【ショーコ】「んぁ?あー…あたしゃ、ショーコ。まぁ、禁書管理のグリモワール…くぁぁ」
【ショーコ】「ん?挨拶したでしょ。帰って寝たいんだけど…」
【ショーコ】「それとも何かな、しょーねんはおねーさんのダイナマイツボディーにちょっとドキドキ?…あはーん?」(くねくねとグラビアポーズをとるサービス)
基本的にNEETでヒッキーなグリモワール。ただし幻影術と魔道具に関する知識・造形は今の所人一倍とか。
実はリトスの里で性教育的なサムシングは受けていなかった様子。お蔭で昨夜、初めて『牡』を感じて微妙に目覚めかけたような…
基本は髪の毛ぼっさぼさで顔が隠れてますが、顔を晒せばそこはリトス、美少女なのです。もちろんおでこの宝石はとがってます!
 
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B7%A5%E7%A1%BC%A5%B3%A1%CA%A5%B0%A5%EA%A5%E2%A5%EF%A1%BC%A5%EB%A1%CB
 
【GM】
わーい! かわいい!
ではではよろしくおねがいいたす! はじまるぞー!
 
 
 
ヒロインクライシス ランドリューフ戦記
淫烙書架のグリモワール セッション
【イシュタルの蜜】
 
 
 
【ニーネベルグ】「ほれい、どや? 契約完了ってことで間違いはないやろぉ? ひっひ!」
ハロウィンなるものから一夜明け、酪酊から復帰したショーコさんに古ぼけた紙片を突き出すニーネベルグ卿。昨夜の事は覚えているのか覚えていないのか……。そこにはショーコの筆跡で『真名』までも書き加えられた契約書が……。
【ニーネベルグ】「あんまり外に漏れると面白くないさかいな? まぁ、ショーコちゃんにもそこまで悪い話じゃああらへんやろ……ひとつよろしく、のう?」
内容はこうだ。ニーネベルグ所有の魔術奥義書【極星断書】の貸し出しを条件に、ショーコさんに一つ『薬』を秘密裏に作って欲しいという……。
『イシュタルの蜜』。それは過去、一国を傾けた事のある媚薬、魔女の惚れ薬だ。その効果はあまりに絶大とされ、書架国においても製造も禁止されている。
普通であれば多くの材料は簡単に手には入りにくいものばかりではある。しかし幸か不幸か、ここは知識と探求の国。簡単にそろいはしないが、多くの材料は揃ってしまうでしょう…。

【ショーコ】「…んぐ。頭痛いし覚えてないけど、確かにこれあたしの字だね…ぁー…リトスだってこと、秘密にしてて、おーけー?」 お酒は既に抜けているため、黒髪も無造作に垂らして顔も見えない状況。とはいえ顔色はどんよりへこんでいるようにも見えて…ともかく。秘密にすべき内容は隠しておきたいので、真名は仕方ないにせよ口外されないようにお願いしてから依頼の『薬』の内容を確認して。
【ショーコ】「うぐ…惚れ薬、しかも媚薬成分も特濃…何につかうの、おじさん」 『イシュタルの蜜』という薬の内容、それを知ると女性として少しおびえたような感じで一歩後ずさりして確認の声をかけ。

【ニーネベルグ】「げへへっ、なぁに悪用はせぇへんよぉ? なんでも宝石を越える綺麗な琥珀の色やゆうて、禁じられればみたくもなるんが人の業ってもんやろ?」怯えたような様子のショーコさんにいまいち信用のならない笑みでこたえますね。じゃらじゃらと宝石だらけの指もみせつけつつ…。
【ニーネベルグ】「それにほれ、ここにもちゃあんとかいてあるさかい。『国外への持ち出しはしない』っての? あんときはショーコちゃんも納得してくれとったんに悲しいのぉ……ほれ、こない強力な誓約の契約書まで用意したったんや。破ったりせんってのぉ……?」それはショーコさんにも同じことがいえてしまうわけではありますが…!
材料は火竜の牙やマンドレイクなど名だたるものですね。その中に『リトスの愛蜜』があるのがショーコさんに持ちかけた理由なのか…そこまでは読み取れないかんじです。

【ショーコ】「んもー、まぁ、おじさんのお願いだし、【極星断書】は借りたいからやるけど…ん…んー。」 まずニーネベルグの指を見て何か体が疼き、顔を見上げて唇を見てさらに。そして視線を落とすと股間に眼がいき慌ててそらし
…昨夜の記憶は城内公園でチョコレートを食べ始めた頃から、この自分の部屋で目が覚めるまでの記憶がない。なぜこの幻影で隠した部屋にニーネベルグがいるのかも記憶にないが、彼が言うには自分がこの部屋に案内したという。何でまた、と思いながら頭を押さえ。
――昨夜、お酒を飲んで記憶がとんでいる間にイくまでクンニ攻めされた上、「リトスの蜜がどうしてもほしい」というニーネベルグのお願いを酔っ払い頭でお菓子のお礼と引き受け、半分ぼけた頭で彼の手マンで処女孔から蜜を吹きだすほど搾り取られてしまっている。
その後、捨ててきたローブをモルテが拾ってきて気絶したショーコの身体を綺麗にし、ローブを着せて寝かせたのだが…もちろん、その記憶は欠片も残っておらず。が、肉体がその指、その舌でイかされた事を覚えているのかどうにもショーコには居心地が悪い。
【ショーコ】「ともかく、りょーかい。…期限はいつまでかな?」 はぁ、と一度ため息をついて。後で顔を洗ってこようと考えながら手をふり、訪ねてみて。

【ニーネベルグ】「いやぁ、急がすつもりはあらへんのや。せやけど一応決めておいた方がええわな…
そうして彼は指折り数えて……一週間ほどを指定しましたね。【ニーネベルグ】「もちろん、手に入れにくいものはこっちでも用意は考えるけど、ココでならもっとはやいかもわからんな。はやくつくってくれりゃあワシも報酬たんまりと用意してあるわい……」そうして懐から、何冊もの古書を用意する準備のよさをみせつけて…。
そしてそちらに視線がいっているのをイイコトに、にたりと昨夜の事を思い出して頬がゆるむかんじですね。蜜の味を思い出しては舌をなめずり……無意識に指が責めるような動きをするかんじでエロい……。

【ショーコ】「一週間ね。りょーかい…んー…おおお、これは、これはっ…」 無理じゃないけど少しまっとうな手段では厳しいかな、なんて考えながらもうなずき…そして、更に取り出された古書。それらはランクはショーコの持つ魔書や【極星断書】よりグレードは低いものの、求めている穴を埋めるのに使える幻影術・魔道具の術書であり。
【ショーコ】「りょーかい、がんばる…っから、その、そろそろ出てってくれるとうれしいかなー、て?」 少しながらやる気を出し、顔をあげると…見ると、ニーネベルグの指が何やら不思議な動きをしていて。それを見た瞬間に、かっと下腹部に熱を覚えてしまって。黒ローブの中で蜜がつぅ、と垂れるのを感じ取りながら、羞恥を覚えて早く男を部屋から出そうと追い払うように手をふり。

【ニーネベルグ】「おおっ、こりゃあ、ヤル気になっとるのに邪魔をしちゃわるいでんなァ……♪ ほな、はやい報告を期待してますんで、な……?」そういうとおなかをたぷたぷと揺らして扉へと向かっていきますね。
【ニーネベルグ】「ああ、そうそう。せやけど毎日の成果は知りたいんや。また明日も様子を見に来るからのぉ……ひぃっひ♪」チラリと、全身を舐め、ローブの下まで見透かしてしまっているかのような視線を送り……。扉の向こうへと消えていくのでしたね。暫くすると部屋からは男の匂いも消えていき、いつものショーコさんの部屋に戻っていきますが……いまの彼女にはどこかものたりないものにも。

【ショーコ】「はいはーい。任せて安心ショーコさんで頑張るよー」 椅子に座ったまま、早くいけーと念を込めて手をふり。最後にニーネベルグの視線が、ずるりと全身を舐めるように動くと…
【ショーコ】「っっ」 ずくん、と体の芯に何か淫らな熱が浮かび上がって。そのまま彼が部屋から出ていくと、自動で部屋の入口に幻影がかかり…
【ショーコ】「とりあえず、先にまずスッキリしてから…」 その場でローブを脱ぎ、全裸を晒すと早速オナニーへと取り掛かっていく。男の残り香が部屋に残っている間に、とでもいうように…

【GM】
では、ともあれ普通であればもっとも苦労するであろうものを材料に加えつつ…。
次にショーコさんが向かったのは城内の禁品保管庫。禁品、とはいっても外でのこと、ここ書架国においてはそれに当たりません。
とはいえ、使用、用途の目的を明らかにする必要があるので……今回のショーコさんの場合はそれを正直に答えるわけにもいきません。
幸いと言うべきか、ここを守るのは魔法生物のガーディアンのみ。唯人であればともかく、幻影のグリモワールであるショーコさんに持ち出す事もはさほど難しいことではない……はずなのです……!
という訳で魔力一般判定、目標14を三回やってください!
【ショーコ】
なんじゃと!
2d6+7 1
"N05_Shoko -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15"
2d6+7 2
"N05_Shoko -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12"
2d6+7 3
"N05_Shoko -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16"
ぬぐ、わんみす
【GM】
なんと…! 一回ミスでありましたね。では…ウフフ…。
【ショーコ】
くっ…!
【GM】
ひとつふたつとお目当てのブツをローブのうちがわへ……。土くれのガーディアンたちがせっせと見回りをしますが、魔力で隠蔽されたショーコさんの姿をとらえることはできない。そして最後の棚の前へと…。

【ショーコ】(魔力を使うと即バレだから、『書庫』に入れられないのが難点だなー) と、この倉庫内で魔力を使うとダメな事を知っているために、予め外で幻影術を張り巡らせて侵入。目的のブツを1つ、2つ、と盗んでいき。そして最後の1個の場所へと向けて手を伸ばして――

あと少し……それは皮肉なことか、リトスの宝石。ショーコさんの指がそれに触れた瞬間、感応するように長らくリトスから離されていた宝石が鈍く光、魔力を放出する…!
ゴプ、ゴポポポポォ……ッ! それにさらに反応するように、左右の棚にあった瓶の中の粘液が泡立ち、自らフタを押し上げ外へと這い出てくるようですね。第一級禁品指定棚であるそこには、土くれのゴーレムなどとは比較にならぬガーディアンが配置されていたのを今更ながらに思い出すかもしれない…!
幸い、近くにはほかにガーディアンもいないが長く留まれば警備中のガーディアンもまざってくるかもしれませんし、最悪は管理者のグリモワールに事態が伝わってしまうかもしれません。具体的には5ターン程で…!

【ショーコ】(リトスの宝石…もう丸くなっちゃって、こんな宝石だけになっちゃったご先祖様ってどんな人だったんだろうなぁ) と、深く淫靡な輝きを放つ角一つない宝石を手に取った瞬間、溢れてくるスライムゴーレム。すっかり自分の種族のなれの果てに意識を取られすぎていたために、そのトラップを作動させてしまい。 「まずった…っ!」

【GM】
ではまずったことに気づいたところで戦闘開始となりますー! やっとです…!
【ショーコ】
はぁい、幻影解除して杖をローブから取り出し構えますとも! うおおー!リトス魂みせちゃるけんのー!
【GM】
一応挟み撃ちだけどあんまし関係ないよね…! わりとガチなあれですす! アクトに関しては先行宣言してあとで描写もありなかんじで…!
【ショーコ】
あいあいさー!
【GM】
では、みせてもらおうか。リトスだましいをな・・・!
開幕からどうぞ! こっちはなしです!
【ショーコ】
開幕はないです!
でもロイヤルロウをつかいます!(いきなり
【GM】
きたこれΣ しかしただしい・・・!
ではつかったところでショーコさん行動どうぞ!
【ショーコ】
一時的にIV11だけどめんどいので編集はしない!
ではヘイルストームをAさんに!うおおお、MP14+4から4*4で16使って4発いくぜぇぇぇ
【GM】
うむうむ…ひゃあやべえΣ
1d6+16
N05_Shoko -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
1d6+16
N05_Shoko -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
1d6+16
1d6+16
N05_Shoko -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
N05_Shoko -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
これは複数攻撃でなく全部の合計だったっけ!
【ショーコ】
複数攻撃です!
【GM】
まじで…! このこ氷じゃくてんだのに…!
ナイトなので各+5だ!のののー!
【ショーコ】「爆ぜよ氷塊、弾けろ氷河!ヴァニッシュメント・ディスワールド!」 杖をくるりと回した瞬間、そこから幻の戦士が無数に現れガーディアンスライムに槍の乱舞を与えていく!しかしながら実はその槍は先端だけが氷でできたただの氷塊嵐なのだ!
【ショーコ】「冷たき氷に抱かれて眠れっ!」 きりっ!と特に誰かがいるというわけでもないのに決めポーズまでします。

魔力も+2だからそれぞれダメージ+2で 21 22 21 20
だった
【GM】
防御しても90ダメージとなったった…!
あいええΣ
98点!
【ショーコ】「やったかっ!?」
【GM】
その辺の賊であれば反撃さえ許さず飲み込み溶かしてしまうかもしれない強力な魔導スライムでありますが…な、なんたることか…!
刺さった場所から氷つき、砕け、気づけばかなりの小ささに削れてしまった……しかし、完全には破砕しきれていない……!
(ようするにまだいきてるよ!
【ショーコ】
Σぴぎぃ
【GM】
そして反撃のお時間です! 第一級ガーディアンがここでまけるわけにはというそんな矜持!
2d6+6 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13"
2d6+6 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13"
2d6+6 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12"
2d6+6 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8"
【ショーコ】
ふっ、もはやシールドをするMPものこっていない・・・
【GM】
意趣返しのごとく怒涛の連続攻撃をかいしする…!
最後のはHPダメージだね…!(APのこってないかもだけど…!
【ショーコ】
AP残ってないから  HP15/23 AP0 までへった!なんてこった!
【GM】
捕獲しようと襲いかかる構えだ! ああ! ローブが! ローブがからだにへばりついて…!
ではアクトとかはあるだろうか…!
【ショーコ】「っく、我が最大最強の魔法でも倒れぬとは、流石は女王様手ずからのガーディアン…!って、っや、ほら、そんな絡み方するとかダメでしょ…!?」 しゅる、しゅるりとスライムはその粘質をいかしてショーコの身体に張り付き、絡み付いて四肢を拘束していく。そして武装解除の魔法は彼女のローブを簡単に侵食し、端からただのゴミ屑へと変えていってしまい…ものの1分ほどの攻防で、ショーコは全裸へとおとされてしまい。
【GM】
くよんくよんとうずまいているね。相手がグリモワールであることを察してか少し対応に困っているかんじかもしれない…でもハダカに剥くしつかまえるぜ!
【ショーコ】
アクトはー はー あとでロールするけど、うーん…まだ1個も宣言してないし…  はじめてのキス・純潔の証・強制絶頂・淫肉の真珠 って所かな!
【GM】
了解!
ではターンをまわして~ショーコさんからまたどうぞー!
【ショーコ】
では、目の前のHP減りまくりスライムにヘイルストーム2連打!
1d6+16
N05_Shoko -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
1d6+16
N05_Shoko -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
とうとう!
【GM】
それはさすがにこんどこそおちたね…!
【ショーコ】
よし!
【GM】
なんとかもっていたスライムも追撃にくだけちった…かんぜんにな!
しかしまだ折り返し地点でありますので…!
2d6+9 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17"
2d6+9 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18"
意趣返しの二連撃ですす…!
【ショーコ】
それを2回とも喰らって死んだ瞬間   うぃっしゅ!(きらりらん
【GM】
なにぃ…! 完全に倒した…そう思ったスライムでしたが、捕らえたはずのショーコさんの姿が掻き消えて…これは、幻…!
【ショーコ】「きゃぁあああああ!」 何とか氷の魔法で1匹を砕いたはいいものの、残る1匹が仕返しとばかりにショーコの身体を飲み込んでいき。その長い髪の毛までも捉えた――かと思った瞬間、そのショーコは影となり消える!そう、それは幻影術奥義、蜃気楼の陰!
【ショーコ】「あぶないあぶない…!もう余裕ないなぁ…ほんと!」
【GM】
手ごたえすらも感じたというのになんということか…!
【ショーコ】
とりあえずアクトで、喉を灼く淫熱と挟み込む双乳を宣言しとこう!
【GM】
しかしまていと追いすがる! はい! ではショーコさんどうぞ…!
【ショーコ】
では裏で相談してさっきのシーンアクトで自慰を使ってた事に!これで使用アクトは7つ!
うおおお、くらえ!ポテンシャルを2点+3点使ってのヘイルストーム2連打!
3d6+16
"N05_Shoko -> 3D6+16 = [5,5,1]+16 = 27"
たっぷし! さあ、あとスライムはいったいだ…!
4d6+16
"N05_Shoko -> 4D6+16 = [3,5,2,4]+16 = 30"
【GM】
ぬおお…ゴウン!と入って半減はした…けれどまだ生きている…!
【ショーコ】
くっっ、次のターンが決戦…!
【GM】
では反撃…! 次のターンがまわったらわからない…!
2d6+9 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18"
2d6+9 《マルチアタック》《薄絹の呪い》
"nineGM -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11"
【ショーコ】
シールドで10軽減して、11+8で19喰らって残り4!生きてる!
【GM】
すごい!Σ
【ショーコ】
アクトはなしだぜ!
【GM】
やりおる…!
【ショーコ】
くくく、ウィッシュの回復力を甘くみたな…!
【GM】
では次のターンに回ったね…ショーコさんの反撃を…!
【ショーコ】
1d6+16 シールドも考えない
N05_Shoko -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
1d6+16 ヘイルストームの
N05_Shoko -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
1d6+16 3連打だぁー!
N05_Shoko -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
【GM】
それはどうしようもない…おちた!
 
 
 
【GM】
足元に絡みつかんとしているスライムに雹が鋭く突き刺さり、床と張り付かせる……その一撃を最後に完全氷結して活動停止してしまうのでした。
なかなかの苦戦ではありましたが、なんとかアイテムは入手となりました。あとは部屋に戻れば目的の薬は作成可能でしょう……戻れば!

【ショーコ】「はいはい、緊急停止コード打ち込み…っと。そして蘇生術式をオンにして、元の位置に戻るように設定してー…」 全裸姿のまま、証拠隠滅のためにスライム達を再生させる術式を施します。それは魔道具研究一人者としては朝飯前の事。てきぱきと少し時間をかけてしまいますが、なんとか復活させて元に戻る様子を確認し。その頃には応援でもきたのか、足音が聞こえてきて。
【ショーコ】「や、やばっ、とりあえず…!」 杖を拾い、散らばった素材を手にもち宝石を口にくわえて自分の身体に幻影術を施します。全裸ですが、周囲から見える事はないでしょう。

カチャ。キィィィ……ゆっくりと扉を開き抜け出してきたショーコさん。ここには事前連絡無く訪れるものも少ないので割と安心…みつかっても幻影の術式で姿を見られることはそうそうないはず…だったのですが……。
【ニーネベルグ】「ひひひっ、上手くやったようやな。しかし、随分と刺激的な格好だのぉ?」でぷん。と腹をつきだした……先ほど分かれたばかりのはずのそのおっさんが! しかもショーコさんにしっかりと視線を向けている様子です。
件の誓約書の一文……【欺く事なかれ。】それは幻影の魔術にも適応されているののか……全身を這いまわる視線を肌にじかにあぶせかけられます。

【ショーコ】「んふんぐんぐ…(これで一安心、かな…?)」 両手に火竜の牙やらマンドラゴラの壺漬けやらを持っているのでリトスの宝石は口に銜えているだけとなっており、おかげで言葉もごもごと。とはいえ、幻影術で気配も消し存在も見えないようにしているので全裸であっても…恥ずかしさはあるが問題なく帰れる、と足を踏み出した所でニーネベルグと出会い。
【ショーコ】「っっぁ、なんでっ!?」 ニーネベルグが近づいてきているのは知っていた。とはいえ、幻影術は彼の目からもごまかされているはず。となれば…と、少しだけ髪の毛に隠れた頬を赤くし、両手を後ろに回して彼の前で乳房を揺らす、痴女らしいポーズをためしにとって見たのだが…視線がこちらを向き、舐めるように全身をしっかり見られてしまうと恥ずかしさから宝石を掃出し、その場にうずくまって。

【ニーネベルグ】「おおうッ! ……これこれ、大事に扱わんとアカンでぇ…グヘヘッ。さあて、善は急げや、早速部屋に戻ってぇ……どしたんやショーコちゃん? はよ戻ろうやないの」羞恥にうずくまった姿に股間の怒張を一際熱くさせて。しかしまるで気にしていないふうに立ち上がる事を促し、肩にお尻にと汗ばんだ掌で触りたくってくるセクハラっぷりですね…。
【ニーネベルグ】「宝石はほれ、ワシがもっておくわい。これなら懐に入る……けどそっちはのぉ、ワシが持ってるのをみられると色々問題やろ? ……ささ、魔法で姿けしておりゃあ恥かしくもあるまいてぇ♪」

【ショーコ】「え、えっ、いや、えっと、何で、あたし見えてんのっ…!?」 口から零した涎まみれの宝石を拾われつつ、それでも素面の状態で全裸を見られるのは恥ずかしい様子で顔どころか髪の毛に隠れている肩や背中まで真っ赤にしながら震えて座りつづけ。けれどそれも…
【ショーコ】「っひぅ!」 羞恥で熱をもった肩や尻をニーネベルグの太った指で触られる事で、刺激に反応する声を上げてその場に立ち上がってしまい。毛の生えていない股間のスジも、羞恥により勃起しきった乳首も廊下に露出してしまってから、あわてて両手で胸と股間を隠し。
【ショーコ】「な、なんで?幻影きいてない?魔法、きいてるはずなのに、なんでっ…!?」 おろおろと幻影術を施し透明になっているはずのショーコは、柱の陰に隠れようと薄暗い路地に逃げ込み体を震わせて。

【ニーネベルグ】「誓約やって、ほれ、契約のォ……ヒヒッ、ショーコちゃんもそない恥かしがる事もあるやのォ♪ 大丈夫やってェ、ワシ以外ニャ恐らくみえとらんからのぉ……」駆け出し逃げ込まれたのにも腹を揺らして笑うようですね。いっそ腹立たしいほどに動じない様ですが、言葉を信じるなら魔法自体は効いているのでしょう。こいつには効かないだけであって…!
【ニーネベルグ】「そやけど、そこで蹲っておっても仕方ないやろ? それとも脚がすくんで動けないかの? 抱っこして運んでやるのもええなぁ……♪」わきわきと手をいやらしく…!

【ショーコ】「け、契約そんな事までしてたの…!?あたしの馬鹿ー…!」 ああああ、と顔を真っ赤にしたままその場に落ち込み。そのニーネベルグの言葉に涙を浮かべながら――もちろん髪の毛で顔は見えないが――少しだけ躊躇した後に立ち上がり。
【ショーコ】「だ、大丈夫、だっことか、されないでいーしっ…!」 きっと、あの手に抱かれたら『気持ちよく』なってしまう。その未来がなぜか見えてしまい、顔を真っ赤にしてから彼の手から逃げるように飛び出すように路地から出て。
【ショーコ】「は、はやく私の研究室にいきましょ!」 自分としては偶に悪戯でやるような透明状態、のはず。だというのにたった一人に見られるというだけでも…ニーネベルグの目には、ショーコの内股に光を反射する粘液が伝う様子が見てとれてしまうだろう。

【ニーネベルグ】「おっほぉっ、わかったわかった、冗談やってェ……ヒヒヒッ♪ それじゃ、ゆっくりと戻るとするかのぉ『材料』も全部揃ったようやし……♪」その様子をにたにたと眺め、背中とくねるお尻を部屋まで眺め、凝視しながら……。
他には見られていないはずだが、誰か一人にでも認識されているとこうも違うのか……また誰かに裸の姿をみられてしまわないか気が気でなくなってしまうかもしれません。道行く人とすれ違う度にびくりと跳ねる肩と、ショーコさんは気づいているだろうか。濃くなる『牝』の香りに。
【ニーネベルグ】「(こないええ『素材』が手付かずっちゅうから、まったく度し難い国やで。まぁ、そのお陰で美味しくありつける訳やけどのぉ……くひひひひ……っ♪)」
 
 
 
……そうして、ショーコさんにとっては酷く長く感じた帰路も終って部屋に戻って……。
【ニーネベルグ】「そしたら、早速取り掛かってもらうっちゅう事でのう?」どすりと椅子に座ると宝石を手渡して待ちきれぬといった風ですね。

【ショーコ】「っはぁ、はぁ、はぁ…っ♪」 部屋に帰りつくと同時、幻影術は効果を失い誰の目にも発情した体を持て余す姿を晒してしまい。…特にひどかったのは、途中で警邏の兵とすれ違った時の事。早く帰りたいというのに、汗を帯びた男たち3人に囲まれニーネベルグに浴びせられる視線のうち、いくらかを自意識過剰に受けてしまい。
それで体が震えている瞬間を狙ったかのように、ニーネベルグがジェスチャーをして身の潔白を証明。が、その時彼の手がショーコの尻たぶ、その割れ目をずるりと撫でていったためにその場で声も上げずに絶頂。周囲に漂う牝臭に警邏の兵たちが顔を赤らめ去っていく中、ショーコは立ちすくんだまま路上絶頂の余韻に浸ってしまっていて…
そんな事も1度や2度あり、結果として5度ほど帰り道で絶頂してしまったために、ショーコはこのように甘い喘ぐ声をあげながらただ、息を整えていて。その為、ニーネベルグの言葉に返事をする余裕もない。

【ニーネベルグ】「ほぉれ、せやから見えておらんといった通りやろ? ひぃっひ♪ そりゃ、作ってもらえるか……それとも、今日はやめて後日にするかの?」ちらりと書物を見せて……まるで狙い済ましたかのようなショーコさんに必要だろうその魔導書達。どれひとつでも欠けるのは、手に入るかもしれないと知ってしまったあとでは非常に惜しく思えてしまって…。
【ニーネベルグ】「たしか、材料さえ揃えばあとはさほど時間も掛からんかったはず……だわいの? なに、こっちはこっちでちと茶でも用意させて待っておるから」召使でも呼び込むつもりなのか……そんな風にいいながら、じぃっとショーコさんの肉付き良い臀部を凝視して。赤らみしっとりと潤んだそこは熟れ、食べ時の果実を思わるのですね。

【ショーコ】「それはまぁ、そうだけど…」 ようやく息を整える事ができ、ニーネベルグに少し恨みがましい目を向けて。…もう、なんだか彼がいると体がおかしい。自分で自分を持て余してしまう。だから、もうとっとと薬を作って追い出してしまおう…そう考えて。ここで薬を作って渡せば、目の前に並べられた7冊もの魔書、それが手に入るとなれば…もう、考えは定まり。
【ショーコ】「材料は、リトスの宝玉とリトスの蜜、火竜の爪にマンドラゴラの秘薬…そしてあとあたしの研究所にある魔薬少々だから…もういい、今出てるこれ使うし、3分で作る」
もう恥をかくのもこれ以上はない、とその場で試料瓶をとり、ニーネベルグの前で自分の膣口に当てて溢れてくる蜜を採取。…自分から見ても、あの時オナニーして採取した蜜よりこっちのほうが、その、いやらしい気持ちになってたせいか媚薬由来となるミアスマが非常に濃い。ならいいものが作れるだろう、とその場で座禅を組むようなポーズをとり、魔力を高めて複数の材料を空中で魔力混合していく…

【ニーネベルグ】「(そうそう、古典的ではあるがもうすぐやでぇ……クヒッ、クヒヒ……ッ♪)」そうして呼び出した召使……いや、遣い魔にお茶の準備をさせる。迷うような素振りでしたが逆らえないのか、彼女は綺麗な琥珀のお茶をカップへと注いで行くのでした……。
香り高く、どこか蠱惑的なそれは蜜を思わせる甘い香りで。それは宙で精製される輝きと良く似たものに思えるのでした。
 
 
【いったんちゅうだんせーぶのこと!】
【再開】
 
 
ほんの暫くの時間。たったそれだけで傾国の魔薬は完成するのです。記述にあったとおりの、宝石を思わせる琥珀のジャム状のソレは見た目の美しさからはそのエゲツない効能を想像させません。
劇薬札の瓶に詰められたそれを見るに、爛々と眼を輝かせるオッサン……その様子にお気楽なショーコさんもさすがに渡していいかと迷いが出る程ではあります……。
【ニーネベルグ】「ほっほう~~? そいつやな、成程……失敗するとこの輝きはでんのだが、こりゃあ見事な逸品に仕上がったモンやでえ……♪ ささ、よくやってくれたのぅ、コイツらと交換や」ドサリとカップの並ぶテーブルに積み重なる古書の束ではあるのですが・・。

【ショーコ】「はぁ、んー…とりあえず、一度シャワー浴びてくるわー。あたし、けっこーベトベトで気持ち悪い」 伸び放題の髪の毛で体の一部は隠せている、とはいえ先ほどの城内露出で牝の香りがしっかりと染みついてしまっていて。魔力による調合も完了したなら、一息つきたいと手を上げて尋ねて。
【ショーコ】「あぁ、『書庫』内のシャワーつかうから1分で出るよ。そのまま待ってて…この『イシュタルの蜜』、テーブルから動かしてたり量減ったりしたら、女王様に訴えるからネ」 と、テーブルに先ほど調合完了した琥珀色の瓶をおいて、その場に『書庫』を展開して部屋から消えていきます。どうやらその『書庫』内時間を調整して、髪の毛を乾かすようで。

【ニーネベルグ】「うぃっひひっ! ワシも信用が無いのぉ……なになに、くすね様なんざおもっちゃおらんわい……クヒヒッ♪」まじまじと瓶を眺めながらショーコさんを見送りつつ……ちらりとカップに眼を移すとその瞳を細める様子ですが、『書庫』にいるショーコさには気づくわけもなく……。
【ニーネベルグ】「……しかし『完全版』はやはり違うわいのぉ……」懐に手をいれ、チラリと『瓶』を取り出す。くすんだ琥珀のジャムが詰まったそれを比べるように見て……それはまた戻って来る前に懐へと隠して。

【ショーコ】「っふー、さっぱりさっぱりー」 きっちり1分後、『書庫』が開いて再びショーコが姿を現す。その長すぎる髪の毛はちゃんと全て乾いているし、その下にはちゃんとローブを身に着けている。…無論、性欲を持つ男ならだれでもわかるほどに、Gカップを超えるサイズの胸の先端には乳首型に布が形を変えているが。
【ショーコ】「ん、『瓶』の中減ってないねー。いやー、流石にあたしがこのお薬飲んだらマズいしさー、予防線とか張っておかないとー、て。ごめんごめん」 あはー、と軽い様子で謝りながら、お茶を用意されたテーブルにつき。
【ショーコ】「んで、このお薬…使っちゃダメだからねー?あたし謹製だから、この瓶からスプーン1杯でも舐めると惚れ薬と媚薬効果が即座に出て、めろめろになるだろーし。…ま、あたしとかグリモワールはそういうの耐性あるから簡単に効かないけどネ」 と、薬の説明をしながらも早く本を受け取りたいとうずうず。

【ニーネベルグ】「まぁ警戒もわかるがのォ? 解毒も出来ん強烈なヤツやし、まぁせやからワシらの周りでは一城との取引もあれば、お家を傾かせても製薬しようっちゅうもんもあとをたたん訳やが……ぐひひッ、おおっと、こりゃあ失礼。そんじゃあ契約の完了ちゅうことで……」
お茶を先に口に付け、古書を差し出すね! 何にせよ、契約さえ済んでしまって部屋から出ればまた新たに幻影魔法をかけ直せばもう会う事もないかもしれません……。

【ショーコ】「そうそう、解毒ってのがないし根っこから惚れるようにするからねー…ほんと、取扱いに気を付けてね?…ん、これ、男には効くんだっけな?」 どうだったっけなー?と思いつつ、古書を受け取り笑顔を浮かべ。満足そうにカップをとり、口をつけ…

【ニーネベルグ】「精力増強薬に効能がかわるようやの。リトスの愛蜜に似たもんじゃが……クヒヒッ、おお、きたきたわァ……ッ♪」カップを置くと、喉を震わせる。一瞬、男の身体が膨張するかのような錯覚を覚える程、今目の前のオッサンは滾りに滾っているように見えますね。まるで話にあったとおり……椅子から立ち上がると、ズボンの前にはくっきりと形が浮き出る程に膨張しそそり勃つ、それが見えてしまう。
ショーコさんも身の危険を感じ、逃げるかあるいは迎え撃とうとするでしょう。しかし、彼のその様子から目を離す事ができず……胃から即座に広がる甘く狂おしい感覚に椅子から立ち上がることも難しい
【ニーネベルグ】「仕事終わりの祝いっちゅうことで、のぉ? まったく、こない下品なデカ乳揺らし歩きおって、けしからん娘だわいッ! 我慢するのに、そりゃもう骨が折れたってもんやで?」そのショーコさんの様子をまるで予定通りといった顔で……実際はその通りなのでしょう。チラリと懐から見える、今さっき作ったものと比べると大分見劣りするジャム瓶。しかし、紛れも無くそれは……。
【ニーネベルグ】「適当にのぉ……完成品だけ持って帰るつもりが気が変わったわい……。大分使って作らせた未完製品じゃが、お試し版としちゃあなかなかのモンやろぉ?」そのショーコさんの眼前まできて、すぅっと指が股座へと滑り込みシャワー後だというのに、既に熱く蒸れた姫壷に手馴れた指先でかき回す。

【ショーコ】「へぇー、そういう効果あるだねこの薬…まー、だからこそあたしらリトスはこういう薬作らされるためにさらわれてるんだろーけど、あたしはそんなヘマは…っぁ、ぅ?」 茶を飲み、そのまま立ち上がったニーネベルグ。その股間の滾りはズボン越しにもそこに怒張があるのが見て取れるほどのものであり。そんなものをいきなり見せつけてくる事に驚きながらも、怒って追い出す口実になるかと立ち上がろうとして――失敗。
【ショーコ】「あ、あれ…あれ?あたし、なんで…?」 目が離せない。そのズボン越しの勃起から目が離せない。それどころか、かすかに漂う牡の臭いをひたすら吸い込もうと、鼻が勝手にひくついて…ぶわ、と背中から汗が噴き出る。
【ショーコ】「これ、この、効果…っ!?」 完成品の『イシュタルの蜜』。それはたった1滴ほどで貞淑な淑女を淫乱な娼婦に仕立てるもの。たった1滴ほどで勇者に恋する乙女を自ら浮浪者に奉仕させる精神を改変してしまうようなもの。
【ショーコ】「まさ、か、え、何で…ど、どれくらい、使ったのよぉ…!?」 スプーン1杯程度であれば、グリモワールでも耐える事はできる。その後、浄化の得意なグリモワールに治療してもらえれば解毒することすら可能であろう。だが、そんなグリモワールへ連絡できる手段もなく…その中身が減った、自分が作ったものとは違う『イシュタルの蜜』を見て驚愕の声を上げ。
【ショーコ】「んん、っぁっ♪っふあっっ♪♪」 ローブの合わせを外され、そのまま股倉に指を差し入れられ。既に目の前の雄から漂う臭いにより濡れていた孔ぐらは、ニーネベルグの指技も相まっていきなり甘い喘ぎ声を上げてしまう。その事に羞恥を感じ、両手で口をふさぐが…頭が茹で上がり、足を閉じるだの手を払うだのといった直接的な逃げができないでいて。

【ニーネベルグ】「スプーンに一匙二匙……ウウム、どうやったかのぉ? まぁ、安心するとええ。ショーコちゃんの方と違ってそこまで強力な効果やないわい。ほれ、証拠にまだまだショーコちゃんも耐えられるじゃろうよぉ? ぐひっひひひ……♪」ぱちん、ベルトを外し落ちるようにズボンが脱げ……下腹部が露になる。自分で勃起したそれが見えるのかと思わしき腹のでっぱりでありましたが、その肉を持上げるように強く反り上がったそれはカウパーに塗れ、蒸れて匂いも強烈。媚毒に敏感になった鼻腔を容赦なくつつき刺激しますね。
【ニーネベルグ】「おほほッ♪ ローブから覗く身体のスケベなことよぉ……っ♪ ひひ、その様子じゃあ、やはり惚れ薬としての効果はそこそこのようじゃの。カラダのほうはぁ……ひひっ、ここや、ここやろ? えんわぁ……♪」まるで、『予め調べておいた』かのような的確な指責め。ショーコさん自身よりも詳しいのではないかと思う程に弱点を擦り、穿り……愛液が飛沫となって部屋中を牝と牡の匂いでいっぱいにしてゆく。
【ニーネベルグ】「さぁて、それじゃあホンモンの出来栄えも試してみよかの? ……まずはぁ……ッ♪」もう片方の手でショーコさんの瓶から『イシュタルの蜜』を掬い取る。むりやりにでも口にねじ込むかと思われたが伸びた先は……べちゃ、ぶちゅぅっ♪ ローブから覗く、美巨乳の谷間。真っ白でボリューミィなソコへと指をねじ込みねとねとにトッピングをしてゆく。肌を浸透してじくじくとした熱い痒みにもにた感覚が広がってゆく。

【ショーコ】「オクスリは、よーほー、よーりょーに従って、ただしい量を使えって、ならってないかなー…っっ!」 思案するそぶりに刺激が一度止まれば、減らず口をはくだけの余裕はでき。つまりそれだけ目の前の男がもってきた『蜜』は粗悪品、という事か。だが、それも男がズボンを脱ぎ去り巨大な牡槍を出した瞬間にとまる。そして響く、ごきゅりという唾液を飲む音。
【ショーコ】「ち、ちがっ…!」 思わず溢れた牡の臭いに、唾液を飲み込んだ音が出た事にあわてたのか…髪の毛のヴェールの奥から戸惑う気配が見え。
【ショーコ】「す、スケベとか、やらしい事言うなぁ…っっっ!?っは、っひぁっぁ、っっく、っぁっ、イっっっ♪♪っは、なんで、っぇぇう、んんんっっっ♪♪」 男性職員からの噂から『スケベな体つき』しているということは認識しており、だからこそあぁいう『悪戯』もしていた節はあるのだが…実際にそういわれると、認めたくない気持ちが溢れて。そして再び始まった刺激に溢れる快感から言葉がとぎれとぎれになってしまう。
なぜか自分の弱点を的確につく、ニーネベルグの指技。媚薬効果に体が高ぶっているのを差し引いても、既に自分のオナニーする時に使う『場所』を知っているかのように攻めてきて。それだけでなく、オナニーでは余り使わなかったような膣内の肉すらも男の指になぞられるだけで『その場所で気持ちよくなれる』事を知っているように喘ぎ声をあげる。
【ショーコ】「っか、っはふ、っぁ…っやめ、あたしのは、そんなたっぷり使った、っら。ぁ―――っっっっ!!」 粘膜摂取が一番効果が高い、けれど皮膚塗布であっても一般に流通している媚薬がゴミ屑のように思える『イシュタルの蜜』完成品。それを胸元に塗り広げられたならば、その場所がまるで性器になったかのように、性感帯になったかのように両手を垂らし胸を突きだしながら股間から蜜をだらだらと垂れ流していく。

【ニーネベルグ】「ひぃっひひひ♪ 流石ショーコちゃん印っちゅうとこかのぉ? さあて美味そうになったところでぇ……」最後にぎゅむっ! と躾けでもするかのようにクリを指に挟み圧迫すると、内壁をひっかきながら指を引き抜いて。ほかほかと湯立ちふやけるほどになったその指を目の前でみせつけるかのようにべろんべろんと舐めると、こちらの手でも蜜を掬い、尚塗り広げながら、一歩二歩と前に出て。すわるショーコさんの目の前に淫水焼けの黒チンポを突きつけるように仁王立ち。
【ニーネベルグ】「さあ、こっちのエロ乳の味はぁっとぉッ♪ ンおッ、おぉぉぉ~~~~ッ!?♪ ほぉ、こりゃ、こりゃええわいッ! 負けじと逸品モン……なんどでもいうたるわ! このドスケベ乳ッ、乳牛オナホがぁッ!♪」両手で鷲づかみをしてもまだ余るジャムまみれの乳房を持上げ、幹に挟ませ圧迫させるように。そしてそのままあろう事か腰を奮い始める。ぱぢゅんぺぢんッ!! ジャム塗れになりながらオッサンチンポが激しく乳マンコに出入りし、深く打ち付ける度に白濁とした濃厚なカウパーがジャムとまじりショーコさんの唇に押し付けられる。自身の精力の強さをアピールするかのようにパンパンに膨れた毛むくじゃらのキンタマも下乳にべちべちと打つかって……。
【ニーネベルグ】「グヒッ、グヒヒッ!♪ そら、ええ匂いやろ。たっぷり溜め込んだザー汁が今にも溢れてきそうやでぇ……お゛ッ、お゛う! ひひっ、一口ぐいっといってみるかの? ほれ、ほれい!!」ずる、びちゃっ! 顔に時折カリ裏が擦れ、脳を蕩かすようなキツイ牡臭をこびりつかせてゆく。いつしか椅子の背もたれに押し付けられた、固定の淫具と貸していって……乳房の間で、ビグンッ! と大きく射精の予感を感じさせるそこ知れぬ振動を与えてくるのですね。

【ショーコ】「っだめ、だめだか、っら、っぁ、イっく、イクっっっっ♪♪っく、っぁ、ああ、っっ…」 クリトリスを潰された、その瞬間にそれだけで絶頂へと上り詰め。ただでさえ処女孔の狭い肉壺を指すら千切らんと締め付けながら逆に自分の膣壁をよりつよくひっかかれ、蜜を吹きだしながら背もたれにもたれかかり。既に吐息は桃色に染まり、両手もたらしているのでローブがずる、と脱げて椅子の上で裸になっていき。
【ショーコ】「っは、っぁっ、っぁ、くさ、い、なんで、そんなの…つけて、っか、ぁぅ、っぁっっっ!?」 色白の肌も淫熱に染まり桃色となり、その桃色巨乳を掴まれながら…なんとその谷間にペニスを挟み込まれ。蜜を塗られた場所にペニスがあたる、その感覚だけでも快楽になって震えてしまいながら…そのジャムローションまみれの谷間で強制的にパイズリ奉仕をさせられていき。
【ショーコ】「っは、っはっっ、っか、っはっっっ…!!」 谷間から溢れる牡の臭いに、脳までくらりとやられながら…とろとろと口の端から唾液が溢れてリトス乳オナホに唾液ローションを追加していき。淫らな水音を立てながらひたすら往復し、谷間の間から何度も何度も顔を出すペニスの先端を見ていると…
【ショーコ】「い、いいあ、っぁっっ、あ…!」 だめ、だと分かっているのに口が開き。舌をその棒へと延ばしていく。そして…ついに、ニーネベルグのペニスが舌先に触れて、ショーコの舌に先走りの味を教え込んでしまい…

【ニーネベルグ】「くひぃっ、ひぃっ!♪ そらぁ……ええ、スケベな貌しおってィ♪ ……んお゛ッ、おおおおおおぉ~~~~ッッ♪」ぴちゃりと、垂れた舌が先端に触れた瞬間。狙い済ましたかのように蜜をふんだんに纏った黒チンポがかわいらしいピンクの舌の上を滑るように潜り込み……ぶるぅっ!! ドビュルッ! ビュグビュグビュグボリュブッ!!♪ 喉奥目掛け、黄色く濃厚なオッサンのザーメンが放たれます。絡みつき、息も一瞬出来なくなるほどの濃さのソレと同時に、チンポで運ばれた蜜は完全に口内で粘膜と接触し、不完全品のそれとは比べ物にならない媚毒の成分を全身に循環させてゆく。
【ニーネベルグ】「ふぅ!♪ ン゛んんんん……ッ♪ ッ、ほお……まずはかけつけ一杯っちゅう感じでぇ、のぉ? さぁて……」頬を掴むと、こびりついた蜜とザーメンをそぎ落とすようにチンポに挟ませぬじりながら抜き放って。しかし一発の後でも一切の疲れもみえず、それどころか尚滾るように。
【ニーネベルグ】「……さて、どや? ええカンジやろぉ……オナニーはそこそこヤっちゃおるようやが、こっちもなァ……?」そのまま両手の平を頬に当てると、まるでウェディングのベールを持上げるようにその長いボサ髪を掬い蕩け堕ちる寸前であろう少女の貌を晒し、じぃっと間近で見つめます。
【ニーネベルグ】「やっぱりかわええ顔やないかい。もっと晒せばまわりの反応もちがったんやろうがぁ……まぁ、ワシにとっちゃあ幸いかもしれんのぉ……?」いまだ角ばった宝石を見つつ、ふっくらとした鮮やかな唇も。【ニーネベルグ】「……『蜜』を摂取したってこたぁ……わかるの? あとは誓いと制約の口付けをすりゃあ、ショーコちゃんの心もワシのもんっちゅう訳や……が」ふむ、と、口元を釣り上げ。
【ニーネベルグ】「まだワシのチンポのよさも知り尽くしとらんさかいなァ……ぐひひっ♪ もっぱつキメてから選ばせたろうかぁ……ッ♪」指が背中から滑るように、腰、ふっくらとしていながら汗まみれ汁まみれのケツ肉に。われめをかき開き十分過ぎるほどに柔らかく仕上がったアヌスにつき立て。その感触にまたチンポが大きく興奮し震えるのをみせつけますね。

【ショーコ】「んっぎゅ、ん、っぐっふ、っふ、っぎゅ、っぅ、っっっっっっっっ!!!」 舌先にペニスが触れ、味覚に牡味を叩き込まれたと思った瞬間に伸びてきたペニスが口に突きこまれ。胸元に塗られ、ペニス自体にも付着していた蜜を口内に運ばれ粘液摂取してしまうと…頭が一瞬真っ白になってしまいながら、吐き出されてくる濃く熱く、重い粘液に口内を一気に膨らまされ。
エグい味のするそれを吐きだそうとするが、ペニスが口をふさいでいるため吐きだせず…その間に蜜とザーメンのカクテルが口内を蹂躙し、精液に対する嫌悪感を取り払っていって。
【ショーコ】「っふ、っぐ、ん…ん、んっく、ん…ご、ごきゅ、っっ…」 ずるり、とペニスを抜かれて髪をかきあげられ。一度酔っぱらった時に見せていた素顔を、今度は媚薬と精に酔ってしまった淫靡な色に染めた状態で晒してしまい。その潤んだ瞳をニーネベルグに向けたまま、頬を撫でられつつ音を立てて口内のザーメンを飲み下していく。
【ショーコ】「っぷ、はっ……っ!だ、だめ、キスは、キスしたら、もうだめ、だから…っ!」 自分で作った薬故に、その『契約の口づけ』の意味は分かっている。それをしてしまえば、自分の中の一番大事なものがこの国で行う研究から、彼になってしまう事は避けられず…故に、媚薬で蕩けた頭であっても恐怖をあらわに体を揺さぶり。
【ショーコ】「んっぁ、っひ、っっっ!?」 だがそれも、ニーネベルグに抱かれて背中から尻の割れ目へ、そして自分でもオナニーに使う尻穴にぬぷり、と指を突き入れられる事で動きが止まる。もはや、体は快感に抗う事が出来なくなっていることに愕然としながら…蕩けた眼を自分の尻穴をほじくる男へ向けてしまい。

【ニーネベルグ】「ぐひひッ♪ なぁんやぁ……ショーコちゃんもそないかわいい声が出せるんやないの? そら、だめっちゅーていわれて燃えん男はおらんわなぁ……!」向けられた尻肉を鷲づかみ、ぐるりとカラダを後ろ向きに。椅子に膝立ちになって腰を突き出す姿は座薬を待つ子供のそれにもみえなくはありませんが、そこに添えられるのはそんな小さなモノではなく…。
【ニーネベルグ】「コッチもこなれて、スライムなんぞ入れ取るようやが……グヒヒッ♪ 牡の性を飲み込む為の牝穴に完全になってもうとるやないか♪ おうおう、このみっちりとして盛り上がったケツメドの感触のええことよぉ……程よく抵抗もあって、今から期待が高鳴ってまうわ……ッ♪ そら、こっちもイクでイクでぇ……~~~~~ンそらあッッッ!!!♪v」グズボッ、グボォォォッ!!♪ 指やそこいらの淫具では太刀打ちできないような疣を揃えた肉棒がそのカタチを改めて認識させるようにケツ穴に付きたてられ。ねっとりと汁の爛れる腸壁はオッサンのチンポを真空パックするように密着し、前後に腰を奮わせるだけで、ぐぽっ、ぐぱっ♪ 下品な音を響かせ聞かせてしまう。

【ショーコ】「か、かわいい、なんて、そんなぁっっ、っや、っやっぁう、っひっきぃっっ!!」 椅子に座ったまま、尻を掴まれその場に回転させられると背もたれに両手をしがみ付いた、四つん這いのようなポーズをとらされてしまい。この格好となると、丸く白い尻肉が露わになって先ほど指をおいしそうに銜えてしまっていたぽこりと膨らんだ桜色の尻穴も晒す形に。
膣孔はまだスジからわずかにほころび始めた、という程度で純潔の香りを立てているのだが…そこも、すぐに陥落しそうな気配をニーネベルグに感じ取らせて。
【ショーコ】「んっぎ、っぁ、っやめ、っだ、らめ、だめぇ、あたし、だめ、だめっっっっ―――っぁあああああああああああああああああっっっっ♪♪♪」 自分の後ろに陣取り、勃起したペニスを尻穴に添えてくる気配。それを敏感に感じ取りながら未だ自分では細い棒くらいしか入れた事のない穴に、極太の灼熱棒が挿入されると考えて。
先ほど胸の間に挟まっていた巨大すぎるそれなんて無理だ、と思いながらも…穴は、避ける事なく処女尻とは思えない柔らかさでニーネベルグの巨根を全て包み込み。銜えたペニスの周囲にこびりついていた『蜜』が、今度は直腸粘膜から急襲されていって…

【ニーネベルグ】「くほぉっ、お゛ッ、お゛っ、おおォォォォォォ~~~~ッッ!!♪ ええわ、ええわいィ……ッ♪ そら、しっかり捕まって振り落とされんようにのぉッ♪」後ろからでっぷりとしたカラダをかぶせ、背中から強烈なオッサンの圧迫感を産みます。ぎゅうっと背もたれにつかまされた後はまさに言葉通り……逆ロデオとでも言えばいいのか、背中を密着させたまま腰のみで行うピストンだというのに複雑にアナルの責めのこしを潰すように隅々まで蜜塗れのチンポをすりつけカタチを、感覚覚えさせていく。
【ニーネベルグ】「最高のケツオメコやッ! 皺の一本一本まで絡んで牡を悦ばすええリトスケツマンコやでぇショーコちゃんッッ!!♪ ……ああもう我慢できるかいッ、なにがなんでもワシのモンにしたるわ! ええな、ええなッ!?」ゴチュブゴチュブゴチュッ、ボチュンッ!!♪ 圧倒するような腰遣い。後ろからアゴを掴み、後ろを向かせると髪をふぁさりとどけ、息が掛かるどころか薄紙一枚ほどの間近まで唇と顔を近づけ、最後宣告するように強引な同意を求めるような言葉を吐き掛け……そしてその返事があったか、それともなかったのか。次の瞬間にはついに……ぶちゅるっ、ぞぶぞぶぞぶぞぶぅッッ!!!♪ ショーコさんの唇を食べてしまうかのように厚ぼったく生臭いオッサンの唇が合わせ、飲み込むのでした。

【ショーコ】「ひっぎ、んっぎ、っぁっっっ♪っはひ、っひっぁぁっっっ♪っはああああ、ああああ、あああああああ!!ああっっ、っひ、ぁっく、おひ、っりのなか、っぁ、ぜん、っぶ、きもひ、ぃいいいいいいっっっ♪」 十分なほどに全身に媚薬が回り、それだけでなく直接肛門内にまで媚薬ちんぽを突き入れられて。それに留まらず激しすぎる勢いでアナル処女を熟練ちんぽでほじられ、開拓され、性感帯開発されていくとペニスが往復するだけで絶頂してしまうのも無理はないことで。
一度肉と肉がぶつかり合う音が響くと同時に、ショーコの膣孔からぷしゅ、と蜜が溢れ。お漏らしは自分が先ほどまで着ていたローブにしみこむほどにあふれてしまい、更には粘液まみれの巨乳も上下に大きく跳ねて男の目を楽しませる。
【ショーコ】「っひ、っひっき、っっっっ♪っは、っぁ、っだ、だめ、っぁ、ういいあ、あっっ―――」 激しすぎるアナル処女レイプに、ただ快感しか無いために涙も零しながら只管刺激に耐えるショーコに、ニーネベルグの動きを止めるだけの余裕はなく。ついには、アナルファックしながらその唇を、初めてのキスを隷従契約のキスとしてニーネベルグに奪われ。
口内に彼の唾液が入り、舌が絡まり。それだけで摂取していた『イシュタルの蜜』が化学反応を引き起こし、「ニーネベルグにされるありとあらゆる行為が幸福」になるように、脳のシナプスが組み替えられていってしまい――!

【ニーネベルグ】「んぶちゅぶっ、ぞぶっ、ぞぷ、ぞぷぷぷぷぅ……ぢゅるッ、れぢゅぞぷぞぷぅ……――――~~~~~~ぶちゅんッ♪ ッ、ほぉぉぉぉ……こりゃあ甘露やあ……ッ♪」長い長いキス。舌を絡め、唇をついばみ……いつしかそれはオッサンだけの行為でなくお互いに求め合う、まさしく恋人同士のそれを思い起こさせるモノとなっていて。
その間にも腰は打ちつけ、キンタマが処女の媚肉へとべちんべちんとぶつけ打ち付けられ、リトスの処女蜜が飛び散り床に大きな水溜りをつくってしまっていて。【ニーネベルグ】「ここじゃあ、ちょいと掃除に骨がおれるかもしれんわいのぉ……。ほれ、ショーコちゃん『書庫』とやらに案内を頼むぞぉ……?」バチンッ、ベチッ、ベチンッ!! 腰の撃ちつけもまるでスパンキングしているかと思う程の音で……グリモワールにとって大事な、守るべき禁書の眠る書庫への扉を急かすようなのです。

【ショーコ】「(だめ、だめなの、ダメ、なのに、ぃぃっ……♪♪)」 キスをして、口内を嬲られ。最初の一瞬は抵抗できたが、それ以降は頭の中にただひたすら快感と幸福だけが生まれていき、次第に自分からも舌を絡め、唾液を飲み下し、腰を淫らにくねらせながら情熱的なキスを行い…そして、それが離れると。
【ショーコ】「…っは、ぁん…♪っも、ぉ、ニーネベルグさまの、おちんちん、気持ちよすぎて、あたしっっ…♪っぁ、『書庫』ですね?はい、あけますっ…♪」 瞳にハートマークをうかべながら、命令のままに繋がったまま『書庫』を開き、その中へと入っていく。
【ショーコ】「ん、んっっ、んっ…♪」 その間も尻を腰を自ら動かし、ニーネベルグのペニスに奉仕を続けて…

【ニーネベルグ】「ひぃっひひひッ!♪ よぉっしゃエエコエエコやでェ……っ♪ そら、御褒美や、腹ァいっぱい喰らえぇ……ッ、オッ、オオオオオオォォォォオォォォ~~~~ッッ♪♪v」ブボリュボリュボリュッ、ブビュルッ、ビュゥゥゥ~~~~~ッッッ♪ 『扉』を開くショーコさんに猛ピスは一切緩めず、しかし頭は優しげに撫でたくる。眼にハートを浮かべ、自身の『コレクション』となった確信を得た肉棒はケツ穴の中で内圧から大きく跳ね周り……二度目の射精。しみこませるようにぐりんぐりんと腰をまわしかきまぜながら…・・結合部からは溢れた蜜と腸汁とザーメンの混合汁が白濁とした泡を作り出している。
【ニーネベルグ】「ほぉっ、おっほぉ……ッ♪ 時間制御もできるいう話やったからのぉ……時間もたっぷりやでぇ。ほな、お邪魔するでぇ……♪」ぐいっと太腿を掴むと赤ん坊におしっこさせるような格好。逆駅弁でのしのしと扉から書庫へと歩み入っていって……。

【ショーコ】「っふっぁ、っは、イく、イくの、あたし、あたし、ニーネベルグさまの、おちんぽから、お尻に種付けされて、イくの、っぉおおおおおおおおおっっっっっっ♪♪♪」 『書庫』展開しながらの、尻奥への濃厚射精。2度目の体内への精液は、脳を焦がすに十分すぎるほどで。腸内に住み着くスライムが精液とイシュタルの蜜に混ざっていきながら、体内に精を吐きだされる快感を覚えてしまって。
【ショーコ】「っは、はひ、中で、いくらでも、倍率かえれる、っからぁ…♪」 じゅぶ、じゅび、と尻穴を貫き倒され逆駅弁スタイルで自分の『書庫』へと入っていく。その時既に『書庫』の入出権利すらニーネベルグに譲渡しており、中の操作どころか出入りすら彼の自由にしてしまいながら…

【ニーネベルグ】「ええ返事やのぉ……♪ ンヒヒッ♪ そんじゃああとで『遣い魔』ちゃんも交えて、ゆっくりと交流会といこうやないの、のぉ?」
やがて扉は閉じ、陵辱の後と半分以上中身が残ったカップだけがそこに残され……。
 
 
その後、綺麗に髪をカットし、『宝石』を丸く、露出させたショーコさんの姿に皆が眼を剥く事になるのだが。彼女を変えた人物の事はまだ暫くはしられぬままなのでした。
 
 
 
ヒロインクライシス ランドリューフ戦記
淫烙書架のグリモワール セッション
【イシュタルの蜜】