nineCC: 日の高い太陽がドーム状の天蓋越しに照り付け、艶やかな肌をじっとりと汗で湿らせる。

nineCC: その下には白い砂浜と打ち寄せる波と若者を中心にした年齢層の水着の男女の姿。

nineCC: 三恵市郊外にオープンしたばかりの高級ホテル『ホワイトフロート』。雲を思わせる特徴的な屋上展望ドーム内の造波プール。

nineCC: そこは少々値は張るのですが宿泊客でなくとも利用できる海を再現したプール施設がウリでプールサイドにはテラスやマッサージサービス。レストランまで併設された若い女性やカップルを中心に……あるいは下心丸見えのナンパな人気のデートスポットとして最近話題の施設なのです。



nineCC: 季節は初夏を感じさせる頃。プール客も多いものの混雑という程でないこの場所に、二人の退魔士の少女はある任務の為やってきたのでした……。







nineCC:  ― 裏切りのイシュタル CC ―

nineCC:   『夏の浜辺でつかまえて』







nineCC: ――数日前。



nineCC: 「最近、然るレジャー施設で若い女性が襲われ嬲り者にあうという事件が頻発しているという話は知ってる? 中には退魔士も含まれており、エネミーの関与を懸念する声も広がっているの」

nineCC: 機関支部のミーティングルームに呼び出されたアレット、フウロの二人の少女は機関研究員の女性に説明を受けている最中。

nineCC: 元々は適性の事情から試作魔鎧の試験運用のテストベッドとして呼ばれていたのですが……。少し困惑気味の二人を余所に、話は続けられます。

nineCC: 「そこでよ、真偽を確かめる為に君達にはPW探知とカモフラージャ性能に特化させた試作魔鎧のテストも兼ねて、この任務に就いて貰いたいという訳。」

nineCC: ▼

nineCC: 【フウロ】「……??」と、アレットの隣の少女、フウロは小首をかしげている様子。探知や隠密なんて話とは無縁な娘で…ちなみに広いミーティングルームですがぴったり隣の席で椅子も近づけてあるといいます。

CC_isui: 【アレット】「ん……わかりました」支部員さんの話にコクリと頷くアレット、新しい魔鎧でもっておとり捜査染みた任務であるが否定する権利など元々ないのだ。それに肩を、腕をくっつける隣に居る子犬のような親友の温もりを感じると落ち着いてくるのだ。それがアレットに自信を与える。

CC_isui: ▽

nineCC: 「質問が無いところを見るに察しが良さそうで助かるわ。それじゃあ……」

nineCC: そこまでいうと、研究者の女性は淡々として止め処なく魔鎧に関するスペック説明を始めますね。



nineCC: 曰く、殆ど普段着と変わりなく、身体への負荷も少ない。

nineCC: 寄生型、潜伏型エネミーさえも識別が可能だが、肉体的な接触の時間が必要。

nineCC: 代わり、戦闘能力的には低く、魔器の使用も出来ない。

nineCC: また、素材となるエネミー組織が希少な為、生地も若干少なめにせざるを得なかった。



nineCC: 「ということで、貴女達には当研究室の試作水着型魔鎧で、エネミー潜伏の是非を判断して頂く…というのがこの任務の流れよ。」

nineCC: 【フウロ】「水着っ! じゃあじゃあ、その場所ってプールなのかな?」キラーンと瞳を輝かせる。びしっと手を挙げて質問するイヌ娘です。遊びか何かと勘違いもしていそうですが…。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「わかりました。」先ほどまでジト目を崩さなかったアレット、任務の説明を受けて小さく頷くも隣で嬉しそうにはしゃぐ親友の姿に目尻を少しさげ暖かく見つめるのだった。

CC_isui: 【アレット】(エネミーが出なかったらフウロと遊べる、のかな……ん、ダメ……もしもの事も考えないと……)胸中で湧き出る感情を押し込めつつ、尻尾があればブンブン振っていそうな親友の姿をしっかりと見るのです。

CC_isui: ▽

nineCC: 「……二人共、任務には異存なさそうね。それじゃあ改めて水着型魔鎧の為に二人共このあと調整作業があるから―――」

nineCC: と、二人は別々の部屋で任務の前準備に入るのでした。 ……その後、帰り道に少し口数少なげであったのは、果たしてそのせいであったのか……。ともあれ。







nineCC: ともあれ、二人は噂のあったプールへとやって来たのでした。所謂泳ぐ場、というよりも遊びの場であると言えます。値段の事もあって、二人と同年代の姿もみられませんね。

nineCC: さて、ふたりの姿といえば……。フウロはブカめのパーカーを被り、前も締めている様子です。その表情には、羞恥の色が強くでているようにも見えて…。

nineCC: 【フウロ】「あ、あれちゃん……。そ、それじゃ、お仕事―――だよね、うん……。外に晒してないと、機能しないっていってたし……~~~~っ」と、パーカーを開けて…。

nineCC: ……それは水着といっていいのか……。ドギついIフロントの布地は股間部分がポッションイエローのティアドロップ型になってピンクの秘裂をギリギリ覆い隠しているがその他は完全に紐といっていいレベル。

nineCC: 股間から一直線に首まで続き、チョーカー状に固定されていて姿勢を直すだけで食い込み気味で、一方でたわわな胸にはそれと直角に走る布…というよりも、やはり紐といったほうが近い生地がやわく食い込み、ピンクのニップルの形も色もハミだしているのではないかという様子なのです。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「フウロ……ん、そう、だね……任務、だから……っ♪」フウロと同じように羽織っていたパーカーを脱ぐアレット、太陽が照らす羞恥に悶えるアレットの姿は……。

CC_isui: 任務に入る前に独特な形……旧型スクール水着型の日焼け跡を作らされたアレット、その白と小麦色の身体に食い込むのは水着では無く紐……ビキニの中でもマイクロビキニと呼ばれる水着であった。

CC_isui: 小柄な身体に似合わない83cmのバストに食い込む白いストリング、アレットの小さな乳輪がギリギリ隠れる生地は光沢のあるブルー生地がハート型に乳肉に食い込んでいる。

CC_isui: トップスの過激さに負けずボトム部分も光沢のあるブルーのハート型。プニプニのロリマン肉がはみ出ており、皮を剥かれた桜色の肉豆がぴょこんと顔出し、ピッチリ食い込んだ生地はスジが分かるほどに食い込んでいる。

CC_isui: 更にハート生地もアリの門渡りで終わり、アヌスは紐が通るのみ。改造のせいで桜色になったアレットの窄まりが丸見えになっているのだ。

CC_isui: 純白のストリングはミチミチとロリボディに食い込み、羞恥に悶えるアレットを淫猥な姿に仕立て上げていたのだ。

CC_isui: ▽

nineCC: 『そうそう、それから襲われた被害者の特徴だけれど―――』と、説明には皆、健康的に日焼けをしていた。との話。成功率を高める為にふたりもスク水型の日焼けを纏って…その上で、強調するようなドギツイ…あくまで、コスト面が要因らしいが…エロ水着での潜入捜査任務となるのでした。

nineCC: 【フウロ】「……――――(ドキンッ、ドキン…)―――~~~ッッ♪ あ、アレちゃんのも……っ、な、なんでも無いよっ! ……えっと、一人だと恥かしくってムリって思ってたけど、アレちゃんと一緒でよかったよ……♪」そういいながらも、その頬は明らかに暑さ以外の要因で昂揚としていて…そっと、指と指を絡めると鼓動まで伝わってしまいそうなのです。

nineCC: さて、一方で突如として現れた美痴少女コンビにプール内の男性客はいっせいに視線を奪われるといいます。あまりにもバブリーな感じを思い出させる卑猥水と裏腹に、羞恥を湛えた表情はあまりにも雄の本能を刺激してあまりある…。

nineCC: 「ちょ、やべえなんだあれ…」「全ッ、然隠れてねぇ、っていうかなんか覗いてないか…?」「日焼けも…あれスク水? 肉付きもスケベだしどうなってんだよ最近も若い娘ってのは…」

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「フウロ、我慢して、ね……恥ずかしい、けど……標的が、近づいてきやすく……しないと……~~~~~っ♪」アレットはフウロの手を優しくもしっかりと握り、指をモジモジと絡めあいながらプールサイドを歩く二人。歩くたびに二人のバストがプルプルと揺れ、水着を淫猥な軌跡を空間に描く。

CC_isui: 【アレット】(み、見られてる……声も、聞こえて……恥ずかし、い……っ)全身に突き刺さる欲情の視線、見られた部分が熱くなってしまうのが分かってしまうアレットの身体は早くも火照り、胸肉の頂点に張り付くブルーのハート生地がプックリと膨らんできたのだ。それは紛れも無い興奮の証……乳首が勃った証拠なのだ。

CC_isui: 「おい、お前声かけてこいよ!」「うわ、どっちもエロっ!」「緑髪の子、乳もスゲーけどケツもエロいぜ?」プールサイドを歩くマグダレーナ水泳部の二人に男達の視線と小声が降りかかる。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「ッ、な、なんか見られてる……気がするかなぁ……(ドッドッドッ…)~~~ッ、こ、こうしてたら、エネミー…かもしれないヒトが寄ってくるって……で、でもちょっとこれ……ンッ、ぁ、く、喰い込んで……~~~ッッ♪」

nineCC: 数歩ごとにI型にステッチを押し潰し、クリトリスのポッチさえ薄く浮き出させる前布と、ギチギチと媚毒ローションで敏感極まりない弱点となったアヌスの窄まりを真っ二つにするバックの紐の位置を調整するような仕草。一方でたわわな、小柄な体躯には不釣合いな美巨乳は食い込み胸布に淫猥に形を歪ませ…乳肉の中に押し込まれたニップルは少しシコりはじめ、布地を若干押し上げその僅かな土地から乳輪がハミださんほど……。

nineCC: 「うっは……ッ 青髪の子もすげえ乳…つーか、トランジスタグラマーっつーの? エロゲかよあの体型……」「声かぁ~~~……くっそ彼女連れてきてなけりゃ……こうなりゃバックれて……」「ていうか若いっつーか幼いっつーか…あの顔立ちだと、JKか……下手すりゃJCだっつーの……いやでも犯罪っつーかあっちからもう誘ってんだしこれ……」

nineCC: と、なんだかんだといい、あまりにもオープンで据え膳極まりない様に皆一様にけん制し合ってしまっている様子。場内の視線をひきつれて……。

nineCC: 【フウロ】「……あっ、あは、あはは…っ ほ、ほら波でるプールだよアレちゃんっ! ライちゃんとるーちゃん先輩も一緒にきたらたのしそーなのにね……っ」必死に誤魔化しているが、羞恥に耳どころか胸元まで真っ赤だ。囁き声が不思議と耳元で聞こえ、鼓動が内側から激しくノックして……「(……~~~~~ッッ、も、もう……ど、どうせならもう、はやく誰かきてよぉ……っっ)」と、その時!



nineCC: 「ね、キミ達もしかして遊び相手探してるの?」

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】(う、ぁ……見られてる、ってだけで……わた、し……っ♪)ブルリ……アレットの日焼けボディが小さく震える。日焼けしていない白絹の肌が薄っすらとピンクに染まる。発情と火照りが加速するプールサイドでフウロの火照りも指で感じながら自分達が声をかけられるのを待つ。

CC_isui: 【アレット】「ぅ、ん……二人も、一緒だったら、よかった……っ!?」二人がもしこの任務を受けていたらどんな水着だったのか……いや、もしかしたら二人も別件で同じような淫猥極まる水着を着せられているかもしれない……アレットの思考は羞恥と火照りでぼやけ始め、アリもしない予想図を思いうかべてしまう……頑張り屋の先輩や眼鏡をかけたクールなフウロの姉が紐のようの水着を着せられて……そんな情景を思いうかべていたアレットがフ

CC_isui: ウロの声に応えた瞬間……自分達に話しかける男の声に気付いたのだ。

CC_isui: 【アレット】「そ、う……見える、かな?」アレットは出来る限りの虚勢をはって男達を上目で見つめる。だが淫猥水着のトップは小さく膨らみ、日焼けした内腿にはツ……と水跡のテカリが見えるのだ。

CC_isui: ▽

nineCC: 【チャラ男】「みえるみえる。違った? キミ達かわいーねぇ……ていうか注目されすぎ、視線集めすぎでしょ~?」「ほんとほんと、誰かに声かけられんじゃねーかってオレドキドキしちゃったって」「このホテル泊まってんの? 俺たちよく来てるしよかったら案内もするっつーかさっ!」

nineCC: 三人連れの男達……金だの茶だの脱色した髪に顎ヒゲを生やしたサーファー風の男を筆頭に、似たような……所謂、遊んでいるといった雰囲気の男達だ。決して道を塞ぐというでも無いが、前から180度覆うような布陣で二人を囲んでいる。

nineCC: 【チャラ男】「それに、遊びなれてないカンジもしたしさぁ(日焼け的に)」「な、いいっしょ? 良かったら色々奢っちゃうからさ」「そうそう、俺ら結構リッチだしぃ……」

nineCC: 視線が二人に注ぐ。舐めるような、欲望丸出しの眼を隠そうともせず……ゾクンッ、と大きく戦慄いたフウロの震えが、アレットにも伝わる。

nineCC: 張り付くような欲望は撫でる摩るようで…水にも入っていない二人の肌が緊張と羞恥と…どこか興奮も含んだ汗が浮き、その一方でクロッチにぢわぁ…♪とした湿り気を強く感じてしまう。そして彼らの視線は、それさえも見透かしているようで……。

nineCC: 【フウロ】「―――~~~ッ、あ、の……ふ、フウ―――私達その、ええと……」もしも彼らがそうなら…確かめなければ、とフウロはおもうのかもしれないが、視線を泳がせて……どこかたすけを求めるように、アレットの指に絡めた指をさらにぎゅっと深くして。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「そう、だね……それなら、いいか、な……フウロも、良い?」普段ならこのようなナンパ男は無視するアレット、だが任務と乱交パーティ……そして牡を、肉棒の良さを教え込まれた身体は嫌悪感と同時に期待と高揚を抱いてしまう。ギュっとフウロの細い指強く絡めながらコクリと頷き男達に返事するとフウロに向かって真っ赤になった発情顔で確認するのだった。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「……ッ、う、ん。……アレちゃんも一緒だし、それに、それに―――……ッ」フウロの眼が不意に落ちる。彼らの股間は海パンの上からでもわかるような野太いとぐろを巻く大蛇が盛り上がっていて……。それが発情と羞恥に狭間に落とし込められた二人を激しく苛んで。「(アレちゃんも、一緒だ―――……)」顔を見合わせたふたりは、抑えきれない発情を湛えた牝としての表情で頷きあうのでした。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「だって……そ、それじゃ、お願い……」男達の視線と言葉だけでニプルを立たせ、蜜を零してしまっていたアレット。これから彼らがエネミーであるかどうか確かめるにはこの淫猥な水着を着たまま長時間肌を重ねなくてはならない、魔器が使えない危険な状態ではあるが彼らがエネミーかどうか確実に知るためにとった行動……。

CC_isui: 【アレット】(フウロが居るから……だいじょう、ぶ……あ、あんな姿、見せられない、から……)フウロの手を離し、一番近くに居た金髪のチャラ男の腕を掴んだのだ。それだけで……牡に触れていると実感しただけでアレットの下腹部が熱く燃え、じゅわ……と蜜を新たにスジからあふれ出させた。

CC_isui: ▽

nineCC: 【チャラ男】「お……っ?」「この手ってつまり―――……よっし、キマりかなッ!?♪」「お友達はオッケーってさ? キミどーする……?」手を掴まれた男が不意の柔らかい感触にマヌケな声を出すが…すぐにニィッと笑みを浮かべる。それを見て、二人の左右に男達が廻りこんでそっと腰抱きに密着までする。

nineCC: 【フウロ】「ンふぁッ、ぁ―――……ッ♪ っ、あ、遊んで、欲しいな……フウロ達、誘われるの、待ってたから……ぁっ♪」

nineCC: 【チャラ男】「よっしゃ、そんじゃあ二人ともエスコートしてあげるぜッ!」「このへん色々詳しいんだわ、色々楽しいとことか、静かなところかさあ……知ってるから教えてあげるよ」「青い髪のキミもやっぱそう? 期待しちゃってたり……?♪」

nineCC: もはや我が物顔で……しかし、あくまで腰や太腿などを触り、密着してくるのみでまだ……。だが、彼らの視線を動かさずに感じる程の雄の熱気から、何を望んでいるかはいうまでもなく……。ふたりは三人に連れられ、ホテルのプールのその奥へと促されるままに…。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「ん、は……っ♪ う、ん……いっしょに、遊んで欲しい、な……ぅあんっ♪」隣に立たれるだけで牡の匂いにクラクラしてしまう、触れ合った箇所があきらかに熱い……腰を、フトモモを、触られるだけで溶けてしまいそうな熱さと甘い痺れを感じて声が上擦ってしまう。ふと見れば自分の胸先の水着はプックリと乳首型に膨らみ、まるで勃起した乳首にハートのニプレスを貼ったような状態になっていた。更に水着の生地が勃起乳首に持ち

CC_isui: 上げられたことでズレ、桜色の乳輪まで見せてしまって……。

CC_isui: 【アレット】(だ、ダメ……任務、だから……にんむ、だからぁ♪)世界が情欲で揺れる中アレットは火照る身体を抱きしめ、男に寄り添うようにしなだれかかったままに奥へと連れて行かれるのだった。

CC_isui: ▽

nineCC: 【チャラ男】「マジかよ、たまんねぇーなぁ……♪」「ていうかさぁ……そうじゃなきゃ、こんなカッコしないもんね♪ おとなしそーな顔なのにけっこーオトナなんだキミ」「どっからきたの? 名前も教えてほしいなぁ……折角仲良くなるんだしさッ♪」アレットの型を抱き、耳元で囁き、一方で腕を掴まれた男はエスコートするように掌を取る。ふたりが握り合うような細く柔らかな指でなく、ごつごつとして筋肉質な男の掌は熱く、そのくせ包み込むよう

nineCC: だ。

nineCC: 三人は大学生でそれぞれ、大和(金髪顎ヒゲ)、佐川(茶髪イケメン)、堺(後髪縛りグラサン)と名乗った。オープンからよくここに来ているという。

nineCC: 三人はジャグジープールに連れ込む。泡立ちが腰下を視線から遮り、少し安堵か、落ち着きを得るかと思ったのも束の間。二人を三人で完全に囲むように密着をして…。

nineCC: ▼

CC_isui: 【アレット】「ん、んっ♪ あ、はは……私、はアレット……ふぁ♪ 高校生……っ♪ こ、ここでする……の♪」本当ならば好きでこんな格好はしない、任務だから……そう言いたいがいえない……。曖昧に笑った後名前と高校生である事を告げるのだがジャグジーの泡の刺激に細かく身体を震わせてしまい甘い声を漏らしてしまうアレット。二人を取り囲む三人の大学生の身体に視線を釘付けにされながらココでするのかと聞いてしまったのだ。

CC_isui: ▽

nineCC: 【大和】「アレットちゃんね、変わった名前だけどハーフかなんか? 高校生にしちゃ、ちょぉっと過激な水着だけど……実はけっこー期待しちゃってたり?」【佐川】「苛めちゃだめだってぇ……でもオッパイおっきーよね、こんなカッコで強調しちゃって……自慢だったりする?」きゅ、クリぃ……♪ 繊細な、遊びなれたタッチでアレットの僅かな布地を上からなぞる。つ、つつつぅ―――……ぷるんッ♪ 指の圧迫で弾かれたニップルが上下にたわつき、

nineCC: 激しくバウンドをみせる。

nineCC: 【堺】「キミは―――フウロちゃんだよね、自分でいっちゃってたし……♪」【大和】「名前呼びなんてかわいーねぇ……♪ ていうか、二人共なかいいし、オナジガッコとか? おっぱいの大きさとかでシンパシーカンジあっちゃうみたいな?」【佐川】「だからそういう聞き方下品だってぇ……ねぇ?」ぐっ、ぎゅむっ♪ ジャグジーでみえない下半身に…男達の股間が押し付けられる。強調する言うなビキニパンツから感じるそれらは、同年代の少年と比べ

nineCC: ると凶悪さを増した、正にウミヘビを思わせる様子です。つ、ぷん……♪ 二人のストリングスを爪弾くように、股間で水着を震わせ、クロッチを媚肉に食い込ませてゆく…。

nineCC: 【フウロ】「あ、アレちゃんっ、っとは……ひゃッ♪ お、おなじ学校で、水泳部っ、でぇ……――――っっ♪ ぁ、遊ばないでっ、ぇ……っ♪」

nineCC: ▼

CC_isui: 【堺】「フウロちゃんはオッパイもだけどお尻もいいね♪」フウロの肩を抱き、82cmの胸を優しくなでる、それだけでなく耳元で触りながら尻肉に食い込んだ水着を前後に揺らしコシコシと秘裂を虐める。

CC_isui: 【アレット】「っ♪ そ、そんな事、ない……っ♪ ひゃっ♪ も、う……やめ、んっ♪」男に触られるだけでビリビリと芯に快楽が走る、それが胸が揺れるたびに増幅されて子宮に溜まり。コリコリになった乳首が佐川の指の動きと連動し空中で円を描く。指の刺激と水着の感触とが合わさりアレットの乳肉はとろけきり、正常な思考を削ぎ落としていく。

CC_isui: 【アレット】「そ、そう……水泳、部……なか、まっ♪ お、っき……ぃ……っ♪」優しく触られている、それだけで身体がオスを求めてしまう……そんな淫らな体になったアレットはフトモモで、下腹部で感じる男達のウミヘビについ感想を漏らしてしまうのだった……そして、蕩けた視線は自然と泡で隠れた男達の分身に向かい……。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「っ、は、はずかし、かりゃぁ……~~~~ッッ♪」ヂュッ、チュッ、チュッ♪ リズミカルな堺の水着扱きに、繋いだ指をガクガクとさせながら腰を落とし気味に……ピクンカクン……と腰を揺らし震える様が見て取れて。

nineCC: 【佐川】「仲間かぁ……そんじゃ俺らも二人の間に入れてよ、ね?」【大和】「そっそォ♪ ……んん? おっきーって……“コイツ”のコト?」

nineCC: ヂャポンッ♪と、泡で隠れていた水面を弾いてそこから大蛇が首を出す。太く、長く上反って……何よりも淫水焼けした、真っ黒な女喰いのズル剥けヤリチンポ。腰を浮かせた大和のそれはあまりにも凶悪で……限界まで焦らされたフウロも思わず、言葉を失ってそれをぢっ……と見つめる。繋いだ指越しに、不思議と心まで通じ合うようで……。

nineCC: 【大和】「お、フウロちゃんどしちゃったのそんな見て……なぁンか照れちゃって、汗でてきちゃうわオレ……♪ アレットちゃんもどう? 折角だし、ふたりのなかいいとこ見せてほしいかもなぁオレ……♪」

nineCC: 張り詰めた牝肉をゆるく撫で揉み、佐川によって姿勢をフウロと同じように下げられるアレット。目の前には先端からヌメヌメとしたカウパーを溢れさせるDQNの黒ペニス……鼻に香る性臭がおなかの中心を煮えたぎらせる。フウロは……みれば、舌をたらりとたらし、荒く息づいて……。

nineCC: ▼

CC_isui: 【堺】「かわいい声♪ ほら、わかる? フウロちゃんのお尻に当たってるっしょ? これ、なんだろ……フウロちゃんわかる? わかるよね? 目の前にあるしさ♪ さ、勿論何に使うかも……わかるよね?」堺はブクブクと泡で満たされるプール内で己の分身を揉み心地の良いフウロのヒップ……その谷間に押し当てシゴく。更に耳元で囁きながらソッと伸ばした手でロリ肉貝に食い込んだイエロー水着事指で刺激、優しく、浅く膣内にツポツポと出し

CC_isui: 入れするのだ。

CC_isui: 【アレット】「っ♪ ち、が……ぁぁっ♪ なか、良い……とこ、ろ……ぅ、ぁ……♪」視線が離れない……欲情、誘っている……そう思われてもおかしくない潤んだ瞳を泡の海から現れた黒ペニスに向け続けるアレット。日焼けした下半身で感じる気泡の心地よさと牡の感触に身体をくねらせ、力を抜いてしまい卑猥に濡れる大和のペニスに向かって……舌を突き出す。

CC_isui: 【アレット】「ん、ん……ちゅ、ぅ♪」牡の匂いと形に魅入られたアレットは誘われるままに小さな舌を伸ばし大和の亀頭を舐め始めてしまった、勿論体勢的にお尻を突き出す形になってしまい……水着が食い込み蜜がトロトロに溢れるヒップを佐川の股間に押し当てるのだった。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「ひんッ、おひッ、ひぅ―――……ッッ♪(ッ、ぁ、頭っ、ぐつぐつしちゅーみたい……♪ は、ずかしい……のにッ、こんな……見せ付けられたらぁ……ッ、あ、アレちゃんっ、は……?)」堺にグリグリと双尻の間に押し付けられるゴツゴツした感覚。耳元で余裕のある、フウロからしてみれば大人の男の声で囁かれるとゾワゾワと総毛立ち、水中で爪先立って弱点極まりないケツ穴の窄まりを裏筋に押し付けるような仕草に…。それに引かれ、完

nineCC: 全に媚肉に食い込み隠れてしまったプニマンクロッチへの水着越し浅挿入……その表情は蕩けきりながら……縋るように、というよりも許しを請う様にアレットを見て。

nineCC: 【大和】「かっわいいねェ……♪ うるうるして、無表情なコかと思ったけど全然イイわアレットちゃん……♪」舌を突き出したタイミングにあわせ、ぐいん!と腰を上向きにスライド。二人の頬の隙間に挟まるように、ヌチチチチチチぃッ!♪とカウパーローション塗れの黒ペニスが擦り上げ……そのまま、腰を引くと、ぢゅぽん!♪とそこからシッペするように外れたチンポが反動で戻り、ふたりの舌の上に電球を思わせる亀頭をべちィン!♪

nineCC: 【フウロ】「んふちゅッ!?♪ んひゃッ、ぁ、……アレちゃ……アレちゃん……ッ♪ おひんっ、ぽぉ……ッ♪」衝撃にビリビリとしたマゾ快楽を覚え、火のついたフウロはそのまま……カウパー濡れの頬をアレットと擦り合わせながら、ねちゃ、むちゅ……ぢゅぱッ♪ 大和の肉棒をへふへふと甘く鼻息たてながらシャブリつき、チンポ越しにアレットの唇と舌に絡めあう。

nineCC: 【佐川】「イーねぇ……♪ アレットちゃんはフウロちゃんと比べて小尻で、形すごい綺麗だよ……そういや、しってる? ジャグジーってそういうマッサージ効果もあってさあ……♪」フトモモにチンポを海パン越しに挟ませる。そのままゆるぅくなぞる様に動かしつつ……ぐっと握った美尻を動かすと、ジャグジーの強く噴出す水流を、丁度食い込み桃マンスジへとロックオンする。

nineCC: ▼

CC_isui: 【堺】「二人で同じチンポ舐めるとか仲良しだね~♪ そんな仲良しさんにはご褒美あげないと」堺は大和の肉蛇をしゃぶり始めたフウロのヒップを両手で掴むと豪快に円を描くようにもみ始めた。ぐにぃ♪ ぐにゅぅ♪ 敏感なヒップに指を食い込ませながら上下左右、縦横無尽に揉みしだく……それは谷間に挟まったペニスをグポグポと抱きしめる動きになり、谷間で自己主張する肉棒がズリズリとフウロの窄まりと尻肉を味わうのだった。勿論その牡

CC_isui: の質量はフウロのアヌスをジワジワと昂ぶらせる。更にジャグジーの刺激が水着が食い込んだ秘裂……その谷間で自己主張する肉真珠に当たる。

CC_isui: 【アレット】「ん、んっ♪ ふう、ろぉ♪ ちゅっ♪ ぅる♪ ぷぁ♪ んっ♪ んん……っ♪」蕩けるような瞳で緑髪の親友を肉棒越しに見つめ、甘い声で名前を呼ぶ。鼻と鼻が当たる距離での舌先奉仕はしだいに過激になり……フウロの可愛らしい舌を己の舌で突き、上から亀頭に押し付け、鈴口の上で絡ませながら唾液を垂らし……ついには大和の亀頭を挟んで唇を重ねる。

CC_isui: 【アレット】「んん~~~~~っ♪ ふぁっ♪ あ、ぁぁっ♪ なん、れぇっ♪ あ、あたっへ……りゅっ♪ んっ♪ ちゅぅぅっ♪」突如気泡が己の秘裂を責める、その快感に背を震わせ甘い声で鳴きながらもフウロの唇と、大和の肉蛇にキスを、舌での奉仕を行いながら身体に快感が蓄積するのを感じる……このままではジャグジーで果てる、イク、アクメする……そんな危機感から舌の動きは更に激しくなり大和のカリを、スジを、鈴口を刺激し、い

CC_isui: つの間にか片方の玉袋にまで奉仕をするのだった。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「チュッ、ッ、ちゅぅぅぅ――――……ッ♪ ッ、んにゃあ゛っ!?♪ ん゛っ、ぁ……ッ、ッ♪ おひりっ、おひりいじめちゃぁッ、ぁ、ぁ゛―――――――~~~~~~~~ッッッ♪♪v」ケツメドをゾリゾリと削ぐ摩り下ろすような凶悪なチンポ遣い。明らかに反応がいい、自分からアナルが弱点ですと大声で叫ぶような反応を返しながらケツ肉をオナホ扱いされるフウロ。肉の真珠はつれて動くビキニに締めつけられ、痛い程に充血……もし水

nineCC: にいなければ足元近くまで蜜を垂らすような程に甘声でよがり鳴かされ……いつしかキュン、と脈動するアヌスが、縋りつくよう肉幹に吸い付いてくる。

nineCC: 【大和】「おッ、おぉぉぉ……~~~~ッ♪ ヤッベっ、これはちょっとハマっちまうかもしれねェわ……ッ♪」二人の頭を可愛がるように撫でながら、過激で念入りなチンポしゃぶりの舌奉仕する二人の美少女を征服感も入り混じった視線で見下ろす。丹念で上手く、しかしどこか初々しさが消えきらない、男を喜ばせることに特化したアレットとひたすら貪欲にしゃぶり、チンポに溺れるかのように縋りつくフウロ。

nineCC: 脈動する太い血管が疣のようでさえある裏筋、深い肉のフックを思わせる凶悪なカリ首、赤熱した鉄のような亀頭……水際であっても、湿ってねっとりした雄の匂いを絶やさないキンタマ。それら全てがドクンッ!と鼓動を思わせるように脈動した。と思った瞬間に……ギュウウッ!と二人の顔を下半身に押し付けるように抱きしめる。

nineCC: 【大和】「ンお゛ッ、イクぜイクぜぇ……――――~~~ッッ!!♪ スケベな二人にあっついのプレゼントしてやっからぁ……なぁッ!!」ドビュッ、ドビュグッ、ボビュッボビュッボビュッボビュッ!!♪ 白濁の濃厚な塊が二人の顔に接射される。美少女退魔士ふたりの顔を、まるでザーメンティッシュにでもするかのようにおしつけ、発射した先からなぞりぬじりつけ……♪

nineCC: ▼

CC_isui: 【堺】「くっ! フウロちゃんのケツまじスゲェ! 反応良いし、肉もパネェ! んじゃ、これは俺からフウロちゃんへのご褒美! プール汚したらダメだし仕方ねーよな♪」フウロのヒップを思う存分楽しみ尻コキで性感を高まらせた堺は震える肉棒を谷間を抉るようにずらし、マグマのような熱さの亀頭でピッタリとかわいらしいフウロの窄まりにキスをする。鈴口がパクパクと口を空けるアヌスに食い込んだ瞬間……亀頭が、竿が震え……びゅりゅっ

CC_isui: ♪ どぷぅぅっ♪ ぶぷぅぅっ♪ ドロドロプリプリのチャラ男ザーメンをフウロの腸内に吐き出したのだ。

CC_isui: 【堺】「ふぅ……マジたまんね♪ ほら、ケツに力こめろよ? プールにこぼすんじゃねーぞ?」最後の一滴まで白濁を腸内に解き放った堺、フウロの腸内では粘つくザーメンがへばり付き、ドロドロと腸襞を刺激する。更に漏らすなと堺はフウロに告げながら紐水着を直し、パン♪ と軽くヒップを叩いたのだった。

CC_isui: 【アレット】(イクっ♪ 私、プールに、ジャグジーにイかされるっ♪ が、我慢出来ないっ♪ 任務なのに、フウロ隣に居るのにぃっ♪)アレットの腰が妖しく踊る、くねくねとヒップダンスしながらむしゃぶりつくように大和の肉棒を咥え、フウロにキスを、二人の唾液とカウパーのカクテルを作り続ける。

CC_isui: 【アレット】「んぶっ♪ んぐぅぅぅっ♪ んくっ♪ ぷぁっ♪ あ、あつ、ぅぅぁぁっ♪ イクっ♪ フェラ、しへぇっ♪ フウロと、キス、しへぇ♪ ジャグジーで、イクっ♪ あぁぁぁぁぁっ♪」口内で脈動した大和の肉棒から吹き上げられた白濁液を、ザーメンを顔で、口で受けとめ、飲み、口内で味わう……それと同時に淫核に迸ったジャグジーの刺激にアレットの日焼けボディが小刻みに震え続け……絶頂を迎えるのだった。

CC_isui: ▽

nineCC: 【フウロ】「ひゃわッ、ぁ、あ゛ひぃぃぃぃ――――ッッ!?♪」ボビュグッ、顔にブチまけられ、息も出来ないような濃厚なザー臭の中……縋るように、必死にアレットに抱きつき……チンポをぬじられながら……「ッ、はぁ゛ッ、ぁ――――……♪ アレちゃんっ、アレっ、ちゃ……ざぁめんっ、ひゅごいっ、よぉ……♪v」ねと、ねりょぅ……♪ ザーメンを口移しし合うようなベロチュー。唾液と精液を互いで口移しし合うような濃密なキッス……乳房同

nineCC: 士押し付け合い、互いのコリコリにしこりきったニプルを柔肉に沈めあって…。

nineCC: 【大和】「うっひゃァ……こりゃ見てるだけで最高に勃起してくるってのッ♪ たまんねェーなぁ……ッ」

nineCC: 【佐川】「そりゃコッチもだけどね……マジ敏感で最高にプリチーじゃんアレットちゃんっ♪ こんなオマンコジャプジャプでイっちゃってんだもん……今からホント、我慢できないんだけど……さッ!」つぷッ、ギュッ!♪ イっているアレットのステッチに素股遊びのペニスの、その穂先を向けると浅く、ビキニ越しに突きつけると……ビュグビュグビュグゥッ!! そのまま、ビキニ越しの接射ノックの衝撃をイキオメコに伝えて……背中に覆い被さるよう

nineCC: に、抱き締めながら。

nineCC: 【佐川】「っつーわけでさ……もぉっと本格的に仲良くなろーよ俺らとアレットちゃん。今度はマジで、もぉっと深くさ……♪」耳元に囁きかけて。

nineCC: 【フウロ】「……――――おひッ、ひりィ…………ッッ!?♪ アレッ、ぁ、ぁ、ぁあ゛ぁあぁぁぁぁぁ―――――ッッ♪」浅掘りケツ穴射精……敏感な肛門のうらっ側をひっかけ盛り上げ、削ぐようにする凶悪極まりないカリエラにおしりを遂には水面から浮かばせる程に持上げ……明らかにハメられている様を晒しながら、その顔は完全に蕩けきったモノで……最後にささやきかけられた、零すな…と命令のめいた言葉になんども小さく、従順に頷き返すので

nineCC: した…。







CC_isui: 【アレット】「んっ♪ ぁぁぁぁぁっ♪ か、かかって……っ♪ ~~~~~っ♪ ぁ、ぁ……はぁ、はぁ……ぅ、ん……なかよ、く……なり、たい……っ♪」痙攣する牝貝に浴びせられる白濁の勢いに再び高い絶頂に連れて行かれるアレット。完全に意識が快感と肉欲に染まったまま、白濁に染まったアレットは垂れてくるザーメンを舌で掬い、そして隣でおそろいの白濁化粧をされたフウロの白濁にも舌を伸ばしながら……コクリと軽い男達の誘いに乗

CC_isui: ってしまうのだった。







nineCC: ―――そうして、プール中の視線をかっさらっていった二人はまるで恋人のそれのように腰を抱かれ、ホテルブロックへと消えていった。

nineCC: その後プライベートプール内での親交の声は広く響き渡って……二人がこの夏を終るには、まだ暫くの時間が残っているのだった。







nineCC:  ― 裏切りのイシュタル CC ―

nineCC:   『夏の浜辺でつかまえて』







nineCC: 【つづく!】







nineCC: なげやりな締めと共に! ひとまずおつかれさまでありますー!

CC_isui: おつかれさまなのじゃー!! ふうろちゃんかわいかったー!(きゅんつやきゅんつや