<Kinaco>  
<Kinaco>  
<Kinaco> ハッピータイガーこと、嶋野 寅はある日プレイし終わった後。急速に大きくなり母乳が止まらなくなった挙句、少し色が濃くなった乳首と乳輪に悩まされていた。
<Kinaco> …が、かかりつけの医師の診断のもと特に異常はないとの診断を受け、しぶしぶ引き下がる事となり。
<Kinaco> いつもの日課の時間に、その日もログインをしたのだが……。
<Kinaco> ある日クエストで同行した、「いぬこ」からメッセージが届いており。待ち合わせして狩りに行こうとのお誘いが届いていた。
<Kinaco> ぶっちゃけた話、固定のフレンドがあまりいない虎娘。ほいほいと誘いにのり…あまり人が狩りにこない待ち合わせの場所へと行くのであった。
<Kinaco> 【タイガー】「なんか、体重たいというかだるいんだよねぇ…おっぱい止まらないし、感覚つかむためにもちょうどよかったなー♪」 のん気にそんなことをつぶやきながら、魔乳をどたぷんどたぷん揺らして待ち合わせ場所につくのです。
<Kinaco> ▽(ロールプレイ、どうぞー)
>june0< 【いぬこ】「わふー!タイガーちゃん!」先にたどり着いていた犬娘がてをブンブンと振っている。初めてあった頃はビキニアーマーのみだったのだが、最近は長めのスカートを装備するようになっているものの、相変わらずの元気のよさだ
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「やほーい、元気だったかいー?」 手と尻尾をゆらりと振ってご挨拶、少し違和感を感じるも。こっちの乳も違和感どころじゃない成長してるから敢えて聞かない虎娘。 
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「うん、元気だったよー。わふぅ」抱きつくように飛び込み、すんすんと鼻を鳴らし「タイガーちゃんも元気だった?」と首をかしげながら尋ね
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「元気だった…って言ってよいのかねー、まぁ元気だったよー」 旦那にちらっと近況メール報告したが、『そうか』の一言だけだったことを思い出してへこみつつ。
<Kinaco> すんすん、と鼻をならした吐息でおっぱいが撫でられ。少し気持ちよくなってしまい母乳の製造が加速しちゃう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふ?何かあるなら相談に乗るよー?」小首をかしげつつ「……んぅ?なんだろうこの匂い」すんすん
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「いや? まー、ねぇ。うちのロクデナシな宿六が性格えんがちょって話でねー…」 あっはっはー、とあっけらかんと笑う。そして…
<Kinaco> ブラ状のレザーアーマーの下にはさんでる母乳パッドにどんどんしみこんでいく、母乳の甘いにおいがいぬこさんの敏感な鼻に届いちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふぅ、タイガーちゃん大変なんだねぇ。僕は割と自由にさせてもらってる感じ、かなぁ」何気なく言いながら「んぅ、なんだか、タイガーちゃんからいい匂いが……?」すんすん、すんすんとなんどもはなを鳴らしている。そのときの様子は若干ほほが赤く上気しているようにも見える。
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「まぁ、不自由ない暮らしさせてもらってるからこれ以上は贅沢なんだけどねぇ……え、えぇと…気のせいじゃない。かな?」 ため息はいていぬこに答え…いい匂い、の言葉に口元を引きつらせる。虎耳尻尾はせわしなく動いている。
<Kinaco> そして、いぬこの目の前で。母乳パッドで吸収しきれなくなった母乳が…ブラの下から、下乳を伝って零れ落ちてくる。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「不自由がない、ことが幸せじゃないからねぇ」わふぅ、といいながらもっともらしいことをいい「そう?んー、そんなはずは……?」そうつぶやいた目の前で母乳が滴って「……あっv」少し上擦った声をあげてそれを見つける
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「え、ええと………ちょ、ちょっと待ってて」 慌ててブラトップをずらし、母乳がしみこみきった母乳パッドを外す。その時いぬこの目に少し色が濃くなったスケベな形状の大き目の乳首と乳輪が丸見えになって。
<Kinaco> 同姓だから、ということとテンパってるのもあって。異常な状態をさらしながら母乳パッドを新しいのに変えようとします。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わっ♪」目の前で零れ落ちた乳首をみて声をあげる。その瞳は僅かに色に濡れ始めていて「タイガーちゃん、すごい」ごくり、とのどを鳴らし。僅かに腰が引けているのが見えるかもしれない
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「な、なんでかここ最近こんなのになっちゃってねぇ……バグ、かなぁ?」 慌てておっぱいをしまい一息、なおバグではない模様。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「んー、バグ、じゃないと思うよぉ?だって、凄く素敵だったもん」わふっvといいながら甘えるようにすりより。その体が徐々にメスを求める欲求に満たされ始めていて
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「い、いやでもさぁ………そんなもの、かなぁ?」 終わるたびに記憶があちこちリセットされるとはいえ、何度も母親に現脳内でされてることを思い返して首をかしげ。
<Kinaco> いぬこの微妙な変化を、見逃してしまう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「うん。タイガーちゃんの体、とっても、素敵……♪」体重をかけるようにもたれかかり、呼吸を荒くしていく
>june0< その間も、まるで様々な場所の匂いを確かめるように鼻をあちらこちらにこすりつけかぎ続ける
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「え、ええと…いぬこ、さん?  …ひゃんっ」 もたれかかってきたいぬこに戸惑い、問いかけ。
<Kinaco> こすりつけられ、かがれその刺激に体がうずき始めてしまう虎娘。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふぅっvタイガー、ちゃぁん♪」むにゅり、とそのてがタイガーさんの豊かな胸へと伸ばされ、刺激し始める。その瞳はもう、完全に色に染まりきっていて
>june0< 【いぬこ】「タイガーちゃんぅvからだ、あついよぉv」押し付けられる体は確かに熱を帯びている
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「きゃっ、ちょ、ちょっといぬこ? …ひにゃぁん!」 むぎゅぅ、といぬこの手を簡単に包み込むほどに大きい魔乳を揉まれ…せっかく母乳パッドを変えたのにすぐに甘い香りが漂い始め。
<Kinaco> いぬこの、下衣の下にあるソレとタイガーのお腹のタトゥー…否、淫紋が接触した瞬間いぬこにとある情報が提供されてしまう。
<Kinaco> ソレも、今日…タイガーが妊娠出産が可能であるという情報が。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「はふ、もう、たえられない、よぉv」がばり、と押し倒すように倒れこみ、その胸に顔を埋めるようにしながらそのやわらかさを堪能する。女性であるがゆえに、痛みと快楽のぎりぎりのラインを心得ていてじわじわと気持ちよくなるようにしていく。
>june0< 乳房を覆っているものをずらし剥ぎ取るようにしながらぐりぐりと下腹部のそれをなんどもなんどもその淫紋に押し付け情報を確認すると、蕩ける笑顔で「タイガーちゃん、今日孕めるんだv」と囁いた
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ひゃ、にゃ、やめてぇ……きゃんっ♪」 押し倒され、ブラを剥ぎ取られ硬くとがった乳首をもつ魔乳に顔をうずめられて母乳を漏らし…その刺激に甘い鳴き声をもらしてしまって。
<Kinaco> いぬこの囁きに思わず絶句しちゃう、その仕草が図らずも情報が真実といぬこに伝えていた。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「あ、は♪ほんとだったんだv」くすくすと笑いながら「じゃあ、孕ませちゃってもしかたないよねvタイガーちゃんがいやらしくて、素敵で、ほっとけないからだしちゃってるんだし♪」わふわふ、と呼吸も荒くつぶやきながら、はむ、とその大きく膨れ上がった乳首を乳輪ごと口に含み口の中で乳輪を舌で嘗め回す
>june0< ぐりぐりとなんども押し付けられたそれは、かつて見たことのあるそれと、サイズが違うように感じられ。触っているだけで、刺激が伝わってくるようで
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ひゃっ、やめ……きゅぅぅぅん♪」 かぷっ、と乳輪ごと口にくわえられ。赤ちゃんに与えるべき母乳がびゅぅびゅぅ、といぬこに吸われちゃい。
<Kinaco> ぐりぐり、と押し付けられる刺激に本人の意図とは別に子宮が準備を万端にしてしまい。その事がいぬこにもばっちり伝えちゃう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「んちゅvれろ、ちゅぅっv」こくりこくりとのどを潤すように、タイガーさんの胸からあふれてくるミルクをすする。それが更に興奮を高めるのか竿の硬さも最高潮に達していて。ある程度口で味わい続けた後、ゆっくり口を離し
>june0< 【いぬこ】「準備万端、だねvタイガーちゃんばっかり、色々知られちゃうのはずるい、だろうから僕のも、教えてあげる♪」上半身を起こし、それでも逃げられないようにタイガーさんの体の上にのったまま自らの下半身を覆っていたスカートを持ち上げると……
>june0< でっぷりとした金玉、それも、ヘタなNPCたちなどとは比べられないサイズに膨れ上がったそれがまずタイガーさんの目に入る。そして、そこに浮ぶハート型に光る淫紋も
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「え……え、えぇぇ?!」 その巨大な肉棒にぎょっとする虎娘、しかしそのサイズに子宮と卵巣がキュンキュンとうずき。
<Kinaco> 同時に淫紋を見た瞬間、かつて受けた大量の妊娠と出産がフラッシュバックし。理性というなのブレーキが焼き切れそうになってしまう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「僕のここぉvどんどん膨らんで、せーし、つくってるのv最初は、我慢したんだけどvもう、我慢聞かなくてv」竿は血管が浮き上がるほどの硬くそそり立ち先走りがこぼれればそれだけで濃密な精液の匂いが辺りに漂い始める
>june0< 【いぬこ】「この玉の中の、せーしが、タイガーちゃんを孕ませたいってvタイガーちゃんの赤ちゃんになりたいって、僕に訴えかけてくるのぉv」ずっしりとしたその玉の中には、その重さに相応しい量の精子がつまっているのだろう。そして、それが一斉にタイガーさんの卵子に襲い掛かれば……
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ぁ………」 ごくり、と母乳を垂れ流しながら生唾を飲み込んでしまう。その大きさと逞しさ、そして中に出されたらすぐ孕むことは確定な雄臭に頭がくらくらしはじめ…。
<Kinaco> じゅん、とアソコが疼き。ホットパンツをびしょびしょにしちゃうくらい愛液を垂れ流しちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「だから、いいよね?ね?v」ねだるように体をすりつけ、なんどもなんども淫紋の上を竿の先端で擦り、先走りを塗りたくっていく「友達同士でこういうこと、よくないのわかってる、けどぉvもう、我慢できないv今だけv今だけだからvタイガーちゃんとつながりたいのvタイガーちゃんに赤ちゃん生んでほしいのぉv」言葉とともに、追い詰めるように体を押し付け、なんどもなんども更に淫紋を擦り続ける
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「は、きゃ、きゅぅん♪ しょ、しょうが、ない、なぁ…♪」 フラッシュバックする快楽、そして淫紋をこすられるたびに沸き起こる快楽への渇望。それらは虎娘の理性をたやすく押し流し…。
<Kinaco> 自ら、ホットパンツをもぞもぞと脱ぎおろし。ほどよく使い込まれた雌穴を、露にしてしまうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「タイガー、ちゃぁんv」うれしそうな声をあげて、不意打ちに口づけをし、蹂躙するように舌をねじ入れる。なんどもなんども念入りに舌で口内をかき回し、それに連動するように両手で胸を刺激していく
>june0< 手馴れている、とはいいがたいものの本能がそうさせるのか、多少の身長差をものともせず腰の位置を調整し、入り口にそのそそり立った肉棒の先端を押し当てる
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ん、む、んんんっ♪」 女同士の口付け、本来はあまり好まないソレだが今は抵抗なく受け入れ……もまれるたびに魔乳が先端から母乳をぴゅぅぴゅぅと噴出し。
<Kinaco> 肉棒の先端を突きつけられた雌穴は、くちゅぅと吸い付き。自ら種付けを望むかのようにいぬこのソレを受け入れようとしてくるのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「んふっvちゅむ、れちゅv」濃厚な口づけをしながら、受け入れる体勢を整えてくれたタイガーさんの膣の中にゆっくりと先端を埋め込んでいく。じりじりと入れていっていたのだが、とうとういぬこ自身が我慢できなくなったのか半分ほどまで入った後、残りを勢い良く突き入れてしまう
>june0< 【いぬこ】「んっvきゅいひぃぃぃぃいんっv」精神的高ぶりと肉体的な望みがともにかなったためか興奮の雄叫びを上げながら腰を動かし始める。獣のように、テクニックも何もなく、突き上げ、そのたびに金玉がだぱんだぱんと叩きつけられる
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ん、ひゃ、にゃぁ♪ はげし、すぎぃ♪」 互いの口の間に銀糸を伝わせながら、母乳を垂れ流し愛液を結合部から漏らし……。
<Kinaco> 突き入れられるたびに押し上げられる子宮口が、濃厚なキスをいぬこの亀頭に施し。差し込むたびに綻び…虎娘の子宮に肉棒がめり込んでいく。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「だって、だってぇvタイガーちゃんの、膣内vきもちすぎ、るよぉっ♪」なんどもなんども子宮口に口づけをし、そこがほぐれ受け入れてくれているのを感覚的に理解しながら更に奥へ奥へと入ろうと腰を押し付けていき本格的に腰の動きに集中しようとしているのか、両手をタイガーさんの胸に置く様にしながら、腰を動かしていく。出入りするたびにカリ首がその膣襞1枚1枚を削っていく
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ら、らめぇ♪そんなにはげ、しいとぉ♪一回でたくさんいぬこの赤ちゃんつくっちゃうぅ♪」 目にハートを浮かべ、ぎゅぅ。と体重をかけられるたびに噴水のように甘い液体を飛ばし。
<Kinaco> やがて、子宮口を肉棒が突破し。柔らかくも窮屈に包み込む子宮に先端が包まれ始めるのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「きゅうぅぅぅっ!v沢山孕んでぇっ♪タイガーちゃんとの子なら何人でも認知しゅるかりゃぁっv」子宮の中に入り込んだ先端を、更に壁に押し付け先走りを塗りたくるように腰をグラインドさせながら排卵を促し、玉の中の精液も今か今かと射精のときを待ちわびているのが、押し付けられた玉から伝わる脈動から感じられるだろう
>june0< 体中をタイガーさんの体液でぬらしながらもそれを嫌がることなくそれどころかうれしそうに体を更に押し付けていく
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「にゃ、らめ、らめぇ♪ 子宮がぁ、おなかがキュンキュンしてるのにぃ♪」 いぬこの言葉、そして肉棒の震えに種付けを予感し。
<Kinaco> 何度も赤子を、エネミーの子を産まされた雌虎子宮がきゅぅぅ。と精液をねだるように締め付けちゃう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「いぐっvでりゅぅっ♪タイガーしゃんの中に子作りザーメン射精ぃぃぃぃぃvvv」限界ぎりぎりまで我慢したすえに、そのほとばしりを全て一番奥深くに射精する。その粘り気も、量もかなりもので普通の相手でもたやすく孕ませてしまうかもしれないもので。
>june0< それが、全て、もれないようにと体全体で抱きついたまま密着した状態で子宮内に注ぎ込まれていく
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「っ、~~~~~~!!」 無意識に両足をいぬこの腰に回してしまい、互いの魔乳を押し付け合い。自らの母乳で体を濡らしながら。
<Kinaco> ぷちゅ、ぷちゅ、と次々と卵子にいぬこの特濃精子が結合していくことを感覚で理解し。受精アクメで体を大きく震わせてしまう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「おぉぉぉぉぉぉ――――――!!!vvv」声にならない声をあげて一滴残らず、その射精で出る分は完全にタイガーさんの中へと納めようとして。しかし、それd目お直いぬこの竿は萎えず、玉も精液を作り続けている
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ふぁ、にゃぁ…孕んだぁ♪」 くてり、としながら目にハートを浮かべトロ顔で呟き。
<Kinaco> 一度の射精で、何人も孕んじゃったのを本能で理解しちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「うれし、ぃvタイガーしゃんがぁv」ひくんひくんと、興奮を表すかのように膣内に収められた竿が脈動して無意識に僅かに腰を動かして刺激してしまう
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ひゃっ、にゃぁぁ?! もう、もう孕んでるよぉ♪」 敏感なところを動かされ、びくんびくんと体を震わせ。
<Kinaco> 淫紋からは、いぬことタイガーの子が急速に育っていっているのがいぬこに伝わっちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わかってるのぉvでも、わふっvがまんできないんだもんぅぅぅっv」その様子にますます興奮してしまうのか子供の負担にならない程度に、だが確実に相手を興奮させられるレベルで腰を動かし続ける
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「にゃ、にゃぁぁぁ♪」 成長速度から、1週間もすれば生まれてきそうなほどに早い成長で。注がれた精液とあいまってタイガーの淫紋つきのお腹はぽっこりと膨らみ。
<Kinaco> やわやわと動かされるソレに、快楽の叫びを上げ続けてしまう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「しゅvごいぃv」その様子をみて感心した声をあげつつ乗っかったままだとおなかに負担がかかることを感じたのか、よいしょ、と、対面座位に体勢を変えようとする
>june0< ▽
<Kinaco> ・
<Kinaco> ・
<Kinaco> ・
<Kinaco> それから、朦朧とするまでケダモノないぬこさんと繋がったタイガーは…いぬこがなぜか知っていた、ゲーム内時間が加速する施設へと連れ込まれ。
<Kinaco> 産まれるまでの間延々と肉棒で攻め立てられ……。
<Kinaco> 最初の受精、プラスその後の追加妊娠によって。虎耳尻尾の赤子と犬耳尻尾の赤子、合わせて6人を産み落とした。
<Kinaco> そして…。
<Kinaco> 【タイガー】「……まさか、フレンドの赤ちゃん産むことになるとは」 やっとこ少しまともな理性が戻り、生まれた赤ちゃんらに両方の魔乳をつかって手際よくおっぱいをあげてる虎娘さん。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふぅ♪可愛いvこっちの子はタイガーちゃんにだねぇv」わふわふとその様子を見ながらうれしそうにいい「その、ごめんね?我慢できなくなっちゃって」こっちも理性が戻ってきた分、しょんぼりしている
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「んー? まぁ、しょうがないんじゃない? 私もかれこれ何回か産んでるしねー」 何回どころの騒ぎじゃないのだが、フラッシュバックの内容がぼにゃりとしていて思い出せず。
<Kinaco> 一生懸命おっぱいを吸うけもみみ赤ちゃんに、NPCだとわかりつつも笑顔を向けてるのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふ、それ聞くと、凄いなぁって思うよぉ」つんつんとあかちゃんのほっぺぷにぷにしながら「そういえば、タイガーちゃんのあかちゃんって何人くらいいるの?」と何気なく問いかけてみる
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「えーっと…………え゛」 自分の経験値情報を見て絶句、認識してたのは20人くらい+今回の6人だったが……。
<Kinaco> 無言のまま、自分の性ステータスを見えるようにして。いぬこに見せちゃう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「うわぁ……凄い沢山」思わず呆然とつぶやいてしまう「これ、リアルでもだったらすごいことだよねぇ」大家族じゃすまない、とつぶやき
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「いったい、いつのまに……」 6人全員におっぱい与え終わりつつ同じく呆然と呟く。
<Kinaco> けども、きっとその数字は互いにまた性欲をもたらしてくるかもしれない。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふぅ、こんなに沢山タイガーちゃんに孕ませた人達がいるんだ……」嫉妬交じりの声が漏れてそっとタイガーさんに寄り添うような位置に動く
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「え?ちょ、ちょっといぬこ…?」 乳首が丸見えな状態のまま、ちょっとどきっとする。
<Kinaco> また、子宮がうずきだしてきてしまってるのを感じちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「はむ」ぱくり、とその乳首に吸い付きちうちうと吸いしゃぶり始める。空いているほうの乳首は指をやわやわと這わせくすぐるように刺激していく
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ひゃぁんっ?! こ、こら…いぬこぉ♪」 赤ちゃんにおっぱいを上げ終わった後だが、まだまだ母乳を蓄えてたソレは噴出すようにいぬこの口の中に母乳を提供し。
<Kinaco> 揉みしだかれたもう片方からは母乳を垂れ流し、子宮の疼きが強くなり……いぬこの優れた嗅覚に、虎娘の体が準備整え終わりかけてることを教えちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「タイガーちゃんもまだまだしたいんだ♪」くすくすと笑いながら、量の乳房をまとめ、二つの乳首を吸い始める
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ひゃ、にゃ、らめぇ…♪」 子宮をきゅんきゅんさせ、目にハートを浮かべながら……母乳を勢いよく吸い出され。
<Kinaco> 母親から、また雌虎へと堕ちていく。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「赤ちゃんたちがみてるのに、悪いママでちゅねぇv」笑顔のままでタイガーさんを持ち上げて自分の上にくるように動かして
>june0< 【いぬこ】「そういう僕も、だけどv」ガチガチになっているそこがタイガーさんから良く見える……が、なんだろう、さっきにくらべて玉も竿もサイズアップしている気がする
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「やぁ♪ だってぇ…おちんちん、気持ちいいんだもん♪」 まだ直りきってなかった理性はたやすく決壊し、さらに逞しくなったふたちんぽにたやすく子宮ごと屈服し。
<Kinaco> ぐりぐり、と自らも腰をひねったりしながら。新たな種付けをおねだりしちゃう。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふっvまたあかちゃんできちゃうよ?いいの?v」じらすように、いれるかいれないかぎりぎりのいちで固定したまま尋ね、より理性を崩そうとしているようで
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「うむよぉ、産むからぁ♪ おちんちんちょうだいぃ♪」 目にハートを浮かべて顔をとろけさせ、腰をぐりぐり動かして膣口で亀頭に奉仕しちゃう雌虎。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わふっvきゅぅv」ぐちゅり、とタイガーさんの重さに頼るように、そのまま持ち上げた体を下ろしいき、奥底まで行くのと同時に、下から突き上げ、子宮に先端をねじこむ。こちらも理性がほぼなくなっている状態なのか本能に任せたままの動きだ
>june0< ▽
<Kinaco> 【タイガー】「ん、にゃ、にゃぉあぁん♪」 産んだばかりの子宮口は簡単に肉棒をくわえ込み、更なる種付けをおねだりして…
<Kinaco> おっぱいをたぷんたぷんゆらしながら、自ら腰を動かしちゃうのです。
<Kinaco> ▽
>june0< 【いぬこ】「わうっvはふっvきゅぅぅっv」もはや二人はただの獣。お互いに本能の、性欲の求めるままに腰を振り続け、孕み孕ませ続けるのであった
>june0< ▽
<Kinaco> この後結局、タイガーは合計20人ほどの赤ちゃんを産まされたらしい。
<Kinaco> そんな、ケダモノ二人の。ある日の話であった。
<Kinaco>  
<Kinaco>