Heroine Crisis TRPG ~ランドリューフ戦記~
プレイヤー名:月黄泉

キャラクター名:ユミル・デア・アクアリウス
レベル:2 総獲得経験点:83 残り経験点:33
年齢:17歳 職業:王族
身長:164cm 体重:54kg BWH:100(U25)/60/89

出自設定:王族(ルクセイン王家第一王女)
肉体特徴:注目の的になるほど容姿端麗
性格特徴:気が強く、やや高慢

【能力値】  
      ワークス 肉体 性格 成長 合計
【体 力】+ 00 + 00 + 01 + 00 = 01
【運動力】+ 00 + 00 + 00 + 01 = 01
【知 力】+ 02 + 02 + 02 + 01 = 07
【魔 力】+ 01 + 01 + 01 + 02 = 05

【HP】31/31
【MP】14/14
【IV】08
【SP】12
【ミアスマ】3.5

【装備】        ミアスマ  威力  分類 胸AP 腰AP 他AP 特記事項
氷弓ニブルヘイム   | 30 | 2D6+03 | 射撃 | 00 | 00 | 00 |凍てつく氷河の息吹を封じ込めたとされる長大な弓。
水精の聖衣      | 30 | 0D6+00 | ---- | 00 | 16 | 16 |祝福を受けた純水を折り紡いだ衣。ほぼ透明で胸や局部の部分のみかろうじて不可視。(水着相当)
魔力の泉5      | 50 | 0D6+00 | ---- | 00 | 00 | 00 |【MP】+5
オーバーニーソックス | 10 | 0D6+00 | ---- | 00 | 00 | 04 |太股までを覆う純白のニーソックス(レッグガード)
           | 00 | 0D6+00 | ---- | 00 | 00 | 00 |
   パッシブ魔法修正| 00 | 0D6+00 | ---- | 00 | 00 | 00 |
         合計|120 | 2D6+03 | 射撃 | 16 | 16 | 00 |

【魔法】         使用   分類 MP   射程  対象 メモ
タフネス       | 常時 | なし | 00 | なし | 自身 |【HP】+5
デッドポイント    | 能動 | 射撃 | 03 | あり | 単体 |[射撃]での武器攻撃。ダメージに+【知力】
アイシクルヒット   | 補助 | 射撃 | 02 | なし | 自身 |[射撃]による武器攻撃ダメージに+1D6、氷属性として扱う。
オーバーライト・レッド| 直前 | 射撃 | 05 | あり | 単体 |直後に行う攻撃の達成値に+【知力】、属性を火に変更。
シールド       | 受動 | 魔術 | 03 | あり | 単体 |【魔力】ぶんだけダメージを減少させる。
           | ---- | ---- | 00 | ---- | ---- |
           | ---- | ---- | 00 | ---- | ---- |

【クライシスアビリティ】  使用  分類 CP  射程  対象 メモ
ポテンシャル      | 特殊 | 任意 | ?? | なし | 自身 |判定ダイス直前に宣言。任意のCP数を消費し、その分だけ直後の判定のダイス数増加。
ラストシュート     | 直前 | 射撃 | 03 | なし | 自身 |射撃攻撃の判定に+5D6の修正を得る。
            | ---- | ---- | 00 | ---- | ---- |

【クライシスアクト】  CP SP    所持条件       使用条件
大きすぎる胸     | 01 | 00 |貧乳系の特徴無し  |胸AP0        |
熱い蜜壺       | 01 | 01 |非処女       |HPダメージ     |
菊辱         | 01 | 01 |SP15未満      |HPダメージ     |
つけられた種     | 02 | 01 |なし        |HPダメージ      |
期待してしまう心   | 01 | 01 |SP8以上、非処女   |なし        |
つい見てしまう    | 01 | 01 |なし        |なし        |
絡みつく唾液     | 01 | 01 |SP9以上       |HPダメージ     |
おねだり       | 01 | 00 |SP9以上       |なし        |

【設定】
国土の大半を水と緑に覆われた国、ルクセイン王国の王家であるアクアリウス家の第一王女として生まれた。
冴え凍る月光を梳かしたような銀の髪に色白の肌にアーモンド形の大きな瞳、細身だがスタイルの良い――特に乳房ははちきれそうな程大きく張りがある――、どこか冷たい美貌を備える。
代々女性のみに王位継承権が与えられるという慣習に則り、ユミルは現在王位継承権第一位を有している。
物心付くか付かないかの頃から帝王学を受けてきただけあり、自身が支配者側の人間である事をよく理解し、その言動もやや高慢なきらいがある。
最も、それは地位や身分を盾に翳した高慢ではなく、次期女王として他者に見縊られる事の無い様にという意思。
そして国が、民が、自身の態度を見た他国の者に侮られる事の無いようにという、彼女なりの愛国心の表れでもある。
奇麗事だけでは国を統べる事は出来ないと理解はしているが、それでも理想を諦め切れない甘さもまた備えている。
結果として、気丈で気高く冷静ではあるが、同時に清濁併せ呑むには未だ傷付きやすい純粋さも併せ持っている。

魔術の技量は平凡であった為、彼女自身は弓を用いた魔術行使の技法の習得と練磨に力を注ぎ、結果弓の技量ならば並の騎士にはそうそう負けない程度には戦えるようになっている。
戦闘時に纏う衣は、嘗て王家に献上されながらも、今まで城の宝物庫で埃を被っていたものを自分用にと勝手に持ち出した代物。
見た目は胸と股間にだけ蒼い水塊を貼り付けたような何とも言い難い格好ではあるが、動き易いし防御力もあると、性能重視で決めた為あまり気にしていない。
とはいえ、性交渉などしたことも無い身の上なだけに、あまりジロジロと見られる事には慣れてはいない。
現在はスラム街での一件により妊娠。さらに卵を子宮や膣内、腸内に産み付けられてすっかりボテ腹。

履歴
<初回自己紹介>
【ユミル】「お初お目にかかります。私、ルクセイン王国第一王女にして王位継承権第一位、ユミル・デア・アクアリウスと申します」(優雅な所作で一礼)
【ユミル】「本来ならば国内にて帝王学を学び、敬愛なる母王の傍らにて政務を習い覚えるべき身ではありますけれど。
      今現在は見聞を広める為と、国からの使節とを兼任し、隣国の帝都に滞在しておりますの」
【ユミル】「母王の施政の元、未だ平穏を保っている我が国と違い、こちらは随分と混沌とした状況のようですわね。
      有事の際は私も弓を手に戦う事になりましょう。さもなくば、隣国の窮地を捨て置いた薄情者の国、などと言われかねませんもの」

<第一回セッション終了時>
【ユミル】「祖国を離れ、見聞を広める為の候補地として選んだ隣国。そこの逗留地であるラングリフ家に辿り付いた時、事は起きましたわ」
【ユミル】「私達、尊き者の眼前で、無辜の民を浚っていくのを見過ごす事など出来ませんもの。レティと二人、弓を手に曲者の後を追いましたの。
      ……当然、そう苦も無く助け出せると。そう、思っていましたわ」
【ユミル】「……尊き者であり、国の民の恥にならぬようにと、今日まで振舞ってまいりましたけれど。
      所詮、裸になって犯されれば、ただの牝でしかない事を…まざまざと思い知らされましたわ」
【ユミル】「伴侶に捧げるべき処女を散らされ、口どころか不浄の穴まで犯され…気がつけば、自分から浅ましく腰を振っている有様。
      挙句、子まで孕んでいては……唯一の救いは、あの母子が逃げ出せた事」
【ユミル】「確かに、この身は耐えがたき汚辱に塗れ、今も私の子宮にはその証が育っていますわ。
      けれど、あの時救った、あの少年の見せた勇気……あれだけの気概ある少年を救う事が出来たのならば。 私にとっては、本望ですわ」

<第二回セッション終了時>
【ユミル】「あの時取り逃がした獣人の姿を見たという情報を元に、未だ未探査の洞窟迷宮の探索の依頼を受けましたの。
      私の他に2名、海賊の船長モードリンに、メイド…と本人は申告していましたけれど、ジャスミンが同行しましたわ」
【ユミル】「入り口で屯していた者達を軽くいなし、モードリンの配下に加えたりしながら進んでいましたけれど」
【ユミル】「結局、ここでも触手に襲われ、言い様に身体を弄ばれ、子宮に、お尻に…卵まで産み付けられて。屈辱的な事ですけれど…あまりの気持ちよさに、おねだりまで……っ」
【ユミル】「妊娠した子宮に、卵を一杯に産み付けられて…どうして、あんなに気持ちよくなってしまうのか。私、自分の身体に潜む牝が…とても、恐ろしく感じましたわ…」