(kuna_GM) 【アイズ】「さて、到着致しましたよお二方。ここで、『便所』になっていただきたいと思っておりまして。」 2人が転移していきた建物の、1Fにあたるエリア。大きな観音開きの鉄扉を開くと、そこにはコンクリート打ちっぱなしの広い空間が広がっていた。
(kuna_GM) そしてそこには20人ほどの女性が、全員レイプ後といった様子で転がっている。そしてそれを超える人数の男性が『便所』にいて、アイズと一緒に入ってきた2人の美しさに悦びの声をあげていた。
(kuna_GM) 【アイズ】「最も、嫌だというようでしたらこの扉を、再び押し開く事ができれば逃がしてさしあげましょう。どうです、有利な条件でしょう?」 くくく、と笑みを浮かべるアイズ。その前に手から触手を生み出す調教師と身の丈3mを超える男が現れて。
(kuna_GM) △
(K07_Atene) 【アテネ】「こんな……酷い……わ、私はともかく、ミリィちゃんにこんなことはさせないんだから!」 と、叫び体が自由になるようなら、そのまま扉に突進します
(k05_mirili) 【ミリィ】「・・・ぁ♪ はい・・・私・・・便所になりま・・・す 知識は・・・わかりませんが・・・精一杯 が 頑張ります・・・♪(いや・・・こんなこと・・・いいたく・・・ないのに・・・っ)」僅かながら脳内に意思は残っている・・・のだが 既に快楽を望む肉体は催眠にかかりきっており・・・自ら奉仕することを宣言してしまう
(kuna_GM) しかし、アテネの突進も巨人の奴隷には通じない。自由になった彼女の身体を、再び手で受け止めて。さらに触手使いがアテネのアーマーに触手を這わせ、融解液を放つと白い粘液でアーマーや服が溶けていってしまう。
(kuna_GM) 【アイズ】「結構結構、ミリィさんはすっかり『便所』として励んでいただけるようで。ではまず、『その衣類を脱いで』ください。便所に服はいりませんので。」 にこやかに、便所宣言するミリィへ更に強烈な催眠を施す。アイズに逆らう事のできないその催眠は、ミリィの意思を無視してその身体に男たちの前でストリップを行わせる。
(K07_Atene) 【アテネ】「きゃっ!? や、なんで、こんなのっ!」 アイズの手前恥ずかしいとはいいませんが、全裸にされたことに相当の恥辱を感じています。なので全身を真っ赤にして胸や股間を隠して男を射殺すような目で睨みつけますね。ミリィに比べれば、かなり自意識が残っているといえるでしょう
(k05_mirili) 【ミリィ】「は・・・ぃ♪ 皆様・・・わ 私の体を・・・見て・・・ください・・・」震える体を懸命に動かし・・・ゆっくりと服装を自ら脱いでいく・・・そうすると学生服上ではわかりにくかった年齢に不相応なくらいのミリィの大きな乳房がブラ越しに見せつけ・・・ブラを外してしまうと・・・ぷるんっと今まで隠してきた乳房を晒してしまう
(K07_Atene) 【アテネ】「ミリィちゃん、そんなことしたらだめ!」 と言いつつ止めようとしますが。その体はガッチリと拘束されていて……
(kuna_GM) 【アイズ】「アテネさんも…素直に『身体を晒してください』。ほら、この映像を流して差し上げますので、サービスしてみてはいかがでしょうか?」 ミリィが自ら体を包む衣類を脱ぎ捨て、その豊かな乳房を晒した所でアテネにも瞳をあわせて更に強催眠を浴びせていく。同時に壁の一面がスクリーンとなって、『フルメタル・ゴッデス』のライブ映像が映し出される。その映像のとおりに、アテネが今から動くとその乳房がゴム毬のようにはねまくる様子を、にやつく笑みで見守る周囲の男たちに見せつける事になるだろう。
(k05_mirili) そして 下はというと・・・スカートを脱ぎ・・・既に勃起しきっているクリトリス・・・いやペニスをぐいっと上に突き上げ・・・我慢汁を吐き出しつつその存在を示していた
(kuna_GM) 【アイズ】「ほほう…?ミリィさんはご立派なモノをお持ちのようで。…ククク。でしたらまず、『5回ほど射精してください』。ちゃんとよく見えるように、『腰を突きだしながら』お願いしますね。」 我慢汁をあふれさせるミリィのクリペニスを見れば、もう玩具を見つけた子供のように嬉しそうに声をあげ。そのまま非情の命令をくだし、ミリィに唐突に5連射の射精を催眠で強いる。
(K07_Atene) 【アテネ】「そ、そんなことしないっ! や……え……あ……っ!?」 全裸の肉体をさらされたのだから、当然精神は恥ずかしい胸や股間を隠そうとします。しかし、肉体は忠実にライブ映像をトレースしてしまっていて、当時からかなり恥ずかしかった、アテネを含めたゴッデスの面々が、お尻を観客席に突き出して、ウィンクするパフォーマンスをしてしまいますね。ちなみに全裸なので当然、アヌスもヴァギナも、淡い草むらも下卑た男たちに晒したままです
(kuna_GM) 【男たち】「ヒューッッ!すっげぇなぁ!」「フルメタル・ゴッデスのアテネ様かよ!それがこんな所で俺らのチンポ世話してくれるんだから、サイッコーだな!」「ほらアテナちゃーん!こっちむいてー!」 実に忠実にライブ映像の通りに動くアテネの様子に、部屋の半数はアテネに群がりながら自らのチンポの先端をアテネに向けてしごきはじめて。
(K07_Atene) 【アテネ】「だ……誰が! 悪いけど私はそんなサービスなんてしないんだよっ!」 芸能界に生きていればいろいろ黒い噂を効くこともあります。が、少なくとも自分たちはそんなことをしてきませんでした。だからライブ映像のように全裸で剥き出しの排泄穴も、少しだけ陰毛に覆われたヴァギナも晒しながら、ギャラリーに叫ぶのですが……
(k05_mirili) 【ミリィ】「えっ・・・そ・・・それ・・・は・・・~~! は はいぃ・・・! 皆様・・・わ 私の・・・はしたない行為を・・・み 見てくださいませ・・・! んぎぃ・・・ んひいいいいっ!」一瞬抵抗したミリィ・・・だが強い催眠をかけられると 膝をつき・・・腰を突き出しながら自らペニスを両手でもち・・・それだけでビクンッと体をはねらせゆっくりと扱いていく・・・
(kuna_GM) 【アイズ】「いえいえ、アテネさんは『マイク』を握ってお歌いにならないと。」 アイズの言葉は、今のアテネにもよく響く。目の前につきだされたのは、勃起しきった男の『ペニス』であるが――自然と、アテネの指はそれに伸び、唇を近づけていってしまい。
(kuna_GM) 【男たち】「おおー!」「こっちの巨乳の姉ちゃんも、立派なチンポもっててド変態らしいじゃねぇか!」「よーし、出せ出せ、射精してアクメ顔晒しちまえ!」 そして残る半数も、ミリィに近づき彼女のペニスの前にコップを突出し。まるでそれの中に射精しろ、といわんばかりの仕草をみせて。
(K07_Atene) 【アテネ】「こん、なのがマイクなわけないじゃないっ! あ、やめ、ミリィちゃんに手を出さないでーーーーーーーーーーー!」 目の前に突きつけられた肉棒に一瞬言葉を失ってから罵倒しますね。顔をそらそうするのの、男の剛直からなかなか上半身が離れません。高ぶったペニスを煽るかのように巨乳が重たげに揺れつつ、野次をはなつ男たちに抗議の声を浴びせます
(k05_mirili) 【ミリィ】「は・・・はひぃ・・・♪ 皆様・・・んひいいぃっ! わ・・・ 私が今から・・・出します・・・アクメ・・・顔を見せましゅ・・・! んひいいいっ おへええぇぇっ アクメくりゅううううっ!」男達に視姦されながら 自ら両手で扱くスピードを早め・・・射精に導こうと動かし続け・・・クリペニスが膨張したと思った瞬間・・・ぶびゅぶびゅるるるるるるっ!と卑猥な音を立てながら粘着でこってりとした白濁をコップの中に流し込んでいく・・・それはすぐに満タンになり溢れ出しながらまるでシャワーのようにペニスが暴れまわるミリィはその射精の快楽に自らが知らないアクメ顔を晒しながら・・・メガネで隠された目の奥は・・・すっかり蕩けてしまった
(kuna_GM) 【アイズ】「ふむ?やはり精神的に強いアテネさんには催眠の係りが弱いんでしょうかね…はい、アテネさん?」 ペニスを握り、それをマイクのように扱かせるつもりが上手くいかなかったため、彼女に近づき。催眠に抵抗して動けない彼女の頭を掴んで視線を間近で合わせると… 「なるほど、サイバネティックですか。でしたら、こうしましょう」 その身体の一部が機械で置き換えられていることに、そしてそのせいで精神が強靭であることに気付くと、アテネの首筋に吸着型のケーブルを張り付け。そこから彼女の脳に向け、催眠と同効果を持つウィルスを流して汚染していく。
(kuna_GM) 【男たち】「っひょう!イイカンジにアヘってザーメン吐きだしやがったぜ!」「あぁ、こいつぁいい便器だなあ。くく、じゃあ今度は俺らが気持ちよくしてやるぜ」 ミリィが自らペニスを扱き、射精してコップに精液を溢れさせると男たちは笑いながらミリィの身体に手を伸ばし。まずは愛撫と乳房とクリペニス、膣口に尻穴と乱暴に触られていく・
(K07_Atene) 【アテネ】「や……ど、どこまで人を辱めれば気が済むんですか!」 この状況下でも、正気を保っているのはアテネがサイボーグであることが大きいです。しかし、それは逆に言えば機械部分を掌握されれば、好き勝手に動かされてしまうということでもあり、今まさに危惧をしていたハッキングがアテネの体を犯していて…‥
(kuna_GM) 【男たち】「とりあえず、ケツ穴もマンコにしちまおうぜ」 そうしてミリィを甚振る男の一人がそういうと、どこからともなく1本のチューブが用意される。そしてそれをミリィの尻穴に差し込むと…ぶちゅうううううっ、と音を立てて強烈な催淫効果を持ち、尻奥の排泄物を全てゼリー化するナノマシンがミリィの腸内全体を犯し、改造する勢いで侵食していく。
(K07_Atene) 【アテネ】「こん、なの恥ずかし……や、な、ちょっと、ミリィちゃんに何をしているんですか! やるなら私にやりなさいだよっ!」 羞恥に全身を真っ赤にしているものの、ミリィがいやらしい目に合わされているとなれば、反射的にそんな台詞が出てしまいますね
(k05_mirili) 【ミリィ】「は はへぇ・・・♪ み みなしゃま・・・わ 私を見てくださるだけではなく 気持ちよくしていただいて光栄でしゅぅ・・・あぇいひっいぃぃ~~!」射精を続けるペニスをしごこうとするが男たちが愛撫を続けるので喜んで身を任せ・・・着々と便器となる準備を整えていく・・・その表情は経験のない女性とは思えないほどの痴態であり・・・
(kuna_GM) 【アイズ】「何処までも何も、貴女が便器らしく振舞えるまで、ですよ?」 にこやかに、アイズがアテネの耳元にささやく。その間にもアテネの脳をウィルスが侵食していき――きん、と何か大切なものが入っている場所を『書き換え』られてしまい。 「おい、それ、持ってきてくれませんか」 アテネの一部が書き換え完了したことを確認すると、男たちに命じてミリィの生ザーメンでたっぷたぷになっているコップをアテネに差出し。 「飲んでください。」 
(kuna_GM) それは催眠でもなんでもない、ただの一言。しかし、この時アテネには既に『媚薬、精液といった液体の摂取を拒んではいけない。』という命令が書き込まれてしまっていて。
(K07_Atene) 【アテネ】「そんなの、飲むわけが……んんんんんんんんん、うぶっぅうううううううっ!?」 まだ処女のアテネとはいえ、男の精液くらいはしていっています。なのでビールジョッキに大量のザーメンを注がれたそれを反射的に拒否するのですが肉体はそれを受け入れてしまい、一気飲みをするように生殖液を飲み込もうとし得、むせて上半身を白濁液で染め上げてしまいます
(k05_mirili) 【ミリィ】「ケチュ穴・・・いっぱい・・・んぎっぃ!? おほおおおおおっ♪」尻穴に差し込まれたチューブに少し痛みを感じつつも・・・既に肉体は快楽にとらわれておりすぐにそれは快楽に変換される。 そして・・・ぶちゅうううとナノマシンが腸内全体を犯されると・・・その快楽には幼い肉体には耐え切れなかったのか白目を向いて気をやってしまう・・・
(kuna_GM) 【男たち】「おおおっ!」「すげぇ、アテネちゃんがザーメンイッキしてるぜ!」「あぁ、やっべぇなあれ。チンポみなぎってきた」 アテネが喉をつっかえながらもミリィのザーメンをしっかり飲み下して行った様子に、周囲の男たちから歓声があがり。
(K07_Atene) 【アテネ】「けほ、くほっ!」 淫靡な光景に湧くギャラリーとは裏腹に、なんとか自分を持ち直そうとアテネは咳き込んで仕切り直そうとしています
(kuna_GM) 【アイズ】「では次です。これは200ccで女がイき続けてしまう薬なんですが、1Lくらい大丈夫ですよね?3日間ずっとセックスし続けないと、気が狂うので飲みたくなければ飲まなくてかまいませんよ」 と、アイズが今度はミリィのザーメンの残滓が残るジョッキに、桃色の甘く危険な薬を注ぎ込んで。
(kuna_GM) 【男たち】「どうだいミリィちゃん、気持ちいいかいー?」「ほら、チンポの扱いなら男に任せろって。気持ちいい扱きかた教えてやっからよ」「そんな白目向かずに、しっかり気をもてよ!」 アナルに改造ナノマシンを注がれイキ気絶してしまったミリィを、今度は男たちの手によるクリチンポ扱きの射精訓練と、処女膜を破かない程度に膣孔と尻穴を乱暴に穿る刺激で強制的に気を取り戻させ。
(K07_Atene) 【アテネ】「こほ、けほっ! っは……あ、そんなの、飲む、訳が……んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!?」 激しくえづきながら、喉に注がれた精液を吐き出します。咳き込む度に巨乳がぷるんぷるんっと淫靡に揺れて人目を楽しませるのですが、呼吸を整えるのに必死で何もできません。そして半分洗脳された体は、注がれた液体をそのまま飲んでしまい……1Lと言いつつ、軽く2Lはある媚薬を、全て飲み干してしまいます。今回は精液と違って、飲みやすかったのが原因でしょう
(kuna_GM) 【アイズ】「あぁ…そんなに飲んで、平気ですか?」 にたにたと笑いながら甘い媚薬を飲み干したアテネを見て。…そのアテネの身体には即座に媚薬の効果が発動する。その強烈すぎる疼きは、頭の中を一瞬だけセックス一色にしてしまい、溢れんばかりの媚薬の衝動は再び脳内に何度もスパークを起こして『書き換え』を行う余地を生み出していく。
(k05_mirili) 【ミリィ】「おっ・・・♪ おほっ・・・♪ ・ ・ ・ も 申し訳・・んひいいぃっ ・・・ございましぇんでした・・・ 気持ちが良すぎて・・・皆様には感謝しきれませ・・・んっぃいいぃっ ま・・・またでちゃいましゅうううううぅぅうっ!」一旦気を失ってしまったミリィ・・・だがすぐにやって来る痛みに変わる快楽と体の変調に再び意識が覚醒し 再び卑猥な喘ぎ声を放ち再びの射精宣言をしてしまう
(kuna_GM) 【アイズ】「そうそうアテネさん。貴女の精神強度から推測して、50回イくたびに『書き換え』ができるようです。100回はイってくださいね…そうですね。1回目くらい優しくしてあげましょうか。おい」 アイズの無情な宣告は、アテネの脳にぎりぎり、という様子で届き。既に薬のせいで触られるだけで絶頂しそうなほどのアテネの前に、催眠がしっかりかかって便器化しつつあるミリィをつれてこさせ。 「ミリィさん。アテネさんがイきたくて苦しんでいるみたいです。あなたのクリチンポで犯してあげてください。」 しっかりと、そう、命令した。 
(K07_Atene) 【アテネ】「は………ひっ!? ひぁっ! ぁあああああああああああああああああああああああ!?」 大量の飲んでしまった媚薬で、強制的に高められた性感は、まだ処女でありながら、愛液を大量に撒き散らしてむっちりした下半身を前後左右に振ってはしたない液体を撒き散らすほどに高ぶらせてしまいます。勝手に肉体がイってしまい、他人の目で見せたくない、浅ましい痴態を演じてしまいますね。そして命令によりミリィとのエッチを命じられると、訳もわからないままに両足を開いて、淫液でぬらつく股間をクリペニスに近づけてしまうのです
(k05_mirili) 【ミリィ】「あ・・・へぇ・・・な なんれぇ出せると思ってましたのにぃ・ ・ ・ あぁ・・・♪ わ 分かりましたぁ・・・アイズさん・・・ アテネ・・・さん・・・ごめんなさい・・・」射精寸前で止められて 少し不満足な状態であったが・・・アイズに呼び出されアテネを可愛がって欲しいと言われると・・・嬉しそうに近寄り・・・くちゅくちゅと擦りつけます・・・そしてゆっくりと挿入準備を整え・・・アテネのお尻の穴に挿入する・・・その瞬間。 ミリィは一瞬だけ正気を取り戻したように・・・一滴の涙を流し謝るのでした・・・
(kuna_GM) 【アイズ】「ほら、ミリィさん、『1往復ごとに1射精』ですよ。アテネさん。『射精されるたびに絶頂する』いやらしい身体ですね。」 大勢の男たちの前で、アナルセックスを始める2人の美少女。それをみながらアイズは2人にしっかり聞こえるように催眠をさらに施し…そして、男たちはそれをネタに自らのペニスを扱きはじめる。その先端は、床に開いた大きな孔に向けて。
(K07_Atene) 【アテネ】「え、そんなっ!? ふぁ、あ、きゃふうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 ビクビクと全身を痙攣させなながら、尻穴を無理矢理侵され、菊門をこじ開けられれてピストンされた瞬間に精液を吐き出されて絶頂します。本来ならもう少し我慢できるのでしょうが、媚薬を数倍の濃度で飲んでしまった上に、排泄穴を侵されたのにもかかわらず、すぐに写生されてしまうと、その刺激で同仕様もなく、イッてしまって、愛液を垂れ流しながらアイドルがおしりを痙攣させて、淫液をまき散らしもだえてしまい
(k05_mirili) 【ミリィ】「あんいひぃぃぃっ♪ アテネさんのお尻・・・気持ちがいいれしゅ・・・ しゅぐ・・・れちゃ・ ・ ・? 一往復ごとに・・・しゃせー・・・はぁぃ♪ せぇ・・・の んひいいいいっおっほおおおおぉぉぉぉっ!!!またれりゅうううううっ!!!」だがすぐに催眠の効果が出て・・・一旦奥まで挿入しきり・・・その時にアイズの命令を聞き入れ一旦ゆっくりと戻したと思った瞬間・・・一気にずぃっと挿入し再び大量の精液をアテネのケツマンコに溢れんばかりに注ぎ込む
(kuna_GM) 【アイズ】「どうです?お二人とも、便器は幸せでしょう?」 くつくつと笑いながら、2人の痴態を眺め。その間にも床の穴に溜まっていく『精液溜り』は量がどんどん増えていっている。アテネの下腹部が少しずつ膨らむほどにミリィの精液が注がれていき、そのわずかに零れる精液までもしっかりと床の穴にためられて。
(K07_Atene) 【アテネ】「ふぅあ! ひゃうっ! んんんんんんんっ! は……ふ、こんな、の、きもちいい、きゃああっ! わけ、がっ!?」 明らかに犯されて、快楽を感じていながらアテネはそれを否定しますね。それは尻穴を執拗に犯し、凄まじい量の生殖液を知り穴に溜めた後でも変わりません。もはや力を失い、反撃の余力もありませんが、抵抗だけはしています。もっともそれも、ミリィが精液をぶちまければそれでイってしまうほどのか細いものなのですが
(k05_mirili) 【ミリィ】「はへぇ・・・♪ アイズさん・・・♪ 幸せでしゅぅ・・・わ 私のお尻のなかも・・・いっぱいの液体で包まれて・・・癖になっちゃいますぅ・・・! んほっおおおおおっ あへえええいぃぃっ!くるくるくるくりゅうううっ!!!」アイズの発言に肯定し・・・尻穴から溢れる精液をさらにあふれさせんばかりに再びペニスを戻し・・・再び奥にゴツンとこすりつけるように射精しぐりぐりと押し付ける
(kuna_GM) 【アイズ】「ふふふ、アテネさんは強情で、折りがいがありますね。――ミリィさん、一度抜いてください。アテネさんのケツマンコにたまったザーメンを吐きださせましょう」 ぷっくらと下腹部がいびつに膨らんできたのをみて、ミリィに離れる命令をし。そしてさらに巨人奴隷をつかってアテネのからだを床に開いた穴にもっていかせて…腹を、ぎゅうと抑えて人前で尻からの精液排泄を強制させる。
(kuna_GM) 【男たち】「そしてミリィちゃんは俺らの便器ってことで」「じゃあ、気持ちよく使ってやっからなぁ♪」 アイズがアテネを攻める間、周りの男たちがミリィの身体に群がる。先ほどまでのように身体を乱暴に扱いながらも、今度は彼女を『使う』事が目的であるとわかるように、前後から抱きしめて勃起の先端を膣孔と尻穴に押し付けていき…
(K07_Atene) 【アテネ】「んくううううううううううううううううううっ! わ、わたしは、そんなこと、しないん、だから……っ!」 それは事実です。大怪我をして機械化する際にアイドルの尻穴は強化され。排泄物を出すこともなくなりました、だからどれだけ注がれても意味が無い、とアテネは脂汗の浮かんだ顔でフット微笑みます
(K07_Atene) あ、アテネの発言は事実ですって意味ね、上の台詞はw
(k05_mirili) 【ミリィ】「あぁ・・・♪ はい・・・喜んで・・・ ・ ・ ・だ・・・だめ・・・です 前だけは・・・前だけは・・・だめなんです・・・っ お父様から言い含められていて・・・結婚するまでは前は許しては・・・」前後から抱きしめられ・・・うっとりとした表情を見せるミリィ・・・だが 前に押し付けられると・・・そこだけは強い意思があったのか 拒否反応を見せる・・・だが抵抗は意思だけであり・・・既に堕ちかけた肉体は言うことを聞かずただ純潔の証を破られるのをただ恐怖心をもって待ち構えるしかできなかった・・・
(kuna_GM) 【アイズ】「ふぅむ、心が強すぎるのも面白くないですねぇ…もっと媚薬飲ませて、壊してしまいしょうか」 ふむぅ、と悩むようにしながら巨人に命令し、手を離させ。そうすると自然とアテネの身体は落下し、即席の精液風呂にどぼん、と落下してしまう。如何なる手段で集められたのか、結構底は深くアテネが直立しても足が床に届かない。そして口の周りまでザーメンが漬かってしまうと、先ほど焼き付けられた内容により――
(kuna_GM) 【男たち】「前はだめ?便器だから使うしかないだろ?」「結婚って言ってもナァ。じゃあ俺らと結婚すればいいぜ♪」「お前天才だな!そしたら毎日こんな美人な奥さんと種付けファックの日々か!超サイコー!」 ミリィの懇願は、何一つまともに聞き入れられる事はない。催眠により顔は笑顔になっているが、身体は恐怖で震える…そんなミリィの前後の穴を、いっせーの、で一気に貫き前後孔の処女を一気に奪い去ってしまい。
(k05_mirili) 【ミリィ】「だめ・・・だめだめだめ・・・っ 助けて・・・アテネさ・・・ んぎいぃっ!? あへええぇぇぇっ あひいいいいぉほおおおおっ!!!♪」恐怖からか自ら犯しているアテネに助けを求めようとするものの・・・アテネとは離され・・・絶望感が漂う中・・・前後一気に処女を失われた・・・その瞬間ミリィは強烈な痛みはあっただがその痛みすら快楽に変わってしまうほどの今までの愛撫にミリィの表情は蕩けきり・・・既に濡れそぼった膣と尻がぶちょぶちゅっ!と男たちを喜ばせる小さな肉体へと変換されていく・・・
(kuna_GM) 【男たち】「ほら、ミリィちゃん。その口でもな?」「三孔一気に使えるなんて立派な便器の証だぜ。すげぇよ。もっといっぱい種付けてやっからな」「そのまま孕めばいいんだけどなぁ!」 げらげらと洗いながら男たちがミリィの膣、尻に銜えて口までも犯しはじめ。ミリィの身体を考えない乱暴な攻めはしかし、既に彼女には快感にしかつながらず。
(K07_Atene) 【アテネ】「んううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 全裸のまま精液と媚薬の入り混じったプールの中に落とされるアテネ。その効果により喉や雌穴だけでなく、全身から媚薬を吸収してしまいますね。、その刺激によりイッてしまうわけですが。それはあくまで薬による絶頂です。なので欲不満は解消されないままに体中が発情しきって。ビクビクと全身が震えて。そんな状態が一時間以上も続いた後に……引き上げられたアテネの体はまるで、捧げ物と言わんばかりに四つん這いで男の前に突き出され、その淫猥な尻肉の奥にある排泄穴を、無数のギャラリーの前に差し出しています
(k05_mirili) 【ミリィ】「んっ・・・ふぁぃ・・・♪ 私の・・・ちっちゃいお口で・・・満足してください・・・っ♪ んっぐっ! んぶうっ・・・んんんっじゅるるるっ!」ペニスを目の前に突き出されそれを小さな口を精一杯開けて懸命に先端を銜えようと上目遣いの愛くるしい姿を目の前の男性に見せつけ・・・乱暴に喉奥に突き出されると少し咳をしてしまったようだが・・・それでも構わずガンガン犯していく男性たちの責めに・・・ミリィはただ快楽を享受する肉便器へと変換されていくのであった・・・
(kuna_GM) 【男たち】「よぉし、ミリィちゃんにはたっぷりご褒美くれてやるからなっ!」「しっかり飲めよ、喉奥に出してやる!」「こっちは子宮にだ。孕め、孕めっ!!」 悦び、喘ぎ、便器らしさを身に着けていく少女に男たちの熱は籠り。我慢できなくなった様子で、やがて3人そろってミリィの身体に精液を吐きだしていく。その中でも口を使っていた男は余りの刺激に思わず腰がひけ、眼鏡をかけた顔面に大量の精液を放ってしまい。
(kuna_GM) 【アイズ】「ふむ、これだけやってようやく、意識が混濁する程度ですか…しかたありませんね。ではこうしましょう。」 精液と媚薬でつけられ、体の内側に熱を非常にこもらせたアテネ。それに対してアイズは――更に媚薬を投与することにし。点滴用カテーテルを使い膀胱へ。同じく肛門へ。そしてさらに膣内にも、処女膜を破らないように細心の注意を持って媚薬を注ぎ、その間アテネは吊るされ快感に震える姿をギャラリーにひたすら観賞されるように飾り付けられてしまう。
(K07_Atene) 【アテネ】「んふううううううっ!? ふぅぅうううううっ!? ひうぁああああああああああああああああああああ!?」 排泄穴の奥へ、尿道の奥へ、そして処女膜に開いた穴まで入って子宮のおくまで媚薬付にされると。プールから引き上げられた今でも全身をくねらせながら悶えてしまい、それはさながらオナニーを繰り返す淫靡なオブジェみたいにギャラリーには映るかもしれません
(k05_mirili) 【ミリィ】「んぐっ・・・んぶううぅ・・・じゅるっちゅううううっ・・・♪(くる・・・私も・・・くるくるくるうううっ!!!♪)んぶうううううっっっ!!!? んくっ・・・ぐぎゅ・・・ぶへほぉ・・・!」口の中そして前後の穴を犯すペニスが膨張しだし・・・限界が近いのだと悟るミリィは 自ら体を動かし・・・ぎこちなく動きを合わせようとする。 そして・・・男性陣の射精の瞬間・・・ ミリィのクリチンポから再びの絶頂射精をしてしまい・・・目の前の男にもかかってしまう・・・そしてすべての穴から熱いそして強烈な匂いとともに白濁が吐き出され・・・小さな体には耐え切れずすぐにお腹が膨張し・・・まるで妊婦のようなお腹になってしまい。 そして口では喉奥に吐き出された精液を懸命に飲み込もうとするのだが・・・すぐにそちらも耐え切れず吐き出してしまう・・・その白濁は彼女のトレードマークであるメガネを汚し・・・髪の毛にもかかってしまうほどの量が彼女を汚す・・・だがそのような恥辱をされたミリィは・・・嬉しそうな表情をにへら・・・と笑をうかべながら男達に顔を向けるのだ・・・
(kuna_GM)  
(kuna_GM)  
(kuna_GM) ――こうして3日の間、アテネとミリィは男たちに『便所』と『オブジェ』として扱われる。
(kuna_GM) アテネは常に媚薬を投与され続け、偶に触られ絶頂を強制させられ。一方のミリィは常にだれか男の相手をして身体から白濁が拭われる事なく。
(kuna_GM) 3日後、首輪による保護効果で船内に強制転移させられるまで、その地獄を味わうハメとなってしまったのだった――