【ひめ】  
【ひめ】  
【ひめ】  
【ひめ】 裏切りのイシュタルCC 
【ひめ】  
【ひめ】  
【ひめ】  
【ひめ】 今日はすごく暑かった。早く帰ってシャワー浴びたいなぁ、汗臭いよねあたし……と思いながら、六時間目の退魔士課程を終える。いや、終えた後に何もなければよかったのだけれど、その日の担当教諭から呼び出しを貰ってしまった。なんでも魔鎧についての事で話があるらしい。
【ひめ】 やなことになったら大変だから、てこてこついてった。まあほら、たとええっちなことでも、ひめちゃん気にしないし。でもなんでだろ、このせんせと一緒にいると、なんかむずってくるんだよね。クラスの子とか、部活の先輩とかとはなんか全然違う感じの……なんでだろ?
【ひめ】  
【ひめ】 そんなことを思いながら、先生のあとをてっこてっことついてきたのであった。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「――よーし姫波、そこに座ってくれ。単刀直入に魔鎧の話なんだがな。」今一度確認して、目の前に座る体育教師、鏑木。Tシャツ一枚にジャージ、浅く切りそろえた短髪に浅黒の肌、そしてムキムキマッチョという、体育教師を絵に書いたような相手だ。
《GM》 【鏑木】「戦闘中に魔鎧からの暴走や、目標からの攻撃で性的に発情してしまうことも多々ある、というのは聞いているな?それに対応するための訓練…といえば聞こえはいいが、要するにセックスしろ、っていうお達しが来た。相手はこの俺だな。」頭をかりかり掻いて、少し照れくさそうにしている。
《GM》 【鏑木】「姫波のような可愛らしい生徒相手なら歓迎だが、姫波も女の子だ。無理は言わんが…どうする?」暗に、どうしても嫌なら書類を誤魔化して行為を回避してくれる、と言っているが…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「はーい」すとん、と席に座る。そうすると、柔らかく乳房が揺れて。「あ、なるほどー」ふわりと柔らかく微笑み、ずずり、と椅子を先生に近づける。その距離は膝がくっつきあうくらい。
【ひめ】 【ひめ】「えへへー。そういうお相手ならかんげーです♪ せんせーなら、好みにはぴったりですから~♪」ともすれば尻の軽そうな発言である。当人としては、貞操云々より今生きている事と、そして子供が出来るか否かが大事なくらいである。そして避妊薬のがっつりきくのが確認出来た今、森としては断る理由はないのだ。それに、先生は結構好み、というかこの不思議な感覚になるのがどうしてなのかちゃんと理解したい、そういう意図もある。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「ん、そうか。姫波はいい子だなぁ」軽く、子供扱いするようなくしゃくしゃ頭撫で。まるで父親と娘ほど離れた年だが、何故かしっくりとくる絵。
《GM》 【鏑木】「それじゃあ…早速始めるか。こんな可愛らしい生徒を目の前に、据え膳され続けるのもなんだからな。」そういって、今度はひめをソファーに招き、先に座る。そして、膝上を開けて…筋肉で出来た椅子を用意する。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「えへへー♪」可愛がられるのは嫌いじゃない。ただ乱暴なのより、愛されるほうがすごく好きだ。ちょんと先生の膝の上に座れば、同世代にしては少し重ためな体重が膝の上にかかる。「せんせ、重くない? あたし、結構重いって言われるんだよね~」ご飯よく食べるからかな、とはいうものの、実際は筋肉量の問題である。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「はっはっは、何を心配してるんだ。姫波くらい、軽い軽い、何時間でも、何十時間でも持っていてあげるぞ。」まるで、本当に父親のような逞しさと笑顔。膝上に座れば、その言葉が虚勢じゃないと分かる逞しさが胸板から伝わってくる…
《GM》 【鏑木】「よし、それじゃあ始めるぞ。痛かったら言うんだからな?」優しい教師の顔で、やんわりと、ひめの柔らかぷるんぱいに、じっくり、指を沈める……同年代のように、焦って強く揉みしだいてこないことに、違和感を覚えるかもしれない。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「(うぁ……なんだろ、近くにきたらもっとふわふわしてきた……)」嗅覚がひとより何倍も敏感だ、というのは元々理解していた。犬猫みたい、と言われた事もある。そんなことを、ふわふわ考えていると……「ふ、ぉ、おっ……♪ あ、う、うぅっ……? ふぁ、お、おぉお……♪♪♪」柔らかいタッチに、最初は戸惑い。そして次第に、リラックスしたように身体を弛緩させていく。なんだかこれ、いい。マッサージされてるみたい。超えっちなマッサージ。「せんせの指、
【ひめ】 ごつごつしてて、でもやわっこいさわりかた、いいかも……♪」蕩けるような甘い声で、そうつぶやいて先生を見上げる。体重のこと、気にしないって言ってほんとに気にせずに行ける辺りも、とっても好感度あっぷだ。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「ふふ、俺の手で思いっきり揉んだら痛いだろう?それに、姫波にはこういう触り方のほうが良さそうな気がしてな。」経験を匂わせる言葉。身体のラインをぴっちり際立たせるチャイナ美少女の巨乳をむちり…もちり…ゆったりモミモミ続けながら、可愛らしい耳朶を、ちゅるり、はちゅぷ…舌先で可愛がる。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「そ、そっかぁ(やばいちょっとくるなぁ……♪)」同世代では敵なし、といった具合の彼女だが、こういう扱いには微妙に慣れていなかった。チャイナ服の下では乳輪がぷっくり膨らんで、手のひらにまた違った感触を与え。そして下半身はむずむずしてきて、先生の膝の上でしきりに内ももを擦りつけてしまっているのだが、当人はまだ気づいていない。そんなところに……「ひぉっ♪ み、耳? 耳、なめ、てっ?♪」どうするの? といいたいのだろうが、驚いてしまって
【ひめ】 言葉になっていない。そのくらい、驚いて……そして、段々表情筋がだらしなくなっていった。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「くちゅっぶちゅっはぶっぐちゅっちゅる…」音と感覚のダブルパンチ…ぐちゅぐちゅに耳が湿る頃には、未知の感覚で包み込まれるようにひめはふわふわとした気分になり…「さて。今度は…こっちだ。」優しく、あくまで優しく…ひめのぷっくり乳輪の先端を、きゅっっっv っとつまみ上げる、剛健な指先…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「ふぉ、お……♪ ひ、ふぃ、ほひっ、っふぁあああ……♪」ぷるん、と硬いものが押し出された。それは今まで誰もほじくりだすことが叶わなかった、ひめの超敏感肥大化乳首だ。それを更にコリコリ揉まれれば、下半身に段々力が入らなくなっていく。「うぃい、そこ、びんかん、にゃ、ひぁ……♪」盛んに、太く頑丈なふとももに股をこすりつける仕草をしながら、ニプルだけで興奮はマックスに。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「お、姫波の乳首は恥ずかしがり屋さんだったのか。じゃあ、しっかり起こしてあげないとな。」ぴんっっっ♪とチャイナ越しにおっ勃った陥没乳首を、ゆったり、ゆったり…コネ、コネ、むちゅ、コネムチュ…コッテリと老練な指使いで可愛がり嬲りながら、今度は牝の濃厚臭香る首筋を、べろべろぢゅぱぢゅぱっっ…
《GM》 【鏑木】「おお、姫波の肌は美味しいな。ちょっと汗ばんでて、濃い匂いで、先生は大好きだぞ。」そして強襲気味に放たれる、好意の言葉。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「せ、せんせぇ、じょぉずすぎ、だよっ♪ 乳首ほぢくりかえされたの、はじめ、はじめてぇ……♪」そして……体臭と、そして味について言及されると……お腹の奥が、ギュっと引き絞られるように疼いた。顔が真っ赤になっているのが自分でもよくわかる。「ふぁ、ひ、ぁ、そんな、こと、い、われ、っ、♪ っっ♪」むぁ、と脇汗の匂いも振りまいてしまう。濃い目のにおいは結構きついのだが、ワキガという雰囲気ではなく、さりとて完全に無視出来る匂いではない……彼
【ひめ】 女特有の体臭だった。
【ひめ】 【ひめ】「(なめられて、感じるの、はじめて、かも……♪ せんせぇの舌、すごいっ♪)」▽
《GM》 【鏑木】「そうかそうか、でも、エネミー相手だと何度も乳首ほじくり返されちゃうこともあるだろうからな、何度も何度も訓練しような?」乳首を指先でピンッvピンッvっと優しく虐めて、巨乳の根本を、大きな手で、ギュニィ…♪
《GM》 【鏑木】「うん、いいにおいだ。いつでもクンクンしたくなってしまうな。……うむ、こっちも美味そうだ。」チャイナ美少女の腋を上げさせ、直に ちゅばっちゅばっれろっちゅばっっっ ちゅるるるるるるるるるっっっ……「っぷぁ。うん、姫波の腋の下はたっぷり美味しい味がするな!」あまりにマニアックな、ストレートすぎる舌責め。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「も、もぉ、コレ以上、されたら、しゅごい、しゅごいからぁっ♪ ひ、ひぅ、ひんっ、ひぃんっ♪」今までとは全く違う責め手に、訳もわからなくなってくる。脇も、そして匂いも、味も。顔をしかめられた事こそあれど、ここまで褒められた事はなく。満足感から自信、そして好意へと変わっていく。頭の後ろで手を組む下品なポーズのまま、先生の愛撫によってとろとろに溶かされていく。
【ひめ】 【ひめ】「(脇の下気持ちいいとか、はじめて……毛も濃くて、においこもってる、のに……おいしい、とか、そんな、はじめて……だよぉ♪)」幸せでいっぱいになって、チャイナ服のスリットが、深く大きく広がっている事に気づかない。魔鎧のほうも完全にセックスモードに移行しているのだ。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「おっと、胸の方が疎かになってしまったな。今度はちょっと、激しくするぞ?」そう、前もって宣言してから…ぷりゅんっとしっかり鍛えあげられた美巨乳をもみっもみっねちっにちったぽったぽっっ♪ムッチリ起き上がってしまった先端をネジまくようにクリクリクニクニ、プチュッッと押し潰し…
《GM》 【鏑木】「ほら、姫波。意識をしっかり保つんだぞ?   れろちゅ…」ネッチリ乳揉みと並行して、舌先をねぷぅうう…っとひめの唇に差し込んでくる。まるでそれ自体がセックスのような、卑猥で、ねちっこくて…あまぁ~い…べろちゅー…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「ひぃ、ひぃんっ♪ 無理、無理ぃ……♪ おっぱいそんなに激しくされたらぁ、無理、ぃ、ふぁ、ん、ちゅっ、あむっ……♪」舌も、唾液も、雄の匂いがした。ぶるっと背筋が震える。イきそう。すごく、イきそう。おっぱいが張り詰めて、今にも破裂しそうなのだ。そして頭がぱぁんってなって……あれ、もしかしておっぱいでイくの? そんなことすら考えてしまう。
【ひめ】 いや、それより、なにより。お腹のそこが、熱くて熱くて。
【ひめ】 【ひめ】「(こんなに、ハメてほしいの、はじめ、て……♪)」意識を強くもてと言われた端から、キス責めと乳首責めの2点責めに蕩けてしまっているのだ。たっぷりとした尻肉からはもわもわと汗が出て、チャイナの裾にシミを作る。そして、体臭はより濃厚に、きつくなっていくのだ。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「じゃあ、姫波。まずはおっぱいアクメから耐えてみるか?…それ、いくぞっっ!!!」ひめの意志を知ってか知らずか、鏑木の指先は、ひめの乳頭にネッチリ充てがわれ………
《GM》 ―――――ミチギュチュゥッッッッ♪♪♪♪
《GM》 ――――ハメて欲しがるムッチリチャイナ娘の乳先を、余裕で絶頂ポイント振り切る摘み嬲りキメて、アクメ誘発…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「ひぁ、ちょ、ま、ぁっ、~~~~♪♪♪♪」無理だった。耐えられない。ギリっと歯を噛み締めて、人生初乳首アクメ……軽度ではあったものの、脳みそがシェイクされたような衝撃にすっかり蕩けてしまう。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「よしよし、頑張ったな。じゃあ次はもっと激しくいくぞ…?」――――その直後。今のが完全にビギナー向けなのだと思い知る。何故かと言うと……
《GM》 ――――陥没乳首にゴツい人差し指をぬちぃっvっとハメこみ、ぐりゅんぐりゅん指ハメでタップリ乳穴をノックしながら、中指と親指でムックリ起き上がった乳首をシコシコヌチヌチ高速シゴき…その上、体育教師の舌先が両乳輪をビチャビチャ舐め回す、変則三点愛撫を始めたのだから…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「は、はっ、はっ、はっ……」蕩けた顔を先生に丸々見られながら、人生初ニプルアクメの衝撃を必死になって噛みしめる。「はー、ひー……え、も、っと……?」どきり、としてしまう。キツかった。正直いまのでもきつかった。なのにコレ以上。それは、それはすごく……「(期待、しちゃう……♪)」ごくりと、飲み込んだ唾液。そして。
【ひめ】 【ひめ】「は、ひゃふっ、ふぃ、んぎっ、ひぎっ、ひぃ、ひぃ、んぃいいいっっっ♪♪♪♪♪」軽度のアクメが、カリカリカリと連続してきた。乳首でイくのを耐えましょうではなく、イきかたを覚えましょう、の状態になっている。脳みそにしっかりと刻み込まれたまま、じわぁっと広がるような軽いアクメの連打にやや硬い身体を震わせてしまうのだ。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「よしよし、十分耐えたなっ!でもな、今度のはキツいぞ。シンプルだけどな   そらっ」その言葉の直後……チャイナのプックリ両乳輪を中央に寄せ、同時にぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっっっっ♪♪♪っと超強烈な吸引を持ってニプルバキュームアクメを教えこんでしまう。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「っ、ひ、ぐっ……っ♪ っっっ♪♪♪♪ イ、イく、イく、イく、イぐっっっっ♪♪♪♪♪」無理。もう我慢できない。一瞬で絶頂まで上り詰めさせられて、そのまま降りる事を許されない。完全に手球にされて、頭のなかをアクメでいっぱいにされる。こんなに服従させられるなんて……はじめてのこと、だった。
【ひめ】 【ひめ】「(もぉ、むり、ゆるひて、だめ、らめぇ……♪)」緩んだトロ顔、そして濃い発情中をたっぷり振りまいて、がっくがっくと腰を揺らし、のけぞりながら服従させられていく。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「最後のは我慢出来なかったか…仕方ないな、エネミーには色んなことをしてくる奴がいるからな。しっかり堪えられるようにしておくんだぞ…姫波?」とろぉんと甘え寄り掛かってしまったひめをゆったり搾乳しながら…尻肉に、凶悪なオヤジチンポの形がグイグイあたってくる。極厚ながら、抱擁されるように柔らかい胸板が心地よくて…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「ひゃぃ……♪」ちんぽを、たぷたぷのお尻で尻コキするような状態になりながら、じゅわじゅわと蜜を零させる。おつゆが多い方らしい、という事は自分でもわかっていたけれど……それにしたって今までで最高に発情している。それになんだかもう、勝てる気が、全然しない。
【ひめ】 【ひめ】「しぇんしぇぇ……♪ こ、こんなとろとろになった時に、追い打ちしてきたときの、訓練がしたい、なぁ……♪」頭はもうすっかり限界なのに、お腹が全然満足してくれない。心の欲求とお腹の欲求が完全に合致して、頭の限界を追い出しているのだ。そしてそのおねだりはもちろん、この暖かい腕の中の真下、先生の雄の部分に向けられての言葉だった。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「あまり無茶なようなら、そっちは控えておこうと思ってたんだが…いいのか?姫波?先生のチンポは手加減がきかんぞ?」そういって、ジャージを捲り、ひめのチャイナ太腿の間から、体育教師のチンポが顔をだす…
《GM》 ……長さは20センチ弱…太さは鏑木の指を三本束ねたほどもあり、血管はゴツゴツと浮き立ち、亀頭はひめの握りこぶしほどもある…そして、何より生徒たちと違うのは、何人もの生徒を『指導』してきたのだろう…肌同様、浅黒く濃密に淫水灼けした黒光りの色合い…ハメられる前から、プレッシャーすら漂う…!
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「あたまは駄目って、いってるのに、ぃ♪ おなかが、我慢して、くれないんだよぅ……♪」姿勢を逆……背中を押し当てていた姿勢から、ほんの少しの間だけ向かい合わせの対面座位になって。もう、お尻で押し付けているだけでは満足できないのだ。正面をむいておまんこにでもこすりつけていないと、気がおかしくなりそうなのだ。だからだからだから。「てかげん、しなくて、いい、から……ひめのおまんこに、本気せっくす初体験、させて……♪」か細い、女の子のおね
【ひめ】 だり。けれどそれは淫猥で、どうしようもないくらい牝の発情を示している。あれをいれたい。これに屈服させられたい。本能としての牝が、それを望んでしまうのだ。
【ひめ】 【ひめ】「あ、でも……我慢できなくて、漏らしちゃったら、ごめん、ね?」そんなところだけ、心配してしまう。そういうこともある、というのは話で聞いた事があるのだ。それに、今日は大きい方もしてきていない。▽
《GM》 【鏑木】「…そうか、そこまで言うなら、本気で相手するぞ?」卑猥にフォームチェンジしたドスケベチャイナのひめを、一度ぎゅぅっと抱きしめると、にかっと笑い。頭をくしゅくしゅ撫で付ける。
《GM》 【鏑木】「大丈夫だ、先生はどんなプレイでも平気だからな。姫波…いや、ひめちゃん相手なら、スカトロだっていけるぞ?」安心の太鼓判、そして生徒指導としてでなく、半分以上プライベートセックスだ、というような呼称の変化…全面の信頼を寄せたくなる、笑顔。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「(あ、そーだ、今のひめは、動物の牝なんだ。そっか、せんせの匂いに、発情してたんだな……)」ここまできて気づいた。でももうかなり遅い。既に屈服してしまった後で、これから更に首輪で支配されるのだ。牝穴の中の首輪を。
【ひめ】 【ひめ】「やぁ、ん、せんせ、の、えっち……♪」お尻からすごい匂いしなくなるものがあればいいのに、なぁんて思うが、さすがにそんな都合のいいものはないだろう。そんなことは忘れて、先生のおちんぽ様にセックスしてもらうことのほうが大事なのだ。
【ひめ】 【ひめ】「それじゃ、あ、おねがい、します♪」ちゅっ、と先生の唇に触れる程度の浅い口付けをして。身体を全部、先生に任せる。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「そういうのなら、ひめちゃんも相当エッチだぞ?そんなえっちなひめちゃんのオマンコは…」腰をぐぃいっと惹きつけて……
《GM》 【鏑木】「―――お仕置きしてやる。」チュッブゴッッ……チュボボボボボボッッッ♪♪♪対面座位でガッチリひめのチャイナ尻をホールドした体育教師の剛直チンポが、根本までひめの発情マンコの奥の奥まで入り込んで…ゴチュンッvvv 子宮口を、ゲンコツ亀頭でぬぢぃっと押し込んでくる…!
《GM》 ▽
《GM》 (つけわすれてたわな!)
【ひめ】 【ひめ】「~~~♪」唇が波打つほどに引き締まり。そして……「っ、はっ、~っ♪ いっ、ひぅっ、ほ、ひぃんっ……♪」ねじこまれるたびに、声が出てしまう。きつい。なにがきついって、ハメられるだけでイきそうなのだ。そして、必死になって奥まで飲み込んでも、おちんぽのまだ一部は入らない。というか子宮口とがっつりキスをしてしまった。「(あーこれやばいやばいやばい、おちんぽにハマって忘れらんなくなるタイプだ、もう分かったこっから逃げらんない……♪)」ガ
【ひめ】 クビクと痙攣しながら、おちんぽにご奉仕をはじめてしまう。キュっと太ももを合わせてアヒル座りの格好になると締め付けが強くなり。にくひだの柔らかさときつさを合わせておちんぽさまに媚びるのだ。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「ほぉらひめちゃん…これからセックス始めるから、なっ!!」ひめのデカ尻鷲掴みながら、更に奥までチン先強引に捻り込んで  グリィッッッ♪♪しかも突き上げまで斜め四十五度の角度で始めてきて…今までのおちんぽの記憶が嘘のように塗り替えられていく…
《GM》 気忙しく腰を動かし叩きつけるような若々しい腰使いではない…が、獲物を狙い、弱点だけを狙い撃ち、そこを見つけたならば最後、ずっとずっとずっと付け狙うような、狩人めいた腰使いで、ひめの子宮がネッチネッチハンティングされていく…
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「これ、か、らっ……ふぁっ、ひぃ、んっ、ほぉ、んぉおおおっっ♪♪♪♪♪」声が、とまらない。気持ちいい。せっくすってこうなんだ、と根本から概念が塗り替えられる。うん。他の子とのセックスはもうほんとうに遊び。本気セックスはもう先生としかできないかもしれない。それにこの胸板の厚みに、汗の匂い。さいこうすぎる。それはもうなんていうか……子宮口が開いちゃいそうなくらい♪
【ひめ】 【ひめ】「あひぃ、はへぇ、ふひぃ……もぉ、らめぇ♪ おちんぽれぇ、しゅごいことに、なっひぇるぅ♪ せっくす、しひぇるぅっ♪」▽
《GM》 【鏑木】「ほら、ほら。まだまだハメハメ始まったばかりだぞ?…『ひめ』。」今度は、耳元で、呼び捨て…直後、ブッチュリキスしてオヤジ臭のよだれをたっぷりひめの口に流しこみながら、リズミカルに ヌチッvヌヂッvv っとひめの子宮口にゲンコツ食らわせて、ゆっくり、ぷっちゅり開帳させていく…
《GM》 行為だけでも強烈だというのに、それに加えて弾力豊かな胸板、更にひめへ屈服を促してくる父親ほど年の離れた体臭…その全てが、ひめには新鮮かつ強烈で。
《GM》 なにより。
《GM》 今まで同級生や先輩たちが重い・重いと言っていたひめを軽々と受け止め、身体をひょいっと浮き上がるほど激しく抱きしめてくれる相手は…目の前の体育教師が初めてだ。
《GM》 ▽
【ひめ】 【ひめ】「ん、それは、んっ……♪ ん、んっ、んっ……♪ 気持ち、よかった、れしゅ……♪ しぇんしぇぇ、ひめ、もっと、しぇんしぇの好みの子になる、からぁ……よろひく、ね♪」キスアクメしながら、そのまま幸せに包まれていくのでした。
【ひめ】 ▽
《GM》 【鏑木】「そうかそうか、ひめはすっかり先生を気に入ってもらえたみたいだな。嬉しいぞ?じゃあ、先生もひめに一生懸命指導してあげなきゃな…これからもよろしくな?」チャイナ牝をぎゅーっとハグファックしてあげながら、コッテリとした老練キスで応え…鏑木:ひめ=1:30↑の割合で絶頂教育を続けるのだった…