づいているのだ。……そしてあろうことか……ぶにゅっ!! 割れ目に顔を埋め、その分厚い唇。唾液に塗れた舌ををアヌスへと潜りこまでねちゅねちゅと内壁を穿り始める!


【龍姫】「ふあ、っはひ、っは、っぅっ…」
頭の芯までアロマの香りでいっぱいになり、自分が今どんな格好で今この状況を人に見られたらどう思われるか…といったことも考えることができないままに水着のジッパーを下ろされ。
汗まみれの身体を包んでいたキツい布地が取れる解放感に、どこかうっとりとした声をあげつつ…そのまま水着は左右にわかれ、かといって脱がぬままであるために両肘、両膝に絡まり簡易拘束具となってしまい。
部屋に漂いだした広山さんのペニスの臭いに、ゲームの中で何本も口で、膣で、尻で相手させられた魔物たちの事を思い出し、ぞくりと背筋を震わせ…とろりと膣から蜜をこぼし。
【龍姫】「っふぁれ、っひぁ…ぁ…?我、ぁ、ぇ…っっあっひぃいいいいいいいいいいっっっ♪」
内から溢れていた蜜でねっとりと張り付いていたクロッチ部分も剥がれてしまい、糸を引きながら一本の産毛すら生えていない筋割れ目と、包茎クリ。ピンク色の菊門まで晒した格好で、わずかに首をかしげるが…
媚薬ローションが膣割れ目をなぞり、その穴と包茎クリを剥かれ、牝芯を扱かれた瞬間に簡単に絶頂へと上り詰めてしまい。処女だというのに孔からぷしゅ、っと潮までふいて本気絶頂した事をしめしつつ、尻穴をひくひくとヒクつかせ。
その場所に指を入れられ、ぐりぃ…と弄ると…
【龍姫】「はひゃっっ!?ぁっき、っぃんんっ!?っひ、んっぃっっ!!」
週に1度くらい行っている産卵オナニーのせいか指程度は軽く飲み込み。さらに今朝そのオナニーをして仕事にきたため、浣腸効果で汚物もなく、ただ腸液が絡みつくきゅっきゅとした若い牝肉の感触を味あわせ。
それはもちろん舌で味わっても変わりない。13歳の発情アナル汁が溢れ、広山さんの舌にたっぷりと味あわせながら膣からとろとろと処女本気汁が溢れてシーツをよごしていく…


【広山】「んぶぢゅる、ぞぶぞぶぞぶぞぶゥ……ヂュパッ! ぞちゅっ、ぞちゅぞちゅゾブゥゥゥゥ――――~~~~っっ♪」年季の入った舌遣い。元々開発の進んだアヌスを一気に開拓するかのような濃厚なキスに下品なまでのチュパ音が部屋中に響き渡る程。顔と、鼻を密着させ浮き痙攣するお尻を押さえつけるように固定し逃げもできませんね。
今だ処女の秘部。ピンクのヒダをかきわけリズミカルなノックはそれだけで膣全体を蕩かせ子宮まで疼かせるほど。淫蜜の水溜りをシーツにつくり雫が集まるクリトリスも揉みしだき勃起させ、もう包茎も指を離してももどらない程。
【広山】「ンブチュルッ♪ ふひひ……ッ♪ ほれ、リラックスリラックスやぁ……ワシに身を預けて、辛いことも忘れてしまいいなぁ……♪」龍姫さんの媚声にカウパーを滴らせる肉棒の匂いはそれこそ媚香を覆い隠そうかと言うほどにまでなって。まるで広山に抱かれてしまっているかの様子……たとえ龍姫さんが何度絶頂を迎えようがその動きは止む事がないのですね。


【龍姫】「っはひ、っはっやぁっっ!?っひぃん、っひ、んっぃぅんっっっ♪」
尻穴、膣孔、クリトリス。下半身の3つの感じる場所…肉体的にはまだ性的開発がセルフで雑に行われていただけだった場所が、広山さんの手でしっかりと『牝』のものへと目覚めさせられていき。
今まで自慰に耽っていた時にはたどり着けなかった高みを何度も超えて連続で絶頂しながら、腰をぷるぷると震わせて。
ぎんぎんに勃起しきった仮性包茎クリトリスと同じように、触られてすらいないAAカップの桜色の乳首は充血し、やや紅色を増しながらツンと尖りきっていて。その場所から汗を滴らせつつ、ぴく、ぷる、と何度も胸をゆらしていて。
【龍姫】「っふぁん!またイくっっ!イくっっっ!イってるっっっっ!!」
既に仮想現実で『イク』という言葉を教えられ、魔物たちを悦ばせるためだけに連続絶頂させられた記憶を思い出してその時のように狂ったようにイきまくり、膣内や尻内の、特に性的に弱い場所を広山さんの舌と指で開発されながら…ちょろろろ、とベッドの上でおもらしまでしてしまい。
【龍姫】「っぁ、ちん、ぽの、臭い、するぅ…」
震えながら漏らしたその声は、きっと広山さんの耳にも届くだろう。


【広山】「……――――はぁ……あぁぁ……ッ♪ なんや龍姫ちゃん、そんなエロぉい言葉まで覚えとるんか? 悪い子やなぁ……♪」もはや隠そうともしない怒張で戦慄くクリトリスをコジりと軽く押し潰して。野太く凶悪なカリが軽く腰を動かすとひっかかりますね。
【広山】「そんな悪い子には……んおっ、おほっ♪ もぉ大分解れとるわこれ……♪」指を二本アヌスに差し込んで。ピンクだったそれもいまや真っ赤に火照りきって。柔らかな肛門を引き伸ばすとぽっかりと美少女のお腹の中が覗けてしまう。
【広山】「そろそろええなぁ……♪ ほな、今度はお腹の中からリラックスしてみよかぁ……♪」取り出したるは……もし眼にすれば見覚えのある、ピンクのローター群だ。広山の手のひらの上でそれらがジャラリとぶつかり合い硬質な音を響かせて。
【広山】「そらっ、ひとーつ……ふたーつ……♪」肛門にそれを押し当てると見る見る間に蠢き、飲み込んで行く。まるで自ら望んでいるかのようで……。腰を掲げさせ肉の花瓶と貸したアイドルの肛唇に次々と押し込んでいって……。
【広山】「ほほほッ♪ まさかこんだけとはのぉ……ほれ、みてみぃ龍姫ちゃん。こいつをやな……」一つを残し全部を飲み込ませ終わると、最後の一つを目の前に差し出して。ぽちりとベッドにおいたスイッチを入れる。すると……。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!! 目の前で激しく振動し始めるローター。それと連動しお腹の中もシェイクし始める。ここまでは彼女が自らでやってしまっていた行為と同じだが……。
【広山】「ここからや……おっ、きたきた……♪」めこっ、ぼこッ!! 目の前でポップコーンが弾ける様にローターの表面に突起が浮き上がり始める。無数に、疣だらけの鉄球のを思わせるような姿に変わってしまったそれは恐らく産卵の際には酷く、肛門を掻き毟ることでしょう……。


【龍姫】「らって、ゲームで、我、ざーめんと、おしっこだけで、生きて、ったっっか、っら、朝ごはん、守衛のちんぽ、だったのっっ」
意識が混濁しているようで、自分が何を言っているかもわかっていない様子で。皐姫と共に言うまいと秘密にしていたゲーム内3年間の生活の事も話してしまいながらただ喘ぎ悦び。
すっかり指2本入るようになってしまったアナルをくぱぁ、と開かれ覗きこまれながらクリトリスをペニスに転がされて腰がくいくいと淫らにくねり。
半ば、ゲームの中だと誤認識しているままにただ快楽に溺れ。
【龍姫】「おな、きゃの中から、リラックス…?わ、れの、お腹、中ぁ…?っっぃあんっっ!ったま、卵、はいって、くりゅっっ…!」
広山さんの指で広げられた尻穴に、何か当てられる感触。それは何だかよく知っているような感覚があり…ぞくりと期待に震えた所、やはり期待通りに尻に丸い塊がぽこ、ぽこ、と押し込められ。
自分で入れているのとは違う、入れられる感覚に1個入れられるたびに腰をびくん!びくん!と過敏に反応させていき。
やがてそれでお腹がいっぱいになると、どこかうっとりした様子で腰を∞の字のようにくねくねと振り。それでクリトリスをペニスに時折おしつけ、広山ペニスにも少しの快感刺激を与えながら…
目の前に転がってきたローター、それが振動すると。
【龍姫】「んっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ!!!」
今までで一番大きな声をあげて一瞬で絶頂へ上り詰め。肛門の中で暴れるローターが外に出ようとするのをまるで止めるように括約筋がきゅきゅっと収縮を繰り返す様子を広山さんの目にも見せつけて。
だがそれも、イボだらけに形を変態させてしまうと振動もランダムになり、少しずつ尻穴をめりめり、と広げて産卵開始する様子を見せつけて…
【龍姫】「りゃめ、産む、産んじゃう、イっく、産んで、イくのぉぉっっっ!!」
すっかり産卵が癖になっているように、すぐにイボローターを産卵してしまい。その産卵時にアナルをかりこり、っと引っかかれて再び軽い絶頂を何度も味わってしまい。


【広山】「おお、龍姫ちゃんのかわええケツ穴が広がってもっこりふくらんでぇ……ひひひッ♪ 龍姫ちゃんは産むのがほんま好きやのぉ……♪」目の前でぼこんぼこんと産まれるローター。少女のお腹に力が入り、ひり出してその感覚で絶頂を迎える様は非常に刺激的で……最後の一つは指で軽く押し込んで。めこっ、ズブブ……何度も入り口で出し入れを反芻させて。ようやく吐き出させるのでしたね。
【広山】「ゲームん中とはいえ、そりゃあ酷い様だわいのぉ……? その守衛とやらに比べりゃ大したもんじゃあなかろうがぁ……」そのまま腰を引き上げて、さかさまに抱き上げる。そうすると鼻先にねちょりと、カウパーに爛れる中年チンポと湿ったキンタマがあろうことか美少女アイドルに突きつけられて。
【広山】「どぉれ……ワシも一つ相伴に預かるかのぉ♪  んぢゅぶっ、んぞぶぞぶぞぶるッッッ♪」そのまま足をW字に開かせ……大きく口を開くとぞぶるっ! 龍姫さんの股間をまるまる口に含むように食いつきシャブリはじめ。ぢゅぶぶぶぶう――――ッ! 激しいバキュームで美少女の愛液を舐め取り嚥下さえしていく。


【龍姫】「はっひいいっっ!?産み、っぁ、っひあ、我っの、卵、出る、出ない、っひぁ、戻すの、だめ、ぇっ」
何度も何度も卵型のローターを生み落し、そして最後の1個を自分の肛門孔を改良しながら生み落そう…としたところで広山さんに押し戻され、それを産もうとして戻され、産もうとして戻されとして涙声をあげながら腰を切なそうに振り。
そしてようやくそれを生み落せると、ぐったりしたように全身の力が抜けてしまって。
僅かに痙攣する体は、素股するように当てられていた広山さんのペニスに蜜を塗り、広げるような動きをみせ…が、そこで体をぐい、っと持ち上げられ。
【龍姫】「っひ、っぁっ!?っは、っひあ、っぁっ、ちん、っぽ…」
上下逆転にされた世界で、目の前に移るのはゲームの中のものとは段違いの現実感を誇る男性の肉槍。蒸れた臭いのそれが顔につくたびに、嫌そうに顔をよじるが…その顔色は本気で嫌がっているとは思えないもので。
これをどうさせるつもりか…という疑問をあげることはない。ゲームの中では顔にペニスをつきつけられるということはしゃぶれという意味だったから。
なので、その時の本能に従い、小さな中学生のファーストキスすら未経験の唇を大きくあけて…あむ、と生まれて初めて生身でペニスを口内に含み。
【龍姫】「ふっぶ、ふ、っふっっ…!?」
余りの濃厚な牡味と臭いに脳が揺らされ。上下反転していることも相まって現実らしさを薄くさせながら、たどたどしい口腔奉仕を始め。だがそれも、広山さんが膣口に吸いついた衝撃で止まってしまい。


【広山】「んぢゅっ、ぶちゅ、ぞぶぶぶぶぶッ!! ンハァ……♪ ひひ、無理にすることは無いで、龍姫ちゃんに強いりたい訳じゃあないからのぉ……♪」そう、これはその、チンポが傷つけるものとかではないってそう示したいとかその為の行為であって決して性的なそういうのでは……とか言うでもないですが、止まった口奉仕にも責めるでも無く軽く口内に擦りつけるよう腰を動かして。
【広山】「んぞちゅッ、ゾブゾブゾブ……ッ♪ こっちもなァ……ンンン……ヒクついてええ匂いやのぉ……っ♪」唇で媚肉を舐めしゃぶりながら、身体を軽く丸ませると鼻先をお尻の割れ目。その奥のすっかりほぐれた肛門に。腸汁を爛れさせ、産卵後の開放感に戦慄くそれに鼻先を擦りつけ下品に鼻をひくつかせ匂いまで嗅いでしまい……ビクン、ビグゥッ!! やがてそんな事で肉棒が脈動し……。
【広山】「オッ、オオオォ……ッ♪ 散々我慢したからのぉ……軽ぅくだけ、イクでぇ……ッ♪」ビュグル、ドブドブドブドブブッ!! 口内の肉棒が跳ね、軽くという濃さと量でない黄濁したザー汁が炸裂する。息をするだけで匂いが鼻を抜け脳まで痺れそうな。仮想世界でなく現実に味あわさせられてしまう。


【龍姫】「んっむ、ちゅ、んむっぅ、っっっ」
広山さんの声は聞こえたものの、ちゃんと口腔奉仕しないとお仕置きとして様々な魔物の玩具として弄ばれた記憶がよみがえり、バランスが悪い中必死にぺろぺろとペニスを舐め。
たどたどしさが溢れる、初々しい初フェラは広山さんのペニスに快感自体はあまり与えないかもしれない。しかしながら、だらしなく足を開き、膣孔を完全に明け渡しながら不自由な体勢でもペニスを離そうとしない様子には欲情をもたせるかもしれなくて。
【龍姫】「ふじゅ、っちゅ、っぁ!っふ、あ、っちゅっ」
しかし、いくら頑張ろうと口から偶にペニスは離れてしまう。鼻がアナル刺激した瞬間や、クリトリスを顎で潰された瞬間など。瞬間的に大きな快感がくると背中がどうしてものけぞってしまい、口から離れ…
が、すぐに貪欲にペニスにしゃぶりつき、喉までこつんと当てても半分までしか銜えられない口腔奉仕を必死に繰り返し。
そして、その瞬間が訪れる。ペニスがどくん、と震えて一瞬膨らんだかと思った瞬間に、その先端から大量の濃厚ザーメンが溢れて口内を埋め尽くしていく。
慌てて唇をすぼめ、口から精液が溢れる事を抑えるが…ぼこ、ぼこっ、と頬をぱんぱんにはらしても精液はとどまらず。そしてついに…
【龍姫】「んっぐっぅっ!?」
ぶびゅっ!とだらしない音をたて、鼻から精液を逆流させてしまった…


【広山】「んふぅ、ふぅぅ――――……おお、いかんいかん……」一発で勃起が収まろうハズもありませんが、龍姫さんの様子にベッドに降ろすと抱き直し。ニヤニヤと鼻からザーメンを溢れさせた姿に頬を歪ませてしまいますね。飲みきれないそれが触れたという事は、零さんと頑張っていたことでもありますから……。
【広山】「(なかなか良いお膳立てをしてくれたものだわいなぁ……♪)」内心、件のゲームに感謝しつつ。玩具と弄ばれた記憶が根深く龍姫さんに根付いてしまっているのを再確認。しかし表向きはハンカチでその顔を綺麗に清めて。
【広山】「あんまり無理に飲み込まんでええてな、その気持ちだけで十分じゃてな……」ぶにりと脱力気味な身体がメタボ腹に埋まり、身体を預けるような形で……指は背中越しにお尻と背中に。おしりのほうは柔肉をかきわりフック状にした指で飽きる事無く穿り、リラックスといえるかもしれない今の脱力感とアヌスの快楽を結びつけて行くのでした……。


【龍姫】「ん、んぁ、ぁぅ…」
ちゅぱっ、と音を立ててペニスが引き抜かれてベッドの上で再び抱かれ。勃起したままのペニスに腰をすりつけつつ、勃起乳首を広山さんの腹にこすり付ける甘えるような動きをみせつつ…
【龍姫】「ん…ぁ…」
口をぱかぁ、とあけてザーメンまみれになった口内を見せ。そして口を再び閉じると、くちゃくちゃと口内で味わう音をたて、ごきゅ、ごきゅ、と喉をならしのみ込んでいく様子をみせて。
どうやらその動きまでもゲーム内で魔物に躾けられたもののようで、無意識のうちにそんな仕草をみせてしまい。
【龍姫】「にが、ねば…」
味の評価を口にわずかにだしながら、そこで体力の限界となったか。目をとろんと眠たげにゆらしながら抱きついて。そのまま軽い寝息を立てていき。
その間にも尻を弄られているため足はだらしなく開き、シーツにとろりと蜜をこぼしていく。体に、心に、広山さんの味と臭いと、リラックスできるということと快感を刻み付けられながら…


【広山】「おぉぉ……っ」目の前でまるで見せ付けるように白濁…黄濁したザーメンを味わい飲み込んでいく様に、ビクンッ!! 肉棒が再度射精前のように脈動し、腫れてしまったかのような剛直を見せます。股座の下から盛り上げられてまるで丸太に跨っているかのようですが……。
【広山】「……寝てしもうたかいの……? いやええ、今はこれで十分やぁ……」飽きることなく指でアヌスを穿り柔らかな感触を愉しみながら。身体を預け柔らかく甘い香りを少女の身体に満足げに。
【広山】「――――……ああ、どうも世話になっとります広山ですー……ええ、その件でひとつお願いがありましてなぁ……」片手で携帯を手に。声だけは申し訳なさそうなトーンを醸し出しながらも、今後の龍姫さんの活動への期待にニヤつく頬を押さえられない様子なのでした……。

 
 
【裏切りのイシュタル CC】
【肛姦リラクゼーション】
 
 
 
閉幕! おつかれさまでした!