21:11 (bee_GM) では現在時点の自己紹介などお願いしたい!
21:14 (B12_Swertia) 【スウェル】「スウェルです。魔物相手の戦闘は任せて。」
21:14 (B12_Swertia) 【スウェル】「………何?…ボクのリングが、そんなに気になるの?」
21:14 (B12_Swertia) 【スウェル】「触られると、とても困る。見るのは我慢するけど。」
21:14 (B12_Swertia)  
21:14 (B12_Swertia) すっかりクジ教官との生(性)活に慣れたスウェルティア。相変わらず、前日にクジ教官の『特訓』があった日の忍びとしての活躍は一級レベル。
21:14 (B12_Swertia) ただし、『特訓』がないと途端に顔を赤らめどこか牝じみた表情が漏れてしまうだらしない子に。クリリングを見られるのも羞恥を感じながらどこか悦び感じています。
21:14 (B12_Swertia) 最近の趣味は週末にクジ教官に首輪にリードを付けられ「コスモス」につれていかれて、自分のお金で媚薬ローションを購入してからクジ教官に1本丸ごとアナルに注ぎ込んでもらうことです。
21:14 (B12_Swertia) そんなスウェルの明日はどっちだ。
21:14 (B12_Swertia)  
21:14 (B12_Swertia) http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%D5%A1%DB%A5%B9%A5%A6%A5%A7%A5%EB%A5%C6%A5%A3%A5%A2
21:15 (B12_Swertia)  
21:18 (bee_GM) ではでは。
21:18 (bee_GM)  
21:18 (bee_GM)  
21:18 (bee_GM) [][][] ランドリューフ戦記 『退魔忍の忍耐修行』
21:18 (bee_GM)  
21:18 (bee_GM)  
21:19 (bee_GM) 【クジ】「さて、スウ。これを知っているかね」クジが取り出したのは、握り拳が入るぐらいの何の変哲も無い巾着袋だ。
21:19 (bee_GM) クジはでっぷりと肉がついた身体をベッドに横たわらせ、剛毛のような胸毛にスウの顔を埋めて腹を舐めさせている。その肉棒はスウの膣をみっしりと埋めていて、しかしイクことは許されずにまるでペニスケースのようにクジの腹の上に這いつくばっていた。
21:19 (bee_GM) ▽(スウはその巾着袋が、中に入れたものを同じ色の袋から取り出せる、退魔忍の連絡用の魔導具だと知っています)
21:22 (B12_Swertia) 【スウ】「んふー、ふーっ…ん、んちゅ、ちぃっ、れろっ…」 幼女サイズの身体に見合ったサイズの膣孔であるが、すっかりクジ教官のペニスを銜えこむ事は出来る程度には慣れているようで。しかし、入れられているだけでは子宮が酷く疼いてしまい腰を動かしたくなってしまう。今回のクジ教官との『特訓』は、忍び故に耐え忍ぶ事も必須と『堪える』事を強化する特訓、との事なので瞳にハートマークを浮かばせながらも必死にクジ教官の腹を愛おしげに舐め
21:22 (B12_Swertia) 続けて。
21:24 (B12_Swertia) 【スウ】「は、はい、分かります。ボクも、見たことあります…」 ふぅ、ふぅ、と蕩けた顔のまま袋を見てから答え。すぐに、クジ教官の汗ばみた牡臭のする腹を舐める作業に戻る。
21:24 (B12_Swertia) ▽
21:28 (bee_GM) クジの剛毛は雄の汗の臭いで満ちていて、顔を埋めるだけでも普通の女なら吐き気を覚えるほど。しかしスウにとってはこの数週間で慣れ親しみ、反射的に股をぬらすほどの濃密な匂いだった。
21:28 (bee_GM) 【クジ】「実はこの袋にはもう1つ使い道があってな。それが今回の修行の眼目なのだが。スウェルティア、尻をこっちに向けなさい。入れたままでな」イッてはいけない、という命令はそのままに、スウの頭をぶよついた手のひらで軽く叩いて命じる。
21:28 (bee_GM) ▽
21:29 (B12_Swertia) 【スウ】「んふ、んぅ…♪」 うっとりとした様子の声をあげるスウ。すっかりクジ教官の匂いに堕とされているようで、幼い顔は淫らに緩んで膣肉をぴくぴく痙攣させて。
21:32 (B12_Swertia) 【クジ】「もう一つの、使い方ですか?…ん、わか、り、ました…っ」 尻を向けろ、と言われると1日オナニーもせずに我慢して、ご褒美レイプを待ち望んでいる尻穴…というよりアナルマンコが悦びに透明な涎を閉まった菊門から滲み出させ。言われるままにペニスを銜えたまま、身体を起こして回転して…そして。
21:34 (B12_Swertia) 【スウ】「…っ。っ、んっ、っっっっ…!!」 半回転。クジ教官に尻を向けれる状態に回った所で我慢できずに達してしまい。膣肉が射精を望むようにきゅうきゅうとクジ教官のペニスを絞る動きを見せて。 「っは…っぁっ♪…っぁ、も、うしわけございません、クジ教官、イって、しまいました…っ♪」 申し訳ございません、と言いながらどこかお仕置きを望んでいるかのような声をあげ、身体を倒して何時でもアナルセックスできるようにしている尻穴を見
21:34 (B12_Swertia) せつけ。
21:34 (B12_Swertia) ▽
21:36 (bee_GM) 【クジ】「まったく、堪え性の無い子豚だな。まあ、だからこのような修行が必要なわけだが」スウがすっかり向きを変えて、尻を突き出す格好になると、クジは口元を嗜虐に歪めて笑う。「その前に、軽く仕置きが必要だな」見た目とは裏腹に筋肉で鎧われた腕を振り上げ、スウの小さな尻を平手で張り飛ばした。
21:36 (bee_GM) ▽
21:38 (B12_Swertia) 【スウ】「っく、ぅ…っ♪」 ぞくぞく、と背筋を震わせる。クジ教官に子豚と罵られ、お仕置きと言われると身体が昂ぶる癖がついたのは、クジ教官に「コスモス」に連れていかれて以来のもの。すっかり根付いたマゾ性癖は、それだけで悦び…
21:39 (B12_Swertia) 【スウ】「ひぁあんっっっ!!」 ぱちぃん!!と激しい肉の打音が響き、小さな尻をに椛を浮かばせる。子供のお仕置きにしてはキツい音をたてられたそれであっても、クジ教官にはスウの膣肉が悦び蜜を溢れさせていることをペニスで感じ取れるだろう。
21:39 (B12_Swertia) ▽
21:42 (bee_GM) 【クジ】「尻を叩かれてアヘ声を出しよって。これでは仕置きにならんな」声は呆れ返っているが嗜虐の笑みは消えず、スウの尻肉に何度も平手を叩き込む。その度に痙攣する膣の締め付けに、子宮を突き上げることで応えて。「躾のなっていない子豚め。誇り高い退魔忍の面汚しだ! 俺の言うことが聞けないのなら、肉奴隷として市場に連れて売り払ってやろうか!」
21:42 (bee_GM) ▽
21:45 (B12_Swertia) 【スウ】「ひっきっぃっっ♪っは、申し訳、ございませっ!んんんっっ!!」 ぱしぃ!ぴしぃ!と派手な打音が部屋に響き、そのたびにスウェルティアの膣肉は悦びに蕩けてクジのペニスを貪り。そして、それにあわせて浅い子宮口を突き上げられるとその穴も緩んでしまいながら絶頂の痙攣をたやすくみせてしまい。
21:47 (B12_Swertia) 【スウ】「対魔の、面汚し…っっ…っは、っふぅっっ♪」 酷い言葉をかけられても、それでこの『お仕置き』を受けると考えてしまって甘い声をあげる子豚。しかし、売り払われるという言葉には背筋を震わせ。
21:47 (B12_Swertia) 【スウ】「っひっっ、も、申し訳ございませんクジ様ぁっ!ぼく、ボク何でもしますから、売り払うのだけは、ご勘弁くださいっっっ!」 …ある意味それもプレイの一環なのだろうか。四つん這いの体勢で後ろを振り向きながら、ペニスを銜えたまま尻を振って甘える様子を見せて。
21:47 (B12_Swertia) ▽
21:49 (bee_GM) 【クジ】「なら少しは耐えて見せろ。退魔忍がそんな顔でチンポを銜え込んで腰を振っていたら、姉に申し訳ないと思わないのか?」ようやく懲役の手を止めて、振り向いたスウに不機嫌そうな渋面で応える。
21:49 (bee_GM) ▽
21:55 (B12_Swertia) 【スウ】「はぁ…っふぅ…」 クジ教官の不機嫌そうな顔を見て、脳の興奮をおいやり。…一応これでも、里を出る認可の降りた対魔忍。性に溺れようと、心の内にあるスイッチを切り替える事である程度まで復帰はできる。そこを超えると…戻るのも難しくなるが。
21:56 (B12_Swertia) 【スウ】「申し訳ございません、クジ教官。ボク、気持ちいいのに弱くなりすぎてます…」 反省するように、その格好のまま項垂れ。
21:56 (B12_Swertia) ▽
21:59 (bee_GM) 【クジ】「房中術も退魔忍には必要な技能だ。お前に足りないのは快楽をコントロールする技術、というわけだ」クジは傍らの荷物から黒い、先端が判子のようになっている棒を取り出した。「では今日の修行を始める。スウェルティア、そのまま尻穴を指で広げろ。できるだけ大きくだ」
21:59 (bee_GM) ▽
22:01 (B12_Swertia) 【スウ】「っ…はい、わかりました」 クジ教官の命には、無駄な事など一つもない。全て未熟な自分を導き、立派な姉のような対魔忍に育てるためのものだと信じ切っており。言われるままに、日々繰り返すアナルセックスとオナニーのせいでいきなりのペニス挿入であっても裂けない程度には性行為用の穴と化している尻穴を、尻肉をむにぃ、と左右にひっぱり開き。おおよそ、成人男子の一般的な勃起サイズ分程度の穴は、それだけで開いた。
22:01 (B12_Swertia) ▽
22:04 (bee_GM) 【クジ】「ふむ、腸液で濡れそぼっているな。これなら潤滑液はいらんか」そう言うといきなり棒をスウのアナルに差し込んだ。先端は指二本分でペニスより一回り細く、何の抵抗もなく押し込まれていく。「排泄の時を思い出して力を入れろ」そう恥ずかしい命令をして、わずかに開いた結腸に棒の先端をこじり入れていく。
22:04 (bee_GM) ▽
22:07 (B12_Swertia) 【スウ】「は、はい」 理性を頭に取り戻した所で、分泌しきっていた腸液は隠せず。羞恥に顔を赤らめながら、尻に何かを挿入されるのを感じ… 「んんっ…っふ、は、はい、分かりました…」 言われるままに、自分の腸壁を奥に向けて擦られる感覚を得ながら排泄するように括約筋に力をこめ、きゅううう、ときつく締め付けていく。
22:07 (B12_Swertia) ▽
22:08 (B12_Swertia) 訂正!
22:08 (B12_Swertia) 【スウ】「は、はい」 理性を頭に取り戻した所で、分泌しきっていた腸液は隠せず。羞恥に顔を赤らめながら、尻に何かを挿入されるのを感じ… 「んんっ…っふ、は、はい、分かりました…」 言われるままに、自分の腸壁を奥に向けて擦られる感覚を得ながら排泄するように括約筋に力をこめ、奥から肛門に向けて肉をうねらせながら穴を緩めるようにしていき。
22:08 (B12_Swertia) ▽
22:11 (bee_GM) 【クジ】「このあたりだな」尾てい骨に左手を触れて、棒の先端のあたりを付ける。結腸を越えたすぐのあたり、その腸壁にぐりぐりと押しつけた。そして「少し痛むぞ」簡単な操作で先端が白熱し、スウの快楽神経が塗り込められた腸壁に焼き印が穿たれる。
22:11 (bee_GM) 調教刻印「マゾ気質」を使用します。効果はHPに2d6ダメージ。CP1点得て抵抗するかどうか決めてください。
22:11 (bee_GM) なおここで一応戦闘開始としますので、ここまでのシーンでアクト1つ使っていてOKです。
22:11 (bee_GM) ▽
22:13 (B12_Swertia) 抵抗はしません!
22:13 (B12_Swertia) 2d6
22:13 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6 = [4,3] = 7
22:13 (bee_GM) ほい! では削っておくれ!
22:13 (B12_Swertia) 平均的ダメージ。シーンアクトは<快楽に変わる痛み>で!お尻叩かれて嬉しかった!
22:13 (bee_GM) このダメージでアクト使ってもいいのよ
22:15 (bee_GM) 強制絶頂とかお漏らしとか(?
22:15 (B12_Swertia) よろしいならば<強制絶頂><淫肉の真珠><お漏らし>って宣言しとく!
22:15 (B12_Swertia) ついでにクリピアス弄ってください!(もじもじ
22:16 (bee_GM) じゃあまずお漏らしと強制絶頂のロール貰ってからいじりましょうか
22:16 (B12_Swertia) 2d6+7 とりあえず強制絶頂
22:16 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
22:16 (B12_Swertia) OH
22:16 (bee_GM) ・・)b
22:16 (B12_Swertia) 5ダメージ追加
22:16 (bee_GM) 抵抗不可にも程がある
22:17 (bee_GM) ではロールよろ!
22:18 (B12_Swertia) 【スウ】「クジ教官、何、を…?ん、っぅふ、っくっ――」 何かを探るように、棒をかき混ぜ。性感帯と化している腸壁をこじられると、冷静に振る舞おうとしても鼻から堪えるように甘い吐息を漏らし。そして、痛みという言葉に身構えた瞬間。
22:19 (B12_Swertia) 【スウ】「――っぃぁあ”あ”っっ!?」 体内に響く、どじゅうっっ!!という肉を焼く音と衝撃。普通であれば気絶しそうな痛みも、対魔忍として鍛えたスウの心は堪えきり。しかし、同時にマゾ調教が進んでいる身体はその痛みすら快楽と受け取り、クジ教官のペニスをきゅううううっっ!と締め付けながら絶頂へと上り詰めた事を示し。そしてそのまま…じょろろろろ…と、こらえきれずにお漏らしまでしてしまった。
22:19 (B12_Swertia) ▽
22:22 (bee_GM) 【クジ】「焼き印でイッた上に、前の穴まで緩いのか、どうしようもないマゾ豚だな、スウェルティア」嘲り笑いながら左手でスウの尿を受ける。その指でクリトリスに尿を擦りつけ、痛みすら感じるほど乱暴にピアスをくじり回す。その間も焼き印を押しつける力は緩まない。「豚だけに焼き印は好物か?」ぐり、ぐりと焼いた腸壁を棒先でくじり。
22:22 (bee_GM) ▽
22:25 (B12_Swertia) 【スウ】「んっぎ、ひぎっぁっっ…!!」 びくん!びくん!と背筋の筋肉が激しい勢いで痙攣するのは、痛みに対する身体の過敏反応で。ただし膣肉も同時に痙攣しているため、クジの言葉はどこまでも真実を貫いており。すっかりクジにマゾだの豚だの言われる事に悦びを覚えてしまったスウェルティアは、やや白目をむいたまま今は飾り紐も外している奴隷の証のクリピアスを弄られ快感にがくがくと腰を震わせながら、何度も何度もうなずいてしまい。
22:25 (B12_Swertia) ▽
22:29 (bee_GM) 数分の間、焼き印とクリピアスで絶頂から下りてこられなかったスウ。ようやく焼き印の温度が下がり、クジは腸壁を傷つけないように丁寧に黒い棒を抜き去った。メイデンであるスウには、定着した焼き印が魔力を帯びているのが分かる。
22:29 (bee_GM) 【クジ】「こんな所か。どれ」取り出したのは先ほどの巾着袋。クジはそこにスウの尿で濡れた指を突っ込んだ。すると……焼き印のあるあたりに何か蠢くものが現れ、敏感な結腸を裏側から擦り立てる。
22:29 (bee_GM) ▽
22:32 (B12_Swertia) 【スウ】「ッは…!っひ…っっっ!!」 強制された連続絶頂に、口から涎が垂れ続けてベッドにはすっかり唾液の染みが広がっており。それを見て、酷い絶頂風景を見せてしまったと我慢できない自分を恥じながら、尻から棒が引き抜かれていくのを感じ。…その際、肛門が抜け出る際にきゅう、としまったためにクジが引き抜く際に少し力を要したのは、もはやスウの身体に刻まれたアナルファックの本能だろうか。
22:34 (B12_Swertia) 【スウ】「クジ、教官?さっきのは一体ぃぃぃっっ!?」 体の内側に根付いた焼印。腸の一部の機能と引き換えに一生の傷となったそれをなんとなく感じながら、首をかしげようとした所でその焼印周りを撫で刷り上げられる感覚に膣肉を再び引き締める、快感の叫びをあげてしまい。
22:34 (B12_Swertia) ▽
22:37 (bee_GM) 【クジ】「こういうことだ。この袋に入れた物は先ほどの焼き印に転送される。逆は無いがね。こういう使い方もあるのだ」転送袋に指を突っ込んでスウの腸内をなで回しながら。「では修行を始めるとしよう。スウ、戦闘服に着替えろ」それは外出を意味する命令。結局クジは精の一つも放たぬまま、スウから身を離して自分も着替え始めた。
22:37 (bee_GM) ▽
22:40 (B12_Swertia) 【スウ】「わ、わかりました…っん♪」 腸壁を撫でられる刺激を何とかこらえようとするも、既に繊毛1つ1つが精の味を覚えペニスを奉仕することを覚えた淫壁はスウの頭に快感を電撃のように流し込み、身体を震わせながら押さえても出てしまう甘い声を上げさせてしまい。
22:43 (B12_Swertia) 【スウ】「修行…ですか、わかりました…」 そのまま、ペニスがずるり、と引き抜かれて体に虚無感を覚えてしまう。クジ教官の放つ精はいつでも濃く臭く、既にスウにとって極上の味として認識してしまっており。できれば尻か膣、でなくても口に出していただければそれだけで至福の絶頂に至れるし、浴びせられるのでも悦びになる。それがなかったことに対する少しの不満と。
22:44 (B12_Swertia) 【スウ】「…っ…」 命じられるまま、対魔忍としての装束に着替えつつ、自分の蜜に濡れたペニスを口で『お掃除』出来なかった事にも残念な気持ちを覚えている。一番好きな洗っていないカスまみれのそれの次に好きな、自分で満足していただいたペニスの掃除。…まぁ、今回は満足されていないので仕方ないか、と我慢しながら装束を身に着け、クリリングにも布を通して割れ目を隠し。 「準備、できました。」
22:44 (B12_Swertia) ▽
22:49 (bee_GM) 【クジ】恰幅の良い身体に意外と見目の良いズボンとシャツ。スウの準備を見て頷く。「では行くぞ」短く言って宿を出る。スウを連れて向かったのは、クレディウムでも常人はまず立ち入らない一角、奴隷市場のある方面だった。
22:49 (bee_GM)  
22:49 (bee_GM)  
22:49 (bee_GM) 【クジ】「さる筋から情報があってな。お前の姉に似た娘がここの出物になる、という話だ。とはいえ鑑札があるわけでもないから、そぞろ歩いて遠目に眺めることにしよう。目は良かったな、スウェルティア」でっぷり太った男が連れた、股間を丸出しにした少女は、どんなに勇ましい退魔忍の装束でも奴隷としか見えない。事実、周囲をうろつく男たちはスウの破廉恥な格好を見てニヤニヤと笑っている。
22:49 (bee_GM) では戦闘開始といきましょうか。そちらはロールと一緒に行動をお願いします。
22:50 *bee_GM topic : [忍耐の修行TP54体運]
22:50 (bee_GM) ▽
22:53 (B12_Swertia) 【スウ】「姉様の…!?分かりました。探します」 クジ教官に連れられてやってきた場所は、今まで立ち入った事のない一角で。話を聞けば奴隷市場という事だが…そこで、クジ教官の言葉を聞かされては目を見開くしかなく。地面にまで届く魔力のこもった白髪を少しざわつかせながら、周囲を見回し。
22:54 (B12_Swertia) 【スウ】「――。」 そして、この格好であるためクリトリスと、それにつけられたリング。そしてリングの径の内側にある尿口は常に露出して人前に見せている格好となる対魔忍の姿であれば、男たちの視線を集めてしまうのは仕方なく。視線を感じながら、それを故意的に無視して姉の姿を探していく。
22:54 (B12_Swertia) ▽
22:55 (bee_GM) んでは突破判定どうぞ!
22:55 (B12_Swertia) 2d6+7 運動力なめんなよ!
22:55 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
22:55 *bee_GM topic : [忍耐の修行TP42体運]
22:55 (bee_GM) やるな……
22:56 (B12_Swertia) ふふふ・・・
22:57 (bee_GM) 【クジ】「おっと、美味そうなものが売っているな」奴隷市場をそぞろ歩くうち、クジの目にとまったのはクルミの屋台。周囲の視線を集めているスウを尻目に、暢気にクルミを買って店の男に告げる。「ああ、割らなくていい。あとで食うからな」そう言って買った十数個のクルミを巾着袋に入れた。スウの焼き印に直結しているあの袋だ。
22:57 (bee_GM) ▽
22:58 (bee_GM) では攻撃いっくよー
22:58 (bee_GM) 2D6+5+4 マルチ雌豚狩り
22:58 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5+4 = [5,5]+5+4 = 19
22:58 (bee_GM) 2D6+5+4 マルチ雌豚狩り
22:58 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5+4 = [1,3]+5+4 = 13
22:58 (B12_Swertia) おうとも!
22:58 (bee_GM) 対応どうぞっ
22:58 (B12_Swertia) Σまるちめすぶた!?
22:58 (bee_GM) 卑猥な響きだ
22:58 (B12_Swertia) アヴォイドアヴォイド!
22:59 (B12_Swertia) ちょ
22:59 (bee_GM) ん?
22:59 (B12_Swertia) あ、いやいいや
22:59 (B12_Swertia) 19-7=12だ 14じゃない(セーフ
22:59 (bee_GM) 胸が割れるとかそんなか
23:00 (B12_Swertia) 胸が@2で13で0に!
23:00 (bee_GM) やるな……
23:00 (B12_Swertia) アクトは<過敏な突起>かな…
23:00 (bee_GM) ふむ
23:01 (bee_GM) どういう風にいじってほしい?
23:03 (B12_Swertia) 【スウ】「……。」 クジ教官の言葉に耳を傾けながらも、探すのは姉の姿。集中し、姉の髪の色である金の輝きだけでも――と考えた所で。 「っっっっっ…!!!」 ごりゅ、ごりりりっっ!と、腸内に硬くいびつな木の実が乱雑に詰め込まれてしまい。その衝撃に一瞬背伸びしたように身体を伸ばし、腰を突きだすような卑猥なポーズをとってしまって。
23:03 (B12_Swertia) んんー、そだなぁ、他の人達に『乳首弄られてる』のがわかるように、片手抱きの状態で乳首こりこりってやられたり?…クジ教官だけが知ってるスウのスーツの部分解除を操作して乳房部分をぺろん、と露出させたり…?
23:05 (bee_GM) 【クジ】「おっと、どうしたかね?」スウが体勢を崩したのを抱き留め、周囲の男衆に見せつけるように薄い服の上からコリコリと乳首を嬲る。そしてスウにだけ分かるように囁いた。「忍耐の試練だ。このクルミを1つでも零したら、お前はこの場で奴隷として売り払う。堪え性の無い子豚には、それぐらいの緊張感が必要だろう」
23:05 (bee_GM) ▽
23:08 (B12_Swertia) 【スウ】「ぃ、いえ、何でも、ありませ…っっんんっっ♪」 クジの心配する声に我慢している返事をしたものの、そのまま見せつけるようなスーツに浮かんだ乳首をこじる攻めに、周囲の男たちの股間を刺激するような甘い声を上げてしまい。思わず、尻が緩んで詰め込まれたクルミが結腸までこぼれ落ち――
23:09 (B12_Swertia) 【スウ】「っっ!!」 直後、クジ教官の言葉で尻穴をきゅうう、と締め付ける。しかし、結腸部分まで転がってきていた木の実は圧迫感が強く、スウの額に汗を浮かばせ。 「了解、致しました…っっ、で、ですが、教官…その、『押し戻し』させて、いただけないでしょうか…?」 が、漏れそうな気配に少しだけお願いをしてしまい。
23:09 (B12_Swertia) ▽
23:12 (bee_GM) 【クジ】「いいだろう。一度だけだぞ」素っ気なく許しを出して嗜虐的に笑う。「隠すなよ。皆さんに見せつけるんだ」これは見世物なのだとばかりに周囲をぐるりと見回した。その間もスウの乳首をいじくる手は止めない。「皆様、これよりこのロリ奴隷が尻穴でオナニーを始めます。もし興に触れましたら、こちらの袋にささやかな施しを入れてやってくださいませ」そう言って取り出したのは例の巾着だ。
23:13 (bee_GM) ▽(では次のロールと一緒に突破判定をおねがいしまーす)
23:16 (B12_Swertia) 【スウ】「っは、ひ、ありがとうございます…っ」 もはや息も絶え絶え、という様子でクジ教官の許可に安堵の表情をかすかに見せ。が、続く言葉に眼を見開き。 「ん、っぁっ、んうっっ…!!」 乳首を弄られ、甘い声で周囲の目を引きながらのクジの声。
23:17 (B12_Swertia) そうなれば、下卑た男たちが集まるのは道理で。その気配を感じながら、クジ教官にしがみ付くようにしつつ身体を前屈しながら、尻を人々に向ける。――布のホールドはクリリングにしか存在せず、そんな格好をとれば、股間部がくり抜かれた衣装の露出している、尻穴とロリスジ、そして尿口とその先にあるクリトリスについた丸いリングまで余す事なく見せつける形になってしまう。
23:17 (B12_Swertia) 2d6+7+6d6 ポテ6点追加!
23:17 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7+6D6 = [3,3]+7+[4,5,3,1,5,2] = 33
23:18 (bee_GM) 惜しい・・・!
23:18 (B12_Swertia) まぁ期待値でまだ超える数字じゃないしね
23:19 *bee_GM topic : [忍耐の修行TP9体運]
23:19 (B12_Swertia) んん?あと2dで超える数字だったか まぁいいか
23:21 (B12_Swertia) ▽
23:21 (bee_GM) ひょぉ♪ と市場の男衆から歓声が上がった。普段はせいぜいSMバーでしか見せたことのない痴態を、こともあろうにお日様の下で晒している。傍らのクジは平然としてスウが尻穴に指を突っ込むのを待っている。男の視線、クジの視線が、一度は退魔忍に戻ったスウの精神を追い詰めていく。
23:21 (bee_GM) ▽
23:21 (bee_GM) では攻撃ィ
23:21 (bee_GM) 2D6+5+5 マルチ雌豚
23:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5+5 = [3,2]+5+5 = 15
23:21 (bee_GM) 2D6+5+5 マルチ雌豚
23:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5+5 = [3,4]+5+5 = 17
23:21 (bee_GM) さっきより低いな……!
23:23 (bee_GM) 対応とアクトどうぞん
23:23 (B12_Swertia) んぐぐぐ
23:23 (B12_Swertia) 15-7で8にして17で腰あうと!
23:24 (B12_Swertia) アクトは<突き刺さる視線><肉桃を這う手>かしらっ
23:24 (bee_GM) OK!
23:24 (bee_GM) 尻を撫でればいいんですね。分かりました!
23:24 (bee_GM) んじゃロールお願いします!
23:27 (B12_Swertia) 【スウ】「ん…んぅっ…!」 視線を集め、ロリスジからとろり、と蜜が漏れて。発情の様子を見せつけながら、手を自分の股間へと近づけていき。視線が、自分の穴に集まる羞恥は凄まじいものであるが――なぜか「コスモス」で行っているアナル輪姦プレイが頭に浮かんでしまい。その時のように、つい、まずは自分の蕩けた幼膣を右手の人差し指と中指でくぱぁ…と広げ、色素沈着を起こしていない桃色の膣孔を見せつけてしまう。
23:28 (B12_Swertia) 【スウ】「っひ、っぁぅっ、ぶなぃっ…!」 そんな事をするから、今度は尻穴の奥からやや桃色を帯びた淫粘膜まみれのクルミが顔を出す。それに気づいて慌てたように左手で、そのクルミを自分の腸内に押し戻し、指2本をしっかり根本までずぶぶぶ…と飲み込ませていって。
23:28 (B12_Swertia) ▽
23:30 (bee_GM) 「綺麗なピンク色だなァ♪ マンコのほうは見た目通りってか?」「あの年でケツ穴奴隷たぁな。いい趣味してんぜ♪」男衆の下卑た声と視線がスウを辱める。そしてクルミを押し戻そうとしたところで、クジが広げた袋にニヤついた男が銅貨を数枚投げ入れた。
23:30 (bee_GM) ▽
23:32 (B12_Swertia) 【スウ】「ん…っふっ…」 どうにか、結腸から零れそうになっていたクルミを押し戻す事ができ、安堵の息を吐く。だが、次の瞬間袋に――ひいては腸内にコインが投げ込まれる衝撃と共に、その質量分どんっ、とクルミが押し込んでいる指を逆に押し返して。 「っひっきっっっ!?ん、っふうんんぐっっ!!」 その衝撃で抜けてきた指を、また慌ててずぶうっ!と奥まで飲み込ませる。その様子は、すっかり人前でアナルオナニーに耽っているようにしか見え
23:32 (B12_Swertia) ないだろう。
23:32 (B12_Swertia) ▽
23:35 (bee_GM) 【クジ】「暇さえあればケツ穴ほじってるようなオナニー狂いでしてね。どこで躾を間違えたのやら」笑いながらスウの尻肉を観客に見せつけ揉みほぐし、「どうでしょう、このロリアナル奴隷、売れそうですかな?」
23:35 (bee_GM) 「いけるだろ。すげえエロい顔してるぜ」「お兄さん、良い調教してるよ。ウチの奴隷もお願いしたいくれえさ」男衆の勝手な会話と共に、銅貨がまた数枚、巾着に投げ入れられる。
23:35 (bee_GM) ▽
23:40 (B12_Swertia) 【スウ】「っひぃんっ!っひぃ、っぁっぁ、おしりまんこ、奥で、こつんこつん、ってっっっ!」 思わず、溢れた快感により高い幼女の声で淫らな言葉を口走り。その意味は巾着に入った硬貨が腸壁を叩くという意味だが、誰がどう考えても先ほど見えたクルミで腸壁をいじめ、一人遊びに耽る淫らな子供にしか見えないだろう。
23:41 (B12_Swertia) 【スウ】「はひぃぃんっ!っっ、おねが、っです、売らない、でぇっ…!!」 必死に、右手でクジ教官の服を掴みながらおねだりし。その間に髪の毛がうねりを上げると自分の膣孔に潜り込んで、子宮口まで覗けるように奥までくぱぁ…♪と広げて蜜をあふれさせる淫孔を陽光に晒しだしてしまい。
23:41 (B12_Swertia) ▽
23:43 (bee_GM) 【クジ】「まったく、懐かれてしまいましたな」困ったように笑うと周囲からも笑い声がわき上がる。「だったらちゃんとアナルを締めて貞淑にしたまえ。物欲しそうにマンコを広げおって。チンポなら誰でもいいようにしか見えないぞ?」スウを叱りながら尻肉を揉みほぐす。
23:43 (bee_GM) ▽(では突破判定をどうぞ!)
23:45 (B12_Swertia) 【スウ】「は、はい、申し訳ございません…っ」 周囲からの笑い声をうけながら、人に恥ずかしい場所を見せたがる髪の毛を抑えて木の実を腸の奥まで髪の毛を使いねじ込み。腸液と愛液で煌めく白髪を握りながら、尻を揉まれうっとりした表情で頷き。
23:45 (B12_Swertia) 2d6+7 てい!
23:45 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
23:45 (B12_Swertia) ▽
23:46 (bee_GM) おちゅ!
23:49 (B12_Swertia) ふふん!
23:49 (bee_GM)  
23:49 (bee_GM)  
23:49 (bee_GM) ではシーンかえまーす
23:50 (bee_GM)  
23:50 (bee_GM)  
23:50 (bee_GM) それを見届けてクジは袋を仕舞い、周囲の男衆に礼を言って歩き始める。その視線が……ふと、向こうからやってくる一行に留まった。
23:50 (bee_GM) 【クジ】「スウェルティア。見ろ」押し殺した声は、教導の時に聞く重く低い声だ。視線を追えば、奴隷を連れたどこかの貴族の一行。ラバーのマスクを被ったその奴隷の一人は、金糸の髪を垂らしていた。
23:50 (bee_GM) ▽
23:51 (B12_Swertia) 【スウ】「はぁ…はぁ…」 クジ教官の服にしがみ付いたままのスウェルであったが、『教官』の声に視線を向けると――そこにあったのは、探し求めた姉と同じ髪色をした奴隷。 「…っっ!!」 それを見た瞬間、思わず毛が一部逆立ち――すぐにそれを押さえて。
23:52 (B12_Swertia) 【スウ】「姉様、でしょうか。教官。」 言葉が短く単語レベルであるのは、対魔忍としての喋り方。先ほどまでの蕩けた表情は何処に行った、という様子でそのラバーマスクの奴隷に視線を注ぎ。
23:52 (B12_Swertia) ▽
23:53 (bee_GM) 【クジ】「分からんが、背格好は似ているな。……どれ、ここの流儀でいこうか」そうつぶやくと、スウを抱きつかせたままクジは貴族の一行に近寄った。
23:53 (bee_GM) 【クジ】「良い奴隷をお連れですな」そう始まったクジと貴族の会話。その間も、スウの腸内のクルミと銅貨はごろごろと音を立ててスウを苛み、会話の内容はまるで耳に入ってこない。
23:53 (bee_GM) ▽
23:56 (B12_Swertia) 【スウ】「ん、んっ…ふっぐ…っ…」 止まっている間であれば我慢できるものの、歩くという動作は腰を使い、股を使い行うもの。故に、そのたびに腸内の異物は出口めがけて転がり進み、腸自体も本来の挙動として吐きだそうと動くために必死で随意筋である括約筋を締めてその固形物を性感帯の腸壁で感じ取る作業に没頭させられている。
23:56 (B12_Swertia) ▽
23:59 (bee_GM) 【クジ】「面白い。私も自信がないわけではありませんぞ」スウの頭の上で話は纏まったらしい。貴族はスウの堪える姿に下卑た視線を送ってくる。
23:59 (bee_GM) 【貴族】「では、我が家の用心棒と、その奴隷が闘い、買った方が所有の奴隷を一人頂く、ということだの。証人はご覧の通りたくさんおる」貴族が両手を広げると、周囲をみっしりと囲んだ奴隷市場の男衆たちが大きく頷いた。「儂が勝てばその奴隷を頂く。お主が勝ったら好きにするが良い」その朗々とした言葉は、スウの耳にも良く響いた。
23:59 (bee_GM) ▽
00:01 (B12_Swertia) 【スウ】「…はっ?」 尻からの快感刺激に堪える事が精いっぱいで、話の内容を聞いていなかった。何か言われて頷いたような記憶はあるが…聞けば、自分の身体をかけての決闘という話。それが普段の状況であればいいのだが―― 「クジ、様…?まさか、『このまま』で、ですか…!?」
00:01 (B12_Swertia) ▽
00:03 (bee_GM) のそりと出てくる貴族の用心棒は、スウからすれば天を見上げるような大男だった。「本気でやっちまっていいんですかい?」「大丈夫だ、治癒魔法の準備はある」主人の返事を聞いて、ハーフオークの大男はサディスティックに口元を歪めた。「ご主人、勝ったら褒美は弾んで貰いますぜ?」
00:03 (bee_GM) 【クジ】「当たり前だ。この程度の相手、修行のついでに片付けるぐらいでなければ、我が里の退魔忍としてふさわしくなかろう」平然と言うのは信頼からか、それとも嗜虐からか。口元にはどちらともつかぬ笑みが浮かんでいる。
00:03 (bee_GM) ▽
00:03 *bee_GM topic : ハーフオークの用心棒(IV3)
00:05 (B12_Swertia) 【スウ】「…っ!了解、しました。」 クジ教官の言葉に、動揺と、恐れと、そして信頼を得ている高揚を得て表情を複雑に変えてから、頷き。コンディションは最悪に近い。昨夜から一睡もしておらず、只管クジ教官のペニスを膣内に収めて絶頂を繰り返し。先ほどのオナニーショーでも身体を高ぶらされているため、手先も器用さが不足している。なれど。
00:06 (B12_Swertia) 【スウ】「クジ様の命ならば、やります」 その宣誓もまた、スウが思っている以上に『飼い主に対する忠誠心』と、他の人からは見てとれる台詞になっているであろうか。
00:06 (B12_Swertia) ▽
00:07 (bee_GM) 【クジ】「では始めましょうか」そう言って鷹揚な奴隷商人の顔で貴族にほほえみかけた。先ほどの痴態を見ている観客は、興奮した顔で大男に少女が嬲られるショーを期待している。
00:07 (bee_GM) では戦闘開始!
00:07 (bee_GM) 開幕どうぞー
00:08 (bee_GM) ▽
00:09 (B12_Swertia) ハイドありかね!
00:09 (bee_GM) ありです!
00:09 (bee_GM) 不意うったれー!
00:09 (B12_Swertia) ではハイドからのー!
00:09 (B12_Swertia) 2d6+7 ビュンッ
00:09 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
00:09 (bee_GM) Σ
00:09 (bee_GM) 2d6+4
00:09 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
00:09 (bee_GM) 無理だよ!
00:09 (B12_Swertia) クジ教官の前なので(補正)
00:10 (B12_Swertia) ツイスター・マジックインパクト!
00:10 (bee_GM) ご主人様補正……!
00:10 (bee_GM) かもん!
00:10 (B12_Swertia) ラストシュート!「
00:10 (B12_Swertia) 13ar+4
00:10 (kuda-dice) B12_Swertia -> 13D+4 = [5,2,2,4,2,6,6,6,2,5,4,2,3]<最大値出現数:3 クリティカル!>+4 = 53
00:10 (B12_Swertia) 71点どうぞ
00:10 (bee_GM) ごっふ
00:11 (bee_GM) ちょっとそれカラタチさしてもらっていいですかね……
00:11 (bee_GM) -20で51点もらいます。痛い!
00:11 (B12_Swertia) 【スウ】「クジ様の命令です。手加減は、なしです。」 びゅ、ごっ。と風が巻く音がした。ただそれだけ、それだけで小柄な少女の姿が観客の前から掻き消える。そして目の前のハーフオークの用心棒の身体に気づけば白い髪の毛が無数に絡み付いており。
00:12 (bee_GM) あ、しまったデータ取り違えてた
00:12 (bee_GM) まあいいや! ちょっと修正ね
00:12 *bee_GM topic : ハーフオークの用心棒(IV11)
00:12 (B12_Swertia) 【スウ】「檻髪・白狼牙――!」 初手でいきなり奥義をきり、ハーフオークの身体を刃と同等の切れ味で切り裂き。
00:12 (bee_GM) あ、結局勝てねえのか
00:12 (B12_Swertia) Σあれぇ  了解!
00:14 (bee_GM) 【用心棒】「ッ!? ……こいつ、ただのロリ奴隷じゃねえな」胸元を切り裂かれ、鎖帷子が裂ける。それを見て、男は拳を握って腰を落とした。「本気でいかせていただきましょう」
00:14 (bee_GM) だが続いてスウの連撃!
00:14 (B12_Swertia) おまもりがわりの香木(という名前のちょっとクジ様の匂いするなにか)のかけらごっくん!
00:15 (B12_Swertia) ツイスター・マジックインパクト!
00:15 (B12_Swertia) 5ar+4 とう!
00:15 (kuda-dice) B12_Swertia -> 5D+4 = [2,5,5,2,5]+4 = 23
00:15 (B12_Swertia) く、今度はただの23点か
00:15 (bee_GM) ごっふ
00:15 (bee_GM) deha
00:15 (bee_GM) では打たせていただく!
00:16 (B12_Swertia) 【スウ】「ただのロリ奴隷と、思ってるとボクに勝てないからね…!」 まるで自分が奴隷だと認めているかのようなセリフを吐いて、ふふんとツンと尖った乳首が浮かぶ胸を張り。
00:17 (bee_GM) 【用心棒】「甘い。髪が武器とは珍しいが、攻撃が単調だぜ、お嬢さん」刃と化した髪を躊躇いなくつかみ取り、血がにじむのも構わず引き寄せて殴り落とす。
00:18 (bee_GM) 1d1*22 乱舞+狙撃
00:18 (kuda-dice) bee_GM -> 1D1*22 = [1]*22 = 22
00:18 (bee_GM) 1d1*22 乱舞+狙撃
00:18 (kuda-dice) bee_GM -> 1D1*22 = [1]*22 = 22
00:18 (bee_GM) ヘーイ、対抗どうぞー
00:18 (B12_Swertia) あたまおかしいなこいつぅ!
00:18 (B12_Swertia) 22てその他APとんで
00:19 (B12_Swertia) 22にアヴォイドで7削って15くらうけど
00:19 (bee_GM) アクトどうぞー!
00:19 (B12_Swertia) そこにきずぐすり!
00:19 (B12_Swertia) 14-15+3d6
00:19 (kuda-dice) B12_Swertia -> 14-15+3D6 = 14-15+[2,4,6] = 11
00:19 (B12_Swertia) 残りHP11で生き残り…!
00:19 (bee_GM) 追い詰めた……!
00:20 (B12_Swertia) アクトはー <肉便器>(夢魔のイヤリング)<特殊な性感帯:髪><口辱>でアクト10個や…!
00:20 (B12_Swertia) 2d6+7 肉便器判定
00:20 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13
00:20 (B12_Swertia) ガフ
00:20 (bee_GM) ・・)b
00:20 (B12_Swertia) 残りHP6.…!
00:21 (bee_GM) では淫らな遊戯判定。(邪悪な笑み
00:21 (bee_GM) 2d6+4
00:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [4,1]+4 = 9
00:21 (bee_GM) 知力抵抗……あるぇ!?
00:21 (bee_GM) あ
00:21 (bee_GM) くずだから+2あった
00:21 (bee_GM) 11で抵抗よろろ
00:21 (bee_GM) 失敗すると2d6+浸食値(減少不可)ねー
00:22 (B12_Swertia) Σ何ぃ!?
00:22 (B12_Swertia) ポテ!
00:22 (B12_Swertia) !
00:22 (B12_Swertia) 1
00:22 (B12_Swertia) 3d6+5
00:22 (kuda-dice) B12_Swertia -> 3D6+5 = [1,2,5]+5 = 13
00:22 (bee_GM) チィィ
00:22 (B12_Swertia) ほらみろやっぱ危なかった
00:22 (B12_Swertia) おれの勘は正しい
00:23 (bee_GM) いいセンスだ……ではロールを
00:25 (bee_GM) 用心棒は髪を掴んでスウを引き倒すと、そのまま抱き上げてアイアンクローの体勢に入る。スウは万力のような抱きしめられ、髪を振り回してハーフオークの男の身体を切り裂くが、鍛え抜かれた筋肉はびくともしない。
00:25 (bee_GM) 【用心棒】「味見といくか」雄臭い吐息と共に、スウは男に唇を重ねられた。分厚い、まるで筋肉で出来ているような長い舌がスウの口腔を這い回り、クジとは別の獣臭い唾液を流し込んでくる。
00:27 (bee_GM) その時だ。クルミと銅貨で埋め尽くされた腸奥に、ムリィ……と何かが強引に割り込んでくる。それを知り尽くしたスウには分かってしまう、袋に突っ込まれたのは、他ならぬクジのペニス。彼は素知らぬ顔をして、ズボンの下で巾着袋にペニスを突っ込んでいた。そのままオナホのように袋を上下に動かすと、クジは腰の一つも動かしていないのに激しいピストンがスウの腸内をかき回す。
00:27 (bee_GM) ▽
00:28 (B12_Swertia) 【スウ】「単調…?そう思うなら、そうなんだよ。キミの中ではね…っ!?」 単調な攻めの中、ヒソカに張り巡らせている髪の毛の陣。秘奥の一つである斬撃技の準備を整えている中で、髪の毛の中でセンサー代わりとしている髪の毛が用心棒の下半身に触れて、濃い牡味を感じて顔を赤らめ。その隙に髪を掴まれ引き倒され、そのまま抱きしめられてしまう。そして…
00:29 (B12_Swertia) 【スウ】「ん、んっぐっぅ…っっ!?」 こちらの意思をお構いなしの面前での口腔レイプ。髪の毛は未だうねり、用心棒の皮膚を裂いていくもその動きは止まらず。こうなったら舌を噛み切ってやるか――と思った所で、腸内にクルミと硬貨を押し分けクジ教官のペニスが入り込んできて。
00:32 (B12_Swertia) 【スウ】「ふ、ぅんっぉぅうううんん…♪♪」 急に甘い声をあげながら、腰をがくがくと揺さぶり。尻穴からむりむりむりぃっっ…!と淫桃粘液まみれの無数のクルミと銅貨を生み落しながら、小便までちらして唐突なアクメを決めてしまい。舌も用心棒の舌相手にペニス相手にするような絡み付く奉仕の動きを見せてしまう。
00:32 (B12_Swertia) ▽
00:35 (bee_GM) 【用心棒】「おいおい、キスだけでイッちまったのか♪ さっきの威勢はどこ行ったんだ。ド淫乱にも程があるだろ」周囲にスウの排泄アクメを見せつけながら笑う。絶頂に震える口内を舌でねぶり回し、震える小柄な身体を両腕で締め付ける。
00:35 (bee_GM) その間もクジのペニスはスウの乱暴に腸内をかき回し、そしてあろうことか待ちに待った射精の予感に大きく震えた。吐き出される射精は熱く、ねばっこく、スウの心を真っ白に染めていく。
00:35 (bee_GM) ▽
00:38 (B12_Swertia) 【スウ】「ひがっっ、ひがうもん、っこれは、キミのキスじゃなく、っへ、ぇぇぇっっっ…!!」 何とか、口が離れた瞬間に反論をする。しかしその言葉は蕩けた甘声になっており、そこに再びキスされ口内を嬲られながら抱きしめられ。如何にかして離したい、が、腸内を侵す美味しい美味しいクジのペニスに身体はひたすら悦んで力が抜けて髪も白から切断力のない黒に戻っていき。
00:40 (B12_Swertia) 【スウ】「っひ、っひっぁ!?ん、んんんっっ!んっぐううううううううううううううううううう♪♪♪」 そして、クジのペニスが我慢もせずに腸内に射精を行う。その衝撃はあっけなくスウを高みへ登らせてしまい、無様にも白目をむいて肉悦に浸ってしまい。――そして、締まりの緩んだ尻穴から精液がどぼどぼと垂れおちていく。その様子はまるで、今の今までずっとそこに精液をためていたとんだ痴女のように見えるだろうか。
00:40 (B12_Swertia) ▽
00:42 (bee_GM) 【用心棒】「ひでぇなこりゃ、ケツ穴ファックしまくった後だってことかよ♪ こんなクソ奴隷、ご主人にはもったいねえから俺が使ってやるよ♪」スウの震える身体を締め付けながら、股間をごりごりとスウの綻んだ秘所とクリピアスにこすりつける。
00:42 (bee_GM) ▽(ではロールと共に攻撃どうぞ!)
00:45 (B12_Swertia) 【スウ】「ひが、ひがう…っっ♪っひ、っやら、やめ、イま、されたら、簡単にイくから、だめぇぇっ…!!」 ただでさえ大好物のクジの精液を腸に直接浴びせられた状態。蕩けた状態では髪の毛の操作も甘く…股間に入り込もうとする用心棒のペニスに抗うのも――
00:46 (B12_Swertia) 5ar+4 ついすたーまじっくぱくと のみ☆
00:46 (kuda-dice) B12_Swertia -> 5D+4 = [6,6,1,4,2]<最大値出現数:2 クリティカル!>+4 = 23
00:46 (B12_Swertia) 35点!
00:46 (bee_GM) Σ(・・
00:46 (bee_GM) それでは落ちないな……!
00:47 (B12_Swertia) いやぁ…クジ様にイカされてなければなぁー(棒)
00:47 (bee_GM) んではでは。攻撃しちゃいましょう
00:47 (bee_GM) 1d1*22
00:47 (kuda-dice) bee_GM -> 1D1*22 = [1]*22 = 22
00:47 (bee_GM) 1d1*22
00:47 (kuda-dice) bee_GM -> 1D1*22 = [1]*22 = 22
00:47 (B12_Swertia) 1発目でしぬ!
00:48 (bee_GM) では致命傷表を!
00:48 (B12_Swertia) 堕落(純血堕落)とかあるかしら?
00:48 (bee_GM) ノーマル堕落しかない!
00:48 (B12_Swertia) 1d6+3+1
00:48 (kuda-dice) B12_Swertia -> 1D6+3+1 = [3]+3+1 = 7
00:48 (B12_Swertia) 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
00:48 (bee_GM) そくし!
00:48 (B12_Swertia) ピンポイントにつまんないのひいた!
00:48 (bee_GM) 全滅表があるよ!
00:48 (B12_Swertia) 1d6+3 全滅っ
00:48 (kuda-dice) B12_Swertia -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
00:48 (B12_Swertia) その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
00:48 (B12_Swertia) 【SP】+2する。
00:48 (B12_Swertia) 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
00:48 (bee_GM) SP+2と判定は10か
00:49 (bee_GM) ダイス目があらぶらない
00:49 (B12_Swertia) 2d+1 妊娠判定
00:49 (kuda-dice) B12_Swertia -> 2D+1 = [4,3]+1 = 8
00:49 (B12_Swertia) アチャー。
00:49 (bee_GM) ヤッチャター
00:50 (bee_GM) んじゃロールいたしましょう!
00:51 (B12_Swertia) あい!
00:52 (bee_GM) 【用心棒】「そんじゃ、公開レイプといきましょうか♪」主人が頷くのを確認すると、用心棒はイボだらけのオークチンポを取り出してスウの潤みきった秘所に押し当てた。その間もクジのピストンは収まらず、スウの体内を内側から突き上げてくる。
00:52 (bee_GM) 【用心棒】髪をねじり上げてスウの首に巻き付け、刃と化せないようにしておいてから、「んじゃ、泣きわめけよ♪」イボチンポをスウの秘所に乱暴に叩き込んだ。クジに開発された秘所は長く太い肉棒をすべて受け入れるが、子宮をたたきつぶすような力任せのピストンは、逆説的にクジの優しさを思わせる。
00:52 (bee_GM) ▽
00:56 (B12_Swertia) 【スウ】「あっふ、んっぅんっっ♪」 公開レイプと言われても、口から洩れるのは快感の甘ロリ声。取り出された醜悪なペニスを膣口に当てられても、それ以上に尻を犯すクジ教官のペニスのせいで頭は快感にトんでしまっていて。両手はだらんと力なく垂れさがり、もう抵抗の気配を見ることもできず。
00:58 (B12_Swertia) 【スウ】「ひいんっっ♪っやめ、って、ボク、壊れ、る、っっっ♪…っぅ、っぉおああぁぁっっっ!!」 そして、首に己の毛を巻かれたままにペニスを思い切り突きこまれ、悲鳴のような声をあげる。小さい身体の割に巨大なペニスをよく飲み込めた、と周囲には思えるほどの許容をみせるが――続くピストンは、口から悲鳴とも喘ぎとも取れるような声が溢れるものとなってしまい。
00:58 (B12_Swertia) ▽
01:01 (bee_GM) 【用心棒】「治癒魔法があるから、壊れちまってもいいんだぜ♪」スウの身体を掴み揺さぶり、ペニスケースのように使い込む。先端近くまで引き出して痛々しく広がったスウのロリマンを見せつけ、一気に突き入れる。奥をぐりゅぐりゅ♪とこきまわし、子宮をとろかせるのは性技の心得もあるのだろう。
01:01 (bee_GM) だがその間もクジのペニスが腸内を犯しているのを男は知らない。子宮を奥から突き上げられ、結腸を押し広げられ、腸液が噴き出すように尻穴から零れていく。くぱぁ、くぱぁと開閉を繰り返すスウの尻穴はまるで生きているように観客を誘っていた。
01:01 (bee_GM) ▽
01:03 (B12_Swertia) 【スウ】「んひいいいっっっ♪んひ、っぃおっふうううっっっ♪っは、っはいあん、あえぁああぉっっっ♪」 口から洩れるのはもはや意味の見えない牝の咆哮。オークちんぽで膣奥まで掘削され、ロリ肉が引きずり出されてはまたねじ込まれていく刺激に、そしてそれ以上に腸の奥を激しくこれでもかというほどに堕とすようなクジのピストンに快感以外を得る事ができず。
01:04 (B12_Swertia) そもそもがマゾ性癖をもつスウェルティア。今ではオークの乱暴なピストンにも快感を得ていて、いつの間にか両足が淫らにオークの腰に絡み付き、いわゆるだいしゅきホールド状態になってからは膣肉も蕩けて乱暴な動きに対する奉仕の動きを覚え。観客の前で極上ロリマンによるマンコキでオークちんぽに特上奉仕を味あわせていってしまう。
01:04 (B12_Swertia) ▽
01:08 (bee_GM) 【用心棒】「さて小娘。俺のザーメンは特別製でな。並の人間の雌ならほぼ100%孕ませるんだが……どうだ? 欲しいか? このまま子宮の一番奥に、オークのザーメン着床させて欲しいか?」先端で子宮をぐりゅぐりゅと責めたてながら言う。「欲しいなら、ここにいる皆さんに聞こえるように言うんだ。あなたの子供ください♪ ってな♪」その言葉に顔を上げたスウが見たものは、いかにも計算通りとばかりに平然と笑みを浮かべたクジの姿。彼の肉棒はスウ
01:08 (bee_GM) の子宮を裏から突き上げ、あまつさえまた濃厚な先走りを零し始めて射精の予感をにじませる。
01:08 (bee_GM) ▽
01:11 (B12_Swertia) 【スウ】「っひ、っぅん♪っぇ、い、いや、そん、っぁ、っっっ♪」 用心棒のいやらしい笑顔と共に告げられた言葉。それをきいて、子宮口をこじられ快感に震えながらも拒絶の言葉を放とうとする、が――見えたのは、クジ教官の笑みとそしてなお、子宮をペニスでついて『牝』の欲求を無制限に増大させる攻め。そうされては、身体の欲求に耐えきれる事もできず…
01:13 (B12_Swertia) 【スウ】「っく…らさぃっっ…♪スウの、っっまだ、妊娠、したことない、しきゅーに、ざーめん、くださいっっっ♪イきたい、のぉっっ、イきたいから、あなたの、ざーめん、着床させてぇぇっっっ♪♪」 見た目は下手すると10歳にも満たない幼女の、淫ら極まりない種付けおねだり。それを大きな声で告げながら、両手両足で用心棒の身体にしがみ付いてみせて。
01:13 (B12_Swertia) ▽
01:15 (bee_GM) 【用心棒】「んじゃ、皆さんの前で一発着床して孕んじまえ♪」イボペニスが子宮口に狙いを定め、浅く食い込み、ぐりゅぐりゅとスウの思考を奪ってから、濃厚なオーク精液を吹き出した。同時に子宮の裏側ではクジの熱い熱いザーメンが浴びせかけられる。表から裏から精液に責め立てられ、スウの小さな子宮は意志と関係なく雌の喜びに打ち震えた。
01:15 (bee_GM) ▽
01:18 (B12_Swertia) 【スウ】「はひっっ♪はひぃっっ♪んぐ、んっぎぃ、ぎあ、っぁい、っく、イっく、イクイクイクイクっぅううううううううううううううううううう♪♪♪」 傍目からみるとオークとの壮絶な子作りファック。実際はそれに加えてアナル調教ファックという疑似前後サンドイッチに、対魔の誇りも何もかも吹き飛び。白目をむいて牝の法悦顔を晒しながら子宮にオークとの子を着床させていき…
01:18 (B12_Swertia) ▽
01:21 (bee_GM) 長く続いた二人の射精は、スウの意識を刈り取っていく。しかしスウが一時気を失っている間にも、二人の絶倫ペニスのファックは続いていた。
01:21 (bee_GM) 【貴族】「では、この奴隷は頂いていきますよ」一時間後。その声にぼんやりと目を覚ましたスウは、貴族の横顔を見やる。いまさら気づいた。その顔は……あのティスタルの晩餐に参加していた一人だ。
01:21 (bee_GM) 【クジ】「残念です。まあ、しっかり躾けてやってください」そう言って握手をするスウのご主人様は、ちらりとスウを見て指を複雑に動かした。それは退魔の符牒で『潜入』を意味する指文字。
01:21 (bee_GM) ▽
01:28 (B12_Swertia) 【スウ】「…。」 奴隷として、首輪に猿ぐつわを噛まされ。両手は首の裏で己の髪の毛で縛られた上であらゆる布地を全てはぎ取られた状態で、貴族の横に犬のように侍らされ。股間は先ほどの用心棒の精液がぽたぽたと零れ落ち、元々幼女のようなイカ腹だった下腹部は精液によってまだ膨らんでしまっている。どうやらこの格好のまま、奴隷らしく引き連れていく様子に、少し表情を暗くしつつ。
01:28 (B12_Swertia) しかし、眼はしっかりとクジ教官の合図を受け取り、わずかにこくりと頷いた。…あとは、あの用心棒が変な気を起こさない事を期待しないと、と猿ぐつわの奥でふぅ、とため息をついてみて。
01:28 (B12_Swertia) ▽
01:29 (bee_GM) そしてスウはクジとの安逸な生活に別れを告げ、クレスフレウ貴族の闇へと足を踏み入れた。その先に、愛しい姉の姿を求めて。
01:29 (bee_GM)  
01:29 (bee_GM)  
01:29 (bee_GM) [][][] ランドリューフ戦記『退魔忍の忍耐修行』
01:29 (bee_GM)  
01:29 (bee_GM)  
01:29 (bee_GM) おしまいっ!
01:29 (B12_Swertia) おつかれさまでした!
01:30 (B12_Swertia) じゃあ装備をはぎ取られたってことでボディペイントにしますね(真顔)
01:30 (bee_GM) おつかれさま!!
01:30 (bee_GM) うむすばらしいな
01:30 (B12_Swertia) 見た目こそ美少女なんだ   そんな容姿をかえることはせずに性処理人形として扱ってくれるだろう(願望
01:31 (bee_GM) なるほどしかしこうなったか
01:31 (B12_Swertia) うむ。しかたないよ
01:31 (bee_GM) なんか潜入ミッションっぽくて面白いことが出来そうだ
01:31 (B12_Swertia) ボテ幼女になるわ
01:32 (bee_GM) なんかふと思ったんだけど
01:32 (B12_Swertia) 今までは妊娠してもすぐ解消してたけど        そのうち0番でアクト<出産>やるのもいいかもしれんな…とおもわないでもない
01:32 (bee_GM) 貴族の気まぐれで「腹の中の子供の親に強制的に愛情を感じる呪い」とか仕込まれるというのはどうだろう
01:33 (B12_Swertia) やだひどい 採用
01:33 (bee_GM) その場にいなければ冷徹な退魔忍なんだが
01:33 (B12_Swertia) できれば淫紋風にしこんでください
01:33 (bee_GM) 顔を合わせた瞬間にラブデレ恋人になると
01:33 (bee_GM) じゃあ妊娠線にハートマークでいかが?
01:34 (B12_Swertia) イイネ!
01:34 (bee_GM) 出産プレイでハーフオークの娘っていうのもいいかも……夢広がる
01:35 (bee_GM) んで呪いは永久に残るので、すべてが終わったらクジに孕ませおねだりをですね
01:39 (B12_Swertia) 【スウ】「クジ様、お願いします。ボクの子宮にクジ様のザーメンを注いでください…♪今日危険日なんです、クジ様の子を孕みたいんです♪」 眼がはーと
01:39 (bee_GM) でもスウにしてみたら、もし誰かに孕まされたら大変なことになるので立派な自衛手段だよね!
01:41 (B12_Swertia) うむ!敬愛してるクジ様がいちばん!(べたべた
01:41 (bee_GM) あ、しまった精算
01:42 (B12_Swertia) あ、せやわすれてた
01:42 (B12_Swertia) CP21 SP17です
01:42 (B12_Swertia) EXP-10です
01:42 (bee_GM) 20+30+21-10*1d1 経験値
01:42 (kuda-dice) bee_GM -> 20+30+21-10*1D1 = 20+30+21-10*[1] = 61
01:43 (bee_GM) あとミアスマ8点と刻印「ハーフオークの用心棒」ですかね!
01:43 (bee_GM) 次回名前を付けてやろう・・・
01:44 (B12_Swertia) わぁい!
01:44 (B12_Swertia) 刻印が2個になったから
01:45 (B12_Swertia) アクト<いぢめてください>がとれる!(そこ
01:45 (bee_GM) *・・)b
01:45 (B12_Swertia) ドM成長がとまらない!
01:45 (B12_Swertia) とりあえず更新は明日だな
01:45 (bee_GM) おつかれさま!
01:46 (bee_GM) 楽しみにしてるよ->シート更新
01:47 (B12_Swertia) あいさ!
01:47 (B12_Swertia) ちなみにスウは何奴隷として持ち帰られたんでせうか
01:47 (B12_Swertia) (メイド扱い?
01:49 (bee_GM) ふむ
01:49 (bee_GM) メイドでもいいが用心棒というのもいいね
01:50 (B12_Swertia) 性処理担当もあるかしら(きりっ
01:51 (bee_GM) ・・・・
01:51 (bee_GM) 最愛の旦那の前で貴族に犯されるプレイ?
01:52 (B12_Swertia) 旦那もにやにやしそうだわ!?
01:52 (bee_GM) しまくるね!
01:53 (bee_GM) でもスウちゃんにとってはガチ寝取られ。でも尻穴はきゅんきゅん反応とかいう
01:53 (bee_GM) MC寝取られというのも……ありだな
01:54 (B12_Swertia) じゃあキャラシー更新時には
01:54 (B12_Swertia) その呪いを既に受けた体で更新かけるか
01:54 (bee_GM) OK
01:55 (bee_GM) ああ、貴族の家の名前はボースト家ということで
01:57 (B12_Swertia) 愛してる旦那様が仕えている家だから、その家主の用心棒も行う健気なスウちゃんです
01:58 (bee_GM) そろそろお姉ちゃんの設定も考えておこう……
01:58 (B12_Swertia) とりあえず
01:59 (B12_Swertia) http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/onagraceae/oomatsuyoigusa/oomatsuyoigusa.htm
01:59 (B12_Swertia) オエノセラが黄色い華咲かすから、金髪ってことにした
02:00 (bee_GM) 次回のシナリオは、ともかくラバーマスクの金髪奴隷に接触するところからですな
02:01 (B12_Swertia) 旦那様のごはんの支度あるから、その後でね
02:01 (B12_Swertia) (あれ?
02:02 (bee_GM) 強制的な愛情っていうのは色々面白そうだ
02:06 (B12_Swertia) まず旦那様のごはんつくって
02:06 (B12_Swertia) 旦那様のかわりに護衛して
02:06 (B12_Swertia) 旦那様の性処理してから
02:06 (B12_Swertia) ラバーマスクの調査だな
02:06 (beemoon) 旦那様が寝込んでいる間しか正気に戻れないのか……
02:10 (kunashi) 強制的な愛なら
02:10 (kunashi) それくらいのめり込む方が好きです
02:10 (beemoon) ・・)b
02:10 (beemoon) そして正気を取り戻してまずクジに謝る(
02:13 (kunashi) クジ教官「への」連絡どうしたもんかな(
02:13 (beemoon) ああ、それは
02:14 (beemoon) ちょっとした操作で焼き印から逆転送できることにするつもり
02:16 (kunashi) なるほど   自分でお尻に何かいれるのかっΣ
02:17 (beemoon) ・3・) 通信用の筒が送られてきますよ。     バイブぐらいぶっとくてイボイボのやつが
02:24 (kunashi) えろい!えろすぎる!
02:24 (kunashi) そして2時半か、そろそろねないとだわ