《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《潤》 【潤】「僕の名前は水無月瞳」
《潤》 【潤】「それとも、新人アイドルの水無月潤って言ったほうがわかりやすいかな? 多分そうだろうね」
《潤》 【潤】「本来の僕の名前は瞳なんだけど、双子の潤が入院してるから今はその代役をしてると言うわけだね」
《潤》 【潤】「こんな面倒な事やりたくないんだけどね……」
《潤》  
《潤》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%E5%CC%B5%B7%EE%A1%A1%BD%E1
《潤》  
《GM》 ありがとうございました。
《潤》 と言うわけで双子の兄の身代りをしている水無月潤(瞳)です
《GM》 おっとっと。
《潤》 あ、今ので終わったから大丈夫w
《GM》 感謝感謝。ではでは、GMは最近腕が落ち気味の秋春が務めさせていただきます。
《GM》 よろしくお願いします候。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「I Love You……But……」
《GM》 開幕でございます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 大規模なライブの後の事でした。
《GM》 学校の出席日数が危ないということで、久々に学業に専念する許可を貰い、一週間ほど、アイドルとは無縁の生活を送る事になります。
《GM》 とは言っても、もう既に学び終わった部分の『やるだけ課題』は満載で、夜は面倒そうな具合ですが。
《GM》 なにはともあれ、学校に専念出来るのはそれだけで楽しいもの。今も友人達とおしゃべりの真っ最中です。
《GM》 【ユウ】「そういやハナ、小テストの勉強してきたかい?」割と真面目で、四角いメガネが特徴の男の子、ユウと。
《GM》 【ハナ】「……潤ー、ごめ、今日のテスト範囲のノート見してくんないってしまった潤がいない日じゃん!?」お調子者の女の子、ハナ。
《GM》 元々割と仲のいい二人は、いつもこんな調子である。ぶっちゃけこいつらできてるんじゃないか、と何度か思った。
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「冷静に考えてみてくれ、その頃僕はライブで全国巡回中、つまり範囲なんてわからないどころか、テストがあるなんて知ったのは今の台詞でなんだぞ」 と、ジト目でハナをみます。怒っているわけではありませんが、潤は大体こんな感じですね▽
《GM》 【ハナ】「チクショオオオオオオ!」力強く叫びながら、ユウをがっくんがっくん揺さぶってます。まあなんというか、こういう男らしい(?)所が、気兼ねなく話が出来ている理由でもあるのでしょう。
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「しかしいつもながらハナは自分が女である事を半分忘れてると言うか、おーい生きてるかユウ」 揺さぶりの範囲はだんだん広くなり、最終的には人間メトロノームのようになっていくユウ、そんないつもの光景を見てしみじみとここが日常なんだなーと思いますよ。ちなみにユウが酷い目にあってるのまで含めて日常です(ぁ
《潤》 ▽
《GM》 【ハナ】「あーもうどーしよー。ユウは言っても見せてくんないしっ! あと捨ててない! 将来立派な旦那様を迎える予定は未定だけど!」すぱっと断言するあたりは気持ちいい具合。そろそろユウがやばそうなので、必死になって引き離してたりします。
《GM》 では、そんな時。教室の入口から、ちらりと視線を感じます。潤のいるグループに向けて。▽
《潤》 【潤】「うん、そこでいきなり結婚の話が出てくる辺り、多少は乙女を捨ててない。でもその最大の候補が今まさにあちら側の世界に旅立とうとしてるようにみえ……?」 ユウの顔が青紫っぽくなってきて、そろそろ落ちるかなーなんて頬杖をついてみていると視線を感じてチラッとそっちの方を見ます。兄の代役でアイドルを始めて以来、この手の視線には酷く敏感になってしまいましたね。内心ではまたサインとか強請られなければいいけど、とため息をつい
《潤》 ています▽
《GM》 【ハナ】「う? おーう、ごめんユウ……って、おう、きたきた。おーい」潤の視線の先にいたのは、内気そうな雰囲気の小柄な少女。ハナが、手を振って呼び寄せます。その間にユウは開放されて、ぐったりしていますね。
《GM》 【ユウ】「あー……死ぬかと、思った……」
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「ベトナムからの帰還、お疲れ様」 今のユウの疲労度はベトコンとゲリラ戦を繰り広げていた米兵くらいだろうか、なんて思いつつ冗談を言いますね。その間も視界の隅に新しくやってきた子を捉えています。話はまだしませんが、ハナの友人だったらまぁ多少は安心できるかな、とか思ってたり▽
《GM》 【ハナ】「シノ、やーっと来たねぇ。あ、この子、篠田 梓乃っての。中学校からの友達でね、隣のクラス」そんな風に紹介されたシノちゃんは、ちょこんと頭を下げます。カチューシャでおさえたふわふわの髪が揺れて、少し気弱げな目元がちらちらと潤のほうを見て。
《GM》 【ユウ】「潤は平気だって。ハナがこんなにぞんざいに扱うのは、僕と潤くらいなんだぞ」
《GM》 【ハナ】「ぬぁんぁとぉーぅ!?」
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「ユウ、そんなこといってると今度はシベリア送りになるって」と、さりげなくユウをフォローしつつ「篠田さんか、僕はハナとユウの友達の潤、よろしく」と言っておきます。とりあえず挨拶くらいはしないとねって感じで、首後ろでまとめた長い髪が揺れたりしますね▽ 
《GM》 【シノ】「あ、はい……よろしく、です」ほんの少し、緊張がほどけたような表情をする、小動物系の少女でした。ですが……
《GM》 【ハナ】「へぇー。シノが初対面でしゃべれるの、めずらしーね。やっぱくるように言ってみてよかったわー」フォローの甲斐もなく、ユウにヘッドロックをかましたまま、ハナが呟きます。ちなみにケンカ用に髪は短めのハナと、少し長めのシノが並ぶと、なんというか不出来な姉と出来た妹のようにも見えたり見えなかったり。▽
《潤》 【潤】「さらばユウ、安らかに眠れ。ま、それは置いといて……篠田さんを僕に紹介したのは何か理由が?」 活発な姉と物静かな妹と言う見方もできなくはないけど、それはちょっと美化しすぎかな、とか思ったり。ちなみに今のやり取りを聞いて、なるほど引っ込み思案であんまり喋れないタイプ化、と認識します。なら元気の塊であるハナの友人には丁度いいかな、とか考えてますね▽
《GM》 【ハナ】「あーうん、なんか、こう、あんま馴染めないらしくてさぁ」ユウの顔色が赤くなったり青くなったり普通になったりしてる橫で、心配してるような顔をしてます。真面目に心配だったらしく、ユウにキめたロックもいつものキレがないようで。その橫で、シノは少し、困ったような顔をしています。
《GM》 【シノ】「静かなの、嫌いじゃないから、いいって言ってるのに。すみません、なんだか」
《GM》 困っているような嬉しそうな、という不思議な顔をしていますが。 ちなみに、只今お昼休みです。お昼は、どうも食べてきたようですね。▽
《潤》 【潤】「なんとなくわかった、確かに話すのが得意そうには見えないし、それを心配したハナが世話を焼いてるって所かな。まぁうん、中学からの付き合いならわかってると思うけど、基本ハナは善意で動いてるから、困ってても付き合ってやってくれると嬉しい」 と、篠田さんのほうに言いますよ。なぜかハナのほうが心配される側に話が摩り替わってますが(ぁ▽
《GM》 【ハナ】「うんうん……うん?」疑問の表情になって、ユウの束縛が緩み。慌てて逃げ出します。助かったぜ、という風なサムズアップが、ユウから潤に向けられて。
《GM》 【シノ】「はい。友達、ですから」ほんのりと声を弾ませながら……なんだか、少し緊張したように、言葉を繋げる。まだ緊張がほぐれていないのか、それとも……
《GM》 【ハナ】「にしてもほんと、シノがこんなしゃべるのは珍しいわ、しかも男子相手に。いや、潤はきれーなほうだから意識しないですんでるのかな?」▽
《潤》 【潤】「違うんじゃないか? ハナがユウをヘッドロックしていつもみたいに気絶寸前まで逝ってるから、そのお陰で毒気が抜けたんだと思う。キレイってのはありがたく受け取るけどね」 自分は友人以外には人付きが悪い方なので、そんな風に思われてるわけはない、と思っていますね。ちなみにファンサービスは別です。アレは仕事と割り切ってる▽
《GM》 【ハナ】「あーなるほど。いつもの具合ってことね」納得したように頷いている。シノはなんだか、ちょっと愛想笑いな具合だ。
《GM》 【シノ】「えと……よろしくお願いします、潤さん……水無月、さん?」▽
《潤》 【潤】「そう、水無月潤。知ってるかな?」 まぁこの学校では有名人の部類だし、多分知っているだろうなーと思いつつ一応確認▽
《GM》 【シノ】「ええと。じゃあ、改めて。よろしくお願いします、潤さん」やっと、安心したような笑みを浮かべたシノなのでした。
《GM》 【ハナ】「ぺろっ、これは一目惚れの味……!」【ユウ】「いや、ないわー」【ハナ】「ぬぁにぉーう!」▽
《潤》 【潤】「(ふむ……アイドルとしての『潤』目当てではないみたいかな、これなら別に構わないか)つまりハナがユウに一目ぼれですねわかります」 まぁそう警戒する必要はなさそうだ、とシノ微笑を返しつつ友人二人をいじるのです▽
《GM》 そんな和やかな昼の時間が流れ……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて放課後である。
《GM》 ハナがいらない気を利かせたせいで、なんだかシノを家に送っていくことになった。幸い場所は近所なのだが……まあほどほどに会話は弾んでいる。ある意味ハナのおかげといえなくもない、と言えば内容は推して知るべし。
《GM》 【シノ】「とまぁ、そういう具合で。ハナは中学校の時から、あんな感じだったんです」自分の事も織り交ぜつつ話を繋げる少女は、最初に会った時の内気そうな雰囲気とはまたちがって見えた。▽
《潤》 【潤】「うん、想像できすぎて怖い。といよりはその当時から変わっていないと言う事を賞賛するべきか、それとも強風を感じるべきか」 潤的には二人で歩いて帰っているだけで、無言の行進になっても別に構わないと思ってたのですが、なんだ結構喋れるじゃないか。と言う観想になっていますね▽
《GM》 【シノ】「あはは。どっちにしても、ハナは変わらないと思います」なんて言いながら、少し視線があうと、ほんのり頬が染まったり。なんとなく、少しだけそう、今みたいに沈黙ができたりするのです。その度に、かばんについているキーホルダーをいじっているのが目に止まるのですが……
《GM》 さて、ここで魔力の判定をどうぞ。
《GM》 ▽
《潤》 2d6+7
【ダイス】 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
《潤》 な、なぜ!?
《GM》 おや? 9か。
《潤》 自動失敗ってあったっけ、HC
《GM》 なら、そうだね。それでもわかる事はある。
《GM》 なにか、近くで瘴気の反応がした。ちなみに自動失敗もファンブルも無い。
《潤》 良かったw
《GM》 ということがわかった。
《潤》 【潤】「(いまのは……?)」 シノの言葉に少し笑い返しつつ、軽く周囲を見回して異常がないかを確認しますね。まさかファン以上に厄介なのが来た?
《GM》 では、警戒した瞬間の事。
《GM》 ズァ……っと間近で瘴気の塊が膨れ上がりはじけたような感触を受けます。しかも、貴方の隣で。
《GM》 時刻は夕刻、場所は人通りの少ない路地。
《GM》 そこにいるのは、貴方と、おとなしげな少女だけ。そう、つまり……発生源は、彼女だ。
《GM》 しかし当のシノは立ち止まったまま、うつむいている。▽
《潤》 【潤】「っ!? まさか!」 いきなり横で膨れ上がった瘴気に、反射的にバックステップをして距離をとります。不審な行動と思われるかもしれませんが、今はそんな事を気にしている余裕はありません▽
《GM》 【シノ?】「……ふぅ、やっと臨界を超えたわ……」顔を上げたシノ。その目は、赤く輝いており、その瞳を潤に向ける。「恋慕の情ほど、もろく儚く、そして大きいものはない……そうは思わないかしら、ヒロインさん?」先ほどまでのシノの口調とは違う、もっと幼げで、かつ、異様な威圧感を感じる声。▽
《潤》 【潤】「その口ぶり、ただの雑魚じゃないな……しかも、僕が『女』だっていう事まで知ってるとか、どこの魔族かな?」 恋愛感情云々についてはとりあえず無視して、厳しい声を向けますね。姿はシノのものですが油断はしません。そういった甘い感情を抜きにしないと、いつ足元を掬われるか分からないので▽
《GM》 【シノ?】「んー……まだ、内緒でいい? あと、精神憑依と肉体だけだから、攻撃するとこの子の体が危ないのよ」先ほどとは違う、悪意すら感じそうなのに純粋な微笑みを向ける。「あと、教えてもらったのは色々取引……かしら? アナタへの肉体的なダメージは不可っていうのが、ネックだったけどね」攻撃は出来ない、ということをそうそうにばらしてしまいます。逆に言えば、ばらしても平気な状況ということでもあるのでしょう。▽
《潤》 【潤】「魔族なんかと取引するつもりはないけどね、戯言をきくくらいはしてやってもいい?(何を考えてる? 自分から弱点をばらすようなまねをして……篠田さんの体が傷つくっていうのも怪しいけど、こちらに何かをさせる気か?)」 臨戦態勢は解かないまま、一応は話をきく事は聞きます。とはいえこの間にも部下とかが周辺を包囲しているかもしれないので、油断泣く警戒しながらですが▽ 
《GM》 【シノ?】「そう? 有難う」ふわりと笑みを浮かべて、ひとつ頷く。「実はね、この子性癖がちょっと変なのよ」そう言葉を始めます。「ちょっと……中毒的なほどにお尻……ああ、穴のほうね、そこが好きでね。弄るのが。それを言えずに悶々としてたの。だから、アナタが解消してあげてくれない?」とんでもないことを、シノの口から言わせるのです。▽
《潤》 【潤】「……うん、あれだお前本当は交渉するつもりとかないんだろ?」 いきなりお尻とかいわれて赤面しそうになりますが、敵の前でそんなのを見せれるかっ! と押さえ込みますね。そしてああやっぱりまともな話じゃなかった、と判断し飛び掛ろうかとしますよ。最悪気絶させれば、元に戻るかもしれない、と思ってます▽
《GM》 【シノ?】「あ、今気絶させたら、欲求だけ暴走して、ここでシノちゃんが死んじゃうかもしれないわ」さらり、と言葉を付け加える。「社会的に、ね?」▽
《潤》 【潤】「――――っ!」 シノの直前で潤の身体が止まりますね。秘密を抱えている関係上、社会的ダメージについてはいやと言うほどよく知っています。この目の前の内気そうな少女が、そんなことになれば……最悪自殺しかねない。と思ってしまいますね。別段底まで親しいわけではないからきにせず……といえればいいのでしょうが、人付き合いが悪そうに見えてそこまで非常になれない潤です▽
《GM》 【シノ?】「それに、わた……めんどくさくなってきたわ。あたしはね、殺しちゃうつもりはないの。ちょっとこの子の変態性癖を解消して、鬱々とした気持ちを解消してあげるだけなの。だから協力してあげて? ね? 変な男に体売るより、いいでしょう?」ある意味脅迫だが、すごく真剣でもある。気味が悪いが、気が抜ける。だが、言っている事は頭がくらくらするほど、非現実的だ。▽
《潤》 【潤】「僕でないといけない理由なんかどこにもないぞそれ。というか篠田さんを助けるつもりとか……?」 相手の言葉に困惑しますね、非常に真剣に見えるのですが魔族が人間のためにとか言われてもにわかに信じれるわけもなく、どうしたものか、と言う感じになります▽
《GM》 【シノ?】「助ける、というか……」少し困ったように、言葉を考えるそびるをみせる。「一定以上信頼を置いて、なおかつ関係が深くないほうが、後腐れなくていいかと思って。彼女が信頼している人自体、少なくてね、困ってたのよ」幼げな少女のような口調になって、言葉を続ける。「あと、この子にはちょっとだけ、借りがあるの。だから、このまま放っておくのもね……本当なら、『摘み取って』しまいたいくらいなんだけど」▽
《潤》 【潤】「どうにも調子が狂うな……とはいえ」 ここで自分が断ったらハナやユウに矛先がいくかもしれないわけで。魔族に普通の人間が襲われたらとんでもない事になるのは分かってしまいます。なので 「……絶対に僕の秘密がばれたりはしないんだろうな」 と、ちょー絶対零度の声で言ってしまうのです▽
《GM》 【シノ?】「そこは勿論……とはいっても、シノちゃんから遠ざかってると、あんまり保証は出来ないけれど。近くにいるなら、絶対にばらさないと誓うわ。ちなみに近くっていうのはだいたい20m以内ね」具体的な数字まで出します。▽
《潤》 【潤】「……なんでこんな事になるのか……くそ」 盛大に毒づいて天を仰いでから、その条件を受け入れざるを得ません。本音では抵抗したいですが、それをすると拙いので▽
《GM》 【シノ?】「じゃあ、よろしく。所構わず求めてくるかもしれないけど、そこのところはうまく対処してね。ここからなら、彼女が多少はっちゃけても、何もばれないから……」と言うと、シノの体から力が抜け、その場に崩れ去りそうになります。▽
《潤》 【潤】「……篠田、さん」 崩れ落ちそうになると反射的に抱きとめますね。ですが警戒は解けません、今の彼女がどういう状況か分からないので▽
《GM》 【シノ?→シノ】「う、ん……?」まぶたをあけたシノは、ゆっくりと潤に焦点があって……ぽう、っと頬を染めます。「あ、あの……」
《GM》  
《GM》  
《GM》 【シノ→シノ(暴走)】「あの、潤さんのアナルぺろぺろしていいですか!」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 クライマックス兼最終戦闘兼トラップ戦
《GM》 |潤Ini5 偏愛調教TP46 異形の愛情TP20|
《GM》 勝利条件:罠の撃破
《GM》  
《GM》  
topic : |潤Ini5 偏愛調教TP46 異形の愛情TP10|
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、激しいキャラ崩壊のあとですが、最終戦闘兼エロシーンです。
《潤》 あーいw
《GM》 では、トラップは
《GM》 ……あ、愛情のほうが速攻2持ってーら。
《潤》 あ、敵じゃなくてあくまでトラップが二つなのね
《GM》 んむ。
《GM》 今回は長期的な調教というわけで
《GM》 トラップオンリーにしてみた。ちょっとストレスあるかもだが、すまぬ。
《GM》 というわけで、罠の攻撃ー。
《潤》 いや問題ないよ! ……まどーよろいはトラップ突破にー2だが、まぁそれは仕方ない、頑張るのみ!
《GM》 では
《GM》 頑張れトラップ、出目5以上。
《GM》 いや、6以上か。分が悪いな。だが嫌いじゃない。
《GM》 通常攻撃ぃー
《GM》 2d6+4 愛情さんの攻撃 り・とらい
【ダイス】 2D6+4 = [6,6]+4 = 16
《GM》 お?
《GM》 侵食攻撃つきで、通ると拘束と託卵!
《潤》 なんとっ!?
《潤》 シールドは8しか止めないから8抜けて、それが半分になって4!
《潤》 bsもらった!
《GM》 (ワー!
《潤》 あ、託卵はHPダメージじゃないと入らないから、これHPに直接?
《GM》 しのさん:お尻にたまごとか、浪曼ですよね……♪
《潤》 中の人は同意する!w
《GM》 あ、やべ
《GM》 溶解入ってるから、どうがんばっても託卵はいんねーや。
《潤》 とりあえず4点ダメージ受けるので、BSは入ります!
《GM》 OK。ではトラップ解除どうぞ。
《GM》 ちなみに、どっちも任意です。
《潤》 22/21/27/4 CP1 託卵、拘束
《潤》 今攻撃してきたのはどっち?
《GM》 愛情さんだね。
《潤》 了解、あ、ちょっとアクト吟味するね
《GM》 あと、アクト等あればどうぞ。ぶっちゃけ愛情さん突破されると拘束が消えます。
《潤》 うん、後ろの処女と淫らなる緊縛で!
《GM》 おk。
《潤》 22/21/27/4 CP6 託卵、拘束
《潤》 さて、そうなると愛情さんかな、魔力を使って……念のためCP2点使用
《GM》 OK。
《潤》 4d6+7-2+1-4
【ダイス】 4D6+7-2+1-4 = [5,1,6,3]+7-2+1-4 = 17
《GM》 OK、十分すぎる出目だ。
《潤》 抜けた!
《潤》 22/21/27/4 CP4 託卵、拘束
topic : |潤Ini5 偏愛調教TP46|
《GM》 OK、ではラウンド最後に軽く描写を。
《GM》 というわけで、ラウンド最後に偏愛さんが動きます。
《GM》 マルチアタックで2回攻撃だァー!
《潤》 こーい!
《GM》 2d6+6
【ダイス】 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
《GM》 2d6+6
【ダイス】 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
《GM》 しょっぱ……でもいいんだ、充填と障壁持ってるから。
《潤》 シ-ルドを13の方のにつかって5と11か
《潤》 11はニーソをとばして
《潤》 22/16/27/0 CP4、託卵、拘束
《潤》 アクトは
《GM》 ういうい。
《潤》 胎内孵化と突き刺さる視線かな!
《GM》 OK。
《潤》 胎内孵化の判定!
《GM》 かもん!
《潤》 2d6+7
【ダイス】 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
《潤》 残念ながらねづきはしなかった!
《GM》 ちぃ。
《潤》 22/16/27/0 CP7、託卵、拘束
《GM》 ではまず軽く描写を。
《潤》 はーい
《GM》 その日の夜。シノの寮に無理やり連れ込まれた潤は、残念ながらどうみても完全に正気とは口が裂けても言えないような状態のシノと一緒にいます。何故か潤の事が実は女性だと知っている上に、潤のお尻に興味津々で。
《GM》 【シノ】「嬉しいなぁ、潤ちゃんのお尻、OKもらえるなんて……あ、はじめて、だよね? すぐに滅茶苦茶なもの入れたりはしないから、安心してね。ゆっくりほぐして、すぐにおっきいの入れられるようにするから」などと、犯人は全く安心出来ない言葉を口走っており。▽
《潤》 【潤】「頼むから、その他人に聞かれたら確実に人生崩壊っていう台詞を嬉しそうに言うのは止めてくれないかな。というかそんな素敵なものじゃないと思うけど」 と、壮絶に仏頂面と言うか、色んなところがこわばっていると言うか緊張バリバリ出足取り重くついてくるわけです。
《潤》 【潤】「と言うかなんで僕が女だって知ってるわけ! ……え、まってこれもし僕が女で入れ替わってなかったら、潤(本物)が酷い事にとか……?」 で、半分八つ当たり気味にいったところで、その可能性に気づいてみたり▽
《GM》 【シノ】「だって、こんな事ほかの人には言えないし……ごめんね、こんな変な子で」少し申し訳なさそうな顔で言う辺りは、まだ完全に価値観が吹っ飛んでる様子ではなさそう、に見えたのだが。「? 男の人も、スゴイんだよ?」さらっと、『何を当然のことを?』みたいにかえしてきます。恐ろしい子!
《GM》 【シノ】「それじゃあえっと」部屋の廊下、とはいえ短いものですがそこを抜けると、小奇麗な部屋へ。「えっと、楽に……は、流石に無理かなぁ?」色々、準備するものを広げたりしています。今からあの瓶の中身とか棒状の物体とか連結された毒々しい色合いのビーズとか使われるんだなぁ、やだなぁ、という感想を潤=瞳に与えます。▽
《潤》 【潤】「今物凄く聞き捨てならない事を言われたわけだけど……潤が犠牲になるよりはマシ……とか全然思えない、これ!」 部屋は小奇麗ですがそれで緊張が解けるわけもなく、次々に広げられていく物品に全身がこわばっていきますね。バイブくらいなら何とか知識があるので、少し顔が赤いですがそれ以外については想像の完全に外なので不安だけが広がっていきます▽
《GM》 【シノ】「ん? だいじょぉぶ、あ、下着脱いでおいてね? 一応洗濯機ついてるけど、使う? 替えの……あ、うん、『普通の』下着、新品あるけど、そっちはいて帰る? いやもー潤ちゃん履いたままなんてー」ほっぺを赤くしながらクネクネしてるこの子が昼間のあの子だとは信じられません。ですが、多少欲望を刺激されただけで、どうみても人間です。ヒロインでも魔族でもありません。だからこそそれがうらめしい……!
《GM》 【シノ】「でも、冗談言ってるとほんとに切れちゃうかもしれないからね。さ、ほら、これ塗って」って瓶を渡されます。セルフでローションを塗れというセルフ羞恥を天然でかましながら。▽
《潤》 【潤】「……いや、大人しい子ほど何か抑圧されたモノがあるとはいうけどね。、別人過ぎない!?」 ハナとかと一緒にいたせいかついてしまった突っ込み癖がここでも出ますね。で、そんな事をいってる間にローションを渡されてしまうと、ボフット顔が赤くなるわけですが……
《潤》 【潤】「……待って、下着はいて帰るとかって何? 普通は穿いて帰るよね?」 と、何やら嫌な予感がして聞いてみるわけですが▽
《GM》 【シノ】「? まあ、その……話せる子いなくて、はしゃいじゃってるかも。あと、はなかくてもいいよ?」あまりにも激しすぎる切り返しに、潤の思考回路はショート寸前かもしれない。
《GM》 【シノ】「さておき、脱がなきゃ脱がしちゃうよー?」というわけで潤に張り付いてズボンを脱がし始めます。とはいえ、手つきはたどたどしい。▽
《潤》 【潤】「う……わー……」 なんというか天を仰いで
《潤》 【潤】「大丈夫、その、ズボンは自分で脱ぐ……」 と、ここまで来て無駄に時間を使っても仕方ないなぁ、と思って自分で脱ぎますね。すると明るいピンクの乙女チック奈ショーツが露になるわけで、同性の前とはいえこれからのことを考えるとどうしても羞恥心を抑え切れません▽
《GM》 【シノ】「あ、でもズボンの上から弄るのも楽しそう……残念」脱いだのを見て、少し残念そう。ズボンの上からだったら、どうなってしまったのでしょう。
《GM》 【シノ】「ん、じゃああと、お腹の中出すのにこれとあれと掃除でウェットティッシュと……」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 あれよあれよという間に怒涛の勢いで『掃除』されてしまいます。正直何度舌を噛み切ってしのうと思ったことでしょう。壮絶な精神的苦痛と羞恥心が潤を襲います。
《潤》 うわー……真面目に死んだ目になってるかもしれないw
《GM》 【シノ】「だいじょぶ、こっからだよ大変なのは。あ、でも、しばらく便秘はなくなるよ。なんでも、さっき使ったお薬のおかげで、お腹に一切たまらずに全部綺麗になるんだって」レイプ目になってる潤は聞こえているのかいないのか、まあある意味いい側面も伝えます。今後は見られなくて済むでしょうから。
《GM》 しかし、今後、が存在するのです。
《GM》 さあ、これから先は地獄か天国か……。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では
《GM》 第二Rです。
《潤》 はーい!
《GM》 開幕飛ばしーの
《GM》 そちらの突破から!
《GM》 あと、愛情さんが突破されたので、拘束はなくなってます。あと、突破能力値は任意ですが
《GM》 障壁1があるので、突破するとMPが3減ります。
《潤》 気合入れて突破しよう、ポテ5ぶち込み!
《GM》 なん、だと。かもーん。
《潤》 そうなると一発は防御で機内のね、まぁ仕方ないw
《潤》 7d6+7-2+1
【ダイス】 7D6+7-2+1 = [3,5,4,1,5,6,5]+7-2+1 = 35
《潤》 よし、だいぶいった!
《GM》 ヒギィ
《GM》 じゃあまるちあたっくー。って
《GM》 こいつ牝豚狩りもってら。
《GM》 アクト2個だっけ?>使用数
《潤》 あくと4個ー
《潤》 って、ダメージがわりとしゃれにならない気がw
《GM》 OK。うわぁすごいことになったぞ……
《GM》 あ、じゃあせっかくなので
《GM》 さっきの攻撃に、不可視の茨つかっとこう。
《GM》 次の一発次第ではあるいは……
topic : |潤Ini5 偏愛調教TP16|
《GM》 ato
《GM》 あとついでに、無駄だとわかりつつ呪いの魔法陣で催淫もかけてやるー!
《GM》 で、改めて罠の攻撃デス。
《潤》 くそう、こいー!w
《GM》 2d6+6+4+4 充填と狩りが強い!
【ダイス】 2D6+6+4+4 = [1,2]+6+4+4 = 17
《GM》 2d6+6+4+4
【ダイス】 2D6+6+4+4 = [1,3]+6+4+4 = 18
《GM》 だが出目がしょっぱい。
《GM》 不甲斐ない……
《潤》 にはつめはシールドで8けずって10にして
《潤》 うーん、腰に入れよう、二つとも
《GM》 OK。
《GM》 腰APは無事ではいられまい!
《潤》 22/16/0/0 CP2 催淫、託卵
《潤》 腰がはげたよ!w
《GM》 (ヤッター!
《GM》 ではアクトどうぞ。
《潤》 まぁ、このまま次のラウンドもやっちゃいましょう、あ、あくとはっと
《潤》 はいてない、プライドの崩壊、罵倒、ぬれすけ、かな!
《GM》 OK。やだー突破されるー!
《GM》  
《GM》  
《潤》 突破してやるー!
《GM》 第3R突破どうぞ!
《潤》 くくく、CP6をつぎ込めば確実よ……!
《GM》 くっ……
《潤》 6d6+7-2+1
【ダイス】 6D6+7-2+1 = [4,5,4,5,4,5]+7-2+1 = 33
《潤》 うわ、出目が凄いw
《潤》 ていうかなに、このきれいに並んでるのw
《GM》 耐え切れなかった……
《GM》 では。
《GM》  
《GM》  
《GM》 その日の優しく激しくアナル処女を奪われたのを皮切りに、家で学校で外で中で問わず、激しく求められ続けます。もういい加減同性に目覚めてしまいそうでしたが、なんとかそれもこらえることができ。
《GM》 しかし残念ながらというか幸運にというべきか、お腹の中にずっとものがたまらず浄化されるようになったのは、不幸中の幸い、といったところでしょうか。ストレスでの便秘などに悩まされる事はなくなりそうです。
《GM》 そんな、どこでもかしこでも弄られるのに慣れそうになって、正気と狂気の境を彷徨っていた、数日後の事。
《GM》 少し用事があるらしいシノを、潤は教室で待っています。ほかの面々は、特に用事がないせいか、残っているのは潤一人。
《GM》 今日は何をされるのか、心は憂鬱でも、ならされてしまった臀部とアヌスは、悩ましい具合にわずかな疼きを感じてしまうのです……
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「……抵抗止めた方が楽になるのかなぁ……って駄目だ、それだけはいけない! そうなったら決定的に大事なものがなくなる!」 と、折れかけてる心を何とか鼓舞しています。というか別の意味でストレスがたまりまくってる?▽
《GM》 そんなストレスで心が折れかけの潤。そろそろ仕事の再開の時期でもあり、不安で胸が焦がされそうですが……
《GM》 そんな時。ガラガラと音を立てて扉が開きます。そして、シノが入ってくるのですが、なんだか様子がおかしい……のはここ数日の普段の様子がそもそもおかしかったのですが、なんというか、出会った時と同じように、どこか少し怯えたような様子なのです。
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「(来たか……今日は一体何を……)」 自分からお尻攻めの引き金を引くのが怖くて、あえて何も声をかけませんね。何を要求されるかと内心ドキドキしています。そんな状態なので雰囲気が変わったのにはまだ気づいていません▽
《GM》 そして、身構える潤の前に立つアナル大好き少女は。
《GM》 【シノ】「あ、あの……潤、さん……?」酷く怯えたような様子で、声をかけてきます。▽
《潤》 【潤】「な、何……!?」 あからさまに警戒中ですね。▽
《GM》 【シノ】「ご……ごめんなさい!」勢い良く頭を下げたせいで、潤の額にクリーンヒットがかかります。▽
《潤》 【潤】「あうっ!?」 おでこ同士がぶつかってくわんくわんくわんっと、ちょっとぴよりますね▽
《GM》 【シノ】「いたたたた……あの、ええと、ええとですね……」うろたえながら、なんとか言葉を紡ごうとします。「あの、昨日、というかさっきまで、というか色々やった事気づいて、なんでこんなのかわかんなくてその謝りたいのはそうなんですけどええとええとええと」ものすごく混乱しているのは確かで、あと、元に戻ったような気がします。気がするだけかもしれませんが、少なくともトんでた時はここに絶対下ネタのひとつやふたつ混じっていた気がします
《GM》 。
《GM》 ▽
《潤》 【潤】「いつつ……ってあれ」 まさか今日は頭突きから何かのコンボをかますのか、とかそんな考えさえ浮かんだわけですが。ようやくここで雰囲気が違う事に気づき、シノのほうをじっとみてみます▽
《GM》 【シノ】「あの、その、ええと……なんだか、ごめんなさい、なにか、よくわからないことに、巻き込んじゃったみたいで……その、ほんとうに、ごめんなさい」今にも泣きそうな顔になりながら必死に謝っています。▽
《潤》 【潤】「正気に……戻った? いや、ああ、うん……」 慰めた方がいいのかどうかかなり真剣に悩んだり、これ泣きそうな事態になったの僕の方だよね? とか思うわけですがこういう気弱な子に泣かれるのはかなり気が拙い▽
《GM》 【シノ】「なんでも、なんでもしますから、お願い、黙っててください、ほんとに、なんでも……」顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら、ずるずると崩れ落ちます。まったくもって、泣きたいのは潤のほうだというのに。▽
《潤》 【潤】「うーんなんというか……いわないからいいよ。ていうかそれをするくらいならそもそも見捨ててるし」 ああもう、こういうところで非常になれないんだなぁ、僕。とかみょーに遠い目をしつつ宥めますね▽
《GM》 【シノ】「ほんと、ですか? あの、も、もう絶対に、あんなこと付き合えとか、言ったりしません、約束します……」
《GM》 少しだけ安堵して……そして、ふらふらと立ち上がります。
《GM》 【シノ】「それ、じゃ……迷惑、だと、思うので、失礼、します」かばんを取りに行くのでしょうか、そのまま歩き出します。▽
《潤》 【潤】「あんまり、気を落とさないようにね」 どーして被害者と加害者が入れ替わってるんだろう? とか思いつつ見送り▽
《GM》 【シノ】「はい。あの、また来ても……いい、ですか?」一瞬の後、振り返り。怯えるように問いかけます。▽
《潤》 【潤】「……そっち系じゃなく、普通に知り合いとしてなら、まぁ」 まぁとりあえず実害はありましたが終わった事ですし、とw▽
《GM》 【シノ】「は、はい! も、もう絶対巻き込んだりしませんから! ああなんでもうわたしはあの時初対面だった人を巻き込んで……」恥ずかしそうに逃げていきますが……まあ、心のつかえも取れたようでした。
《GM》 さて、そうすると今日はもうなにも無いわけですから……ほんとーに久々に暇な時間が出来ました。
《GM》 不幸中の幸いというか、『やるだけ』課題は、潤が恥ずかしい目にあっている間にシノが全てクリアしてくれていたようで昨日ものをもらっています。筆跡も多少似せてあるので、問題はないでしょう。
《GM》 なんだか妙に律儀で変で変わっていて……なんというか、不思議な子だなぁ、という印象でありました。▽
《潤》 【潤】「趣味さえアレじゃなければ普通なんだよね、本当……」 と言って大きく身体を伸ばし、まぁ今日くらいは遊びに行くか、立ち上がりますね。行き先はカラオケです、実は瞳も歌うのが好きなので、こうやって時々好き勝手に歌うのを満喫していたり▽
《GM》 【ハナ】「 (・・/| 」▽
《潤》 【潤】「おーい、そこのストーカー、なにしてるの」>ハナ▽
《GM》 【ハナ】「いや、なんか、シノが晴れ晴れした顔ででてったからつい……そうか、潤も身を固める気になったか……」扉から顔だけ出してます。どうやら、ユウは一緒ではないようす。▽
《潤》 【潤】「いやそれはありえない、ありえない。大事だから二度言うし友人だけどそれはない、というわけでソコでストーカーしてるくらいなら、一緒に来る? これからカラオケだけど」 と、それはないを強調w▽
《GM》 【ハナ】「OK、じっくり聞かしてもらいましょう。美声も真実も!」ビシっと指差しながら、カバンを背負い、横に並びます。
《GM》 ▽
《GM》 はてさて、この先一体、どうなっていきますことやら、でございました。
《GM》 余談ですが、シノはその後もこの集まりには頻繁にくるようになり。ファンの子らに嫉妬されたりするんですが……それはまた別のおはなし。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「I Love You……But……」
《GM》 これにて閉幕。
《GM》  
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《GM》  
《GM》  
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:40+12+12=64
《GM》 ミアスマ:4+4=8.0
《GM》 SP:8
《GM》 名声:1
《GM》 魔物刻印:-
《GM》 人脈:篠田 梓乃(自由取得)
《GM》  
《GM》  
《GM》 おつかれサマー。
《GM》 いちじまえにおわった!
《潤》 おつかれさまー
《潤》 いい配分!
《GM》 エロは無しでしたね。
《潤》 まぁえろはあとでねっとりやってもいいわけですし
《GM》 おうともさ。