《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 それでは、キャラクターの自己紹介をよろしくお願いします。
《GM》  
《フラウ》 【フラウベル】「フラウベル=フリューゲルと申します。ですけど、あの……フラウで結構です、から」
《フラウ》 【フラウベル】「ここ……魔界に堕とされて、けれど皆さんのお陰で助かって……私、何でもいいから皆さんに恩返しをしたくって……」
《フラウ》 【フラウベル】「だから、その……。私なんかでもお役に立てる事があれば言ってください。私、頑張りますから」
《フラウ》 しかし前回早速失敗し触手によるアヌス調教の結果ケツ穴狂い気味かつお尻に触手さんを孕んでしまった始末。明日はどっちだ!
《フラウ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D5%A5%E9%A5%A6%A5%D9%A5%EB%A1%CA%CB%E2%B3%A6%A1%CB
《フラウ》 ▽
《フラウ》 (いじょうで!
《GM》 有難うございました。
《GM》  
《GM》 それでは。今回のGMは、せっかくなのであなるをしゃぶりたい秋春でお送りいたします。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス異聞 HC魔界編「この部屋が主様」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 フラウさんが現在受けているミッションは、「行方不明の探索者の、二次遭難者の探索」である。
《GM》 なんでも、第一波が男性4名、第二波が女性2名の合計6人が行方をくらました、ということらしい。
《GM》 揃って初心者が毛をはやした程度の熟練度であったため、ベテランに様子を見て来て欲しい、とのことであった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 石造りのダンジョンの一角に、高級感のある黒檀製の扉があった。
《GM》 そこのドアノブに、目印としてくくりつける色布を見つけました。
《GM》 そして、扉を開くとそこには……
《GM》  
《GM》  
《GM》 早速ですが、知力ないし魔力で判定をお願いします。
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「なんだか、怪しげです……」んーと少し迷いがちですが、6人もの行方不明の方々の安否の方が大事であるということで…!
《フラウ》 【フラウベル】「(大丈夫……今度こそ、ちゃんと皆さんをお助けして……っ)」ふんっと気合をいれつつー
《フラウ》 2d6+5
【ダイス】 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
《フラウ》 あ、+1で14ですね
《GM》 お。ああ、魔力で判定か。
《GM》 では。
《GM》 そこは、金属質な輝きの目立つ廊下だった。そう、それは……久しく見た覚えが無かった、『戦艦の通路』に酷似しているように見えた。
《GM》 20メートルほどの長い廊下の先には、全自動ドアらしき扉が見える。▽
《フラウ》 【フラウベル】「ここは……帝国の船にも似ているような気がしますが……」なにか懐かしい雰囲気に少し気が引き締まる思い。しかし世界は同じとはいえ詳しくはないので結論付けることもできず…。
《フラウ》 【フラウベル】「それなら少し物資も残っているかも……それに、中に生存者もいるかもしれない、かな。行方不明の方を探すのが先決だけど……」壁に手を添え、金属質な懐かしい感触と共にあたりを伺いつつ扉に向かいますね。
《フラウ》 ▽
《GM》 手で触れれば、金属質な質感が懐かしい。しかし、その途中の手すりに、キミは不思議なものを見つける。一枚の布切れが結ばれているのをフラウは見つけた。たまに、冒険者が自分の行き先を示す道しるべとして置いていくものに酷似しているようだ。▽
《フラウ》 【フラウベル】「……っ! これ、確か協会の人達がよく残してる……目印?」その可能性が高いと口にしながら頷いて。そっと指先でなでるように。
《フラウ》 【フラウベル】「(……うん、もしかしたら、行方不明の人達もこの先にいるのかもしれないです……だとしたら……何かこの先に……?)」もし戦艦であるならばバグを起こしたセキュリティーによって閉じ込められているなども考えられるかもしれない。
《フラウ》 【フラウベル】「そうだったら、急がないと……っ」と、不安にはやる気持ちを抑えきれずに扉に手をかけてあけますよ!
《フラウ》 ▽
《GM》 何か書かれていることもあるその布だが……拾い上げてみれば、一言、こう書かれていた事に気づいたかもしれない。
《GM》  
《GM》 「タスケ テ」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 扉の前まで行けば、そう、記憶にある通り。空気の漏れる、プシュウ、という音と共に、自動的に扉が開いた。
《GM》 その先には、戦艦の中の居室があった。それも、広めの、推定士官クラスの広さはありそうな。
《GM》 調度品も多く、扉は入ってきたものを含めて5つ、見て取れる。入ってきた部屋の向かって左右に一つずつ、正面に左と右に1つずつだ。
《GM》 そして、中央には、ソファが2つ、そして真ん中には透明な、硝子のような素材で出来たテーブルがあった。
《GM》 同時に、奥の右側の扉が開いた。そこからは、タイトなドレスに身を包んだ少女が出てきた。背格好から見て、年はフラウよりもいくつか下、だろうか。フラウに気づくと、少女は少し驚いた表情を浮かべた後、にっこりと微笑む。
《GM》 【少女】「おや、お客様ですか? こんにちは、お姉さま」▽
《フラウ》 【フラウベル】「空調は……効いてる。循環系等もまだ生きてるみたい……」一定圧力に保たれた室内に、少なくとも宇宙世代のモノであることは間違いないと感じますね。室内も見覚えのある光景の様子で…。
《フラウ》 【フラウベル】「(閉じ込められて酸欠で……なんて事はこれなら大丈夫そう。あとは――――……っ!!)」と、思案を遮るドアの解除音に咄嗟に身構え、視線を向けますが……出てきたのは自分よりもまだ年下の少女のようで面食らい、まんまるな目をぱちくりとさせてしまうね。
《フラウ》 【フラウベル】「お客さま……? えっと、始めまして……貴女はここで住んでいるの……?」思わぬ先客、もとい住人に刃を慌て引かせ挨拶をしますね。「フラウベルと申します……えっと、お姉様は少し恥かしい、かな……」笑顔に釣られるように微笑みますが、少し眉尻を下げ恥かしそうに。
《フラウ》 ▽
《GM》 肌に感じる空調も、圧力も。どれも懐かしいあの頃のものに感じる。ただ、季節が夏仕様なのか、若干温度が高いような気もするが。
《GM》 【少女】「かしこまりました、フラウお姉さま」ほんの少し、悪戯っぽく少女は笑い。
《GM》 【少女→ティアナ】「申し遅れました。わたくし、ティアナと申します」快活な雰囲気の少女は、小さく頭を下げる。武器等は……一見持っていないように見える。『あの時代の兵器』ならば、表面を見ただけで確実に安心することは、出来ないが。
《GM》 【ティアナ】「それで質問、についてですが……はい、わたしはここに住んでいます。お姉さまは、何故こちらに?」こんな迷宮の……いや、町から近い所とはいえ、悪魔のような魔物どもがひしめくダンジョンにたった一人で住んでいる様子であった。これはなんというか明らかに、不自然なのだが……武装等は、あっ『てもおかしくないのかもしれない』。フラウは、『唐突に』そう『感じた』。▽
《フラウ》 【フラウ】「ティアナさんですね。その―――……」しかし迷宮内。しかも行方不明者の出ている地区内でこんなに整えられた環境に一人……本当に一人なのか? 自分の知る時代の装備であれば形は愚か、インプラントの可能性もある。……内心では警戒を強め、つつ。少し迷って……。
《フラウ》 【フラウベル】「私は調査中で……その、ここには一人で住んでるの? 実はこの近くで仲間の人たちが何人か行方不明になってしまっているんです……何か、知りませんか?」腹芸は上手くないので、ここはストレートに。何か不自然な心の動きを感じ取りつつも…。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「いえ、特には……? ああでも、最近いらした方に、そういう方がいたかもしれません」可愛らしい、というよりは少し凛々しい雰囲気の面持ちで、少し首をかしげる。明るい茶髪のツーテールが、ふら、っと揺れて。「まあ、せっかくいらしたのですから、お茶でもお出ししますね。どうぞ、ソファに座ってゆっくりしていってください」ティアナは、壁際に置いてあったティーセットの方に向かう。警戒しつつも、会話に付き合う必要があるだろう
《GM》 。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 |フラウIni5 油断させる罠? それとも……:TP30(体力or知力)|
《GM》  
《GM》 勝利条件:トラップの撃破
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1R
《GM》 開幕
《GM》 こいよー!
《GM》 知力減ってるお前なんか怖くないんだ、怖くないんだぞ……!orz
《フラウ》 おrzったΣ
《GM》 あ、ちなみにこっちは罠なんでずっと開幕はありません。
《GM》 宣言あればドーゾ!
《フラウ》 【フラウベル】「(これは、何か知っています……よね)」とはいえ力ずくだなんてできようはずもない。ここは相手のルールに則りましょう…!
《フラウ》 ではサーチトラップでこれ!
《フラウ》 1d6+5
【ダイス】 1D6+5 = [4]+5 = 9
《GM》 (グハァー
《フラウ》 そして徐にとっぱ!
《フラウ》 2d6+5
【ダイス】 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
topic : |フラウIni5 油断させる罠? それとも……:TP21(体力or知力)|
《フラウ》 どっちも知力だね!
《GM》 成程! だが
《GM》 こちらには速攻2がある。つまりこの意味がわかるな。
《GM》 とりあえず1発は殴れるんだヨ(2発目の保証は無い
《GM》 2d6+10 えいぺし
【ダイス】 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
《GM》 ただの19点。
《GM》 副次効果無し。次のラウンドでサーチトラップしないともう1発喰らう事になるネ!
《GM》 >速攻2
《GM》 というわけで
《GM》 受動があれば受動の後
《フラウ》 えーとえーと…!
《GM》 アクトあればドーゾ。
《フラウ》 普通にシールドしつつ、こしうけだね
《フラウ》 アクトはとりあえず今はなし!
《GM》 OKでは次ラウンドだ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 第2R ・開幕
《GM》 開幕行動どーぞ。
《フラウ》 はいよ! さちとらー!
《GM》 カモーン
《フラウ》 1d6+5
【ダイス】 1D6+5 = [1]+5 = 6
《GM》 ……あれ
《フラウ》 わーん!Σ
《GM》 罠生きてる?
《GM》 わーいもっぱつ殴れるゾー。では罠の攻撃です。
《フラウ》 累計24点だしね!
《フラウ》 こ、こーい!
《GM》 いや、累計は
《GM》 29点だネ。
《フラウ》 あふんっ
《GM》 妖怪1足りない!
《GM》 2d6+10 えいぺし
【ダイス】 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
《GM》 14点っ!
《フラウ》 だいすのかみさまはいじわるである…シールドで腰うけ! まだもつ!
《GM》 く、くそぅ……硬い……
《フラウ》 侵食6はだてではない・・・!
《フラウ》 そしてとっぱー!
《フラウ》 2d6+5
【ダイス】 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
《フラウ》 やんわりと突破しました!
《GM》 了解しました! では、状況が進みます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ティアナがいうには、2組ともここに来たとのこと。そして、ここに少し滞在した後、そのまま出ていったらしいとのことであった。
《GM》 【ティアナ】「じ、実際のところは、ここにはわたしと御主人様だけですから、おしゃべり出来るのが嬉しくて、ついつい引き止めてしまったんですけどね」ほんの少し恥ずかしそうに、ティアナは付け加えた。▽
《フラウ》 【フラウベル】「出て行った……そうですか……何か、いっていませんでしたか? 何処かに向かうとか……」鵜呑みには出来ないと思いつつも、手がかりがありそうなのは確かな事です。
《GM》 そして、フラウの前には、ごく普通に入れられた紅茶がティーカップの中で湯気を立てていた。ティアナのほうも同じポットから出たものを飲んでいる。洗浄機から出てきたのは確認しているし、恐らく、何かカップに塗られているということもないだろう。▽
《フラウ》 【フラウベル】「ああ、すいません……(これは、大丈夫そう……かな?)」よい香りという事もありますが、正直あまり疑ってばかりというのも性に合わず……ありがたく口をつけ頂いて。
《GM》 【ティアナ】「いえ、特には……ああ、ここから先に向かう、とはおっしゃられていたので、町に戻ったわけではないと思います」お茶を勧めながら、話を進めますが特にこれといった収穫はなく……ついつい、普通のおしゃべりにものめり込んでしまいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 まあ、お茶を飲んで、ついつい話が弾んで2杯目に突入すれば、少々催してくるものもあるわけで。
《GM》 使い捨てトラップ発動、BS:尿意を与えてくれる!
《GM》 ▽
《フラウ》 なんたるっΣ
《GM》 勿論、トイレを借りれば解除出来るバッドステータスだ。
《GM》 ここでしてもいいが、キミのSPはまだたったの64だろう……?
《GM》 あ。あとごめん
《GM》 2d6+2 迂回攻撃(受動不可)付き
【ダイス】 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
《フラウ》 わひゃーい!Σ
《GM》 11点ほどダメージをどうぞ。>さっきの罠
《フラウ》 ぐぬぬ…ボディーでうけつつ尿意をおぼえる!
《GM》 【ティアナ】「……あれ、フラウお姉さま、どうしました?」向かいに座っているティアナは、楚々としたもので。特別強い尿意は覚えているようには見えません。▽
《フラウ》 【フラウベル】「―――では、ティアナさんはその、御主人様と二人でここに……んっ、い、いえっ! その、ええと……(ぅ……す、少し飲み過ぎちゃったかな……?)」いつしか下腹部を苛む尿意に腰をモゾつかせつつなかなか言い出せずにいたら、そんな様子を指摘され、カーッと顔が熱くなる感覚。しかし、誰もいないとはいえ迷宮でというよりはマシかとも思いつつ。
《フラウ》 【フラウベル】「ぇ、ええとその、ごめんなさいお話の途中なのに……その、お手洗いをお借りしてもいいかな……?」少し上目遣い気味にもじもじとしながらお聞きするのでしたね。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「はい……ああ」優しくて素敵な御主人様なんですよ、なんてノロケも聞こえますが、激しい尿意を催したフラウは、気づいたでしょうか。『容姿』についてはほとんど語られない事に。「かまいませんよ。ええと、そこの扉の向こうです」入ってきた扉から見て、右側にある扉を指さします。
《GM》 トイレのマークと、お風呂のマークのある扉ですね。。▽
《フラウ》 【フラウベル】「そうなんですか、お世話になりましたし一言ご挨拶も……んっ、そ、それじゃあ、お借りしますね……っ」はしたなくならないように。何時の間にか膀胱を押すような感覚はキツくなって、立ってみるとそこまで余裕もなかったように感じます。話に夢中になっていたとはいえ何か恥かしくなりつつも扉を開き…。
《フラウ》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ジャー……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 キモチイイ……!
《GM》  
《GM》   
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて。
《GM》 フラウベルさん。質問があります。
《GM》 トイレはウォシュレット付きの洋式トイレでしたが
《GM》 ちゃんと『拭いて、綺麗に』してきましたか?
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「はっ、ぁ――――……っ」ほうっと気持ちよさげなため息を零しつつ、久しぶりの文明的厠を味わいます。学校にも似たようなモノは当然あるのですが…。
《フラウ》 【フラウベル】「……ん、えっと……」操作パネルもよく見知ったもの。久しぶりなのですがいつもやっていた流れでウォシュレットを使用しましょう…!
《フラウ》 ▽
《GM》 では。『いつもやっていた通りに』綺麗に洗浄して、しっかりと紙で拭いて、体がスッキリします。なんだか、音消し用に室内に流れているBGMが、とてもとても耳に心地よく感じられますね。
《GM》 その瞬間、一瞬だけ視界にノイズが入ったような気がしますが……すぐに、『気にならない程度に忘れてしまいます』。そう、そのノイズの中には、赤黒い、粘液まみれの壁が見えたような気がしたのですが。
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「ん……っ!?」バヂリッ!! いつものフラッシュバックを感じ少し便座の上で頭に手を添え…しかしすぐになんとも思わなくなって。「……なんだろう……いつもとなんだか……ううん、取り合えずそろそろ探索を再開しなきゃいけないし、ティアナさんにご挨拶をして……」きゅっとレオタードが再構成され身を包む。きゅっとおしりに食い込むと少し甘い声を漏らしてしまいつつも、唇を噛んで耐えて立ち上がると手を洗い戻りますね。
《フラウ》 【フラウベル】「―――ありがとうございました、それで、今日はそろそろ探索に戻らないといけないので―――」
《フラウ》 ▽
《GM》 声をかけて戻ったはいいが。綺麗に整頓された室内のどこにも、ティアナの姿は無い。ぐるりと部屋を見回してみれば、先ほど、最初にフラウが室内に入った時、ティアナが出てきた扉が、少し空いているのが見えた。ほかの部屋は部屋の用途を表すプレートが張ってあるのに、そこだけプレートが、影も形も無い。▽
《フラウ》 【フラウベル】「―――ティアナ、さん?」きょろきょろと見回しますが、湯気の立つカップはそのままに……少し空いた扉を見つければすぐにそちらに向かったのだろうなと想像はつきます。
《フラウ》 【フラウベル】「……ううん、待たせてもらってもいいのかもしれない、けれど……うん」あまり長くいても名残惜しくなるだけだろうと頷き、その扉を軽く開きますね。「ティアナさん? そろそろ私、探索に戻らないと―――」
《フラウ》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 閑話休題中
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 その向こう側に、一歩足を踏み入れると。
《GM》 ズクン、と下腹部が疼き。まるで風邪か何かで発熱したように、悪寒すら感じる熱を感じてしまう。
《GM》 目の前に広がるのは、肉色の部屋。何か機械のようなものが置かれているが、それは『知らない』『わからない』『理解したくない』。
《GM》 考えようとすれば、理解しようとすれば狂ってしまいそうな光の明滅が、つい視線をそらさせるだろう。
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「な……ッ、ぁ……―――っ」チカチカと脳裏で激しく光景が明滅し、瘧をわずらったかのように震えだす身体を無意識に抱きしめる。いつのまにか全身に汗が噴出しうっすらとナノスキンスーツのレオタードに肌色が浮き出すと同時に、その裏地がにわかにうぞめきはじめる。
《フラウ》 【フラウベル】「(わたしは、ただ、挨拶にきただけで――――な、なんで? これ、わからない……ッ!?」頭のどこかで激しく警笛がなり危険を伝えるがそれはどこか遠い出来事にも思えて。ガクガクと震える太腿を閉じその場にへたり込みそうになりながら…。
《フラウ》 ▽
《GM》 その視線の向こうには、先ほどと変わらぬティアナの姿の背中が見えた。
《GM》 不意に振り返った彼女の、異様な光を灯した瞳が、怯えるフラウを捉える。
《GM》 【ティアナ】「あハ♪ フラウさん、駄目じゃないですか、勝手に人の家を漁っちゃ。そしたら……」
《GM》 カシャリ。何か、機械のボタンのようなものを押すと。背後にあった肉色のスクリーンが、左右に開き始める。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【女性?】「んっ、んっ、んふぅううううううう♪♪♪♪♪♪♪」
《GM》 【女性?】「ひゅごぉおおおおおおおお♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
《GM》 【女性?】「へふ、へふへふへふへふへふぅううっ!?!?♪♪♪♪♪♪」
《GM》 頭を全て覆い隠すマスクをつけられ、深いリクライニングチェアのようなものに拘束された、六人の人間……恐らく女性がいた。
《GM》 その股間には何か、筒状のものが覆いかぶさっており。そのチューブから伸びた細いパイプには、時折白い液体のようなものが吸い上げられ、椅子の下の床にある穴に消えていく。
《GM》 フラウは、気づいてしまうかもしれない。それが、『精液を無理やり搾り取られているのだ』と。
《GM》 フラウは、思ってしまうかも……いや、思って『しまう』。無理やり搾られるのが、イかされるのが、『羨ましい』と。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【ティアナ】「女の子も男の子も、こぉんな風に、なっちゃいますよ?」凄惨な笑みを浮かべた、ティアナ。その途端、足元を包み込むように触手が湧き上がり、両足をぴったり閉じさせたまま拘束しようとして……!▽
《フラウ》 【フラウベル】「ティアナさ……っ こ、これは一体……どうして、その人たちは……っ!」全て答えは出てしまっているのに、思考がなかなかそれにたどり着けない。眼前で繰り広げられる『搾取』はどう見ても同意のものとは思えずに……思考より前に反射的にミアスマ刃が展開されますが酷く弱々しく、頼りない様で足元にも気づかずに…。
《フラウ》 【フラウベル】「くぁ……――――っ!?」バヂンッ! 脳裏でフラッシュバックが起る。彼ら、彼女ら同様に拘束され家畜の様に一方的に搾取され尽くす有様の自分。その顔は……笑顔に見え。「(っ、や、だめ。そんなこと、かんがえ……ちゃ……――――っ)」高鳴る胸を押さえ。震える足がその時唐突に閉じ、妄想から脱け出たような触手によって拘束される。
《フラウ》 ▽
《GM》 太ももを「飲み込まれ」てしまえば、もうあとは倒れこむしかなく。姿勢を崩した瞬間に視界外から伸びてきた蔓状の触手で両手を釣り上げられ、背中でアームバインダーのようにまとめられ。そのまま、ヌルリ、ヌルリと太ももが、足が、両手指の谷間が舐め上げられる。通常であれば悪寒を覚えるような、吐き気を催す感覚。しかし、フラウにとっては慣れた、慣れてしまった感覚。しかも、先ほど紙で拭いた部分から、ジワジワと体を高ぶらせる熱が溢れ出てき
《GM》 て。
《GM》 【ティアナ】「これはねぇ、『御主人様』の御飯を作ってるのよ♪」陶酔したように、転げたフラウを見下ろしながら語りかける。「きっと、きっとね、彼女達みたいな弱い子じゃなくて、もっと可愛くてえっちな子が来るって御主人様が言っていたの。そうしたら、わたしも……」ひらり、とスカートをめくった。
《GM》 その下には、おぞましいまでの肉触手がまんべんなく生えており。太ももまであるタイツの内側も、ブーツの隙間からも、真っ赤な触手が繊毛のように生えているのが見えた。勿論、ショーツの下など見えぬほどに覆い隠されて、いる。
《GM》 【ティアナ】「これ、外して、いいって、おっしゃってくれたの♪ フラウお姉さまが、イケニエになってくれれrば、少しだけ、ほんの少しだけ、休める、の♪」▽
《フラウ》 【フラウベル】「きゃ―――っ!? ひンっ!? こ、ここは……ティアナさん、こんな、止めてください……っ」ぬぢゅる、うぢゅるっ 手足が飲み込まれねばつく粘液と柔らかく生暖かい感覚が広がる。暴れてみてもまるで沼の中で踊るかのようで、ますますハマりこんで行く……おぞましい、触手の感触に……。「(だぁ、め……思い出しちゃう、こんなの、思い出して……っ)」きゅうっ……ぐぱっ♪ 桃尻の境目で汗ばんだケツ穴が呼吸をするかのように蠢
《フラウ》 き、切なげな快楽で全身をじりじりと焼き焦がすよう。
《フラウ》 【フラウベル】「ティアナさ―――っ!? それ、じゃあ、御主人様って……っ!」宇宙船の内部とはまったくの別世界となったその部屋を見回しながら戦慄する。彼女はこの部屋の疑似餌で誘い込まれたとでもいうのか……。露になったスカートの奥。溢れんばかりに蠢き触手のスカートさながらとなった姿に、乳房は張り先端が生意気に上向いて……汗と発情した牝の香りを分泌する肌を触手めいた裏地が蠢き舐め取り、荒く甘い吐息を震わして。
《フラウ》 ▽
《GM》 そのまま、釣り上げられ、まるでモノのようにぶら下げられて移動させられる。部屋の片隅、空いた椅子の一つに。
《GM》 そのまま、無理やり座らされ、足を広げ、両手をひじかけの上に載せられる。途端、両手両足に大量の細かい触手が群がり、催淫用の媚毒を塗りこんでいくのだ。
《GM》 致命的な部分は一切触れず……そう、気づけば股間は、トイレに行った時の、股間が丸々、開いた状態にされてしまうのだ。既にスーツも、半ば敵の手に落ちたと考えていいだろう。
《GM》 そして、目の前の少女は告げた。
《GM》  
《GM》 【ティアナ】「そう、【この部屋『が』主様】♪」
《GM》  
《GM》  
《GM》 |フラウIni5 部屋の主の戯れ:TP44(任意) 触手拘束椅子:TP-|
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1R
《GM》 開幕
《GM》 さて、まずはこの時点で知力判定をお願いします。目標値は11!
《フラウ》 【フラウベル】「ひァっ、ぁ、ほぅっ、ん゛んん……―――ッッ!?」がくんと腰が崩れ座らせられる。あとは触手の思うがままだ……レオタードが自身意識下から離れ、脈動し尚攻め立てるように。媚毒の成分までもを分泌させ続けているのだ……っ
《フラウ》 そんな状況からー!
《フラウ》 2d6+5
【ダイス】 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《フラウ》 なんとかせいこう!
《GM》 く、くぅ……
topic : |フラウIni5 部屋の主の戯れ:TP44(任意) 媚薬針:TP12 触手拘束椅子:TP-|
《GM》  
《フラウ》 何か一杯きた!Σ
《GM》 見つかった……!orz
《フラウ》 あやうい…!
《GM》 トラップ:媚薬針 を発見しました!
《フラウ》 (ピコーン!
《フラウ》 では開幕だろうかな…! きっと隠密つきか!
《フラウ》 まずはトラップサーチを戯れに参りますよ!
《GM》 どれに対していくかな!
《フラウ》 1d6+6
【ダイス】 1D6+6 = [5]+6 = 11
《フラウ》 戯れさん!
《GM》 OK!
《フラウ》 媚薬針さんは任意かい?
《GM》 任意だね!
《フラウ》 はい!
《GM》 では、必死になって抜け出そうとするフラウさんですが、この主の思考を理解しようとするには少々《複雑Ⅰ》な気がしました。
《GM》 つまり、サーチトラップの効果が-3されます。
《フラウ》 ふくざつさんだな…
《フラウ》 異界の生物は常人にはむずかしい…8点だけとおったようだ1
《フラウ》 だっ!
《GM》 だ!
《GM》 というわけで
《GM》 触手椅子さんが速攻2で動きます。(残りの2つは行動値0
《フラウ》 わーんっ! こーい!
《GM》 べし こうげきした だめーじは0だ しかしBS《拘束》を与えた!
《GM》 以上!
《フラウ》 うおおぉーっΣ(ぐるぐるまき
《GM》 では、突破をどうぞ。
《フラウ》 じっさいはそんなコミカルでなくドえろい…
《フラウ》 ポテ1のせ突破!
《GM》 こい!
《フラウ》 2d6+6+1d6
【ダイス】 2D6+6+1D6 = [6,3]+6+[6] = 21
《フラウ》 あ、いいわすれたけど針さんですね!
《フラウ》 念のためにつかったけどつかわなくてもなんとかなったな…しかし安全を買ったのだ!
《GM》 OK!
《GM》 では針さんは突破されたよ!
《GM》 念のためだけど拘束で-4は忘れないであげてね!(ちゅどーん
《フラウ》 あぶないところだった…
《フラウ》 わすれてた!Σ
topic : |フラウIni5 部屋の主の戯れ:TP36(任意) 触手拘束椅子:TP-|
《フラウ》 あぶなかた・・・
《フラウ》 (ありがとうポテさん
《GM》 では
《GM》 主の攻撃だ!
《GM》 んー……
《GM》 通常攻撃!
《GM》 2d6+14 てい
【ダイス】 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
《GM》 21! よしよしいい出目だぞォー!
《フラウ》 主様もいらっしゃったこれΣ
《フラウ》 えーとだな! シールドで防御って身体にうけよう…!
《GM》 OKアクトはあるかい。
《GM》 あと
《GM》 貫通したら、データ的にじつは特に意味もなくBS責め具 が入ります。
《GM》 (今日はバッドステータス祭り
《フラウ》 <貼りつく異物><魔性の果実>と言おう!
《GM》 OK。ではアクト描写参りましょうか。
《フラウ》 OKさ!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第2R
《GM》 開幕
《GM》 しかし戦闘を継続する開幕どうぞ!
《GM》 なお、サーチトラップには拘束のペナルティは無いので注意が必要だ!
《フラウ》 あ、そうなんだ(初耳
《フラウ》 1d6+6 決断的サーチトラップ!
【ダイス】 1D6+6 = [4]+6 = 10
《フラウ》 4点かな!
《フラウ》 じゃない!7点!
《GM》 拘束は『判定』のペナルティで、サーチトラップは、『判定』じゃないんだ。
《GM》 だね。
《フラウ》 なるほどな~
topic : |フラウIni5 部屋の主の戯れ:TP29(任意) 触手拘束椅子:TP-|
《GM》 では、拘束椅子さんは何もせずの……
《GM》 フラウさんの突破判定です。こっちは-4入るからね。
《フラウ》 拘束されまくられる…!
《フラウ》 はいなー!
《フラウ》 決断的突破行動!
《フラウ》 2d6+6
【ダイス】 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
《GM》 げろんまじですかそれ
《フラウ》 決断的だっΣ
topic : |フラウIni5 部屋の主の戯れ:TP11(任意) 触手拘束椅子:TP-|
《フラウ》 14点だね…!
《GM》 ……
《GM》 (あー、調教刻印重度で3つもあるんだぁ、って顔
《フラウ》 わひゃあっΣ
《GM》 ともあれ
《GM》 主の戯れ参るー。
《フラウ》 きませれーい!
《GM》 先ほど使っていなかった、侵食攻撃を起動する!
《フラウ》 きおる…!
《GM》 そして、充填の効果でダメージ+4!
《GM》 2d6+18 ヘアっ
【ダイス】 2D6+18 = [5,6]+18 = 29
《フラウ》 それもあるというのかっΣ
《GM》 あ、ちょっ
《フラウ》 わひゃあっΣ
《GM》 まず29点です。
《フラウ》 シールドで-9して20点の半分を貰い受けます…!
《GM》 10点をHPにだね。
《フラウ》 10点! なんとか残り4のこった…
《GM》 (調教刻印どうしようかなっていうお顔
《GM》 ともあれ
《GM》 アクトどーぞ!
《フラウ》 <はじめてのキス><飲精奴隷><尻穴奴隷><出産>となる!
《GM》 ……
《GM》 はじきすもらっちゃった(・・*
《フラウ》 *・・)
《GM》 (( )
《フラウ》 (*( )
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第3R
《GM》 開幕
《GM》 あればどーぞ! そのまま突破判定までやっていいよー!
《フラウ》 サーチトラップ!
《フラウ》 1d6+6
【ダイス】 1D6+6 = [6]+6 = 12
《フラウ》 出目がおかしい…
《GM》 死んだ!
《フラウ》 いや!まだ2点のこってるよ!
《GM》 あれ
《フラウ》 ながれて突破も催す!
《GM》 あ、複雑さんが。
《GM》 そして突破!
《フラウ》 2d6+6 とどめー!
【ダイス】 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
《フラウ》 (へんなとこで運つかってゆな…
《GM》 フラウさん必死すぎるもっと手加減してくれてもΣ
《GM》 |フラウIni5 触手拘束椅子:TP-|
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 拘束された椅子は、はっきり言って異常なものだった。股間をヌルヌルと舐めあげてくる野太い触手は、今か今かとばかりに可愛らしいアヌスをくすぐり。両手肘掛の先端は丸い壷のようになっていて、中にはミッチリと触手が詰まり、両手の指を余すことなく舐め回し、発情毒素を塗りこんでいく。それは両足の指も同じ……そして。
《GM》 【ティアナ】「フラウお姉さまは、オチンポはやされたい? それとも、ザーメン発酵機になりたい?」恐らく、元々哀れな生贄のひとりであったであろう、触手服の少女は。フラウに、極限の二択を押し付けてきた。▽
《フラウ》 【フラウベル】「お、オチン……っ!?」勿論、女である自分にありはしなかったのだが……『彼女』達を見る限りはそんな事は些細なことに過ぎないだろう。ぬちゃぐちゃりっ♪ ローションをなみなみに注いだブーツとグローブをされたような感覚が軽く身じろぎするたびに襲い背筋に微電流が走る。身体の端から毒に犯されてゆくのがわかるが逃げ出すことなどは出来そうもない・・・。
《フラウ》 【フラウベル】「(はぁっ、ぁ……これ、ダメです。手足を先から食べられてしまってる、みたいで――――ッッ♪)」ゾクゾクと被食者のマゾヒズムに溢れた感情が溢れ、甘い蜜で脳内を浸し溶かして行く。うっとりと瞳も爛れだし、必死に抵抗して持ち直しはしますが、いつまでつづくのか。異界の主のメッセンジャーであるティアナを睨み……とはいえない、いっそマヌケな視線を送りながら。眉尻を下げて「……ぁ、そんな、そんな事、選ぶ、なんて……っ、
《フラウ》 ふぅッ、ん゛っ、ん゛……ッ♪」
《フラウ》 ……そういいながらも、身体は後者を選ぶかのように……ケツ肉が割れる程、深く椅子に腰かけその狭間の肉厚ぷりぷりのケツメドを擦り付けてしまっているのでした。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「え、両方、ですか? わたし、そんなに贅沢な人、初めて見たわ……なーんて、皆、そう言うのよね♪」イタズラッぽい、妖艶な笑みを浮かべる触手服少女。両手両足のブーツとグローブは、モッチュモッチュと指をしゃぶり、足の裏をくすぐり、笑いたいほどのくすぐったさを伝えてくるはずなのに。過敏な神経はそれを快感として伝えていくのだ。そして……その背中すら。そう、骨髄に直接流し込まれる快感が、全身を痺れさせる。
《GM》 【ティアナ】「最初は……その突き出してる、おいしそうなお尻、から……」ふらふらと、近づいてきて。椅子の前に、膝をついた「フラウお姉さまのケツマンコ……もう、パックリ開いて、おいしそう……♪ ごめんなさい、いただきます、ねっ♪」そのまま、股間に顔を突っ込んだかと思うと。先ほどから股間を舐めあげていた、極太ゴリゴリブツブツの触手と共に、アヌスに舌を突き入れた!
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「ちっ、違います……ッ、んぐッ、んひぃッ!?♪ あっ、あ゛ぁぁぁ……っ♪」手足のつま先、指先がピンと伸びきって腰が無意識に卑猥なグラインドを始めてしまう。さぞ滑稽な格好でしょうが本人にはそんな余裕もなく……たぷ、たぷんっ♪ 汗ばんでテカつくスーツ越しの透け牝牛乳はパフィーニップルをむちりと盛り上らせて…。裏地のツブ突起がぞりぞりと歯で甘噛みしてくるようです。
《フラウ》 【フラウベル】「そぉっ、ちぃ……ッ!?♪ ま、まってくださっ、おひり、本当に感じ過ぎひゃ……あッ、はンッ!♪ お、おぉぉぉぉ――――~~~~ッッ!?♪♪」ティアナの顔が埋まり、舌と触手が突き入れられ、入り口を軽く穿られただけで……ぐいんと身体を仰け反らせ、潮を噴きながらアナルオーガズムに目を見開くのですね。
《フラウ》 ▽
《GM》 そして。同時に多数の場所を責めたてるように……ゾワリ、と胸元が蠢いた。胸部にミッチリ張り付いた触手が回転を加えながら絶え間なく、しかし緩急をつけて乳首と乳房を揉み上げていく。そして、何か……自分で自分の胸を揉むような感覚が、次第に自分の神経に『接続』されていく。胸を揉むツブツブ触手一つ一つが、むき出しになった神経みたいに敏感になり、その感覚をフラウさんと直結したのだ。それはまるで、無数のクリがイくような感覚と共に、胸
《GM》 元ははちきれんばかりの快感に満ち溢れ。
《GM》 【ティアナ】「っぷぁ……押し出され、ちゃった。ケツマンコ、大好き、なんですね」ニコっと笑うティアナ。その顔は、無理をして笑っているようにも見える。それはそう、だろう。彼女も、あの服の下でどんな責めを受けているか、わからぬのだから。そして……
《GM》 周囲の椅子からも、くぐもった嬌声がBGMとして聞こえてくる。絶え間なく射精絶頂に神経をすり減らせる絶叫が、フラウの神経を高ぶらせていくのだ。
《GM》 【ティアナ】「ん……お潮、おいし……は、ゥ……麻痺の効果、消えて、きた、ァ……♪ は、はやく、フラウお姉さま、イって、もっと、イって、ザーメンタンクになる準備、し、てっ♪」パックリと広げられたケツマンコに、荒々しく指を突っ込み。内側と外側からグリグリとアヌスをすりつぶし、触手はS字結腸まで侵入しながら、弱点を探りに、手当たり次第にイボで中をかき回すのだ。
《GM》 フラウからしてみれば、たまらないだろう。▽
《フラウ》 【フラウベル】「おっぱ、ひッ!?♪ んあ゛ッ、こんなっ、頭っ、こんがらがっちゃ……ひぐっ、牝牛おっぱいッ、ひぐ、う゛ぅぅぅ~~~ッ!?!?♪」回転する触手に巻き込まれゴム球をドリブルするかのようにもみくちゃに汗と粘液媚毒に塗れ真っ赤に爛れてゆく。もっこりと卑猥に盛り上った乳輪は感覚をリンクさせれらた触手瘤とこすれるたびに脳をぐちゃぐちゃにかき回されるような快楽を生み出し、必死に食いしばる唇の端からは涎が情けなく垂れ降
《フラウ》 りて。
《フラウ》 【フラウベル】「ティアナっ、さ……ッ、あ゛ひッ!?♪ ザーメンっ、ザーメンタンク……う゛っ、らめなのにっ、らめなのにぃ……ほっ、んおほォッ!?♪」ティアナの無理しているかのような笑顔に一瞬彼女を気遣う感情が生まれますが、それも快楽に流され余裕など欠片も無く。肛門肉を挟めまれ服従を強いるかのような瘤触手によるケツマンコ全域に渡るザーメンタンクの為の準備は連続絶頂を引き起こし脳裏を直撃する電撃に仰け反らせた身体をぐりんぐ
《フラウ》 りんと身悶えさせて。S字結腸最奥を穿られるとまるでポルチオを抉られるかのような深い絶頂感が生まれるのでしたね。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「触手と神経繋げられて、クリでおっぱい揉むの、どんな感じ? フラウお姉さま」チュっとお腹に口付けて、片手でクイクイと、股間の布地を引っ張り上げる。スジに食い込み、盛り上がる様を見ればほぅ、と感嘆のため息を漏らす。責めなければ、自分が危ない。そう理解している彼女故の行為だが、恐らくフラウは理解出来ないだろう。「エロい、わぁ……♪ このムチュって広がってるのに、あれ……このトロットロ牝まんこ、もしかしてまだ未
《GM》 使用……? なら、ずっととっておきたい、可愛い、綺麗……♪」もう片方の手は、延々とアナルをいじくりまわし、虐めて、虐めて、痛み寸前になるほどこねくり回し、すりつぶして。
《GM》 そして……ブクブクと触手が根元から膨れ上がり。『貯めたもの』を発酵させるため、先端へとお仕上げていく。そう、太くなっていく触手の中身は全て、搾りとられたコッテリ濃厚ザーメンなのだから……! そして、ティアナも知らない事があった。フラウの腹の中には、それを栄養に羽化する、たっぷりの触手があることに。
《GM》 ……
《GM》 ブチュ、ブヂョっっっ!!!!
《GM》 腹の中で、破裂音のようなものが聞こえた。黄ばんで水分が抜け、ニッチャニチャになったものがフラウの大腸以降に溜め込まれ始めた合図だった。
《GM》 その間にも、イボは器用に結腸の最奥をほぢくりまわし、抉り、つねって、感度を高めていき……いつイってもおかしくないほどの快感を、常時最大限で流し込んでいくのである……!
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「いひッ!?♪ はっ、いわっ、ないでぇ……~~~~っっ♪」ぶるぶると汗ばんで震えるお腹に暖かな唇が添えられると、ゾクリを身震いをしてしまう。触手レオタが引き絞られると土手高ぷりぷりの姫アワビが、どぷぅ♪ 溜め込んだ蜜を吐き出し。ティアナの言葉に反応し褒められたことを喜ぶようにぐぱぁっ♪と緩みお漏らしをしたかのような愛液を垂れ流す。
《フラウ》 【フラウベル】「(はずか……ひっ……♪ 年下の子に、こんなに言われてて、こんな姿、全部みられちゃってるのに……ッ♪)」ゾク、ゾクゾクゾクゥ!! 被虐にトクンと胸が高鳴ってしまう。こんな異常なシチュエーションで告白でもされた乙女のように瞳を伏せて……。しかし、それも長くは持たなかった。かゆ痛気持ちいいというほどまでに虐められ、腸全体が真っ赤に爛れ始めた頃にその奥で……パリッ、パチュンッ♪ 何かが立て続けにはじけたような
《フラウ》 音が聞こえて……。
《フラウ》 【フラウベル】「ん゛ひおッ!?♪ ひっ、お腹の中……ぁ、あぁぁ……ッ♪」媚毒に犯された腸膣で吐き出された濃くキツい黄濁した特濃の発酵ザーメン。その感触、匂い、味までも感じ取り腸をソーセージのように太らせていくその奥で……何かがそれに反応し、羽化を始める。おぞましき触手のこども達の産声に銀河騎士は背筋が震えるような恐怖と期待を得てしまうのです。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「イかせ続けるって理由がなければ、ずっとおっぱいに埋もれて頬ずりしてたい、です……♪ おっぱいアクメ、したいですよね。それに、おな、か……え?」急速に膨らんでいくお腹を、まじまじと見つめてしまう。ピチパツのスーツが、弾けるほどに膨張していくのだ。「お姉さま、何にケツマンコ犯されて種付け、されちゃってる、んですか? ああ、だからこんなに、だらしなくてエロいお尻になってたんですね」にゅぷん、と指を引き抜いて…
《GM》 …その腸液がタップリついてテラテラと光を反射する指で、フラウの唇をなぞる。
《GM》 【ティアナ】「休みたかったのに……お姉さまのせいで、なんだか、狂わせられたく、なりました」そのまま、ティアナのふとももに跨る格好で、腰を下ろしてフラウを抱きしめる。そうすれば、ティアナもまた椅子に拘束され……フラウのお腹も、圧迫させられる。
《GM》 その間にもドプンドポンと大量のザーメンが腸内に流し込まれ、それをエサに触手がどんどん生まれ、育っていく。過敏になった腸をこすり、うねりながら、ただ栓が抜けるのを待つばかりとなっていき……そして。ティアナのアヌスにも、ホースが接続されつつあったのであった
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「ん゛ッ、ひぁ、ぁぁぁ……~~~~ッッ♪」ぼごぉっ! 孕み腹のように膨張したお腹。圧迫感に豚にでも堕とされたかのような背徳感全身で感じる。ぎゅうっと抱きしめるティアナの暖かな体温にお互いの汗が混ざり合い張り付き、同化してしまうかのような錯覚さえ思えてしまって…。押される孕腹から搾り出されるように……ビュビュッ、オビュルッ♪ 黄濁触手ザーメンが逆流して肛門を押し上げて……ホース状となってケツメドにハメられ
《フラウ》 た肉筒めがけ、ザーメンと同時にフラウのケツマンコで生まれた触手達が暴れて腸膣を殺到する。
《フラウ》 【フラウベル】「んひッ、ひぐぅッ!?♪ ン゛ッ、ティアナさ……ぁッ♪ 出るっ、出ちゃ……生まれちゃいまッ、あッ、ケツメド押し上げてッ、も、もぉ、もぉ……ッ♪」緩んだ貌。唇も波打ち、瞳も上向いて三白眼気味に。ごぷっ♪ 腹の中で何かがうねる音が聞こえて。「ン゛らめェっ!?♪ れちゃ、れちゃうッ、んひッ! お゛……んほおおおおおおおおぉぉぉぉぉ~~~~~ッッッッ!?♪♪!?」 ・・・・・・ぶりぃッ!♪ ぼぶっ、ぼぶっ、ぼぶ
《フラウ》 っ、どぶどぶぼぼゥッ!!♪ 真っ赤に腫らしたケツ肉を前後にグラインドさせ、肛門を捲り上げる排泄出産に完全に理性が飛んでしまう。ホースを滑るように降りる赤子たちはすぐさま次の住処・・・・・・ティアナへと向かう。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「んっ……♪ あは、御主人様の方針、決まったそうです。フラウお姉さまのお子を、わたしの中に入れて、それから……お返し、するそうですよ?」狂気としか思えない事を、嬉しそうに告げる。極太イボ触手が引き抜かれるのと同時にホースが接続され。フラウの中を淫惨にかき混ぜ、理性と一緒に触手を搾りだしていく。「んぁ、キ、たぁ、イギっ、きっ、多ッ、お姉、さま、ぁ、アアアアアアっっ♪♪♪♪♪♪♪」麻痺して全身に溜まっていた分
《GM》 の快感が一度に解放され、理性がプツンと切れたらしい。ホース同士を押し込まれれば、フラウに押し返し。フラウの腹が凹んでいくのと反比例しながら、ティアナの腹部がボコン、ボゴンっっ!!!!と膨らんでいく。
《GM》 【ティアナ】「ふぅ、フゥっ、ふ、ひぁ、アアアアっ♪♪♪♪ っ~~~~、ん、あ、ん、っ……!!!!」堪えられなくなったのか。破滅的なまでにだらしない顔になったフラウの、プリっとして唾液の唇に、吸い付いた。それが、彼女の初めての口付けだということを知らずに。▽
《フラウ》 【フラウベル】「ひっ、ひぃ―――……ひぃ――――……っ♪」がくんっ、仰け反りギクシャクと痙攣していた身体から糸が切れたかのように、力が抜け触手拘束椅子へと崩れるように身体を預ける。耳鳴りがガンガンと鳴って、ティアナの言葉も聞き取れず……。「(どう、なったの……アレ、前の触手の卵が孵って、ティアナ、さんに……)」異常で背徳的な性交と出産に瞬かせた瞳をゆっくりと半狂乱の嬌声を上げるティアナさんに向け。
《フラウ》 【フラウベル】「(ティアナさ……あんなに―――……)……ひぅンッッ!?♪」近づく唇を蕩けた瞳で見つめ、そのまま……むちゅるっ、柔らかな少女の瑞々しい唇同士が合わさり、甘い、初めての口付けに夢中しゃぶり合う……。その先に何が待ち受けるかもしらぬままに……。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「はぐっ、ふぎゅう、ん、んん、んっ……」少し長めの舌をたっぷりと絡ませ、フラウの舌を弄ぶように転がし、重ね、ねぶり、嬲って。この瞬間だけは、甘く緩やかに、興奮はすれど、自我が瓦解する音もほんの少し遠く。にゅぶるっ、んぢゅ、むちゅりっ……重なる唇の音も淫靡に、興奮も高まってきた頃、それは唐突に起こった。
《GM》 【ティアナ】「ん、ぉ、おっ……」カっと目を見開いたかと思うと。ティアナの喉の奥から何か、太くヌルっとしたものが溢れ出し……舌を伝い、生臭い粘液を零しながら、二人の少女の口を蹂躙し、フラウの胃の腑へと落ちていく! ティアナの体内を遡ってきた生まれたばかりの触手が、フラウのほうに戻ってきたのだ! 離れようとティアナが動くが、椅子から伸びた触手ロープが、二人の頭部をガッチリ結合させたまま、離れなくさせる。
《GM》 【ティアナ】「(ごめんなさい、フラウおねえ、さま……離れられ、ない、また、クる、喉から、キて、イくっ、のぉおおおっ♪)」とろぉんと目尻をとろけさせ、強烈すぎる快感に涙まで流し、2匹、3匹と、ケツマンコで飲み込んだ分を全て返すように吐き出していく。折しもそのタイミングで、二人に結合されたチューブの真ん中から、またザーメンが追加され……精神強化の成分が入ったプリプリザーメンは、餌となり、また二人を狂わせる事なく
《GM》 絶頂と触手の地獄へと追いやっていくのだ。▽
《フラウ》 【フラウベル】「んちゅ、むっ……んふンッ!?」甘いキスの最中に突然に襲い掛かる、生臭い匂い……眼を見開くティアナに唇を離しかけるが、ぎゅるむッ!! 絡まる触手蔦に二人は前面を密着させたままの状態で身動き一つ出来なくなり。「(な、何なの……!? ティアナさん……? これ、まさか……っ)」サーっと血の気が引く。植えつけられた背徳と快楽の知識の中でも最底辺に近い奥の奥から導き出された未来を妄想し、それはすぐに現実となって襲
《フラウ》 い掛かる。
《フラウ》 【フラウベル】「(そんなッ、だめ、こんなの本当に壊れッ、てぇ―――)―――ん゛ッ、おふッ、んほ、お゛おおおおぉぉぉぉ~~~~~ッッッ!?!?♪♪♪」ごぷ、びちゃ、ゾルルルルルッ、ぞるっ、ぞるぞるンッ!!!♪ ぷりっぷりと噛んでしまえるようなチャージ済み特濃ザーメンと暴れうねるぬるりとした子触手群が喉奥えと飛び込み、そのまま胃に、腸に……びぃんっと反射的に伸びた身体の内側を貫通し犯し尽くしてゆく。
《フラウ》 【フラウベル】「(らめッ、ほれっ、んぼっ、おぼッ、お゛おおおおおおッ♪♪ ひぐっ、ひっぢゃうのにッ、またイグッ、イグイグイグのぉぉぉ~~~~っっ!?!?♪)」ぶぽ、ぶぼおォッ!! ケツメドが皺一つなくなるまで引き延ばされ破られる。メイデンであろうと壊れることも免れない凶悪な快楽の中、その部屋の主の嗜好なのかそれすら許されず……永延とその快楽に喘ぎ絶頂を続けて・・・。
《フラウ》 ▽
《GM》 【ティアナ】「(そう、なの、お返し、口からだったの、お姉さま、触手、臭いでもお姉様のお口、素敵、おいしい……離れられないの、離れられなくて、イく、の、触手にこすられて、お姉様とつながって、イく、のぉ、また、イくのぉおおっっ♪♪♪♪)」そのうち、相手の思考まで理解できるようになったかと思えば、吐き出し、飲み込んで、ヒリだし、腹を膨らまされる。その無限ループすらリンクし始め。ほんのひと時も安らぐ事は出来ず、気づけば回りの
《GM》 皆と同じ、触手椅子オブジェになり……
《GM》 『部屋の中の100日は、現実の1日しか時間の流れない』空間で、二人は溶け合い、そして……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エピローグ
《GM》 ふと、気が付けば。
《GM》 フラウは、あの、扉のあったダンジョンの壁にもたれかかっていた。体に異常はなく、それどころか、爽快な気分だ。
《GM》 周りを見回せば6人の『女性』が倒れている。どうやら、彼……『彼女』らも、無事だったらしい。
《GM》 そして、貴方の前には。
《GM》 フラウ達の装備を入れた箱が一つ。そして、宝箱が一つ、置かれていた。
《GM》 報酬でひと箱貰えるため、これで合計二つの、『任意』箱を手に入れた事になる。しかし、キミの回りに、あの少し幼げな、年単位でまぐわい続けた少女の姿はなかった。
《GM》 ▽
《フラウ》 【フラウベル】「……これは、夢……?」悦楽の地獄についに狂気に至ったのかと思い……むしろアレが夢だったのだろうか。しかし身体の異常は無いようだがあの拭い去り難い淫熱はいまだ身体を蝕んで……。「んっ……っ、はぁ……動けそう……よかった」立ち上がり、身体の調子と今だ気をうしなっている女性達をみやる……『彼ら』も命までは無事の様子だが…。
《フラウ》 【フラウベル】「……扉は、ない……ですね。ティアナ……」夢のように消え去った扉を思い返すも姿もなく。当然あの少女も……彼女もいつか解放される時が来るのだろうかと思いながら。今は皆を懐かしいとさえ思えるようになった街へと送り届けるのでしたね。
《フラウ》 ▽
《GM》 果たして彼女とまた会う事は、解放することはできるのだろうか。記憶は薄れてゆくかもしれず、また悩みは多い。しかし、探索者達は足を止めるわけにはいかないのである。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス異聞 HC魔界編「この部屋が主様」
《GM》 これにて閉幕。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【リザルト】
《GM》 ポーン罠*2+ルーク罠*1+ナイト罠2
《GM》 経験点:30+28+CP14+SP12=84
《GM》 名声:1
《GM》 魔物刻印:-
《GM》 人脈:ティアナ(自由取得)
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 お疲れさまー ノ・・)ノ
《フラウ》 おつかれさまでした!
《フラウ》 経験点等さんきゅーさまです!
《GM》 イエイエ!
《フラウ》 よし箱は任意ふたつかな!
《GM》 これだけ経験値出せば十分だろう……応!
《GM》 あと、防具修復+呪い1個か、新規防具かを選びたまい!
《フラウ》 すばらしきけいけんてんだ…! あとすばらしきエロスだ! さんきゅうのこころしかないな!
《フラウ》 #HCるうげ箱
【ダイス】 17 箒   8 カース決定チャートを1つ適用する
《GM》 経験点はちょっと気を使ったからな……!
《GM》 箒だ。
《フラウ》 いいんだよぅΣ
《フラウ》 もいっちょー!
《フラウ》 #HCるうげ箱
【ダイス】 83 真紅の護符  11 カース決定チャートを2つ適用し、シナリオ中のみ現在の防具にもその呪いが適用される
《GM》 真紅の護符キター!
《フラウ》 しかしのろいがが
《GM》 とりあえず
《フラウ》 #HCるうげ呪い
《GM》 かーすちゃーとふろうか。
《GM》 数字数字!01とか!
《フラウ》 #HCるうげ呪い01
【ダイス】 10:常時『責め具』     :そのアイテムを装備中、常にBS:責め具 として扱われる。
《フラウ》 うっかり!
《GM》 責め具箒か。
《フラウ》 責める放棄!
《フラウ》 ほうき!
《フラウ》 #HCるうげ呪い02
【ダイス】  5:常時『催淫』      :そのアイテムを装備中、常にBS:催淫 として扱われる。
【ダイス】 20:≪○○中毒≫      :装備中、調教刻印、○○中毒を得る。 ○○は選択可能。(精液中毒、受精中毒、自慰中毒など)
《GM》 お、護符、いいんじゃない?
《フラウ》 これはありだな…!
《フラウ》 防具はのろいをつけて修復します!
《GM》 あと、護符さんの中毒は触手ですね(くいくい
《フラウ》 #HCるうげ呪い01
【ダイス】 17:精神弱化        :装備中、<言葉系、精神系>のクライシスアクトの獲得CP+1/SP+2
《フラウ》 ですねですねえへへ…
《GM》 おお。いいのがきた。
《フラウ》 いいのがきたた…!
《GM》 女の子でも、よいのよ?>中毒
《フラウ》 精神的にもやっつけられたらしい…
《フラウ》 ちゅっちゅをねだってしまうっΣ
《フラウ》 (つみぶかいティアナさ
《GM》 いやあ、その
《GM》 年下好きの女の子で、イジメられるのが好きとかちょうもえる。