【霧羽】 放課後のイシュタルCC 紫野原 ひだり×狩神 霧羽
【霧羽】 ひだりアートワークス「洗脳霧羽の子宮露出プレイ」 
【霧羽】  
【霧羽】 ある日の春日三校、今日は特にイベントもなければ事件もありませんでした。今の時間は5時過ぎで、ゆっくりと夕陽が差し込んでくる頃です。完全に陽が落ちるのにはもう一時間ほど掛かりそうですが、学校での一日が終わろうとしていますね。
【霧羽】 しかし部活に入っている生徒たちはグラウンドで、部室で精一杯活動しています。中には単に溜まり場とかしていて、部員同士でだべっているくらいの生徒もいるかもですが、それはそれで貴重な時間でしょう。
【霧羽】 というわけで部室棟から離れた、この本校舎にはあまり人気がありません。そこをコツコツコツ、と足音を立てて歩く二人の少女がいます。
【霧羽】 一人はどこか虚ろな瞳をした、豊かな胸を持つ三年生の少女。
【霧羽】 もう一人は金髪ポニーテールで、どこか猫っぽい笑みを浮かべた小柄な一年生の女の子。ちなみに三年生の方も桜色の髪の毛をポニテにしているのでおそろいですね。
【霧羽】 そんな二人は階段を登り、廊下を進み『美術室』と書かれたプレートの部屋の前に経つと、その扉を開けます▽
【ひだり】「んっ・・・くぅっ・・・はあぁぁ///あ、れ?早かったね……ちょっと、絵の具の補充をしてたんだぁ///」美術室の中、小柄な紫髪の少女がイスに座りながら甘い声を出している。制服には重そうなボルト、ナット、クリップ、ネジが装飾としてつけられ明らかにサイズの大きいだぼだぼの服を半脱ぎといえるくらいずり下げていた。
【ひだり】「今日は私を呼び出してくれてありがとう?でいいのかなぁ・・・?ペインとして、挨拶したほうがいいのかな?」にやにやと笑いながらも、若干ひきつった頬に緊張の色が見える。ひだりも脅されるのは初めてで・・・少し戸惑いがあるようだ・・・
【ひだり】 ▽
【有葉】「大丈夫大丈夫、そんなに構えなくてもいいですよっ! 脅迫で呼び出したけど、これからのことはむしろ貴女の好みかなぁ……だって、私、機関の研究者ですから。というわけで協力してもらえません? この『霧羽おねえちゃん』を虐めるの」 少し戸惑い気味のひだりさんに霧羽の妹、有葉は安心させるように声をかけますね。さらっと言ってますが脅迫を認めていたり、姉をいぢめてほしいというなど、色々と本気なのかどうか判断
【霧羽】 つきかねる言動をしています。その後ろでは表情をなくした霧羽が、まるでロボットのように佇んでいますね、明らかに普通の状況ではありません▽
【ひだり】「じっけぇん~・・・?私は、芸術家だから、赴くまま、感性でしか、動かないよぉう?で、おねえちゃんって・・・そっちのラブドールみたいな先輩のことぉ?」思った以上に軽いノリ少女に、緊張がゆるみ、だらぁっと髪を流しながらピンク髪のキリハをみつめてにたぁりと嗤う。いい素材をみつけた、そんな時に見せる顔が無意識にでてきている。
【ひだり】 ▽
【有葉】「それでいいですよ? 実はお姉ちゃんそろそろPW力の補充をしないといけないんですけど、自分からだと絶対やらないんですよね。もうそこらの肉便器なんて比較にならないくらいに犯されてるのに、何をカマトト打ってるんだか――まぁ、その記憶は全部消されてるし、最近のも洗脳して犯されてるから、本人の自覚はなくて当然なんですけどね。で、いつもは私がシチュを用意してたんですけど、ちょっとマンネリかなぁ……と思っ
【霧羽】 て。そんな時に、同じ部活の貴女を見つけたんです。この人を好きにしていいっていったら、どうします?」 罪悪感など欠片もなさそうな顔で、有葉は話を進めますね。美術室の中は適度に陽の光が入っているのですが、それが逆に少女の顔をシルエットをかけていてなんというか凄みがあるかもしれません。そしてこれだけ言われているのに霧羽さんは反応ひとつ見せませんね▽
【ひだり】「っ……あぁ、もっちろん、好き放題、私の芸術品として、使うよぅ?///」アリハの言葉に、少し気圧されそうになりつつも、悪魔のような提案に背けるほど清廉でもなければ、むしろ悪魔を使い潰したいと思っているひだり。にたりと笑みをふかめてアリハに濡れた手を差し出して…「よろしくぅ、君とは、親友になれそうだなぁ・・・お姉さん、借りるねぇ♪」
【ひだり】 ▽
【有葉】「良かったらいつでも貸し出しますよ? またいろいろ協力してくれたら嬉しいなぁ……というわけで。はいどうぞ。これがあれば催眠状態から命令まで好き勝手できます。お姉ちゃんコントローラーっていうところですね。例えばこうすれば……ほら」 ひだりさんと握手しうつ、ポケットから何やらスマフォっぽいのをだして画面を操作しますね。すると傍らに佇んでいた霧羽がするすると服を脱ぎ始めます。それも制服だけでなく下着
【霧羽】 まで全てばさ、ばさっと勢い良く脱いで、しかも限定的に退魔師としての力を使っているのでしょうか、脱いだ衣服を切り裂いてしまいますね。これでは二度ときれないでしょう▽
【ひだり】「へぇ~~・・・イシュタルってこんな技術まであるんだねぇ。んっちょっと借りるよ?ほう、ほぉう・・・デジタル・アートは、初めてだから、慣れないなぁ・・・んっふっふっ・・・♪」アリハの手からお姉ちゃんコントローラーを奪うと様々な項目に目を通しつつ適当に感度をあげてみたりしつつ
【ひだり】「ねぇねぇ、せっかくだしぃ、このままお姉さんの試運転、してきていいぃかい?…なに、校舎をぐるぅっと回るだけだからさ?」新しい玩具・・・キャンパスを見つけたひだりは本来の年齢以上に幼く見えるくらい興奮し、しかしそこには明らかに発情した雌のソレもまじっていて、アリハの許可がなくても実行しそうな勢いだ。
【ひだり】 ▽
【有葉】「いいよ、じゃ、それはそのまま貸しておくね。それにしてもこの格好で試運転とか……さすがだねっ!」 今の霧羽はポニーテルをまとめるリボンとニーソックスくらいで、後は完全に全裸です。砲弾型のHカップの乳房はつんっと上向き、感度をあげられた乳首は何もしなくても勃起しています。Hカップもあるので身動ぎする度に揺れる乳房の下では、薄い草むらに包まれた割れ目まではっきりと見えており、誰かに見つかったら大騒
【霧羽】 ぎになるのは間違いないでしょう▽
【ひだり】「ぅっふふふっ///だって、ココにはこんなでかぱいを隠せる服なんてないしぃ?ついでだし、先輩のロッカーまでいって着替えももってくるよぉ・・・あ、そのまえに・・・私も創作活動の正装を・・・んっ///」
【ひだり】 ひだりが、キリハの大きな胸を下から持ち上げるように撫でると、吸い付くような手触りにきゅうんっと疼くアソコ。その高ぶりを押えきれずに、ひだりも半脱ぎだった服をはらりと落として、愛液濡れのショーツをアリハに渡す。
【ひだり】「私が帰ってくるまで、預かっててよ、それじゃ、いこうかぁ・・霧羽おねーちゃぁん?…ふふっ///、、あれぇ?あるかせるのは・・・こう?んん~~~?」うっすらと無数の傷痕が残る白い肌に幼児体型に似合わない巨乳を揺らしながら廊下に出て行くひだり・・・後に続くキリハの動きは、操作に慣れないひだりのせいでひどくぎこちなく遅い。
【ひだり】 ▽
【有葉】「いってらっしゃーい。あ、そこ設定を弄ったら本人の意志をある程度復活させれるよ。色々制限もつけたりできるし」 では有葉はひだりさんの服を受け取って、アドバイスをしながら送り出しますね。
【霧羽】 ▽
【ひだり】「ほ~・・・それじゃ、少し歩き慣れたら、ためしてみるよ、じゃぁねぇ~♪」アリハのアドバイスを聞いたあと、無人の廊下を渡り階段の前、上下の踊り場から丸見えになっている場所にキリハを立たせると自分は正面に立って先ずは感度のパラメーターを3倍にしてみる。
【ひだり】「三倍だと・・・どれくらい反応するのかなぁ?えいぃっ・・・うわぁ、やわらかぁいっ///」キリハの感度を確かめるように空いた左手で胸を揉み、くにくにと乳輪を潰すようにつまみながらいじる・・・弄るのに夢中になりすぎて、キリハの意識を戻すスイッチをぽちりとおしてしまって?
【ひだり】 ▽
【霧羽】「ふ……ぁ……あ……寝てたのかしら、もうそろそろ帰る時間……ひうあっ!?」 意識を戻すコマンドが走ると、ゆっくりと霧羽が目を覚ましますね。まどろみから覚めたばかりのようにキョロキョロとあたりを見渡します菅、彼女が自体を把握するよりも先に、ひだりさんに揉み込まれている乳房から甘美な刺激がはしって、ぐにゅんっと乳首を摘んで右にひねあげられると、明らかに濡れた悲鳴を上げてしまいます▽
【ひだり】「んんん~~?あれぇ?反応が変わった?あ、これかぁ・・・意識もどってるんだねぇ?えっとぉ・・・とりあえず、私の言葉だけでも信じてもらおうかぁ♪」マネキンのように無反応だったキリハが急にあげた嬌声にぞくりとしつつも、あわててコントローラーを覗き込んで意識レベルが上がっているのを確認、すぐに『所有者の言葉を信じる』にチェックをいれると、胸を弄る手はそのまま、部活中ダメになった服をとりにいっている。と嘘とホントまじりで理由付けをする。廊下に響くキリハの声にそろそろ誰かきそうだなと楽しげに嗤いながらゆっくり説明した。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「貴女誰なのよ!? どうして私は、裸でこんなところに……あふうっ! んふっ! ひゃ……ぁ……ぁ……っ! わ、解ったわ……服が、破れてスペアをとりに言ってる最中なのね、それは解ったから、もう触るのをやめてっ、はふ……ひぅんっ!?」 その刺激で目が覚めたらしく、がーっとひだりさんにどなろうとします。しかしコントローラーが発動すると、力の戻った瞳から少しだけ力失われますね。そしてこの異様な状況の中、
【霧羽】 あっさりと後輩の言葉を信じこんでしまうわけですが、その間にも乳房をこね回されると、重量感たっぷりの肉鞠がぐにぐにっと変形するのに合わせて、甘い声がもれますね。かなり感じやすくなっているのか、既に股間は濡れ始めており、薄い陰毛ごしにクリが勃っているのまで見えます。そんな状況で羞恥心を感じないはずもなく、急いで身を引いて身体を隠そうとしますね。言いなりになっているので、突き飛ばしたりなどはしないようです▽
【ひだり】「あははぁ♪ほんとに信じるんだぁ、いいなぁ、コレ…、それでぇ、とりにいくところ、なんだけど先輩の教室って、どっちぃ?ちなみに、下から先輩の声ききつけて暇人がきてるみたいだけど・・・あ、上からもきちゃった・・・・・・?」二階にある美術室。上下で三年と一年なのはわかりきっているのにわざわざたずねて時間を稼ぎ・・・キリハの嬌声で呼び寄せたギャラリーの到着を待つ。逃げ道は渡り廊下を渡った先、部活塔だけだが・・・?
【ひだり】 ひだりはキリハの動きを楽しそうに待つ。キリハを責める手は徐々に加速しながら・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「ふぁ、んんっ! クラスは、三年B組で……や、だからやめて、きてるなら逃げないと、こんな所を見られたら……っ、や、ふぁ、んんんんっ!?」 極力声は抑えていますが、人の気配を感じると明らかに焦りますね。もし見られたら、と思うとそれだけで興奮するのか、明らかに股間から漏れる愛液の量が増えました。その状態で乳房をギュッと!掴まれると、さらに甲高い声を上げてしまいそうになって、必死に堪えますね。そして
【霧羽】 他にルートがないとわかると、部室棟の方に逃げようとするのですが、ひだりさんを振り払えないので、その歩みは遅く、焦りで顔が強張っています▽
【ひだり】「あれぇ?もしかして、恥かしいの嫌だったぁ?青春まっさかりの同級生や下級生にこのえっろい身体みられて脅されて・・・とか、困るなら、ほら、にげないとねぇっ♪」ぱっと手を離しぷるぅんと揺れるキリハの胸を目の前で楽しみながら、キリハを部室塔に向かわせる・・・のだが、すでに話し声はすぐそこまできていて、走らないとみつかってしまう。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「い……いやに決まっているでしょ、そんなの! 貴女だってそんな恰好なんだから、早く走りなさい!」 ひだりさんに言われると、一瞬言葉に詰まって顔が赤くなりますね。どうやら脳内でいろんなことを想像してしまったようで、明らかに頬の赤みが増しています。そして感度が上がっているせいか、股間の潤みはもう挿入しても全く問題ないほどになっていますね。そんな状況で乳房を話されると、必死に走り始めるのですが当然の
【霧羽】 事ながら、ボリュームたっぷりの肉鞠がゆっさゆっさと勢い良く上下に揺れるわけです▽
【ひだり】「はぁい♪みつかったら、先輩においてかれて高校生の先輩たちにめっちゃくたにされちゃうし、それはまた今度がいいしねぇ♪」いいながらぽたぽたと愛液を落としながらキリハと一緒に走る。ぎりぎりで渡り廊下に出て、扉の影に隠れれば廊下で騒ぐ男子たちの声が聞こえてくる。少し身を隠しておけばいいだろう。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「あなたも早く! っは……ふ……う……」 機敏な霧羽が先に扉の影に入り込むと、ひだりさんを引っ張り込みますね。この辺り強気でタカピーに見てて根はかなり面倒見が良いのでしょう。そうして二人で息を殺しつつはぁはぁ、と小さな吐息だけが周囲に響きますね。その全裸の体を見てみれば乳首もクリも完全に勃起しきっており、床にこぼれた液体は明らかに霧羽のほうが多いです。もしこの状態で、さらに感度をあげたら酷いこ
【霧羽】 とになるかもしれません▽
【ひだり】「はぁ、ふぅっ///キリハ先輩、息荒すぎぃっ・・・こーふんしてるんじゃない?///ほら、こことかすっごいよぉ?」キリハに引き寄せられて、寄りかかるようになっていたひだりが密着しながらキリハの胸に顔をめつつ秘所に手を伸ばして包み込むようにきゅうっと押える。こっそりと感度を3倍から段階的に4倍.5倍と上げていき、まるでこの状況に興奮しているような錯覚を覚えさせて・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「そんな、わけ、んんっ!? ふ、ぁ、ぁ! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!?」 ひだりさんに指摘されて、恥ずかしげな顔を見せつつもきっぱりと否定しますね。しかしその乳首やクリ、それに秘唇の潤みを見れば明らかに霧羽が感じているのが分かってしまうでしょう。そして密着しながら淫核に手を触れ、押しつぶすと感度四倍では耐えれたものの、五倍にした瞬間に口
【霧羽】 を手で塞ぎながら全身を戦慄かせてイってしまい、ぶちゅ、ぐちゅっと濃厚な愛液が股間から漏れてしまいますね▽
【男子たち】「あれ?今なんか音しなかったか?」「またかよ、ここまできて何もねぇんじゃん」「いや、でも俺も聞こえた気がしたけど・・・部活塔からだし、練習してんじゃね?」がやがやと今だたむろう男子達の声は遠慮なく廊下に響く・・・
【ひだり】「あっはぁ・・・・、今のは危なかったねぇっ///みてみて、キリハ先輩のお汁、ぐっちょりで私の手がえっろい匂いしてる・・・」男子達の声をききながら、ニタニタと笑いキリハを見上げる。キリハの愛液に濡れた手を目の前でにちゃにちゃと開閉してみせると・・・ソレを自分の口で丁寧に舐め取りはじめる・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「や……や、め、て、そんなの、みせないでいい……から……っ!」 口を抑えたまま扉に隠れて何度も痙攣を繰り返す霧羽さん。言葉では取り繕っているものの、ひだりさんには彼女が絶頂したことがはっきり解ります。それはコントローラーののメニューに『絶頂回数+1』と書かれているからですね。そしてアクメが収まったのか、十数秒ほどするとほっと気を抜いて、床の上に女の子座りでへたり込んでしまいます。ちなみにメニュ
【霧羽】 ーの中には『絶頂継続』とか『絶頂禁止』とか、そんな項目も追加されていたりしますよ▽
【ひだり】「あはぁぁ///せんぱいの愛液あまぁいっ♪・・・もっと出して欲しいけど、そろそろ移動しないと・・・なんでぇ、私が焦ってない秘密、おしえてあげますよぉ?……んんっあぁぁっ♪」へたり込むキリハの目の前で秘所を広げると、十分に濡れそぼった膣口からにゅるぅんとピンク色の棒が出てくる・・・うねうねとくねるソレを見せ付けながら産み落とす。
【ひだり】「このバイブ、実は『挿入すると服を着てるように見えるバイブ』なんですよ?ホントは私もはずかしいけどぉ・・・先輩のために、かしてあげますよぉっ♪」クスクスクスと笑いながらピンク色のバイブを拾い、キリハの秘所に押し付ける・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「だから、そういう恥ずかしいことはやめなさい……! え、そ……そうなの? でもそれを借りたら、あなたの方が危ないんじゃ……?」 自分の愛液を舐められていると、顔が真っ赤になってそっぽを向きますね。そんな所にピンク色の極太バイブが突きつけられると、思わず生唾を飲み込んで顔をさらに背けようとしますが、ひだりさんの買った内容に興味を示しますね。が、後輩優先であるらしく、ちょっと心配そうな顔になりますよ▽
【ひだり】「ん~~?そうですねぇ、先輩、背が高いしぃ先輩の身体に隠ればキット大丈夫ですよぉ、でもでも、私のあそこ、今は丸見えなんで、しっかり指を入れて隠してほしいなぁっ~~♪」ごろぉんと甘えるように演技を交えながらじゅぶじゅぶとバイブを全部入れないように上下させる。挿入すればいいだけで動かす意味はないが、愛液を欲しがるひだりはより多く快感を与えようと「絶頂禁止」を起動させる。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「あふぁっ! んくぅっ!  ふうっ! そういうことなら……了解、よ、私構えにたって隠せばいいのね? っひゃっ!? っあ……ちょ、ちょっと、それは、うごかさないとだ、め、なの?」 ひだりさんのいうことは信じてしまうので、素直に前に立ちますね、そうすると当然全裸で乳首も淫核も勃起した姿が丸見えになってしまうのですが、ステルスが聞いていると思っているので、そこは気にしていないようです。しかし、自分の
【霧羽】 ヴァギナを持ってしてもずべて飲み込めない淫具を出し入れされると、快感の喘ぎ声が口から漏れますね。ちなみに左手はちゃんとひだりさんの股間を隠しています。多少激しく動いても、中々離れませんね。とはいえ性的な接触ではなく文字通り隠しているだけです▽
【ひだり】「別にうごかさなくてもいーけどぉ・・・それだと、ミニスカノーパンノーブラくらいしか効果ないんでぇ・・・恥かしがり屋のキリハ先輩の為に、いつもどーりになるくらいうごかしてるんですよぉ?」スラスラと嘘をならべたてて、堂々と下級生に弄られて喘ぐキリハを作り上げるひだり。その姿を見てキリハの手に覆われた秘所がキュンきゅんと高鳴り、あふれるほどの愛液をこぼすのを押えきれない。
【ひだり】「それじゃぁ、キリハ先輩、移動しましょう♪・・・あっ、動くと、流石に手が、んっ///ずれそう・・・だなぁっ♪、先輩、おまんこに、指入れて、固定してもぉ、いいですよぉ・・・?ひぃんっ♪」立ち上がったキリハの姿をみつけて、唖然とする男子達をこっそり確認すると、急かすようにバイブを動かして歩き始める・・・多くの生徒で賑わう部室棟へ、堂々と、楽しそうに笑いながら。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「そ……そう? でもそれはあなたのほうが疲れる気がするわね……ねぇ、それってこれを起動させたらどうにかならないの? 振動させたら、結構効果がありそうだけど……んっ」 言われたとおりにひだりさんのヴァギナの中に指を入れて固定をしながら、人混みの方に向けて歩いていきますね。一応小声で話していますが、彼らには丸聞こえでしょう。そして、今は『この淫具をつけている限り、普通の服に見られる』と思っているので、揺れる乳房や、バイブをくわえ込んだ少女が堂々と歩いているのを見て唖然としている男子たちの視線も、特に気になりません
【霧羽】 ――だって、普通の服を着ていても、その胸のせいで注目されるのなんて日常茶飯事でしたから▽
【ひだり】「動かすとぬけそうになるし、言葉も普段どおりになるんだよねぇ、押えてるだけで、楽になるから、ぐねぐね、させちゃおっかぁ♪ふぁぁっん、もうちょっと、ゆっくりあるいてぇ///指あるくと、食い込んで・・・気持ち良いんだぁっ♪」挿入しやすいように動きを止めていたバイブのスイッチを入れると今度は左右前後、キリハの膣壁をゴリュゴリュっとえぐっていくバイブ。キリハは更に声を抑える必要がないと信じ込まされて・・・
【生徒達】「あれ?おい、なんだあれ・・・キリハ先輩と、中等・・・いや小学生か?裸であるいてるぞ?」「キャッ、なにあれ、信じられない・・・///」「誰か声かけろよ・・・いや、俺はやだぜ、厄介事すぎるし・・・でも、えっろいなぁ?」容赦なく、突き刺さる視線と、こそこそとした話し声。堂々としすぎている二人に遠巻きに見るのが精一杯の生徒達・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「あふぁぁあああああああああああっ! んんんんんんんんんっ! ぁ、ふぁ、や! んくぅっ! ふぁ……ぁ、あ……ちょ、ちょっと、見られている気がするわよ。もし万一にも見られたら恥ずかしいから、出力を最大にしてくれな、い? ふぁ、あふぁあああああああ!」 子宮口に届くまでバイブを捩じ込んでも、まだ3分の1くらいが外に露出した状態です。そんな姿を刺さらして、全裸で人混みの中に入れば驚かれて注目されるの
【霧羽】 は当たり前ですね。それでひだりさんのヴァギナに入ったては離さず、後輩をかばうようにして歩いているのですが、さすがに視線が気になったようですね。しかしそこでバイブを最大にしてという当たり、すっかりこの洗脳に染まっているようです▽
【ひだり】「最大、私も試したこと無いから、はみ出てる部分いれないとぉ・・・んくぅんっ//、とびだしてきちゃいますよぉ?・・・キリハ先輩、ほんとーに、奥までバイブ入れて、出力最大で動かして欲しいんですかぁ?」少し大きめに、キリハの嬌声にかき消されないように声を上げて周りの生徒に聞こえるように確認する。それだけであたりの生徒はぎょっとした顔をして、数人は逃げたりしつつも大部分の生徒はキリハの言葉を聞き逃すまいと注目している・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「い……いわ、周りの反応を見る限り、少し効果が薄いように見えるから。無理矢理にでも捩じ込んで、子宮にまで入れながら出力最大にしたら、周りは気にしなくなるでしょ?」 催眠されているきりはあくまで自分の尺度で話をしています。なので子宮まで捩じ込んでほしいとギャラリーの前で言いますし、そしてそれが周りに聞こえていないと思っていますからはっきりと口にしますね。雌穴からダラダラと愛液を吹きこぼしながら▽
【ひだり】「はぁい///先輩ってば、欲張りだよねぇ・・・それじゃ・・・奥まで・・・一気に、入れるよぉ?えいっ♪」一旦バイブを止めて、こりこりの子宮口を探り当てると・・・無理やりこじ開けながらバイブを奥の奥・・・普通ではあり得ない子宮内までねじ込んでいく。イクほどの快感も手の中のコントローラーで制御されているキリハはイカないだろう・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「きゃふぁっ! いふぁっ! んくぅぁっ! あふぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 自分でリクエストしたことながら、乱暴に子宮口をつかれるとあられもない声が漏れてしまいますね。本人は他人に聞こえてないと思っているので特に声を抑えませんが、後輩にバイブをねじ込まれて悶えているその声ははっきりとギャラリーに聞こえているでしょう。そして数度のピストンの後に子
【霧羽】 宮内にめりっとバイブが入り込むと、イけないものの五倍にまで挙げられた感度で耐えられるはずもなく、床の上にへたり込みながら悲鳴を上げて愛液を垂れ流しながら突っ伏してしまいます▽
【ひだり】「先輩ったら、いくらなんでも座ったら可笑しいですよぅ?っ……っんっ///でも、私のおまんこから指、抜かないでくれたんでぇ・・・ご褒美もあげますねぇっ///イケなくって苦しいのはおしまい・・・さ、スイッチおぉんっ♪」子宮口にしっかり押さえ込まれたバイブを今度こそ最大まで激しく動く・・・内臓をかき乱し腹筋から浮き出すほどのくねりを生み出すスイッチを無慈悲に入れると、同時にコントローラーを操作してキリハの
【ひだり】 洗脳から絶頂禁止を取り去る。ひだりは、膣にくわえ込んだキリハの指の動きを期待しながら、恍惚の笑みを浮かべて・・・
【ひだり】 ▽
【霧羽】「んふぅああああああああっ! ふぁ、あ、ひ、あひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?」 座るというのは正確ではありません、尻もちすらついていられず、すぐにうつ伏せに倒れこんでしまったからです。全裸のまま床に倒れると、むにゅうっとゴムマリのような弾力を持つ乳房がクッションのようになる中、子宮まで達したバイブが唸りを上げて雌穴をかき回すと、そ
【霧羽】 の快感にぷしゃああああっとまるでお漏らしをしたように潮を吹きますね。しかも、本人はここまで感じてもバイブを稼働している以上大丈夫だと思っているので、悶えながら安心しています。むしろひだりさんのヴァギナをカバーしたまま、助けようとする人がいたら拒否するレベルで絶頂禁止から開放されて、何度もイきまくっていますね▽
【ひだり】「あっはぁっ♪なにこれ、絶頂回数がガンガン上がってる・・・先輩イキすぎだよぅ?・・・お漏らしまではカバーできないんでぇ・・・もう、ばれちゃっていいよねぇ?んひっ♪」イキ続けるキリハ、彼女の指が埋まったままの膣を痙攣する指の生きたバイブ扱いしつつ興奮が高まったひだりは、突っ伏した彼女の窓側・・・つまり部室から顔を出す生徒達の邪魔になら無い位置に移動すると、膣を左右前後に広げて暴れまわるバイブの根元を握り締め笑う。
【ひだり】「きりは、せんぱぁい、こわれちゃったら、ごめんねぇぇっ♪」スイッチも切らないまま、一気にバイブを引き抜く、子宮口が開きっぱなしの膣から覗く・・・どころかバイブのサイズまで拡大した子宮口がその奥まで見通しよくしてしまい、ひんやりとした空気を少女の最も大事な肉へ送り込む・・・ひだりは最後にも一つ・・・このキリハという作品の完成の為に、絶頂禁止の横にある項目、絶頂継続を起動させた。
【ひだり】 ▽
【霧羽】「んひぃああああああああああああああああっ!? や、ふぁ、あ、だめっ! ばれたらいけないからっ! ずっと、さいだいにして、そしたら、ばれな、ぁ、い、ひゃ、あひぃうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 あくまでばれるのは拒否する霧羽。それはこの痴態がギャラリーに認識されていない、と思っているからなのですね。なのでぐぼおおおおっと勢い良くバイブが引きぬかれ、観客に雌穴どころか子宮の中まで露出しているのを感じながらも、脳天まで届く快感と、それにより垂れ流しになっている愛液を感じると『ああ、これで大丈夫』と、思ってしまい、生徒たちの前で浅ましい声で連続絶頂しながら、満足気に微笑むのです▽
【ひだり】「あぁっ、イキすぎ、キリハ先輩の、指バイブゥっ、ひだりも癖になりそぉっ・・・///ひぁぁんっ・・・ふ、あぁっ///そいえば、わすれてたぁ・・・服、どーしよう♪・・・・・・もしもし、アリハちゃん?後よろしくぅっん♪」ひだりは自分の『創作物』を恍惚とした表情で眺めながら、キリハの指をつかってオナニーに没頭する・・・僅かに残った理性を振り絞ってコントローラー代わりのスマホから一件しか入っていなかったアリハ へ後始末を頼むと、大勢の生徒に自分と「作品」を見せ付け続けた。
【ひだり】  
【ひだり】 END