20:11 (CC_Sion)  
20:11 (CC_Sion)  
20:11 (CC_Sion) 洗脳学園CC~影崎学園の風紀委員の活動事情~
20:11 (CC_Sion)  
20:12 (CC_Sion) 【紫苑】「彩音先生! おまたせしました!」
20:12 (CC_Sion) 影崎学園ムーンストリート、その通りの出発点である複数のバスが停留するバスターミナルのある広場に影崎学園の制服に身を包んだ金髪の少女が少し遅刻して駆けてくる。
20:12 (CC_Sion) そう、貴女と同じ水仙寮で生活し、偶然か同じ風紀委員で活動する森之宮紫苑だ。
20:12 (CC_Sion) 今日は金曜日……彼女と風紀委員として生徒達に愛の無い性行為が発生しないように活動しなければならない。
20:12 (CC_Sion) だって『毎週金曜日の放課後にはムーンストリートからロータス・エリアに赴き問題を起こしそうな人や浮浪者等を相手に性欲を発散してもらう事で風紀を保つ』事は常識だからだ。
20:12 (CC_Sion) 現に風紀委員の顧問として彩音の足元には活動する為の道具が入った紙袋があり……活動を補佐するカメラマンも二名、すでにレンズを二人の美女と美少女に向けている。
20:12 (CC_Sion) これから二人でカメラの前で風紀委員の奉仕活動『担当の者だとすぐに分かるように全裸になり首輪や名札をして、更に全身に淫語落書きをしてロータス・エリアにある奉仕場所で過ごさなければならない』のだ。
20:12 (CC_Sion) きちんと『活動内容を全てビデオで撮影し、学校のHPにアップする』ために顧問らしく振舞わなければならない。
20:12 (CC_Sion) ▽
20:13 (CC_Ayane) 【彩音】「うむ。」ダークグレイのスーツに身を包んだ美女。黒い髪をポニーにしながらも出ている所は出ている。怜悧な顔が引き締まっているがそれが逆に凛々しさを醸し出していた。
20:15 (CC_Ayane) 【彩音】「相手は浮浪者やチンピラ等だ。暴力を振るわれる事のないようにちゃんと下手に出て媚を売るように。」至極真っ当な対応方法を教師として紫苑に言い聞かせる。
20:15 (CC_Ayane) ▽
20:17 (CC_Sion) 【紫苑】「はい、頑張って奉仕活動しますね。」
20:17 (CC_Sion) そう答える紫苑の股間からはドロリと白濁液が漏れている、おそらく厳しい新体操の練習をこなしたのだろう。
20:17 (CC_Sion) 全身に汗をかき、朱に染め表情は彩音から見ても発情しているのが分かるだろう、そんな二人の会話に割ってはいる男……
20:17 (CC_Sion) 【カメラマン】「さ、二人共ちゃっちゃと身だしなみを整えてくださいッス」
20:17 (CC_Sion) メッシュが入った金髪に大量のピアス、チャラチャラした放送部の生徒だ。二人に“衆人環視の中裸になり、肉便器と分かるようになれ”と急かしてくる。
20:17 (CC_Sion) 当然だ、風紀委員として『活動内容を全てビデオで撮影し、学校のHPにアップしてもらう』為にも、これから『溜まった人が暴走しないように奉仕する肉便器』と分かる為にも着替えなければならない。
20:17 (CC_Sion) ▽
20:19 (CC_Ayane) 【彩音】「そうだな、時間が惜しい。」ダークスーツのジャケットを脱ぎ、ワイシャツのボタンを外していく。スカートのホックを外すとブルーの下着の上下があらわれる。それをためらいもなくブラもショーツも外す。
20:21 (CC_Ayane) 【彩音】「ふむ・・・・」服とブラとショーツを用意したバッグにたたんで入れると全裸になってしまう。そうして足元のバッグから首輪を取り出すと首につける。更には首輪に大きめの名札を付ける。
20:21 (CC_Ayane) 【彩音】「こんな所か・・・・。」
20:21 (CC_Ayane) ▽
20:23 (CC_Sion) 【通行人】「お、今日は二人か……両方ともイイねぇ~二人共爆乳だ」「あの先生は特にイイね、成熟した大和撫子って感じだ、うなじも良いし尻の肉付きも良い」「おいおい、なんてマン毛だよ……恥ずかしくないのか?」「うわ……ちゃんと処理しろよ……ってか、マジで恥ずかしくねえの? 変態か?」「だろうね、あんなボーボーに生やしてよ、きっと男と寝る時にワッシワッシ揉みくちゃにされるのが好きなんだろ。」「あぁ、マン毛濃い女ってドスケベって言うしな~」
20:23 (CC_Sion) 準備……つまり公開ストリップを始めた二人の周りにはすでに黒山に人だかりが出来ている、そして次々に卑猥な言葉と視線が投げかけられるのだ。
20:23 (CC_Sion) 特に彩音の爆乳に、端正な顔立ちに……そして黒々とした濃い陰毛に視線が突き刺さる。
20:23 (CC_Sion) 【紫苑】「あ、彩音先生……首輪と名札だとどっちが良いでしょうか? 両方したほうがいいのでしょうか?」
20:23 (CC_Sion) 既に黒革の首輪を付けた彩音にツルツルのパイパンに陥没したニプルを晒した生徒にして仲間の紫苑が話しかけてくる。
20:23 (CC_Sion) その手には“黒革のペット用首輪”と幼稚園児が服につけるような“安全ピンと名札”が持たれている。
20:23 (CC_Sion) 奉仕活動者として分かりやすいように裸体に付けなくてはならない……迷っている生徒に顧問として『首輪をつける』べきか『安全ピンで名札を』付けるべきか『両方とも』付けるべきか彩音が教えなければダメだろう。
20:23 (CC_Sion) ▽
20:26 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」黒々とした陰りを詰られると表情はそのままにうなじと耳を真っ赤に染めてしまう。白い肌は発情が簡単に分かっていしまう、奴隷仕様でかぁっと股間から子宮が赤くなっていき、さらには乳首がツンっと発情を主張する。
20:28 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・・・」ちらりと罵倒した通行人を見ると笑顔で片足を上げて指で性器を開いてみせる。黒い陰毛の中にサーモンピンクのマンコがひゅくひゅくと汁を垂らせて発情を主張している。
20:28 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・あ、うんそうだな・・・。」露出マゾの快楽から教師の顔になると。
20:30 (CC_Ayane) 【彩音】「どうせすぐにピアスが必要になりそうだからな。乳首にも付けてしまおう。」安全ピンに用意した液体をたっぷりと塗り、そうして右乳首にも塗ると「・・・・くっ」太めの安全ピンを強引に乳首へ刺していく。
20:30 (CC_Ayane) そうして乳首を貫通させると大きな胸にチューリップの名札で「にくべんき♪あやね♪」と花が咲いた。
20:31 (CC_Ayane) 【彩音】「くぅ・・・・♪」塗られた薬品の影響で痛みより快楽が強い。おそらくは引っ張られるだけでアへって仕舞うほどに・・・
20:31 (CC_Ayane) 【彩音】「同じように・・・・やってみろ。」
20:31 (CC_Ayane) ▽
20:36 (CC_Sion) 【通行人】「おいおいヒクヒクしてんぜ?」「まったく、救いようの無い変態なんだな」
20:36 (CC_Sion) 彩音の露出プレイと晒してしまった性器に興奮した男達ははやし立てるように彩音を言葉で、視線で嬲る。
20:36 (CC_Sion) 視姦され、侮蔑され濡らしてしまった彩音の姿を、サーモンピンクの秘所を、汗で湿った陰毛の様子をカメラは収めていく。
20:36 (CC_Sion) 【紫苑】「わ、わかりました……っ♪ ぅ、ぁぁ……ぃくっ♪」
20:36 (CC_Sion) そんな彩音の指導を受けた紫苑は自らの右乳首を乳輪内から穿り出すと安全ピンの針で母乳が染み出すニプルを刺し貫いた。
20:36 (CC_Sion) そこには彩音と同じくチューリップの名札で《にくべんき♪ しおん♪》と書かれていた。
20:36 (CC_Sion) 【通行人】「おいおい痛くねーのかよ!」「もしかして乳首刺して感じる変態か?」「こっち向いてくれ!」
20:36 (CC_Sion) 二人揃ってニプルに園児用名札を突き刺した情けない姿を男達に見られながらお互いの首輪と名札の位置をチェックするのだ。
20:36 (CC_Sion) ▽
20:37 (CC_Ayane) 【彩音】「さて、挨拶だ。」凛々しい顔をピンク色に染めて通行人と撮影係を見る。
20:41 (CC_Ayane) 【彩音】「緋崎彩音です。私はどうしようもない淫乱マゾです♪」媚びるようにして馬鹿っぽいポーズを取り舌を出す。「こんな淫乱マゾでも人間様のお役に立てるように便器の役目をさせて頂ける事になりましたぁ♪どうかこの便器穴をご確認ください♪」としゃがみこんでM字に足を開いて両手で太ももの付けてを抑えて開いてみせる。
20:42 (CC_Ayane) 【彩音】「この便器穴に相応しい落書きを皆さんにアドバイス頂いて本日は便器らしい化粧をいたします♪」
20:43 (CC_Ayane) 顔の横で両手でダブルピースで笑顔を振りまく。
20:44 (CC_Ayane) 【彩音】「どうか人間をやめた淫乱マゾ便器に人間様のアドバイスを頂けるようお願いいたします♪」どうして正座になると頭をこすりつけるようにして通行人に土下座をする。
20:44 (CC_Ayane) ▽
20:51 (CC_Sion) 【紫苑】「は、はい……わ、私…森之宮紫苑は肉で出来た牝豚便器です……よろしければこれから皆さまの便器として使って頂きたく思います……よ、よろしければ便器に相応しい落書きを施してください……っ♪ ぅぁ……♪ つ、次は『淫語落書き』ですね……っ♪」
20:51 (CC_Sion) 全身を火照らせた紫苑は重たげにバストを、その先端の名札を揺らしながら秘所を拡げ観客達に見せ付ける、それと同時にゴポリと学校でナカダシされたであろうザーメンが溢れた。
20:51 (CC_Sion) そしてカメラマンや観客達がマジックを手に取るとキュポンと蓋を取り近づいてくる。すると彩音の鼻腔に甘い香りが届く……そう、これから二人の身体に落書きをするマジックが“インクに媚薬が混ぜられたマジック”だとすぐに分かる程に濃い媚薬の甘い匂いが……
20:51 (CC_Sion) 【カメラマン】「さ、まずは俺ッチがせんせーに書いてあげるっすから書きやすい体勢……ま、そのままでいっすけど? スケベな体勢になるッス」
20:51 (CC_Sion) カメラマンの一人が接写撮影をしながら媚薬マジックを手に取り身体に迫る……その隣では紫苑が同じように補佐するカメラマンや通行人に迫られ、両手を頭の上で組み、大きくがに股になって腰を突き出した体勢のまま落書き化粧を施されていく。
20:51 (CC_Sion) 【通行人】「よしよし、便器に相応しい落書き化粧をしてやろう」「そうだな、人間扱いなんて望むなよ?」
20:51 (CC_Sion) そうして媚薬マジックを持った男達が彩音の目の前でニヤニヤと見下し、歪な笑みを浮かべている。
20:51 (CC_Sion) ▽
20:52 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・・・く・・・・ぅ。」中腰でがに股にして頭の後ろに手を組んだポーズのまま、落書きをされていく。
20:54 (CC_Ayane) 「志願便器」「淫乱マゾ」など通行人は挨拶通りの落書きがおおい。カメラマンは「精液便所」「フェラ中毒」など彩音の性癖にあわせた落書きをしていく。
20:55 (CC_Ayane) マジックが白い肌に映えてひどく淫猥に彩ろどられていく。
20:56 (CC_Ayane) そして背中に背筋にそって大きく「バカマンコ女♪」と書かれて、終了する。
20:56 (CC_Ayane) 【彩音】「通行人とカメラマンの皆様ありがとうございました♪」がに股の姿勢でカクカクと腰を前後に揺らしてバカっぽく笑顔でお礼を言う。
20:57 (CC_Ayane) ▽
21:07 (CC_Sion) 【カメラマン】「うい、しっかしエッチな体勢ッスね♪ さ、キチンと便器らしく書いてあげたッスよ」
21:07 (CC_Sion) 卑猥なポーズを取らされた彩音に囁きかけるチャラ男カメラマン、その手に握られたマジックが、無数の観客のマジックがキュキュ……っと彩音の身体を這い回り、硬く冷たいペン先がぞわりぞわりと刺激しながら文字を、絵を書いていった。
21:07 (CC_Sion) 全裸で外に居るだけでも寒いのだが、インクの冷たさが更に彩音の体温を下げる……だがインクに含まれた特濃媚薬がすぐさま冷たさを吹き飛ばし、熱いほどに身体を火照らせてくるのだった……そこに視姦する視線が合わさるのだ……彩音の身体はありえないほどに昂ぶらされていた。
21:07 (CC_Sion) 【カメラマン】「さ、せんせーの今の格好はこんな感じッスね」
21:07 (CC_Sion) 挨拶を聞き終えたカメラマンが撮影している現状が映るディスプレイを見せられた彩音……そこには
21:07 (CC_Sion) お臍の上に大きく《チンポ奴隷》《雌豚志願!》《淫乱マゾ》と書かれ、太腿には《志願便器》《今日は 人咥えました》《←ナカダシ専用》《排泄歓迎・精液便所》わざわざスペースを開け“正”の字で数を書き込みやすいようにしている。
21:07 (CC_Sion) 背中には《バカマンコ女》、腰から尻肉には大きく《RAPE ME♪》、首元には《チンポ掃除機↑》《↑おちんぽ様をお掃除させてください》とまで書かれている。
21:07 (CC_Sion) 他にも淫猥なマークなどが書き込まれ、一目で“自分が便器になった”と錯覚してしまうほどだった。
21:07 (CC_Sion) それは隣の金髪ハーフも同様で《ザーメン中毒》《牝豚便器》《ホルスタイン》《母乳飲み放題》《ナカダシ厳守》《ケツマンコお使いください》と書かれた惨めな姿を晒していた。
21:07 (CC_Sion) これだけで二人が便器であると示している、証明しているのだが……
21:07 (CC_Sion) 【カメラマン】「でもさ、せんせ?」
21:07 (CC_Sion) チャラ男の声が耳元で聞こえた瞬間、彩音の腹部に衝撃が走る。そう、今会話しているカメラマンの膝が淫猥な落書きが施された腹部にめり込んでいたのだ。
21:07 (CC_Sion) 更に力強く彩音のポニーテールごと頭を掴みコンクリートである地面に押さえつけると綺麗な黒髪にカメラマンの足……つまり靴が乗りグリグリと押さえ込んでくる。
21:07 (CC_Sion) 【カメラマン】「あんたチンポ掃除機って言った? まだ人間だと思ってンじゃねっすか? あぁ!?」
21:07 (CC_Sion) グリグリと彩音の顔面をこすりつけるように踏みつけてくるカメラマン、普段の……暗示の効いていない彩音ならば逆に叩き伏せ地面にキスさせているかもしれない……だが、今の彩音は……
21:07 (CC_Sion) ▽
21:11 (CC_Ayane) 【彩音】「ひょめん・・・なさい♪」顔をコンクリートにこすりつけられ歪んだ顔で謝罪を口にする。「にくべんきれ・・・ちんぽそうじきの・・・あやねがなまいき・・・いいまぃた♪」クールな教師の実態はマゾ。それを知り尽くしたカメラマンは便器を発情させるために多少のご褒美をプレゼントしてあげたのだ。
21:14 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・言い直します。」頭を踏まれながらも通行人に笑顔を見せてみっともなく四つん這いで尻を振りながら言い直す。「彩音はチンポ掃除機機能付きの肉便器ですっ♪チンカスとザーメンが大好きな人間以下の性処理玩具です♪」はぁはぁとやっとマゾの血が本気になってきた、この便器は虐められないと本気にならない。
21:14 (CC_Ayane) ▽
21:20 (CC_Sion) 【カメラマン】「うんうん、そっすよ~人間……じゃなかった便器は素直が一番っすよ♪」
21:20 (CC_Sion) 彩音の無様な姿と謝罪をカメラに収めながら足で押さえつけるチャラ男、歪な笑みで見下しながらマゾ豚の姿をせせら笑う。
21:20 (CC_Sion) 【紫苑】「きゃひっ♪ や、いっ♪ ぅぅぁぁっ♪」
21:20 (CC_Sion) そんなマゾ便器そのままの彩音の隣、金髪ハーフの便器豚である紫苑がその尻肉を観客達に叩かれている、白かった肌は真っ赤に腫れて“痛そう”で“恥ずかしそう”で“気持ち良さそう”で“幸せそう”だ……
21:20 (CC_Sion) そして頭をこすり付ける彩音を見下す男達のニヤニヤとした視線……隣で尻打ちを受ける仲間を見た彩音の、肉便器の行動を見守っているのだ。
21:20 (CC_Sion) 【カメラマン】「せんせ……何か言いたい事はあるっすか?」
21:20 (CC_Sion) 隣で尻打ちが横行するのに……カメラマンの男は足蹴にするだけ……キミは、彩音は……
21:20 (CC_Sion) ▽
21:22 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・(ごくり」喉が鳴る。まるで欲しい洋服を見てうっとりとするような少女の表情で尻を打たれている紫苑を見つめると「あの・・・・・・・」躊躇いがちに上目遣いでカメラマンの表情を見上げる。
21:23 (CC_Ayane) しばし待ってカメラマンが何もしてくれないのを察すると器用に頭を押さえつけられたまま尻を軽く振る。淫靡に肉がついたエロ尻の奥は黒い陰毛が陰っており卑猥にカメラマンの下で揺れる。
21:24 (CC_Ayane) 【彩音】「マゾ便器・・・の彩音にも・・・・ご褒美を・・・くださいませ♪」羞恥とマゾの快楽、そして被虐にトロけた表情で自分の生徒であるカメラマンに懇願する。
21:24 (CC_Ayane) ▽
21:31 (CC_Sion) 【通行人】「くははははは!」「マジかよっ!」「教え子守らなくていいのか先生さんよ!」「おいおい、もうコレは教師じゃねえよ! 便器なんだからよ!」
21:31 (CC_Sion) 彩音の言葉に周囲の観客が大きく笑い、叫び、侮蔑する。教師にとってありえない彩音の言葉に男達のボルテージは最高潮に達しようとしていた。
21:31 (CC_Sion) 【カメラマン】「ぷっ♪ ってかさ? なんでご褒美欲しがるの? 便器なのに? ただ挨拶しただけっすよ?」
21:31 (CC_Sion) スッ……今まで彩音を踏みつけ、押さえつけていた足が離れると目の前に汚れたスニーカーが現れる。そう、目の前にある靴で自分を踏んでいたのだ。
21:31 (CC_Sion) そんな情けないおねだりをした彩音にチャラ男は言葉を紡ぐ、どうして褒美が欲しいのか、あの挨拶は便器ならば当然なのに?
21:31 (CC_Sion) 【紫苑】「お、お尻っ♪ もう、ひゅぁぁぁぁっ♪」
21:31 (CC_Sion) 生殺しに近い問答、隣では紫苑が何度目か分からないスパンキングアクメを迎えているというのに……この男は頭を踏むのも止めて問いかけるだけ、なぜ褒美が欲しいのかと……
21:31 (CC_Sion) 【カメラマン】「ご褒美が欲しいってんなら……もっと便器らしく振舞って欲しいっすね?」
21:31 (CC_Sion) そう呟きながら彩音の言葉を、行動を待つ。
21:31 (CC_Sion) ▽
22:12 (CC_Ayane) 【彩音】「便器を踏んで…汚くなった足を綺麗にさせていただきます・・・♪」そう言って泥だらけのスニーカーに舌を這わせていく。「マゾ便器の彩音は・・んっ♪・・・・じゅるっ♪どうしようもない変態マゾなので・・・れろっ♪んちゅっ♪人間様の靴を舐めるだけで・・・・感じてしまいます♪」うっとりとした表情で靴に奉仕していく。「だから隣でお尻を叩いて頂いているのを見るだけで・・・・んぅっ♪彩音もお尻にご褒美が欲しくてマゾ子宮がきゅんきゅんなってはしたなく発情してしまいます♪」スニーカにしゃぶりつきながらマゾの性癖を告白していく。
22:14 (CC_Ayane) 【彩音】「変態マゾ便器が・・・ちゃんと便器の仕事をできるように・・・・お尻をいっぱい叩いて・・・・マゾアクメさせてくださいませ♪」四つん這いで犬のように媚びながら笑顔で土下座ポーズでおねだりする。
22:14 (CC_Ayane) ▽
22:20 (CC_Sion) 【カメラマン】「ははっ! あんた良い便器っすよ♪ ほら、便器踏んで汚れた靴をキレイにするッス」
22:20 (CC_Sion) ケラケラ笑いながら舐め始めた彩音に靴を押し付ける男。濃い密林から蜜が溢れ出る瞬間を撮影しながら……
22:20 (CC_Sion) 【カメラマン】「そんじゃ便器が便器らしくなるようにお尻ぺんぺんしてあげるっす♪」
22:20 (CC_Sion) パシィィィィッ!!
22:20 (CC_Sion) 87cmの肉付きの良いヒップに大きな平手が見舞われる、その衝撃はすぐさま快感となって彩音の身体を駆け巡る。
22:20 (CC_Sion) パシィィィィッ!! パァァンッ!!
22:20 (CC_Sion) 次々と見舞われる平手、白い肌に真っ赤な紅葉を咲かせながら肉便器を更に質の良いものへと仕立てていく。
22:20 (CC_Sion) 【カメラマン】「ほら! お尻ぺんぺん、スパンキングはどうっすか? ああぁ!? 足りるのか? もっと欲しいのか!!」
22:20 (CC_Sion) 大きく尻を掲げさせた土下座体勢……尻打ちに揺れるヒップと剛毛のジャングル……そしてサーモンピンクのヴァギナを晒されながら彩音のスパンキングは続く。
22:20 (CC_Sion) ▽
22:22 (CC_Ayane) 【彩音】「あひぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいい♪♪♪」尻に衝撃。その衝撃は腰骨を通って背筋をぞくぞく駆け抜けマゾの愉悦として脳に響いて簡単にマゾアクメをキメてしまう。「おひっ♪おっ♪」一発の張り手で白目気味に舌を出してヨダレをこぼしてイキ顔を晒す。
22:22 (CC_Ayane) 腰は痙攣し、マン汁は黒い陰毛を濡らしてふとももにこぼれ始める。
22:24 (CC_Ayane) 【彩音】イきぃっ♪イキぃっ♪イきましゅたぁ♪」人間様にマゾアクメを申告して更にもう一度の張り手。「おおひぃいいいいいいいい♪♪♪」びぐんっ!と体を跳ねさせ更に深いマゾアクメを体全体で受け止める。
22:26 (CC_Ayane) 「あひっ♪あひっ♪あひっ♪」ばしんばしんと尻に衝撃をうけるたびにアヘ顔で歓喜の声を垂れ流す便器。「しゅごぉおい♪マゾ便器幸せれすっ♪あっ♪ああっ♪♪」体中に淫猥な落書きを施されてマゾの絶頂に喘ぐ美女。
22:26 (CC_Ayane) それは通行人からの罵倒を誘うには十分すぎるほどで、通行人から口々に罵倒が飛び出していく。
22:26 (CC_Ayane) ▽
22:33 (CC_Sion) 【通行人】「くはははははは!! 尻打ちでアクメりやがったあの便器!」「おいおい、隣の便器よりも早くアクメったな変態便器!」「ったく、見てみろよ! おまえのまんこから何垂らしてんだ!」「イキすぎっしょ~マジ後戻りできないね」
22:33 (CC_Sion) 無様な尻打ちアクメを見た観客の笑いが響き渡る、勿論携帯のカメラも加えて余すところ無くスパンキングアクメを撮影され続ける彩音。
22:33 (CC_Sion) 【紫苑】「きひゅっ♪ へ、せんへ……イッへぇっ♪ きゅぁぁぁあっ♪」
22:33 (CC_Sion) あまりにも大きなアクメ声、アクメ面に驚いた紫苑が彩音に声をかけてくる。きっと心配しているのだろうが紫苑もお尻を真っ赤にしながら蜜を吹きだし続けていて……
22:33 (CC_Sion) 【カメラマン】「おいおい、マゾ便器よぉ? 喘いでる暇あんのか? ご褒美欲しいんだろ? おぉ?」
22:33 (CC_Sion) アクメ面を晒す大和撫子に向かいスパンキングしながら怒声を浴びせる男、汚れた靴のつま先を強引に彩音の口に入れようとする。
22:33 (CC_Sion) 更に観客の何人かは彩音に近づくと片手で足りないであろうマゾ便器の尻を叩き始める……休む間の無いスパンキングが彩音を更なる快楽へと引きずり込む。
22:33 (CC_Sion) ▽
22:37 (CC_Ayane) 【彩音】「んっ♪」つま先に来た靴の先を嬉しそうにパクっと咥えると上目遣いにどうでしょうか?と見る。しかしマゾに観客のスパンキングはご褒美過ぎて、「んきゅぅっ♪」咥えたままで白目ぎみになりアクメ顔になってしまう。
22:38 (CC_Ayane) 【彩音】「ふぅーーーふぅーーっつ♪♪」時折アクメ顔を晒しながらも靴を咥えたまま離さずにパイズリをするようにして胸で挟んで愛撫する。
22:40 (CC_Ayane) 【彩音】「んぅっ♪・・・んんじゅるっ♪・・・じゅるっ♪」靴がふやけそうなほどよだれまみれにしてしゃぶり、スパンキングされながらアクメ顔で奉仕する。そうして十分に奉仕を終えると・・・・
22:41 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・」ちらりと期待する目で見た後に、自慢の美しい黒髪を束ねたポニーテールの先で靴を拭う。
22:42 (CC_Ayane) そうしてぞくぞくと自分が汚されていくマゾの愉悦にとけた表情で靴を拭っていく。
22:43 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・便器がおみ足を怪我して申し訳ありません……。」髪でヨダレを拭うと残滓を美麗な頬を使って頬ずりするようにして落としていく。
22:43 (CC_Ayane) ▽
22:53 (CC_Sion) 【カメラマン】「あぁ、便器らしく使った人間様の足はキレイに出来たッスね? しかしよぉ……あんた、今ありえねぇエロ顔晒してたッスよ♪ さぁ、出来の良い便器には何かご褒美あげないとダメっすね?」
22:53 (CC_Sion) 靴を咥え、舐め、しゃぶり、更にパイズリ奉仕までするアクメ顔教師便器にレンズを向けて撮影していた男は頬ずりする便器に対して言葉を……彩音に褒美をあげないとと言うのだ。
22:53 (CC_Sion) 【通行人】「おいおい、便器に褒美かよ甘いねぇ!」「便器なんだから小便でもかけてやったら喜ぶんじゃねえの?」「いやいや、ツバ履き捨てるから飲ませようぜ」「そうだ、褒美なんかやるなよ!」
22:53 (CC_Sion) しかし周りの観客達は大声で騒ぎながらブーイング……だがその罵声の中でチャラ男は彩音に対して試すようにこう囁いた……
22:53 (CC_Sion) 【カメラマン】「あんたみたいなマゾ便器にはご褒美じゃなくて小便かツバでもって言ってるッスね……アンタにとっては……どっちもご褒美じゃないッスか? 違うモンが欲しいッスか?」
22:53 (CC_Sion) ▽
22:57 (CC_Ayane) 【彩音】「あぅ・・・・っ・・ぅ・・・ぅう。」恥ずかしがる乙女の様な顔でおずおずと逡巡すると・・・・「お小水は・・・・皆さんが便器を使った後の方が・・・・・・使いやすいでしょうから・・・・・・・ツバを・・・・」ととろけ顔でおねだりする。
22:58 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・んあ♪」四つん這いで顔を上向きにして舌をだして口を開ける。此処にして欲しいというアピールだろう。
22:58 (CC_Ayane) ▽
23:03 (CC_Sion) 【通行人】「おいおい……マジかよ!」「あんたにとったらツバかけられるのがご褒美なのかよ」「く、くはははははははっ! ホントにあんた最高の肉便器だな!」
23:03 (CC_Sion) 観客達の嘲笑が、侮蔑が、舌を突き出した彩音に降りかかる、もちろん今のセリフも録音され、映像として学校のHPにあげられる……
23:03 (CC_Sion) 【カメラマン】「うっす、んじゃ皆さ~ん! この変態マゾ便器にツバどんどん吐いてやってくださいッス♪ すっげぇご褒美になるらしいッスから♪」
23:03 (CC_Sion) とチャラ男が口に含んだ唾液を勢い良く彩音の顔面……舌先に吐きかけるそれはヤニ臭い唾液……それをきっかけに周りの観客から無数の唾液の弾丸が放たれた。
23:03 (CC_Sion) ▽
23:04 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・あは♪」顔に、口に、ツバが吐きかけられる。それは彩音に取ってご褒美以外の何者でもなく。
23:05 (CC_Ayane) 【彩音】「んぐ・・・んぅ・・・ん・・・♪」ごくりと喉を口に吐きかけられた唾液を咀嚼して嚥下すると
23:05 (CC_Ayane) マゾの顔を晒して、地面に罹ったツバを舐め始めた・・・
23:05 (CC_Ayane) ▽
21:36 (CC_Sion) 【カメラマン】「うっし、ご褒美しゅーりょー」
21:36 (CC_Sion) カメラマンの一声で彩音への唾吐き捨ては終わりを迎えた。
21:36 (CC_Sion) 親切な観客がご褒美の成果をより多くの観客に晒すように彩音の両脇を持って無理矢理立ち上がらせる。
21:36 (CC_Sion) そこには大勢の唾液に塗れ、火照らせた白磁の肌に漆黒の淫猥語句で化粧し、あれだけ叩かれたのに形を崩さない真っ赤になった尻肉……そして肉便器の証である名札が安全ピンで乳首に刺さり、首輪を嵌められた元大和撫子なマゾ便器の姿があった。
21:36 (CC_Sion) 【カメラマン】「ほら、ご褒美もらったらマゾ便器はなんて言うッスか?」
21:36 (CC_Sion) ジジ……と無理矢理立たされた彩音にインタビューするようにレンズが向けられチャラ男が問いかける。隣では紫苑が立たされ真っ赤に腫れたヒップを撮影されていた。
21:36 (CC_Sion) ▽
21:38 (CC_Ayane) 【彩音】「マゾ便器に・・・ご褒美をくださってありがとうございます♪」がに股で股を開いて手を後ろにあててポーズを取る。そうして笑顔でカメラに向かって礼を言う。
21:39 (CC_Ayane) 股間の陰りは濡れて光っており、表情は陶然としたまま、明らかに発情を隠さない淫乱の顔。
21:39 (CC_Ayane) ▽
21:41 (CC_Sion) 【カメラマン】「あぁ、これからロータス・エリアまで大通りを歩いて貰うんスけど……」
21:41 (CC_Sion) 感謝の挨拶を終えた唾液まみれの発情便器彩音にカメラマンが近づき耳元で囁いてくる……その内容とは……
21:41 (CC_Sion) 【カメラマン】「これ、あんたの尻に塗ってやろうか?」
21:41 (CC_Sion) カチャ……チャラ男のポケットから取り出されたのは小さな塗り薬の容器……マゾ便器にやりすぎたとでも思ったのだろうか……
21:41 (CC_Sion) 【カメラマン】「これ、すっげぇキマル塗り薬でさ、最初はスーっと、後からドロドロに燃え上がるらしいっス♪ コイツちょっとクリに塗ってセックスしただけでヤッタ女全員キメセク中毒になっちまったんスよ♪ どんなチンポでもイク癖にこの薬なしじゃ満足できないそうッスよ?」
21:41 (CC_Sion) おそらくタイガーバーム辺りのメントール軟膏に混ぜ込まれた薬物……それを真っ赤に腫れあがった彩音の臀部に塗ってやろうかと聞いてきたのだ。
21:41 (CC_Sion) もしこの男の言う通りの薬ならば……ただでさえ鋭敏になった所に塗られた瞬間、彩音の臀部は過剰性感帯になるどころか尻打ちアクメ中毒……いや、下手をすれば下着を履くだけで絶頂してしまう程の弱点になるかもしれない。
21:41 (CC_Sion) しかも薬物中毒になってしまう可能性があるオマケ付き……そんな薬を塗ると言ってくる金髪チャラ男は更に追い討ちをかける。
21:41 (CC_Sion) 【カメラマン】「あぁ……もしあんたが嫌ならイイっすよ? 隣にも優秀な便器が居るッスからね♪」
21:41 (CC_Sion) チラリと視線を紫苑に向ける……彩音と同じくヒップが真っ赤に腫れ、両胸から母乳を垂れ流し、両足をガクガクと震わせている……そんな娘に薬を与えると言うのだ……
21:41 (CC_Sion) “マゾ便器”にして“教師”……そして“ヒロイン”である彩音の答えは……
21:41 (CC_Sion) ▽
21:43 (CC_Ayane) 【彩音】「ありがとうございます♪どうかマゾ便器、彩音の尻に塗って下さい♪」四つん這いでふりふりと尻を向ける。忌避感は全くないのだろう。
21:44 (CC_Ayane) 涼やかな目元に被虐の快楽を匂わせて答える。これが教師だったとは信じられないギャラリーも居るのではないか。
21:44 (CC_Ayane) そんな豹変ぶりだった。
21:44 (CC_Ayane) ▽
21:48 (CC_Sion) 【カメラマン】「うっし、んじゃ塗ってあげるッス♪ かわいい便器ちゃん♪」
21:48 (CC_Sion) 彩音の返答を聞いたカメラマンは嬉しそうにポケットから取り出した使い捨てのビニール手袋を装着するとべったり……そう、べったりと薬物クリームを手に乗せ彩音のヒップに塗りたくる。
21:48 (CC_Sion) ヌチヌチと軟膏が広がる感触、力強く揉み込まれる指圧……それらが痛々しく腫れあがり発熱し敏感になっていた尻肉に加えられると背筋に甘い痺れが走る。
21:48 (CC_Sion) その直後、塗られた部分から強すぎる清涼感が襲ったのだ。それはどんどん強く、大きくなっていく。まるでお尻だけ氷に触れているような感覚だ。
21:48 (CC_Sion) ▽
21:50 (CC_Ayane) 【彩音】「ン・・・・・・・ふぅ・・・う。」広がる清涼感に耐えながら尻を撫で回される。腫れ上がった尻を撫で回されるだけで軽くイキそうになり時折表情をトロ顔にさせながらつま先を立ててしまう。「ひっ♪・・・ぅ・・・あっ♪」腰がぴくんぴくんと動いて何も付けてない胸が振動でふるふると震えてしまう。
21:51 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」ちらちらとカメラマンを見る表情は媚びる牝そのものでもっと欲しいとばかりに上目遣いにアピールしていた。
21:51 (CC_Ayane) ▽
21:52 (CC_Sion) 【カメラマン】「ひひ♪ 大丈夫ッスよ……本番はこれからッスよ♪ 塗りすぎても便器なら関係ないッスもんね♪」
21:52 (CC_Sion) 強すぎる程の冷たさに覆われる尻肉……だがそれだけでなく肛門、アリの門渡りにも、そして剛毛に囲まれた恥部、淫核、小陰唇に膣肉まで小瓶一つ丸々使い果たして塗り拡げられる……あきらかなオーバードーズ……
21:52 (CC_Sion) そして軟膏に悶える彩音の耳元でこれから本番だと告げた瞬間……彩音の心臓が跳ねた……
21:52 (CC_Sion) 一際強い鼓動が響いたと同時に彩音の下半身が燃え始める、そう実際に火を浴びたように熱く……熱く熱く熱く熱く熱くマグマのようにドロドロになったのだ。
21:52 (CC_Sion) ▽
21:57 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・あ?」感じる違和感。そして「くひぃいいいっっっーーーーー!!!!」ぴーんっと爪先立ちになりながら白目を向いて、アヘ顔をキメてしまう。本人は耐えたつもりなのだ。しかし体が完全に薬に屈服し、脊髄反射のレベルで快楽を貪ってしまう。「ひゃ・・・へぇえええええええええ♪♪♪」そうして体が完全に屈服した後、精神が屈服する。「ひふっ♪ひふぅっ♪ひってるっ♪ひあっ♪」地面に倒れこみ、四つん這いにするらなれないまま絶頂に次ぐ絶頂。
22:00 (CC_Ayane) 【彩音】「あ”っ♪あ”~~~~♪♪♪」体がいうことを効かない。じょぼぼ・・・と自分の股間から小便が漏れるのも感覚が無いのだろう。目の前がチカチカして現実感がなくなっていく。
22:00 (CC_Ayane) ▽
22:03 (CC_Sion) 【カメラマン】「さ、んじゃいつまでもイってないで大通りで顔見世しつつロータス・エリアに行きましょうか♪」
22:03 (CC_Sion) パァン!
22:03 (CC_Sion) 再び尻肉に張り手をかまされると大通りを進むように促される彩音、目の前には賑わう商店街……学生を中心に様々な年齢の男女が買い物を楽しんでいる……
22:03 (CC_Sion) 【紫苑】「……っ♪ 彩音、せんへぇ♪」
22:03 (CC_Sion) 蜜と母乳をタラタラ漏らしながら視線を浴びて歩き続ける紫苑。ハーフの同寮は彩音の少し先を歩いているからか真っ赤になった尻肉に大きくかかれた“ケツマンコビッチ”の落書きが良く見えるだろう。
22:03 (CC_Sion) もっとも彩音も淫猥な落書きを施され、ヒップを真っ赤に腫らしている……更に塗られた薬の効果か歩く衝撃だけで多幸感絶頂に襲われる始末。
22:03 (CC_Sion) 【通行人】「あ~…そういや今日は金曜だったっけ?」「うわ、乳首に名札さしてるぅ! 痛そー」「うげ、あれ風紀のせんこーじゃん! あんなボーボーのマン毛晒して歩いてる」「うは、全身ドロドロマジ変態便器になっちゃってんね」「写メ写メ♪」「なにあれ、便器になって喜んでんの? マジ変態じゃん」
22:03 (CC_Sion) そんな彩音と紫苑に次々と浴びせかけられる罵声と視線……現実では考えられない背徳感が彩音と紫苑を襲うだろう。そんな露出プレイも余すところ無くカメラに収められ……
22:03 (CC_Sion) ロータス・エリアにある肉便器奉仕場まで……あとどれくらいだろうか……後どれくらいこの視線と罵倒に耐えなければいけないのだろうか……
22:03 (CC_Sion) ▽
22:05 (CC_Ayane) 【彩音】「ひぃ♪」尻を叩かれて体を起き上がらせてしまう。数分耐えたの後に、徐々に緩やかになっていく熱はだんだんと体の表面から奥に浸透していくようで。派手さはないが徐々に侵食されていくようだった。
22:08 (CC_Ayane) 【彩音】「ふぅ・・・・♪・・・・はぁ・・・♪」ゆっくりと通りを歩く彩音に罵倒が掛けられる度に「んぅくぅうううう♪」つま先立ちになり美麗な顔をとろとろに溶けさせながら路上で絶頂をキメる。豊かな乳房の先の名札を震わせてお腹と腰をピンク色に染めて絶頂の快楽に耐える。そうして絶頂を決めると、ぎゃらりにー向かって、「マゾ便器にご褒美・・・・ありがとうございました♪」愛しげな視線でとろけた表情のまま礼を言う。
22:08 (CC_Ayane) ▽
22:14 (CC_Sion) 【通行人】「あの二人なら俺も便器使おうかな~」「あのおねーさんお漏らししてるよー?」「しっ! 見るんじゃありません! あんな変態便器見たら汚れるわよ!」「まじだよな~学校での凛としたせんせが好きだったのによぉ~」
22:14 (CC_Sion) 値踏みする男、指を刺す少年、その少年の目を隠し足早に去っていく母親、担当クラスの生徒……様々な視線、言葉を浴びながら二人の便器の行進は続く……
22:14 (CC_Sion) 【カメラマン】「ほら、遅れてるッスよ? 早く早く!」
22:14 (CC_Sion) グチュゥ!! グニィ!
22:14 (CC_Sion) 薬の効果で足取りが覚束ない彩音に早く歩けと尻を撫で、蜜壷に指を突き刺し、安全ピンが突き刺さったニプルを弾く。
22:14 (CC_Sion) 衆人環視の中で行われる簡単な前戯、それは昂ぶる彩音の肉体には有効すぎる一撃で……
22:14 (CC_Sion) 【カメラマン】「ったく、便器の穴に突っ込んだ指が汚れたッスよ? ほらキレイにするッス」
22:14 (CC_Sion) カメラで撮影しながら淫蜜でぬれた指を差し出しキレイにしろと迫るチャラ男。
22:14 (CC_Sion) ▽
22:17 (CC_Ayane) 【彩音】「あは・・・・♪」容赦の無い罵声。ぞくぞくと被虐の快楽に彩音は狂っていく。トロけた顔で被虐を堪能していると「んぅくぅうう?!」不意打ちの愛撫というよりは接触程度、それでも目の前にフラッシュが飛び散り心臓が飛び出そうになる。
22:18 (CC_Ayane) 【彩音】「申し訳・・・ありません・・・んん・・・じゅるっっ・・」歩きながら口で指を綺麗にしていく。まるで馬が人参を吊り下げられ歩いているようなそんな屈辱感。だがそれが彩音をより燃え上がらせていく。
22:19 (CC_Ayane) 罵倒と加虐で狂おしいほどに感じてしまい・・・もう太ももまでびちゃびちゃ。
22:19 (CC_Ayane) ▽
22:22 (CC_Sion) 【カメラマン】「おし! 良い舌使いッスね~やっぱりチンポ掃除機は違うッスね♪」
22:22 (CC_Sion) 指をしゃぶられ満足そうな男、彩音の口に指を突っ込んだままドンドン進んでいく……まるでこの男の犬になったような気分になるかもしれない。
22:22 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「お、今日はまたとんでもない極上便器が来たな」
22:22 (CC_Sion) そんな雌便器二人はついに目的の場所に到達する……
22:22 (CC_Sion) そう、ロータス・エリア、その一角にある小さな広場……そこに入った瞬間脂ぎった中年男に声をかけられた。
22:22 (CC_Sion) 周りには薄汚い浮浪者やニヤニヤと笑う下種な男達で一杯で……
22:22 (CC_Sion) 【カメラマン】「さ、あの看板ところ言って挨拶したら活動開始ッスね♪ ちゃんと撮影してあげるっすから♪」
22:22 (CC_Sion) カメラマンがそう言うと彩音と紫苑は連れられるように看板下にエスコートされる。
22:22 (CC_Sion) その看板には大きく“肉便器設置場所”と書かれ、幾つかの鎖が生えており、その鎖は首輪と連結できるようになっているようで……
22:22 (CC_Sion) カチャリ、と金属音がすると二人は肉便器として設置……つまりもう、逃げられないようにされたのだ。
22:22 (CC_Sion) さらに周りには肉便器に使うであろう様々な道具が散らばっており……これから二人供全員を満足させるまで終わることの無い陵辱を受ける事になる。
22:22 (CC_Sion) ▽
22:27 (CC_Ayane) 【彩音】「マゾ便器彩音です♪本日は人間以下の便器が皆さまのおチンポにご奉仕させていただきます♪」鎖で固定されると笑顔で男たちに媚びる。「チンポ掃除機の未熟な便器ですが、どうか皆様沢山使って行ってください♪」教えこまれたがに股で両手を頭の後ろにするポーズで笑顔を振りまく。
22:28 (CC_Ayane) そうして媚びるだけで豊かな胸についた名札が揺れ、股間の陰りから愛液が落ちる。
22:28 (CC_Ayane) ▽
22:33 (CC_Sion) 【紫苑】「は、はい……私も皆さんの肉便きゅぅぅ♪ んぐっ♪ んぶぅぅぅぅぅっ♪」
22:33 (CC_Sion) 彩音に習って紫苑も挨拶しようとした……それを遮るように血走った浮浪者が肉棒を彩音の口に抉りこんだのだ。
22:33 (CC_Sion) それを合図に2~3人の浮浪者たちに囲まれていった……そして彩音の前には……
22:33 (CC_Sion) 【浮浪者】「お、おぉ……き、キレイにしてくれ……」
22:33 (CC_Sion) ボロリ……皮を被った垢だらけの肉棒が差し出される……その匂いは一月は洗っていないと思われる悪臭とボロボロ溢れるチンカス……
22:33 (CC_Sion) 普通の人間ならば顔を背け、下手をすれば戻してしまうような極悪チンポだ。
22:33 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「…………」
22:33 (CC_Sion) そんな様子を隣で見守るのは太った中年男性……糸目ににこやかなエビスのような男だ。
22:33 (CC_Sion) ▽
22:35 (CC_Ayane) 【彩音】「はい・・・・ご奉仕させて頂きます・・・♪」すんすんと匂いを嗅ぐと脳天まで痺れるような刺激臭。それを愛おしく感じながら舌先で先を穿りはじめ咥える・・・「んぅ・・・♪」口に広がる匂いと味を感じながら舌先で皮の隙間のチンカスをこそげとっていく。
22:35 (CC_Ayane) 口をすぼめながらじょじょに刺激を強くして肉棒を勃起させていき時折上目遣いでチンポに屈服した牝の顔で媚びるのも忘れない。
22:36 (CC_Ayane) 【彩音】「んっ・・・じゅるっ・・・んぅう♪」幸せだと目線でと表情でアピールしながら浮浪者のチンポを綺麗にしていく。
22:36 (CC_Ayane) ▽
22:40 (CC_Sion) 【浮浪者】「おほっ♪ そ、そう……もっとキレイに、気持ち、よく……っ♪」
22:40 (CC_Sion) 舐められただけでドクドクと先走り汁を大量に吐き出す浮浪者の肉棒、しかもチンカスは穿るたびに奥から熟成されたものが零れ出てくる。
22:40 (CC_Sion) あっという間に彩音の口内を濃すぎる程に濃い精臭で満たしてしまう。
22:40 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「では、私は肉穴を頂きましょうかね」
22:40 (CC_Sion) 隣に立っていた男は彩音の尻肉をムギュゥゥっと掴むと四つんばいの体勢にする……おそらくバックから激しく突き上げるのだろう。
22:40 (CC_Sion) その時にチラリとみえた中年男の肉棒……それは腕以上もあるような極太にして、竿にイボのようなものが大量に存在する凶器であった……そして、亀頭が、グブリと膣口を割ってくる。
22:40 (CC_Sion) ▽
22:42 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・んっ♪」口腔にあふれた精液を笑顔で受け止めながら浮浪者の肉棒を吸い上げる。そうして一旦口を離すと「んあ♪」と口を開けて精液がたっぷりと仕込まれた口腔を見せる。その後微笑みながら精液とチンカスを咀嚼して飲み下していく・・・「んぐっ♪んぅ・・・ん♪」
22:43 (CC_Ayane) 【彩音】「チンポ掃除機の便器彩音に精液を恵んでいただいてありがとうございました♪では綺麗に致します♪」そうして後始末をし終わる。
22:45 (CC_Ayane) 【彩音】「どうぞ、彩音の便器マンコをお使い下さい・・・♪」後ろを振り向いて肉棒を受け入れ始める。「んあああっ♪♪すごぃいいい♪」しかし便器の催眠と薬で完全に屈服された体はこれほどの肉棒を受け入れただけで発情しきってしまう。
22:46 (CC_Ayane) ぎゅむぎゅむと膣肉が肉棒に絡みつき、吸いたてる。それは彩音の口マンコとかわらないような極上の使い具合。
22:46 (CC_Ayane) ▽
22:49 (CC_Sion) 【紫苑】「んぶぅぅぅぅぅぅっ♪ んぐっ♪ ぶぅぁ♪」
22:49 (CC_Sion) 口、アナル、ヴァギナ……三つの穴を汚チンポに埋められた便器紫苑は潮を、母乳を漏らしながら彩音の隣でアクメし続ける。
22:49 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「良い牝穴だ! うねり、締め付け、すべてが最高だ!」
22:49 (CC_Sion) 中年は彩音のヒップをむんずと掴みながら極上マンコを堪能する。
22:49 (CC_Sion) 往復度に極悪に高いカリが膣肉を掻きホジリ、締め付ける襞肉をイボが刺激、Gスポットをゴシゴシと押し擦る。
22:49 (CC_Sion) 【浮浪者】「次はおれだっ! ぐぉぉっ! で、出る……き、気持ち良すぎるっ!」
22:49 (CC_Sion) そんなセックス中に後始末したばかりの口にすぐさま突き入れられる汚ちんぽ。だがそれも彩音のフェラであっという間に精液を吐き出してしまう。
22:49 (CC_Sion) 生臭い白濁が注がれた時……後ろの中年から言葉が放たれた。
22:49 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「その精液は飲まずに口の中に含み続けなさい、できたら君にご褒美をあげよう。」
22:49 (CC_Sion) ▽
22:51 (CC_Ayane) 【彩音】「んぅっ・・・んっ・・・♪」そのセリフを聞いて精液を飲み下すのを止めて口に貯め続ける。
22:52 (CC_Ayane) その間も口と膣での奉仕は止めない。自ら動かして使用者に奉仕する。それが便器としての役割で己の幸せであるから。
22:53 (CC_Ayane) 【彩音】「んんぅっ・・・じゅるっんっつ~~♪」じゅるじゅると浮浪者チンポを吸い上げ、舐めあげ、舐め回す。その間にも己を屈服させたチンポに膣肉は絡みついては吸い上げていく。
22:53 (CC_Ayane) ▽
22:54 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「ふふふ……よく出来たね? さ、立派な極上便器の彩音にはご褒美をあげようか……」
22:54 (CC_Sion) そう言って彩音に覆いかぶさると彩音の目の前にあるものを見せる中年男。そう取り出したのは透明なセロファンに包まれた真っ白な飴……それを見た瞬間にカメラマンの少年は声をあげた。
22:54 (CC_Sion) 【カメラマン】「ちょ!? それ“キャンディー”じゃないっすか! それもそんなに!?」
22:54 (CC_Sion) “キャンディー”彩音は聞いた事があるだろう、あまりに強力すぎる麻薬……過去に一滴摂取した女子校生が廃人になり、末端価格一粒で数百万とも言われる薬。
22:54 (CC_Sion) 幸福で脳を染め上げ、ありとあらゆる行為で幸福を得てしまう……さらにセックスとの相性もバッチリでその性交で得られる快感は普通では絶対に味わえないものだ……それは彩音自身が身を持って知っている……かつて魔族に襲われ、引退するきっかけになった陵辱に大量に使われたのだから
22:54 (CC_Sion) それが飴玉一個分……またあの快感を、幸せを味わってしまうのだろうか……差し出される白い飴玉……
22:54 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「あぁ、大丈夫だよ……便器が壊れても誰も気にしないだろ? それにちょっとセックスとチンポとザーメンの中毒になるだけ、チンポと薬の為に生きるようになるだけじゃないか……まぁ、便器が欲しくないと言えば無理強いしないがね」
22:54 (CC_Sion) そう言いながら“キャンディー”を彩音の目の前でちらつかせる男……そして言うのだ……
22:54 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「さぁ……欲しければ舌の上にザーメンをたっぷり乗せたまま口を開きなさい」
22:54 (CC_Sion) ▽
22:57 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・」かなりの間、逡巡の顔を浮かべる。以前にアレを服用した時は破瓜を撮られてAV女優の様に媚びて撮影までした。その間は全く嫌悪感等もなく・・・リハビリはずいぶんかかった。しかもその時の様子はアングラで有名なAVとなっている。
22:57 (CC_Ayane) ひょっとしたらこの男はそれを知っているのではないか・・・あの時はまだ少女と言える年齢だった、バレては居ないはず。
22:58 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・」おそらくあの時の原液注射よりは・・・弱い。そんな打算と期待が入り混じり…口を開けた。
22:59 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・んあ♪」
22:59 (CC_Ayane) ▽
23:00 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「くくく……では召し上がれ。このキャンディーは原液を濃縮した新型でね……精液と一緒に舐めると更に効果が増すんだよ」
23:00 (CC_Sion) たっぷりザーメンが乗った舌にキャンディーが乗せられる……それを口内に入れた瞬間、彩音の目の前が真っ白に染まり、世界が弾けた。
23:00 (CC_Sion) 精液の生臭さ、苦さ等が全て吹き飛び、頭が、脳が焼けるような快楽と幸福に占領されたのだ。
23:00 (CC_Sion) 【カメラマン】「あ~あ、俺しらねぇッスよ?」
23:00 (CC_Sion) それを見ていたチャラ男はかぶりを振るもキチンと薬摂取シーンを、キメセクシーンを撮影し続ける。
23:00 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「おぉぉぉ! 締め付けも襞の動きも更によくなったぞ! こんな肉穴はなかなか無い!」
23:00 (CC_Sion) ゴチュン! ゴチュン!と激しく極悪チンポが子宮を抉るようにピストンしてくる。
23:00 (CC_Sion) さっきまででも十分に感じていたのに、それが何倍、何十倍、何百倍にもなって襲ってくる。
23:00 (CC_Sion) しかも子宮を刺激される度に幸福の雷が彩音の全身を走り回るのだ、
23:00 (CC_Sion) ▽
23:02 (CC_Ayane) 【彩音】「あ”あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~~♪♪♪♪」飛んだ。文字通り意識が快楽だけ残して吹っ飛んでしまった。もう考えることはチンポのことだけ。「(ちんぽ♪ちんぽ♪ちんぽ♪ちんぽ♪ちんぽ♪ちんぽ♪ちんぽ♪)」幸せ過ぎる。これから何時間もチンポに囲まれて犯されるのだ。自分はなんて幸せものだろう。
23:03 (CC_Ayane) 膣肉は噛み付くようにして男の肉棒を吸い上げる。
23:03 (CC_Ayane) ▽
20:15 (CC_Sion) 【浮浪者】「つ、次は俺だ! な、舐めろっ!」
20:15 (CC_Sion) キャンディーによる快感に打ち震え、全身すべてが性感帯……いや“性器”になった彩音の口に次の包茎汚チンポが突きこまれる。
20:15 (CC_Sion) チンポに串刺しにされながらアクメ地獄に捕らわれた大和撫子肉便器、後ろからは彩音を快楽の世界に落とした張本人が子宮口をこじ開けかねない激しいピストンを繰り広げる。
20:15 (CC_Sion) 更に別の薬で鋭敏となった尻肉を左手でパチンパチンと叩きながら締め付けを更に増そうとし。右手は彩音の爆乳を根元から搾るように揉みこみ、ニプルを捻りながら弾く。
20:15 (CC_Sion) ねちっこく、女を堕とす事に長けたテクニック……イボチンポはドロドロに蕩けた激しく締め付ける肉便器マンコを抉り、持ち上げ、掻き出し、ねじ込むようにグラインドする。
20:15 (CC_Sion) その間にも周りの男達は自らの肉棒をシゴき、彩音の媚体に精液を吐き出していく。
20:15 (CC_Sion) 美しい黒髪ポニテにも、うなじにも、背中にも……マグマのような粘液が付着し、ツー……っと身体を滑り落ちる、その感触ですら今の彩音にとっては至高の愛撫なのだ。
20:15 (CC_Sion) まるで全身をローションに纏い、肉棒を押さえつけられたような快楽に浸りながら獣のように犯される。
20:15 (CC_Sion) ▽
20:18 (CC_Ayane) 【彩音】「んぉぉ・・・♪」口を開いたままオナホールの様に使われる彩音。浮浪者の肉棒は皮が被ったまま突っ込まれる。しかし彩音はぬるりと口に侵入してきた肉棒を吸い上げ、舐めしゃぶる。「んっ・・・ん♪」フェラ顔で上目遣いに媚びた顔をタップリと晒すと口で皮を剥いて綺麗に掃除していく。おチンポ掃除機は本来の機能を十分に発揮する。
20:19 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・んふ♪」ちゅぷりと口を離すと包茎チンポが綺麗に掃除されて剥き上げられて口から出てくる。その綺麗になった汚物は彩音の口にたっぷりと溜まっているのだろう。そうして上目遣いで飲んでいいか?と微笑む。
20:20 (CC_Ayane) そうしている間にも犯されている彩音は肉棒を膣で締め上げ、ねっとりと絡みつく肉襞を使ってマンコ奉仕をするのだ。
20:20 (CC_Ayane) ▽
20:26 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「くくく、いい具合じゃないか!」
20:26 (CC_Sion) グチュン! ドチュン!
20:26 (CC_Sion) 彩音の膣内から本気汁を掻き出しながら激しいピストンをし続ける男。ゴリュゴリュと膣襞を真珠と亀頭でマッサージしながら子宮を押し上げる男根……それがブルブルと震えて……そう、もうすぐ射精するのだ……
20:26 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「くっ! 吐き出してやるからな! 便器の中にな!」
20:26 (CC_Sion) ゴリュゥ!!
20:26 (CC_Sion) 亀頭が子宮口を半ば押し割り神聖な部屋に届こうとしている、そして……彩音の薬と発情でトロトロに蕩けた子宮内に粘りつくザーメンが大量に吐き出された!
20:26 (CC_Sion) 口の方でも咽喉奥まで突き入れられ包茎チンポが脈動し、へばりつく濃い白濁が吐き出されるのだった。
20:26 (CC_Sion) ▽
20:30 (CC_Ayane) 【彩音】「っ~~~~~♪♪♪」びゅくびゅくと子宮に感じる射精。熱くマグマのようにドロドロとしたそれは簡単に彩音の改造された膣を本来の性能に戻してしまう。四つん這いになったまま体をこわばらせて地面をひっかくようにして耐える・・・だが。きゅぷぅ…♪と子宮口が開いて男の肉棒の先をぱっくりと咥え込む。それは改造されていなければありえない淫乱過ぎる肉体の機能。
20:31 (CC_Ayane) 【彩音】「ひふっ♪ひふぅっ♪」口いっぱいに精液とチンカスを溜めたまま子宮口が開いて行くたびに絶頂を迎えているのだろう、腰がびくびくと痙攣して行く。
20:32 (CC_Ayane) 目を見開き体が完璧にチンポに屈服し子宮までオナホールとなった肉便器女の最後の抵抗は、口にザーメンを溜めたままアクメするという無様なものだった。
20:32 (CC_Ayane) ▽
20:37 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「くくくっ! もうチンポと薬無しじゃ生きれないようにしてやるよ!」
20:37 (CC_Sion) ズグンッ! クニュクニュと甘噛みしてくる子宮口の感触を味わいながら中年男は更に腰を突き出す、それは射精の脈動を、糊のようにへばりつく白濁を更に勢い良く子宮壁にぶつけるピストン運動。
20:37 (CC_Sion) 鋭敏な彩音の子宮口を真珠でマッサージしながらのグラインドはついに子宮内に到達し、壁にこすり付けるように鈴口でキス、そのままザーメンを塗りたくっていくのだ。
20:37 (CC_Sion) それは薬により最高の幸福、快楽として彩音の脳髄を焼いていく。
20:37 (CC_Sion) 更に安全ピンを突き刺されたニプルを引っ張られ、押しつぶされ、捻られる爆乳陵辱、濃い陰毛事淫核をゴシュゴシュと擦られるクリトリス快楽も手伝ってダメ押しのアクメを彩音に与えるだろう。
20:37 (CC_Sion) 【浮浪者】「くふぅ……最高の口便器だわ……」
20:37 (CC_Sion) ズルリ……大量に精液を吐き出した包茎チンポが引きずり出され、彩音の端正な顔にベタベタと白濁汚辱を塗りつける……それですら幸福に感じてしまうかもしれない彩音の耳に中年男の声が響く……
20:37 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「ふぅ……なんだか催してきてしまったよ……」
20:37 (CC_Sion) ▽
20:40 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・っ♪・・・っ♪・・・・んぉっ♪♪」口に精液を溜めたまま絶頂に耐える姿は仕込まれた便器根性と本人のプライドを感じさせる。しかし精液を塗りたくられて幸せそうに目を細め、さらにはクリトリスを、乳首を刺激されて鼻から精液が漏れるほどに感じてアクメを決めまくる。
20:41 (CC_Ayane) 【彩音】「ひふっ♪ひふっ♪」その姿は無様でさらなる絶望と快楽を与えてやりたくなるほどに奴隷じみて被虐をそそる。そうして汚れていても扇情的な肉体と表情はまだ美しいままだった。
20:44 (CC_Ayane) そして四つん這いで何かを察したかのように尻を高く持ち上げて挿入されたそれから出る何かを出しやすいように・・・・自ら頭を低く、尻を高く持ち上げる。
20:44 (CC_Ayane) その表情は幾らかの羞恥と期待に満ちている。
20:44 (CC_Ayane) ▽
20:51 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「くくく……お前は根っからの便器だな! 普通の女ならば首を振って逃げるだろうにな!」
20:51 (CC_Sion) パンッ! 高く突き上げられた薬の染み込んだ彩音のヒップを軽くはたくと射精の脈動とはまた違う振動が、そして灼熱の濁流が彩音の子宮に放たれた。
20:51 (CC_Sion) それは女性の、彩音の尊厳を打ち壊す放尿仕置き……いや、これは肉便器として完成された彩音にとってはお仕置きではなく、ご褒美になるかもしれないが……
20:51 (CC_Sion) 【浮浪者】「ぎゃはははははは! まじかよ! こいつ膣内に小便ねだりやがった!」「おい便器! 今どんな気分だ! 今まで便器として奉仕活動してきた女は一杯居たがお前みたいなヤツは初めてだぜ!」「まったくだ、幸せそうな顔しやがって!」
20:51 (CC_Sion) 周りであざ笑う浮浪者達は彩音の頭部を踏みつけると白濁や汗、唾液、小便で汚れた地面を舐めろとばかりに押し付けてくるのだ。
20:51 (CC_Sion) ▽
20:54 (CC_Ayane) 【彩音】「えへぇ・・・♪」小便を子宮に受けて白目を剥くほどにびくりびくりと連続絶頂を決めまくる。そうしてゴクリと口のザーメンを飲み干すと「ひあわせ・・・れす♪」目の前の汚物まみれの地面を舌で舐めとっていく。
20:54 (CC_Ayane) 落書きだらけの体をゆっくりと動かし体全体が便器の女はゆっくりと笑顔で掃除を開始する。
20:55 (CC_Ayane) 【彩音】「あぁあ・・・・・♪」暖かい汚水が子宮に広がっていく度に彩音の白い肌はピンク色に染まってさらなる興奮と幸福を周りの男達に知らしめてしまう。
20:55 (CC_Ayane) ▽
21:02 (CC_Sion) 【浮浪者】「ぎひひ、教師なんてヤメてずっとここに居ろよ毎日使ってやるぜ?」「まったくだ、お前みたいな便器が教師なんて高尚な職業につけるわけねえよ」「った、幸せそうにしやがって!」
21:02 (CC_Sion) 彩音の痴態、醜態、媚態……それらを見下す男達は淫猥に落書きされた彩音の身体に唾液を、精液を吐き出していく。
21:02 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「ふふふ……」
21:02 (CC_Sion) 幸せそうに地面を舐める便器の姿に笑みを漏らした中年男は小便が終わるとズブゥゥゥ!! と勢い良く肉棒を引き抜く。
21:02 (CC_Sion) 未だ硬度を保つそれは引き抜く動きで真珠で、カリで彩音の膣襞を掻き毟ると陵辱の爪あとを残したまま肉穴を周囲に晒してしまうだろう。
21:02 (CC_Sion) そして、肉抜かれると同時に彩音を襲うのはありえないほどの喪失感……薬……キャンディーのせいか、それとも自分の便器としての本能がそうさせるのか、焦りと不安を渦巻かせながら子宮が再びキュンキュンと疼くのであった。
21:02 (CC_Sion) ▽
21:06 (CC_Ayane) 【彩音】「あぁ・・・・・」悲しげな表情で抜かれる肉棒を見る。そうして辺りを見回し、適当な小さな盥が用意されているのを見つけると四つん這いで這って盥まで近づく。
21:06 (CC_Ayane) 【彩音】「便器彩音が・・・・お情けを出させていただきます・・・♪」カメラにダブルピースでアピールすると盥にまたがり膣穴を開放する。そうすると今まで出された精液と小便がどばどばと盥にこぼれていく。
21:07 (CC_Ayane) 【彩音】「ふふふ・・・・」笑顔で満足気に、いっぱい働いたとばかりに出て行く汚水を見つめる彩音。
21:07 (CC_Ayane) ▽
21:13 (CC_Sion) 【浮浪者】「おら! お前もあの優秀な便器のようにするんだよ!」
21:13 (CC_Sion) パチン! 軽く肉をはたく音が聞こえると盥に精液をひりだす彩音の隣に紫苑が並び同じように盥に注がれた白濁を吐き出していく
21:13 (CC_Sion) 【紫苑】「ん、んむぅぅ……ぅ、ぁはぁ♪」
21:13 (CC_Sion) 中腰がに股で盥に白濁と小便をヒリ出す毛一人の便器……そしてあっというまに盥が白濁と小便で一杯になると……
21:13 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「ふふふ見ていたまえ、これから簡単なゲームをしようではないか」
21:13 (CC_Sion) なみなみと注がれた精液と小便の混合液で満たされる盥の前、そこに二人の肉便器を侍らすと……ポトン♪ ゆっくりと精液溜まりに投げ込まれたのは“キャンディー”……白濁の海に沈んでしまったがアレを口に入れれば更に幸せに、気持ちよく、チンポに屈服できると彩音の本能が叫ぶ。
21:13 (CC_Sion) 【紫苑】「ん……く、ぁ……♪」
21:13 (CC_Sion) そしてキャンディーの入水音を合図に隣で母乳を搾られ両穴犯される金髪少女の喉が鳴ったのが分かる、そうだ、あの中にあるモノは“美味しくて”“良い匂いで”“飲むと幸せになって”“絶頂できる”素敵なジュース……更に幸せの“キャンディー”まで潜む最高のご馳走なのだ。
21:13 (CC_Sion) ▽
21:17 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・(ごくり」ごくりと喉を鳴らすとキャンディーがとけたジュースがいっぱいの盥を前にして犬がちんちんをするようなポーズでガニ股で手を頭に当てて人間様の指示を待つ。
21:17 (CC_Ayane) ちらちらと上目遣いで見る姿は家畜そのもの。
21:18 (CC_Ayane) ▽
21:21 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「ふふふ……お前は本当に最高のマゾ便器だな」
21:21 (CC_Sion) ほくそ笑む中年男、そして……おまけだ、ポトン……キャンディーの効能が行き渡った白濁カクテルに追加でキャンディーを投げ込むとパチンと指を鳴らす、そして……
21:21 (CC_Sion) 【ハゲデブ中年】「飲んでいいぞ! 今のキャンディーは早い者勝ちだ!」
21:21 (CC_Sion) 音と同時に、ご主人様からのGOサインが出た。
21:21 (CC_Sion) 紫苑も目を輝かせながら這い蹲り盥から精液を啜り、舐め、顔から突き入れるようにして極悪キャンディーを探そうとしはじめたのだ。
21:21 (CC_Sion) ▽
21:25 (CC_Ayane) 【彩音】「あは・・・・♪」四つん這いでまさに犬の様にキャンディーが入った盥を舌で探り始める。
21:25 (CC_Ayane) ▽
21:30 (CC_Sion) 【浮浪者】「おら! 次はおれが使ってやる!」
21:30 (CC_Sion) 白濁カクテルとキャンディー探しに夢中になる二人の肉便器の高々と上がったヒップ、それを鷲づかみにする浮浪者達は濡れそぼった牝肉穴へと勢い良く何日も洗っていないような肉棒を突き入れる。
21:30 (CC_Sion) それはカチリと彩音の心に再び多幸感を生み出す……それと同時に何度も、何度も繰り返される絶頂、陵辱、射精、飲精……
21:30 (CC_Sion) 一向に無くならない盥の白濁……
21:30 (CC_Sion) 永遠に続くかと思われた陵辱劇をとめたのはカメラを回していたチャラ男生徒の一言。
21:30 (CC_Sion) 【カメラマン】「っと、んじゃ俺ッチは自分の仕事するッスね。んじゃ便器共マンコ丸見えのポーズとってこっち向くッス」
21:30 (CC_Sion) 今までの陵辱を撮影していたチャラ男は白濁カクテルを貪る二人、そして周りの陵辱者に声をかける。
21:30 (CC_Sion) すると陵辱者全員が示し合わせたように彩音と紫苑から離れ二人の便器がどんなポーズを取るのかニヤニヤと見ているのだ。
21:30 (CC_Sion) 首輪と看板をつなぐ鎖がチャリ…と鳴る中、彩音の隣。金髪ハーフの紫苑は大きく股を開き、屈伸運動の途中のような中腰の体勢でピースをしていた。
21:30 (CC_Sion) 顔を含め全身に白濁と塗り、ベタベタカピカピの淫乱ボディーを震わせるとゴボリ…と今まで肉棒を咥えていた二つの肉穴から白濁液が漏れたのだ。
21:30 (CC_Sion) 【紫苑】「ひぇん、へぇ♪ にく、べんき……たのひ、ぃれふねぇ♪」
21:30 (CC_Sion) 情けないアヘ顔晒して鳴く牝豚便器のふとももとヒップには合わせて10以上の数を咥えこんだとマジックで書かれていた。
21:30 (CC_Sion) ▽
21:33 (CC_Ayane) 【彩音】「そうらろう・・・♪」同意をする彩音は紫苑の隣でぺたりと座り込むと腕を膝の下に回してまんぐりがえしのポーズでバカっぽくピースをしてからくぱぁと性器を開いてみせる。そうすると紫苑と違って前しか使っていない膣穴からこぽりと精液が大量に溢れてくる。
21:33 (CC_Ayane) 太ももとヒップが大きく見える形になっており、そこには二十二回使われた便器というのが書かれており、誇らしげに指でさしてアピールした。
21:33 (CC_Ayane) ▽
21:36 (CC_Sion) 【カメラマン】「うっす、御協力感謝するッス♪ では、引き続き学園の便器をご使用くださいッス!」
21:36 (CC_Sion) その声を合図に再び二人に殺到する男達。
21:36 (CC_Sion) 包茎、ズル剥け、大きい、小さい、長い、短い、太い、細い……さまざまなおチンポ様に犯される二人の肉便器奉仕活動は夜が明けても尚終わることは無く。
21:36 (CC_Sion) 解放されたのは日曜日の朝になってからだった……その時の姿は写真で撮られデカデカと学校新聞に載る事となった。
21:36 (CC_Sion) また、数日後には影崎学園HPに最新の更新があり。
21:36 (CC_Sion) そこに存在する風紀委員の活動紹介とかかれたページには……アルバム風に二人の淫猥な画像が大量に貼り付けられた特設サイトになっていた。
21:36 (CC_Sion) そのページのトップには『大和撫子肉便器♪ 緋崎 彩音先生のページ♪ プロフィール……BWH:93(F):63:87 』と彩音のプロフィールや顔写真付きでリンクが紹介されており。
21:36 (CC_Sion) リンクを踏むと彩音の肉便器奉仕活動の動画が再生される……これらは人から人に渡り、永遠に電子の海を漂い続けるポルノになった……
21:36 (CC_Sion) 余談だが、後日職員室で彩音に学園HP運営部から粗品が届いた。大型のバイブと自分が映ったアダルトビデオ……なんでも彩音の紹介動画が再生数が歴代トップになったそうだ。
21:36 (CC_Sion)  
21:36 (CC_Sion)  
21:36 (CC_Sion) 洗脳学園CC~影崎学園の風紀委員の活動事情~  完!