(CC_Sion) 【紫苑】「あ、あの……森之宮紫苑……です、よろしく、お願いします……」最近肉付きが良くなった身体をモジモジさせながら頬を染める金髪の爆乳少女紫苑。今までの凌辱で開発された身体は人の視線を敏感に感じ取り、まるで愛撫されるような錯覚を覚えてしまう……そんな敏感娘、紫苑は両腕で92cmのバストを挟みながら甘い声で囁くように話すのだった。
(bee_CC) 紫苑ちゃん、えろくなってしまって・・・
(CC_Sion) Σ
(bee_CC) さて、ほんじゃまったり始めましょうか
(CC_Sion) はい! よろしくおねがいします!
(bee_CC)  
(bee_CC)  
(bee_CC) 【佐夜子】「紫苑ちゃん、連休に旅行に行かない?」
(bee_CC) 唐突に佐夜子がそう言ったのは、七月の頭のことだった。ちなみにその連休は明日からである。
(bee_CC) 【佐夜子】「離れ小島にある小さなログハウスなんだけどね。無人島だから誰もいないし……」裸のまま抱き合い、腕枕をしている紫苑の髪を指で梳き。「二泊三日で、たっぷりバカンスしましょう」ほわん、と淫蕩にはほど遠い優しいお姉さんの微笑み。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「え、私……ですか?」今日もナカダシをおねだりし、たっぷりと子宮内にへばり付くほどのザーメンを注いでもらった紫苑。身体全てで佐夜子の温もりを感じながらくすぐったそうにピロートークを楽しみながら……
(CC_Sion) 【紫苑】「……は、い……佐夜子さん……ご主人様と一緒に旅行したいです……♪」ふわふわのブロンドが梳かれる感触に目を細めながら甘えるように答える紫苑。トクン……トクン……と子宮内の熱さを感じながら頷くのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ふふっ、それじゃあ、お休みなさい」まるで母親のように紫苑を抱きしめて、そして彼女は眠りについた……
(bee_CC)  
(bee_CC)  
(bee_CC) 瞼の裏に感じる、強い日差し。鼓膜を規則正しく打つのは、波の音。
(bee_CC) ベッドの中で眠気を転がす紫苑は、すぐ近くで小さく笑う声に気がついた。
(bee_CC) 【佐夜子】「……あら、お姫様のお目覚めかしら」ぼんやりと目を見開くと、そこにはスポーティな競泳水着を纏った佐夜子が、フルーツたっぷりのトロピカルジュースをすすっていた。頭には麦わら帽子。テーブルにはサンオイルの瓶。明るい室内は、ログハウスの一室のようで。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「あ、れ……佐夜子さん……さっきまで……あれ? みず、ぎ……?」暖かな鼓動と光を感じながら目を覚ますとそこには艶のあるボディラインを際立たせる競泳水着に身を包んだ佐夜子の姿が……そしてふと周りを見るとまるで時間旅行でもしたような感覚に襲われる紫苑。先ほどまで裸で身を重ねあっていたのに不思議そうな視線で佐夜子さんを見つめる全裸の紫苑。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「あなたが寝ている間に運んじゃったわ。時間は有限だもの」そう唇を緩める。テーブルの上にはもう一つのトロピカルジュース。それを上品な仕草で紫苑に押しやって。「喉が渇いたでしょう。昨日は、獣みたいな声を上げていたものね」
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「あ、はい……っ♪ そ、の……だって、佐夜子さんが……ん……っ♪ 美味しい……」催眠が解けているのだが抵抗や逃走という選択肢が出ない紫苑は恥ずかしそうに言葉に詰まりながら佐夜子……ご主人様に答える。だが差し出された甘い香りのジュースを一口含むと口内に広がる甘さと爽やかさに咽喉を癒され、歓喜の表情を浮かべてしまうのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】紫苑がジュースに舌鼓を打っている間、佐夜子は立ち上がってスポーツバッグを開く。取り出したのは、鮮やかな青を基調とした競泳水着だった。「勝手に見繕わせてもらったわ。せっかく海に来たのだから」と、その水着を手渡して。かすかに魔力を感じるその水着は、佐夜子の手製だろうか。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「ん、私の分の水着……ありがとうございます♪」魔力を感じながらも疑う事も無く手に取る紫苑。このまま着替えたい……のだが、今更少し気恥ずかしくなったのか……
(CC_Sion) 【紫苑】「え、えっと……何処か着替える場所ってあるのでしょうか……?」と胸を水着を抱いたまま頬を染めて佐夜子に問いかけるのだ。勿論ここで着替えろと主人に言われれば従ってしまいそうだが。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ふふ、あなたはまだ、そんな顔をするのね」恥じらいに頬を染める紫苑の頬を、佐夜子の手が撫でる。「着替えなさい。私を楽しませて」途端、冷たい支配の囁きを紫苑の耳に吹き込んだ。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「う、ぁ……は、ぃ……」頬を撫でる佐夜子の手の温もり、鼓動、感触……それが紫苑の意識を柔らかく解かしていく。催眠という枷は無くなったのにマスターである佐夜子の言葉に従い、彼女を楽しませるように胸に抱いた水着を広げ、扇情的に着替え始める。
(CC_Sion) 【紫苑】「は、恥ずかしい……です、ね……っ♪」鮮やかなブルーの競泳水着を広げ右足を通す紫苑、シュルシュルと皮膚と水着が擦れる音が部屋に響き……クチュ♪ っと紫苑のボトムと水着が触れあった瞬間に淫音がなってしまう。それはすぐさま水着のボトムに染みとして広がって行った。
(CC_Sion) 【紫苑】(あぁ……私、そうだ……さっきまで佐夜子さんとエッチ、してた、のに……っ♪)羞恥にそまった紫苑は佐夜子の表情をうかがう事が出来ずに水着をゆっくりと引き上げていく。その動き度にボトムからはクチュ♪ ヌチュ♪ と淫らな水音が佐夜子に届いてしまうのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「着替えるだけなのに興奮しているの? 紫苑。そういうの、淫乱、って言うのよ」笑いながら、ログハウスの外にも聞こえそうな声で紫苑を責める。「そうね、こんな綺麗な海を、精液で汚したら悪いし……」乳房を、まるで型を取ったような水着に納め、着替え終わった紫苑を愉しげに見て、取り出したビーチサンダルを投げた。「泳ぐ前に、身体を綺麗にしましょう?」そう言うと、サンダルを履いてログハウスを出る。そこはもう、白い砂浜。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「や、ぁ……言わないで、くださいっ♪」佐夜子の視線と言葉に身を焼きながら、ピッタリとIカップのバストを競泳水着に包み、肉付きの良いボディラインを浮き立たせた紫苑は可愛らしいハートが飾られたビーチサンダルを履き太陽が眩しいビーチへと進む。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】強烈な南国の日差しに目がくらんだ紫苑。その横から、佐夜子がホースで冷たい水を浴びせてきた。「ふふっ、ほらほら♪」頭からじゃばじゃばと真水をかけまわし、紫苑の競泳水着はしっとりと濡れそぼる。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「きゃ!? つめた……ん、佐夜子さんっ! えいっ♪」ピッチリと身体を包む競泳水着は佐夜子のかけた水着でうっすらと透けてしまう。だが目の前には女性にして主人しか居ないのだ。少し羞恥を感じながらもお臍やスジを透かせながら水を両手で受けると僅かな水を佐夜子に掛けるのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ふふっ、やったわね」うっすらと水着に水の染みを作りながら、ホースの蛇口にしゃがみ込む。水を少し緩めると、ホースを紫苑に渡した。「はい。海に入る前に、ここで洗っちゃいなさい」
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「は、はい……んっ♪」胸の上から水を当てると緩やかな水流を感じながら徐々に下半身にホースが移動し……甘く呻く声と同時に水着のボトムをずらすと右手……人差し指と中指で陰唇を広げると愛蜜と精液のカクテルを洗い流していく。水が注がれる感覚に身を捩じらせながら綺麗にしていく。それはアヌスも同様で……
(CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、ぁぅ……ぉぉぉっ♪ 水、つめた、ぃ♪」直腸に逆流する清流に背を震わせながらザーメンを洗い流していくのだ……それはホース浣腸で感じる変態そのものだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ほら、ちゃんと綺麗になったか確かめてあげる」指先の指示は明白で、紫苑が指で広げたピンク色の粘膜を、佐夜子はしげしげと眺めていく。お尻の穴も同じように眺めて、指先を浅く突き入れてほじほじと。「あらあら……洗っても洗っても出てくる、このネバネバするお汁は何かしら?」指先で糸を引く紫苑の愛液を、これ見よがしに舐めしゃぶる。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「や、ぁぁっ♪ 舐めるの、だめです、よ……っ♪」何度水で洗い流しても溢れ出てくる愛蜜を指で掬われ、舐められると頬を真っ赤に染めて羞恥に染まる……のだが、逆に両穴の蜜の量が増え、コポリ♪ と洗い流したばかりのフトモモにまで垂れてしまうのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「洗っても洗っても出てくるじゃない。これじゃあ、泳ぐどころじゃないわね?」くすくす笑いながら、紫苑の身体をなで回す。腰に腰を押しつけると、水着ごしに昨日もさんざん啼かされた剛直の感触が明らかに。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「あ、ふぁ♪ 佐夜子、さぁ……っ♪」擽るようなソフトタッチに紫苑の敏感な身体はすぐさま反応してしまう。甘く声を、瞳をトロけさせ、蜜の量は増え続け、下腹部は疼き、子宮がトクトクと脈動する。そして競泳水着にラッピングされたマスターの剛直を見てしまうと……紫苑の蜜で塗れた手は自然に動き、佐夜子の肉棒を競泳水着の生地越しにゆっくりとソフトタッチでなで上げるのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「……くすくす。ほら、いらっしゃい?」佐夜子が導くのは、ログハウスの日の当たるバルコニー。浜辺が一面に見渡せるそこには、ソープランドによくある空気マットとパラソルが一つ。「海を見ながら、一緒に溺れるのもいいでしょう?」そう言って佐夜子はローションの瓶を取り上げた。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「はい……私を溺れさせてください……マスター♪」佐夜子に導かれながらバルコニーに辿り着いた紫苑。学園での催眠で身体に染み付いたソープ実習の成果、それが自然に出た紫苑は佐夜子とのレズローションプレイに心を躍らせながら、ローションを持った佐夜子の真正面に座ると女性客相手に良くする抱き合う形式のプレイを開始するためIカップのバストと佐夜子の胸を合わせ、歪ませ、淫猥な谷間を作る。抱き合う形になった事でマスターの剛直の熱と鼓動を水着越しに下腹部、お臍、お腹で感じ、主人の唇に軽くキスをするとローションを待つのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「はぁん……♪ 上手になったわね、これも授業の成果かしら?」紫苑の耳たぶをついばむようにキスしながら、重なり合った乳房の谷間に一条、ねっとりとしたローションをたらし込む。それを乳房でくちゅくちゅとこね上げて温め、泡立たせていく。「あは……♪ 紫苑、もう乳首がコリコリよ?」乳房を揉みながら、水着の上から紫苑の乳首を探り当てると、指できゅっとつねって笑う。その拍子にローションが谷間を滑り落ち、太股にたたっ、と雫を落とした。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「ぁぅ……そう、かもしれません……ふぁぁ♪」ヌチ♪ ヌチュ♪ クチュ♪ 競泳水着を淫らにテカらせながら二人の身体をトロリとローションが垂れ落ちていく。お互いの身体をヌルヌルと動かし、踊らせながら遊ぶようにローションを広げあって……
(CC_Sion) 【紫苑】「っ♪ ぁ、ん♪ ちくび、ダメっ♪ ぁ、ぁぁぁっ♪」陥没乳首は主人との触れあいで飛び出しており、それを的確に滑る水着の感触と指での圧迫を合わせ技に摘み上げられプシュ♪ とミルクを吹き上げ軽く絶頂してしまう。だが紫苑も快楽に悶えながら右ひざを佐夜子の股に滑り込ませヌチュヌチュ♪ と刺激、ニプルも弾き合わせるように潰しあい。優しいキスを何度も主人に降らせていく。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「この水着の感触、好きよ……こうやって、んふっ♪」紫苑とキスしながら、ビニールマットの上に優しく押し倒す。馬乗りになって足を開かせると、軽くのしかかって水着ごしに剛直と紫苑の洗ったばかりの秘所を重ね、ローションを塗りつけて腰を動かす。「はふっ……♪」舌をかるく突き出し、紫苑の乳房に佐夜子の涎が垂れ堕ちる。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「んっ♪ ちゅ、れぅ♪ は、ぃ♪ ヌルヌルと、キュッとしてぇ♪ はぁぁっ♪ ご、ご主人様、の……おちんぽ、がぁ♪ こすれて、ますっ♪ ローションでヌルヌル、クチュクチュってぇ♪」ローション溜まりになったマットの感触を背中で感じながらスカイブルーの競泳水着が食い込み卑猥に歪んだ肉厚のマン肉で佐夜子の肉棒を感じてしまう。その擦れる快感にプックリと飛び出た淫核はローション水着越しに肉棒に弾かれ、その度に紫苑の口から甘い嬌声を漏らさせてしまう。
(CC_Sion) 【紫苑】「ぁぁっ♪ すご、ぃ♪ ごしゅじんさまの、おちんぽぉ♪ あつく、て……っ♪ ヌルヌル、でぇ♪」自らも迎え越しで歓迎しながら舌を突き出し唾液を垂らしてしまう紫苑、乳房に垂らされた佐夜子の唾液を母乳とローションが溜まった谷間に迎え入れると両手でクチュクチュ♪ と混ぜ合わせ92cmのバストを淫猥に歪ませるのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「あはぁ……♪ こうすると、どこが肌なのか、水着なのか、分からなくなっていくわね」紫苑の身体にのしかかり、乳房をくっつけて身体で潰した。そして「ん……ぷぁ♪」くちゅくちゅと口にためた唾液を、紫苑の口目掛けてどろり……と落とした。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「は、ひっ♪ からだ、とろけ……そうで、す♪ んんっ♪ ちゅ、ぷぁ♪ おい、ひぃ♪ ご主人さまの、あまくて美味しいです……♪」二人は淫らに濡れ、テカった身体を再び密着、滑りと熱を堪能しながらクチュクチュ♪ と淫水音を響かせる。間近に迫った主人の淫猥で美しい顔を見つめながら胸を合わせ、乳首をお互いに押しつぶしあい。乳肉を淫らに歪ませた。その重みと鼓動が紫苑の心を蕩けさせて……落ちてくる主人の唾液を舌で受けると甘露を味わうように口内で自らの唾液とカクテルし緩んだ表情を見せてしまうのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「こういう……落ち着いたのも、良いでしょう?」足を絡め、腕を紫苑の背中に回す。そしてくっついたまま、紫苑の顎を指でなぞり挙げた。「この水着はね、発情してくると快感を肌に増幅して伝えるの。こうやって……」佐夜子の手が、紫苑の乳房を下から持ち上げて……つつい、と柔らかさを堪能するとたぷん、と落とす。ただ肌を触れられただけなのに、思わず高い声が出そうなほどに肌が熱く、そして気持ちいい。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「んんっ♪ ぁ、ぁぁんっ♪ き、気持ちいいで、すっ♪ は、ぁ……ぅぁ♪ び、ビリビリ、きてぇ♪ ああああぁぁぁぁぁぁぁっ♪」ローション独特の滑りで身体を触れられると背筋に甘い痺れが走ってしまう。その痺れが下腹部……子宮に溜まっていき……ゴポリ♪ と白く濁った本気汁をあふれ出させてしまう。そして極め付けに魔性の水着に包まれたバストを下から撫でられると、ビクリと背を反らせ、プシャァァ♪ といとも簡単に水着に包まれた屹立ニプルからミルクを射乳して果ててしまう紫苑だった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「あらあら……こんなに簡単にイッちゃったら、あと三日、保たないわよ?」喉を晒して果てる紫苑、そのわななく唇に貪るように口付ける。彼女の上に、ローションを塗りつけるようにのしかかって身体を絡め、音が立つほどに足を絡めて密着する。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「そ、そんな、んん~~~っ♪ ぷぁっ♪ ひゃ、やぁぁっ♪ さ、さっきより、気持ちよく、てっ♪ ~~~~~~~~っ♪」水着の効果か、それともローション……いや、紫苑の本質か……射乳から再び早くも次の射乳アクメを迎えてしまう。更に淫核と竿を、陰唇と陰唇をローション水着越しに密着させクチュクチュ♪ と擦られると緩い紫苑の尿道はプシャ♪ と潮を噴き上げ絶頂から降りてこれなくなるのだ……だが、足りない……何度も気持ちよく、心地よくなるのに紫苑の子宮はドロドロに溶け、淫靡な熱をどんどん溜め込んでしまうのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「あは…♪ イッちゃうだけのお人形さんみたい♪」唇を重ね、絶頂にわななく口内を舌でねっとりとねぶりながら、紫苑の尻肉を掴み、水着の上からローションをぐちゃ、ぐちゃぁ♪ と塗り込んでいく。そのまま背中を両手でなで上げて、熱い吐息を紫苑の口の中に零しながら、目と目を合わせて少女の震える身体を弄んで。すでにローションは白く泡立ち、お互いの肌の境界線すら曖昧になっていく。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「~~~~っ♪ ふぁ♪ ぁぁあああっ♪ イっへぇ♪ んひっ♪ は、ぁぁっ♪ んぁ~~~~~~~~~~~~~っ♪ イクっ♪ イっ♪ あぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♪♪」ローションのヌルヌルとした滑りに更に性感を昂ぶらされ、水着の中も外もグチョグチョにしながら佐夜子とのローションプレイに悶え続ける紫苑。胸を合わせ、触れられ、持ち上げられれば射精代わりの母乳噴水で絶頂を迎え。足やフトモモでお互いの秘肉を擦り合わせればクリトリスを潰され、弾かれ、押され、潮を吹き蜜とローションとのカクテルを作り上げてしまう。佐夜子のしなやかな手は背穴が空いた競泳水着の内部に滑り込み、ローションを塗りたくり、尻肉の谷間にも流し込んでくる……紫苑も負けじと佐夜子に抱きつきローション塗れの手で背中をゆっくりなで上げ、ヒップを揉んでいる。二人全身を溶かし合うように舌を絡ませ、唾液を交換し、唇を重ねたまま紫苑は主人と触れ合うだけでアクメし続ける競泳水着人形へと仕立て上げられたのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) そして紫苑の意識は寸断する。
(bee_CC) 【佐夜子】「少し汗臭くなったことですし、一度身体を洗いましょうか」次に目を覚ましたとき、紫苑は佐夜子に抱きかかえられていた。彼女のパンパンにはちきれそうな剛直を、お尻の向こうに感じる。佐夜子が手にしていたのは、ごわごわの亀の子タワシだ。「紫苑、ほら、あなたも」意識を取り戻したばかりの紫苑の手にも、同じものを握らせてくる。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、はっ♪ わ、たし……っ♪ ん、んっ♪ 佐夜子、さん……これ、たわし……?」全身をどこか心地よい気だるさ、倦怠感、脱力感に支配されながら佐夜子の差し出した亀の子たわしを受け取る紫苑。だが意図が読み取れずどうするのか……と振り向いて真正面に主人を捉え向き合うと、絶頂の余韻で潤んだ瞳で見つめるのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「こうするのよ」しょりっ、と堅い剛毛が紫苑のお腹を水着の上からなで上げた。その瞬間、まるで性器をこすられたような鋭い快感がわき上がる。しかしそれはもどかしげで絶頂には足りず、ただ肌をひくひくと震わせた。佐夜子はローションを泡立てながら、お腹から下腹部、背中と水着に覆われた箇所を擦り立てる。その度に鈍い快感が紫苑を襲った。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「~~~~~~~~~~っ♪ か、はっ♪ なんれ、痛く、にゃ、ひぃぃぃぃっ♪ ぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~~っ♪」お腹をゴシリと擦られると子宮を擦られるような激しい快感が全身に走る。だがそれは全身に響くものの絶頂の壁を越えることは無く。激しく壁にぶつかるだけで前に進めないもどかしさを紫苑に与えてくるのだ。
(CC_Sion) 【紫苑】「イけ、な……はっ♪ あ、ぅ♪ んっ♪」ふるふると快感で震える腕でお返しするべく佐夜子のローション塗れの水着を擦っていく紫苑、クチュ♪ グチュ♪ ヌチュ♪ とローションで水着に包まれた佐夜子の身体を磨き上げるように擦るのだが力がこもっていないのか優しくしか擦れないのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ふふっ、そんなんじゃ、もっと責めちゃうわよ?」水着越しのタワシ責めに切なげに腰を震わせながら、紫苑のお腹をなおも激しくこすりたてる。胸元も乳房に触れるぎりぎりのところまでタワシで磨き、泡立つローションを両手にすくって乳房に振りかける。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「んぁぁぁぁっ♪ は、はひっ♪ がんばっふ、ぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」佐夜子のテクニックに翻弄される紫苑は全身をビクビク震わせながらされるがままに磨かれる。グチュグチュ♪ と淫猥な音を立てながら絶対に乳房や乳首、淫核、アヌス、恥丘には触れてこない……それなのに擦られるたびに子宮を磨かれ、そして果てれない快感に襲われる紫苑はコテンと主人にしなだれかかると震える手で優しく佐夜子の紺の水着を擦りながら、ヌルヌル競泳水着マッサージを受け続ける。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ああもう、本当に紫苑は可愛いわ♪」タワシだけでなく左の掌も使って、紫苑の腰回りを擦り立てていく。そして耳元に囁いた。「ふふっ、こうやってずうっと性感を感じ続けちゃうと、肌のほうにも性感神経が固着しちゃって……紫苑のお腹、いつでも撫でられるだけでこうやって」掌でおへそをぐりぐりと嬲りながら、耳たぶをかじる。「どうしようもないぐらい、だらしない焦らされ顔するようになっちゃうのよ」
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「そ、そんにゃぁ♪ イ、イけなひ、のぉ……ごしゅじんさまの、っ♪ ぁぁぁっ♪ は、はひっ♪ も、もう……イいきたひ、れす……っ♪ わ、わらひのおなかぁ♪ 変態にぃ♪ 淫乱になってもいいからぁ♪ も、もっと強くゴシゴシして、くださぁぁぁぁぁっ♪」腰とお腹を撫でられ、擦られる快感に背を反らして全身を跳ね上げさせ絶頂を迎えようとする……だが、果てれない……窮屈な檻に閉じ込められた鳥のように羽ばたくことが出来ずに子宮をドロドロに溶かされ、性感帯に仕立てられながら延々と焦らされる紫苑……トロンと潤み、涙を、涎を零した情けない焦らし顔で佐夜子を見つめながら呂律の回らない舌で絶頂させて欲しいと……もっとゴシゴシと擦りあげて欲しいとおねだりするのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、まだ5分も経っていないわよ? はしたないと思わないの?」ついばむようなキスを何度も紫苑の顔に振らせながら、タワシを横に置いた。そして、紫苑の耳元に囁く。「ほら、あそこ。ボートが見えるでしょう? 双眼鏡で、男の人が5人も、こちらを覗いているわよ」佐夜子の視線の先には、確かにプレジャーボートに立つ人影が見える。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「ら、れっへぇ♪ ん、ちゅ……っ♪ ぁふぇ……――――ひゃぁ!?」軽いキスをされるだけで、もう佐夜子に触れられるだけでそれが最高の愛撫になる今の紫苑は必死のおねだりも受け流されトロけた表情のまま影で染まった……だが佐夜子に促されるまま視線を向けるとそこには確かにボートと人影が……そして視線が、見られている、男に、見られた、思考が一瞬で沸騰しトロけた顔のまま主人に強く抱きつき羞恥に染まった顔を佐夜子の身体で隠すのだ。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「さ、イカせて欲しかったら言う通りになさい」紫苑の金の髪を優しく好きながら、なおも囁く。「彼らに向かって聞こえるぐらい大きな声で、『森之宮紫苑はおちんぽ中毒でザーメン奴隷のヘンタイです』って叫びなさい。そうしたら」水着をずらすと、こってりとした雄の臭いと共に、紫苑の愛する剛直がまろび出る。「彼らの前で、一番無様なイキ顔、晒させてあげるわ」ちろり、と嗜虐に歪んだ唇が艶めいた。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「そ、そんなぁ……ぅ、ぁぁっ♪」抱きついている間も優しく背中を、脇腹を、お臍を撫でられる続ける……それが絶頂で着ないもどかしくも重い快感を子宮にどんどん蓄積し続ける……もうクラクラと眩暈がしそうな紫苑の思考は下腹部から感じる熱と匂い……そして今までずっと自分をイかせてくれたご主人様の肉棒の姿を捉えた事で弾けて……
(CC_Sion) 【紫苑】「あ、ぁぁぁ……♪ は、はひっ♪ わ、私っ! 森之宮紫苑はっ! お、おちんぽ中毒でザーメン奴隷のヘンタイ牝豚ですっ♪ だ、だから私の牝豚まんこをっ♪ ぐちょぐちょの焦らされまんこをご主人様のおちんぽ様で屈服させてくださいっ! どろどろざーめんを淫乱牝豚紫苑の変態子宮に注いでイかせてくださひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪♪♪」一度目を瞑り、蕩けきったハートが浮かんだ碧眼を開くとボートに乗る男性に聞こえるように、見て欲しいように、大声で自分が変態牝豚奴隷だと叫ぶのだった。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「よく出来ました♪ すごいわねー、可愛いわねー♪ 録音しておけば良かったかしら」頬を染めてにっこり笑い、そしてひょいと紫苑の身体をマットに横たえた。指で秘所をなぞると、割れ目ができて発情しきったピンクの淫肉が日の光に晒される。
(bee_CC) 【佐夜子】「ふふっ、ほら、お日様の下でイッちゃいなさい♪」足を押し広げ、正上位で挿入する。野太い先端が、快感の溜まりきった紫苑のボルチオを、ハンマーのように叩いた。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「はひっ♪ はひっ♪ イか、いきっ♪ ィィィィィィぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁあああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪♪♪」脱力しきった紫苑の身体は佐夜子のされるがままに扱われ、大きく自ら股を開き、柔らかな身体を生かしてセルフまんぐり体勢を取ると一撃……そう、もはや形を、大きさを、熱を覚えたご主人様のおちんぽに一撃で絶頂させられたのだ。
(CC_Sion) 【紫苑】「あぁぁぁぁぁあああっ♪ しゅ、しゅごっひぃ♪ わ、私みられ、へぇ♪ みられてイっへるぅ♪ ごしゅじんさまのおちんぽぉ♪ おちんぽくわえこんれぇ♪ おきゅ、こんこんされへぇっ♪ い、いきゅっ♪ イクッ♪ いぃぃっ♪」ピッタリ佐夜子の肉棒を包み込んだ紫苑の膣肉は絶頂痙攣を繰り返し、チュウチュウと降りきった子宮口で亀頭を吸い、お漏らしじみたイキ潮を噴き上げ、母乳を吹き上げ……だらしないアヘ顔を晒しながら今まで子宮に溜め込んだ快楽を解放していく。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】「ああもう、本当に可愛いわぁ……♪」イキ狂う金髪人形をいとおしげに撫で、さすりながら息を整えさせる。そして絶頂からようやく降りてきたその瞬間、「ほら、またイッちゃいなさい♪」鐘を突くように腰を叩き付けた。先端をぎちゅっと押し当て、ぐりぐりとねじり、紫苑を狂わせていく。
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「はひぃぃっ♪ イいっへまひゅっ♪ イきゅの、とまらにゃっ♪ イひゅっ♪ いいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~~っ♪」キュンキュンと膣壁を蠢かし、ピクピクと膣襞を痙攣させ、チュウチュウと子宮口でキスをし、くわえ込む紫苑の牝豚マンコは一息つくことも無く再び絶頂へと放り投げられる。両足はピンと伸びきり、指先はキュウと丸まり、ふとももは痙攣するヌルヌル競泳水着人形は極上オナホ肉壺で主人の肉棒を包みこみ、締め上げ、奉仕する……さらにその強烈なピストンだけでなくぽっこりとアッパーカットされる下腹部やお臍を撫でられると水着の魔力が癖になったのか、性感神経を刻み込まれたのか痙攣を更に増し、射精をねだるように全身を打ち震わせた。
(CC_Sion) ▽
(bee_CC) 【佐夜子】佐夜子はそのまま、たっぷりと1時間以上、紫苑を絶頂にたたき上げ続けてから、そっと囁く。「紫苑。……もう、あなたは私のモノよ。誓いなさい? 佐夜子……いえ、淫魔ハルハに、あなたのすべてを捧げると。ほら、あなたの子宮に淫紋を刻んであげる。あなたのすべてを、私が貰って上げるわ。永遠に……ね?」
(bee_CC) ▽
(CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、はひっ♪ ち、ちかいますっ♪ わ、私紫苑は、牝豚紫苑はご主人様のっ♪ ハルハさまに全てをささげますっ♪ だ、だからっ♪ 私を貴女のモノにしてくださぃぃぃぃぃぃぃっ♪」紫苑のメイデンとしての心が、魂が警鐘を鳴らす……だがそれは子宮を、軽くコツンコツンとノックされるだけで霧散してしまった。その瞬間、牝豚として調教された紫苑は大声で自分を犯す主人に誓いの言葉を紡ぐ……それは快感で蕩けきったアヘ声であったが魔族と契りを交わすには丁度良い聖句だった。
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(bee_CC) 【佐夜子】「契約完了。あなたの心は私のものよ。その証拠を、刻んであげるわ」指先が複雑な魔力を描き、それは細いリングとなって紫苑の乳首とクリトリスを根元から締め上げた。その痛みが脳に伝わる前に、佐夜子は腰を荒々しく突き上げて紫苑の子宮をたたき上げる。「これが、契約の証よ」精が弾けた。子宮が塗り変わっていく。まるで子宮の内部にも性感帯があるように……否、魔族の精液が、紫苑の子宮をクリトリス並の性感帯に変えていく。それは意志を持つように佐夜子の精液を啜り立てていく。紫苑の水着に覆われた下腹部には、ゆっくりとピンク色の淫紋が刻まれ、定着してゆく。
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(CC_Sion) 【紫苑】「っ♪ あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪♪ イクっ♪ イ”ク”ッ”♪ いぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ あついのっ♪ ざーめんっ♪ せーえきぃっ♪ ご、ごしゅじんしゃまのドロドロ、いっぱひもらっへぇ♪ しおん、いきゅっ♪ あぁぁぁぁああああっ♪」ニプルリングにより射乳管理され、もう二度と陥没しないようになったニプル。皮が剥かれピンク色の秘肉豆を根元から締め上げるクリリング。三つの契約の輪が紫苑の肉芽達を締め上げた瞬間に子宮口を抉り、吐き出される大量のザーメン……あまりの快感の奔流に情けないアヘ顔を晒し、恍惚そうにゴキュゴキュとザーメンを子宮で飲み込む……
(CC_Sion) 【紫苑】「~~~~~~~~~~~~~~っ♪ し、しあわへれふっ♪ わらひ……っ♪ いっしょうぅ……っ♪ ごひゅじんひゃまのめすぶたにぃ♪ どれいにぃ♪ なれたぁぁ……ひぃん♪」もう二度と後戻りできない淫紋を下腹部に刻まれ、粘度の高いザーメンを子宮壁に受け、排卵した卵子を凌辱されながら終わらない絶頂を貪る牝豚……そう、たった今ヒロイン紫苑は陥落し、淫魔の牝豚奴隷に生まれ変わったのだ……それを水着の下の淫紋が蠢くように輝きながら示していた……
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(bee_CC) 【佐夜子】「まだ、バカンスは始まったばかりよ……クスクス」ゆっくりと変わっていく紫苑の身体、それに愉快そうに指を這わせながら笑うのは、まごうことなき魔族の微笑み。極上の眷属の誕生に相好を緩め、佐夜子――ハルハは、紫苑に愛しげに接吻するのだった。
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(bee_CC)  
(bee_CC) おしまいっ!
(bee_CC) タイトルは「夏色バカンス」とでもしておきましょう
(CC_Sion) わぁい!
(CC_Sion) びーさまありがとうございましたー!!