[][][] 洗脳学園物語 CC 「佐夜子さんのアクメ指導」
21:30 (CC_Sion) 【紫苑】「ぅぅ……」水仙寮内、トイレから出てきた紫苑は頬を紅く染めながらふとももをモジモジとすり合わせている、そう純潔を失ってから紫苑は自らを慰める頻度が高くなっている……必死に声を押し殺しトイレで行うオナニー……気持ちよくて、背徳的で、絶頂しているのに……豚の精液に犯された子宮が、下腹部が、余計に疼いてしまって悶々とした日々を過ごしているのだ……
21:30 (CC_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぁ……なんとかしないと……あ、あれは……佐夜子さん?」下腹部、子宮をお腹から軽くマッサージしながら部屋に戻ろうとするのだが……そこで寮母である佐夜子さんを見つけてついに声をかけてしまったのだ。
21:30 (CC_Sion) ▽
21:31 (bee_CC) 【佐夜子】「あら、紫苑ちゃん。こんな夜更けにどうしたの?」自分の部屋に入ろうとしていたところで声を掛けられ、長い黒髪を揺らして振り向いた。薄手のタートルネックは、エプロンを外すと身体の線を浮き上がらせる。
21:32 (bee_CC) ▽
21:35 (CC_Sion) 【紫苑】「え、あ……その……わ、笑わないで貰えますか? その……相談したい事がありまして……」俯きながらモジモジとしているのだが決意したのか顔をゆっくりあげると語り始めるのだ。任務で処女を失ってから悶々としている……更に自慰行為で発散しているのにどうも、何か満足しきれないと……
21:35 (CC_Sion) 【紫苑】「私のやり方が、その変なのでしょうか……と思えてきて……」カジュアルなイエローのパジャマのシャツの端を持ちながら恥ずかしそうに話すのだ。
21:35 (CC_Sion) ▽
21:39 (bee_CC) 【佐夜子】「いいわ。入って」くすり、と紫苑の悩みの内容に小さく微笑んで部屋に誘う。佐夜子の部屋は、暖色で統一された居心地の良さそうな空間だ。紫苑をベッドに座らせ、自分は椅子を寄せて座る。「満足できないのは当たり前でしょうね。精が足りないんでしょう。雄の精子。その臭い、味、トロみとか……紫苑ちゃんは激しい初体験が脳に刻まれて、それなしには満足できなくなっている。そんな所だと思うわ」
21:39 (bee_CC) ▽
21:43 (CC_Sion) 【紫苑】「は、はい……わぁ……」佐夜子さんに案内されるまま寮母さんの部屋に入る、そこで佐夜子さんの暖かな部屋を見てホッとひと息つくのだ、だって彼女は協力者であるが淫魔なのだから……そして柔らかな品の良いベッドに腰をかける。
21:43 (CC_Sion) 【紫苑】「そう……かも、しれません……わ、私、暗示だって、わかってるのに、あんなに、乱れて……っ!!」自らの痴態を思い出し子宮がキュンと鳴く、その甘い痺れは紫苑の身体をブルリと震わせた、淫魔の嗅覚ならば思い出しただけで軽く絶頂したのが分かるかもしれない。
21:43 (CC_Sion) ▽
21:47 (bee_CC) 【佐夜子】「心を支配されても、身体はされたことをすべて学習してしまうものよ。あなたぐらいの年頃は、一番貪欲に精を求める年頃だもの。それで」すう――と佐夜子の目が細まり、紫苑はほんの微かな魔力を感じる。「あなたは、自分の身体を満足させたいの? それは、後戻りできなくなる道かもしれないわよ」
21:47 (bee_CC) ▽
21:51 (CC_Sion) 【紫苑】「え……ぁ、ぅ……後、戻り……出来ない……」佐夜子さんの優しそうな目が細まり、魔力にビクリと身体を強張らせる……これはダメな事……でも、身体が火照って……数瞬、紫苑は顔を伏せ思考を繰り返す……悩みに悩んだ紫苑が出した答えは……
21:51 (CC_Sion) 【紫苑】「は、い……この、疼きを……なんとかしたいです……っ♪」ふんわりと金髪を揺らしながら佐夜子さんの瞳をじっと見つめ返し頷くのだ。
21:51 (CC_Sion) ▽
21:53 (bee_CC) 【佐夜子】そんな紫苑を見てため息一つ。「悪い子」悪戯っぽい声が、そのまま口づけに変わった。ベッドに手を突いた佐夜子は、紫苑を押し倒しながら唇を割り、長い舌が歯茎を舐めまわす。
21:53 (bee_CC) ▽
21:56 (CC_Sion) 【紫苑】「ん……っ♪ ちゅ、ぅ……ぷぁ♪ き、キス……しちゃ、んっ♪」抵抗も出来ず舌が口内に侵入した事に驚き蒼い瞳を見開く、だが舌で口内をマッサージされ、甘い唾液を注がれ、吸われ、カクテルする頃には腰を震わせトロンとした甘い表情を晒し、甘い声を漏らしてしまう。
21:56 (CC_Sion) ▽
21:59 (bee_CC) 【佐夜子】「ん、ぷぁ……♪」唾液の橋を作りながら唇を離す。その手が紫苑を服の上からなで上げた。「紫苑ちゃん、トイレでオナニーしていたわね。エッチな臭いが、身体にこびりついているわ」乳房を下から持ち上げ、ブラの上から乳首のあたりを爪先でくりくりと嬲る。「たまんない、若いメスの匂い……犯したくなっちゃう」熱の籠もった囁きとともに、紫苑の手を自分の股間へと導いた。レディスのジーンズの上からでも、そこに潜む肉の塊が感じられる。
21:59 (bee_CC) ▽
22:05 (CC_Sion) 【紫苑】「ふぁ♪ や……い、言わないで……くださ、ぃっ♪ こ、これ……佐夜子さ、ん……っ♪」甘く深いキスに心と体を揉み解された所に与えられるピンポイントな乳首責め。キスとオナニーのせいで陥没していたニプルがむくむくとブラの中で硬くなる。それだけでなくデニム生地からでも感じる牡の熱と硬さに驚き……コクリと小さく唾液を飲み込んでしまったのだ。
22:05 (CC_Sion) 【紫苑】(す、すごい……こんな、大きいの……)佐夜子さんの剛直にジーンズ越しに触っているだけでドキドキと鼓動がどんどん大きく早くなる……それが子宮の疼きと同調し始めて……ジュワリ……とシンプルな白のショーツに蜜を染み込ませてしまうのだった。
22:05 (CC_Sion) ▽
22:08 (bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、もうお漏らしなんて……いけない子」紫苑の髪を指で梳りながら、左手でジーンズのボタンを外した。チャックを下ろすと、強い雄の臭いが紫苑の鼻を指す。手が包み込むのは、紛れもない男性器だ。腹に張り付くほど反り返りったそれは、まるで堅い鉄の棒のよう。
22:08 (bee_CC) ▽
22:12 (CC_Sion) 【紫苑】「こ、これ……そ、ぁぁ……ち、違います……そ、の……先ほどの、残りが……あぁぁ♪」完全に佐夜子のペースに持ち込まれされるがままになってしまう、そこに鼻腔一杯に感じる牡の匂いにクラリと思考を揺らされてわけの分からない言い訳をする。
22:12 (CC_Sion) 【紫苑】「そ、その……これ、本当に、ホンモノのおちんぽ……なのですか……?」もはや寮内でも油断すれば淫語が出てしまう紫苑は柔らかな人差し指で佐夜子さんのチンポをツーっとなで上げ反応を見るのだった。
22:12 (CC_Sion) ▽
22:19 (bee_CC) 【佐夜子】紫苑の指の上で、血管の浮いた肉棒はまるで単独の生き物のように跳ねた。紫苑はくすり、とその根元に手をやる。「ほら、これが私のおまんこ。見えるでしょう?」佐夜子の指が広げたそこには、ピンク色の粘膜が見える。「でも、このおちんぽは本物」微笑みながら、紫苑の手を包みこんで肉棒をぎゅっと握らせた。皮は張り詰め、先端から先走りが涙のように零れて紫苑の手を濡らしていく。「ずっと昔の話よ。私が駆け出しのサキュバスで、ある人間に捕まったときのこと。魔法使いだったそいつは、おもしろ半分で私の淫核を切除し、そこにどこかの魔物のペニスを植え付けた。以来、この子とはずっと一緒」亀頭を掌でなで上げ、ぞくりと腰を震わせる。
22:19 (bee_CC) ▽
22:22 (CC_Sion) 【紫苑】「っ♪ そ、そんな……ことが……」寮母さんの話に驚きながらも視線は肉棒に注がれ続ける。いつしか両手で佐夜子のちんぽを優しく包み込むとクチクチと手マンするのだ。
22:22 (CC_Sion) 【紫苑】「そ、その……佐夜子さんは……こ、このおちんぽで……わ、私を疼きから、解放して……くれるのですか?」発情しきった身体をモジモジと揺らしながら潤み始めた瞳で淫魔寮母を見つめる……
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22:25 (bee_CC) 【佐夜子】「私は無理強いはしないわ」紫苑の手つきを優しい母のように見下ろして。「けれどあなたが望むなら、このおちんぽで紫苑ちゃんを犯してあげる。あなたの子宮を突きまくって、ザーメン中出しアクメ、いっぱいキメさせてあげるわよ」自分の言葉にまた興奮したように、先走りが固まりのようにごぼり、と溢れて紫苑の両手を濡らしていく。「さぁ……どうする?」
22:25 (bee_CC) ▽
22:29 (CC_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぁ……っ♪」ダメだ……ダメだ……そう紫苑の脳内が警鐘を鳴らす。豚や痴漢のモノとは格が違う圧倒的なオス……これに犯されたら自分は完全に虜になってしまう……ちんぽの、佐夜子のペットに、牝豚に、肉便器になってしまう……ダメだ……そう、思っているの、に……
22:29 (CC_Sion) 【紫苑】「ぉ、お願い、します……わ、私のおまんこ、佐夜子さんのおちんぽでキメて……ください……♪」スル……手にへばりついた濃い先走り汁を拭くこともせずにズボンを脱ぎ、完全に濡れそぼった純白のショーツを見せるのだ。
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22:35 (bee_CC) 【佐夜子】「良いわ。契約成立、ね」途端、佐夜子はベッドの上に紫苑を押し倒した。反射的に動こうとする紫苑の肩を押さえつけ、指先がショーツに掛かる。それは、ことさら大きな音を立てて引き裂かれた。「紫苑ちゃん、あなたのような雌豚にこんな人間用の下着はもったいないわ。あとで私が見繕ってあげる。豚に相応しい下着♪」佐夜子の指先が紫苑の濡れそぼった蜜皿に触れた次の瞬間、三本、乱暴に突っ込まれた。そのままかき回され、愛液が泡立つ。「すごい濡れ方。ねえ紫苑ちゃん、あなた、今は催眠には掛かってないのよ。これはあなたの現実。あなたがチンポキメてくださいって私におねだりしたのは、もう取り返しようのない、あなたの人生の一部なの」
22:35 (bee_CC) ▽
22:41 (CC_Sion) 【紫苑】「っ♪ あ、ぁぁ……わ、私、めす、ぶたに……っ♪」押し倒される事で間近に佐夜子さんの顔を見てしまう、それだけで蜜の溢れ方が増している……それゆえに三本の指で膣内をかき回されると蠢く膣襞で包み込むと同時に膣圧でピュルっと蜜鉄砲を放ってしまう。
22:41 (CC_Sion) 【紫苑】「んっ♪ ふ、ぁぁぁぁぁぁっ♪ き、気持ち、良いですっ♪ わ、私、こ、これからおちんぽ、キメられ、ます……っ♪ じ、自分のっ♪ 森之宮紫苑、の意思でッ♪」激しい前戯に本気汁を溢れさせながらヒクヒクと名器襞を蠢かせ指マンを堪能してしまう。その瞳は蕩け、甘い吐息を漏らし続け……ジワァっと胸の頂点にシミを……ミルクの染みを作り上げるのだった。
22:41 (CC_Sion) ▽
22:44 (bee_CC) 【佐夜子】「そうね。じゃあ、誓いなさい?」口元には笑み。秘所から指を抜くと、それを紫苑にしゃぶらせる。そして少女の足をM字に広げてベッドに押しつけ、泡だった蜜壺に先端を押しつけて先走りと愛液をぐちゅぐちゅと混ぜ込んで。「森之宮紫苑は、これから寝ても覚めてもおちんぽの事しか考えられないセックス中毒の雌豚になります、って。ねえ?」唾液にまみれた指を抜いて、微笑みかけた。腰の動きは紫苑を焦らし続けている。
22:44 (bee_CC) ▽
22:51 (CC_Sion) 【紫苑】「そ、んな……ぁぁ……っ♪」新体操で鍛えた柔らかな身体を折りたたまれて屈辱の屈服姿勢をとらされる。無毛の蜜だらけで淫らにパクパクと蠢く秘所を晒しながらモゾモゾと腰を踊らせる。だって先端に感じるオスの熱さを早く受け入れたくて……
22:51 (CC_Sion) 【紫苑】(い、言うの……こ、これを言ったら、本当に私、牝豚に、なっちゃう……お母様みたいな、あんなに嫌ってた男のための牝になってしまう……ダメなのに……嫌なのにっ♪)クチュクチュと愛液と先走り汁をカクテルしながら必死に耐えようとする……でも。
22:51 (CC_Sion) 【紫苑】「な、なります……わ、私森之宮紫苑はおちんぽ様の事を一日中考える、変態雌豚にっ♪ セックスだいすき、ナカダシだいすきな雌便器になりますからっ♪ お、お願いします……ご、ご主人様……わ、私におちんぽ、キメて、くださいっ♪」淫欲に蕩け潤んだ瞳で佐夜子を見つめ、両手でシーツをキュッと掴むとはっきりと宣言するのだった。
22:51 (CC_Sion) ▽
22:56 (bee_CC) 【佐夜子】「ふふっ、良い子♪」紫苑は抱きしめられた。背中に回る佐夜子の両腕が身体を引き寄せる。その勢いで――貫かれた。泡立つ愛液を巻き込み、奥まで一気に広げられ擦られ犯される。ミチィ……と、雄の肉棒が紫苑の欠落すべてを埋め尽くす。粘膜は解け合い、背中に回った両腕が強く紫苑を抱きしめた。いつのまにか胸元ははだけられて、佐夜子の乳房が紫苑のそれに触れてひしゃげて絡み合う。「肉付きの良い、いい雌豚になるわ、あなたは」
22:56 (bee_CC) ▽
23:05 (CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、ぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」夜中なのに、寮内に仲間が居るのに満たされた快感と幸福で大きな嬌声が漏れる。大きく拡張された膣肉に痛みはなく、インナーマッスルでキツク締め付けつつも無数の柔らかな膣襞で佐夜子のふたなりちんぽを包み込み舐めあげる。ピッタリと……主人の肉棒を覚えた肉壺で快感を無限に生み出すのだった。
23:05 (CC_Sion) 【紫苑】「っは♪ す、スゴイ、ですっ♪ お、おちんぽっ♪ おちんぽ、気持ちよすぎ、てっ♪ おっぱい、もっ♪ んっ、ぁぁぁぁぁぁあああっ♪」淫蜜の混ざり合う音と嬌声、甘く漏れる吐息を部屋内に響かせながら両腕をご主人様の首に回し更に身体を、胸を……そして亀頭と子宮口を押し付けるのだ。
23:05 (CC_Sion) ▽
23:06 (beemoon) 【佐夜子】「じゃあ、始めましょうか♪」艶やかな声で囁くと、紫苑の背中をベッドに押しつけて強烈なピストンを始める。まるで子宮に千本ノックでもキメるかのように、堅い肉棒の先端をごづん! ごづん! と叩き付け、その度に愛液の泡が吹き出してベッドに散らばっていく。
23:06 (beemoon) ▽
23:11 (CC_Sion) 【紫苑】「んきゅっ♪ そ、そこ……らめっ♪ ~~~~~~~~~~ぁぁっ♪」子宮口が亀頭から離れてくれない……押されるたびに、叩かれるたびに思い快感が子宮から全身に走る。完全に開発された紫苑の子宮は激しいポルチオアクメを極めながら膣痙攣と潮吹きを繰り返す。
23:11 (CC_Sion) 【紫苑】(こ、こんなのっ♪ た、耐えられないっ♪ 絶対、絶対おちんぽ奴隷になっちゃうっ♪ 子宮が、身体がおちんぽ中毒になっちゃうっ♪)脳が揺さぶられるような快感にM字開脚された足がピクピクと痙攣し、押し付けられたIカップの爆乳の先端からドンドン濃いミルクを溢れさせる。完全に雌の顔になったメイデンは肉棒に屈服しながら堕ちて行くのだ。
23:11 (CC_Sion) ▽
23:14 (beemoon) 【佐夜子】「あらら、紫苑ちゃんのメスブタ子宮、これ完全に性器になってるわねぇ♪」楽しげに笑いながらも子宮ノックは止まらない。佐夜子の肉棒は興奮と共にさらに膨れあがり、ごりごりと紫苑の膣壁を削りながら愛液を啜りたてる。そして両手が紫苑の乳房にめり込み、乳首をひねりあげながら揉み潰す。「母乳も美味しいわぁ~♪」両手に白濁を絡めて紫苑に見せつけるように指でしゃぶりながら、それからたっぷり三十分、緩急を付けて子宮ノックを繰り返す。
23:14 (beemoon) ▽
23:19 (CC_Sion) 【紫苑】「は、はひっ♪ 紫苑の牝豚子宮ぅ♪ ん、ふぁぁっ♪ ち、乳首も、全部おちんぽ様のものぉ♪ ご主人様のものですっ♪」はぁはぁと荒い息を漏らしながらキュゥゥゥっと抱きつき佐夜子さんの唇を、舌を、自分の母乳で塗れた指を一緒に舐める。
23:19 (CC_Sion) 【紫苑】「んんんっ♪ ま、またイキますっ♪ 牝豚紫苑、イき、ますっ♪ ぁぁぁぁぁっぁぁああああああっ♪」ビクビクと腰を中心に震わせながら再び深いアクメを極める紫苑、チュウチュウと子宮口で亀頭に吸い付く深アクメ……もはやショーツはビショビショに濡れそぼっている。
23:19 (CC_Sion) ▽
23:22 (beemoon) 【佐夜子】アヘ顔で舌を震わせる紫苑に口づけ、絶頂に震える少女の身体を口腔で味わう。そして両手を背中に回して、強く抱きしめて亀頭を子宮口にぎゅう…♪ とめり込ませた。「雌豚紫苑ちゃん……これから中出ししてあげるけど、覚悟はい~い?」悪戯っぽい口調で耳元に囁く。
23:22 (beemoon) ▽
23:24 (CC_Sion) 【紫苑】「は、はいっ♪ ご、ごしゅじんひゃまのざーめんっ♪ スペルマっ♪ せーえきっ♪ 牝豚子宮にいっぱいそそいでくださいっ♪」全身を絶頂痙攣させながらトロトロアクメ顔を晒して大声でナカダシをおねだりする。完全の堕ちた子宮は白濁を受け止めるために降りてきていて……ぴったりと子宮口内に亀頭を招き入れるのだった。
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23:28 (beemoon) 【佐夜子】「それじゃあ、紫苑ちゃんの雌豚孕み袋に、種付け、してあげる♪」紫苑の膣内で、佐夜子のペニスが爆ぜた。先端から、まるで放尿のように吹き出すのは重くねっとりした精液。それは子宮の奥壁に叩き付けられ、、全身が突き上げられるような衝撃をもたらす。「安心してね、紫苑ちゃん。私のザーメンで孕むことはないわ。あなたが心の底から望まなければ――ね」呪いの言葉は紫苑の脳を犯し、そして入り口をふさがれた子宮は佐夜子のザーメンで膨れあがっていく。
23:28 (beemoon) ▽
23:32 (CC_Sion) 【紫苑】「き、きひゃぁっ♪ ぉ、ぉぉぉっ♪ あ、あひゅいのっ♪ ご主人様の、あつ、ぅぅっ♪ ぃ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああっ♪♪」ビクン♪ 射精の脈動を、吐き出される熱を、白濁を子宮全てで感じながら今までで最高の絶頂を味わう紫苑。けっしてオナニーでは達成できなかった幸福感と満足感を得ながら白い絶頂の世界に浸るのだった。その紫苑の身体は潮を、母乳を噴水のように吹き上げ、ついで尿道が緩み、寮母である佐夜子のベッドにお漏らしをしてしまうという情けない姿を晒している。
23:32 (CC_Sion) ▽
23:34 (beemoon) 【佐夜子】射精はたっぷり十分も続き、紫苑の腹は妊婦のように膨れあがってしまう。佐夜子は穏やかに微笑みながら、子宮口に射精を終えても堅いままの肉棒をハメてぐりぐりと愛撫して。「……紫苑ちゃん。満足、できたかしら?」紫苑の髪を撫でながら優しい声で言うのだ。
23:34 (beemoon) ▽
23:36 (CC_Sion) 【紫苑】「は、い……素敵です……ご主人様ぁ♪ な、かだし……最高、でしたぁ♪ おちんぽ、さいこっ♪ ぉひぃっ♪」ビクンビクンと子宮口を刺激するたびに膣肉を、膣襞を締め付けるアクメ牝豚紫苑。もはやトロけきった瞳には主人の顔と自らを屈服、満足させたちんぽしか映っていない。
23:36 (CC_Sion) ▽
23:38 (beemoon) 【佐夜子】「それじゃあ、また満足できなくなったらいらっしゃい?」ゆっくりと肉棒を抜いても、粘度の高すぎるザーメンは零れだして来ない。「あなたの精気、ふふ……美味しかったわ」ぺろり……と扇情的に唇を舐めた。
23:38 (beemoon) ▽
23:41 (CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、はぃ……また、おねがい、します……ご主人、さまぁ♪ ぁぁっ♪ 私の子宮……精液でおぼれて、る……っ♪」子宮内に満たされた精液の熱さと重さに酔いながら再び寮母……いや主人であり淫魔の佐夜子にキスをする……きっと私は、もう、普通の女の子には戻れないだろうと確信しながらも……何処か晴れやかな気持ちで居たのだ。
23:41 (CC_Sion) ▽
23:42 (beemoon) 【佐夜子】「それじゃあ、今日は一緒に寝ましょうか」紫苑の膨らんだお腹を優しく撫でて微笑んだ。
23:42 (beemoon)  
23:42 (beemoon)
23:42 (beemoon) おしまいっ!
23:43 (CC_Sion) お疲れ様でしたー!!(つやつや