チャンネルに入りました

【雅】「おおう……立派じゃのぅ。」 三校畜舎前。仕事終わりに気になって見に来てしまった狐巫女一人。一匹?畜舎の噂を知らないのでこうやってぼけっと見上げてられるわけで。



【屋代子】「「あらぁー♪可愛らしい方ですねぇー♪あらぁー♪本当ですねお館さまー♪」」にょっきり!唐突にそんな先生の頭上をそっくりなお顔が二つふさぐのだ!あもり、かたっぽがせんせいの襟首をくわえる!

【屋代子】「寧さんにも見てもらわなくっちゃー♪」そのまんまぐりんと持ち上げ、畜舎に向かってとっことっこ四足歩行しはじめる!



【雅】「ひゃわっ!?なんじゃなんじゃっ!?あわ、ひゃわわっ!!?」 ぐい、と視界が持ち上がったら誰だって驚く。見た目どおりの軽さで。

【雅】「ええい、こら、離さんかっ!この、このっ!」原因を理解して、じたばたしてみるが――武器攻撃すら満足に出来ないのが暴れたところでなしのつぶてでしかない!



【屋代子】「あら、きゃ、お止めくださいー、えいっ♪」ぺったり♪どこからともなくお札が飛来して、先生の小さなくちをふさぐ!よく見れば衣装があちこち巫女っぽい?【屋代子】「んふー♪すんすん」

ちょこまかと暴れるせんせいの抵抗もどこふくかぜ、そのまんま畜舎まで咥えてくると、飼い葉のうえにぽーいして、ふたりで覗き込んでくるね!アップだ!



【雅】「ふぐっ!?ん、んンっ――-ぅーっ―――!?」 口がふさがれても鼻息荒くじたばた暴れる。そりゃそうだ、怖いし。

【雅】「ん、ぅ―-ふぐ、ぐぐぐ、むぅ!むぅ―――っ!!」 同じ顔が二人。しかも会話通じそうにない、というか会話させてももらえてない。じりじり飼葉の上から距離をとるように後ずさる。

まさか畜舎眺めてたらいきなり拉致られるとか思わないし。



【屋代子】「「(すんすん)巫女服ですねー?この学校の方でしょうかー、(すんすん)でも部でお会いしたことはないですねぇ、中等部かもしれませんねぇ?」」そのまんまずずいと身を乗り出しすんすんしてくる二人組だ

【屋代子】「「(ぺろぅん♪)うふふ?すごい、身体がもう発情しはじめてますぅ♪あらぁ?おしっこのにおい?(すんすん)」」わななくくちのまわりを舐めたくり、股間をすんすん、お顔をぎゅぅちかづけてくるせいでうまく起き上がれない!



【雅】「ふ、ぅ――!?むぐ、ぐむぅぅ―――っ!!」 サイズ差の上に二人がかりで押さえ込まれて逃げられるはずがない。尻尾ばたばた振るくらいしか出来ないが、慌てようはわかるかもしれない!

【雅】「――-!!!」 びくぅ、と。尿道が酷くゆるいのはかなり気にしてたりするのだ。緋袴越しにでも言い当てられればお顔は真っ赤で、すんすんにおい嗅いでるほうを押しのけようとしたりするけど、やっぱり見た目相応の腕力しかないのであった。



【屋代子】「「うふふ~♪」」にっこり!なんか二人で見詰め合って、なにごとか確認しあう!【屋代子】「「(うふふ♪お犯ししてよい人みたいです♪)」」よくわからない基準!

【屋代子】「んっ♪(prpr)んふ♪…♪」額に、耳に鼻先をうずめてちゅっちゅとキスをし、あもあもと甘噛みする!【屋代子】「れるっ♪んちゅ、ちゅずずー?」袴の上から股間を舐め、すすり、尿道をしげきする!



【雅】「ふっ!?ふぅ、うーっ!!?」『犯す』なんて聞こえて暴れないわけがない。巫女服が乱れるのも構わんのじゃ、と言わんばかりに大暴れである……が、やしこさんにとっては子供がじゃれてるくらいの感覚かもしれない。 

【雅】「――ーっ!ふ、ぅぅ、ううっっ―――っ!!!v」 耳をばたばたと動かし、必死の抵抗がぴたり、と止まってしまった。簡単にお漏らししてしまって、腰がひくついてしまう。押し当てられた袴がじんわりと変色して隠しようもない。



【屋代子】「うふふ…?貴女、おいくつですか?このお耳に(れるぅ?)このしっぽに(あもあも♪)おもらし…私たちケダモノの仲間みたいですよ♪」耳元で、そっとこころにしみこむようにささやく!

【屋代子】「あらぁ、寧さんはお務め中でしょうか?せっかく可愛らしい方をつれてきたのに~はむっ♪」「はむっ♪」そして、二人で帯の左右をはむりと咥えます…ばつんっ♪大した力も籠めてなさそうなのに、頑丈な袴の帯が音をたててちぎれる!



【雅】「ぅ、うぅ………」いい年してお漏らしを指摘されるなんて、すごく恥ずかしくて仕方がない。口が利ければ文句の一つでも言うのに、顔は真っ赤で酷くしおらしくなってしまった。まだ漏らしているのか、袴の染みはどんどん大きくなっていく。

【雅】「む、ふっ!ぅ~~~っ!!」 はらり、ずるり、と白衣と緋袴が解けてしまえば、下着を着けていない素肌が露に――おしっこの匂いに混じって発情した雌の匂いが混じっている!

で。下着の変わりに――細い紐状の拘束具のようなものをつけていた。性感を抑えて防御効果を上げる機関謹製の拘束具。なのだが、旗から見たらただの変な人だ。



【屋代子】「「まぁ……!」」二人そろって四つんばいのまま、黄金水に濡れて食い込む拘束具に顔を近づけます、もじっ♪二匹そろってお腰をもじつかせ…

【屋代子】「「うふふふふふふ~~♪」」ばっばっばばば!片方が首根っこをはむりと咥えてひっぱり寄せ、先生のお腰が浮いたところで背後の片方が拘束具を器用に咥えて腰を突き上げるポーズをとらせます、あわてて両手をつけば、背後の方が先生の両肩に前足を置いて、ずしり!たわわな胸の重さで先生をうごけなくする!

【屋代子】「貴方、ケモノにこんなことを言われて興奮されているんですねー?」にっこり♪うれしそうに先生のお顔を覗き込み…どっちゅり!!!!そのまま背後のほうがなんの遠慮もない突き込み!



【雅】「ぅ――ーぅ、うぅ~~……」 不穏すぎる二人(?)の様子におびえた様子で視線はきょろきょろ、尻尾がばたばた。

【雅】「ふきゅっ!?vぅ、ふ、うぅ、ぅ~~~っっ!!v」 ぐるん、と動く視界に慌てて腕をばたつかせて――体の安定は確保された代わりに、大きなお胸に押さえ込まれて動けなくなってしまった。突き出した腰にぎゅむっ!と紐が食い込んで、甘い声が漏れてしまう!

【雅】「―――!!?v ぅ、ふー―ー!!v」 間髪入れずにお尻にずるんっ!と馬ちんぽが突き入れられて――ー悲鳴を上げるどころか、気持ちよさげに腰を揺すってしまう。ぴっちりとじた秘裂からぷしっ、と潮を吹きながらー――

ちょろちょろと、小さく放物線を描くお漏らしまでしてしまう。



【屋代子】「あはっ♪またですね♪んちゅっ♪」尿道に口づけし、prprじゅつつっ♪と何度も羞恥をあおるように音をたててすすり、お顔をせんせいのにおいでいっぱいにしてしまう

そしてふとみれば、馬クラスの雌畜ちんぽがごりっごりに勃起しているのが股間に見えます、まるで「貴方の中に入っているのはこれですよ♪」とでも言っているかのよう

【屋代子】「うふふー♪とっても、んんっ♪気持ちのよい尻穴ですね♪」こつんごつん♪♪と腸の向こうから子宮をつつくようなあらあらしいノック、【屋代子】「そういえば自己紹介がまだでした♪(はむぅ♪)私達はこの学校で雌畜をしております、花子、花江と申します♪貴女はどなた?おもらし狐さん♪」おふだを上から咥えてぺりぺりはがす!



【雅】「ん―――vふ、ぅぅう……!v」 尿道を刺激されるだけでちょろ、ちょろ……とお漏らしを繰り返して止められない。その度に腰がひくひくしてるのは、お漏らししながら軽くイっちゃってる証拠で。

【雅】「ふ―――きゅ、ふっっ―――!!v」 下半身に視線が向く――腰に吸い付いているはずの顔が見えない代わりに、自分のおなかがぽっこり膨らんでしまっていた。薄壁越しの間接子宮ノックにきゅうきゅうと尻穴を吸い付かせてしまう。

【雅】「―――ふぁっ!ぁ――ーみや、び、なのにゃ―――いう、ひゃ――ぁ――v」大きく息を吐き――かろうじて、言葉をつむぐ。ろれつが回ってない上に、子宮ノックでお漏らしアクメキメながらえは説得力もないのだけれど。



【屋代子】「「うふふふふ~♪(ごっぢゅどっぢゅ!!)よろしくお願いしますねぇ♪みやびちゃぁん♪」」ぶるぶるぶるっ♪♪と背後のうしさんが震えます【屋代子】「あっ♪は♪おもらししながらイってるんですねぇ…♪おしり、エッチに吸い付いてきますぅ…♪もう、出ちゃ、ぁ…♪」はむぅ♪と頭上で口づけ合ううし娘さん達

先生の眼前には、ごりっごりに勃起した馬ちんぽ、びぐんびぐんとエグい痙攣を繰り返すそれは、先生の口どころか、喉の奥まで犯しぬこうとしているかのようで…【屋代子】「「出っ…ちゃい、ますよぉっ♪みやび、ちゃぁあああんっ♪♪♪」」どぐっ!!!

せんせいの目の前で肉棒が爆発し、顔をぬっとぬとに…しかしそれよりも、どこに収まっているのかわからないほどの太さ、長さのケツアナ充填中馬ちんぽが、おそろしい熱さの精液腸内でブチまけ、先生の脳神経をヤキ切りそうな勢いで直腸から結腸、小腸までぱんぱんにふくらませてゆく



【雅】「おひゃ、し―――やぇ――る、の、ひゅあ、あぁっっ!!vv♪」 くい、くいっ♪と突き出した腰が勝手に動いてとめられないようで。必死に静止しようとはしてるのだけれども、言葉に全くならないどころか、馬ちんぽに甘く啼かされてしまう。

目の前に突き出されたもう一本の馬ちんぽにすんすんと鼻を鳴らしてしまえば、無意識に口をあけ、舌を突き出して―――

【雅】「ひゃ、ひっ!?♪ぃ、ふきゅっ!♪♪くひゅ、ぅ、ぅっっっ―――!!!!vv♪♪♪」内から外から、射精の奔流を受け止めてしまうのだ。馬ちんぽで膨らんでいたお腹がぎゅる、ぶぐぅっ、と臨月の妊婦のように膨らんでしまって、顔にねっとりと纏わりつく精液をこくこくと飲み干していく。

当然飲みきれなくて顔どころか胸までべったりと精液でパックされながら。美味しいそうに上下の口から、お腹一杯飲み干してしまう!



【屋代子】「「んはああぁっ…♪みやびちゃんにっ♪お乳あげてまひゅぅううっ♪!!どくどくって、ごくごくって飲んでりゅぅううっ♪♪」」びぐんびぐんびぐんっ♪!とせんせいの背後でやし子さんたちがアヘ顔ダブル射精痙攣

【屋代子】「「んっ♪あひぃんっ♪でもぉ…、んひぅっ♪こ、このままおシリだけだなんて、もったいない、ですよねぇー♪」」にんまり♪と微笑み合うと、前足で器用に抱え込み、トび気味のせんせいをひっくりかえしてゆく、ぺたんなお胸と、小水と愛液を断続的に吹き出すおまんこを上向きにして

【屋代子】「「みやび、んんんんっ♪ちゃぁん、ハナコ、ハナエ…みやびちゃんの胎で、たっぷり射精したいです…♪」」そして腰をごづんどづん突き込む動きも、破裂させようとでもしているかのような射精も止めないまま、首を下して先生の耳元と股間にそっとささやきます

【屋代子】「「おマンコ、いい、です、か…?♪」」声に出すだけで発情しているのか、ダブルちんぽがびぐんびぐんとさらにさらに熱く、固くしぼりあげられてゆく



【雅】「は、はひゅ―ー―ぅ―――vv」 くるん、と軽い身体を回されてしまえば、ぽっこりと膨らんだお腹を上に、お尻の穴を馬ちんぽで縫いとめられて、腰を上に突き出したような姿勢にされてしまって。お尻をほじられてお漏らしアクメ決めるみっともない姿だ。

【雅】「や、ひゃ――ーひ、い、のひゃ――-!♪はじ、めひぇ―ーーな、のにひゃ、ぁ―――vv」 胃も腸も一杯になるまで精液を飲み干して、限界のはずなのにエネミーちんぽに拡張されて、更に一杯にされていく。息も絶え絶え、といった様子で声を絞り出して――

時折ちょろちょろとお漏らしを繰り返しながら、腰と尻尾を振ってこびちゃう。開発済らしい尻穴と違って、この期に及んで前はぴっちりと閉じたままだ。



【屋代子】「うふふ~♪上のお口は、はぅんっ♪何をおっしゃっているのかわかりま、うぅん♪わかりませんね~♪」「下のお口はぴったり閉まって…うふふ♪これはやめてほしいのでしょうか♪(れるぅ♪)ううん♪(ちゅっ♪)ちがいますねぇ~♪」

【屋代子】「「んんっ!じゃぁっ♪みやびちゃんのはじめて…いただきますね~♪」」どぼぉっ♪!せんせいの誇りもお嫁さんとしての愛情もぜんぶひっこぬくような引き抜きが、腸壁をひっくり返す勢いで敢行されます、それは喉マンコもまた同じ…

完全に引き抜き、腰を引いた構え、未だに射精をやめないケモノペニスその貯めの構えから、貯めに貯めたひと突きが、大陰唇もちつにくも処女膜も、子宮口も巻き込み、一発でせんせいの身体を女につくりかえ切ってしまう



【雅】「ちひゃ、ぁ、あーー♪やめ、ひゃ、やら、ぁひゃぅ、ん、んんっ―ー―♪」 抜けていくのにおなかの体積は変わらない。抜けた分だけ精液がごぶごぶと注ぎ込まれるのだから当然。お漏らしを繰り返しながら、引き抜かれる排泄のような快感に甘い声で啼きわめき――

【雅】「ふ―――ぅ―――?♪」完全に引き抜かれて―――きゅぅ、とお尻に力をこめた。必死に漏らすまいと眉根を寄せて。急に止まったことに不自然に思いかけて。

【雅】「―――!?ぁ―――ひゃ、は―――!!v!v!♪♪♪」 初めてなのに。一気に子宮の奥まで馬ちんぽがじゅぶんっ♪と潜り込んでしまう。処女のはずの証の赤い雫は精液と混ざって知っていないと気づけないくらいの薄さで。

キツキツの処女ろりまんこがきゅうきゅう馬ちんぽに媚びてしまうのがとめられないし、舌をだらしなく突き出し、精液まみれの顔はだらしなく緩んでしまっている!



【屋代子】「「んんっきゅぅうううううううーーーー♪♪♪♪」」きゅーっっと目をつぶり、びっくんびっくんと肩をふるわせながら、あまりに気持ちの良い幼な穴の締め付けに口端が笑みの形になってしまいます。おちんぽにそんなに媚び媚びおまんこ奉仕をされて耐えられるケモノなんているはずがありませ

ん、【屋代子】「「あはぁっ♪あっ♪あおっ♪おもほぉおおおっ♪やっぱりしゅごいぃいいん♪みやびちゃんのおまんこ、やぶっちゃいけない膜やぶったのに、ちゅぶちゅぶ吸い付いてきますよぉ~♪♪♪おほぉおっ♪全部すいつくされちゃうぅうぅんっ♪尿道っ♪精巣っ♪セー液どんどん吸い尽くされてきゅぅううううっーーー♪♪」」

むきゅきゅきゅー?カン高い声でせんせいの身体のきもちよさを訴えまくるやし子さんたち、ぱんっぱんっとやし子さん達の腰がせんせいのおしりを叩き、お顔を叩き、はぁっはぁっと興奮しまくった荒い息が頭上で交わされ、ねちゅねちゅとした口づけ音が降ってくる



【雅】「ほ、おっ♪ん、ひゅ、ふきゅ、ぅっ♪♪」ごっちゅんごっちゅん処女穴を擦られて、精液がごぼごぼとお腹を、子宮をみっちりと満たしていくのだ。自分ではほとんど動けないくらいお腹が一杯過ぎて、気持ちよくて仕方ないのを示すように狐尻尾がぱたぱた動いてしまう。

【雅】「ふぅ、ん、きゅふぅっっ♪」 小さな身体を使って媚びるのは手馴れたもの。とはいえ、こんなのは初めてで、お目目白黒させながら口付けに甘えて応え、お尻を叩かれてせかされる様にちっちゃな身体を動かして媚びてしまうのだ。



ごっちゅどっちゅ、突き込みも射精もまったく収まる気配がありません、永遠のような射精の間、先生はやし子さん達の前足に抱かれ、射精され、イラマされ、キス責めされて…そして子宮がやけついてしまう程卵子に精子をたたきつけられ続けます

[飼育員]「彼方屋代子!搾乳の時間だぞ!彼方…!うわ!?」「こりゃひどいなwおい彼方、ハナコ!聞いてるのか」【屋代子】「「おっ♪おひぃ…♪みなさぁん、ご苦労さま、おっほぉお!?ご、ご苦労さまですぅうん♪わたひ、今、みやびちゃんをお嫁さんにしててぇ♪」」見て、見てぇと言わんばかりに周囲にきょろきょろと視線をさ迷わせるやし子さん、がぢゅんがぢゅんと、先生の目の前のうし乳に搾乳機が取り付けられてゆきます

[飼育員]「お前も退魔師か?ハナコの相手はたいへんだったろ、よぉしお兄さんがいいモノやろう♪」がぢゅん♪せんせいの尿道に牛用の搾乳機がとりつけられて…



尿道と精液をぷぴゅぷぴゅこぼす肛門に



【雅】「ふきゅ―――ぅ―――♪」 全身――文字通り内も外も精液まみれ、収まりきらないのが『お口』から時折ごぶっ、とあふれ出すほどの量。凶悪な快感に失神と覚醒を繰り返しながらイカされ続けてしまう。当然時間間隔など当になくて、入ってきた飼育員にも尻尾を振るくらいの反応しかしないのだ。

【雅】「ひっ!?ひゅ、くふっ?!♪♪」 やしこさんの馬ちんぽで拡張されたお尻にずるり、と硬い何かが押し込まれて、尿道にも何か取り付けられて――がっちりと固定されて外れないのを確認してから、飼育員さんがぱちっとスイッチを入れてしまう!

【雅】「―――!?ゥ!!!♪きゅ、は―――!!!v!vv♪♪」 ずずずずず、とチューブを通しておなかの中の精液とおしっこの、強制排泄が始まる。ひときわ大きく身体を跳ねさせれば、おまんこのやしこさんをきゅうっ♪と思い切りすいついて、刺激してしまうのだ。



  

  

  

  

  

  

  

そしてやしこさんがせんせいの実年齢を知ったのは、ようやく二人そろっての搾乳がおわり、体をごしごしデッキブラシで洗われたあとになるのでした

 

裏切りのイシュタルCC タイトル未定

 

おわりだよ!