kazuhaGM > カチッ\ゲームマスター!/
wanko__ > すべて…(おとこというせいべつを)ふりきるぜ! (かちっ)\ひろいん!/
kazuhaGM > はい、というわけで
kazuhaGM > 自己紹介ー、よろしくぅ
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
K07_Kirsche > XD-22・キアシェフントです。
K07_Kirsche > ドールと呼ばれる1メートルほどの体調を持つ、自立可動型の人間少女型ロボット。身体の各部にハードポイントを備え、デフォルトでは犬をモチーフとした装備を使用します。
K07_Kirsche > 性格は極めて人懐こく従順。
K07_Kirsche > > (機体紹介が終わった後の入力待ち的表現)
*Nick Hi-TOYA → N06_Altia
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > では、お相手は無害なGM”和葉”です。
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > 君は今、カノンドール地下バトル”コドク=ポイズン”のフィールドに居る。敵は龍型違法改造のドールが君のドールを沈黙させた、相手は仮面をつけた金髪の女性”X”
kazuhaGM > ランカーで会った君が噂を聞いて入ってみればそれは想像以上にッ凶悪かつ下劣なもので、敗北したドールが粉々にされるさまは、君を恐怖に陥らせた、だが君は勝ち上がった、絆の力で、だが……別格であった、軍事機械とも言えるそれは、凶悪すぎた。△
K07_Kirsche > 通常の勝負とは違う、違法改造すら飲み込んだ地下バトル。 あまりに暴力的かつ、絆ごと敗者を打ち砕くような所作に負けること無く戦ってきたものの、謎の女性の…あまりに桁違いの、見て取れるほどの差の前に、自分の使うドールが膝をつくのは自明だったのだ。
K07_Kirsche > 「く、ッ…」悔しさを滲ませながら歯噛みする。ルール無用の場所であるからして、正規パーツであるとかそうでないとかは関係のないことなのだけれど、その性能差が、今まで自分が培ってきたものを蹂躙する、それがやしくて。▽
kazuhaGM > 【X】「……納得できましたか、敗北が」仮面から声が響く、ボイコンを使っているようで「……では、さようならです」君の機体を、おもいっきり、踏み潰して、きっちりと敗北を覚えてしまう君に「―――さて、と、これからの話しをしましょうか、貴方は金もなく、モノも有りませんね」この大会に出場するときに決めたルール、それは大事なモノを何か掛ける、ということ。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 「…俺は金持ちでもないし、大事に育ててきたそいつの経験値くらいしかないな、いま…あんたが壊したが」青年は残骸をじっと見ながら力なく呟く。 特に持っているわけでもなし、リスキーなゲームだったとは言え、相手の問い掛けにはゆっくりと顔を上げるのだ。
K07_Kirsche > △
kazuhaGM > 【X】「……では、ペナルティです」指を向けられれば、意識が”ぷつん”と途切れていく。
kazuhaGM > 【X】「出来れば良き始まりにしたいですね」そんな声が響いて―――君の意識は完全に闇へ△
K07_Kirsche > 「なん…」向けられた指を見た瞬間に意識が途切れる。暗くなり、やがて全てが立たれていく感覚の中で、自分の相棒への謝罪をおもいながら意識を失うのであった。△
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > そして君は、目を開く、見慣れない工場の中、見回せばどこかの部屋のようで、目の前には大きな鏡が一つ、そこに映る君の姿は―――△
K07_Kirsche > ぱっと目を開く。ゆっくりと辺りを見回すと目の前には鏡。じっと不思議そうに鏡を眺めるのは…「キアシェフント…」自分と組んでいた相棒とおなじ機種のドールに、生まれたばかりの心の傷が痛む。
K07_Kirsche > でもどうして自分の視線に、動きにこのドールはトレースする?部屋がやけに大きいのでは?そもそもここはどこだ?何が起きた? 疑問が頭の中に一気に湧き出て困惑する。 そうすると、目の前の鏡に映るドールも同じ表情になるのだ。△
kazuhaGM > 【???】「目は覚めましたか?」声がかかる、見上げれば綺麗な金髪にメイド服の女性が一人「……おかしいですね、初期起動状態のメッセージが出ませんね、やはり持ち込まれたものですから」じい、と君を見つめる女性。
kazuhaGM > 【イクス】「……ああ、すいません失礼しました、私イクスと申します……GRラボの”実質運営”をしております。」GRラボ?といえばドールのライセンスメーカー、GOUKAIから直接委託されて製造を行なっている会社だった、ような?△
K07_Kirsche > 「ん、んん…?GRラボって…あの? な、何だこの声、えっ、えっ?」甘くて高い、どこかとろけるような、庇護欲をそそる幼い声。自分が思った言葉がその声で出ることに戸惑いながら、ぽかんとした表情で相手を見るぞ!
K07_Kirsche > 「GR…こほん、治らない…GRラボの人が、どうしたんです?」不安を滲ませながら問いかけるのだ。いったいなぜ彼女が?何をどうして関わっている?さっぱりわからないのだ!△
kazuhaGM > 【イクス】「―――戸惑っているようでしたので説明をしますね」自分の手首を外す、そこからジャックをつけて目の前のモニターで親切丁寧に説明してくれます。
K07_Kirsche > やったー!
kazuhaGM > 1・君は不良品で送られてきたこと。 2・君は不良品で出した少年の所在は不明、連絡もつかない 3、起動したのは今さっき、どうやらハードに異常はないけれど、ソフト方面にちょっと違法プログラムが組み込まれていること。
kazuhaGM > 【イクス】「……では、貴方の事情を聞かせてもらえますか?」安心させるような表情で、君を見つめて。△
K07_Kirsche > やべえ人間体の名前きめてない!
K07_Kirsche > ふー
K07_Kirsche > 「い、いや、あの…信じてもらえないかもしれないんですけど、俺は人間だったんです!名前は芦山龍雄っていって、それで…」って一生懸命話すのだ。でも声も声だし、信じられないことに外見も外見なので、まるで自分の言ってることが、それこそ偽りの記憶であるようにも思えてしまう。
K07_Kirsche > 自分が人間だった、という記憶を書きこまれているだけではないのか?そう思いながらも必死に告げるぞ!「それで、その…地下の戦いに負けたところで、意識が途切れて…」△
kazuhaGM > 【イクス】「――なるほど、ふむ違法バトルは感心しませんが」じい、と君を見つめる「―――嘘を言っているとも思えませんし、それに丁度その人は”行方不明”ですし」「……ふむ」
kazuhaGM > 考えこむようにして、君を見つめる、その眼は”優しさ”を持っているように見える。△
K07_Kirsche > 今にも泣きそうな顔で縋るように見上げたりとかしよう。もはや自分には頼る瀬がないのだからね! 相手の視線にこう、無意識のうちににこって微笑んでしまったりするのだ。ドールとしての本能?てきなプログラムがね!△
kazuhaGM > 【イクス】「……オーナー登録ですね、先ずは」優しく頭をなで
kazuhaGM > そう、ドールはオーナーが居なければ、廃棄回収されてしまうのだ。
kazuhaGM > 君は今非常に心細く感じてしまう、捨てられてしまうのではないか、と△
K07_Kirsche > 「オーナー登録って、だって、それじゃあ追えrが本当にドールだってことになるんじゃ…」自分は人間なのだ。そう思いたくて反論しようとするけれど、心の底から湧きでる恐怖…自分が捨てられ、消去されてしまう…メモリの奥に焼き付いたその感情に、目に涙をたっぷりと浮かべながら震える!」ジレンマに襲われているわけですね!
K07_Kirsche > そこをやさしく頭を撫でてもらうと、そのきもちがふわふわととけて心地良さにかわっていk.抵抗しようとしていた気持ちもそれに飲み込まれ、とろんとした表情になってしまうのだ。「んっ、んあぁぁ…♪」思わず声を上げてしまう。とろけた視線で相手を見るその態度には、抵抗の様子が見られなくなっているのだ。△
kazuhaGM > 【イクス】「……大丈夫ですよ、戻ってしまえば、そんなことはないんですから頭を撫で続けられてしまえば、君の心は穏やかな喜びを伝えて
kazuhaGM > そうされたいと、この安心をとどめたい、と君の感情はそう判断してしまう……
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 「戻れば、か…そっか、そう、かも…」相手の言葉に流されるように従順に頷いてしまうのだ。どうやって自分を探すのかなんていう方法は考えられない。ここちよくて、いまはただそれにせいいっぱい浸っていたい、そんな重いが頭を占めている!△
kazuhaGM > 【イクス】「では―――キア、貴方は、キアと命名し、私、イクス=グラシアがオーナーになります」厳かに宣言されてしまえば、君の心に喜びがはしって
kazuhaGM > ぞくん、っと本能と理性が内側で戦い合ってしまいます。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 「名前ッ!?う、うあぁぁ…!」ぞくぞくーって全身に快感の波が走って、”なにか”がかってに自分の口を乗っ取ろうとする。それに必死に抵抗するのだ!△
kazuhaGM > というわけで、戦闘開始しますっ
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
*kazuhaGM Topic : [08自身を動かす物][07しょこら]
K07_Kirsche > 衝動ってことだな、なあるほど
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > というわけで行きます。
K07_Kirsche > おー!
kazuhaGM > バインディング+マルチ。
K07_Kirsche > !?
K07_Kirsche > こい!
kazuhaGM > 1d6+9
さいころ> kazuhaGM -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
kazuhaGM > 1d6+9
さいころ> kazuhaGM -> 1D6+9 = [3]+9 = 12
kazuhaGM > ん、いまいちだな。
K07_Kirsche > おおお…
K07_Kirsche > こーれーはー
K07_Kirsche > 一発はシールド!
K07_Kirsche > 12の方にシールドして、これで6
K07_Kirsche > で、11てんを胸で受けてのこり1、6は腰でうけて腰がのこり10
K07_Kirsche > アクトはー
K07_Kirsche > <はいてない 1/1><プライドの崩壊 2/2> <ぱんつはいてない 2/2>かな
kazuhaGM > で、拘束をあげます。
K07_Kirsche > 拘束ってええと
kazuhaGM > 判定-4 自分のターン使って解除できる。
*Nick Liar_Work → Liar_
K07_Kirsche > おーう、了解した!
K07_Kirsche > 自分のターンか…ぐぬぬ、それはしないとだめだな、拘束解除しまう!
kazuhaGM > あ、ごめん、開幕あるか菊の忘れてた。
K07_Kirsche > あ、かいまくはないので安心してね!
K07_Kirsche > <淫らなる緊縛 3/1>
kazuhaGM > おけい、そちらは行動しなかったんで、こっちいくよー。
K07_Kirsche > こい!
kazuhaGM > まあともあれ、攻撃。
kazuhaGM > 乱舞+ライトニングー。
kazuhaGM > 2d6+11
さいころ> kazuhaGM -> 2D6+11 = [3,1]+11 = 15
kazuhaGM > 2d6+11
さいころ> kazuhaGM -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
K07_Kirsche > どちらももたぬな…腰と胸が0になるぞ!
K07_Kirsche > アクトはなし
kazuhaGM > ういうい、攻撃かもん。
K07_Kirsche > オーヴァーライトブルーからのー、ぶりざーどうぇいいぃぃぶ!
K07_Kirsche > うぇいぶからのー
K07_Kirsche > ぽてんしゃる!
kazuhaGM > かもん!
K07_Kirsche > SP7てんあるから7dついかするぞ!
K07_Kirsche > 2d6+5+2+4+4+7d6
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5+2+4+4+7D6 = [1,3]+5+2+4+4+[5,6,5,5,5,4,5] = 54
K07_Kirsche > せいやー!!!
kazuhaGM > ぐおおおデカイ
kazuhaGM > 《空絶ち》(汗
K07_Kirsche > ほほう
kazuhaGM > -20して34-6で28点貰う。
K07_Kirsche > やろう…!
kazuhaGM > あぶいっ!w
kazuhaGM > でも取り敢えず次のターンや。
K07_Kirsche > さあこい…!
kazuhaGM > では二回目、さっきとおなーじー
kazuhaGM > 2d6+11
K07_Kirsche > こい…ライフで受ける!
さいころ> kazuhaGM -> 2D6+11 = [4,2]+11 = 17
kazuhaGM > 2d6+11
さいころ> kazuhaGM -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
*N12_Will Mode +o K-ryo
kazuhaGM > ライフしか残ってないでしょ!
K07_Kirsche > うん!
K07_Kirsche > しーるどX2で…ごうけい12てんひいて
K07_Kirsche > 14てんだ、ひくの
K07_Kirsche > 19てんくらうのか…よし、食らう!
K07_Kirsche > のこりHpは4だ!
K07_Kirsche > アクトはー <純潔の証 3/2><後ろの処女 2/2><異形の交合 2/2>
K07_Kirsche > うーん!!
K07_Kirsche > ここに強制絶頂を入れるか否か…
K07_Kirsche > ためしにー
K07_Kirsche > 2d6+5
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
K07_Kirsche > 2d6+5
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [4,5]+5 = 14
K07_Kirsche > 2d6+5
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
K07_Kirsche > まあでないよね!
kazuhaGM > ああうん、使う?
kazuhaGM > 不可視の茨いれるけど。
kazuhaGM > (
K07_Kirsche > !?
K07_Kirsche > でもつかうとほぼまちがいなく死ぬ!
K07_Kirsche > 雌快楽とドールとしての存在に溺れてしまう意味では自爆はありだな…いや、ありなのか…?
K07_Kirsche > ふかしの茨てダメージでしたっけ!
kazuhaGM > 判定に-5する(
K07_Kirsche > Σ
K07_Kirsche > い、いーよやってやんよー!このままじゃどうせまけるんだ、66だしゃいいんだろー!
kazuhaGM > ふふ、かもーん
K07_Kirsche > きょうせいぜっちょう!
K07_Kirsche > 2d6+5
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
K07_Kirsche > があああああ
kazuhaGM > 残念だったねえ。
K07_Kirsche > まけちゃったぁ…(しっぽぴこぴこ
kazuhaGM > いやいや、まだ立ち上がれるかもしれないよ。
K07_Kirsche > そうか!
kazuhaGM > 致命表、いってみよっか。
K07_Kirsche > いってみよう…堕落とかは!?
kazuhaGM > ある(きりっ
K07_Kirsche > +1だな!
K07_Kirsche > 1d6+1 せいやー!!
さいころ> K07_Kirsche -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
K07_Kirsche > だ、だめだた!
kazuhaGM > 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
kazuhaGM > 【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
kazuhaGM > あー(
kazuhaGM > じゃあとりあえず、全滅いこう、か
K07_Kirsche > いくぞう!
K07_Kirsche > 1d6
さいころ> K07_Kirsche -> 1D6 = [6] = 6
kazuhaGM > 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
kazuhaGM > 【SP】+2する。
kazuhaGM > 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
K07_Kirsche > えすぴー+2…
K07_Kirsche > あ、そうだ、さっきのええとええと
K07_Kirsche > 異形の交合のトラウマ判定もしてない
kazuhaGM > ん?
kazuhaGM > ああ、とりあえず振ってみるといい。
K07_Kirsche > まりょっく!
K07_Kirsche > 2d6+5
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
K07_Kirsche > OKOK、そいでつぎはこの全滅ひょーのやつ!
K07_Kirsche > 2d6+5 まりょく!
さいころ> K07_Kirsche -> 2D6+5 = [4,5]+5 = 14
kazuhaGM > おけ、セーフ、こっちには使わないお。
K07_Kirsche > ほーい
kazuhaGM > あ、でも全滅表には不可視の茨使うね(きりっ
K07_Kirsche > んいいいΣ
kazuhaGM > 全滅の判定には、だw
K07_Kirsche > ってことは、でめ6に+5?
kazuhaGM > トラウマったのを回復ラブラブえっちしてSP+2しようね。
kazuhaGM > (こら
K07_Kirsche > あ、そういうことね!わかた!
kazuhaGM > で、施設つかいまーす
K07_Kirsche > おー!
kazuhaGM > ついでに刻印起動しまーす、SP+1してくださーい
kazuhaGM > じゃねえ。
kazuhaGM > CP+1だ
kazuhaGM > 効果は:ご主人に振り向いて欲しくて以下略、という演出。
K07_Kirsche > しんしょくどはSPだぞ!いいのかい!
kazuhaGM > いやまあ、そっちには
K07_Kirsche > CPはクライシスビームどーんのほう
K07_Kirsche > なるほど!>演出
kazuhaGM > んや、ミアスマもらえるっしょ(
K07_Kirsche > なーるほど!
kazuhaGM > で、調教室+公衆便所+奴隷市場の3セット使用します。
K07_Kirsche > ほほう、くるがいい…我がライフで受けよう!
kazuhaGM > SP+2してくだしあ。
K07_Kirsche > した!
kazuhaGM > (後者二種は収入に関わるだけなんで。
kazuhaGM > というわけで、りざーるといきまーす。
kazuhaGM > 20+10+総獲得CP 経験値。
kazuhaGM > ミアスマ 8+総獲得SP÷2
K07_Kirsche > CP19 SP20!
kazuhaGM > 刻印:GRラボ
kazuhaGM > 人脈、X、イクスに欲しいだけ。
K07_Kirsche > (とらうまえっちぶんもふくむ)
K07_Kirsche > はーい
kazuhaGM > あ、残り1ならおまけする、経験値これで50よね。
K07_Kirsche > おー、ありがたーい!
kazuhaGM > ではうちの補充も
K07_Kirsche > けいけんてんが50 みあすまが18てんだな
K07_Kirsche > しかし1かいで20…そうとうこれはドールに馴染んでしまいましたな、第三部のDIOくらいなじんだ
kazuhaGM > ミアスマ:20 初夜権+4 奴隷市場で+2 と…‥26
kazuhaGM > 侵略点12 勝利三回目ボーナス+10 公衆便所で+1 23点っと
kazuhaGM > ……うし、完了、ここでえちいにいきます。
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
K07_Kirsche > 相手の宣言を聞いて身体のうちからにじみ出る衝動。それが勝手に、我慢しようとしていても口を動かしてしまうのだ。
K07_Kirsche > 「DX-22 キアシェフントです。 個体名:ショコラ。登録しました。 マスター登録:イクス=グラシア。 登録しました。」涼やかな声で、自分は意図していないのに言葉が口から飛び出てしまう。その瞬間に目の前の相手に対する、ものすごい思慕の念がどっと心に溢れてしまうのです!△
kazuhaGM > 【イクス】「はい、これで完了しましたね、身体と心に異常はありますか、ショコラ」なで、なで、と頭を撫でる
kazuhaGM > 優しげに撫でられるとぞくぞく、っと生体パーツで作られた身体が震えて、どうしようもなく目の前にいる”マスター”への想いが溢れてしまいそうで
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ま、まって、俺は、俺はショコラじゃなくて…俺の名前は…ショコラ…」思い出そうとしても、ついさっきまで言えていた自分の名前が出てこない、否、書き換えられている。名前を呼ばれて頭を撫でてもらうと、それだけで全身がぐずぐずぐにとろけてしまいそうな快感が走る。「ますたー…」気がつけば甘えるように、幼い声で相手を呼んでしまうのだ。△
kazuhaGM > 【イクス】「どうしました、ショコラ……?」ふふと微笑みながら、全身を確かめるかのように撫でて、犬にそうするように触れている。
kazuhaGM > 触られるだけでショコラの身体は欲して、どうして欲しいかが脳内で演算され、それはとても、自分の元の体では考えられない行為で。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「マスター…ますたー、もっと、なでて、ほしい…」全身の神経に温かい感覚が走り、溶けてしまうような快感が走る。胸の先端がつんと尖り、股間すらぬらりとした感覚が走るけれど、そんなことを言えるわけがない。
K07_Kirsche > 自分は男なのだ。そんな思いに必死にしがみつきながら、せめてものおねだりをする。尻尾は左右に大きく揺れ動き、発情したかのような表情は相手に真意を悟らせるには十分である!△
kazuhaGM > 【イクス】「ショコラ、もっと甘えて良いんですよ?」ふふ、と微笑んで撫でていく、そのままつう、と全身を撫でていく、胸や。お腹、足の付根などを撫で触り、そのまま、ボディースーツの背中に手をかけ、ジッパーを引き下げて
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ッ…はい、マスター…」そんなことできるわけがない!と叫びたいのだけれど、名前を呼ばれると従順に返事して。頬を真っ赤に染めながら、かすかに呼吸を荒げておねだりするのだ。「マスター、俺、マスターにぎゅってしたい…しても、いい…?」肌に触られるたび、どこか作り物めいたすべすべした感覚が余計に心地良く身体に返ってくる。
K07_Kirsche > ボディスーツから見える継ぎ目が、間違いなく自分がドールである、ということを意識させられて、余計にマスターへの依存心を高めてしまうのだ。△
kazuhaGM > 【イクス】「していいですよ、ショコラ」優しく全身を撫でながら、胸に触れて、触ったり、触れたり、おしりを撫でたり、尻尾をふにふに、としたり。
kazuhaGM > 全身を愛撫し、そうされるたびにショコラの脳内に激しい暑さが電流のように走り、モドカシク、おかしくなりそうで、でも止めてほしくないようなそんなものが
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「マスター…っ、からだ、俺のからだが、なんか、ふわふわして、どきどきして、これ、おかしくなるっ…!」胸、おしり、そして尻尾。人間の男では触られるはずもなかった箇所が軽くなでられる、ただそれだけで、切なさにも似たしびれが全身を染め上げる。
K07_Kirsche > 【ショコラ】「もっと、もっとぉっ…もっとさわって、マスター、おねがいっ…!」発情しきった甘い表情でおねだり。身長差もあり、まさに子供といった様子だけれど、それでも甘えるように自らマスターに身をすり寄せてしまうのだっ。△
kazuhaGM > 【イクス】「いい子ですね、ショコラ」ふふ、っと笑い、乳首の先端をこりこりころがし、股を撫でればすじまで愛撫し、尻尾も根元の接続パーツからこすこすと擦ってしまい。
kazuhaGM > スキンシップ以上の、愛撫をショコラにして、段々となじませていくのである、
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ッ――!?」ほめられたその瞬間に、全身がつっぱりそうなくらいの快感の衝撃を受ける。ぴく、ぴくと前進を痙攣させながら、何がおきたかわらかないといった呆然とした表情で。「ま、ます…もう、ひゃう、ひ、っ…kふ、ふぁぁ…あ、ぁ…♪」脳が溶けそうなこの感覚、それは、それこそが雌の快感。
*kon-ton Quit (")))。oO")
K07_Kirsche > それを理解してしまうと同時に一気に全身の快感が跳ね上がる。認識されたそれは尻尾、蜜をたたえる股間、さらに胸、そしてなにより心を、雌らしく、ドールらしく作り替えていき…「なっ、なんか、なんかあぁあっ…!」ひときわ大きく、ぶるぶると全身を痙攣させ、達してしまうのだ!△
kazuhaGM > 【イクス】「ショコラ、いっちゃいましたね……どうです?」達した身体から、手を離して、刺激をやめてしまい、問いかける
kazuhaGM > おねだりしないと、ダメと、躾をするようにショコラを見つめて
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ひゅ、ご…なんか、あたまが、ばちばちってひて、わかにゃぁ…あ、ありがと、ごらいます、ますたー…」絶頂の余韻に浸された頭で、呂律の回らない口を必死に動かして。尻尾をゆっくりとふりながら、初めての雌の快感があまりに衝撃的であったことを相手に示すのだ。
K07_Kirsche > 「も、もっと、もっと、俺にっ、俺に、さわって…ほしい…」荒い息をつきながらおねだり。ドールのプログラムが促しているのか、自分で言ってるのかはわからない。けれど、それをもっとほしい、と求めてしまっていることは事実なのだ。△
kazuhaGM > 【イクス】「じゃあショコラ、四つん這いになりなさい」指示をする、とそうしなければいけない、と体が動いてしまう、そしてイクスがスカートを脱ぐと、二本の、かつて自分にあった器官、雄のペニスが見える、それが視えるとさらに本能的部分がショコラに欲求を伝えて。
kazuhaGM > 【イクス】「ショコラ、今から私の雌にしますね」囁くと同時に、二本のソレが押し当てられ、ずぶ、と同時に差し込まれる。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ひゃ、い…♪」マスターからの命令に尻尾をふりながら嬉しそうにお返事するとぺたっと四つん這いになってお尻を突き上げる姿勢。振り返るようにして相手をみやると、2本のもの…つい少し前まで、自分にもついていたものを見てしまうのだ。
K07_Kirsche > 「ふぁ、ぁ…!」だいすきなマスターのそれを使ってもらえるなんて嬉しい、それだけで達してしまいそうになるほどにうれしそうにするけれど、ぴたりと押し当てられて告げられt他言葉に一瞬我に返るぞ!「ま、まってっ、ドールはわかったけどぉっ、雌になるなんて、ひとっ、こともぉ、ぉぉ…ッ♪」反論は快感に完全に押しつぶされてしまったのだ。
K07_Kirsche > 小さな身体に見合った狭い二つの肉穴に差し込まれた人間大のそれに蹂躙されるたびに、自分が雌人形になってしまったことを脳に、メモリに刻まれていく。嬌声を上げて自ら腰を振りながら快感に溺れ、貪ってしまうのだ!△
kazuhaGM > 【イクス】「ふふ、ショコラ、すっかり雌ドールですね……全部受け入れてますよ」ずぶ、ずぶ、ずぶうう、と激しくピストンして
kazuhaGM > 尻穴も、雌穴も、蕩けて受け入れてしまう、マスターのだと思えばびくびくとさらに受け入れて喜んでしまう。
kazuhaGM > 「なら、抵抗してもいいんですよ?……ほら」ずぶずぶとさらに子宮らしき箇所をこつん、とつついて
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ひがうぅっ、め、めひゅドールにゃらぁっ、ひゃぁぁっ♪ますた、ますたー♪ますたぁっ♪」ひとつきごとにどんどんと理性が打ち崩されていく。ひとつきごとに、じぶんがマスターに従属する雌だと思い知らされていく。
K07_Kirsche > 粘膜が肉棒に絡みつき、すこしでも快感を与えようと勝手に動いて、それが時計に自分への快感になって返ってきてしまうのだ。
K07_Kirsche > 「ていこう、てい、こ、きゃうぅ、っ…♪」内奥をこつんとつつかれるとそのまま大きく震える。荒い息をつきながらその瞬間を待ち望んでしまうのだ!△
kazuhaGM > 【イクス】「大丈夫、人間の体に戻れば、大丈夫ですから」囁いて免罪符を投げかけてから、ピストンをぐりぐりと早めていく、尻穴もいっぱいに、前もぐりぐりと小突いて。
kazuhaGM > そしてそれが太く固く反り返って、両穴を使っているとわかれば、さらにショコラに快楽を与えてしまい。
kazuhaGM > 「出ますっ、よっ」ぐい、っと押し付けられ、どくん、っと跳ねてショコラの両穴に、致命的な一撃を二発動時に
kazuhaGM > 注ぎこまれていく△
K07_Kirsche > 【ショコラ】「ひゃいっ、ますたーー、それならぁっ、もっともっとひてくらひゃいぃっ、おく、おくがぁぁっ♪」もはや絶頂から降りることすらできないまま、ただただ使われる快楽に身を委ねる!
K07_Kirsche > 「ふぁぁ、ひゃ、ぁぁぁぁっ♪」両方の小さな穴にタップリとそれを注ぎ込まれると、圧倒的な快感に脳髄を焼き尽くされていく。大きく何度も全身を震わせ、そしてぐったりと脱力して。
K07_Kirsche > このままでは、おれはほんとうに”ショコラ”になってしまう。そんな危惧を抱きながらも、快感に意識をぷつん、と焼き切られるのだ。△
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > ED
kazuhaGM > ”クレイドル”で目を覚ます、天井は見知らぬもの、傍には金髪の女性。ステータスチェック。
kazuhaGM > ヘッド:キアシェフント ボディ;レディメイド LRアーム:ラプラスキャット レッグ;ブラックソックス コア:ペルソナ
kazuhaGM > 言うならば、肉球装備メイドさん(黒タイツ)である。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 「ん…ん…?」ゆっくりと目を開ける。自分はマスターとえっちなことをして、そして意識を手放したのだ。そう思い出して。「んん…?」違和感に首をかしげる。姿が変わっている、そして頭がそれを””覚えている”。まるで何年も前からそうであったかのように自在に操れる感覚…否、馴染みすぎて操るという感覚すらない。
K07_Kirsche > 「マスター…俺、どうなって…?」不安気に主人を呼ぶ。喋り方はまだ男らしくあるのが、自分を自分たらしめているのだ。そんなことを自覚したりもする!△
kazuhaGM > 【イクス】「ああ、おはようございます、ショコラ、汚れちゃったので清掃に出しました、有り者のパーツで組んだのですが違和感はありますか?」
kazuhaGM > 汚したのはあの後も激しく番あったせいで、モノとして使われすぎてちょっと師匠が出たらしいおのだった。
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 【ショコラ】「これ…いや、大丈夫だけど…この手とか」これじゃうまくものをもったりできないよー、って手を掲げてみたりとかするのだ。そして意図して男言葉を使う!△
kazuhaGM > 【イクス】「じゃあ、治るまでご奉仕、しますか、ショコラ」高ぶったソレが見えて
kazuhaGM > △
K07_Kirsche > 「はい、マスター…」くびをもたげるそれを見ると尻尾を振りながら頷く。早くもとに戻らなければ。そう思いながらも、ドールの身体は主への思いを発揮し続けるのであた!△
K07_Kirsche > △
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM >  
kazuhaGM > 始まりの一歩、終了します。
K07_Kirsche > はーい!おつかれさまでんた!