(Liar_GM) よろしくお願いします
(L06_tooka) よろしくお願いしますっ!どうもありがとうございます!
(Liar_GM) HC魔界 -メイドが触手に乗って世紀末-
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(Liar_GM) ではまずキャラシと簡単な自己紹介、現在の魔界都市での暮らしぶりなんかをお願いしましょう。
(L06_tooka) はいっ、では、自己紹介いきます。
(L06_tooka)  
(L06_tooka) 【トーカ】「トーカ=クニトモだ。雇われで「納得のいく」荒事を請け負っていたが、今は回廊探索者をしてる」
(L06_tooka) 【トーカ】「くそったれなこの魔界も、魔族の連中も、アタシは許さない。」
(L06_tooka) 【トーカ】「ここには、こんなところに来る事なんて無かったいい奴らもちゃんといるんだ。必ず・・・地上への道を見つけてやる」
(L06_tooka) サイバーパンクな世界からやってきたサイボーグ・女ガンマン。部分敵に白いところがある黒いショートシャギー、鋭い美貌、対照的にFカップの爆乳の持ち主。
(L06_tooka) 服装は防具機能を持つノースリーブの上着にタンクトップとスパッツ、ブーツとグローブ、肩にトライバル模様のタトゥー。武器はサイバー二丁拳銃とそれを最適運用する武術「ガンハンドアーツ」。
(L06_tooka) 弱者には優しいけど普段は気の強い男勝り。但し、実はサイバーパーツが魔族の淫術と相性が悪いという弱点を持つ。
(L06_tooka)  
(L06_tooka) 普段は探索者協会の一員として魔物を狩ったり新しい人類領土を開拓したり、魔界都市内部での荒事を解決したりしながら暮らしています。
(Liar_GM)
(Liar_GM) ではそんな暮らしをしているトウカさんですが、本日は探索者協会にいます。
(Liar_GM) なぜかというと、回廊探索者であるトウカさんは当然協会から仕事を請けているわけです。
(Liar_GM) その中でも今日は回廊探索者全員に持ち回りで課される仕事があるというので呼び出されました。
(Liar_GM) そんなトーカさんが協会の待合室のテーブルで待っていると、今回の仕事のパートナーだという人物がやってきました。
(Liar_GM) ???「待たせたな、こんにちは。あなたがトーカ=クニトモで間違いないか?」
(L06_tooka) 【トーカ】「持ち回りの仕事か・・・色々こなしてきたが、この話は初耳だな。」
(L06_tooka) 待合室の壁に寄りかかるようにして立ち、リラックスしてはいるが油断していない様子で、入ってきた相手を出迎えます。
(L06_tooka) 【トーカ】「ああ、間違いない。アタシがトーカだ。あんたが今回の任務のパートナー?」
(L06_tooka) ファンタジーの騎士めいた連中とは少々相性の悪いラフな言葉遣い。だけれども、依頼において常に誠実に振舞うことで、そういう連中ともきちんとうまくやってはきている・・・
(L06_tooka) そんないつもの様子で話しかけます。相手はどんな人?
(Liar_GM) 【???】「ああ、そうだ。私はダフネという。よろしく」 待合室にやってきたのは長身に驚くほどの美貌、そして白い肌と長い耳が特徴的な魔界都市で『エルフ』と総称されている種族特徴を持つ女性です。
(Liar_GM) 謹厳な態度と隙のない身のこなしが彼女の性格を物語っていますね。とても真面目な人物のようです。
(L06_tooka) 【トーカ】(御伽噺みたいな種族が、本当に居るんだもんな。初めて見た時は驚いたもんだ。)初見時をちらと思い出しますが、それ以上の異形である魔物魔族と違い、あくまで同じ町を護る仲間というのは、遭遇したときからしかと認識している。
(L06_tooka) 何より元の世界は元の世界で、超能力者差別等そういうものがあり、ソレに対してむしろトーカは虐げられる者を護る側で戦っていた女だ。
(L06_tooka) 【トーカ】「こっちこそ、よろしく頼む。」と、彼女の手を取って握手し。「ところで、その。【持ち回りの仕事】ってのはどんな仕事なんだ?実は、アタシはそこんところをまだよく聞いてないんだが・・・」
(L06_tooka) と、任務を既に幾つかこなしてはいるのだけれどファンタジーや宇宙など色々な世界の連中が居る中で勝手の分からない事も多く、探索者について知らぬこともまだあるのが、もとの世界ではプロだった身としては少々気恥ずかしく、照れくさげに問います。
(Liar_GM) 【ダフネ】「協会からの指示で今回は私があなたに仕事を教えるということになっている。といっても内容はとても単純だからすぐに覚えられるだろう。ただ、やり方はいくらでもある、私があなたに教えられることも少なくないだろう」
(L06_tooka) 【トーカ】「教わる、か(ぽり)」ますます照れくさくて、人差し指で軽く頬を掻く。
(Liar_GM) 【ダフネ】「内容は新たに落下してきた地域の探索と、もし発見したならそこに居る人物を都市まで連れ帰ることだ」 
(L06_tooka) 【トーカ】「?」と、聞いた話に、ちょっと怪訝そうな表情をします。「それは、協会探索者の通常の業務じゃないか?」
(L06_tooka) 何も、態々持ち回りだとか、特に教わるとか、そういう事は無いんじゃないかと思って、聞き返しますが。
(Liar_GM) 【ダフネ】「少し違うな、通常の業務は先に偵察をして、あらかじめ多少の情報が入手された状態で行うものだが、今回のこれはその『先に行う偵察』だ」
(L06_tooka) 【トーカ】「、なるほどね。先陣を切る、ってわけか。」其の言葉に得心がいって・・・(つまり、ふだんより更にハード、って訳か)表情が引き締まります。
(Liar_GM) 【ダフネ】「どんなに熟練の探索者でも、全くの未知の世界では何が起こるかわからないからな。全員に平等に……ということらしい」
(Liar_GM) 【ダフネ】「もっとも、一定の実力に満たないものは呼ばれないそうだ」 トーカの実力を計るように片目で見据えながら。
(L06_tooka) 【トーカ】「ご評価いただき感謝、って所ですかね。」と、ダフネの其の言葉に苦笑を浮かべます。「そういう事なら、しっかりやらせてもらうよ。もともとアタシが探索者になった理由のひとつが・・・この世界でバラバラになってる、アタシの世界の仲間を探すことだからな。」
(L06_tooka) ッ、ュンッ!・・・風を切る音を立てた、と思った瞬間、壁に寄りかかった姿勢から一瞬で、姿勢を正してスマートガンを抜いて構え。
(Liar_GM) 【ダフネ】「鮮やかなものだな」 素晴らしい技を簡潔に褒めて。
(Liar_GM) 【ダフネ】「それから協会から預かってきたものがある。先に渡しておこう」 部屋に入ってきたときから持っていた協会の印の入った箱をトーカに差し出します。
(L06_tooka) 【トーカ】「・・・そして、アタシらの街をバラバラにした、魔族や魔物を撃つ事も。」といって、すとっ、と、ホルスターに銃を修め。「ま、初めての先陣だからな、魔界にはまだ勝手の分からない事も多い・・・頼むぜ。」と、
(L06_tooka) 少々粋がりすぎだなこれは、と、含羞の表情を浮かべて改めて一緒にやろうといいます。
(L06_tooka) 【トーカ】「装備の支給品か。いわゆる「道具(アイテム)」類?武器とかは、中々スタイルに合うのが無いんだけど・・・?」
(L06_tooka) と、其の箱を見て言います。剣や槍を渡されても、使えはしないし。並のコンバットドラッグよりよほど効く、魔法のアイテムの類があることは知ってるし、使ったこともあるので、それか?と尋ねます。
(Liar_GM) 【ダフネ】「背負っているものがあるのだな」 こちらはあまり負うものがない分気楽なのだが、彼女の覚悟を乱すのは無粋だろう。
(Liar_GM) 【ダフネ】「開けてみればいいさ」
(Liar_GM) はい、この箱は任務に赴く際の支給品ですね。
(L06_tooka) ランダム宝箱ルールですか?
(Liar_GM) #HCるうげ道具をお振りください
(L06_tooka) #HCるうげ道具
(kuda-dice) L06_tooka:  9 スパッツ   5 カース決定チャートに移行しない
(L06_tooka) ・・・
(Liar_GM) あ、なんかすごくいいものが出ましたね
(Liar_GM) しかも呪いもないみたいです。
(L06_tooka) 呪いが無いのはいいんだけどさ
(L06_tooka) APが増えるわけでも無し、雷属性の攻撃をするわけでも無しなので
(L06_tooka) 使いようが無いんだけど・・・。
(Liar_GM) まあ札にするとか他の人にあげるとかしてください
(Liar_GM) 【ダフネ】「選定の基準がわからないな。協会は何を考えているのだろうか……」 ダフネさんもちょっと考えてしまうような中身だったみたいですね。
(L06_tooka) 【トーカ】「代えの服?」と、少々困惑したような表情を浮かべておきます。こう、魔がそういう者であるというのは知っているけど、まだそういうことをされるまで追い詰められたことはないんで・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「ま、まあ、あって困るもんじゃないが・・・使わずに済むに越したことはないし・・・使うような目にあうつもりは無いさ。一応、貰っておくけどな。」
(L06_tooka) と、言っておきましょう。
(Liar_GM) 【ダフネ】「ああ、まあ、持っていても困ることはないだろう……」
(Liar_GM) 【ダフネ】「さて、いつまでもここに居ても仕方がない、そろそろ出発しようか。何か持っていくものは?」
(L06_tooka) 【トーカ】「特に無いね。アタシは元居た世界じゃプロだ。いつでも仕事は出来る、って事さ。」スパッツをたたんで上着のポケットに突っ込んだほかは、装備はいつもきちんと持ち歩いてる、ってことで
(L06_tooka) すぐにいける、と答えます。
(Liar_GM) 【ダフネ】「お互い身軽で結構なことだ」 では二人は新規に落ちてきた地域へ向かって出発しました。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) では道中
(Liar_GM) 何かあったか判定します。2d6をどうぞ
(L06_tooka) 2d6
(kuda-dice) L06_tooka -> 2D6 = [4,2] = 6
(Liar_GM) では6です
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 目的地までは二人の足でおよそ半日の距離です。荒野や森林、そういった道なき地形を歩んでいくわけですが。
(Liar_GM) 体力か魔力で判定をどうぞ。目標値は12です。
(L06_tooka) ふむ、では、革の首輪(相当アイテム)のCP1点を使って、《ポテンシャル》を使用して判定します。
(L06_tooka) 5+2d6+1d6 体力判定+《ポテンシャル》!
(L10_Miga) L06_tooka -> 5+2D6+1D6 = 5+[1,4]+[1] = 11
(kuda-dice) L06_tooka -> 5+2D6+1D6 = 5+[4,4]+[1] = 14
(L06_tooka) くだいす採用だから14で成功ですなっ。
(Liar_GM) 【ダフネ】「このきのこは……トーカ、危ない。この森のきのこは毒を含んでいるようだ。気をつけてくれ。」 日光の遮られた陰鬱な森の中、湿気た地面の至る所にきのこが生えています。
(Liar_GM) ダフネが有毒なことに気づいて注意を促しますが、突然その中の一つが弾け、胞子を撒き散らします!
(L06_tooka) 【トーカ】「ああ。こっちのセンサーにも反応がきてるよ・・・」と、サイバー化された互換で、トーカも既に周囲の大気の異常を感知していましたが
(L06_tooka) 【トーカ】「っ!」パン、とキノコが爆ぜるその一瞬、強化神経が起動。同時に、電子頭脳とスマートガンがリンク。弾倉に納められた複数の弾種から爆裂弾を選択し
(L06_tooka) タァン!
(L06_tooka) ボシュッ!
(L06_tooka) 即座にそれを爆ぜるキノコめがけて発砲!サイバー世界だからこその拳銃弾サイズの爆裂弾が破裂、舞い散ろうとするキノコの胞子に着火!
(L06_tooka) バシュッ、と粉塵爆発めいて燃え尽きさせることで、一気にキノコ毒を無効化しますっ!
(L06_tooka) 【トーカ】「ブルズアイ!・・・ってね。はん、キノコなんぞに汚いまねされてたまるかっての。」
(L06_tooka) すとっ、とホルスターに銃を収めて笑います。
(Liar_GM) 【ダフネ】「助かった、あれは我々には時として致命的な症状を引き起こすんだ」 少し頬を紅く染めながらダフネさんはきのこの毒の説明をします。それは生物を発情させてしまう効果、女性探索者の天敵だということです。
(L06_tooka) 【トーカ】】「っ・・・(///)」毒キノコだろうとは思っていたが、まさか、そこまでアレな毒だとは。
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、いけすかない森だ、イカレてるぜ。アタシらの世界の犯罪者も外道揃いだが、そん中でも特に屑な奴らみたいなキノコだ。」
(L06_tooka) と、毒づいて・・・そういう犯罪者に関してはひときわ憎み、鉛弾をお見舞いしてきただけに、暫く憤って毒づきますが・・・内心少々この先に不安を覚えつつも、憤りをエネルギーにして進みます。
(Liar_GM) 【ダフネ】「彼らに意思はないがな、ただ生きているだけだ。罪はないが…… 困ったことだな」と。
(Liar_GM) というところで舞台はクライマックスシーンへと進みます。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 途中野営をはさみ、翌日の昼過ぎ。君たちは目的地へと隣接した荒野を歩いていました。道はかろうじて道とわかる馬車が通るのがせいいっぱいといった細いもの。
(Liar_GM) その他は大きな石やサボテンがオブジェのように散りばめられたまさに荒野といった風情です。
(Liar_GM) 目的地まではあと1時間もかからないでしょう。
(Liar_GM) 丸一日旅をして、少しはダフネとの仲も打ち解けてきたでしょうか。
(Liar_GM) そんな君たち二人は煙をあげて走る何物かを目撃します。
(L06_tooka) 【トーカ】「人跡まれ、ってところだね。・・・要救助者は居ないんじゃないのか?これは・・・。いや、そうでもないか?一応、かろうじて道らしいものはあるけど・・・ほとんど獣道みたいなもんにも見えるしなあ・・・」
(L06_tooka) 【トーカ】「どう思う?ダフネ」と、旅の間にやはり野外でのエルフは頼りになると信頼した為に、この先に人が居る可能性があるかどうか、と、ダフネに問うていますが
(L06_tooka) 【トーカ】「?何だい、あれは。」と、土煙に即座に気づいて、敵でも対応できるよう体制を整えつつサイバーアイを望遠ズームっ。
(Liar_GM) 【ダフネ】「む、あれは……」 ダフネは遠くのほうを眺めるように手をかざし。
(Liar_GM) 強化されたトーカの視界には、バッファローのような何かが土煙を上げて走っているように見えます。しかも二人の居るほうへ向かって。
(L06_tooka) 【トーカ】「動物?いや、魔物の可能性も高い、か。ダフネ!」
(Liar_GM) 【ダフネ】「いや、違う。あれは……」
(L06_tooka) ダフネに注意を促し、サイバーガンを構えます。一応、移動して接触を避けようとは思いますが、(流石に、速力差が激しいか?)と思うが、同時に、魔物ならば打ち倒したいという思いもあって・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「何?」>違う
(Liar_GM) 【ダフネ】「敵だ」
(Liar_GM) 土煙は見る間に大きくなり二人のほうへ近づいてきます。
(L06_tooka) 【トーカ】「!へぇ・・・そうかい」と、その言葉に、それだったら戦うだけさ、と、戦意をみなぎらせます。
(Liar_GM) そして、距離が縮まって。トーカの目にもはっきりと見えるようになります。
(Liar_GM) 見るからにタフそうなボディを持った怪物、――ある種の精悍さすら感じさせる触手を束ねた流線型。
(Liar_GM) 褐色の肉体をメイド風衣装に包み、その巨獣に着けられた手綱を華麗に操り急な制動にもバランス一つ崩さず乗りこなす一人の亜人女性。
(Liar_GM) そして、触手の獣の上に乗せられた。縄で縛られた少年少女達。
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、・・・!」もと居た世界では絶対に存在しない、サイバーテクノロジーでもバイオテクノロジーでも作れっこないと断言させる、異常極まりない・・・陸を高速で這う直角貝のような怪物の姿に、高めた戦意をもってしてもあっけにとられます、さすがに。
(L06_tooka) 【トーカ】(あ、あれに、乗るってのか!?ってか、あの子供達は・・・!)「魔族、かっ!」
(Liar_GM) 【ダフネ】「『初心者狩り』だ、落ちてきたばかりの世界から無力な者を攫って売り飛ばす。卑劣な行為」
(L06_tooka) 魔物を従え、人を虐げる。メイド風というふざけたいでたちであっても、
(L06_tooka) そのありようが魔族、自分の敵であることを認識させる。
(Liar_GM) 【ダフネ】「我々の任務には、阻止も含まれる」 怒気を孕ませてダフネは弓に矢を番えています。
(L06_tooka) 【トーカ】「無論だっ!」居ないかと思われていた生存者を、奴隷として捕らえているのだ。打ち倒し、取り返さなければならない。それは使命であり、そして何より・・・
(Liar_GM) 触手上の魔族もこちらに既に気づいているようで、行きがけの駄賃か、はたまた二人をも獲物と見定めたのか、触手獣に鞭を加え速度を上げ、一直線に突き進んできています。
(L06_tooka) 【トーカ】「てめぇっ!そいつらを離しやがれ!さもなきゃ死ね!もしくは戦うってんなら・・・どっちにしろ殺すっ!」
(L06_tooka) 弱いものをほうっておけない義侠心と、故郷を崩壊させた魔族への怒りをこめて、サイバーガンを抜き構える!
(Liar_GM) 【???】「はっ、できるならやってみてくださいませ!」
(Liar_GM) サイバーガンの射線を避けるように触手の戦車は急激に方向を変え。
(Liar_GM) 【ダフネ】「分断する、3体は私が受け持とう」 そこにダフネが矢を打ち込み、触手の塊の一部を誘導すると素早く離れて行き。
(Liar_GM) 【???】「……」 残されたのはトーカ、魔族の女、そして触手戦車が一体です。
*Liar_GM topic : [トーカ(6)][触手戦車(5)][魔族(6)]
(L06_tooka) 【トーカ】「分かったっ!」というが、先輩探索者とはいえ3体も引き受けて大丈夫かとも思うが・・・(いや、こっちには魔族が居る)魔族、特に上位の者の力は魔物を上回る事が多いと聞く。
(L06_tooka) 【トーカ】「・・・魔族・・・!」これまで魔物を倒してきたことはあったが、間族と相対するのは初めてだ。流石は「先陣」ということか。だが・・・「いくぜっ!」臆さず立ち向かう!
(Liar_GM) 【???】「魔族、では不便でしょう。どうぞ、アレクサンドラ、とお呼びくださいませ」
(L06_tooka) 【トーカ】「ッ、サイバー荒事屋、サイバー荒事屋!アタシらの街をバラバラにして引きずり込んだてめぇら魔族に、敵対する者だ、アレクサンドラ!」堂々と名乗ってのけた魔族に対して吼えるように名乗り返しながら、
(L06_tooka) サイバーボディを戦闘機動に入らせる・・・!
(L06_tooka) まずは開幕!
(Liar_GM) どうぞー
(Liar_GM) ちなみに
(Liar_GM) アレクサンドラは狼の耳と尻尾をはやした浅黒い肌の半獣人、メイド服風のロングスカート衣装です。手には長い鞭を持っています。
(L06_tooka) ケモミミメイドとなΣ
(Liar_GM) 一方触手の塊は見るからにパワー系、頭はあまり良くはなさそうですがアレクサンドラの命令を聞く程度の知能はありそうです。
(L06_tooka) 《ウィークポイント》を触手戦車に使用、知力対抗判定を挑む。こっちが勝ったら相手の防御力-5!
(Liar_GM) きなさい
(L06_tooka) 5+2d6 知力判定!
(kuda-dice) L06_tooka -> 5+2D6 = 5+[5,4] = 14
(Liar_GM) 6ゾロでろー!
(Liar_GM) 2d6
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6 = [1,2] = 3
(Liar_GM) あ、はい防御0になりまちた
(L06_tooka) よし!
(Liar_GM) 同値なのでPCから行動どうぞ
(L06_tooka) 【トーカ】「(PiPi・・・)食らえっ!」サイバーアイで相手の体構造を分析し、特に脆い所を把握。相手の周囲を高速で移動しながら、補足した所に連続して銃弾を叩き込む。サイバーボディの高速移動中に、二丁拳銃で的確にどんなアングルからでも攻撃する・・・「ガンハンドアーツ」!
(L06_tooka) 香木のかけら相当品でMP6点回復。
(Liar_GM) 消耗しておいてくださいな
(L06_tooka) 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》で触手戦車を攻撃!
(Liar_GM) どうぞー
(L06_tooka) 4+2d6 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》、1回目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 4+2D6 = 4+[3,4] = 11
(L06_tooka) 4+2d6 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》、2回目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 4+2D6 = 4+[4,1] = 9
(L06_tooka) 4+2d6 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》、3回目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 4+2D6 = 4+[6,3] = 13
(L06_tooka) 11点、9点、13点ダメージ!合計33点!
(L06_tooka) 【トーカ】「おらおらおらぁっ!」ずがががががががん!
(Liar_GM) ぐぬぬ、半分くらい触手が打ちのめされました。
(Liar_GM) ではこちらの行動です。
(Liar_GM) まず後衛のアレクサンドラが[淫毒][イビルフォース]で攻撃。
(Liar_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
(Liar_GM) 15点、1点でも通れば催淫です。
(L06_tooka) 《ブラッディミスト》で5点-して10点ダメージ、胸APで受けます。アクトは<突き刺さる視線><乳辱><過敏な突起>で。
(L06_tooka) 描写は纏めて、でいいですかしらっ>GM
(L06_tooka) あ、ちなみにブラッディミスとはHP3MP1の消費です。
(Liar_GM) 戦闘終了後にまとめてしましょう。
(L06_tooka) 了解っ!
(Liar_GM) というわけで触手が動きます。
(Liar_GM) 2d6+10 フルスイング
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
(Liar_GM) 16点です
(L06_tooka) やっぱ触手のが強かったかっ、胸APで受けてコレで胸AP0!
(Liar_GM) というところでターン回って開幕です。
(L06_tooka) MPが持たないので開幕は無しっ!
(Liar_GM) では触手がうねうねと微妙に元気を取り戻します。
(Liar_GM) [自己再生]しました
(L06_tooka) げえっ!>自己再生
(Liar_GM) ということでトーカさんからどうぞ
(L06_tooka) くぬ・・・
(L06_tooka) ・・・補助でアクト<自慰>を使用、CP2点を獲得して
(Liar_GM) はい
(L06_tooka) 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》で触手戦車に攻撃、更に1回目には《ファイナルストライク》を乗せますっ!
(L06_tooka) 4+2d6+5d6 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《ファイナルストライク》!
(kuda-dice) L06_tooka -> 4+2D6+5D6 = 4+[1,1]+[5,1,1,6,5] = 24
(L06_tooka) ぐわーっ!期待値より4点も低い!ってえか1多すぎる!(涙
(Liar_GM) ほほほ
(L06_tooka) 4+2d6 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》、2回目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 4+2D6 = 4+[1,1] = 6
(L06_tooka) あばーっ!?
(Liar_GM) ほほほほ
(Liar_GM) 自己再生がなければきっちり死んでた
(L06_tooka) ぐふっ・・・
(L06_tooka) く、そ、そちらの攻撃どうぞ。
(Liar_GM) では今度は[乳牛の呪い][イビルフォース]
(Liar_GM) 2d6+7 1点でも通ればミルク
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
(L06_tooka) うが・・・、ダメだ、
(L06_tooka) 防御魔法してもAP0になる上に、次の攻撃にBSミルクが・・・。
(Liar_GM) 出目がすごく良いです(ふふふ
(L06_tooka) これで腰AP0、アクトは、今回は無し、次の触手の攻撃で使う。
(Liar_GM) では続けての攻撃。
(Liar_GM) 2d6+5 強撃
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
(L06_tooka) <射乳><淫肉の真珠><純潔の証><後ろの処女>、全部使用・・・!BSミルクで防御魔法の効果が1点しか使えなくて、MPが残り3だから使うとHP1消費するから使っても意味が無い・・・(涙
(Liar_GM) ほいほい、ではこれでターン終了ですね
(Liar_GM) ターンまわして開幕へ。
(L06_tooka) 開幕は無し。
(Liar_GM) 触手は先ほどと同じように自己再生します
(L06_tooka) 自己再生2回分のHPだから、恐らくはHP10~12(力が入っていた場合12)
(Liar_GM) まあそんなもんですな
(Liar_GM) さあ、どうするトーカ=サン
(L06_tooka) ・・・決断的に、《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》。
(Liar_GM) どうぞー
(L06_tooka) この手番で触手戦車をとにかく沈めれば、魔法数計算上最大出目でもアレクサンドラの攻撃だけで落ちはしない、筈。
(L06_tooka) ・・・GM、触手戦車に打ち込んでいくが、触手戦車が途中で倒れた場合、目標をアレクサンドラに切り替えて射撃を継続していいよね?あと、その攻撃にクライシスアビリティを乗せたりとかも。
(Liar_GM) マルチプルは別対象でもいいんですよね
(Liar_GM) なら可能ということで。
(L06_tooka) 了解、では、いきます!
(L06_tooka) 2d6+5 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》、1発目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
(Liar_GM) 戦車はあんまり動かなくなりました
(L06_tooka) おっ、これは1発目で落ちたか!?
(Liar_GM) くくく計算どおりよ
(L06_tooka) それなら2発目からはアレクサンドラに目標変更!更にクライシスアビリティを乗せる!
(Liar_GM) だうぞ
(L06_tooka) 7d6+5 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》+《ファイナルストライク》、2発目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 7D6+5 = [3,2,5,3,5,4,6]+5 = 33
(Liar_GM) うおお超いたい
(L06_tooka) 7d6+5 《アタッカー》+《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》+《ファイナルストライク》、3発目!
(kuda-dice) L06_tooka -> 7D6+5 = [6,5,5,4,2,3,2]+5 = 32
(Liar_GM) やられてしまいました
(L06_tooka) あとファイナルストライク1発分とポテンシャル1個分あったのに!(次のターン用な
(L06_tooka) と、ともあれ、お代わりは結構、勝利でOKです!w
(Liar_GM) ではPCの勝利ということでエロシーンへと参りましょう
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 【トーカ】「(PiPi・・・)食らえっ!」サイバーアイで相手の体構造を分析し、特に脆い所を把握。相手の周囲を高速で移動しながら、補足した所に連続して銃弾を叩き込む。サイバーボディの高速移動中に、二丁拳銃で的確にどんなアングルからでも攻撃する・・・「ガンハンドアーツ」!
(Liar_GM) 【トーカ】「おらおらおらぁっ!」ずがががががががん!
(Liar_GM) トーカの打ち込む銃弾は触手に食い込むと次々にそれらを打ち落としていき、あっという間に触手の塊の半数が動きを止めるに到った。しかし、触手の上に乗ったままの魔族は触手が次々と撃破されても動じず余裕じみた表情を浮かべていて。
(L06_tooka) 【トーカ】「(流石にこの程度じゃしとめきれないかっ、だが、でかぶつを僕に使ってる本人は、そうタフには見えない・・・!次の連射であのバケモノを仕留めれば、あいつに直接弾を撃ち込んで仕舞だっ!)」
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お嬢様、いい腕をお持ちですわね、しかし、そんなに動いて大丈夫でしょうか?私の体からは常に媚香が香っておりますので。まさか、大量に吸い込んでしまったりはしませんでしたか?」 にやにやチェシャ猫のようなと嫌らしい笑みを浮かべる女魔族。
(L06_tooka) サイバーガンを翻して触手を翻弄しながら、肉塊を嵐のように削っていく。もと居た世界ならば並の奴ならたいていはこれで死ぬのを尚生きる、装甲車じみたタフネスに驚きながらも、その瞬間までは勝利を疑っていなかったトーカだが・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「なっ・・・ふぁああっ!?」常に機動し、優位な位置を保つ事を旨とするガンハンドアーツの足が、突如乱れた。
(L06_tooka) 【トーカ】「媚、香っ・・・なっ、こんな、ぁくぅっ、そんなものでっ・・・!?(///)」急激な、体の発情。全身の敏感化。
(L06_tooka) ぶるぶるとタンクトップせましとゆれていたがそれまで気にも留めていなかったFカップバストが、揺れるだけで熱い快楽をトーカの自我に急に注ぎ込んだのだ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「今ですわ、捉えなさい!」 トーカがバランスを崩した一瞬を女魔族は逃さない、的確に命令を下すと残った触手が素早く彼女の両足へと絡みつく。
(L06_tooka) 【トーカ】「胸、がっ・・・ひんっ!?(///」)毒ガスにも耐える筈のサイバーボディが、たやすくそのような干渉を受けたことに愕然としながらも、同時にぴちっとしたタンクトップの下の乳首が立って、はっきりと浮き出て・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「あぐっ、ひんっ!?」触手に足をつかまれ、べちゃりと無様に地面にたたきつけられる。その際に、スパッツに掴まれたまたぐらを、小石の転がる地面に摺りつけて「っ~~~!?(///)」びくんっ!と、そこにも更なる刺激を・・・快楽を受けてしまうっ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「くすくす、仔猫(キティ)のお嬢様、発情した牝の香りがここまでしますわよ。まずはそのいやらしく突起したお乳首をかわいがって差し上げましょうか。さあ、邪魔な衣服をお脱ぎなさいなっ」 ビシッビシィっと空気が裂けるような音を立ててアレクサンドラの手にした鞭が振るわれます。そしてそれはトーカの上着を、下着を、容赦なく引き裂いて胸を露にしてしまいます。
(L06_tooka) 【トーカ】「(こんな、こんなぁっ・・・アタシが、こんなことで、こんな奴ら相手にっ・・・)」ストリートの銃撃戦とはまったく違う「戦闘」。混乱し、そしてそれ以上に熱病のように熱い体に、そんな体であえぎ声を発している姿を見られている事実に。
(L06_tooka) 【トーカ】「ひぐっ!?ひあああああんっ!?」・・・そして、鞭打たれる事に、快楽を感じてあえいでしまう事実、その衝撃に打ちのめされます。(あ、アタシが、めす、ねこ・・・違う、そんな・・・でも・・・)
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さあ、見えましたわ。ふふふ、しっかり勃っていますわね。今からそこに触手がからみつきますわよ。くちゅくちゅ濡らして、優しく揉みこみますから、しっかり感じてくださいな?」 そして言葉通り、乳首への触手による愛撫がはじまります。それはとても執拗で、柔らかい感触を伴ったいやらしい行為です。
(L06_tooka) 【トーカ】「はぁっ、はぁっ・・・」鞭で打たれた衝撃が快楽になったことで、ぼうとした状態であえいでいたトーカですが「っ・・・(///)」乳首がしこり立っていること、むき出しになったソレを、淫ら言を聞かされながら視姦されている熱が、更に注がれて
(L06_tooka) 【トーカ】「くぁっ、や、めぇっ・・・ひんっ、やめぇっ・・・あぁぁっ!?(///)」両手は拳銃でふさがっている。離して、奪われたら逆転できない。けれど、銃を離さないままの不器用な手では・・・
(L06_tooka) にゅるにゅるぬちゅにゅちゅと、触手に嬲られる胸乳を護ることが出来ない。Fカップのロケット型爆乳に、それまで単に男達の雑言と視線の対象としか思っていなかったそこに、触手が絡みつき、いやらしく変形させ、粘液にまみれさせ、しこりたった突端を擦りたてる
(L06_tooka) 【トーカ】「はぁあっ、ふぁあああっ!?(///)」それが齎す粘るような快楽に、凛々しい女ガンマンが、それまでの颯爽とした動きとは比べ物にならない不器用なよろめく身もだえ出から娶られていく。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あはぁぁん♪いい声で啼きますわね。お嬢様、乳首はお気に召しまして?」
(L06_tooka) 【トーカ】「こ、こんなの、くぅっ・・・ふざけんなっ、こんな、レイプもどき、なんかにっ、~~~っ!」
(L06_tooka) ドラッグというものはある。だが、サイボーグである自分には通じない、だから、レイプで感じることなんてない、と、思っていた。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お股も、お召し物の上からわかるくらいに……びしょびしょですわね♪」
(L06_tooka) 【トーカ】「~~~~っ!!♪(///)」その認識が、あっさりと覆される。荒事屋として突っ張って生きてきた成果、男性経験の無い肉体が・・・電気刺激を受けるように、強烈な快楽にびくんびくんと震わされ、其のたびに胸乳が揺れるっ。
(L06_tooka) 【トーカ】「ぁ、っ・・・(///)」更に股座の惨状まで指摘されれば、事実びっちょりとぬれて、張り付いて秘所の輪郭がくっきり浮き出ていて・・・
(L06_tooka) 感じていないという反論は完全に否定され、快楽をアレクサンドラに掌握されてしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ほら、自分で触って確かめてみたらいかがですの?お股の穴がユルユルになってしまっていたら戦えませんわよ?」
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、ざっ、けんなっ・・・そんなこと、する、わけ、っ、この、はな、れ・・・」
(L06_tooka) アレクサンドラの言葉を否定し、胸に絡んだ触手を懸命に取ろうとするトーカだが、
(L06_tooka) ぐに、ぎゅっ、くにっ・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「はっ、ひっ、ふああああっ・・・!?」触手を払おうとする不器用な手つきは、逆に自分の乳肉をこねくり回し、快楽を己に与える結果となってしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ああ、お胸のほうがお好きなのですね。それは気が回りませんでしたわ。ではどうぞ、お気に召すまでお楽しみくださいな」 それを見て、アレクサンドラは新たに触手に指示を出し。トーカの腕をぎゅむっ、ぎゅむっと胸に押し付けさせる。
(L06_tooka) 【トーカ】「な、ぁっ・・・ひぁあっ!?」ぎゅちっ、と、両手を乳肉に固定され「や、やめっ・・・んくああっ!?」スマートガンの硬い銃身が乳肉にめり込む、サイバーリンクしている為、思考でロックを外さなければ、暴発の危険は無い。
(L06_tooka) 【トーカ】「ひぐぅ、あ、胸、胸えぐれるっ、硬っ、ぁい・・・!」
(L06_tooka) 【トーカ】「ひっ、ぎっ、っ~~~!!」
(L06_tooka) だが、敏感化させられた乳首に、銃口がごりっと押し付けられて、トーカの背筋を絶頂の電撃が駆け抜ける!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あら、絶頂。自分で乳首に擦り付けてイってしまわれたのですか?お乳首、本当に弱いのですね」
(L06_tooka) 【トーカ】「く、ぁっ・・・」
(L06_tooka) かあ、と、頬が羞恥で染まる。
(L06_tooka) だが、びくびくもがいたせいもあって、触手が若干緩んでいて・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、こ、このぉっ!!」サイバーアームの腕力で触手を引き剥がし、触手戦車目掛けて銃を連射!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「まだ抵抗できるのですね、活きの良いお嬢様で、私も嬉しいですわ」 触手戦車は銃弾を受け、さらに数本の触手が動きを止める。
(Liar_GM) するとメイド服姿の獣人は触手戦車の上から降り、トーカの傍まで歩み寄ると。「ご褒美です、ふふ」右手の爪を一閃させた。瞬間、トーカの両の胸先に灼熱感が走る。
(L06_tooka) 【トーカ】「く、畜生っ・・・」とどめには到底程遠い。その事実に、憤りとひるみ半分の表情を浮かべるが、直後
(L06_tooka) 【トーカ】「ひぎっ、いっ!?」アレクサンドラの爪の一閃に悲鳴を上げる。一瞬激痛と認識するが、その実態は、熱い・・・更なる快楽の炎。胸乳を膨れさせ、疼かせる、魔の力。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「私、昔は乳母の真似事もしていまして。乳首に塗るだけで、一時的に母乳が出る薬、そんなものもあるんですよ」 そう言ってかざす爪には軟膏のようなテカリが見えます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さ、そろそろブチ込ませて頂きますわ。お嬢様は処女ですね?仔猫の匂いがしますもの」
(L06_tooka) 【トーカ】「な、そんなっ・・・」そんな訳の分からない薬が・・・と、驚愕する暇も無く、「っ・・・(///)」処女であることを言い当てられ、レイプ宣言される・・・(あ、あんな、触手のバケモノにっ・・・)凄まじい汚辱感。だが、絶頂を一度極めても尚、腰が抜けたように体は蕩けて動かず・・・それを受け入れるしかない。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「それでは御機嫌よう処女のお嬢様、そしてお帰りなさいませ……ドーナツのお嬢様!」 そしてアレクサンドラが大地に鞭を打ち付けると同時に、前後から触手が一気にアレクサンドラの胎内へと滑り込んできたのです。
(L06_tooka) 【トーカ】「この、くそっ・・・ひぐぁあああ!?」ずぐんっ!と、ののしりを、抵抗を打ち砕いて触手が打ち込まれる、それも、前後の穴にっ。
(L06_tooka) 【トーカ】「かっ、ひっ、ぁっ・・・(こ、んなっ・・・)」男性同性愛者がするものだと思っていた肛門性交を、処女喪失と同時に強いられる、凄まじい衝撃に、背筋を反り返らせ目をむいてトーカはもだえます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、定期的に膣奥を突いて慣らして差し上げますからね。それまでは少しつらいかもしれませんから、不肖この私めが陰核を転がしていて差し上げますね」 にっこりと、獲物をいたぶる猫の瞳でトーカを舐りまわすと。陰核を剥き上げ、こりこり、くりゅくりゅ、くにくに、ぴんっぴんっ、と様々な方法で責め始めます。
(L06_tooka) 【トーカ】「ぐっ、はぐっ、ぁっ、ひぃっ!?」
(L06_tooka) 強烈な痛苦。だが、媚薬の残っているせいで、それは徐々に快楽となっていく。そしてそれを更に、
(L06_tooka) 【トーカ】「っひゃんっ、・・・きゃふうっ!?」
(L06_tooka) まとわりつくアレクサンドラのクリ攻めが快楽を増幅するのだ。
(L06_tooka) らしからぬかわいいあえぎ声を上げて、其のつど肢体を躍らせるトーカだが、もはや恥らう余裕も屈辱を感じる余裕も無い。
(L06_tooka) ぷちゅっ、ぷちゅうううっ
(L06_tooka) 身もだえするたびにFカップの爆乳がゆれ、ゆれるたびに其の先端から母乳汁がほとばしる・・・それまでもが媚薬との反応のせいで、射精じみた快楽として襲い掛かるのだ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「嗚呼、陰核とはなんと甘美なものなのでしょうか。女性はここを触れられては駄目なのです。もう貴女も抵抗はできませんわ」 こつ、こつ、と子宮をノックする音とこり、こり、と陰核の包皮を転がす音。それが触手のうねる音の中に静かに混ざり。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さあ、とどめですわ」 そして、触手が濃い精を子宮へと迸らせるのにあわせ、唇を陰核へ重ね一気に吸い立てた。
(L06_tooka) 【トーカ】「ひっ、はひっ、ふぁあああん!?」重なるリズムが、どんどんと甘い悲鳴をトーカから搾り出していき・・・
(L06_tooka) 【トーカ】(こんな、こんなの、だ、だめ・・・っ)想像したことも無い快楽に翻弄されるトーカ(あぁ、なんて、無様、こんな、見られて・・・)つかまった子らが、自分達を助けようとした女の、颯爽から転落した無様を見ている。
(L06_tooka) 身の程知らずをののしられるようにきつく、踏みにじられるように・・・熱い。アレクサンドラに鞭打たれて見下されたときの熱が再び・・・・
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、だめ、やめっ・・・あぁっ、あつぁあああああああああああっ!?♪(///)」
(L06_tooka) そして、その熱に燃料をぶちまけるような触手射精に、ひとたまりもなくトーカは絶頂し・・・
(Liar_GM) 【ダフネ】「トーカっ!」 そこに、声が響いた。
(L06_tooka) 【トーカ】「っ!!」その声に、トーカのプライドと、半機械化された戦闘本能にスイッチが入った。
(L06_tooka) 電子化された思考の速度で、銃口が翻る。高速化された思考の中で・・・・
(L06_tooka) 【トーカ】(負けて、たまるかっ!!)意地の思考が作動する。
(L06_tooka) BLAM!
(L06_tooka) BLAM!
(L06_tooka) BLAM!
(L06_tooka) 爆裂弾と徹甲弾の雨が触手戦車をミンチに変えて、更にアレクサンドラに降り注ぐ!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あらあら、おいたは駄目ですわ」 しかし、ダフネを追って現れた別の触手へと魔族の女は飛び乗り。
(L06_tooka) 【トーカ】「っ、この!」そのまま腕を振り回し、連射しながら火線にアレクサンドラを追わせるが・・・!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、初物も頂いたことですし、今回はこれで引き上げますわ。トーカさん?あなたのクリトリスまた磨いて差し上げますからね」 そして淫靡な仕草で舌なめずりを残すと、綺麗にかわしてそのまま逃げ去ってしまいました。
(L06_tooka) 【トーカ】「、はっ、はっ・・・っるさい・・・次は死なすっ!」と、最後に叫び返して・・・。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) その後、ダフネの救出した数人とトーカの救出した少年少女を連れて二人は魔界都市へと帰還しました。
(Liar_GM) 当初の予定の偵察任務はできませんでしたが、その代わりとしては十分すぎるほどの
(Liar_GM) 成果をあげることに成功した二人には協会から報酬が渡されました。
(Liar_GM) 中身を選べる宝箱を1つどうぞ
(L06_tooka) 【トーカ】「・・・助かった。単純な戦闘なら負ける相手じゃなかったが・・・
(L06_tooka) 魔族のああいう力は、初めてで・・・その、ありがと、な。」と、ダフネに言い慣れない不器用なお礼を言います。
(L06_tooka) #HCるうげ防具
(kuda-dice) L06_tooka:  5 ブレストアーマー   4 カース決定チャートに移行しない
(L06_tooka) シンプルなものだな。とりあえずスパッツの解呪札で初期装備直して
(L06_tooka) このブレスとアーマーは予備として取っておく感じにします。
(Liar_GM) 【ダフネ】「済まないな、子供たちを助けるために君を半ば囮のような形にしてしまった。これは気分を落ち着かせる香草と血止めの葉だ、手当てをしよう」 ダフネさんは丁寧に手当てをしてくれました。
(Liar_GM) えー、一応ですね
(Liar_GM) 実害のない呪いの可能性もありますので
(Liar_GM) 解除の前に修理の際に付加される呪いダイスを振るのです
(L06_tooka) なるほど
(L06_tooka) #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) L06_tooka: 12:SP1.5倍      :そのアイテムを装備したシナリオ中、増加するSPが1、5倍になる。
(L06_tooka) 超実害w
(L06_tooka) 解除しますw
(Liar_GM) はい、ではスパッツはさようなら
(Liar_GM) 経験点は30+13+11+2+8で合計63点です
(L06_tooka) 【トーカ】「気にするこたないさ。そっちが先輩ったって、3体ダフネは引き受けてたろ?それに、逃がしたとはいえ追っ払って相手がさらった子らを助けたんだ、アタシらの勝ちだよ。勝ちなら・・・このくらいなんてことないさ。」
(L06_tooka) と、内心はまあ本当に何てこと無いって程ではなく、いくらかのショックはありますが
(L06_tooka) プライドにかけて気丈にそういいます。
(Liar_GM) アレクサンドラさんとダフネさんに人脈を1ずつどうぞ
(Liar_GM) それから名声を+1です
(L06_tooka) 受け取りましたーっ>経験点他
(Liar_GM) 【ダフネ】「私たちは仲間だ、辛いときは頼ってくれ」 それだけ優しい表情で言ってダフネは手当てを始めました。
(L06_tooka) 【トーカ】「・・・ま、今回は大丈夫さ、ダフネが、いてくれたからな。」と、そういって、少し嬉しそうにうなづいて・・・
(Liar_GM)
(Liar_GM) HC魔界 -メイドが触手に乗って世紀末-
(Liar_GM) はい、ではこれにてセッション終了といたします
(Liar_GM) お疲れ様でした
(L06_tooka) お疲れ様でしたー!ありがとうございました!
(L06_tooka) 遅くまでありがとうございました^
(Liar_GM) いえいえ
(L06_tooka) どうもでした、おやすみなさいー