Created

*** Topic for #エロインクライシス :  

<kagurazaka>
(こそこそする

>june0<
っ 【ここは我々が乗っ取った!】

>J_GM<
自己紹介とURLを!

<J07_nagisa>
【なぎさ】「僕は霧生なぎさ、よろしくね!」

<J07_nagisa>
【なぎさ】「君の名前はなんていうんだろ、教えてくれるとうれしいな」

<J07_nagisa>
【なぎさ】「……って、どこ見てるの? あーもう、そういうのはだめ、禁止!」

<J07_nagisa>
【なぎさ】「気持ちはわからないでもないけどさ、僕だって好きでこんなサイズに

<J07_nagisa>
なったんじゃないんだよ!」

<J07_nagisa>
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CC%B8%C0%B8%A1%A1%A4%CA%A4%AE%A4%B5

<J07_nagisa>
ほいさー

>J_GM<
では、はじめさせていただきます。よろしくお願いします

<J07_nagisa>
よろしくおねがいしますー

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
くらくら!

>J_GM<
●サキュバス会長危機一髪!?

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
はじまるよっ!

>J_GM<
(オープニングが流れた

>J_GM<
さて、今日は平日。なぎささんもいつもどおりに学校に来ておりまして授業を受けたり、生徒会長としての仕事をこなしたりして過ごしています時刻は昼休みです

>J_GM<
(RPどずおー

<J07_nagisa>
お昼だと……やっぱり学食かな。みんなに混ざってAランチを頼んで、それを窓際の席で食べてます。男子ほどじゃないけど結構食べますよー

>J_GM<
では、そんな風に食事をしているなぎささんのところに一人の生徒、幼馴染であり生徒会の会計を担当している朝露紅葉がやってきます。彼女はランチを持っていない代わりにかばんを手にして、ぱっとみ帰ろうとしているようです

>J_GM<
【紅葉】「あ、なぎさー。実は、お父さんが倒れたとかって家から連絡があってさ。大丈夫だとは思うけど、心配だから帰ることにするね。先生にはもう言ってあるから。間違ってもサボりじゃないからねっ」時々生徒会の仕事を適当な理由でサボるから疑われないように先手を打っているわけですね

<J07_nagisa>
【なぎさ】「うーん、やっぱり授業が終わった後のお昼は美味しい……あれ? どしたの紅葉。何か帰ろうとしているみたいにみえるんだけど?」 嬉しそうな顔で定職を食べながら、ふと目にした友人の姿にそんな声をかけます。今日は何か特別な用事でもあるのかな、という顔になりますね。

>J_GM<
見た目的には真っ赤なショートカットに緑がかった黒色の瞳。なぎさとは正反対のペタン子です

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「小父さんが倒れた? それは早く行ってあげなよ。ちなみにそんなに強調なくても疑わないって。普段なら殆ど何も言わずに事後承諾で休むんだから、ここまで言いにきたって言うのは理由があるでしょ、それくらい解るよ僕」 何度か紅葉の家に遊びに行ったことがあるので、顔見知りのおじさんの顔を思い出します。そして少し心配そうな顔になりますが、本人が心配してなさそうなのでいいかな、と気を取り直して相手を理解してるんだかどーかびみょーなことをいいますね

<J07_nagisa>


>J_GM<
紅葉のお父さんはライトノベルから推理小説、ティーンズノベル、はては官能小説すら書く有名な小説家さんです

>J_GM<
【紅葉】「だって、黙っていったらなぎさ信じてくんないでしょ?……まぁ、なぎさも心配してたって言っとくよ。きっとはなぢ出して喜ぶんじゃない?どうせ、睡眠不足とか過労でぶっ倒れただけだろうしっ」なーんてね♪といいつつ手を振って去っていきます。こちらもそれほど深く心配してないようで

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「事後承諾じゃなかったら信じるよ。にしても紅葉はもーちょっとお父さんへのセメントをやめてもいいと思うな」 話している間もご飯を食べる手は休みません。というかぱくっと口に入れて高速でもぎゅもぎゅと噛んで、ちゃんと全部飲み込んでからしゃべります。なので他の卓に比べてかなり減るスピードが速いですね▽

>J_GM<
とまぁ、そんなことがあったとなぎさにはなんとなく印象に残ったのではないでしょうか

>J_GM<
さて、時間が少々飛びまして放課後です

>J_GM<
授業が終わり、生徒会の執務も終えて空はもう夕暮れで。戸締りの確認も済ませてあとは帰るだけという状態ですね

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「うーん、今日も終わったー!」 一日の仕事から解放されると、うーんっと両手を伸ばして背伸びしますね。その際に生徒の持ち物としてはあまりに不釣合いな大きさの乳塊がぷるるんっと揺れますが気にしません。他に人目があれば別ですが、今はなぎさだけしかいませんから。夕日の差し込む生徒会室の中に長く伸びた影を踊るようにして動かし、上機嫌で戸締りをすると帰ろうとします

<J07_nagisa>


>J_GM<
では、下駄箱を開けると、なぜか見覚えのないスマートフォンが靴の上においてあります。

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「あれ? どうしてこんなのが。落し物かな? うーん……中を見たら拙いよね」 ラブレターなら何度かもらった事がありますが、何でこんなのが? という顔になります。手にとって見てあちこちから眺めてみますね。何か持ち主を特定できそうなものとかありますか?▽

>J_GM<
手に取ると同時になぎささんの携帯が振動し始めます。誰かから着信があるようですね。学校内じゃなければ着信音で誰か特定できたかもしれませんが。ちなみに、スマフォはありふれたもので某有名メーカーが販売してるものだということはわかります

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「誰からかな?」 それなら一旦件のスマートフォンは下駄箱の中に戻して自分の携帯を出して相手が誰か確認しますね。ちなみになぎさが持ってるのはレグザです。販売停止になったのよりも一世代前の

<J07_nagisa>


>J_GM<
着信者は朝露紅葉。時々メールを送ってきたり電話をしてきたりするので家族以外では一番連絡頻度が高いと思われます。もしかすると、昼間の報告かもしれませんね

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「紅葉から、と小父さんの事かな?」 なら相手を確認したらそのまま携帯を耳に当てます。で、空いてるほうの手でさっき置いた誰かのスマフォをもって事務室の方に向かおうとしますね。落し物として届けたほうがいいかな、とか内心でおもいつつ校舎の中に少し戻ります▽

>J_GM<
【???】「キリュウ ナギサ ダナ?」聞こえてきたのは聞きなれた紅葉の声ではなく変声機械を通した誰かもわからない声だった「オマエノ ユウジンハ アズカッタ。タスケタケレバ ワレワレノ イウトオリニ シテモラオウカ」

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「……え? ……誰だよ、一体。まさかと思うけど紅葉のイタズラじゃないだろうね?」 さてどんな話を聞かされるのか……と思えば、聞こえてきたのは友人とは似てもにつかぬ声。映画で見たボイスチェンジャーってこんな感じだったかな、と思いつつそれまで明るかった顔をしかめ……一応、イタズラという可能性もなくはないので、そのことをまず確認してみます▽

>J_GM<
【???】「シンジ ラレナイカ?ナラバ……」少し声が遠くなって、さらに遠く感じられる距離で

>J_GM<
【紅葉の声】「やだっ、いやぁ!?離して、だれかたすけてぇ!?……いたっ、やめ、ひぃぃ!?」という、切羽詰った悲鳴と何かを叩くような音が響いてきます

>J_GM<
【???】「サテ、シンジテ モラエタカナ?ソレトモ モットグタイテキナ ショウコヲ ミセヨウカ?」聞かせようか?でも示そうか?でもなくみせようか?という言葉に少々疑問が残るかもしれません

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「紅葉っ!? ……何が目的だよ。営利誘拐なら僕じゃなく家族の方に行くはずだよね。それで更に証拠とか、いやな予感しかしないんだけど」 無理をすれば今のやり取りを一人でできるかもしれませんが、そんな手の込んだイタズラをする必要はないし、そもそもそこまで紅葉は悪趣味でもないと判断します。となると本気危ない事態に陥ってるかも、と思うわけで……声を小さくして、ごくりとつばを飲み込みつつ自分に落ち着け、と囁きなが

ら話を促しますね▽


>J_GM<
すると手に持っていたスマフォにテレビ電話の着信があります。

>J_GM<
【???】「デテ、ミルトイイ ソウスレバ イヤデモシンジルダロウ ソシテ ナゼワレワレガ オマエニ デンワヲシタノカガ ワカルハズダ」そのあいだにも後ろからは紅葉の悲鳴がきこえていて、あの明るい紅葉が泣きじゃくりながら悲鳴をあげ、許しを請う声は中々に衝撃的です。

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「それ以上、紅葉にひどいことをしたら絶対許さないからね」 奥から聞こえてくる声にぎりっと唇をかみつつ、一呼吸おいてからスマフォのほうにでます。何が送られて来ても動じないように、自分に言い聞かせてから▽

>J_GM<
テレビ電話の先では、制服をビリビリに引き裂かれ目隠しをされ体中に傷を作った紅葉と、その身体を押さえつけなぶっている人ならざる手。そして紅葉の電話を耳に当てた人ならざるもの。一般人ならCGや特殊メイクを疑いますがヒロインであるなぎさには電話越しの映像でもそれが下級の魔族。もしくはモンスターであるということが理解できます

>J_GM<
【???】「リカイシテ イタダケタカナ?ヒロインサン?」くくくっ、とげひた笑みを浮かべながら二つの電話から同時に聞こえてくる同じ声。もはや声の主が電話に移った相手であることは間違いないようです

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「理解した。それ以上紅葉に酷い事にしたら本気で僕が殺しつくす、OK?」 これが人間の犯罪者とかなら返って手出しをためらって、どうしていいかわからなかったかもしれませんが。モンスターの姿はなぎさにとっては『自分の領域』の範疇です。なのできわめて冷静に――あるいは怒りが一回りして落ち着いた声音で宣言しますよ▽

>J_GM<
【???】「モチロン ワレワレノ イウトオリニ ウゴクトイウノデアレバ カノジョハ カイホウシヨウ ダガ、モシシタガワナケレバ カノジョニハ ワレワレノ セイリョクヲ フヤスベク ナエドコニ ナッテモラウ」そうして要求してくるのは深夜1時に港湾倉庫にくるようにというものでした。

>J_GM<
【紅葉】「だめっ!なぎさ!ここにきたらなぎさまでひどい目にあっちゃう!私はいいから、警察とかにれんらく!?」相手がなぎさである、というのがわかったためか紅葉は気丈にもそういいますがほほを叩かれてしまいます

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「……ふん、わかったよ。後そこのお間抜けさんに言っておいて。僕は友人を見捨てないって」 紅葉の声が聞こえると、唇だけで笑みの形を作った後にそう宣言します。多分これは自分の正体を明かす事になるなー、とは思いますが。魔族がらみなら警察に言っても無駄なのはよくわかっていますので、引くわけにはいきません▽

>J_GM<
【???】「デハ マッテイルゾ」そういい残し、電話は両方とも切れてしまいます。後に残ったのはなぎさの怒りのみで。その後に、港湾倉庫の具体的な場所がメールでなぎさの携帯に送られてきます。『遅れたならば、人質と永遠にさよならすることになる』というメッセージとともに

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「上等……僕を怒らせた事、後悔させてあげるよ」 と呟いて、スマフォをぽいっとカバンの中に放り込んでから下駄箱のほうに戻り、足早にその場を後にします

<J07_nagisa>


>J_GM<
ではシーンが変わります

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●深夜の港湾倉庫前

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
時刻はまもなく1時。このあたりも警備の人間以外はまず人はいない時間帯です。指定された倉庫の前に立つと、中からモンスターの気配が感じられます。

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「準備万端って所かな?」 モンスターの気配にポツリと呟きます。そんななぎさの格好は、既に変身後ですね。背中には大きな翼があり、艶かしすぎる身体を覆うのは黒いV字型のスキャンティとオーバーニーソックス。そしてそして身体の正面と背中が大きく開いたローブです。素肌の上に申し訳程度の布しかつけていないこの姿はなぎさがサキュバスハーフであることに起因するわけで、それが恥ずかしいので普段は絶対に変身しません。なの

<J07_nagisa>
に最初からこのアクティブクロークを身につけているという事は本気という事ですねすね

<J07_nagisa>


>J_GM<
扉にかぎはかけられておらず。いつでも入ってこいと言うようで。辺りを包む濃い瘴気がなぎさの身体にまとわりつくような粘っこい印象を与えます

>J_GM<
と、ここで再び電話がかかってきます。着信は紅葉。つまり犯人グループですね

>J_GM<
【???】「チャント キタヨウダナ」

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「そっちこそ、紅葉は無事だろうね? もし何かあったらただじゃおかないよ」 電話に出つつ、倉庫に足を踏み入れます。辺りに漂う瘴気は普通のヒロインなら眉をしかめるのでしょうが……なぎさにとっては半分慣れた環境なので、この段階では特に問題なく入ります▽

>J_GM<
【???】「モチロンダ ザンネンナガラ コエヲキカセルコトハデキナイガナ」そういうと同時に倉庫内の照明がいっせいにともり、犯人であるモンスターが数体と……

>J_GM<
触手に絡められ、頭にヘルメット上の触手をつけられ口に触手を入れられぐったりとしている目隠し状態の紅葉の姿が目に入った

>J_GM<
【モンスター】「さて、もうこのような機械は必要なかろう。ようこそ、ヒロインよ。我らがもとへ」

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「紅葉……! こんな大掛かりな仕掛けをして、僕を呼び出した理由は何?」 紅葉の姿を見るとそのまま走り出しかけますが、それをぐっとこらえますね。ですがその手に握ったスマフォはもう必要ないので、内心の怒りを表すように握りつぶします▽

>J_GM<
【モンスター】「理由?われわれがヒロインを相手取るのに理由がいりますか?」くくくっと嘲笑を浮かべ

>J_GM<
【モンスター】「本来なら我々のものとなってもらうのですが、上がそれを許さなくてね。もし、我々に勝てたら彼女を解放するように言われていまして」やれやれとため息をつく

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「ふぅん、下っ端は辛いね……なんていうと思った?」 以外に人間くさいモンスターの反応に軽く肩をすくめ……次の瞬間、スマフォの残骸を相手に投げつけると、そのまま一気に戦闘に入ります。もはや問答無用▽

>J_GM<
ういではココから戦闘処理に入ります!

<J07_nagisa>
繧峨§繧・・

>J_GM<
開幕の前に、こちら瘴気の化身で不意打ち判定を行います

>J_GM<
こちらの魔力とそちらの知力で勝負です

<J07_nagisa>
かもん!

>J_GM<
2d+7

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+7 = [3,5]+7 = 15

<J07_nagisa>
2d6+6

<kuda-dice>
J07_nagisa -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15

<J07_nagisa>
同値w

>J_GM<
同値は受動有利だっけ?

<J07_nagisa>
ですよ-

>J_GM<
デハ失敗

>J_GM<
開幕どうぞー

<J07_nagisa>
開幕は……うーん、とりあえずなし!

>J_GM<
ではソチラノターン

<J07_nagisa>
ではアクセラ+マルチ!

<J07_nagisa>
三回攻撃ー

<J07_nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_nagisa -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10

<J07_nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_nagisa -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12

<J07_nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_nagisa -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8

>J_GM<
うん、堕ちたw

<J07_nagisa>
はやっ!?

>J_GM<
【モンスター】「ぬぅ、先手を取れなかったのが失敗でしたねぇ」ばたばたと倒れ消滅していくモンスター。しかし触手は消えず、辺りを覆う濃い瘴気も消えてはいません

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「弱っ! なんだかもの凄く手ごたえがないよね。これは返って怪しいレベル」 周囲の瘴気も消えていないため、これだけで終わる筈はないと確信しています。なので慎重に紅葉に近づいて、本物っぽいなら救出しようとしますよ。もしかしたら替え玉? とか内心で思ってます▽

>J_GM<
するとどこからともなく拍手が響いてきます

>J_GM<
【???】「あーあー。やぁっぱり使えなかったわね。それとも貴女が強すぎるの?」どこか幼い感じの抜けない声が響くが、姿は見えない

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「多分前者じゃないかな、それにしても姿くらい見せて欲しいんだけど」 あっさりとさっきのモンスターが使えないだけ、という返答を返しつつ紅葉に向かっていた手を止めて、周囲を確認しますよ▽

>J_GM<
【???】「いやよ。だってそんなことしたら私まで襲われちゃうじゃない。痛いこと嫌いだもの」声が反響して、どこにいるのか特定するのは難しそうです。瘴気をたどろうにも濃い上に渦巻いていて判断できない

>J_GM<
【???】「それに、倒しちゃったらフェアじゃないでしょ?だからゲームに勝ったあなたには賞品をあげなきゃね」パチン、という音とともに触手が引いていき紅葉が解放される

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「その言葉の、どこまで本気ななんだろーね」 相手の位置が確認できないため、うかつに仕掛けられません。なのでいつでも動けるように気を配りつつ、倒れてくる紅葉の身体を受け止めます。頭の中では幾らなんでも都合がよすぎる、とか考えていますね▽

>J_GM<
【???】「まぁちょっとしたゲームでしかなかったのよ。何ならおまけで、今日の記憶を消してあげましょうか?」くすくすと笑う声は止まらず、疑っているそぶりが見え見えななぎさをあざけっているようでもあり

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「いいよ、自分で何とかするから」 相手への疑念は消えませんが、このまま時間をかけてもずぶずぶ罠に嵌るかもしれない。そう思うと長居する気にはなれなくて、紅葉を抱きかかえると足早に去っていこうとします。その間も越えの主を探してはいますが、目だけで▽

>J_GM<
【???】「それじゃあ、また機会があったら会いましょうね?今から日が昇るまでの安全は保障してあげる♪」その言葉を最後に気配は消えて。瘴気も霧散してしまいます。どうやら本当に去ったようで

>J_GM<
【紅葉】「んっ……んぅ?」するとタイミングを計ったかのように紅葉が意識を取り戻します。目隠しされたままですが

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「気がついたみたいね、心配しなくてもいいわよ。すぐに解放してあげるから」 目隠しされている事を幸い、口調を変えて紅葉に話しかけます。最悪正体がばれるのも覚悟しましたが、やっぱりまだ秘密にしたいため口調を変えていますね。何しろこのサキュバスモードは一番知られたくない事ですから、なぎさが▽

>J_GM<
【紅葉】「なぎ、さ?あれ、私助かったの?」状況が一切飲み込めていないもののなぎさの声にほっとしたようで「ねぇ、なんで私目隠しされたまま?なぎさの趣味?」

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「なぎさ? 誰よそれ、適当な所で解放してあげるから黙ってなさい」 別に趣味じゃないけど、見られたくないからと心の中で答えて、あくまで別人であると言い張りますよ。で、安全そうな所までいってから自由にするつもりです▽

>J_GM<
【紅葉】「あ、れ?違うの?なんだか声が同じなんだけどな……?」むむむっとうなり「まぁいいや。誰だか知らないけど、助けてくれてありがとうね?」別人である、という言葉を信じた様子で

>J_GM<
まぁとりあえず敵の気配は感じないので十分安全だとは思いますが家まで送れば万全かもしれません

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「別にお礼なんて必要ないわ、単に見かけただけだから」 正体バレをしないように、あえてそっけなく声をかけておいてそのまま家まで送ります。で、ついたら地面に下ろして、紅葉が目隠しを取っている隙に近くの路地に隠れますよ三角

<J07_nagisa>


>J_GM<
【紅葉】「あ、あれ?」いつの間にかいなくなったなぎさ?にどこいったんだろうとしばらくキョロキョロしたあと「ありがとーね?正義の味方さん!」そういい残して家に入っていきますね。何はともあれ、誘拐に関しては無事に何とかなったようです

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「ふう、これで一件落着……かなぁ? なんだかすっきりしないけど。後、今度からボイスチェンジャー僕も使おうかな……」 無事に家に入ったのを見てほっとしながら、しばらくはなれた所で変身を解きます。そして時間が時間なので、補導されないように人目を避けながら家に帰りますね▽

>J_GM<
では、若干日にちが流れて

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●運命の日(あいきゃっち

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
あの事件から数日、怪我の治療やらのこともあり数日学校を休んでいた紅葉がメールで今日からいくよー!と送ってきた日

>J_GM<
いつもどおりに学校に通学していたのですが、ココで魔力判定をどうぞ!

<J07_nagisa>
魔力は低い!

<J07_nagisa>
2d6+1

<kuda-dice>
J07_nagisa -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8

>J_GM<
ふむ

>J_GM<
では校門を抜けたあたりで一瞬首筋にちりっと静電気が走ったような感覚が訪れます。でもそれ以外に特に変化があるわけではないようでそのまま下駄箱までいけるのですが……

>J_GM<
下駄箱の中には標準サイズのバイブが上靴とともに収められていました

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「…………………は?」 目の前にあるありえないモノに対し、目をぱちくりさせます。あまりに予想外の異物が混入していたので、状況を把握できませんね。そのまま下駄箱の蓋を閉めて、すぅっと息を吸い込んでから軽く周囲を見渡し……ごく普通の登校風景である事を確認してから、もう一度開けて中を覗き込みます▽

>J_GM<
なぎささんがそういう動作をした。正確にはしようとしたのですが身体は一切動かず、おもむろに人がいるのにもかかわらずスパッツを下ろしてバイブをつばで念入りにぬらした後自らのアナルに差込、振動をオン。ソシテスパッツをはきなおして上履きを履き替えます

>J_GM<
周りの人間はそれを不思議に思ったりとがめようとしたりしません▽

<J07_nagisa>
【なぎさ】「ちょっとなんでこんなのがっ!? 僕をからかうにしてもいい加減にしてよねって……からだが、勝手に……!? んふっ! やっ、う……ん……っ!?」 一度閉めて確かめ直そうと思ったのに、身体が思い通りに動きません。それどころかここは人の行きかう玄関なのに、スカートの中に手を入れてスパッツを下ろし、清楚な白いショーツを曝け出してしまいます。羞恥心が人一倍強いなぎさでなくてもありえない行動に混乱するのですが、勝手に動く肉体はそれにとどまらずバイブをつかむとたっぷりと口で舐めた上にあろう事かお尻に淫具を入れると、スイッチを入れてしまい

<J07_nagisa>
【なぎさ】「なにこれ、ちょっとやだ……っああああああああ!?」 小刻みに振動を始めた瞬間に、あられもない悲鳴を上げてしまいます。その後スパッツは直されるのですが、性具は半分くらいしか尻穴に入っていないために、尻尾のように後ろから突き出してしまっており、大人のおもちゃを入れているのが外から○解りの状態になってしまいますね。それを認識すると一気に顔が真っ赤になります▽

>J_GM<
【女子生徒】「かいちょー。おはよーって何大きな声出してるの?らしくないよー?」同学年の女子生徒が怪訝な表情で声をかけてくるのですが、その際どういうわけか突き出された尻を撫で回し、スパッツの上からバイブをぐりぐりとしてくる

>J_GM<
【女子生徒】「ほら、早く行かないとじゃまになっちゃうよ?」話している内容は学生のやり取りなのにその手は尻を念入りに舐ってきます

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「おは……って、そんなこと言ってる場合!? って、あ、今のなし、お願いだから見ないで、これは何かの間違い……っきゃうっ!」 普通こんな事をしてたら明らかに大騒ぎになる筈、なのにごく自然にしているので思わず叫んでしまいます。が、それで『今の自分の姿を見られているんだ』という事に気づき、慌てて隠れようとしますね。ですがそれよりも早くむっちりした尻肉を撫でられ、バイブを上下に腸粘膜を抉るように動かされると、思わず声を上げてしまって、逃げるタイミングを失ってしまいます▽

>J_GM<
必死に否定しようとしますが、今度は口が思うように動かず、いつもどおりの生徒会長としてあいさつをしてにっこりと微笑んでしまいます。逃げることもせず、尻を突き出したままなでられるままで

>J_GM<
【女子生徒】「おはよー。じゃぁ、おさきにー」最後にもう一度、がっちり掴んでぐりぐりとアナルをえぐった後女子生徒は教室に向かいます。なぎさはイキを荒げほほを染めることはあっても、行為自体を拒むことはできません

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「んひぃっう! こんなの、絶対おかしい……! よりにもよって、あっちでなってる……のに……」 赤くなった顔がますます羞恥の色に染まっていきます。淫魔の血を引くという関係上性的に身体が高ぶる事が多く、それをオナニーで鎮めてきました。その時にお尻を使う事が多かったので、今日のようにいきなり排泄穴にバイブを入れるというような事態でも、快感を感じてしまっているわけです。そんな自分の恥部でしかない、隠すべき秘密をこんな形で暴露されてしまっている……そう思うと、恥ずかしさのあまり逃げ出したくなりますね。ですが、やはり肉体は思うように動いてくれません▽

>J_GM<
どれだけなぎさがあらがおうとしても肉体は言うことを聞かずアナルにバイブをうずめたまま歩き出すのですが、こう、尻を振って他者を誘惑する感じになってしまい、行き交う生徒が男女問わずなぎさに挨拶をすると同時にその豊満な乳房や尻、乳首などを触ったり掴んだりしてきます。なぎさもなぎさで平然と受け入れ、挨拶を返してしまい、異変が起きていることを告げることも注意することもできません

>J_GM<
教室に着くまでにかなり身体は高ぶってしまいます

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「ちょっとやめて! 僕に触らないでよっ! んんっ! や……く……ぅ……こんなの、されたら……っ!」 普段はエッチな話をしただけで過剰に反応し、エロ本などがあれば強力に取り締まる生徒会長。それは自分のいやらしい身体へのコンプレックスからきたことです。だというのに今は排泄穴に入り込んだバイブを見せ付けるようにしてお尻を振りつつ、胸やお尻を触られているというのに何も抵抗できないわけで。この異様な状況と、身体の刺激に生れつき淫靡な肉体はどんどん興奮してしまい、いつしかくちゅくちゅっと股間から水音が漏れ始めます▽

>J_GM<
散々没収してきた数々のエロ本や映像作品、それらに書かれていた事と同じようなことをいましているのだと改めて認識するとますますあらぶってしまいます。秘所の濡れ具合も凄く、スパッツにしみができてしまっていますね。しかし、なぎさの態度は今までと変わらない、のだがエロ系グッズを持っている生徒がいても注意できず、写真を求められると胸を強調するポーズをとる始末で

>J_GM<
そんなこんなで教室にたどり着いたとたん、更なる異変がなぎさを襲います。おもむろにスカートを脱ぎ、スパッツを脱ぎ、ショーツを脱ぐとバイブを外して机の中にしまい、どういうわけか自らの席にすえつけられている極太のアナルバイブを挿入するように席についてしまいます。今まで散々高ぶらされていた身体にはさぞきついでしょう

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「く……ぅ……写真、撮らないで……!」 こんな痴態を曝しているだけでも死にたいくらいに恥ずかしいというのに、それを写真に撮られていると思うと全力で抵抗しようとしますね。しかし身体はがんとして言う事を聞かず、それどころか制服の胸元を少し緩め、ブラウスの隙間から肌が覗くような扇情的な姿を見せてしまいます。そんな事を繰り返しながら進んでいくうちに排泄穴への刺激ですっかり秘唇は潤んでしまい、スパッツにまではしたない染みをつけてしまいますね。

<J07_nagisa>
【なぎさ】「夢なら……早くさめてよ、こんなのみたくない……! って、っ!? あ……そんな……や、やだっ! そんなの入る分けない、お願いだからやめ……きゃうううううううううううっ!?」 そして教室に入る事にはすっかり肉体は発情しきってしまっているのですが、それだけでは終わりません。中に入った瞬間にスパッツもショーツも、スカートさえも脱いでしまい、完全に下半身をさらけ出して肉付きのいいヒップや、綺麗に整えられ、濡れ

<J07_nagisa>
た秘所を完全に曝け出してしまいます。そんななぎさの椅子の上には極太バイブが固定されていて……それで一体何をされるのか、一目で解ってしまうのですがどうする事もできず、今の淫具を抜いてごく普通に座るように――まるでそこには何もないといわんばかりのしぐさで――ストンっと腰を落とすと、ぶっとい異物がめりめりめりっと排泄穴を掻き分けつつ進入してきて、それを根元までくわえ込みながらイってしまいます▽

>J_GM<
ブブブブブブブブ!!!

>J_GM<
なぎさが座ると同時にそのバイブが激しく振動をはじめ直腸をえぐり、さらになぎさをさいなんで行く。表向き何もないかのように時間がすぎていく中で、ただひたすらに官能を刺激されていく。さらには教室ではクラスメートたちも身体を愛撫してくるしまつ。唯一安心なのは紅葉がまだきていない、ということ。こんな姿を見られたら何を言われるかわかったものではありません

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「んあっ! ひぁうっ! く……だれ、か……とめて……っや、ふぁぁぁぁぁっ!」 恥ずかしすぎるのでせめて声だけでも抑えようとしても、絶頂したばかりの尻穴を奥まで抉られた上に、強烈に振動されている現状ではできる筈もありません。二度目、三度目の絶頂の波はすぐそこに迫り、それを防ぐために必死で精神を集中しています。椅子の上で身体はくねり、重たげな乳房はゆさゆさとゆれ、むき出しの下半身からは愛液がどんどん漏れていきます。そんな淫らに反応してしまう肉体を弄ばれながら、時間はあまりにもゆっくりとしかすすみません▽

>J_GM<
【先生】「ほら席付けー。ホームルームはじめるぞー!」そんな風に耐えていると何とかHRが始まるわけですが、ここでもやはり普通ではありません。本来先生が取るはずの出血確認のための名簿がなぜかなぎさに渡される。それを平然と受け取ると開き出欠を取り始めますが

>J_GM<
一人呼ぶたびに、その相手とディープな口付けを交わし唾液を交換していく。時には秘所や乳首、クリを刺激していくものも出てくる始末

>J_GM<
【先生】「なお、朝露は少し遅れるそうだ」出席を採る間に先生が連絡事項を伝えていく。しかし、パニックになっている上に、うまくしゃべれないなぎさの耳に入ったかはさだかではない

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「出席、確認……どうしてこんなのが僕に……んむっ!? ふぅっ! んくっ! う、く、んーーーーーーっ!?」 先生が来れば少しは状況が変わるか、と思ったらまったく変わりません。それどころか勝手に身体が出席を取り始めてしまい、クラスメイトの名前を呼ぶと男女問わずに近づいてきてキスをされてしまいます。予想だにしない状況に目を白黒させますが、口付けだけでなく揺れる乳房をもまれ、乳房をはじかれ、クリをひねり上げら

<J07_nagisa>
れると快感に身もだえしてしまい、必死にイくのをこらえているために口からはくぐもった声が漏れ、びくん、びくんっといやらしく身体が痙攣してしまいます。当然教師の連絡もまともにきこえていません▽

>J_GM<
【先生】「おい霧生、さっさとイッテくれんとHRが終わらんのだがなぁ。今日に限っては何でそんなに耐えてるんだ?」不思議そうに先生が言います。つまり、なぎさが絶頂をしなければこれから開放されることはない、先に進むことはないということになります。今もなお、一番最後に呼ばれた生徒が念入りに口の中をなぶるように口付けを続けています身体をよせ、体中をこするようにあいぶをしてくるのは妙に手馴れている感じで

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「っは……ぅ……ふざけない……でっ! 誰がこんなのを仕掛けたか知らない、けどっ! んひぅっ! おもいどおりになって、なんて……っ……あ……!」 無理矢理に絶頂を我慢しているため、なぎさの身体は強烈な集中状態に置かれています。身体を擦られ、口の中をなぶられると、股間から淫蜜がとろりと零れ落ちますね。教師の言うあまりに無茶な台詞に反発し必死にイかないようにと気を張っています。ですがそれは相手の行動が見えるから耐えれているのであって、不意打ちを受ければもろくも崩れ去るでしょう▽

>J_GM<
【女子生徒】「会長さん、どうしたんですか?」後ろの席の少し大人しめの生徒が不思議そうにしながら乳首をつまみ、ひねり上げてきます。さらにキスをしている生徒もクリトリスと秘所を同時に責め始める。「会長さん、早くアクメしてくださいよ。いつもみたいにとってもエッチな顔で。じゃないと授業が始まらないじゃないですか」その責めにもはや容赦なんてものはなくアナルバイブもいすが音を立て始めるほど振動し始めて

>J_GM<


<J07_nagisa>
【なぎさ】「あひぃぃっう!? だ、だめっ! 今触られたらっ! ひぁっ! やだっ! こんなの、こらえーーーーーーーっ! いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 いきなり背後からクリと秘所を触られ、慣れた手つきでこねくりまわされると、突然の事に反応できませんね。びくっ、びくっ全身が震えて今まで溜め込んできた分強烈な絶頂がなぎさを襲おうとします。そんな所にトドメのようにアナルバイブが一際激しく

<J07_nagisa>
腸粘膜をゴリゴリと擦りあげるともう我慢しきれず、帯びた大量の淫蜜を撒き散らして、学校中に聞こえるような声を出して何度も何度も、愛液を噴出させながら達してしまいます▽

>J_GM<
【先生】「よーし、じゃあ授業を始めるぞー!」その様子を見ても何も言うことはなく生徒たちも一度は席に戻ります。一度リミッターが外れてしまうとますます敏感になるもので、アナルはすさまじく熱を持ち、思考を鈍らせていきます。

>J_GM<
でも、なぎさの悪夢はこれだけで終わりはしませんでした

>J_GM<
授業で先生に指される際、先生ごとに今までは何かしらの法則があったのですが、今日はそれがまるっきりなくなぎさを指名する率が異様に高くなっています。しかも、その問題を解くために黒板の前に立つと、問題の前で黒板に手をつき、尻を突き出しクラスメートに開いてひくひくしているアナルを見せ付けるような体勢になり

>J_GM<
問題自体も高校レベルで習う問題ではなく、解けるわけもないのですが解けなければ罰を受けることになります

>J_GM<
【先生B】「おいおいどうした?こんな問題も解けないのか?しょうがないなぁ」予定調和のように男女問わず先生がそういうと逸物(女性はディルド)でなぎさのアナルを犯し始め、射精し、なぎさが行くまで解放されません

>J_GM<
生徒たちはそれを平然と見ていたり、写真や動画に収めたりしていて止める様子すらもありません

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「え……これ、何の冗談っ!? こんなの学園レベルの問題じゃ……っきゃああっ!? く……こんなの……理不尽すぎる……っ!」 黒板に書かれた問題は完全に勉強範囲を超えていますね。なぎさは結構成績優秀な方なのですがそれでも解けないレベルの問題です。始めから失敗する事を前提とした質問に、ぎりっと奥歯を噛みますね。ですがそんな精神とは裏腹に身体は黒板に手をついて背後にいやらしくお尻を突き出してしまい、とろりと腸液

<J07_Nagisa>
が零れる粘膜をクラスメイトに見せ付けながら、罰という名の陵辱を受ける事になってしまいます▽

>J_GM<
そしてまたある時は……

>J_GM<
【体育教師】「さぁ、それじゃあ準備運動始めるぞー!」先生から指示が出され、おのおの準備運動を始める。体育の授業なのだから当然、全員体操服なのだが……なぎさの体操服は乳首周り、秘所およびアナル周りに穴が空いていて、それを隠すことが許されない。

>J_GM<
さらに体操服の胸元、名札の部分には【雌牛】とでかでかと書かれています。

>J_GM<
授業内容ですが男子はバスケット、女子はバレーボール、ですがここでも先生からなぎさに指示が出されます

>J_GM<
【体育教師】「霧生、オマエちゃんと準備運動をしなきゃだめじゃないか。先生が良いというまで屈伸をしているんだ」そういうと、極太のアナルディルドをおき、その上でM字開脚状態で見せ付けるように屈伸という名目で授業終了まで腰を振らされ続けます。

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「雌牛……って……! それは、僕の胸は大きいけどさ、好きでこんなになったわけじゃないのに! また、そんな命令をして……僕が逆らえないのといい事に好き勝手ばかり……! んうっ! こんなので……っあ……おもいどうりになんか……っあ……!」 乳首や股間が破かれているのもさることながら、名札に雌牛などとかからているのを見るとぼっと顔が赤くなりますね。自分でも大きくなりすぎたと思っている乳房のことを言われると、そ

<J07_Nagisa>
れだけで恥ずかしくなってしまいます。そこに浴びせかけれる命令になど当然従いたくはないのですが、自分の意思ではどうにもならない肉体は極太デイルドゥの上で腰を降り始めてしまい、排泄穴の果肉をめくりあがらせながら、豊か過ぎる乳房をゆさゆさと揺らして快感に喘ぐ姿を見せ付けてしまいます。どんなに我慢しようとしても絶頂を抑える事ができず、この授業中だけで3回くらいはイってしまい、床に愛液の水溜りを作りますね▽

>J_GM<
そして時には……

>J_GM<
【美術教師】「皆さん、若いですし女性の身体には非常に興味があるでしょうね。さて、今日は会長さんにお願いしてヌードデッサンを行うことになりました。モチロン、布なんて一枚もつけずにアナルとオマンコをしっかり開いたいやらしい姿でモデルになってもらいます。

>J_GM<
そういうと、生徒たちは舞台のようなものの周りに思い思いに陣取り、なぎさは全裸で舞台の上に上り、指示されたままにポーズをとってしまいます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「嫌だよっ! ヌードデッサンなんて、全部見られるなんてそんなの……やだああああああっ! みないでええええええええええええっ!」 恥ずかしさのあまり絶叫するものの現実は非常です。しかも取らされたポーズは仰向けに寝そべって少し下半身を上げ、両足を大きくM字に開脚するというはしたなさ過ぎるポーズ。しかも両手でヴァギナとアヌスをくぱぁっと広げるため本当に穴の置くまで見られてしまいますね。クラスメイトに隠すべき場

<J07_Nagisa>
所を見せ付けていると思うと、怪しい感覚に肉襞が濡れてしまうのですが、その瞬間すらも完全に把握されてしまいます▽

>J_GM<
そしてしまいには……

>J_GM<
昼休み、なぎささんは食堂へと向かうのですが、その途中男子生徒に呼び止められてしまいます

>J_GM<
【男子生徒】「おぉ、会長。良いところに。今から食事を『分けてあげるからさ』ケツのバイブ抜いて尻こっちに向けろよ」「おれは手でくれてやるから扱けよ」「じゃあこっちはそのいやらしい胸使ってやるよ」ほかにも髪やらなにやらと体中を使って奉仕を命じられます。そして、それを喜んでいまのなぎさは受けてしまうのです。「君にとっては最高のご馳走だろう?」文字通り体中 ただし秘所以外 をペニスで犯されまくり体中に精液をぶっかけられ、しかも入れ替わり立ち代り次々と男子が来る始末。身体もどんどん順応していってしまいます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「やっ! ひぅあああああああっ!  っは……うそ、もしかして、僕の正体が、ばれて……っ! ひゃうっ! んぁっ! ふぁっ!」 サキュバスとの混血であるなぎさにとって、性行為は食事に近いものがあります。なので犯されると身体ガ勝手に反応し、淫靡に身体をくねらせて悶えてしまいますね。入れ替わり立ち代り精液をかけられるわけですが、それで汚れるどころか更に肌は艶を増して生き、まだ処女なのが信じられないほどに反応して

<J07_Nagisa>
しまいます。さっきからずっと淫靡な責めを受けているため感じるのを我慢する事もできず、食堂にはずっといやらしい悲鳴がこだまするのでした▽

>J_GM<
ではその時です

>J_GM<
【紅葉】「一寸あんたら!何やってんのよ!なぎさから離れなさい!」なぎさの聞きなれた声。それが響くと同時に回りにたまっていた男子たちを蹴散らし紅葉が割って入ってきます「大丈夫なぎさ。何でこんなことにっ」彼女は顔などについた精液を自らのハンカチでぬぐってくれます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「あくっ……う……紅葉? よかった、まだまともなんだ……って、ごめんみないでっ!」 食堂での男子による輪姦から解放され、紅葉に抱かれてほっとします。この異様な状況の中、正気を保っている友人の存在は凄くありがたいのですが……そう考えると、そんな『まともな相手に』全身白濁塗れの姿を、しかも上半身は制服を着ているものの、下半身は完全に露出している痴態を見られているわけで、反射的に叫んで身体を隠そうとします▽

>J_GM<
【紅葉】「あわわわっ」そのことに気づいて慌てるものの「って言ってもほっとけないって。ほら、クラブ棟のシャワー使わせてもらお?一寸男子どきなさいってば。みせもんじゃないっての!」このままにしておけばますますひどくなりそうだと感じたのかそう提案し、自らのブレザーをなぎさの腰に巻き下半身を隠し肩を貸してくれます

>J_GM<
なんと彼女に対してのみは自分の思うとおりの言葉と行動を示すことができるようです

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「身体が、動く……? よかった、どうしてか今日はいきなり学校が変で、身体が自由に動かなくて、あんな事に……うう、恥ずかしいけど助かる……」 ようやく下半身を隠す事ができると、心のそこからほっとしますね。長時間の陵辱で下半身には力が入らず、ともすればへたり込んでしまいそうなのですが、自分の思うとおりに身体が動くこの時間内に動かないと拙いと思って、必死にシャワー室を目指します▽

>J_GM<
【紅葉】「確かに変だね……今まで変な目で見てたりするのはいたけど、こんな風に直接的に動いてくる男子はいなかったはずだし」自らが精液で汚れるのも気にせずふらついているなぎさを支える紅葉。「なぎさ、先生に言ったりしてもダメなの?先生たちなら何とかしてくれるんじゃない?」紅葉にはまだ全容がつかめておらず、あの男子たちだけがああなのだと思っているようで。

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「先生たちも、その、色々してくるから……っていうか学校全体がおかしいよ。それにどうして紅葉だけはまともなんだろう?」 思い返すのも恥ずかしい事ですが、事態を分析しないと有効な対策もうてません。なので陵辱に記憶を穿り返すのですが、それにあわせてヴァギナとアヌスがきゅっと収縮し、ぼたぼたっと排泄穴に注がれた子種汁を落としてしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「そっか……私が遅れてきたからかな?」ちらり、とそのたれたものを見たものの何も言わず「じゃあ私ができる限り守ってあげないとねっ。休み時間はずっと一緒にいて、そういうことになりそうなときできる限り守ってあげる」そういったやり取りをしている間にシャワールームにたどり着きます「じゃあシャワー浴びてて。とりあえず、ジャージでも持ってくるから」

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ありがとう、恩に着るよ……でも、これからどうしたものかな……」 シャワールームの個室に入ると、熱いシャワーで全身を洗い流していきますね。そして呟きながらぺたんっとへたりこみます▽

>J_GM<
念のためでしょうか、扉に鍵をかける音がして、ココは完全な密室になります。今のところ人の気配はなく、なぎさ一人です。念入りに流してしまえば体の精液は洗い流せるでしょうが泣いたり逆に自慰をしたりするのも自由です

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「こんなにいっぱい犯されて、まだ処女だからいいようなものの……ええいやめっ! 落ち込んでも何にもならない! 動けるようになったら、こんな事になった原因を探すだけだよ!」 身体から力が抜けてへたり込んでいましたが、ぱんっと自分の頬をはって立ち上がります。とりあえず今なら自由に動けますからね、何か原因がないか額園内を調査してみるつもりです、服がきたら▽

>J_GM<
しばしすると、今度は鍵が開く音がして、誰かが入ってきます

>J_GM<
【紅葉】「なぎさー?とりあえずジャージとタオル持って来たよー?」そう言って紅葉が声をかけてきます。持ってきてくれたのはなぎさのジャージで、こちらには何も細工がなされていません

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ありがとうっ! ……でさ、色々考えてみたんだけど、学園中こんな風になってるのって絶対おかしいと思うんだ。だから僕はこの後校内を調べてみるつもり、人を避けながら。授業をサボるのはいやだけど……またあんなふうになったら嫌だしね」 紅葉が来た時には気持ちを切り替えていますね。そして思いっきりシャワーを浴びて精液や愛液を拭い去ると水滴をタオルでふき取りジャージに着替えます

<J07_Nagisa>


>J_GM<
【紅葉】「そっか、じゃあ私も手伝うよ。といってもどこまで手伝えるのかわからないけど」持ってきていたビニール袋に精液まみれになったなぎさのブレザーをしまいながら「ところで、これどうしよう?捨てちゃう?」

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「……残念だけど捨てちゃおうかな。アラっても二度と切る気になれないと思うし、お気に入りの制服なんだけど」 汚らしい液体で汚れてしまった制服を見てかなりブルーな瞳になりますね▽

>J_GM<
【紅葉】「じゃあとりあえず、焼却炉に行こうか。普通に捨てて問題になったりしてもいやだし、ね?」何十にもビニールで包んで匂いがもれないように注意しつつ

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「そうしようか、まったく……何が原因かわからないんだけど、絶対に突き止めてやるから!」 ぐっと気合を入れなおして焼却炉に向かおうとします▽

>J_GM<
では、無事に焼却炉に制服を入れて、調査を開始するのですが

>J_GM<
魔術判定をどうぞ

<J07_Nagisa>
2d6+1

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8

>J_GM<
ふむ、では

<J07_Nagisa>
魔力は低い!

>J_GM<
再び静電気が首に走る感触がありました

>J_GM<
【紅葉】「ひゃっ!?なに、今の。なんかびりってきたんだけど」同じ感触を紅葉も味わったのかびっくりして首筋を押さえています

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「僕も今ビリって来た。もしかしてこれが何かの原因……!?」 慌てて周囲を見ますよ、この電撃みたいなのをおこしたなにかがいないか、と▽

>J_GM<
見渡すものの姿は見えません。いえ、正しくは一寸離れた位置に自由時間を謳歌する学生たちの姿はありますが、それだけです

>J_GM<
【紅葉】「でも、静電気でおかしくなるなんて聞いたことないよ?」紅葉は裏の世界を知りませんから首をかしげて不思議がっています。と、そこでチャイムが鳴り響き昼休みの終了を告げるのですが「あ、あれ?ちょ、何これっ!?体が動かない!」今まで歩いていた紅葉が歩みを止めてしまいます

>J_GM<
そして、それはなぎさもおなじでしゃべることはできるものの身体は言うことが聞かなくなります

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「何も見えないけど……この状況でいきなりこんなのはおかしい……って、紅葉も動かないの!?」 いきなり止まった友人の言葉に慌てて、駆けつけようとしますがその状態で身体が動かなくなってしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「くっ、この、うごけー!」必死に動かそうとしているものの、完全に自由になりません。そして、動き出すのですが二人の足はまっすぐ教室のほうへと向かっていきます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「自由時間しか、動けないって事……!? あ、でもこれって……拙い……かも?」 口にしたら現実になりそうなのでいえませんが、紅葉も身体が自由にならないという事は、自分と同じような状態になる可能性もあるわけで。そんな事になったら、と思うと顔が青ざめるのを抑え切れません▽

>J_GM<
そして、再び悪夢の時間が始まります

>J_GM<
まず、なぎさは教室に着くとジャージのズボンを脱いでしまい朝と同じようにバイブに腰を下ろすわけですがそれを見た紅葉が声にならない声で驚き、なぎさの隣の席に座ります。なぎさが腰を降り始めると真っ赤になりながら必死に堪えているものの耳を押さえられないため聞かないということができません

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「やっぱりこうなって……んんんっ! 紅葉、大丈夫だからきにしないでっ! こんなの、僕の意思でやってるわけじゃないし事故みたいなもの……っくあっ!」 せっかく身に着けたジャージをまた脱いでしまうなぎさ。そして極太バイブの上に座るわけですが、あんなに大きな物体がお尻の穴に入っていくなど、紅葉には信じられないかもしれません。サキュバスという特性もありますが、お尻オナニーのせいで開発されてしまった排泄穴の淫らさ

<J07_Nagisa>
を友人に見られていると思うと今すぐに逃げたしたくなります。しかしそれはできないわけで……なら、今できる事はせいぜい虚勢をはってごまかすことくらいです▽

>J_GM<
【物理教師】「お、朝露ようやく来たか。心配していたんだぞ?」先生は紅葉が着ていることを確認した後何事もなく授業を開始するのですが紅葉もそのことに驚き、質問をするも返答をえられず、そして今までの授業と同じようになぎさが指名されるのですが

>J_GM<
【紅葉】「なぎさ、行っちゃダメ!こんなの絶対おかしいよっ。あんなのとけるわけないのに!」歩き出し黒板に手をつき尻を突き出すなぎさに紅葉は声をかけ何とかならないものかと試行錯誤しているようですがどうしようもなくそれどころか、なぎさのオシオキをさせられるはめに

>J_GM<
【紅葉】「やっ、やだっ!こんなのいやっ!?」手渡されたのは双頭ディルド。紅葉の体はそれを受け取ると舌でぬらし自らのオマンコに入れるわけですが、そのときなぎさに何かが破れる音が聞こえ、少しだけ後ろを向くことができるようになる。そして、見えたのは紅葉が泣きながら秘所から出血しているところだった

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「だ……大丈夫、これくらいで僕は……って、紅葉!? そんな……っ!」 黒板に手をついて卑猥にお尻をふりたくるなぎさ。大きな下半身が蛇のようにくねり、うっすらと浮いた汗の雫が落ちていく様子は非常に淫靡です。でもそんな事を気にしていない、と紅葉を安心させようと震える声で言うのですが……背後からの悲鳴に振り向くと、そこに広がっていた光景に思わず悲鳴を上げてしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「ぐすっ、ひぐっ、やだぁ……なんでこんなことに、もうやめてっ、これ以上、いやだぁ!?」破瓜の痛みとこのような行為で失ったという事実に涙している紅葉ですが彼女を更なる絶望が襲う。ディルドの片側をなぎさのアナルにあてがいぬらすことなく一気に突き入れるのだ。

>J_GM<
【紅葉】「あぐっ、ごめ、なぎさっ……いたっいぃ、やぁ!」教室にこだまするのは痛みと悲しみに覆われた紅葉の声。しかし、それを受け入れるなぎさの身体は無常にもなぞの現象ゆえかはたまたサキュバスとしてのサガか、快楽をむさぼり腰を振り、その振動がさらに紅葉を苛む悪循環が形成されていた

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「紅葉、僕が巻き込んだから……っ! こんなの酷すぎ……ひぁうっ!? や……だめっ! そんな、うごいたら……っ!」 ぐぃっとつきこまれるディルドゥ。アヌスに入れるには大きすぎるサイズにみえますが、なぎさの排泄穴は貪欲にそれを飲み込んでしまいます。普通なら苦痛が先に立つ筈なのに、腸壁はまるで別の生き物のようにうねって淫具に絡み付いていきますね。そこから感じる感覚はどういいつくろっても快感であり、尻穴は完全に快楽器官として目覚めてしまっています。そんな穴をずぶっ、ずぶっと穿り返されると湧き上がる性感を抑えようと必死に歯を食いしばりますね▽

>J_GM<
【紅葉】「なぎ、さぁ……ごめん、守らなきゃっておもってる、のにぃ……こんなっ」自分がこんなことを親友にしている、それは紅葉にとっても感化できるものではなく必死に抵抗して拒絶しようとしています。その結果なのか、はたまたそういう動きなのかつきこみの速度が遅くなり、正確には引き抜く速度が遅く早く突き入れるという動作に変わり

>J_GM<
さて、もう一度、今度も魔力で判定をどうぞ

<J07_Nagisa>
2d6+1

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9

<J07_Nagisa>
さっきよりはよくなった!

>J_GM<
では、

>J_GM<
【紅葉】「やだっ、やだやだやだやだぁ!!!」紅葉の叫びとともに何かがはじける音がして、紅葉の体が後ろに弾き飛ばされます。そして

>J_GM<
【教師】「よし、霧生は席に戻って良いぞ。次からはしっかり勉強をしておくように」今まではいくまで許されなかった責めが中断され、普通に授業が再開されます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ひ……あ……っ!? ……っは……ぁ、ぅ……中断、した……? って紅葉……!」 紅葉ガ弾き飛ばされる時に、ごりごりごりぃっと腸粘膜を激しく擦り上げられます。それはなぎさを絶頂に追い込みかねないものでしたが、全身をぴーんっと伸ばし、淫靡に乳房を揺らして悶えながら、何とかこらえますね。傍目から見ると絶頂したようにしか見えないかもしれませんが、ギリギリのところで耐えています。その波が過ぎ去った後、今日はじめて

<J07_Nagisa>
責めが中断され……その事に驚きと困惑の表情を浮かべた後、友人に駆け寄ります▽

>J_GM<
【紅葉】「いたたっ……」こけたときに頭を軽くぶつけたのか頭をさすりながら「あ、うん……だい、じょうぶ」実際にはあんまり大丈夫ではなく、「とりあえず席戻ろう?注意されてさっきみたいになったら大変だし」そう言って席に戻るわけです。なぎさは再びバイブの責めに耐えるわけですが、そのときなぎさの行動を止めようとした紅葉はなぎさに全力で抵抗されていしまいました

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「そうだね……ごめん紅葉、僕のこんなのにまきこんで……って、離れて! んくぅっ! ひぃうっ!」 紅葉は自由になりましたが、なぎさの身体はまだ操られたままでバイブの上に座ろうとします。それをとめようとすると、身体が勝手に動いて友人を突き飛ばそうとするので、慌てて警告しますね。そしてヴィイイイイン……っと教室中に響くほどの大音量で振動する極太アナルバイブで排泄穴がぐぱぁっと広げられると、そのまま一気に根元ま

<J07_Nagisa>
で飲み込んでしまいます。これまでのように▽

>J_GM<
【紅葉】「わっとと……なぎさ?」突然の警告に驚いて聞き返すものの指示に従い「何かあったの?」なぎさの様を見て、真っ赤になりながらそうたずね

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「今っ! 紅葉突き飛ばしそうになって……無理に、はずそうとすると、抵抗……んんんんっ! する、みたい……あひぅっ!」 もう何時間も続けられている菊門陵辱、その快感に全身を震わせ、ここまでされたら尻穴が開いたまま戻らなくなってしまうんじゃ、そんな事を頭の隅で思いながら、淫蜜で椅子を濡らしつつ必死に声を絞り出します▽

>J_GM<
そんなこんながあり、どういうわけか紅葉が完全に催眠から逃れてから数日。とりあえず、紅葉が事前に妨害することにより直接的な被害(なぎさ自身が行うものを除く)は減っていくのですが……今度は

>J_GM<
時折紅葉の様子がおかしくなったりすることに気づきます。具体的には急に真っ赤になってそっぽを向いたり、そうしたかとおもえばちらちらと見てきたり

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「少しはましになったけど……っふぁ……ぁ、う…・・・やっぱり原因が掴めない。どうにかしないといけないけど……っぁ……どうしたの、紅葉?」 一向に解明されない事態に顔を真っ赤にして呟きます。なぎさのおかげでいくらか楽にはなったものの、スカートを脱いだり、バイブつき椅子に座ったりというのは妨害できません。なので今も丸裸の尻穴を犯されながら、友人の様子にふと目を向けます▽

>J_GM<
【紅葉】「……っ、え?な、なんでもないよ?」最初、話しかけられたのに気づけず慌てた様子で首を振り。でも、相変わらず顔が赤いのは収まっていない。それどころかますます赤くなっています。ちなみに、バイブに突っ込んでいるのを見るのもなれたわけではないものの顔を赤らめたりするほどではなかったはずです

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「そう……? っく、また、つよくなって……きて……! っく! こんなのくらいで……っ! ふ……ぅ、僕の事で、結構負担かけてる……と思うから、無理はしないでよ」 首を振る紅葉を汗の浮いた顔で気遣いながら、排泄穴をかき回すバイブが腸穴のなかでぐんっと跳ね上がった刺激に喘ぎ声を上げます。できるだけ声を出さないように、と頑張っていますがどうしてもはしたない声が漏れていますね。ちなみにここ数日というもの、なぎさの

<J07_Nagisa>
椅子はずっと淫液の池ができているような状態です▽

>J_GM<
【紅葉】「だっ、大丈夫だよ。なぎさのことが負担だなんて思ったことないからっ。あぁっと、そだ。私一寸トイレにいってくるね!」なぎさの声に、わずかに反応したようになぎさには見受けられましたが、それを確かめるまもなく紅葉はいなくなってしまいます。そういえば、視線がなぎさの下腹部に向かっていたような?と思えなくもありません

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「大丈夫なのかな……んくぅっ!」 羞恥心のあまりきゅっと眉根を寄せた顔で紅葉の事を気遣いますが、この間も機械は無慈悲に排泄穴の掘削を続けているわけで。その刺激で思考がまとまらず、その間にトイレにいかれてしまいます▽

>J_GM<
さて、そんなこんなでなんとも妙な距離感が続きつつもさらに数日。今度はなぎさに異変が起きます

>J_GM<
それに気づいたのはある日の放課後。帰るときは、下着を付け直すのですが下着が精液まみれになっているのを発見します。それももう、これでもかというくらいぐしゃぐしゃです。普通なら捨ててしまいたいでしょうが、『なぎさの行動であるために止められず』そのままでつける羽目になってしまいます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「誰がこんな事を……! でも、今のこの状況だと、誰がしてもおかしくないか……うう」 精液で汚れたショーツなどはきたくはありませんが、身体が勝手に動くので仕方ありません。下駄箱の前で下着を穿きつつ、その感触に悲鳴を上げないように息を整えて、それから帰ります▽

>J_GM<
基本的には下着ですが時には体操着であったりスカートであったり、そういった日が数日続き犯人を捕まえようと二手に分かれて行動をしていたのですが手がかりは見つけられず、そんな放課後。紅葉さんと合流するべく教室に戻ろうとすると、教室の中からなにやらあえぎ声が聞こえてきます

>J_GM<
声の主から察するに女性。それも一人だけのようです

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「この声は……?」 自分のあげる声をずっと聞いているせいで、その声が何を意味しているのか解ってしまうなぎさ。どうしようか、と周囲を見渡し……ほんの少しだけ、ドアを開けて覗き込みます。相手に気づかれないように▽

>J_GM<
【紅葉】「ンッ……vなぎっ、さぁv……はぁっ、はやくっvしないと……なぎさがかえってきちゃっv」そっと覗き込むと中にいたのは紅葉。それも、今までなかったはずの立派な逸物をなぎさの机の前でなぎさの下着を絡めながらこすり上げ先走りを塗りつけていく。紅葉の表情には罪悪感と快楽、そして羞恥にまみれたものが浮かんでいます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「(え、あれっておちんちん……紅葉が、どうして……っ!?)」 あまりの光景に硬直して動けないでいます。紅葉とは何度か一緒にお風呂に入ったこともあるのですが、当然そんなものが生えているなどという記憶はありませんでした。そのため目の前で行なわれている行為を上手く理解できません

<J07_Nagisa>


>J_GM<
【紅葉】「はぁっはぁっはぁっ……なぎさぁ、なぎさなぎさぁv」紅葉は好意に没頭しているのかなぎさの視線に気づくことはありません。声には艶とともに少なからずなぎさへの思いも混ざっている感じで「おちんちんすごいっvこんなの、がまんできなくなっちゃぁv」びくんびくんと射精が近いのか逸物が震えて

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「(これは、しらないでいた事にした方がいいよね、うん……)」 その光景を見れば、服に精液をつけていたのは紅葉だと解ってしまうわけで。とはいえいきなり踏み込む事もできません、どうしてこうなったのか確かめたい気持ちはありますが……一旦そこから離れようとします、こっそりと▽

>J_GM<
では運動で判定を

<J07_Nagisa>
2d6+1

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10

<J07_Nagisa>
それなりにがんばった!

>J_GM<
がっ、だめっ!

>J_GM<
なぎさが離れようとした瞬間、足がドアにぶつかってしまいその音で紅葉は気づいてしまいます

>J_GM<
【紅葉】「だっ、誰!?だれかいるの!」

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「まずいよ……これっ!」 そのまま逃げようとします、今なら顔は多分見られてないから!▽

>J_GM<
しかし、なぎさの身体は意に反して動きます。逆に扉を開けて中に入っていってしまうのです

>J_GM<
【紅葉】「なぎ、さ?み、みちゃだめっvだめぇっv」見られてはいけない相手に見られたことにより、張り詰めていたものが切れてしまったのか大量の精液を下着に放出し、さらには机にすら大量に撒き散らす「あぁっvはぁ……」

>J_GM<
そして、なぎささんには見えます。紅葉の周りに何か黒いオーラのようなものが渦巻いて紅葉を捕らえていることが

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ごめん……気になってみちゃって……って、その影は……!? まさか、それが原因!?」 自分の痴態を見られる以上に、相手の恥ずかしい姿を見られるというのは罪悪感が強く、どうしていいか解らないでいます。フォローの言葉を考えようとして、何かを言おうとするのですが……紅葉の周囲にいる黒い何かに気づいて、思わず声を上げますね▽

>J_GM<
【紅葉】「だめっ、なのぉv誰かが頭の中で、こうしろって囁くのっv逆らおうとすると、体が言うこと利かなくなって、でも言うこと聞くとすごくきもちぃのぉv」瞳から光が失われ始め徐々に黒いものに取り込まれていく紅葉

>J_GM<
【紅葉】「なぎさがいけないんだよ?そんないやらしい身体で、毎日毎日見せ付けて誘惑して……我慢なんてできるわけないじゃない。サキュバスだからって、して良いことと悪い事があるよぉ?」なぎさが知らない表情や口調で言う紅葉。しかし、なんだか様子が変で「ち、がう……私は、そんなこと、考えて……」時折抵抗するそぶりが見えます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「僕の正体を知って……!? ……なるほど、やっぱりその黒いのが元凶か、紅葉から離れろ! 全力で倒してやるから!」

<J07_Nagisa>
もやに取り付かれているようで、まだ正気のかけらを保っている友人、その姿を見て叫びます▽

>J_GM<
するとどこからともなく声が。その声になぎさは聞き覚えがあります

>J_GM<
【???】「お久しぶり。ゲームは楽しんでいるかしら?私から手を出すつもりはなかったんだけど、ねぇ?まさか根性で私の呪縛を逃れるなんて、ルール違反も良いところだったから、オシオキしてあげてるのよ」無邪気に笑うその声は紅葉を誘拐した一味を操っていた存在の声で

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「あの時モンスターを操ってた黒幕か、紅葉に取り付いて……学園をおかしくしたのもお前! 絶対に許さないから!」 身勝手な言い分と友人を汚された事による怒り、それにここしばらくのあまりに恥ずかしい行為への憤激をこめて、戦闘態勢に入ります!▽

>J_GM<
【???】「あら?気に入らなかった?まぁいいわ。今回のゲームの条件は、この子をいかせれば貴女の勝ち。ぎゃくにいかせられてしまえば貴女の負け。負けたら、どうなっちゃうかしらねぇ?」その言葉と同時に紅葉が動き出し

>J_GM<
【紅葉】「オチンチン凄いんだヨォ?どれだけ抵抗しても我慢できないのvそれに、夢の中でなぎさが沢山搾り取ってくるから、堪えられなくなっちゃった……だから、ねぇ?沢山搾り取ってよ?」そういう紅葉の瞳には涙がたまっているのが確認できます

>J_GM<
さて、それでは戦闘開始です!これがクライマックスになります!

>J_GM<
まずは開幕ですが

>J_GM<
瘴気の化身による奇襲が先に発生します!

<J07_Nagisa>
らじゃ!>くらいまっくす

>J_GM<
2d+10

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+10 = [4,4]+10 = 18

>J_GM<
そちらの知力で抵抗どうぞ!

<J07_Nagisa>
魔力高いなーw

<J07_Nagisa>
2d6+7

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12

<J07_Nagisa>
駄目、失敗

>J_GM<
では、こちらの奇襲ターン

<J07_Nagisa>
こい!

>J_GM<
補助でシャドウアーム主導でサモンスライム

>J_GM<
まずシャドウアーム

<J07_Nagisa>
うーん、二回攻撃はきつい

>J_GM<
2d+2

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+2 = [1,3]+2 = 6

>J_GM<
鐚也せ

<J07_Nagisa>
うーん……その他を飛ばすかな

>J_GM<
続いてサモンスライム

<J07_Nagisa>
かもん!

>J_GM<
2d+12

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+12 = [4,6]+12 = 22

>J_GM<
22点

<J07_Nagisa>
スウェーで攻撃半減、11を胸に!

>J_GM<
縺ゅ>

<J07_Nagisa>
32/17/0/0に

>J_GM<
では改めて開幕です!

>J_GM<
こちらはなし

<J07_Nagisa>
了解

<J07_Nagisa>
開幕なしでこっちの行動、三回攻撃行きます!

>J_GM<
ういういー

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6

<J07_Nagisa>
ひっくw

>J_GM<
さいごw

>J_GM<
まだまだ余裕ですね

>J_GM<
ではこちら行きますよー?

>J_GM<
シャドウアーム+サモンスライム

<J07_Nagisa>
おーらい!

>J_GM<
2d+2 シャドウ

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+2 = [5,3]+2 = 10

>J_GM<
2d+12 スライム

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+12 = [4,5]+12 = 21

>J_GM<
10点と21点

<J07_Nagisa>
ぬ……よし、車道はそのまま服に、スライムはスウェーで半減させて、サキュバスメイルの効果でHPにふります

>J_GM<
アクトはありますー?

<J07_Nagisa>
ちょっとまってねー

<J07_Nagisa>
22/07/0/0になって、あくとは全部使うかな

>J_GM<
いや、どれを使うのか宣言してくれw

<J07_Nagisa>
過敏な突起、淫肉の真珠、純血の証、菊辱、汚された肢体、濡れ透け、大きすぎる胸

<J07_Nagisa>
以上七つで!


>J_GM<
ういういー

>J_GM<
では

>J_GM<
ここで隠されていたトラップが解放されます

>J_GM<
催眠暗示/肉体操作 (ルーク/耐2攻2特8) 

>J_GM<
TP24/知力/攻5d6+2/2のHPダメ/《迂回攻撃》《浸食攻撃》《乱打〓》《寄生》

>J_GM<
解説:体が勝手に動き出す。あぁ、どれほど抗おうとしてもだめ

<J07_Nagisa>
トラップがあった!?

>J_GM<
迂回攻撃+侵食攻撃。多分演出としては催眠で動きを定められて紅葉を誘ってもらうことになるねっw

>J_GM<
5d+2

<kuda-dice>
J_GM -> 5D+2 = [3,2,5,4,5]+2 = 21

>J_GM<
11点

<J07_Nagisa>
HPが残り11、まだ生きてる!w

<J07_Nagisa>
11/07/0/0に

<J07_Nagisa>
ちなみに寄生は紅葉に?

>J_GM<
デスですw

<J07_Nagisa>
らじゃw

>J_GM<
じゃあ開幕に戻りますよー?

<J07_Nagisa>
縺翫ヮ瘁代・

>J_GM<
ある?

<J07_Nagisa>
ないですね

<J07_Nagisa>
なのでこっちの番

>J_GM<
じゃあこちら

>J_GM<
オートヒールを宣言

>J_GM<
12点回復するよ

<J07_Nagisa>
傷ついたので使ってきましたか

>J_GM<
もちろんw

<J07_Nagisa>
さて、CP残り9となれば全部やるしかないでしょう。ファイナルストライク3連

<J07_Nagisa>
全部紅葉にー

>J_GM<
ぎゃー!?

<J07_Nagisa>
7d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 7D6+3 = [5,5,5,6,4,5,5]+3 = 38

<J07_Nagisa>
7d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 7D6+3 = [6,4,5,5,2,6,2]+3 = 33

<J07_Nagisa>
7d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 7D6+3 = [2,3,4,2,6,6,3]+3 = 29

<J07_Nagisa>
これでCPは0!

>J_GM<
全部にのるのはあくどすぎるよなぁこれ

<J07_Nagisa>
いえ違いますよー

<J07_Nagisa>
CP3を三回使ってますからねw

<J07_Nagisa>
コストはきっちり払ってます

>J_GM<
なるほどw

>J_GM<
しかし残念だ

>J_GM<
まだいきておるよ

<J07_Nagisa>
まぁ予測の範囲内……!

>J_GM<
ではこちら

>J_GM<
シャドウアーム+サモンスライム

>J_GM<
2d+2 シャドウ

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+2 = [1,3]+2 = 6

>J_GM<
2d+12 スライム

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+12 = [4,3]+12 = 19

>J_GM<
ダメージが振るわない

>J_GM<
あ、さらに調教刻印打ちますねーw

>J_GM<
っ 刻印:淫魔の香気

<J07_Nagisa>
むう、仕方ないw

<J07_Nagisa>
ok、まずシャドウは服に当てて、スライムはスウェーで軽減して9をHPに

<J07_Nagisa>
2/01/0/0か

<J07_Nagisa>
ではここで魔力の粉と古の輝石を使用!

>J_GM<
HPダメージを刻印で当てるよー

<J07_Nagisa>
3d6

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 3D6 = [5,3,3] = 11

<J07_Nagisa>
3d6

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 3D6 = [4,1,4] = 9

<J07_Nagisa>
縺翫ヮ瘁代・

>J_GM<
2d

<kuda-dice>
J_GM -> 2D = [2,6] = 8

<J07_Nagisa>
13/10/0/0 まで回復

>J_GM<
縺ゅl

>J_GM<
ねぇ

<J07_Nagisa>
ふに?

>J_GM<
キャラシのMP欄て魔力の泉分加算してる?

<J07_Nagisa>
うん、加算してますよ

>J_GM<
アクセラ+マルチ+スウェーだとMP1点足りない……

>J_GM<
11点必要

<J07_Nagisa>
あー、そうかスウェー二点だと思ってたわ、こっちのミスですな

<J07_Nagisa>
んじゃ最後のスウェーはないとなると

<J07_Nagisa>
んー、となるとこの段階で粉と輝石を使ったろうから……

<J07_Nagisa>
まず11/07/0/0

<J07_Nagisa>
この段階で6ダメージ受ける

>J_GM<
縺・s

<J07_Nagisa>
んでもって次の攻撃をHPでは受けれないから……服が飛ぶ

<J07_Nagisa>
んでここで輝石を使ったとして、HPが22まで回復

<J07_Nagisa>
で、その後に刻印が来るから

<J07_Nagisa>
これにはだめもとで抵抗を宣言、5か6が出れば抜けれる

<J07_Nagisa>
1d6

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 1D6 = [6] = 6

<J07_Nagisa>
よし、抵抗

>J_GM<
ぬぅ

<J07_Nagisa>
という事で、HP22/0/0/0に!

>J_GM<
で、トラップターン

<J07_Nagisa>
かもーん

>J_GM<
浸透攻撃+迂回攻撃

>J_GM<
5d+2

<kuda-dice>
J_GM -> 5D+2 = [1,5,2,3,3]+2 = 16

>J_GM<
鐚倡せ

<J07_Nagisa>
8点が直接で

<J07_Nagisa>
残りHPが14

<J07_Nagisa>
さて、最終ラウンドだなw

>J_GM<
うすw

>J_GM<
開幕でこちらはオートヒール

>J_GM<
12点回復

<J07_Nagisa>
あい、

<J07_Nagisa>
じゃあこっちは素の三連攻撃

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11

<J07_Nagisa>
2d6+3

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11

<J07_Nagisa>
そこそこいったか、回復がなかったらなー

>J_GM<
いきのこったねぇ

>J_GM<
ではこちら行くよー?

>J_GM<
シャドウアーム+サモンスライム

>J_GM<
2d+2 シャドウ

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+2 = [1,5]+2 = 8

>J_GM<
2d+12 スライム

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+12 = [1,4]+12 = 17

>J_GM<
ひくいっ

<J07_Nagisa>
まぁどっちにしてもHP0w

>J_GM<
さぁ堕落持ちでござるので

>J_GM<
侵食値+1プレゼントだ

<J07_Nagisa>
1d6+1

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 1D6+1 = [1]+1 = 2

<J07_Nagisa>
2 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。

<J07_Nagisa>
【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。

<J07_Nagisa>
しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。

<J07_Nagisa>
復活しとこうw

<J07_Nagisa>
まだだ、まだ終わらんよ!

>J_GM<
ではココでトラップが動くんですけどね

<J07_Nagisa>
まーねw

>J_GM<
侵食+迂回

>J_GM<
5d+2

<kuda-dice>
J_GM -> 5D+2 = [1,2,2,5,1]+2 = 13

<J07_Nagisa>
おちた0

>J_GM<
改めてどうぞw

<J07_Nagisa>
1d6

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 1D6 = [6] = 6

<J07_Nagisa>
6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。

<J07_Nagisa>
【SP】+2され、行動不能になる。

>J_GM<
でござる

<J07_Nagisa>
二度は無理だったか、残念……w

>J_GM<
ぜんめつひょうをどうぞー

<J07_Nagisa>
1d6

<kuda-dice>
J07_Nagisa -> 1D6 = [2] = 2

>J_GM<
縺翫♂

>J_GM<
ペナ無しだ

<J07_Nagisa>
まだ折れてない、よしw


>J_GM<
【紅葉】「なぎさぁvいつもみたいに、周りの皆にするみたいにえっちなことしてよぉv」夕暮れに染まる教室の中、操られ欲望を高められた紅葉がヒロインであるなぎさに飛び掛るように押し倒し、その大きな胸に顔をうずめてきます。△

<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ちょっ! 周りの皆にするみたいって、僕は好きであんな事をやってるわけじゃないんだからねっ!」 甘えるように巨大な乳塊に顔をうずめてくる紅葉。普段なら多少ふざけて返すくらいの余裕があったのでしょう、相手がえっちなことをしてこない限り。ですが、今は操られているのが完全にわかっているわけで。慌てて友人を引き剥がそうとしますね。突き飛ばすまではできませんが▽

>J_GM<
【紅葉】「えー、嘘だぁv本心では望んでたくせに。ほら、この大きなオッパイでゆうわくしてさぁv」普通なら、ただ操られているだけの紅葉を引き剥がすのは簡単なはず。なのですがどういうわけか力があまりはいりません。それどころか手は紅葉を受け入れるような動きをしようとしてしまいます(身体操作のトラップが発動)「ここだって、いぢってほしいんでしょ?」服の上から胸のせんたんを指で弾かれてしまいます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「きゃうっ! ……っ、紅葉、それ以上したら僕も怒るよ!」 乳首を弾かれるとたわわに実った乳房がぷるんっと揺れますね。その動きはいかにも重そうで、たっぷりと乳果の中に中身が詰まっている事を示しています。思わず甘い声をあげてしまうのですが、その後結構真剣に怒りますね。というのもここしばらくのいやらしい行為を繰り返されたせいで、快楽に従順になってしまっています。軽く弾かれただけで怪しい感覚が競りあがってきたの

<J07_Nagisa>
もあって、それを吹き飛ばすためにわざと強い口調になっていますね▽

>J_GM<
【紅葉】「やだってば。今だけはなぎさの体、私のものなんだもんvすごいよねぇ、吸い付いてくるみたいでさぁv」突起を刺激して甘い声を上げさせることに成功した紅葉はさらに攻めを強めます。いやらしくゆれる胸を両手で持ってこね始めそのやわらかさを堪能し、その先端の突起を舌でちろちろとなめ刺激して硬くなっていくのを堪能しながら、その衣服を唾液でぬらしていく「あ、はっ……これ、夢にまで見ちゃってたから…暴発しちゃいそうv」紅葉の股間で反り返っているものはひくひくと痙攣し始めている

>J_GM<
「あ、はっ……これ、夢にまで見ちゃってたから…暴発しちゃいそうv」紅葉の股間で反り返っているものはひくひくと痙攣し始めている

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「や、やだよ紅葉! 僕と紅葉は親友だけど、そんな関係になるつもりは全然ないんだから! っ! ……ふ……ん……っく……!」 乳首に走る甘い刺激を防ごうと、どうにかして友人から離れようとします。しかし身体は自由に動かず、それどころか双乳を下から救い上げるようにされて、むにぃっと持ち上げられてしまいますね。妹よりは小さなものの、バスト97を誇る乳肉は紅葉の手には余るほどの大きさです。それを口の前に持ってきて、

<J07_Nagisa>
先端を服越しに啄ばまれ、舐め上げられると快感が乳果の頂点から広がり始め、その快感にはしたない声が漏れそうになるのを堪えなくていけなくなります▽

>J_GM<
【紅葉】「なぎさに、ちゅる…なくれも、わらしにはぁ、あるのぉvんちゅ…いいんらよ?我慢しなくてもv」なぎさの反応がいちいちうれしいのか、表情の変化を見るように顔のほうに目を向けながらその手に余る胸を堪能し、先端をちゅるりと音を立てて吸う。「わたひね。なぎさが汚されるのみてて、実は自分もそうしたいってずっとおもっへたんらよ?おちんちんほしいほしいって思いながら毎日なぎさの姿見てオナッてたんらからv」かりっ、と硬くなった先端をアマガミしてこりこりとしながら「だから、んっ、もう我慢できそうにないからめいっぱいよごしてあげるね?」

>J_GM<
片手を自らの股間に持っていき、自らの逸物を扱き始める

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「……っ! 紅葉正気に戻ってよ! 僕がエッチなこと嫌いだからって、いつもそういう話から遠ざけてくれてたのは君じゃない! それなのにこんなことするなんて……っ、ふ、ぁ、く、本心じゃない……で、しょ……!」 友人の口の中で乳首はどんどんと張り詰めて行きますね。砲弾型の乳房にあわせるかのように乳頭のサイズもも大きいので、服越しにも勃起している様子がはっきりと見えます。胸先からの快感に少し筒甘い声が漏れ始めてい

<J07_Nagisa>
ますがまだまだ耐えれていますね。そしてその股間に生えた肉棒から目をそらしつつ呼びかけますよ▽

>J_GM<
【紅葉】「だぁ、って……こう、しないと……こわれちゃうんだもんv毎日毎日エッチなこと見せられて、家なら大丈夫だって思ったら夢の中でなぎさにエッチな事されててvエッチなことしないと、耐えられなくしたのはなぎさなのにぃv」徐々に絶頂感が高まってきているのか声が高くなっていき、胸への責めを強めて先端を強く噛んでしまい「だ、だからっvなぎさをけがすのvごめんねっvエッチなことに耐えられなくれごめんへぇぇぇぇえっっ!!!!!」そういうと最後にがくがくと痙攣しえびぞりになってなぎさのからだに大量の精液を浴びせかけていく。その量は集団で犯されたときよりも多く感じられる

>J_GM<
そういうと最後にがくがくと痙攣しえびぞりになってなぎさのからだに大量の精液を浴びせかけていく。その量は集団で犯されたときよりも多く感じられる。△

<J07_Nagisa>
【なぎさ】「し……してないっ! 僕そんなことしてないから、ってきゃうあああっ!?」 サキュバスハーフであるなぎさにとって、やろうと思えば夢の中で精気をすうくらいは出来ます。ですがそんなことしていないのに、夢に見たと言われると顔が真っ赤になりますね。そこに歯先が乳肉をがちっと強烈に噛み締めると、痛みではなく強い快感に上半身がびくんっと仰け反って乳房が紅葉から逃げるような形になりますね。が、乳頭を咥えられているために

<J07_Nagisa>
逃げきることができず、どろどろの濃厚な精液を頭まで飛ばされて降り掛けられてしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「あはっvすごいv今までこんなに沢山出たことなかったよぉ?」快楽に若干ぼぉっとしたような口調になっているもののまだまだ性欲は衰えていないようで「これ、なぎさの中にいれたいなぁ?どっちでも、いいんだけど……にちゅ、と精液のついた肉棒をなぎさの秘所にあてがい、スマタの要領で腰を振りながら「エッチなこと沢山すれば、なぎさもきっとすなおになってくれるよね?v」

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「や……ぅ、だめ……だよっ!」 濃厚な精液を頭から浴びせかけれると、淫魔の血を引く本能が疼いてしまいますね。もっと欲しい、もっと貪りたい、屈辱的に全身をザーメンでどろどろにされたい、と。しかしそれを人間の理性が否定します。なので秘所にこすり付けられる肉棒から腰を浮かして逃げようとするのですが、紅葉には既に割れ目が淫水で濡れそぼっているのが解ってしまうでしょう▽

>J_GM<
【紅葉】「でも、なぎさのここは、嫌がってないみたいだよ?びしょびしょになって、受け入れてくれる準備できてるv」くすりといやらしい笑みをこぼしながら「ねぇ、エッチな穴のどっちか使わせてよぉvそうしたら、多分おさまるはずだからぁv」切望するように、助けてと懇願するように言葉を重ねます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「そんな風に言うのはやめてよっ! 僕は本気で……んんん……っ! ぁ……こんな、こと……したく、ないんだから……っ!」 割れ目を肉棒で擦られると、股間からも甘い快感が広がっていきます。その感触にまたいやらしい液体が零れてしまいそうで、必死に歯を食いしばりますね。本人の意思とは裏腹に快楽に従順な肉体は既に受け入れ態勢を整えていて、入口付近の秘粘膜を嬲られると、むっちりした尻肉を震わせて感じてしまいます。です

<J07_Nagisa>
がそのことを認め、ヴァギナかアヌスどちらかを選んでしまうと後戻りできなくなるような気がして、質問には答えません▽

>J_GM<
【紅葉】「なぎ、さは……私のこと、見捨てるの?こわれ、ちゃいそうなのに……」突然無機質な声に変わり瞳からその輝きが失われていく

>J_GM<
【???】「あらあら、いいのかしら。このままだと彼女、本当に壊れちゃうわよ?そうなったら、よくて色狂い悪けりゃ廃人なんだけれども、正義のヒロインさんとしても、お友達としてもそれでいいのかしら?」部屋の中に響く、見えざる敵の声。それにあわせて紅葉の体はなぞの痙攣を始める

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「紅葉っ!? く…・…ぅ、卑怯者!」 様子の変わった紅葉を見て叫びますが、どうにもできません。悔しげにポニーテールの顔を歪め……そして顔を真っ赤にします。友人は見捨てられませんが、さりとて羞恥心が消えるわけではないので。そのため苦労して唇を動かして 「お、お尻……なら……」 と、消え入りそうな声で呟きます

<J07_Nagisa>


>J_GM<
【紅葉】「あり、がとう……vごめんね、なぎさv沢山気持ちよくしてあげるからv」なぎさの返事を聞くと紅葉の痙攣も治まる。体制を入れ替えて、ペニスが尻穴に入るようにあてがうと、精液まみれのなぎさの唇に唇を重ね「じゃあ、いくから。きもちよく、なろ?v」標準より大きく作られたペニスをお尻の中に一気に突き入れる

>J_GM<
お尻の中にはいるとしばらく腰をグラインドさせてなじませた後、勢いよく腰を、良し悪しもわからないようにただがむしゃらに腰を振り始める

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「っく……か……ふぁ、これは、紅葉のためで……僕が好きでやってるわけじゃない、から、ね……っああああああああああああああっ!」 排泄穴にペニスをねじ込まれると、大きく息を吐いて唇から苦しげな声音をもらします。しかしそれは排泄穴への挿入が辛いからではありません。むしろ学校にいる間はずっと極太バイブつきの椅子に座っていたアナルは、簡単に紅葉の肉棒を飲み込んでしまいます。なのでこれは尻穴をこじ開けられる快感に

<J07_Nagisa>
耐えるためのものですね。しかしその抵抗も相手が激しく腰を降り始めれば喘ぎ声を抑えきれなくなって、いやらしい悲鳴を上げてしまうのですが▽

>J_GM<
【紅葉】「あ、あひっvうれしぃよっvなぎさがこんないやらしい声を出してくれてるっ!わらしのおちんちんで、かんじてくれてるぅ!v」なぎさの声に合わさるようにこちらも淫らな悲鳴を上げ、精液まみれになって突き上げられるたびにゆれる乳房に目を奪われ「いやらしぃっvいやらしいよ!やっぱりなぎさはサキュバスで、とってもえっちでぇvこういうことが大好きだったんだね!もう、我慢しないからっvもっともっともっとなぎさの子と感じさせてあげる!」右腕が動きぬれててらてらとしている秘所のすぐ上で自己主張しているクリトリスをつまみ捻った

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ひっ! ぃううっ! ひぁぁぁっ! お尻の、奥まで……っ、されると……きつ……んんんっ! か……感じてないよっ! これは紅葉を助けるって、た、だそれだけ、なんだから……っひゃふっ!?」 がんがんがん、っと腰を打ち付けられるとなぎさのむっちりとした下半身が卑猥に上下に揺れ動きますね。結合部からはじゅぷ、にゅぷっといやらしい水音が響き腸液が結合部から漏れ始めています。それでも快楽を否定し続けるわけですが、精

<J07_Nagisa>
液で汚れた上半身、特にその双乳をゆさゆさと揺らして悶える様子はとてもではないですが、感じてないといえるような上京ではありません▽

>J_GM<
【紅葉】「うそつきっvお尻の穴、おちんちん締め付けてくるよ?それに、ココだってちゃんと自己主張してるじゃない。いくらわたしだってそれくりゃいわかるよぉv」肉同士がぶつかり合い、腸液がかき混ぜられ肉付きのよい身体を揺らしたりしているなぎさを見てその言葉を否定して更にクリへの刺激を強め、ひっぱりつねりなぎさを追い詰めていく

>J_GM<
【紅葉】「認めようよなぎさぁvそれで、ふたりできもちよくなろ?なぎさが満足するまでたくさんしてあげるからぁv」

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ひぅぅぅっ!? や、ぁ、クリダメっ! そこ弄られたら、ふぁ、っああああっ! や……ぅ、認めない……っ! 僕はえっちなサキュバスなんかじゃないっ!」 潔癖な所のあるなぎさにしてみれば、生れつきの淫魔の資質が酷くコンプレックスだったわけです。その反動でここまでエッチ嫌いになったので、紅葉に言われても瞳から涙を流し、頬を快感に上気させつつ首を横に振りますね。とはいえ排泄穴を犯され、腸粘膜を掻きまわされながら

<J07_Nagisa>
淫核を捻りあげられれば、その快楽衝撃で軽くイってしまって、前の穴からはしたない蜜をどぷっと分泌してしまうのですが▽

>J_GM<
【紅葉】「まだ嘘つくんだ?じゃあ、そんな子にはオシオキが必要だよねぇ?v」腰の動きを中断し、ゆっくりと引き抜くと腸液で濡れきったペニスを蜜を垂れ流す秘所にあてがい「ここにしたら素直になってくれるかなぁ?vじらすように、焦らせるようにスマタを数回繰り返し亀頭でクリトリスをこすってやる

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ひゃうううっ! ……っふ……って、や、だめっ! 僕初めてまだなんだからぁっ!」 排泄穴から肉棒を引き抜かれると、にゅぽんッという音がして腸液が後ろの穴と肉棒の間をとろりとした粘液で結びますね。尻穴責めから開放されてほっとしたような物足りないような表情をうかべるなぎさ。しかしその顔が一気に強張ります。何しろまだ処女の生徒会長にとって、雌穴にペニスを当てられるなど最悪の結果しか思い浮かばないわけで。しかし

<J07_Nagisa>
クリトリスを先端で突かれるとびくんっと下半身がえびぞりに跳ね上がり、サキュバスの本能からか雌穴陵辱を期待するヴァギナは本気汁を噴出させてしまいます、その精神とは裏腹に▽

>J_GM<
【紅葉】「そうなんだ、うれしいなぁv私がなぎさのはじめてをもらえるんだね?物足りなそうな顔をしなくても大丈夫だよ?一度や二度くらいで、辞めるつもりはないから、お尻もまた沢山ほじってあげるv」そういうとえびぞった腰を掴み、ペニスをあてがうと初めての相手であるにもかかわらず勢いよく、処女膜も一気にぶち抜き一番奥まで突き入れ子宮の入り口までいった後そのまま腰をふりはじめる

>J_GM<
【紅葉】「ひあぁっvvvしゅごい、初めてのオマンコvきつきつでっでもうごめいてくるのぉvなぎさの処女、私の童貞ちんちんでうばっちゃったぁv」押し寄せる快楽に紅葉も流されているのかもはや罪悪感をにじませることなく喜びの声を上げるだけで

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「やめてっ! 本気でそんなことされた、らぁっ!? うぁあああああっ! や、ぁ、こんな……ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 後ろに引いた腰をぐいっと掴んで寄せられ、はしたなく涎を零した淫唇にフタナリペニスがずぶりっと挿入されます。処女を失う事に悲鳴を上げるなぎさですが、そんな事をお構いなしに膣奥まで一気に突き上げられると、痛みなどかき消すような強烈な快感に目の前が真っ白になってし

<J07_Nagisa>
まい、悲鳴を上げて絶頂視ながら淫蜜を撒き散らし、紅葉の肉棒をきゅううっと締め上げてしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「あはっvなぎさ、いっちゃっらんら?vじゃあもっろくるわせてあげるv」なぎさが絶頂し、締め付けてくるのを腰をグラインドさせながら味わい、亀頭を子宮口に何度もこすり付けた後、カリ首ぎりぎりまで引き出した後一気に奥まで突き入れノックをして更になぎさを追い詰める。先ほどとは違い、なぎさの様子を観察しながら何度も突き上げ、時にはクリトリスや乳首をひねりあげたり、何度もなぎさを生かせようとする

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「んひぃあっ! 紅葉、やめ……っ! そんなことされた……んくっ! 私、壊れ……っあああああああっ!」 本能に任せた荒々しい陵辱も凄まじいものでしたが、テクニックを使われてしまうと会館をこらえるなぎさは防戦一方ですね。引きずり出したペニスを思いっきり突き上げられると腰が浮き上がるほどに膣奥を突かれてしまう上に、硬くしこった乳首や、淫液塗れのクリを捻り上げられると体のあちこちから重い快感が生まれてしまい、そ

<J07_Nagisa>
れでイってしまいそうになり、涙を流しながら必死に耐えています▽

>J_GM<
【紅葉】「いい、よ?一緒に壊れよう?vなぎさが一緒だったら私何もコワクナイヨ?v」涙をぺろりと舐め上げ、唇を奪うと舌を絡ませ、唾液を送り込み、体をこすり付けてなぎさの敏感な部分をこすり、膣内はひだの隅までこそげサキュバスの膣を堪能し「これ、なんどかだしてなかったら、持たなかったかもっvやっぱり、なぎさはエッチv」ずぐ、となぎさの膣の中でペニスが更に怒張し、膣の隙間を完全になくしてしまう

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「や……だ……僕、はえっちなのが嫌いなんだ……あひううっ!? また、これおおきくなって……んくっ!」 唇まで侵され、下をねじ込まれて口腔を蹂躙されている間も紅葉の責めは止まりません。身体はどんどん密着していき、むにぃっと四つの乳房がオア互いを押し付けあって卑猥に形を崩し。押し付けあった腰の間ではクリトリスがサンドイッチにされてしまっています。そうやって全身を嬲られながらヴァギナの中でさらに肉棒が膨れ上が

<J07_Nagisa>
ると、そのあまりの大きさに顔を仰け反らせて喘ぎ声を上げてしまいますね▽

>J_GM<
【紅葉】「エッチなのが、嫌いならどうしてこんな風に反応してるの?vクリトリス虐められたり、オッパイ責められたりしてあえいで、オマンコきゅうきゅうしめつけてきて、さぁ?v」大きく反り返ったそれを浸かってさらに膣への責めを強め、子宮口を何度も叩き、中にはいりたいと主張しつつ「だって、なぎさぁ、も大きいほうが好きなんでしょ?だから、これくらいおっきくぅv」密度が高まり締め付けが強くなり紅葉自身も徐々に追い詰められているのが声音でわかるがそれでも休まることはなく

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「それは僕の体のせいでっ! それに、こんなに大きくなって、迷惑してるのは、僕自身……っ、だ……めぇっ! そんなに、されたらまた……っああああ! ひゃうううっ! く、ふぁ、んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 なぎさにしてみれば好きでこんないやらしい肉体になってしまったわけではありません。淫魔の素質を受け取ってしまったがゆえのことなのですが、それだけに潔癖な精神とは反発しあいます。そのためそんな風に言われるとさらに

<J07_Nagisa>
負けん気がしげきされてしまって、ゴリゴリと膣奥をこじ開けるように責められて今にもイってしまいそうだというのに、淫液をぴゅっと噴出させながらあくまで耐えようとしますよ▽

>J_GM<
【紅葉】「ま、まら抵抗しゅるの?vこんなに、してるのにっv……じゃあ、これもしてあげるv」そう言って紅葉が取り出したのは普段なぎさが攻められている極太のアナルバイブ……よりも更に太く長いもの。それを、一切ぬらすことなく、先ほど寂しそうにしていた尻穴にずぶりと着きいれ、振動をオンにする。強力な振動をするをそれを出し入れしながら自分の肉棒とこすり合わせるように動きをあわせて更になぎさを災難で行く

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「な、そんな、それ無茶っ! や、ひ、ぁ、うぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 いつものアナルバイブよりさらに太く長い、凶悪な大きさのアナルバイブ。それをずにゅっと排泄穴にねじ込まれます。腸穴は既にぬれているのですが、この大きさの異物は流石に簡単には入りません。が、何度も押し付けられていくとだんだん入口が緩んでいく、ついにずにゅうっと入り込んでしまいます。すると

<J07_Nagisa>
その衝撃でついにイってしまい、全身を戦慄かせるのですがさらにスイッチまでいれられると強烈な振動に全身を卑猥に振りたくって悶え踊ります。僅かに残った理性がこのままお尻を振ってこの淫具を外せばいい、と囁いたせいか、お尻の動きは特に激しいですね▽

>J_GM<
【紅葉】「あははっvとうとうがまんできなくなったんだっvでも、ね?」なぎさの意図を見抜いたのか、紅葉はがっちりとバイブを握って離さず、抜けないように、抜けそうになってもなぎさのお尻の動きに合わせて再びねじ込み自らも腰を振っていく。根元を押さえられたバイブは頭を暴れさせ腸壁を削りなぎさを攻め立てる。オマンコのほうは、紅葉の絶頂が近いことを察したのかなまめかしく動き、更には子宮が下りて来る

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「やめてっ! それぬい……っひぃぃぃぃぃぃぃぃっ! いやだっ、こんな……っあああああ……! 感じるのが、止まらなっ! あひっ! んくぅあっ! やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 お尻を振りたくる事で少し抜けるのですが、その瞬間にずぶりっとより深く尻穴の中にバイブをねじ込まれてしまいますね。その太さもさることながら、奥に侵入されると振動をよりダイレクトに受け取ってしまい、去らん感じてしまいます。その結果我慢で

<J07_Nagisa>
きずにむっちりとした下半身を汗と愛液を飛び散らせながら振りたくってしまい、さらに異物をつきこまれ……結果、凶悪な大きさの極太バイブをすっぽりと根元まで飲み込んでしまい、直腸全体を内部から揺さぶられながらイ着っぱなしの状態になってしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「あっvきたっvこれ、ずっとこれまってたのっ!!vvvいきまくってるなぎさのおまんこすごいぃ!!!vvvいくぅっ!?私ももう限界ひぃぃぃぃぃぃ!!!!!vvv」腰を振りたくりいきまくるなぎさの痴態に自らの限界を向かえ、降りてきている子宮の中に先端を突き入れ、押さえるように腰を掴みえびぞりになり下半身を密着させて中に大量の精液を何度も何度も射精してしまう

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! でてるっ! 僕の中にせい、えきっ! や、ぁ、だめ、これ、すごぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 子宮の入口をこじ開けられ、子袋の中に大量の精液をぶちまけられて絶頂してしまいます。本来ならそんな激しい陵辱をされて処女が感じるわけはないのですが、サキュバスという血のなせる技か、子袋の中まで蹂躙されて汚されるという屈辱的な状況にむしろ絶頂が深くなってしまい、逃げれないように腰

<J07_Nagisa>
を掴まれて中に注がれながら断続的に淫蜜を撒き散らして悶え、痴態を曝してしまいます▽

>J_GM<
【紅葉】「んひぃぃっ!!すごっ、なぎさが、イクたびにぃっ!しめつけられてしぼり、とられるぅ!!んっ!?なぎさの処女まんこっ!私の精子でレイプするの気持ちよすぎるのぉぉぉぉぉ!!!!」無理やり犯されているにもかかわらずイキまくり腰を固定して紅葉の精液を受け入れるなぎさの姿にますます高ぶったのかなおも精液を出し続け、おなかが膨らんでしまうのではないかというほど出した後、絶頂感に覆われながらなぎさの上に倒れる

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ひぐぅっ! んぁぁぁっ! やめっ、そんなにだしたら、おなか、いっぱい、にぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 連続絶頂するなぎさの膣穴は容赦なく紅葉のフタナリペニスを絞り上げます。そのため射精は簡単には止まりません。イくのが収まれば少しは違うのでしょうが、排泄穴の中に根元まで埋め込まれた、直径七センチ近くもある極太バイブが嵌ったままである以上、それも望み薄です。なので二人してアクメを繰り返し、その度に吐き出さ

<J07_Nagisa>
れる精液でお腹が膨らんでいって……ペニスをねじ込んだまま友人が倒れる頃には、サキュバス生徒会長の腹部はぽっこりと膨れ上がり完全に前後不覚になってしまいますね▽

>J_GM<
【紅葉】「あひっvなぎ、さ、らめっvしぼりとっちゃぁv」こちらもぐったりとしたまま意識を失っており動く気配もなくなりオーラも霧散して

>J_GM<
【???】「はい、ゲームオーバー。貴女の敗北ね。さってと、罰ゲームはどうしようかしらねぇ?今までやってたことを焼き回ししても意味がないしぃ……そうだ」ぐったりとしているふたりを茶化すような声音が響き「とりあえず貴女の学校の平穏は帰してあげる。でも、お友達のお願いを聞かなきゃ、お友達が狂ってしまうようにしてあげるわv普段はいつもどおりだし今回のことも覚えていないけど、友達がお願いをしたら今までのやり取りを思い出してエッチなことをしなくちゃいけない。心と体のバランスがちぐはぐな貴女にはふさわしいわよね?」

>J_GM<
くすくすと微笑む声とともになぎささんの頭の中にその言葉がしみこんできます

>J_GM<


>J_GM<
ッチなことをしなくちゃいけない。心と体のバランスがちぐはぐな貴女にはふさわしいわよね?」

>J_GM<
00:23 >J_GM< くすくすと微笑む声とともになぎささんの頭の中にその言葉がしみこんできます

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「う……ぁ……」 意識は殆ど吹き飛び、瞳は開いていますがハイライトの消えた虚ろな瞳でその洗脳を受けてしまいます▽

>J_GM<
【???】「ふむ、仕込みはいいみたいね。さてと、じゃあ又会いましょう?特別に後始末だけはしておいてあげるわ」なぎさがそのとき聞いた言葉はそれが最後でした△

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
数日後

>J_GM<
あれから何事もなく平和な日々が続いています。数日間の記憶があやふやなこと以外はなぎささんにとっては何よりなことでしょう

>J_GM<
シーンアクトとか使用希望あったらどうぞ?

>J_GM<


<J07_Nagisa>
とくになし!>シーンアクトとか

>J_GM<

まぁ使いたくなったらいつでもどうぞw

<J07_Nagisa>
というか使えないの

>J_GM<
なんで?

<J07_Nagisa>
射乳とか緊縛とか、自慰とか、ここからどうつかえとw

>J_GM<
いや、宣言してくれたら紅葉からませて何とかするよ?w

<J07_Nagisa>
んー、でもいいです。というか今からCP化成でも意味ないですし、SPが上がるだけでw

>J_GM<
ミアスマ計算でふえますけどねwまぁとりあえずロールどうぞw

<J07_Nagisa>
いや、だからこれ以上ふやしたくないって言うのと

>J_GM<
ういういw

<J07_Nagisa>
平和な日々ってどんな感じなのでせう? 今登校シーンとか、教室のシーンとか、どうなってるのでしょう?

>J_GM<
学校に来た位でよいかと。具体的に言うと催眠の影響は完全に消えて普通の学校生活なシーンですな

<J07_Nagisa>
ふむ、催眠の記憶はなぎさにはあるのですか? 後負けた記憶とかは?

<J07_Nagisa>
うーん、返事がないのでとりあえず……普通の学校生活なら、学園に来ててきぱきと指示を飛ばしてる感じでしょうか。生徒会長ですし

>J_GM<
えぇと、それら全てはなぎさの記憶からも飛んでおります。ゆえに数日間分記憶があやふやなのです

<J07_Nagisa>
なるり、では普通に学園に行って授業を受けて、放課後は生徒会活動ですねw

>J_GM<
はいな。それでは放課後、生徒会室で雑務をこなしていると、遅れて紅葉がやってきます。時間的には活動時間になってからダイブたつのでサボろうとしてたのかも知れません

>J_GM<
【紅葉】「やぁやぁ、送れちゃって御免ねー」対して反省したそぶりもなくいつものように挨拶をして自分の作業机に腰掛ける紅葉。ちなみに今はなぎさと紅葉以外生徒会メンバーは席を外しています△

<J07_Nagisa>
【なぎさ】「紅葉遅いよ、もう殆ど終わって後は後片付けだから……サボリ?」 入ってきた紅葉を見て、じとーっと睨みますね。ちなみに彼女の分まで全部なぎさが処理しました

<J07_Nagisa>


>J_GM<
【紅葉】「やだなー。サボるわけないじゃん。私がそんな人間に思える?」ニコニコと受け答えをする紅葉。席を立つとなぎさの机に腰掛けます △

<J07_Nagisa>
【なぎさ】「みえる」 と、ドきっぱりいいますね。で、その後に「その証拠に全部終わってから来たじゃない、いつもの事だから慣れてるけどね」 と、苦笑して肩を竦めます

>J_GM<
【紅葉】「ひどいなぁ。せっかくなぎさのことをねぎらってあげようと思ったのに」えーって顔をしながら肩を落とし「ちょっと臨時収入があったからさぁ、どっかよってこうよ」そういいつつなぎさの背中側に回って抱きすくめる

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「わっ、コラ、胸揉むの禁止だよっ!」 背後に回って抱きつきながら胸を揉んでくる紅葉に、慣れた感じでいいますよ。こんな事が出来るのは極少数で、なぎさにセクハラめいた事をした場合大抵は大騒ぎになります 「……で、どこによるの? 僕としてはジャスタウェイの新作シュークリームとか気になってるんだけど」 とか、近場で有名な店のことを言いますね▽

>J_GM<
【紅葉】「ちぇー……まぁいいや。じゃあシュークリームかって、2人っきりで食べさせっこしよ?『おねがい』」紅葉がおねがい、というとなぎさの頭の中に忘れていた記憶がぶりかえってきます。そして、紅葉のお願いに逆らえないってことも

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「……っ! いい、よ……それくらいですむなら、安いしね」 忘れていた記憶がよみがえると同時に、これに逆らったら紅葉の精神が危ういとわかってしまって。悔しそうに従います。▽

>J_GM<
【紅葉】「ありがとうvだからなぎさって大好きv」ほっぺにキスをした後、なぎさの目の前で拍手を打つと再び記憶がうやむやになり「……うん、しっかりかかってるね」と小さな声でつぶやく

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「ん? なにかいった?」 うやむやになったので、その直前の事は忘れてきょとんっとした顔で紅葉の方を見ますよ

>J_GM<
【紅葉】「べっつにー?さ、はやくいこっか?」にっこりと微笑んで腕を組むようにしながら。これも親友というポジションを得ているからこそできるスキンシップだろう。△

<J07_Nagisa>
【なぎさ】「まぁいいけど。にしてもなんで紅葉は僕の妹みたいに腕を組んでくるかな?」 記憶が薄れてしまえばなんでそんな事をしてくるか本気で解らないので、振り払いはしませんがいぶかしげな顔で腕を組んだまま歩いていきます▽

>J_GM<
【紅葉】「なぎさのことが好きだからー♪」妹さんならこう応えるだろう、というような返事をしつつ

>J_GM<
何事もなく平穏な日が続いているように見える2人の光景。でも、それは薄氷一枚分違うだけでまるで別のものになってしまうことをなぎさは思い出すことができなかった……

>J_GM<
【紅葉】(いつか、私と同じにしてあげるからv)

>J_GM<


<J07_Nagisa>
【なぎさ】「うん、紅葉それはやめた方がいいよ。なにより君の安全のために。あの子は別にヤンデレってわけじゃないけど、色々凄いから……」 しみじみと語るなぎさでした。妹の事は当然好きですが、その愛はなんというか重すぎると思っているわけであります。なので紅葉の言葉の意味にも気づきません。普通の台詞だと思っているので▽

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
くらくら サキュバス会長危機一髪!?

>J_GM<
これにて閉幕でございます

>J_GM<
 

>J_GM<
お疲れ様でしたー

<J07_Nagisa>
おつでしたー

<J07_Nagisa>
まぁ、こんな感じですさね、なぎさは!

<J07_Nagisa>
期待にこたえれたかは解らない!

>J_GM<
では、使用アクト数と獲得CP 獲得SPの深刻をお願いします

>J_GM<
十分得ろかったです!ヨダレガデマシタ!

<J07_Nagisa>
だったら嬉しいw